義史のB型ワールド

2019年5月4日

毎度お馴染みの加古川プラザホテルのレストランで”ミンチカツ カレーソースクリーム”を食べてみた!結構デカイ”ミンチカツ”にカレーソースがかかっていて中々ウマい!

Filed under: 正真正銘B級グルメ — 代理人 @ 5:04 PM
 
代理人記録
 
此処数年の間、月に1回か2回位利用していた加古川プラザホテルの1Fにあるレストランであるが、流石に最近はちょっと飽きて来たのと、特に食べたいと思う様な料理も登場しなかった事、更には最近は加古川ニッケパークタウンのフードコートやレストラン街にあるお店に行く事が増えた事もあって、全然食べに行って無かった。が、少し前に”加古川ギュッとメシ”を意識したかのような”牛赤身肉の味噌漬けステーキ”や”牛ロース肉の味噌漬ソテー”が登場したり、あるいは”加古川ギュッとメシ”として”ギュッとライス 辛味噌マヨネーズ添え”とやらが登場したので、それに釣られて何度か食べに行く事が増えた。で、この日も加古川駅近辺に行った際に”日替りランチ”の内容を見ると”ミンチカツ カレーソースクリーム”との事。このレストランでは以前にも”ポークロースカツ カレーソース”とか”ビーフハンバーグ カレーソース”ってのを食べた事があって、その時にかかっていた”カレーソース”が結構美味しかったので、今回の”カレーソースクリーム”にもちょっと興味が沸いて取り敢えず試しに食べてみる事に決定!!!
 
加古川プラザホテルカジュアルダイニング『リヴィエール』
こちらがまたまた行って来た加古川プラザホテルの1Fにあるカジュアルダイニング『リヴィエール』で、既に当ブログでは飽きる程?に紹介して来たので今更特に書く事も無いのだが、久々に簡単に紹介すると、今から約20年ぐらい前の頃は、加古川プラザホテルの1Fの一番奥にフレンチレストランがあり、この場所は普通の喫茶店?あるいはカフェ?みたいな場所だった。で、その奥のフレンチレストランが無くなった後に、そのカフェがイタリアンのお店に代わり・・・その後は余り覚えて無いが今はこのお店になっている・・・。個人的には奥にあったフレンチレストランも利用していたし、イタリアンも何回か利用した事がある昔から馴染のホテル?でもある・・・。
 
リヴィエール日替りランチのサラダとスープ
で、先ず最初に運ばれて来たのが”日替りランチ”に付いているサラダとスープで、サラダは何時もと完全に同じ内容で、スープの方はこのお店の定番中の定番とも言える”コーンクリームスープ”だ。このレストランでは他にも”オニオンスープ”や”パンプキンスープ”があって個人的にはオニオンスープ”が1番好きなのだが、この”コーンクリームスープ”も結構好きになって来たかも・・・。ちなみにサラダの方はすっかり慣れ親しんだ味・・・と言う思いしか無かったが・・・。
 
リヴィエールミンチカツカレーソースクリーム
そんなこんなで先に運ばれて来たサラダとスープを食べながら待っていると間も無くして運ばれて来たのがこちらのこの日の”日替りランチ”で、メイン料理の”ミンチカツ カレーソースクリーム”の他に何時もの如くチョイスしたライス、それに先のサラダとスープが付いて、お値段は税込価格1080円也。毎回書いているように、このレストランの”日替りランチ”はメイン料理が牛肉でも豚肉でも鶏肉でも、あるいは魚料理でも全て同じ値段なので牛肉の時が一番お得感が高いのだが、今回の”ミンチカツカレーソースクリーム”は一応は肉料理ではあるが、お得感があるかどうかはやや微妙かも・・・。
 
リヴィエールミンチカツカレーソースクリーム
そしてこちらがメイン料理の”ミンチカツカレーソースクリーム”で、ご覧の様にまるで”豚ロースカツかと思わんばかりの大き目サイズの”ミンチカツ”に、これまたたっぷりと”カレーソースクリーム”がかかっていて、これが何と無く”ミンチカツカレー”の味わいで中々ウマい!変な話?以前にこのレストランで食べた”ビーフカツカレー”のカレー味よりも、この”カレーソースの方が美味しいような・・・
 
リヴィエールミンチカツカレーソースクリーム
ちなみに”ミンチカツ カレーソースクリーム”の”ミンチカツ”断面はこんな感じで、大きさもさることながらご覧の通り肉厚も結構あって当然の如く揚げたて熱々ながら、肉汁が滴ると言う程では無かった肉々しさの中に玉ネギの食感もあって中々美味しかった
 
てな事で、またまた行った加古川プラザホテルの1Fにあるレストランの”日替りランチ”で、この日は”ミンチカツカレーソースクリーム”を食べてみたのだが、結構大き目な”ミンチカツ”の上から”カレーソースクリーム”がたっぷりとかかっていて全体的に中々美味しかった!そんな事もあって、4月に登場した”春キャベツ入りミンチカツ”も食べに行ってしまったのだが、その話はまた後日・・・。

2019年4月10日

毎度お馴染みの加古川プラザホテルのレストランで”パプリカの肉詰めロースト”を食べて見た!味的にはピーマンの肉詰めに近いが真っ赤なパプリカの見た目が可愛い!

Filed under: 焼肉、その他の肉料理 — 代理人 @ 9:29 PM
 
代理人記録
 
此処数年の間、月に1回か2回位利用していた加古川プラザホテルの1Fにあるレストランであるが、流石に最近はちょっと飽きて来たのと、特に食べたいと思う様な料理も登場しなかった事、更には最近は加古川ニッケパークタウンのフードコートやレストラン街にあるお店に行く事が増えた事もあって、全然食べに行って無かった。が、少し前に”加古川ギュッとメシ”を意識したかのような”牛赤身肉の味噌漬けステーキ”や”牛ロース肉の味噌漬ソテー”が登場したり、あるいは”加古川ギュッとメシ”として”ギュッとライス 辛味噌マヨネーズ添え”とやらが登場したので、それに釣られて何度か食べに行く事が増えた。で、この日も加古川駅近辺に行った際に”日替りランチ”の内容を見ると”パプリカの肉詰めロースト”との事。”肉詰め”と聞くと椎茸かピーマンの肉詰めぐらいしか頭に浮かばないので、この”パプリカの肉詰めロースト”ってのがどんな物かちょっと見てみたくなったので試しに食べてみる事に決定!!!
 
加古川プラザホテルカジュアルダイニング『リヴィエール』
こちらがまたまた行って来た加古川プラザホテルの1Fにあるカジュアルダイニング『リヴィエール』で、既に当ブログでは飽きる程?に紹介して来たので今更特に書く事も無いのだが、久々に簡単に紹介すると、今から約20年ぐらい前の頃は、加古川プラザホテルの1Fの一番奥にフレンチレストランがあり、この場所は普通の喫茶店?あるいはカフェ?みたいな場所だった。で、その奥のフレンチレストランが無くなった後に、そのカフェがイタリアンのお店に代わり・・・その後は余り覚えて無いが今はこのお店になっている・・・。個人的には奥にあったフレンチレストランも利用していたし、イタリアンも何回か利用した事がある昔から馴染のホテル?でもある・・・。
 
リヴィエール日替りランチのサラダとスープ
で、先ず最初に運ばれて来たのが”日替りランチ”に付いているサラダとスープで、サラダは何時もと完全に同じ内容で、スープの方は久々にご対面の冬定番とも言える”パンプキンスープ”だ。このレストランでは他にも”オニオンスープ”や”コーンクリームスープ”があって個人的にはオニオンスープ”が1番好きなのだが、この”パンプキンスープ”も結構好きかも・・・。ちなみにサラダの方はすっかり慣れ親しんだ味・・・と言う思いしか無かったが・・・。
 
リヴィエールパプリカの肉詰めロースト
そんなこんなで先に運ばれて来たサラダとスープを食べながら待っていると間も無くして運ばれて来たのがこちらのこの日の”日替りランチ”で、メイン料理の”パプリカの肉詰めロースト”の他に何時もの如くチョイスしたライス、それに先のサラダとスープが付いて、お値段は税込価格1080円也。毎回書いているように、このレストランの”日替りランチ”はメイン料理が牛肉でも豚肉でも鶏肉でも、あるいは魚料理でも全て同じ値段なので牛肉の時が一番お得感が高いのだが、今回の”パプリカの肉詰めロースト”は一応は肉料理ではあるが、お得感があるかどうかはやや微妙かも・・・。
 
リヴィエールパプリカの肉詰めロースト
そしてこちらがメイン料理の”パプリカの肉詰めロースト”で、どのように調理をしたのか定かでは無いが、その名の如く真っ赤で結構サイズのでかいパプリカの中に肉を詰めてローストした後で、食べやすいようにカットした?ような感じで見た目も写メの撮り方に寄ってはインスタ映えしそうな感じだ。てか、カットする前の肉が詰まったパプリカ?もちょっと見てみたいような気もする・・・。
 
リヴィエールパプリカの肉詰めロースト
それはさて置き、早速この”パプリカの肉詰めロースト”を食べてみると、ご覧の通り何と無くハンバーグに似た感じになっていて、これに全体的にたっぷりとかかったデミグラスソースを絡めてパプリカと一緒に食べると、肉とパプリカの2つの食感があって中々ウマい!雰囲気的にはピーマンの肉詰めに似たような食感と味わいに近いが、ボリューム感は圧倒的にこちらの方が上かな。
 
リヴィエールパプリカの肉詰めロースト
ちなみに”パプリカの肉詰めロースト”の肉の部分はこんな感じで、中心部分は未だ完全に火は通って無いような感じではあるが、その分、肉汁と柔らかさがあってこれはこれで良かった?かも・・・。
 
てな事で、またまた行った加古川プラザホテルの1Fにあるレストランの”日替りランチ”で、この日は”パプリカの肉詰めロースト”を食べてみたのだが、何と無く巨大なピーマンの肉詰め風でかつ肉詰め自体はハンバーグに近い印象ではあったが、真っ赤で巨大なパプリカが何と無くインスタ映えしそうな見た目で、これはこれで中々楽しい料理だった。このレストランは偶にこのような普段私が口にしない料理が登場するので、これからも目が離せなくなりそうだ・・・。

2019年2月12日

毎度お馴染みの加古川プラザホテルのレストランで”あんこうのトマト煮込み”を食べてみた!普段滅多に魚を食べ無い私には割と普通の白身魚の味だった・・・。

Filed under: 正真正銘B級グルメ — 代理人 @ 9:50 PM
 
代理人記録
 
此処数年の間、月に1回か2回位利用していた加古川プラザホテルの1Fにあるレストランであるが、流石に最近はちょっと飽きて来たのと、特に食べたいと思う様な料理も登場しなかった事、更には最近は加古川ニッケパークタウンのフードコートやレストラン街にあるお店に行く事が増えた事もあって、全然食べに行って無かった。が、少し前に”加古川ギュッとメシ”を意識したかのような”牛赤身肉の味噌漬けステーキ”や”牛ロース肉の味噌漬ソテー”が登場したり、あるいは”加古川ギュッとメシ”として”ギュッとライス 辛味噌マヨネーズ添え”とやらが登場したので、それに釣られて何度か食べに行く事が増えた。で、この日も加古川駅近辺に行った際に”日替りランチ”の内容を見ると”あんこうのトマト煮込み”との事。”あんこう”と言えば鍋で食べる有名な魚ではあるが、個人的に魚が苦手な事もあって”あんこう”自体を食べた記憶が無い・・・。これが和食屋さんなら魚料理そのまんまで出て来るので食べてみたいと思わなかったのだが、洋食専門のレストランは食べやすい様に調理してあるので、魚が苦手な私でも食べれると思い試しに食べてみる事に決定!!!
 
加古川プラザホテルカジュアルダイニング『リヴィエール』
こちらがまたまた行って来た加古川プラザホテルの1Fにあるカジュアルダイニング『リヴィエール』で、既に当ブログでは飽きる程?に紹介して来たので今更特に書く事も無いのだが、久々に簡単に紹介すると、今から約20年ぐらい前の頃は、加古川プラザホテルの1Fの一番奥にフレンチレストランがあり、この場所は普通の喫茶店?あるいはカフェ?みたいな場所だった。で、その奥のフレンチレストランが無くなった後に、そのカフェがイタリアンのお店に代わり・・・その後は余り覚えて無いが今はこのお店になっている・・・。個人的には奥にあったフレンチレストランも利用していたし、イタリアンも何回か利用した事がある昔から馴染のホテル?でもある・・・。
 
リヴィエール日替りランチのサラダとスープ
で、先ず最初に運ばれて来たのが”日替りランチ”に付いているサラダとスープで、サラダは何時もと完全に同じ内容で、スープの方は他のお店でも良く目にするスープの定番とも言える”コーンクリームスープ”だ。このレストランでは他にも”オニオンスープ”や”パンプキンスープ”があって個人的にはオニオンスープ”が1番好きなのだが、この”コーンクリームスープ”も結構好きかも・・・。ちなみにサラダの方はすっかり慣れ親しんだ味・・・と言う思いしか無かったが・・・。
 
リヴィエールあんこうのトマト煮込み
そんなこんなで先に運ばれて来たサラダとスープを食べながら待っていると間も無くして運ばれて来たのがこちらのこの日の”日替りランチ”で、メイン料理の”あんこうのトマト煮込み”の他に何時もの如くチョイスしたライス、それに先のサラダとスープが付いて、お値段は税込価格1080円也。毎回書いているように、このレストランの”日替りランチ”はメイン料理が牛肉でも豚肉でも鶏肉でも、あるいは魚料理でも全て同じ値段なので牛肉の時が一番お得感が高いのだが、今回は”あんこうのトマト煮込み”言う事もあってか何時もの魚料理の時よりもお得感はあるような・・・。
 
リヴィエールあんこうのトマト煮込み
そしてこちらがこの日の”日替りランチ”のメイン料理である”あんこうのトマト煮込み”で、ご覧の通り”あんこう”の上にたっぷりのトマトソースがかかっていて、パッと見た感じはハンバーグとかステーキ等の肉料理のようで、これが”あんこう”を使った料理とはとても思えないような雰囲気だ。
 
リヴィエールあんこうのトマト煮込み
それはさて置き、その”あんこうのトマト煮込み”のたっぷりかかったトマトソースやトッピングのインゲン等の野菜を横に退けた後、その下から現れたのがこんな感じの”あんこう”で、ご覧の通り皮の部分?が何とも言えない雰囲気美味しそうに見えるかどうか微妙・・・。てか、もしも私が外国人であれば、これを見て魚が嫌いになるのでは?とも思ってしまう・・・。
 
リヴィエールアンコウのトマト煮込みリヴィエールあんこうのトマト煮込み
それは兎も角、気を取り直して?”あんこうのトマト煮込み”を食べてみると、”あんこう”の身自体はご覧のような感じで普段滅多に魚を食べ無い私には割と普通の白身魚の味・・・。それにたっぷりとかかったトマトソースが絡んで普通に食べれるのだが、美味しいかどうか聞かれると魚が苦手?な私にはこれまた微妙な味わい・・・。偶に”あんこうの肝”は食べるが、それと同じように私の好みとは少し違う味だったかな。
 
てな事で、またまた行った加古川プラザホテルの1Fにあるレストランの”日替りランチ”で、この日は”あんこうのトマト煮込み”を食べてみたのだが冬の定番料理の”あんこう鍋”で食べる魚なので、ちょっと期待していたのだが魚が苦手な私にはやはり普通の白身魚と大差無かったような印象・・・。ま、普段から毎日の如く魚を口にしている方や、あるいは”あんこう鍋”が大好きな方には美味しい料理だったのかも知れないが・・・。

2019年1月26日

毎度お馴染みの加古川プラザホテルのレストランで”穴子とエビのフリット”を食べてみた!穴子も海老も2つあってお得感満載!定番のスイートチリソースで中々ウマい!

Filed under: 正真正銘B級グルメ — 代理人 @ 9:48 PM
 
代理人記録
 
此処数年の間、月に1回か2回位利用していた加古川プラザホテルの1Fにあるレストランであるが、流石に最近はちょっと飽きて来たのと、特に食べたいと思う様な料理も登場しなかった事、更には最近は加古川ニッケパークタウンのフードコートやレストラン街にあるお店に行く事が増えた事もあって、全然食べに行って無かった。が、少し前に”加古川ギュッとメシ”を意識したかのような”牛赤身肉の味噌漬けステーキ”や”牛ロース肉の味噌漬ソテー”が登場したり、あるいは”加古川ギュッとメシ”として”ギュッとライス 辛味噌マヨネーズ添え”とやらが登場したので、それに釣られて何度か食べに行く事が増えた。で、この日も加古川駅近辺に行った際に”日替りランチ”の内容を見ると”穴子とエビのフリット”との事。このレストランでは”穴子のフリット”を始めとして”ハモのフリット”や”チキンのフリット”は食べて来たが意外と”エビのフリット”は食べた記憶が無い。そんな事や個人的に”穴子のフリット”が大好きなのでまたまた食べに入ってみた。
 
リヴィエール穴子とエビのフリット1
こちらがまたまた行って来た加古川プラザホテルの1Fにあるカジュアルダイニング『リヴィエール』で、既に当ブログでは飽きる程?に紹介して来たので今更特に書く事も無いのだが、久々に簡単に紹介すると、今から約20年ぐらい前の頃は、加古川プラザホテルの1Fの一番奥にフレンチレストランがあり、この場所は普通の喫茶店?あるいはカフェ?みたいな場所だった。で、その奥のフレンチレストランが無くなった後に、そのカフェがイタリアンのお店に代わり・・・その後は余り覚えて無いが今はこのお店になっている・・・。個人的には奥にあったフレンチレストランも利用していたし、イタリアンも何回か利用した事がある昔から馴染のホテル?でもある・・・。
 
リヴィエール日替わりランチのサラダとスープ
で、先ず最初に運ばれて来たのが”日替りランチ”に付いているサラダとスープで、サラダは何時もと完全に同じ内容で、スープの方は個人的にこのお店のスープの中で1番好きな”オニオンスープ”だ。このレストランでは他にも”コーンクリームスープ”や”パンプキンスープ”等もあってそれぞれ美味しいのだが、やはりこの”オニオンスープ”が1番美味しい気がする・・・。ちなみにサラダの方はすっかり慣れ親しんだ味・・・と言う思いしか無かったが・・・。
 
リヴィエール穴子とエビのフリット
そんなこんなで先に運ばれて来たサラダとスープを食べながら待っていると間も無くして運ばれて来たのがこちらのこの日の”日替りランチ”で、メイン料理の”穴子とエビのフリット”の他に何時もの如くチョイスしたライス、それに先のサラダとスープが付いて、お値段は税込価格1080円也。毎回書いているように、このレストランの”日替りランチ”はメイン料理が牛肉でも豚肉でも鶏肉でも、あるいは魚料理でも全て同じ値段なので牛肉の時が一番お得感が高いのだが、今回は穴子と海老の2本立てと言う事もあってか何時もの魚料理の時よりもお得感はあるような・・・。
 
リヴィエール穴子とエビのフリット
そしてこちらがこの日の”日替りランチ”のメイン料理である”穴子とエビのフリット”で、ホウレン草の上に”穴子のフリット”が2つが置いてあって更にその上から”エビのフリット”を2本乗せ、全体に定番のスイートチリソースがかかった大体イメージしていた通りの内容だ。ちなみに以前に何度か食べた”穴子のフリット”の時は確か3つ程しか入って無かったので、”穴子のフリット”1つが”エビのフリット”2本になったと思うと圧倒的に今回の方が豪華?になっているような・・・。
 
リヴィエール穴子とエビのフリット
それはさて置き先ずは定番の”穴子のフリット”から食べてみると、ご覧のように一つは丸まっていて何と無く以前に『揚げ天まる』で食べた”大穴子の天ぷら”を思い出すが、内容的には何時も通りの”穴子のフリット”で、これにお馴染みのスイートチリソース絡めて食べるとメチャウマい!偶に他の店で食べる揚げたて熱々の”穴子の天ぷら”も大好きだが、この”穴子のフリット”はそれとはまた違った味わいがあって個人的にはこちらも好きな一品だ。
 
リヴィエール穴子とエビのフリット
そしてこちらは”穴子とエビのフリット”のもう一つの主役である”エビのフリット”で、パッと見た感じは以前このレストランで食べた”有頭エビのフライ”と比べると何と無く細長い海老の身だが、こちらもスイートチリソースとの相性も良くてメチャウマい!そう言えば、中華料理屋さんに行くと”海老のチリソース”と言う料理があるので、そもそもが海老とチリソースは相性が良いのかも知れない・・・。
 
てな事で、またまた行った加古川プラザホテルの1Fにあるレストランの”日替りランチ”で、この日は”穴子とエビのフリット”を食べてみたのだが偶に食べる”穴子のフリット”と比べると今回は”穴子のフリット”は2つだが代わりに”エビのフリット”が2本あってお得感は満載!味的にも定番のスイートチリソースで、これまたメチャ美味しかった!何時も”日替りランチ”が肉料理の時に食べる事が多いのだが、この手の魚料理ならぜひまた食べてみたい・・・と思っていたら12月になると”あんこうのトマト煮込み”が登場したので思わず食べに行ってしまったのだが、その話はまた後日・・・。

2019年1月19日

毎度お馴染みの加古川プラザホテルのレストランで”牛ロース肉のひとくちカツ”を食べてみた!このレストランでお馴染みのオレンジソースで中々ウマい!

Filed under: 焼肉、その他の肉料理 — 代理人 @ 9:29 PM
 
代理人記録
 
此処数年の間、月に1回か2回位利用していた加古川プラザホテルの1Fにあるレストランであるが、流石に最近はちょっと飽きて来たのと、特に食べたいと思う様な料理も登場しなかった事、更には最近は加古川ニッケパークタウンのフードコートやレストラン街にあるお店に行く事が増えた事もあって、全然食べに行って無かった。が、少し前に”加古川ギュッとメシ”を意識したかのような”牛赤身肉の味噌漬けステーキ”や”牛ロース肉の味噌漬ソテー”が登場したり、あるいは”加古川ギュッとメシ”として”ギュッとライス 辛味噌マヨネーズ添え”とやらが登場したので、それに釣られて何度か食べに行く事が増えた。で、この日も加古川駅近辺に行った際に”日替りランチ”の内容を見るとまたまた私の大好きな牛肉を使った”牛ロース肉のひとくちカツ”との事。このレストランでも”牛かつめし”や”ビーフカツカレー”は食べた事があるが、”牛ロース肉のひとくちカツ”そのものは食べた記憶が無い(と、その時は思ったが後で過去記事を検索すると”牛ロース肉と野菜の串カツ”ってのを食べた事があったみたい・・・)。
 
加古川プラザホテルカジュアルダイニング『リヴィエール』
こちらがまたまた行って来た加古川プラザホテルの1Fにあるカジュアルダイニング『リヴィエール』で、既に当ブログでは飽きる程?に紹介して来たので今更特に書く事も無いのだが、久々に簡単に紹介すると、今から約20年ぐらい前の頃は、加古川プラザホテルの1Fの一番奥にフレンチレストランがあり、この場所は普通の喫茶店?あるいはカフェ?みたいな場所だった。で、その奥のフレンチレストランが無くなった後に、そのカフェがイタリアンのお店に代わり・・・その後は余り覚えて無いが今はこのお店になっている・・・。個人的には奥にあったフレンチレストランも利用していたし、イタリアンも何回か利用した事がある昔から馴染のホテル?でもある・・・。
 
リヴィエール日替りランチのサラダとスープ
で、先ず最初に運ばれて来たのが”日替りランチ”に付いているサラダとスープで、サラダは何時もと完全に同じ内容、スープの方はランチ定番?の”コーンクリームスープ”だ。このレストランでは他にも”オニオンスープ”や”パンプキンスープ”等もあって、個人的には”オニオンスープ”が一番好きなのだがこの”コーンクリームスープ”も中々美味しい。ちなみにサラダの方はすっかり慣れ親しんだ味・・・と言う思いしか無かったが・・・。
 
リヴィエール牛ロース肉のひとくちカツ
そんなこんなで先に運ばれて来たサラダとスープを食べながら待っていると間も無くして運ばれて来たのがこちらのこの日の”日替りランチ”で、メイン料理の”牛ロース肉のひとくちカツ”の他に何時もの如くチョイスしたライス、それに先のサラダとスープが付いて、お値段は税込価格1080円也。偶に書いているように、このレストランの”日替りランチ”はメイン料理が牛肉でも豚肉でも鶏肉でも、あるいは魚料理でも全て同じ値段なので牛肉の時が一番お得感が高いのだが、流石に以前食べた”牛ロース肉のグリル”と比べると少しボリュームが少なそうな印象・・・。
 
リヴィエール牛ロース肉のひとくちカツ
そしてこちらがこの日の”日替りランチ”のメイン料理である”牛ロース肉のひとくちカツ”で、雰囲気的にはこのレストランでお馴染みの”牛ロース肉”に衣を付けて揚げたシンプルな串カツだが、洋風レストランと言う事で、定番のとんかつソースでは無く偶に登場する”ミックスバーベキュー”等で使われているオレンジソース?っぽい感じの物がかかっている。で、早速この”牛ロース肉のひとくちカツ”を食べてみるとソースの影響もあって普段食べる串カツとは違った味わいで、これが中々ウマい
 
リヴィエール牛ロース肉のひとくちカツ
ちなみに”牛ロース肉のひとくちカツ”の断面はこんな感じで、以前食べた”ビーフカツカレー”の時と同じように肉厚はそれほど無い事もあって中心まで完全に火は通っているが、肉自体は柔らかく揚げたてな事もあって普通に美味しかったかな
 
てな事で、またまた行った加古川プラザホテルの1Fにあるレストランの”日替りランチ”で、この日は”牛ロース肉のひとくちカツ”を食べてみたのだが見た目的には他のお店で食べる”一口カツ”と同じような感じだが、流石に洋風レストランと言う事なのかとんかつソースでは無くオレンジソースっぽい感じで中々美味しかった!このレストランの肉”牛ロース肉”を使った料理はどれも安定した旨さがあると言えるかも・・・。

2019年1月9日

毎度お馴染みの加古川プラザホテルのレストランで”国産ポークの赤ワイン煮込み”を食べてみた!まるでビーフシチューかと思う程の味と柔らかさでメチャウマい!

Filed under: 焼肉、その他の肉料理 — 代理人 @ 9:28 PM
 
代理人記録
 
此処数年の間、月に1回か2回位利用していた加古川プラザホテルの1Fにあるレストランであるが、流石に最近はちょっと飽きて来たのと、特に食べたいと思う様な料理も登場しなかった事、更には最近は加古川ニッケパークタウンのフードコートやレストラン街にあるお店に行く事が増えた事もあって、全然食べに行って無かった。が、少し前に”加古川ギュッとメシ”を意識したかのような”牛赤身肉の味噌漬けステーキ”や”牛ロース肉の味噌漬ソテー”が登場したり、あるいは”加古川ギュッとメシ”として”ギュッとライス 辛味噌マヨネーズ添え”とやらが登場したので、それに釣られて何度か食べに行く事が増えた。で、この日も加古川駅近辺に行った際に”日替りランチ”の内容を見ると牛肉では無いが”国産ポークの赤ワイン煮込み”との事。”赤ワイン煮込み”と言えば”牛肉の赤ワイン煮込み”とか”猪肉の赤ワイン煮込み”とか”牛すじの赤ワイン味噌煮込み”とか”ポークの赤ワイン煮込み”等、色々食べてはいるが、このレストランで”赤ワイン煮込み”を食べた記憶が無かったので、取り敢えず試しに食べに入ってみた。
 
加古川プラザホテルカジュアルダイニング『リヴィエール』
こちらがまたまた行って来た加古川プラザホテルの1Fにあるカジュアルダイニング『リヴィエール』で、既に当ブログでは飽きる程?に紹介して来たので今更特に書く事も無いのだが、久々に簡単に紹介すると、今から約20年ぐらい前の頃は、加古川プラザホテルの1Fの一番奥にフレンチレストランがあり、この場所は普通の喫茶店?あるいはカフェ?みたいな場所だった。で、その奥のフレンチレストランが無くなった後に、そのカフェがイタリアンのお店に代わり・・・その後は余り覚えて無いが今はこのお店になっている・・・。個人的には奥にあったフレンチレストランも利用していたし、イタリアンも何回か利用した事がある昔から馴染のホテル?でもある・・・。
 
リヴィエール日替りランチのサラダとスープ
で、先ず最初に運ばれて来たのが”日替りランチ”に付いているサラダとスープで、サラダは何時もと完全に同じ内容、スープの方は冬季定番の”パンプキンのスープ”だ。このレストランでは他にも”オニオンスープ”や”コーンクリームスープ”等もあって、個人的には”オニオンスープ”が一番好きなのだがこの”パンプキンスープ”も中々美味しい。ちなみにサラダの方はすっかり慣れ親しんだ味・・・と言う思いしか無かったが・・・。
 
リヴィエール国産ポークの赤ワイン煮込み
そんなこんなで先に運ばれて来たサラダとスープを食べながら待っていると間も無くして運ばれて来たのがこちらのこの日の”日替りランチ”で、メイン料理の”国産ポークの赤ワイン煮込み”の他に何時もの如くチョイスしたライス、それに先のサラダとスープが付いて、お値段は税込価格1080円也。偶に書いているように、このレストランの”日替りランチ”はメイン料理が牛肉でも豚肉でも鶏肉でも、あるいは魚料理でも全て同じ値段なので牛肉の時が一番お得感が高いのだが、今回は豚肉ながら結構ボリュームがありそうで大満足だ!
 
リヴィエール国産ポークの赤ワイン煮込み
そしてこちらがこの日の”日替りランチ”のメイン料理である”国産ポークの赤ワイン煮込み”で、ご覧のように赤ワインソース?がたっぷりとかかっているのでパッと見ただけでは牛肉なのか豚肉なのか全く判らない。で、実際に食べて見ても味のポイントが赤ワインソースだし、豚肉自体も口の中で直ぐに解れる程の柔らかさでこれがメチャウマい!白いご飯との相性も抜群だ!
 
リヴィエール国産ポークの赤ワイン煮込み
ちなみに”国産ポークの赤ワイン煮込み”の豚肉の断面はこんな感じで、ご覧の通り肉質が白っぽいので豚肉だと判るのだが、先に書いたように赤ワインソースにたっぷり絡めて食べると肉が柔らかい事もあって牛肉と全く変わらない美味しさがあった気がする・・・。
 
てな事で、またまた行った加古川プラザホテルの1Fにあるレストランの”日替りランチ”で、この日は”国産ポークの赤ワイン煮込み”を食べてみたのだが、ご覧の通り赤ワインソースがたっぷりとかかっていて、更に豚肉がまるで牛肉かと思うぐらいの柔らかさ何と無くビーフシチューを食べているかのようでメチャ美味しかった!てか、折角ならばこのレストランの”牛肉の赤ワイン煮込み”をぜひ一度食べてみたい・・・。

2018年12月21日

毎度お馴染みの加古川プラザホテルのレストランで”牛ロース肉のグリル”を食べてみた!商品名通りのシンプルな牛肉にソースが相まって中々ウマい!

Filed under: ステーキ — 代理人 @ 9:29 PM
 
代理人記録
 
此処数年の間、月に1回か2回位利用していた加古川プラザホテルの1Fにあるレストランであるが、流石に最近はちょっと飽きて来たのと、特に食べたいと思う様な料理も登場しなかった事、更には最近は加古川ニッケパークタウンのフードコートやレストラン街にあるお店に行く事が増えた事もあって、全然食べに行って無かった。が、少し前に”加古川ギュッとメシ”を意識したかのような”牛赤身肉の味噌漬けステーキ”や”牛ロース肉の味噌漬ソテー”が登場したり、あるいは”加古川ギュッとメシ”として”ギュッとライス 辛味噌マヨネーズ添え”とやらが登場したので、それに釣られて何度か食べに行く事が増えた。で、この日も加古川駅近辺に行った際に”日替りランチ”の内容を見るとまたまた私の大好きな牛肉を使った”牛ロース肉のグリル”との事。以前にこのレストランで”牛ロース肉のソテー”や”ミックスグリル”は食べた記憶があり、この”牛ロース肉のグリル”も何と無く食べた事があるような気はしたが、お肉大好きな事もあって迷わず食べに入ってみた。
 
加古川プラザホテルカジュアルダイニング『リヴィエール』
こちらがまたまた行って来た加古川プラザホテルの1Fにあるカジュアルダイニング『リヴィエール』で、既に当ブログでは飽きる程?に紹介して来たので今更特に書く事も無いのだが、久々に簡単に紹介すると、今から約20年ぐらい前の頃は、加古川プラザホテルの1Fの一番奥にフレンチレストランがあり、この場所は普通の喫茶店?あるいはカフェ?みたいな場所だった。で、その奥のフレンチレストランが無くなった後に、そのカフェがイタリアンのお店に代わり・・・その後は余り覚えて無いが今はこのお店になっている・・・。個人的には奥にあったフレンチレストランも利用していたし、イタリアンも何回か利用した事がある昔から馴染のホテル?でもある・・・。
 
リヴィエール日替りランチのサラダとスープ
で、先ず最初に運ばれて来たのが”日替りランチ”に付いているサラダとスープで、サラダは何時もと完全に同じ内容、スープの方は冬季定番の”パンプキンのスープ”だ。このレストランでは他にも”オニオンスープ”や”コーンクリームスープ”等もあって、個人的には”オニオンスープ”が一番好きなのだがこの”パンプキンスープ”も中々美味しい。ちなみにサラダの方はすっかり慣れ親しんだ味・・・と言う思いしか無かったが・・・。
 
リヴィエール牛ロース肉のグリル
そんなこんなで先に運ばれて来たサラダとスープを食べながら待っていると間も無くして運ばれて来たのがこちらのこの日の”日替りランチ”で、メイン料理の”牛ロース肉のグリル”の他に何時もの如くチョイスしたライス、それに先のサラダとスープが付いて、お値段は税込価格1080円也。偶に書いているように、このレストランの”日替りランチ”はメイン料理が牛肉でも豚肉でも鶏肉でも、あるいは魚料理でも全て同じ値段なので牛肉の時が一番お得感が高く、この内容でこのお値段なら大満足だ!
 
リヴィエール牛ロース肉のグリル
そしてこちらがこの日の”牛ロース肉のグリル”のメイン料理である”牛ロース肉のグリル”で、パッと見た感じは以前このレストランの”日替りランチ”で食べた”ミックスグリル”に入っていた”牛ロース肉のグリル”にとても似たような感じの物が2枚で、ソースもその時と同じようなオレンジ色のステーキソースでお肉自体も柔らかく中々ウマい
 
リヴィエール牛ロース肉のグリル
ちなみに”牛ロース肉のグリル”の断面はこんな感じで、流石に一度だけ食べた”ステーキランチの牛サーロインステーキ”と比べると若干薄い気はするが、以前食べた”牛赤身肉の味噌漬けステーキ”とか”牛ロース肉の味噌漬ソテー”と同じぐらいの厚さで、焼き加減も丁度エエ具合のミディアムっぽい感じだったかな
 
てな事で、またまた行った加古川プラザホテルの1Fにあるレストランの”日替りランチ”で、この日は”牛ロース肉のグリル”を食べてみたのだが、ご覧の通り・・・と言うのか商品名通り牛ロース肉をグリルしただけのシンプルな料理ではあったが、大きさも肉厚もそこそこあって全体的に中々美味しかった!少し前に『いきなり!ステーキ』のキャンペーンで同じく税込価格1080円で食べた”ワイルドステーキ”と比べるとボリュームは少な目であるが、肉自体の美味しさはこちらの方が良かったような気がする・・・。

2018年11月26日

毎度お馴染みの加古川プラザホテルのレストランで”ポークフィレのカツ”を食べてみた!トンカツソースでは無くデミグラスソースで中々ウマい!

Filed under: 焼肉、その他の肉料理 — 代理人 @ 10:48 PM
 
代理人記録
 
此処数年の間、月に1回か2回位利用していた加古川プラザホテルの1Fにあるレストランであるが、流石に最近はちょっと飽きて来たのと、特に食べたいと思う様な料理も登場しなかった事、更には最近は加古川ニッケパークタウンのフードコートやレストラン街にあるお店に行く事が増えた事もあって、全然食べに行って無かった。が、少し前に”加古川ギュッとメシ”を意識したかのような”牛赤身肉の味噌漬けステーキ”や”牛ロース肉の味噌漬ソテー”が登場したり、あるいは”加古川ギュッとメシ”として”ギュッとライス 辛味噌マヨネーズ添え”とやらが登場したので、それに釣られて何度か食べに行く事が増えた。で、この日も加古川駅近辺に行った際に”日替りランチ”の内容を見ると”ポークフィレのカツ”との事。相変わらず毎度お馴染みの『かつや』で”トンカツ”を食べているが、このレストランでは”トンカツ”を食べた記憶が無かったので、折角なので食べに入ってみた。
 
加古川プラザホテルカジュアルダイニング『リヴィエール』
こちらがまたまた行って来た加古川プラザホテルの1Fにあるカジュアルダイニング『リヴィエール』で、既に当ブログでは飽きる程?に紹介して来たので今更特に書く事も無いのだが、久々に簡単に紹介すると、今から約20年ぐらい前の頃は、加古川プラザホテルの1Fの一番奥にフレンチレストランがあり、この場所は普通の喫茶店?あるいはカフェ?みたいな場所だった。で、その奥のフレンチレストランが無くなった後に、そのカフェがイタリアンのお店に代わり・・・その後は余り覚えて無いが今はこのお店になっている・・・。個人的には奥にあったフレンチレストランも利用していたし、イタリアンも何回か利用した事がある昔から馴染のホテル?でもある・・・。
 
リヴィエール日替りランチのサラダとスープ
で、先ず最初に運ばれて来たのが”日替りランチ”に付いているサラダとスープで、サラダは何時もと完全に同じ内容、スープの方は季節に合わせたの今回は定番の”コーンクリームスープ”だ。このレストランでは他にも”オニオンスープ”や”パンプキンスープ”等もあって、個人的には”オニオンスープ”が一番好きなのだがこの”コーンクリームスープ”も中々美味しい。ちなみにサラダの方はすっかり慣れ親しんだ味・・・と言う思いしか無かったが・・・。
 
リヴィエール日替わりランチポークフィレのカツ
そんなこんなで先に運ばれて来たサラダとスープを食べながら待っていると間も無くして運ばれて来たのがこちらのこの日の”日替りランチ”で、メイン料理の”ポークフィレのカツ”の他に何時もの如くチョイスしたライス、それに先のサラダとスープが付いて、お値段は税込価格1080円也。値段は少し高目だが、毎度お馴染みの『かつや』で食べる”ヒレカツ”とは全く雰囲気が異なっていて、何と無く高級感があるような・・・。
 
リヴィエール日替わりランチポークフィレのカツ
そしてこちらがこの日の”日替りランチ”のメイン料理である”ポークフィレのカツ”で、ご覧の様に『かつや』の”ヒレカツ”と比べると一回りか二回り程の大きさの”ポークフィレのカツ”が2枚で、その上にはたっぷりとデミグラスソースがかかっている。で、このデミグラスソースが見た目通り結構濃厚でかつ甘さ控え目ながら、デミグラスソースに絡めて食べるとこれまたお馴染みの『かつや』よりも上品な味わいで中々ウマい
 
リヴィエール日替わりランチポークフィレのカツ
ちなみに”ポークフィレのカツ”の断面はこんな感じで、大きさは割とあったのだが肉厚的には『かつや』の”ヒレカツ”とか、あるいは”他のお店で食べるヒレカツ”と比べても薄いと言う印象・・・。てか、”ポークフィレのカツ”よりもどちらかと言うと”ポークロースのカツ”の方を食べてみたかったかも・・・。
 
てな事で、またまた行った加古川プラザホテルの1Fにあるレストランの”日替りランチ”で、この日は”ポークフィレのカツ”を食べてみたのだが、毎度お馴染みの『かつや』の”ヒレカツ”とはまた違った味わい・・・と言うよりも定番のトンカツソースでは無くデミグラスソースって事もあって、これはこれで中々美味しかった!そして遂最近も、このレストランで”牛ロース肉のひとくちカツ”を食べたのだが、その話はまた後日・・・。

2018年11月1日

毎度お馴染みの加古川プラザホテルのレストランで”アナゴのフリット バルサミコソース”を食べてみた!以前食べた”穴子のフリット”に似ているがソースが甘い!

Filed under: 正真正銘B級グルメ — 代理人 @ 9:35 PM
 
代理人記録
 
此処数年の間、月に1回か2回位利用していた加古川プラザホテルの1Fにあるレストランであるが、流石に最近はちょっと飽きて来たのと、特に食べたいと思う様な料理も登場しなかった事、更には最近は加古川ニッケパークタウンのフードコートやレストラン街にあるお店に行く事が増えた事もあって、全然食べに行って無かった。が、少し前に”加古川ギュッとメシ”を意識したかのような”牛赤身肉の味噌漬けステーキ”や”牛ロース肉の味噌漬ソテー”が登場したり、あるいは”加古川ギュッとメシ”として”ギュッとライス 辛味噌マヨネーズ添え”とやらが登場したので、それに釣られて何度か食べに行く事が増えた。で、この日も加古川駅近辺に行った際に”日替りランチ”の内容を見ると以前食べた”穴子のフリット スイートチリソース”の穴子が漢字からカタカナに変ってしかもソースが違う”アナゴのフリット バルサミコソース”と言う料理だったのでそれに釣られてまたまた食べに入ってみた。
 
加古川プラザホテルカジュアルダイニング『リヴィエール』
こちらがまたまた行って来た加古川プラザホテルの1Fにあるカジュアルダイニング『リヴィエール』で、既に当ブログでは飽きる程?に紹介して来たので今更特に書く事も無いのだが、久々に簡単に紹介すると、今から約20年ぐらい前の頃は、加古川プラザホテルの1Fの一番奥にフレンチレストランがあり、この場所は普通の喫茶店?あるいはカフェ?みたいな場所だった。で、その奥のフレンチレストランが無くなった後に、そのカフェがイタリアンのお店に代わり・・・その後は余り覚えて無いが今はこのお店になっている・・・。個人的には奥にあったフレンチレストランも利用していたし、イタリアンも何回か利用した事がある昔から馴染のホテル?でもある・・・。
 
リヴィエール日替りランチのサラダとスープ
で、先ず最初に運ばれて来たのが”日替りランチ”に付いているサラダとスープで、サラダは何時もと完全に同じ内容で、スープの方は個人的にこのお店のスープの中で1番好きな”オニオンスープ”だ。このレストランでは他にも”コーンクリームスープ”や”パンプキンスープ”等もあるが、個人的にはやっぱこの”オニオンスープ”が一番美味しいと思う・・・。ちなみにサラダの方はすっかり慣れ親しんだ味・・・と言う思いしか無かったが・・・。
 
リヴィエールアナゴのフリットバルサミコソース
そしてこちらがこの日の”日替りランチ”のメイン料理である”アナゴのフリット バルサミコソース”で、何時もの如くチョイスしたライスと先に運ばれて来たサラダとスープが付いて、お値段は税込価格1080円也。このレストランの”日替りランチ”はメイン料理が牛肉でも豚肉でも鶏肉でも、あるいは魚料理でも全て同じ値段なので牛肉の時が一番お得感が高いのだが、それと比べても・・・あるいは以前食べた”穴子のフリット スイートチリソース”と比べても今は穴子が高い?のか、何と無くボリュームも少な目な印象だ。
 
リヴィエールアナゴのフリットバルサミコソース
それはさて置き、こちらがメイン料理の”アナゴのフリット バルサミコソース”で、パッと見た感じは以前食べた”穴子のフリット スイートチリソース”とも、あるいは似た様な料理の”穴子のベニエ バルサミコソース”とも少し違った見た目ではあるが、サクッとしたフリットの食感の中に穴子独特の味わいがあって中々ウマい!個人的にはバルサミコソースが甘過ぎるので、以前のような”スイートチリソース”の方が好きだが、その辺りは食べる人の好みの問題とも言える・・・。
 
てな事で、またまた行った加古川プラザホテルの1Fにあるレストランの”日替りランチ”で、この日は”アナゴのフリット バルサミコソース”を食べてみたのだが、穴子の身自体が以前と比べると少し小さく厚みも薄かった気がしたのと、バルサミコソースが私には甘かったが全体的には中々美味しい料理だった。でも後から思うとこの日の前後に『揚げてんぷら天丼 天まる』で食べた”甘だれ大穴子天丼”と比べると、穴子の大きさやボリューム等圧倒的にあちらの方がお得感はあったような・・・。

2018年10月15日

毎度お馴染みの加古川プラザホテルのレストランで”鯛のエビムース焼き”を食べてみた!以前食べた”鯛と海老ムース焼き”の別ソース風でこちらも中々ウマい!

Filed under: 正真正銘B級グルメ — 代理人 @ 10:48 PM
 
代理人記録
 
此処数年の間、月に1回か2回位利用していた加古川プラザホテルの1Fにあるレストランであるが、流石に最近はちょっと飽きて来たのと、特に食べたいと思う様な料理も登場しなかった事、更には最近は加古川ニッケパークタウンのフードコートやレストラン街にあるお店に行く事が増えた事もあって、全然食べに行って無かった。が、少し前に”加古川ギュッとメシ”を意識したかのような”牛赤身肉の味噌漬けステーキ”や”牛ロース肉の味噌漬ソテー”が登場したり、あるいは”加古川ギュッとメシ”として”ギュッとライス 辛味噌マヨネーズ添え”とやらが登場したので、それに釣られて何度か食べに行った。で、この日も加古川駅近辺に行った際に”日替りランチ”の内容を見ると以前食べた”鯛の海老ムース焼き”が漢字からカタカナに変っただけのような”鯛のエビムース焼き”と言う料理だったのでそれに釣られてまたまた食べに入ってみた。
 
加古川プラザホテルカジュアルダイニング『リヴィエール』
こちらがまたまた行って来た加古川プラザホテルの1Fにあるカジュアルダイニング『リヴィエール』で、既に当ブログでは飽きる程?に紹介して来たので今更特に書く事も無いのだが、久々に簡単に紹介すると、今から約20年ぐらい前の頃は、加古川プラザホテルの1Fの一番奥にフレンチレストランがあり、この場所は普通の喫茶店?あるいはカフェ?みたいな場所だった。で、その奥のフレンチレストランが無くなった後に、そのカフェがイタリアンのお店に代わり・・・その後は余り覚えて無いが今はこのお店になっている・・・。個人的には奥にあったフレンチレストランも利用していたし、イタリアンも何回か利用した事がある昔から馴染のホテル?でもある・・・。
 
リヴィエール日替わりランチのサラダとスープ
で、先ず最初に運ばれて来たのが”日替りランチ”に付いているサラダとスープで、サラダは何時もと完全に同じ内容で、スープの方は個人的にこのお店のスープの中で1番好きな”オニオンスープ”だ。このレストランでは他にも”コーンクリームスープ”や”パンプキンスープ”等もあるが、個人的にはやっぱこの”オニオンスープ”が一番美味しいと思う・・・。ちなみにサラダの方はすっかり慣れ親しんだ味・・・と言う思いしか無かったが・・・。
 
リヴィエール鯛のエビムース焼き
そしてこちらがこの日の”日替りランチ”のメイン料理である”鯛のエビムース焼き”で、先に運ばれて来たサラダとスープ、それに何時もであればライスをチョイスするのだが、以前食べた”鯛の海老ムース焼き”とか”鯛の海老ムース包み焼き”はソースがたっぷりかかっているので、食べ終えた後にお皿に残ったソースを浸けて食べる為に今回はパンと選んで、お値段は税込価格1080円也。ちなみにパンにはバターが付いているのだが、毎度の事ながら半分ほど残ってしまうのが小市民な私にはちょっと気になって仕方が無い・・・。
 
リヴィエール鯛のエビムース焼き
そしてこちらがメイン料理の”鯛のエビムース焼き”で、パッと見た感じは以前食べた”鯛の海老ムース焼き”とは違い何と無くパイ包み焼きっぽい感じで、その下に敷いてあるソースも少しピンク色した何と無くオーロラソース風で、何時もの如く洋風レストランならではの味わいがあって中々ウマい!当然の如く、残ったソースもパンでなめまわすように付けて最後まで完食したのだった。
 
リヴィエール鯛のエビムース焼き
それはさて置き”鯛のエビムース焼き”の断面はこんな感じで、ご覧の通り鯛の解し身?がぎっしりと詰まっていて雰囲気的には以前食べた”鯛の海老ムース焼き”に限りなく似ている・・・。最初に見た時は何と無く別の料理に思えたのだが、それは焼き加減の差で実際は全く同じ料理だったのかも知れない・・・。
 
リヴィエール鯛のエビムース焼きのパン
ちなみにこちらは”鯛のエビムース焼き”に付いていたパンで、このレストランでパンを食べるのは久々だが以前と同じく、ふんわり柔らかなパンとフランスパンの2種類だった。
 
てな事で、毎度お馴染みの加古川プラザホテルの1Fにあるレストランの”日替りランチ”で、この日は”鯛のエビムース焼き”を食べて見たのだが、最初にパッと見た感じは以前食べた”鯛の海老ムース焼き”とは少し違うのかな?と思ったが、実際は限りなく似た内容ではあったが、ソースが少し違っていて今回も中々美味しかった!そう言えば、この”鯛と海老のムースの料理”と言えば他にも”鯛の薄切り 海老ムース包み”とか”鯛の海老ムース包み焼き”等を食べた(ちなみに”チキンのエビムース詰めロースト”ってのもあった)のだが、どれも他のお店では余り見た事の無い料理なので、これからもこのシリーズ?が登場した時は食べてみたいと思う!
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