義史のB型ワールド

2018年6月5日

毎度お馴染みの”はなまるうどん”で=LOVEとのコラボメニューの”ハニーマスタードチキンサラダうどん”を食べてみた!唐揚げは兎も角、ドレッシングがメチャウマい!

Filed under: 麺類と粉もん — 代理人 @ 9:10 PM
 
代理人記録
 
今や日本で知らない人は居無いであろう『讃岐うどんチェーンの丸亀製麺』であるが、それよりも一足先に誕生して一斉風靡した讃岐うどんチェーン店『はなまるうどん』がある(現在は吉野家グループの傘下で姫路飾磨には吉野家とのコラボ店もあったりする)。で、姫路には比較的早い段階で進出して来たので、私も10数年前から偶に姫路へ行った時に利用していたお馴染みのお店でもあるのだが、最近は加古川近辺にも結構お店が誕生したので当然の如く加古川近辺にあるお店に行く事が多い。そんな『はなまるうどん』のお店の前を通ると”たっぷり野菜ジューシー唐揚げ”が入った何やら楽しげな”ハニーマスタードチキンサラダうどん”と言うメニューがあったので、それに釣られて食べてみた。
 
はなまるうどん/グリーンプラザべふ店
こちらがまたまた行って来た『はなまるうどん/グリーンプラザべふ店』で、お店があるのはイトーヨーカドー加古川店の南入口を入って直ぐの処のフードコートの一角にある。で、先にも書いたように『はなまるうどん』は姫路市内には結構早い段階で進出して来たのだが、何故か加古川にお店が出来たのは遅くて、私の記憶が正しければ加古川市内に最初に誕生したのがこの『グリーンプラザべふ店』だ。とは言え、このお店が誕生してから10年近くは経つので、何と無くずいぶん昔のような気もする・・・。
 
はなまるうどんハニーマスタードチキンサラダうどんのメニュー
それはさて置き、こちらが『はなまるうどん』から新登場した”ハニーマスタードチキンサラダうどん”のメニューで、商品案内に寄ると”=LOVE(イコールラブ)とのコラボメニューとして、ファン投票の得票数1位を獲得した「美と健康」に関するこだわりサラダうどん「ハニーマスタードキチンサラダうどん」”との事。で、以前から『はなまるうどん』では”サラダうどん”が販売されているが、個人的には余り関心は無かったのだが、今回は偶に他店でも食べる”ハニーマスタードソース”とどう違うのかとか、『はなまるうどん』の”チキン”等がどんな物かちょっと気になったので、それに釣られて食べてみる事に決定!!!
 
はなまるうどんハニーマスタードチキンサラダうどん
で、こちらが実際に食べた”ハニーマスタードチキンサラダうどん”小で、お値段は税込価格590円也。ご覧の様にパッと見ただけでは全くうどんに見えない・・・。ちなみに商品説明に寄ると”見るだけで元気が出そうな、明るくて華やかな色目(赤・黄・緑) 心を元気にする食材を使用し、たっぷりいろどり野菜に鶏のから揚げにハニーマスタードドレッシングにレモンを添えたサラダうどん”との事。確かに女性ウケ?しそうな雰囲気の一品だ。
 
はなまるうどんハニーマスタードチキンサラダうどん
そしてこちらが”ハニーマスタードチキンサラダうどん”にトッピングされていた”鶏の唐揚げ”で、その上からたっぷりの”ハニー粒マスタードドレッシング”がかかっていて、これが中々ウマい!、またまた商品説明に寄ると”フライドチキンにメープルシロップをかけて、ワッフルでサンドした「ワッフルチキン」がNYで大人気!揚げたチキンに甘いソースの相性は抜群です!はなまるの人気の定番メニュー「コクうまサラダうどん」にトレンドの食材を加え、期間限定メニューとして開発。ハニーマスタードのはちみつの甘さにフレッシュなレモンをかけた、今までにない新しいサラダうどんが誕生しました。 また、野菜多めを希望される方のニーズに応え、通常のサラダうどんよりサニーレタスを増量いたしました”との事。このドレッシングがメチャ美味しかったので、”ハニーマスタードチキンサラダうどん”を食べ終えた後に残った汁まで全部飲み干した程だ。
 
はなまるうどんハニーマスタードチキンサラダうどん
ちなみに”ハニーマスタードチキンサラダうどん”にトッピングされていた”鶏の唐揚げ”で、食べ易いように最初から二つにカットされている。で、『はなまるうどん』とかライバルチェーンの『丸亀製麺』はお店で揚げ立ての天ぷらを販売するのが一つの特徴でもあるのだが、残念ながらこの”鶏の唐揚げ”は事前に揚げ置きされたタイプで、熱々のジューシー感は皆無ではあったが”ハニー粒マスタードドレッシング”を浸けて食べる事が前提なので、それは致し方の無い事だったのかも・・・。
 
はなまるうどんハニーマスタードチキンサラダうどん
最後に・・・、忘れてはいけないが、今回食べた”ハニーマスタードチキンサラダうどん”はその名の通り?うどんなので、当然の如く?野菜の下にはうどんが1玉分しっかりと入っていたが、そもそもうどんである必要があったのかどうか・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『はなまるうどん』の店の前を通るとちょっと楽しげな”ハニーマスタードチキンサラダうどん”てのがあったので、それに釣られて食べてみたのだが、”鶏の唐揚げ”は兎も角として”ハニーマスタードドレッシング”が個人的にはメチャ美味しかった!そう言えば、前回この店舗で食べた食べた変りダネメニュー?の”具沢山 豚汁うどん”も中々美味しかったが、今回はそれとはまた違った美味さがあった気がする・・・。
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2018年5月23日

毎度お馴染みの”なか卯”で一時期ブームになった”つけ鴨”風の”鴨つけそば”を食べてみた!鴨つけ汁に3種類の鴨肉が入った本格ニハそばで中々ウマい!

Filed under: 麺類と粉もん — 代理人 @ 9:18 PM
 
代理人記録
 
相も変わらず偶に食べに行っている各牛丼チェーン店であるが、その中の一つに元々は大阪が発祥ながら今は『すき家』と同じグループになってしまった『なか卯』がある。個人的には『吉野家』が関西一帯に蔓延る以前の、誰がどう見ても『吉野家』のパチモンにしか見えなかったオレンジ色の店舗の頃から食べている愛着のある牛丼チェーン店なので、応援の意味も兼ねて今でも時々食べに行っている。そんな『なか卯』では以前から蕎麦も販売されていて偶にセットで食べる事はあるのだが、自ら好んで食べたいと思った事は無かった。が、今回登場した”鴨つけそば”は数年前の一時期ブームになった”つけ鴨”っぽい感じだったのと、この日は若干体調不良で食欲が余り無かった事もあって、量的に丁度エエような感じがしたので試しに食べてみる事にした。
 
丼ぶりと京風うどんのなか卯/加古川店
こちらがまたまた行って来た『丼ぶりと京風うどんのなか卯/加古川店』で、流石に改めて書く内容も無いので以前の紹介文からコピペすると、個人的には『なか卯』が完全に『吉野家』のパチモンみたいな”安い・美味い・早い”と言う看板を掲げたオレンジ色の店舗だった頃(ただし、この『加古川店』は誕生した時から新型店舗だったのでオレンジ色だった時は無い)から食べに行っている愛着のある牛丼チェーン店なのだが、『すき家』率いるゼンショーの傘下になって以来、何か存在感も薄れてしまった様な気がする・・・。そんな事もあってか最近は高級路線?の商品が登場する事が増えたような・・・。
 
なか卯鴨つけそばのメニュー
それはさて置き、こちらが今回『なか卯』で食べた”鴨つけそば”のメニューで、この手の商品は以前から蕎麦専門店のメニューにあった様な気がするのだが、先にも書いた様に数年前の一時期ブームになって?あちらこちらに”つけ鴨専門店”が誕生した頃があった。ま、その”つけ鴨”の時は麺は”そば”だけでは無く”うどん”や”中華麺”が選べるのが特徴だったし、そう言えばラーメン専門店でも”かもだし醤油つけそば”何てのを食べた事もある。そんな懐かしさ?もあって、今回ちょっと食べてみたくなったのであった!
 
なか卯鴨つけそば
で、こちらが実際に食べた”鴨つけそば”並盛で、なか卯ご自慢の本格ニハそば鴨つけ汁薬味の入った小皿がセットになってお値段は税込価格550円也。ちなみに商品説明に寄ると”冷たい二八そばを、なか卯自慢のだしでつくった温かい鴨つけ汁で食べる「冷や熱」のメニュー。汁にはやわらかい鴨肉(モモ・ムネ肉・つくね)が入っており、シャキシャキ食感の青ネギ、香り豊かなゆず皮がトッピング”との事。
 
なか卯鴨つけそばのニハそば
そしてこちらが『なか卯』で久々に食べる”本格ニ八そば”で、先ずは蕎麦通の如く何も付けずにそのまま食べてみると、基本的には以前食べた”山わさびそば”とか”小そば冷やし”とか”鴨そば”の時と同じ?で、流石に蕎麦専門店と比べるとどうなのかな?とは思うが、個人的にそれ程そばを食べて無い事もあって普通にウマい。
 
なか卯鴨つけそば
で、先ずは”鴨つけそば”の”本格ニ八そば”をそのまま楽しんだ後、早速添付の”鴨つけ汁”に浸けて食べると、個人的に麺より出汁派な事もあって中々ウマい!ちなみに商品説明に寄ると”鴨のモモ肉とムネ肉は皮目を炙ることでうまみを引き出した、鴨脂のコクと旨みがたっぷり溶け込んだ鴨つけ汁”との事。強いて欲を言えば、もうちょっと薄味でもエエような気はしたが・・・。
 
なか卯鴨つけそば
ちなみにこちらは”鴨つけ汁”の中に入っていた”モモ肉、ムネ肉、つくねの3種類の鴨肉”で、今年の初め頃に『丸亀製麺』で食べた”鴨ねぎうどん”とか”鴨肉たっぷりカレー南蛮”に入っていた鴨肉と比べると大きさは小さ目な印象だが、その代わりに3種類の味が楽しめてこちらも中々美味しかった
 
てな事で、毎度お馴染みの『なか卯』で今回は”鴨つけそば”を食べてみたのだが、最初に書いた様に何と無く一時期ブームになった”つけ鴨”風の懐かしいさ味わいがあってこれはこれで中々ウマかった!それにしても意外と私は『なか卯』で”ざるそば”とか”ざるうどん”系の商品を食べているもんだなあ・・・と、変な所で自分に関心したのであった!

2018年5月19日

毎度お馴染みの”松屋”で加古川の店舗でも販売開始となったので今度は”かきたまうどん”を食べてみた!所謂玉子とじうどんなのだが、流石に味はそれなり?

Filed under: 麺類と粉もん, — 代理人 @ 9:28 PM
 
代理人記録
 
十数年前に連日の如く大阪天満界隈にある某事務所へ行っていた頃に、ランチを食べに天神橋商店街の中にある牛丼チェーンの『松屋』を偶に利用していた。その頃は未だ”牛めし”とか”カレー”等のメニューが中心で、今みたいに定食メニューは余り無かった様な気がするのだが、今では牛丼チェーン店と言うよりはどちらかと言うと定食チェーン店?と呼んでもおかしく無い程にメニューが増えている。そんな事もあって最近は『松屋』に行っても定食を食べる事が多いのだが、偶に姫路へ行った時に『松屋/姫路店』の前を通ると店舗限定で”うどん”が販売されていたのだが、最近になって私が良く利用している『加古川平岡町店』でも”うどん”の販売が始まったので先ずは”和風カルボナーラうどん”を食べたのだが今度は”かきたまうどん”を食べに行ってみた。
 
松屋/加古川平岡町店
こちらがまたまた行って来た、牛めし(牛丼)、カレー、定食、その他丼物でおなじみの『松屋/加古川平岡町店』で、この日は平日のしかもランチタイムには少し早目の時間帯の訪問だったので、流石に店内は閑散としていた事もあって今回もゆったりと食事が出来るテーブル席を利用・・・。例えちょっとしたランチでも、狭苦しいカウンター席で食事をするのと、ゆったりとしたテーブル席で食べるのでは全然雰囲気も違うし・・・。
 
松屋かきたまうどんのメニュー松屋うどんのメニュー
そしてこちらが店内の壁に飾ってあった”かきたまうどん”のメニュー写真とお店入口の処にある自動券売機の”うどん”のメニューで、ご覧の様にうどんは4種類あって、前回訪問時はちょっと変わった”和風カルボナーラうどん”ってのを食べたのだが、今回はお店の外の幟とかでもデカデカと宣伝されていた”かきたまうどん”を食べてみる事に決定!!!ちなみに”肉カレーうどん”のカレーの味が、姉妹店の『とんかつ 松のや』で食べた”ミニカレーうどん”と同じかどうかちょっと気にもなったのだが・・・。
 
松屋かきたまうどんとミニ牛めしセット
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”かきたまうどん”と”ミニ牛めし”のセットで、別途定番の”みそ汁”も付いてお値段は税込価格630円也。何時もの如く最初は”かきたまうどん”の単品で良いかな?と思ったのだが、流石にそれだけでは食べ足り無いかも?と思ったので、”ミニ牛めし”が付いたセットにしたのだった。
 
松屋かきたまうどんとミニ牛めしセット
そしてこちらがメインの”かきたまうどん”で、その内容はと言うと所謂”玉子とじあんかけうどん”のような感じで、味的にも大体想像した通りで普通に美味しい。で、麺の方はと言うと流石に『丸亀製麺』のような自家製手打ちうどんでは無く、所謂業務用のうどんみたいな感じで可も無く不可も無く・・・。ま、食べる前から判っていた事ではあるが、敢えて『松屋』で”うどん”をメインにして食べる必要も無いような・・・。
 
松屋かきたまうどんとミニ牛めしセット
そしてこちらは”かきたまうどん”とセットで食べた”ミニ牛めし”で、以前にも書いた通り基本的には”化学調味料、人工甘味料、合成着色料、合成保存料を使用せず、身体がよろこぶ自然の味をお楽しみいただけます”と言う『松屋』定番の”牛めし”のミニサイズで、当然の如く味も全く同じだ。偶に書いている様に、私は”吉牛”大好き人間なので、どうしてもそちらと比べてしまうのだが、何と無く昔良く『ながさわ』で食べていた牛丼?に近い雰囲気があって少し懐かしい味わいがあったかな。
 
松屋かきたまうどんとミニ牛めしセット
最後に・・・、こちらは”かきたまうどん”と”ミニ牛めし”のセットに付いていた”みそ汁”で、何時もの如く『松屋』定番の”天然だしを利かせた無添加だしの、あと味豊かなみそ汁”で、最近は月に一回以上?飲んでいる事もあって可も無く不可も無くであった・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの牛丼チェーン『松屋』で今回は遂に加古川にある店舗でも販売が始まった”うどん”のメニューの中から、前回食べた”和風カルボナーラうどん”に続いて今回は”かきたまうどん”を食べてみたのだが、流石に”和風カルボナーラうどん”の様なインパクトは無く極々普通だった。てか、『松屋』でうどんを食べるのはこれで最後になるかも知れない・・・。でもまた”和風カルボナーラうどん”のようなヘンテコメニューが登場した暁には・・・。

2018年5月12日

久々に行った加古川駅高架下にある姫路駅名物えきそばで有名なマネキダイニングで”キャベツと豚肉のえきそば”を食べてみた!一風変わった味わいで中々ウマい!

Filed under: 麺類と粉もん — 代理人 @ 9:28 PM
 
代理人記録
 
相も変わらず週に一回はJR加古川駅前周辺へ行く事があるのだが、その度にJR加古川駅の高架下にある”姫路駅名物えきそば”で有名な『Maneki Dining/加古川店』の前を通る事が多い・・・。で、この日もお店の前を通った時にチラッとメニューを見ると何やら”キャベツ豚肉えきそば”と言う商品が販売されている・・・。そう言えば数年前の”黒田官兵衛西国紀行”の時に”牛肉姫路蓮根のシャキシャキえきそば”とか”境港産 鰆の生姜旨煮えきそば”等のヘンテコメニューは食べたが、今回のもそれに匹敵、あるいはそれ以上のヘンテコ感があったのでそれに釣られて食べに入ってみた。
 
マネキダイニング/加古川店
こちらが久々に行って来たJR加古川駅の高架下にある『マネキダイニング Maneki Dining/加古川店』で、以前から時々書いている様に2005年頃にJR加古川駅が大きく改装された際、それまでも駅構内にあった”姫路駅名物えきそば”のお店が『麺処 木八/加古川店』としてリニューアルオープンしたのだが、これまた当ブログで何度か紹介して来た様にJR姫路駅の一角にあった『麺処 木八/姫路店』は数年前に閉店したので、その『麺処 木八/加古川店』だけが残っているのは変だし、早く『マネキダイニング/加古川店』にしてしまえばエエのに・・・と思っていたら2016年の春頃に漸く『まねき食品』が決断を下し一旦閉店、2016年の秋頃にリニューアルオープンしたのだった。
 
マネキダイニングキャベツと豚肉のえきそばのメニュー
そしてこちらが3月の上旬頃に登場した”キャベツ豚肉えきそば”のメニューで、実はその前にも冬季限定で”五目けんちんえきそば”ってのも販売されていたのだが、個人的に”けんちん汁”系には余り関心が沸いて来なかったのでスルーしたのだが、今回は”キャベツ豚肉”と言う、ドカ盛りラーメンとか定食でお馴染みの食材と言う事もあって、ちょっと食べてみたくなったのであった。
 
マネキダイニングキャベツと豚肉のえきそば
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”キャベツ豚肉えきそば”で、お値段は税込価格430円也。ご覧の様に素?の”えきそばの上に豚肉の野菜炒めっぽい物がトッピングされている。ちなみに商品説明に寄ると”春に美味しいキャベツと炒めた豚肉のおいしさがよく合う一品”との事。当然の如く、スープ自体は普通の”えきそば”ではあるがキャベツ豚肉が加わった事に寄って、何と無く野菜ラーメン?っぽい味わいがあって中々ウマい
 
マネキダイニングキャベツと豚肉のえきそば
そしてこちらは”キャベツ豚肉えきそば”の中に入っていた豚肉で、最初に見た時は余り豚肉の存在感は薄かったのだが、一番上にトッピングされていたネギを横に退けて見てみたら結構な量が入っていて、これが意外と”えきそば”の和風出汁にマッチして中々美味しかった
 
マネキダイニングキャベツと豚肉のえきそば
ちなみに”キャベツ豚肉えきそば”の麺は当然の如く”中華麺”で、この”中華麺と和風だし”の組合せが”えきそば”の最大の特徴なのである!
 
てな事で、久々に行った『Maneki Dining/加古川店』で今回は期間限定メニューの”キャベツ豚肉えきそば”を食べてみたのだが、春キャベツの甘みや豚肉の旨みが和風出汁にマッチしていて、最近は祭りの日にしか食べて無い定番の”天ぷらえきそば”とは全く違う味わいで中々ウマかった!個人的には以前に姫路駅で食べた”牛天えきそば”がもう一度食べてみたいのだが、このメニューもまた機会があれば食べてみたいと思う・・・。

2018年4月20日

”丸亀製麺”に続いて”はなまるうどん”からも”はまぐりうどん”が登場したので食べてみた!出汁がメチャあっさりで物足りない味だったなあ。

Filed under: 麺類と粉もん — 代理人 @ 9:30 PM
 
代理人記録
 
新年明けて早々に毎度お馴染みの『丸亀製麺』で年末年始限定で販売されていた”はまぐりうどん”を食べたのだが、2月になると今度はライバルチェーン店の『はなまるうどん』からも”はまぐりうどん”ってのが登場した(そう言えば『丸亀製麺』の方は”あさりうどん”に変っていたような・・・)。個人的にそれ程”はまぐり”が好きと言う訳では無いのだが、『はま寿司』では”はまぐりラーメン”も食べた事だし・・・って事で『丸亀製麺』との違いを確かめるべく『はなまるうどん』にも食べに行ってみた。
 
はなまるうどん/イオンタウン姫路別所店
こちらが今回行って来た『はなまるうどん/イオンタウン姫路別所店』で、2008年の秋頃にこのショッピングセンターが誕生した時は『パスタとオムライスのSAMA-SAMA』とか言うお店が出来て、私も物珍しさで食べに入った事はあるのだが、直ぐに生パスタ専門店に変ったり、その後も何度かお店が入れ替わって確か『はなまるうどん』の前は隣の『姫路名物どろ焼 喃風』系列のカフェだったはずだが、どれも私の関心の薄いお店ばかりだったので、最初の『パスタとオムライスのSAMA-SAMA』以降は食べに入った事は無い・・・。
 
はなまるうどんはまぐりうどんのメニュー
そしてこちらが『はなまるうどん』からも登場した”はまぐりうどん”のメニューで、商品案内に寄ると”春の訪れを知らせる旬の食材「はまぐり」をふんだんに使用した新商品”との事。ちなみに『丸亀製麺』の”はまぐりうどん”にどれだけの量が入っていたのかは定かでは無いが、『はなまるうどん』の”はまぐりうどん”は250gの”はまぐり”を使っているらしい・・・。
 
はなまるうどんはまぐりうどんといなり
で、こちらが実際に食べた『はなまるうどん』の”はまぐりうどん”と、流石にそれだけでは食べ足り無い気がしたのでセルフコーナーから選んだいなり”が2個で、それぞれのお値段は税込価格590円と200円で、合計金額は790円也(だったと思う・・・)。良くある”うどん定食”と比べると若干値段が高いようなそうでも無いような・・・。
 
はなまるうどんはまぐりうどん
それはさて置き、こちらがメインの”はまぐりうどん”で、『丸亀製麺』では目の前で生の貝をフライパンで炒めて作っていたが、『はなまるうどん』は調理済みの”はまぐり”をパックにした物を湯煎して”うどん”の上からトッピングするタイプだった。ちなみに商品説明に寄ると”贅沢に250gも乗せた肉厚なはまぐりの身と、そこから溢れ出る旨み。そして当社が厳選した食材をブレンドした、はなまるにしかない自慢のかけだしが絡み合い、だしの風味とはまぐりの磯の香りが際立つこの1杯”との事。で、説明書きの中には”自慢のかけだし”とあったが、実際に食べてみると出汁の味は余り無く何と無くメチャあっさりした貝汁みたいな印象・・・。まさか”自慢のかけだし”を入れるのを忘れられた?のかも知れないが、そんな事もあってか全く美味しく無かったなあ・・・。
 
はなまるうどんはまぐりうどん
それと・・・、今回食べた”はまぐりうどん”の中に、どうしても箸では開かない貝が一個だけあった・・・。ま、昔から殻が開いて無い貝は食べてはいけない・・・と言われて来たので、結局この一個だけ食べずに残したのだが、食べ物を大切にすると言う我が精神からすると、ちょっと勿体無かったような・・・。
 
はなまるうどんいなり
そしてこちらは”はまぐりうどん”のセットで食べた”いなり”で、流石にこちらは見た目で想像した通りの味で普通に美味しいが、それ以上特に何も感じる事は無かったかな
 
てな事で、『丸亀製麺』に続いて毎度お馴染みの『はなまるうどん』からも登場した”はまぐりうどん”を食べてみたのだが、出汁がメチャあっさりしていて何か食べた気がしないような味だったなあ・・・。こんな味だと判っていればわざわざ食べに来る事も無かったのに・・・。と思いつつも、凝りもせずに遂最近も”ハニーマスタードチキンサラダうどん”を食べに行ってしまったのだが、その話はまた後日・・・。

2018年4月13日

毎度お馴染みの”松屋”で加古川の店舗でも販売開始となった”和風カルボナーラうどん”を食べてみた!釜玉うどんの洋風版みたいで中々ウマい!

Filed under: 麺類と粉もん, — 代理人 @ 9:28 PM
 
代理人記録
 
十数年前に連日の如く大阪天満界隈にある某事務所へ行っていた頃に、ランチを食べに天神橋商店街の中にある牛丼チェーンの『松屋』を偶に利用していた。その頃は未だ”牛めし”とか”カレー”等のメニューが中心で、今みたいに定食メニューは余り無かった様な気がするのだが、今では牛丼チェーン店と言うよりはどちらかと言うと定食チェーン店?と呼んでもおかしく無い程にメニューが増えている。そんな事もあって最近は『松屋』に行っても定食を食べる事が多いのだが、偶に姫路へ行った時に『松屋/姫路店』の前を通ると店舗限定で”うどん”が販売されていたのだが、最近になって私が良く利用している『加古川平岡町店』でも”うどん”の販売が始まったので試しに食べてみた。
 
松屋/加古川平岡町店
こちらがまたまた行って来た、牛めし(牛丼)、カレー、定食、その他丼物でおなじみの『松屋/加古川平岡町店』で、この日は丁度ランチタイムが始まる正午前の訪問だったので、既に何組かのお客さんは居たがそれ程の混雑と言う程でも無かったので、今回もゆったりと食事が出来るテーブル席を利用・・・。例えちょっとしたランチでも、狭苦しいカウンター席で食事をするのと、ゆったりとしたテーブル席で食べるのでは全然雰囲気も違うし・・・。
 
松屋和風カルボナーラうどんのメニュー
そしてこちらが今回食べた店舗限定メニューである”和風カルボナーラうどん”で、他にも”かきたまうどん”や”きつねうどん”、それに”肉カレーうどん”等もあったのだが、どうせ食べるならブログネタにもなりそうな?このヘンテコメニューの”和風カルボナーラうどん”を食べる事にしたのであった。
 
松屋和風カルボナーラうどんとミニ牛めしセット
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”和風カルボナーラうどん”と”ミニ牛めし”のセットで、別途定番の”みそ汁”も付いてお値段は税込価格660円也。何時もの如く最初は”和風カルボナーラうどん”の単品で良いかな?と思ったのだが、流石にそれだけでは食べ足り無いかも?と思ったので、”ミニ牛めし”が付いたセットにしたのだった。
 
松屋和風カルボナーラうどん
そしてこちらがメインの”和風カルボナーラうどん”で、雰囲気的には”釜玉うどん”っぽいのだがメニューの説明に寄ると”ベースはうどんだし”で、そこに”北海道産バター、半熟玉子、ベーコン”等がトッピングされているので、和風と言うよりか見た目は洋風な印象・・・。
 
松屋和風カルボナーラうどん
それはさて置き、メニューの説明に”熱いうちによく混ぜてからお召し上がりください”と書いてあったので、早速箸で麺と半熟玉子と北海道産バター等を混ぜ合わせたのがこちらの”和風カルボナーラうどん”で、味の印象としては先にも書いたように”釜玉うどん”っぽい感じだが、北海道産バターや胡椒等の効果もあってこれが中々ウマい!具がほとんど無いのが寂しいが、確かに一風変わったうどんで個人的には好きな味かも。
 
松屋ミニ牛丼
そしてこちらは”和風カルボナーラうどん”とセットで食べた”ミニ牛めし”で、基本的には”化学調味料、人工甘味料、合成着色料、合成保存料を使用せず、身体がよろこぶ自然の味をお楽しみいただけます”と言う『松屋』定番の”牛めし”のミニサイズで、当然の如く味も全く同じだ。偶に書いている様に、私は”吉牛”大好き人間なので、どうしてもそちらと比べてしまうのだが、何と無く昔良く『ながさわ』で食べていた牛丼?に近い雰囲気があって少し懐かしい味わいがあったかな。
 
松屋和風カルボナーラうどんとミニ牛丼セットのみそ汁
最後に・・・、こちらは”和風カルボナーラうどん”と”ミニ牛めし”のセットに付いていた”みそ汁”で、何時もの如く『松屋』定番の”天然だしを利かせた無添加だしの、あと味豊かなみそ汁”で、最近は月に一回以上?飲んでいる事もあって可も無く不可も無くであった・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの牛丼チェーン『松屋』で今回は遂に加古川にある店舗でも販売が始まった”うどん”のメニューの中から、ヘンテコなネーミングに釣られて”和風カルボナーラうどん”を食べてみたのだが、和風と言うよりか”釜玉うどん”を洋風テイストにしたような感じで、これはこれで中々美味しかった!それはさて置き、この後も”ふわとろ豚と温野菜定食”、”厚切りポークステーキ定食”、”ごろごろ煮込みチキンカレー”等を食べに行ってしまったのだが、その話はまた後日・・・。

2018年4月12日

ヤマトヤシキ加古川店で開催されていた長崎物産展で”長崎がまだす堂本舗”の”長崎ちゃんぽん”を食べてみた!食べ慣れた中央軒かリンガーハットの方が好きかも・・・。

Filed under: 麺類と粉もん — 代理人 @ 9:38 PM
 
代理人記録
 
年に一回か二回程、ヤマトヤシキ加古川店で開催されている長崎県の物産と観光展に行って佐世保バーガーとか鯨カツ&鯨の竜田揚げ等を買って食べる事があるのだが、今年も2月の上旬頃にその物産展が開催されていたので、毎度の事ながら様子を見に行ってみると久々に特設茶屋があって今回は長崎名物の”ちゃんぽん”と”皿うどん”が食べれるようだったので入ってみた。
 
長崎がまだす堂本舗
こちらが今回行って来たヤマトヤシキ加古川店の第17回 長崎県の物産と観光展の会場の一角にあった『長崎がまだす堂本舗』で、偶に開催されている他の地方の物産展とかでも、この手の特設茶屋が出店している事があって、個人的に大好きな『旭川らーめん山頭火』や、少し珍しい『門司港ちゃんらー』、それに今回と同じく”長崎ちゃんぽん”とか”長崎皿うどん”も当然の如く食べた。ま、何れにしても姫路山陽百貨店では二ヶ月に一回位の割合で特設茶屋のラーメンを食べているのだが・・・。
 
長崎がまだす堂本舗特設茶屋のメニュー
それはさて置き、こちらが『長崎がまだす堂本舗』の特設茶屋のメニューで、当然の如く”長崎ちゃんぽん”と”長崎皿うどん”の両方があってどちらを食べるか悩ましかったのだが、個人的に”長崎皿うどん”を食べる時は生ビールが必須?なのだがこの日は車移動だった為、そちらを諦めて”長崎ちゃんぽん”を食べる事に決定!!!
 
長崎がまだす堂本舗長崎ちゃんぽん
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”長崎ちゃんぽん”で、お値段は税込価格972円也。ご覧の様にスープは結構濁りがあるが、魚介や豚肉や野菜等がたっぷり入った如何にも本場長崎名物のチャンポン!と言わんばかりのボリュームだ。ちなみに商品説明に寄ると”厳選素材のこだわりスープが特徴の〈長崎がまだす堂本舗〉「長崎ちゃんぽん」は、コクと旨味があるのにあっさりして後味も良いと評判の一品”との事。それはさて置き、先ずはスープから飲んでみると豚骨ベースながらあっさりとはしているが、個人的に大阪在住の頃に良く食べていた『中央軒』とか、最近結構な割合で食べる機会が増えた『リンガーハット』の方に慣れ親しんで来た事もあって、それらの方が好きな味かな。
 
長崎がまだす堂本舗長崎ちゃんぽん
ちなみに”長崎ちゃんぽん”の麺はこんな感じの中太麺で、特にそれ以上のインパクトは無いが、普通に美味しい麺であった。
 
てな事で、ヤマトヤシキ加古川店で開催されている長崎県の物産と観光展に行ってみると珍しく『長崎がまだす堂本舗』の特設茶屋があったので今回は”長崎ちゃんぽん”を食べてみたのだが、確かに魚介類や野菜たっぷりで普通に美味しかったのだが、食べ慣れた『リンガーハット』と比べると何とも言え無い気もする・・・。それはさて置き、帰って来てから当ブログの過去記事を見ると、この『長崎がまだす堂本舗』と言うお店は以前に姫路山陽百貨店で出店していた時に食べた事があったみたい・・・。記憶に残って無かった・・・って事は、やはりそれなりの・・・。

2018年4月11日

高砂の鹿嶋神社に向かう途中に最近出来た”讃岐うどん 将”で”串揚げ定食”を食べてみた!今回は20%割引券利用だったのでお得感満載だった!

Filed under: 麺類と粉もん — 代理人 @ 9:28 PM
 
代理人記録
 
2月の中旬頃に久々にご主人様からランチを食べに行こうと言うお誘いがあった。で、何時もであれば何処のお店に行こうかと思案する処なのだが、今回は少し前に新聞の折込チラシか、あるいは何かのクーポン誌に付いていた高砂阿弥陀に最近出来た『讃岐うどん 将』と言うお店の20%OFF券があったので、折角なのでそのお店に行ってみる事にした
 
讃岐うどん将/高砂店20%引きクーポン券
ちなみにこちらがその時に持参した”20%引きクーポン券”で、日頃から”吉野家の50円引券”、”かつやの100円引券”、”中納言の5000円引券”等を愛用している私に取っては20%引きは結構デカイので、有効期限が切れる前に絶対に行こうと思っていたので、ある意味丁度良かったとも言える・・・。
 
讃岐うどん将/高砂店
そしてこちらが今回行って来た『讃岐うどん 将(しょう)/高砂店』で、お店がある場所は国道二号線阿弥陀交差点から鹿嶋神社へ向かう途中の、以前は『池田製麺所/真心うどん本店』で、その後に『中華料理 酔仙の味』となった店舗だ。ちなみにこのお店の隣には何時ぞや草刈の後に管理人さんや30番さんとプチ宴会?した『お好み焼 いい友/阿弥陀店』があってそちらは未だ健在だ。それとこのお店の本店?だと思うが、姫路市川にあって、以前偶に姫路への行き帰りで店前を何度も通った事があるのだが、最近は姫路バイパスを利用する事がほとんどなので、すっかりそのお店の事は忘れていた・・・。
 
讃岐うどん将/高砂店ランチメニュー讃岐うどん将/高砂店サービス定食メニュー
それはさて置き、こちらが店内に置いてあったこのお店のお得なランチとサービス定食のメニューで、この他にも”こだわりの海鮮丼”とか、あるいはプリンやぜんざい等が付いたセットメニュー等もあったのだが、取り敢えず今回が初訪問なのでうどんが付いたセットを・・・と思い、私は”串揚げ定食”を、ご主人様は”カキフライ定食”を食べてみる事に決定!!!
 
讃岐うどん将串揚げ定食
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”串揚げ定食”で、メインの””の他に”ミニかけうどん(温)”、サラダ、ごはん、漬物がセットになってお値段は通常価格980円の処、今回は20%OFF券利用で200円引き(多分端数は面倒なので切り上げたのだと思う)となって780円也。ちなみに”ミニかけうどん(温)”の並への変更と”ごはん”の大盛りはそれぞれプラス100円だったので、当然の如くどちらも標準のままだ。
 
讃岐うどん将串揚げ定食
そしてこちらが”串揚げ定食”のメイン料理である串揚げで、パッと見ただけではどれが何の串か判らないがメニューに寄ると”イカ、ホタテ、牛肉、鶏肉、豚肉”の5種類の盛合せで珍しく野菜は一切無い・・・。で、ホタテの串揚げはちょっと珍しいが独特の食感で若干好みの味じゃ無かったのだが、牛肉、鶏肉、豚肉等は定番の味で普通に美味しかった
 
讃岐うどん将串揚げ定食
それとこちらは、ある意味こちらがお店の看板商品でもある”串揚げ定食”に付いていた”ミニかけうどん(温)”で、他に”ミニぶっかけ(冷)”が選べたのだが、当然未だ極寒の最中だったので温かいお出汁に浸かった方を選んだのだった。で、看板には”讃岐うどん”となっていたが、実際に食べてみると麺は柔らか目でお出汁も割と普通・・・。ま、少し前に『池田製麺所 真心うどん/米田店』へ行った時の記事でも書いたように最近は結構な割合で『丸亀製麺』とか『はなまるうどん』等の有名チェーン店へ行っているので、どうしてもそれらと比べてしまうもので・・・。
 
讃岐うどん将串揚げ定食8
それともう一つ、こちらも”串揚げ定食”に付いていたサラダで、ご覧のようなレタスを中心とした内容で味的にも極々普通なのだが、”ミニかけうどん(温)”と一緒に食べると言う点では次に紹介する”カキフライ定食”に付いていた”茄子の煮浸し”の小鉢の方が良かったかも・・・。
 
讃岐うどん将カキフライ定食
ちなみにこちらがご主人様が食べた”カキフライ定食”で、ご覧のようにメイン料理の”カキフライ”が入った大皿の他に”ミニかけうどん(温)”と”ごはん”、それに私が食べた”串揚げ定食”とは違って小鉢?が二つ付いてお値段は同じく980円也(割引きで780円)。何と無くであるが、”カキフライ”は兎も角として小鉢付きの方が良かったなあ・・・。てか、”カキフライ”の代わりに串揚げを並べたらそれで済みそうな気もするのだが・・・。
 
てな事で、折込チラシかクーポン誌に鹿嶋神社に向かう途中に最近出来た『讃岐うどん 将』の20%OFF券があったので、それを使って”串揚げ定食”を食べてみたのだが、内容は割とオーソドックスながら所謂ビジネスマンのランチには持って来いな感じの内容で、これはこれで中々良かったかな。何より20%引きだったのでお得感もあったし・・・。ちなみに帰り際には今度は10%引き券をくれたので、また近い内に食べに行ってみたいと思う・・・。

2018年4月5日

毎度お馴染みの”丸亀製麺”の”夜なきうどん”で”鴨ねぎうどん”が半額だったのでまたまた食べてみた!2週連続なので感動は薄れて来たが中々ウマい!

Filed under: 麺類と粉もん — 代理人 @ 9:38 PM
 
代理人記録
 
少し前にも書いた様に新年早々に毎度お馴染みの『丸亀製麺』へ行って”はまぐりうどん”を食べた時に”100円の割引券が10枚綴られたお年賀クーポン”を貰ったので、それを使ってバラエティテレビ番組”有吉弘行のダレトク!?”で紹介されていた”クラムチャウダーうどん”を筆頭にその翌週には今シーズンも登場した”鴨ねぎうどん”と新登場した”鴨肉たっぷりカレー南蛮”を食べたのだが、何とそのまた翌週には最近数カ月に一回位は開催されている”夜なきうどん”で、前週に食べたばかりの”鴨ねぎうどん”が半額になると言うので、それに釣られてまたまた食べに行ってみた
 
釜揚げうどん専門店 丸亀製麺/加古川店
こちらがまたまた行って来た加古川市役所近くのうどん屋激戦区の一角にある『釜揚げうどん専門店 丸亀製麺/加古川店』で、以前から度々書いている様に今や全国に800店近い店舗を有する、超巨大セルフ讃岐うどんチェーン店の記念すべき1号店(今風に言うと聖地?)で、個人的にはこの1号店がオープンした直後から食べに来ている一番愛着のあるお店でもある。
 
丸亀製麺半額カモン!夜なきうどん鴨ねぎうどん
そしてこちらが最近は数か月に一回は開催されているような”半額カモン!夜なきうどん”の告知ポップで、先にも書いたように今回は”鴨ねぎうどん”が半額で食べれるとの事。で、これまた先に書いた様に”鴨ねぎうどん”は前週に食べたばかりだったのだが、例に寄って貧乏性な小市民な事もあってか半額と言う言葉に弱い・・・。ま、私同様の方は結構多い様で、実際この日はお店の入口付近まで溢れる程の大行列が出来ていたのだが、我慢強く並んで食べてみる事に決定!!!
 
丸亀製麺夜なきうどん鴨ねぎうどん
で、こちらが今回の”夜なきうどん”フェアで食べた”鴨ねぎうどん”と、流石にそれだけではお腹は満たされ無い気がしたのとブログネタ的にも面白味に欠けると思ってセルフコーナーでチョイスした”えび天”で、それぞれのお値段は税込価格320円と150円なので合計金額は470円也!気持ち的には、これに白いご飯が欲しい処ではあったがそうするとお得感が薄れるので今回も自重したのだった。
 
丸亀製麺夜なきうどん鴨ねぎうどん
それはさて置き、こちらが二週連続に渡って食べた”鴨ねぎうどん”で、詳細は前回の記事を参照していただくとして、流石に2週続くと若干感動は薄れるが、鴨肉は柔らかく焼きねぎは香ばしさがあって中々ウマい!以前も書いたように個人的にはこの”鴨ねぎうどん”は結構好きな味だ。
 
丸亀製麺夜なきうどん鴨ねぎうどん
そしてこちらは今回”鴨ねぎうどん”とセットで食べた”えび天”で、一応お店のウリは揚げ立ての天ぷらなのだが流石に繁忙時間帯と言う事もあって先に揚げて置いてあったような温かさなのが少し残念ではあるが、衣はサクサク身はプリッとして普通にウマい
 
丸亀製麺夜なきうどん鴨ねぎうどん
で、”えび天”を一かじりして衣のサクサク感を楽しんだ後は、例の如く”鴨ねぎうどん”の中に入れて衣に出汁を染み込ませて食べたのであった
 
てな事で、毎度お馴染みの『丸亀製麺』がまたまた”夜なきうどん”のイベントをやっていたので、それに釣られて前週に食べたばかりの”鴨ねぎうどん”を再び食べてみたのだが、流石に1年前に初めて食べた時程の感動は無かったが、今回も中々美味しかった。とは言え、流石にちょっと『丸亀製麺』にも飽きて来たので、この日から今日4月5日現在まで全く食べに行って無いのだが、また私の大好き?な”牛すき釜玉”が登場したので、再び食べに行く日は近い・・・。

2018年4月2日

またまた行った高砂米田にある”池田製麺所 真心うどん”で”チキンタツタ定食”を食べてみた!その名の如く鶏肉の竜田揚げだが、これはこれで中々ウマい!

Filed under: 麺類と粉もん — 代理人 @ 9:28 PM
 
代理人記録
 
花見のシーズン到来!って事で、今シーズンも管理人さんとか30番さんとかありおんさんらと高砂市総合運動公園で花見をしたのだが、それとは別に相変わらず偶に高砂市総合運動公園へ行く事がある。で、とある土曜日の午前中に高砂市総合運動公園へ行ったので、折角なので何処かでランチを・・・と思ったのだが、人気のお店は土日に食べに行くと大混雑している場合が多い・・・。意外と?物静かに食事をしたい私なので、どうしたものかと思案した結果、土曜日でも少し早目の時間帯なら空いていると思った『池田製麺所 真心うどん/米田店』に行ってみる事にした。
 
池田製麺所 真心うどん/米田店
こちらがまたまた行って来た国道2号線沿いにある『池田製麺所 真心うどん/米田店』で、2009年の12月頃にこのお店が誕生した時は『丸亀製麺』と同じようなセルフサービスシステムの讃岐うどん専門店で、更には昼も夜も営業をしていたのだが、数年後に昼のみの営業となり、また数年前からセルフでは無く席まで注文を取りに来てくれるようになっている。で、この日は少し早い時間と言う事もあって未だ店内は閑散としていたが、土曜日なのできっとこの後はそこそこ賑わっていたに違い無い・・・。
 
池田製麺所真心うどん米田店チキンタツタ定食
で、このお店の今現在のメニューは以前に紹介した記事を参照していただくとして、こちらがこの日に食べた”チキンタツタ定食”で、メインの”チキンタツタ”の他に”ごはん”と”うどん”が付いてお値段は税込価格842円。ちなみにこのお店が未だセルフ形式のお店だった時からも、このような定食メニューがあったのだが、その時はうどん付きか無しかが選べていたが、今は基本的に定食にはうどんが付くようになっているようだ
 
池田製麺所真心うどん米田店チキンタツタ定食
そしてこちらがメインの”チキンタツタ”で、このお店のメニューにある”からあげ定食”と何がどう違うのかは定かでは無いが、結構大き目で当然の如く揚げ立て熱々で鶏肉はジューシーで、衣に下味が付いて入る事もあって何も付けずに食べてもメチャウマい!白いご飯との相性もバッチしだった!
 
池田製麺所真心うどん米田店チキンタツタ定食
ちなみにこちらは”チキンタツタ定食”に付いていた”うどん”で、ご覧の様に最初からワカメや天かすやネギが入っている。で、麺自体は少し柔らか目な印象だが、お出汁自体は関西風の甘口で優しい味でこちらも中々ウマい!最近も『丸亀製麺』や『はなまるうどん』等の有名チェーンを始めとして他のうどん屋さんにも結構行っているが、このお店のお出汁は結構好きなタイプかも・・・。
 
てな事で、またまた行った『池田製麺所 真心うどん/米田店』で今回は”チキンタツタ定食”を食べてみたのだが、大きなインパクトは無いオーソドックスな鶏の竜田揚げ定番の味ではあったが、これはこれでメチャ美味しかった!それにうどんも付いてボリュームも満点だったで、最近はこのお店を利用する機会は減っていたのだが、これからも偶に食べに来る事にしよう・・・。
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