義史のB型ワールド

2019年5月21日

毎度お馴染みの”丸亀製麺”が”春のがっつり牛肉祭り”をやっていたので”肉うどん”を食べてみた!そのまま食べてもウマいが白ごはんに肉を乗せて食べるとこれまたウマい!

Filed under: 麺類と粉もん — 代理人 @ 8:55 PM
 
代理人記録
 
今や日本全国でその名を知らない人は居ないと言っても過言では無い讃岐うどんセルフチェーン店の『丸亀製麺』でも定期的に期間限定のメニューが登場するのと、最近は公式スマホアプリに割引クーポン券が付いている事もあって、相変わらず時々食べに行っている。そんな『丸亀製麺』が”春のがっつり牛肉祭り”をやっていて”牛すき釜玉”と”肉うどん”が再び?登場したのでそれに釣られてまたまた食べに行ってみた。
 
釜揚げうどん専門店 丸亀製麺加古川店
こちらがまたまた行って来た加古川市役所近くのうどん屋激戦区の一角にある『釜揚げうどん専門店 丸亀製麺/加古川店』で、以前から度々書いている様に今や全国に800店近い店舗を有する、超巨大セルフ讃岐うどんチェーン店の記念すべき1号店(今風に言うと聖地?)で、個人的には2001年にこの1号店がオープンした直後から食べに来ている一番愛着のあるお店でもある。そんな事もあって基本的に私が『丸亀製麺』へ行くのはこの『加古川店』が大半を占めている・・・。
 
丸亀製麺肉うどん牛すき釜玉フェアメニュー
そしてこちらが『丸亀製麺』が期間限定で開催していた”春のがっつり牛肉祭り”のフェアメニューで、公式案内に寄ると”丸亀製麺の商品の中でも人気の『牛すき釜玉』『肉うどん』。今回は従来より、お肉の旨みをさらに感じられる味わいに仕上げ、 食べ応えのあるお肉でさらにおいしくなりました”との事。?確か以前に一度”肉うどん”は通常メニュー入りしたような気がするが、そう言えば以前に”肉増し牛すきかけうどん”とか”牛とろ玉うどん”は食べた事があるが、あらためて考えると素の?”肉うどん”は食べたのはもう10年以上も前のような気がしたので、今回は”肉うどん”の方を食べてみる事に決定!!!
 
丸亀製麺肉うどん(並)と天丼用白ごはん
そしてこちらが実際に食べた”肉うどん(並)と、それだけでは物足りないのでどうしようかと思案した結果、公式アプリに”天丼用白ごはん”の半額クーポンがあったので注文した”天丼用白ごはん”で、それぞれのお値段は税込価格590円と60円(正価は130円)で、合計した金額は税込価格650円也。気持ち的にはこれに加えて生玉子もあれば完璧だったのだが、そうすると値段が高くなりそうな気がしたので今回は躊躇したのだった・・・。
 
丸亀製麺肉うどん(並)
で、こちらがメインの”肉うどん(並)で、以前食べた”肉増し牛すきかけうどん”は肉の量が多かったからか、肉は別皿になっていたが、今回は”他店の肉うどん”と同じく最初から肉がトッピングされている。ちなみに商品案内に寄ると”たっぷりの牛肉と玉ねぎを、ご注文を受けてから焼くため、熱々、やわらか。人気定番商品「かけうどん」にトッピングしたスタミナ たっぷりの商品です。丸亀製麺特製の肉うどん用割下で、牛肉と玉ねぎの旨みをグッと引きだしています。柔らかな牛肉の旨味と 玉ねぎの優しい甘みをお楽しみください”との事。それはさて置き、味的には想像通り・・・と言うのか定番の甘辛いすき焼き風の味付けながら期待通り中々ウマい
 
丸亀製麺肉うどん(並)
ちなみに今回はセットで”白ごはん”も食べたので、”牛すき釜玉”の商品案内に”お肉と玉子をごはんに乗せて牛丼にして食べるのもおすすめ”と書いてあったので、それを真似て?”白ごはん”に牛肉をトッピングして食べてみると、確かに牛丼風の味わいでこれまたウマい!この時に生玉子があれば・・・とも思ったのだが、そうなると”白ごはん”がこの量だけでは足りないような気もするので、無くて良かったのかも知れない・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『丸亀製麺』が”春のがっつり牛肉祭り”をやっていたので今回は素の”肉うどん”を食べてみたのだが、このお店の直ぐ近くにあるこれまた個人的にお気に入りの『讃岐めん うどんや』の”肉うどん”とは違った味わいながら、これはこれで中々美味しかった!とは言え、ブログネタ的には若干面白味に欠けるので、やっぱ定期的に登場する”だし玉肉づつみうどん”とか”だし玉肉うどん”の方がエエかも知れない・・・。
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2019年5月19日

毎度お馴染みのパチンコマルハンの中にある飯屋さんで週末感謝価格500円の”野菜まし野菜タンメン”を食べてみた!商品名そのまんまの内容と味だが中々ウマい!

Filed under: 麺類と粉もん — 代理人 @ 9:30 PM
 
代理人記録
 
以前は”日本全国ご当地味めぐり”や”TRY受賞店ラーメンフェア”や”TRY受賞店つけ麺フェア”に釣られて結構な割合で食べに行っていたパチンコマルハン加古川店の中にある『ごはんどき』と言う飯屋さんであるが、最近は近くにあるミクちゃんガイアに行く方が増えた?ので全然食べに行って無かった。が、少し前に久々に行ったら”TVで紹介された話題店”とのコラボで”そば助の最強豚丼”や”そば助の豚そば”、その第二弾で『伝説のすた丼屋』の”すたみな丼”、第三弾では”すごい煮干ラーメン凪監修 煮干ラーメン”や”初代けいすけ監修 黒味噌ラーメン”を食べたのだが、12月から何やら週末感謝価格キャンペーンとかをやっていて、3月には野菜がたっぷり入ったその名も”野菜増し野菜タンメン”がワンコイン500円で食べれると言うので、それに釣られてまたまた食べに行ってみた
 
パチンコマルハン ごはんどき加古川店
こちらがまたまた行って来たパチンコマルハン加古川店に併設されている『ごはんどき/加古川店』で、このお店でも定期的に期間限定のメニューが登場するのだが、『かつや』や『松屋』と違って食べてみたいと思うようなメニューが登場する事は少ない・・・。が、以前の”TRY受賞店ラーメンフェア”や”TRY受賞店つけ麺フェア”の時の様に、何処かとコラボしたメニューの時は結構楽しげな商品が登場するので、中々目が離せないのだ。
 
ごはんどき野菜タンメン野菜増し
そしてこちらがこの日の週末感謝価格で販売されていた”野菜増し 野菜タンメン”のメニューで、限定20食ながら通常販売価格880円がこの日はワンコイン500円で販売されるとの事。ちなみにこの週末感謝価格の時に半額で販売される”カツ丼”や”カツカレー”、あるいはこの日と同じく500円で販売される”ステーキ丼”の時は店内は常時満席なのだが、流石に”野菜増し 野菜タンメン”はそこまでの魅力が無いのか店内は割と閑散としていたような・・・。
 
ごはんどき野菜タンメン野菜増しごはんどき野菜増し野菜タンメン
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”野菜増し野菜タンメン”で、お値段は通常税込価格880円の処、今回は週末感謝価格でワンコインの税込価格500円也。ちなみに野菜増しでは無い普通盛の”野菜タンメン”もメニューにあったはずだが、そちらでも500円以上するので絶対にこちらの方がお得だ。それはさて置き、一時期ブームになった?”ドカ盛りラーメン野菜マシ”と比べると若干見た目にインパクトは無いが、それでも”姫路タンメン”並かそれより少し多いぐらいの野菜が入っていて、スープ自体は何と無く業務チックな感じだが、野菜から出た旨み成分が入っているのか中々ウマい
 
ごはんどき野菜タンメン野菜増し
ちなみに”野菜増し野菜タンメン”の麺はこんな感じの細麺で、雰囲気的にはこのお店で通常販売されている”醤油ラーメン”等で使われているのと同じだと思う・・・。そんな事もあって麺自体は可も無く不可も無く・・・。そう言った点でも以前やっていた”TRY受賞店ラーメンフェア”や”TRY受賞店つけ麺フェア”では色んなタイプの麺が食べれて、それを食べるだけでも価値があったような気はする・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みのパチンコマルハンに併設されている飯屋『ごはんどき』で週末感謝価格キャンペーンをやっていたので、今回は”野菜増し野菜タンメン”を食べてみたのだが、内容や味的にはこれと言って特筆する点はほとんど無いが、文字通り野菜がたっぷり入ったあっさりテイストのスープでこれはこれで中々美味しかった!これが何時も500円で食べれるならぜひまた・・・と思ってはいたが、期間限定のメニューだったようで確か今はもう販売されて無いようだ・・・。

2019年5月2日

毎度お馴染みのパチンコマルハンの中にある飯屋さんで”そば助”とコラボした”カレーうどんカツ御膳”を食べてみた!この日は週末感謝価格500円でメチャお得だ!

Filed under: 麺類と粉もん — 代理人 @ 9:28 PM
 
代理人記録
 
以前は”日本全国ご当地味めぐり”や”TRY受賞店ラーメンフェア”や”TRY受賞店つけ麺フェア”に釣られて結構な割合で食べに行っていたパチンコマルハン加古川店の中にある『ごはんどき』と言う飯屋さんであるが、最近は近くにあるミクちゃんガイアに行く方が増えた?ので全然食べに行って無かった。が、少し前に久々に行ったら”TVで紹介された話題店”とのコラボで”そば助の最強豚丼”や”そば助の豚そば”、その第二弾で『伝説のすた丼屋』の”すたみな丼”、第三弾では”すごい煮干ラーメン凪監修 煮干ラーメン”や”初代けいすけ監修 黒味噌ラーメン”を食べたのだが、12月から何やら週末感謝価格キャンペーンとかをやっていて、2月には”そば助 X ごはんどき カレーうどん革命”と言うキャッチコピーが付いた”カレーうどんカツ御膳”がワンコイン500円で食べれると言うので、それに釣られてまたまた食べに行ってみた
 
パチンコマルハン ごはんどき加古川店
こちらがまたまた行って来たパチンコマルハン加古川店に併設されている『ごはんどき/加古川店』で、このお店でも定期的に期間限定のメニューが登場するのだが、『かつや』や『松屋』と違って食べてみたいと思うようなメニューが登場する事は少ない・・・。が、以前の”TRY受賞店ラーメンフェア”や”TRY受賞店つけ麺フェア”の時の様に、何処かとコラボしたメニューの時は結構楽しげな商品が登場するので、中々目が離せないのだ。
 
ごはんどきカレーうどんカツ御膳のメニューごはんどきカレーうどんカツ御膳のメニュー
そしてこちらが今年になってから新登場した『そば助』と『ごはんどき』がコラボした”カレーうどん”のメニューで、何やら”カレーうどん革命”を起こす?新商品との事で、この”カレーうどん”が登場した時から一度食べてみたいと思っていたのだが、どうせきっと”週末感謝価格”でワンコインで販売される日が来るだろうと思っていたら案の定、2月の中旬頃に”ロースカツ”がセットになった”カレーうどんカツ御膳”がワンコインの500円で販売されるとなっていたので、それを待って食べに来たのであった!
 
ちなみに”うどん”か”そば”のどちらかが選べたので、最初は『そば助』とのコラボだから”そば”かな?と思ったのだが、やっぱカレーに合うのは”うどん”だろうと思い直して”うどん”の方をチョイス!ほぼ同時にこの”カレーうどんカツ御膳”を注文した他の客二人も”うどん”を選んでいた。やっぱ関西人には”カレーそば”は馴染が無いのかも・・・。そう言う私も”カレーそば”(一昔前は”カレー南蛮”とも呼んでいたが、最近は”カレーうどん”の事も”カレー南蛮”と呼ぶ場合が増えたので、どちらなのか伝わり難くなったような・・・)を食べたのは大阪在住の頃が最後だったような・・・
 
ごはんどきカレーうどんカツ御膳
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”カレーうどんカツ御膳”で、ご覧の通り”カレーうどん”の他に”ロースカツ”、”ごはん”、”福神漬け”、”ごま唐辛子”がセットになって通常税込価格880円の処、週末感謝価格でワンコインの500円也。”カレーうどん定食”や”ロースカツ定食”でも中々500円で食べれ無いのに、”カレーうどん”と”ロースカツ”がセットで更に”ごはん”も付いて500円は確かに安い!そんな事もあって、この日も店内は大賑わいで限定20食が売り切れるまで常時満席状態だったような・・・。
 
ごはんどきカレーうどんカツ御膳
そしてこちらが”カレーうどんカツ御膳”のメイン料理である”カレーうどん”で、ご覧の通り具の中に豚肉が入っていて何と無くこの”カレーうどん”だけも500円の価値がありそうな・・・。ちなみに商品案内に寄ると”そば助「究極の塩だし」使用。味の深みが違います!”との事。で、早速この”カレーうどん”を食べてみると、流石に”そば助「究極の塩だし」”の味は良く判らんが普通に”カレーうどん”として中々ウマい!ある意味”カレーうどん”は何処のお店で食べても美味しいような・・・。当然、”白いごはん”との相性も抜群だった!
 
ごはんどきカレーうどんカツ御膳
そしてこちらは”カレーうどんカツ御膳”のもう一つのメイン料理である”ロースカツ”で、流石にこちらは『そば助』とコラボした商品では無く、『ごはんどき』で偶に食べる”カツ丼”で使われている物だろうと思う。で、パッと見た感じは100g位の大きさで、このお店の場合揚げ置きしている場合が多いのだが、この日は”カレーうどんカツ御膳”の注文が多い事もあって次々と揚げているので当然の如く揚げたて熱々豚肉もジューシーでこれに添付のソースを付けて食べると中々ウマい
 
ごはんどきカレーうどんカツ御膳
ちなみに”ロースカツ”の断面を見るとこんな感じで、毎度お馴染みの”かつやのロースカツ”と比べると若干薄い気がするが、この値段でこの厚さのトンカツが食べれると思うと十分な分厚さだ!そう言えばこのお店で”カツ丼”は良く食べるが”ロースカツ定食”は食べた事が無いので、正味の値段が幾らなのか良く判らないが、正価で食べるのならば素直に『かつや』へ行くのが正解だと思う・・・。
 
ごはんどきカレーうどんカツ御膳
それはさて置き、”カレーうどん”に”ロースカツ”と来れば”カツカレーうどん”!!!と言う事で、”カレーうどん”の中に”ロースカツ”を入れて食べると当然の如く”ロースカツ”の中にカレーの出汁が浸み込んでこれまたウマい!!!御膳のセットに付いていた茶碗1杯の”ごはん”だけでは全然足り無い程だった!
 
ごはんどきカレーうどんカツ御膳ごはんどきカレーうどんカツ御膳
それともう一つ、今回食べた”カレーうどん”は『そば助』とコラボしたメニューと言う事で、『そば助』定番の”ごま唐辛子”も付いていたので、”カレーうどん”を食べている途中に半分ほど投入!!!この”ごま唐辛子”は普段はメチャ辛いのだが、流石にカレー自体にも辛さがあるので以前”そば助の豚そば”や”そば助の豚玉塩そば”を食べた時と比べると思った程の辛さでは無く、逆にカレー出汁に普段とは違う辛さが加わってこれはこれで美味しかったかな
 
ごはんどきカレーうどんカツ御膳
ちなみに”カレーうどん”の麺はこんな感じで、”そば”の場合は『そば助』から提供された麺を使っていた可能性はあるが、流石に”うどん”は常時『ごはんどき』で提供されている何時もの”うどん”な気がする。ま、今回は”カレーうどん”と言う事で、普通の”うどん”でも何と無く美味しかった気もしたが・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みのパチンコマルハンに併設されている飯屋『ごはんどき』で、以前”TVで紹介された話題店とのコラボ第一弾”で登場した『そば助』の新メニューで”カレーうどん(そば)”が登場したので、お得なワンコイン500円で食べれる週末感謝価格キャンペーンの日を待って”カレーうどん”に”ロースカツ”がセットになった”カレーうどんカツ御膳”を食べてみたのだが、”カレーうどん”自体は”そば助「究極の塩だし」”と言う割には普通の味に近い気はしたが、単体で食べても”ロースカツ”をトッピングして食べても”ごはん”と一緒に食べても全て中々美味しかった!もしも再びこの内容で500円で販売された暁には、ぜひまた食べてみたいと思う。

2019年4月12日

またまた行った”池田製麺所 真心うどん”で”とり天うどん”を食べてみた!結構大き目な鶏肉の天ぷらが入っていて鶏肉もジューシーさ満載でメチャ美味い!

Filed under: 麺類と粉もん — 代理人 @ 9:28 PM
 
代理人記録
 
2月の中旬頃の土曜日、この日も高砂市陸上競技場でちょっとしたイベント?があるのでそちらの方へ向かっていたのだが、取り敢えずその前に宝殿近くの何処かでランチを・・・と思案したのだが、これと言って良いお店が浮かばない。ま、当ブログで毎度お馴染みの『カレーハウスCoCo壱番屋』とか、あるいは最近余り食べに行って無い『ごちそう村』等もあるのだが、既に時間が正午前だったのでそれらのお店は混んでいるに違い無い・・・。そんな時は米田にある『池田製麺所 真心うどん/米田店』がやっぱり便利!と思い1月の中旬頃に行ったばかりではあるが、またまたそのお店に行ってみる事にした。
 
池田製麺所真心うどん米田店
こちらがまたまた行って来た国道2号線沿いにある『池田製麺所 真心うどん/米田店』(一応今でも”米田店”だが阿弥陀にあった本店が閉店したので多分この店しか残って無いはず・・・)で、2009年の12月頃にこのお店が誕生した時は『丸亀製麺』と同じようなセルフサービスシステムの讃岐うどん専門店で、更には昼も夜も営業をしていたのだが、数年後に昼のみの営業となり、また数年前からセルフでは無く席まで注文を取りに来てくれるようになっている。で、この日も少し早い時間と言う事もあって未だ店内は閑散としていたが、土曜日なのできっとこの後はそこそこ賑わっていたに違い無い・・・。
 
池田製麺所真心うどん米田店うどんのメニュー
そしてこちらがこのお店の”うどんのメニュー”で、この他にも”定食のメニュー”や”丼のメニュー”等もあるので偶にそちらの中から”焼うどん定食”とか”チキンタツタ定食”等を食べた事があるのだが、今回はそれ程お腹が空いては居なかったので、こちらの”うどんのメニュー”の中から私の大好きな”とり天”が入ったその名も”とり天うどん”を食べてみる事に決定!!!
 
池田製麺所真心うどん米田店とり天うどん
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”とり天うどん”で、お値段は税込価格626円也。ちなみに特に理由は言わなかった気がするが、無料サービスで”春巻”が付いて来た・・・。もしかすると”とり天うどん”だけでは流石に腹持ちがしないだろう・・・と言う親心だったのかも知れない・・・。
 
池田製麺所真心うどん米田店とり天うどん
そしてこちらがメインの”とり天うどん”で、ご覧の通り結構大き目サイズの”鶏肉の天ぷら”が3個入っていて、これにこのお店ご自慢の関西風?のあっさりした甘口出汁が浸み込んでメチャウマい!”天ぷらうどん”と言えば”海老天”が王道ではあるが、その次ぐらいに美味しい”天ぷらうどん”はこの”鶏天うどん”では無いかな?と思う・・・。
 
池田製麺所真心うどん米田店とり天うどん
ちなみに”とり天うどん”の中に入っていた”鶏肉の天ぷら”はこんな感じで、このお店は元々がセルフ形式のお店だった事もあって揚げたて天ぷらも自慢の逸品だったのと、当然の如く注文が通ってから揚げたばかりの超熱々な天ぷらで鶏肉がジューシーでメチャウマかった
 
池田製麺所真心うどん米田店とり天うどん
ちなみに”とり天うどん”の麺はこんな感じの、当然の如く前回と全く同じくお店で打った讃岐風のコシの強いうどんで、最近は毎度お馴染みの『丸亀製麺』の麺に完全に毒されてしまってはいるが、『丸亀製麺』と比べても何ら遜色の無い美味しい麺だったかな。
 
池田製麺所真心うどん米田店春巻
そしてこちらが”とり天うどん”に無料サービスで付いて来た”春巻”で、他の料理を食べてもこの”春巻”が付いて来たのかどうかは定かでは無いが、こちらも当然の如く揚げたて熱々で中々ウマい!”とり天うどん”との食べ合わせは微妙な気はしたが、何と言っても無料で付いて来たのだから文句は無い・・・。
 
てな事で、またまた行った『池田製麺所 真心うどん/米田店』でこの日は”とり天うどん”を食べてみたのだが、うどん自体はすっかりお馴染みの味ではあるが揚げたて熱々の”鶏肉の天ぷら”が熱々ジューシーでメチャウマかった!何と無くこの”鶏肉の天ぷら”をおかずに白いご飯が食べたくなる程だ!そう言えば、以前このお店で”チキンタツタ定食”を食べた事があるが”とり天定食”は確かメニューの中に無かったと思うので、ぜひとも”とり天定食”をメニューに追加して欲しいような・・・。

2019年4月8日

加古川ヤマトヤシキで開催されていた長崎物産展で”中華料理 王鶴”の”長崎ちゃんぽん”を食べてみた!地元で人気のお店らしいが今となってはリンガーハットの方が・・・。

Filed under: 麺類と粉もん — 代理人 @ 9:28 PM
 
代理人記録
 
年に一回か二回程、加古川ヤマトヤシキで開催されている長崎県の物産と観光展に行って佐世保バーガーとか鯨カツ&鯨の竜田揚げ等を買って食べる事があるのだが、今年も2月の上旬頃に春の九州大物産展が開催されていたので、毎度の事ながら様子を見に行ってみると久々に特設茶屋があって今回も長崎名物の”ちゃんぽん”と”皿うどん”が食べれるようだったので入ってみた。
 
ヤマトヤシキ加古川店長崎新地中華料理王鶴
こちらが今回行って来た加古川ヤマトヤシキ6Fで開催されていた春の九州大物産展の催し会場の一角にあった長崎中華茶屋『新地 中華料理 王鶴』で、このお店の名前は何と無く頭の片隅に残っていたので、食べに行く前に広告を見た時に当ブログの過去の記事を検索してみたら以前にも何度か出展していたようで、2008年に”長崎皿うどん”を、2007年には”長崎ちゃんぽん”を食べていたようだ。で、その時の記事を読むと余り印象は良く無いようだったが、10年も経っているので今食べるとまた違う味に感じるかも知れないと思い食べに来たのだった。
 
長崎新地中華料理王鶴のメニュー長崎新地中華料理王鶴のメニュー
そしてこちらが『新地 中華料理 王鶴』のメニューで新聞の折込チラシの広告には”海鮮ちゃんぽん”が写真入りで紹介されていて、しかも私の心を擽るかのように限定各日50食となっていたのだが、値段を見ると1404円もするしたっぷり入っている具が肉では無く海鮮なので、やっぱ私の好みとは少し違うかなと思い素直に”長崎ちゃんぽん”を食べてみる事に決定!!!
 
長崎新地中華料理王鶴長崎ちゃんぽん
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”長崎ちゃんぽん”で、お値段は税込価格864円也。器が大きい事もあってパッと見た感じは余りボリューム感が無いような印象・・・。ちなみに商品案内に寄ると”スープのベースとなるのは豚骨。時間をかけてじっくり煮込み、コクを抽出した豚骨スープは野菜やエビやイカなどの具材の旨味を一つにまとめ、麺に上品に絡みます”との事。で、先ずはそのスープから飲んで見ると、甘さ控え目で割とあっさりしていて普通に美味しいのだが、最近結構な割合で『リンガーハット』に食べに行っているからなのか、どうも私の好みは『リンガーハット』のスープ味になっているようで・・・。
 
長崎新地中華料理王鶴長崎ちゃんぽん長崎新地中華料理王鶴長崎ちゃんぽん
そしてこちらは”長崎ちゃんぽん”に入っていた野菜や海老やイカやアサリ等の具材で、こちらも普通に美味しいのだが、これまた毎度お馴染みの『リンガーハット』と比べると野菜や豚肉や海老等の具が少ないような印象だ
 
長崎新地中華料理王鶴長崎ちゃんぽん
ちなみに”長崎ちゃんぽん”の麺はこんな感じの中太麺で、例に寄って麺にはそれほど拘りの無い私なので、印象としては可も無く不可も無くだったかな
 
てな事で、加古川ヤマトヤシキ6Fで開催されていた春の九州大物産展で長崎中華茶屋『新地 中華料理 王鶴』の”長崎ちゃんぽん”を食べてみたのだが、確かに長崎本場のチャンポン!と言うような内容と味ではあったが、最近は毎度お馴染みの『リンガーハット』に結構食べに行っている事もあってか個人的な好みで言うと”リンガーハットの長崎ちゃんぽん”の方が好きかな。ま、大阪在住の頃は圧倒的に『中央軒』の方が美味しいと思っていたのだが、そちらも10年近く食べて無いから今となってはどう感じるか定かでは無い・・・。

2019年4月3日

毎度お馴染みの”丸亀製麺”が”鴨うどん祭”をやっていたので”鴨すきうどん”を食べてみた!冬定番の”鴨ねぎうどん”風だが、すきやき味で中々ウマい!

Filed under: 麺類と粉もん — 代理人 @ 9:28 PM
 
代理人記録
 
今や日本全国でその名を知らない人は居ないと言っても過言では無い讃岐うどんセルフチェーン店の『丸亀製麺』でも定期的に期間限定のメニューが登場するのと、最近は公式スマホアプリに割引クーポン券が付いている事もあって、相変わらず時々食べに行っている。で、今回は冬定番の季節商品である”ねぎうどん”をメインとした”鴨うどん祭”ってのが開催され、新商品で”鴨すきうどん”が登場したのでそれに釣られてまたまた食べに行ってみた。
 
釜揚げうどん専門店 丸亀製麺/加古川店
こちらがまたまた行って来た加古川市役所近くのうどん屋激戦区の一角にある『釜揚げうどん専門店 丸亀製麺/加古川店』で、以前から度々書いている様に今や全国に800店近い店舗を有する、超巨大セルフ讃岐うどんチェーン店の記念すべき1号店(今風に言うと聖地?)で、個人的には2001年にこの1号店がオープンした直後から食べに来ている一番愛着のあるお店でもある。そんな事もあって基本的に私が『丸亀製麺』へ行くのはこの『加古川店』が大半を占めている・・・。
 
丸亀製麺鴨すきうどんのフェアメニュー
そしてこちらが冬限定で開催されていた”鴨うどん祭”のフェアメニューで、冬季定番の”ねぎうどん”や秋頃に食べた”つけうどん”に加え今シーズンは”鴨すきうどん”ってのもあるらしい。ちなみに公式案内に寄ると”毎年ご好評いただいている「鴨ねぎうどん」に加え、今年は鴨肉を多彩な味わいでお楽しみいただきたいと考え、ロードサイ ド店舗等では新作の「鴨すきうどん」と「鴨つけうどん」も販売する”との事。てな事で、”ねぎうどん”と”つけうどん”は以前に食べているので今回は新作の”鴨すきうどん”を食べてみる事に決定!!!
 
丸亀製麺鴨すきうどんとおにぎり(しば漬け)
で、こちらが実際に食べた”鴨すきうどん”並と、それだけでは食べ足り無い気がしたのでセルフコーナーから選んだ”おにぎりしば漬け)”で、それぞれのお値段は690円、90円なのだが、今回も公式アプリに届いた50円引きクーポンを利用して税込価格730円也。毎回書いているような気がするが、セルフうどんチェーン店と言えば格安と言うイメージがあるのけど、あらためて考えるとこの内容で730円は意外と高いような気もする・・・
 
丸亀製麺鴨すきうどん
そしてこちらが新作商品の”鴨すきうどん”で、パッと見た感じは冬定番商品の”ねぎうどん”と余り変わらないような・・・。ちなみに商品案内に寄ると”ロース肉ともも肉、食感と旨みの違う柔らかい2種類の鴨肉をすき焼きに。鶏油で焼き目をつけてから特製割り下で味付け、鴨の旨みをまるごと一杯に閉じ込めました。春菊、白ねぎ、えのきなど、鴨肉と相性のよい野菜も一緒に、こだわり玉子と絡めて、お召し上がりください”との事。
 
丸亀製麺鴨すきうどん丸亀製麺鴨すきうどんのフェアメニュー
で、生卵は別途小鉢に入って付いて来たので、個人的な好みで卵黄だけ”鴨すきうどん”にトッピング!(メニューの写真も卵黄だけのような気もするし・・・)。その後少しずつ卵黄を潰して鴨肉やうどん等に絡めて食べると商品案内通り”ねぎうどん”とは違った甘目のだしで中々ウマい鶏肉と同様に鴨肉も玉子との相性も抜群だ
 
丸亀製麺鴨すきうどん
ちなみにこちらは”鴨すきうどん”に入っていた鴨肉で、実際に食べている時は特に意識はしなかったのだが、商品案内に寄ると”ロース肉ともも肉、食感と旨みの違う柔らかい2種類の鴨肉”だったらしい・・・。何れにしても目の前?で焼いたばかりの香ばしさもあって、中々美味しい鴨肉であった
 
丸亀製麺おにぎり(しば漬け)
そしてこちらは”鴨すきうどん”とセットで食べた”おにぎりしば漬け)”で、ご覧の通り”おにぎり”の中心に”しば漬け”が入っているのでは無く、ごはんと一緒に握ったタイプだ。で、味的には見た目通り、想像通りではあるが、最近この手の”おにぎりしば漬け)”は全然食べて無かったのでこちらも中々美味しかった
 
てな事で、毎度お馴染みの『丸亀製麺』が”鴨うどん祭”を開催していたので今シーズン登場した新作の”鴨すきうどん”を食べてみたのだが、パッと見た感じは冬定番商品の”ねぎうどん”と似たような感じではあったが実際に食べてみると、商品案内通りのすき焼き味で卵黄との相性も良く中々美味しかった!4月現在既にこの商品の販売は終了しているが、来シーズンも登場したらぜひまた食べてみたいと思う・・・。

2019年3月16日

久々に行った”池田製麺所 真心うどん”で”焼うどん定食”を食べてみた!お店ご自慢の讃岐風手打ちうどんを使った焼うどんでシンプルながら中々ウマい!

Filed under: 麺類と粉もん — 代理人 @ 9:30 PM
 
代理人記録
 
新年早々1月の中旬頃の日曜日、この日は高砂市陸上競技場でちょっとしたイベント?があるのでそちらの方へ向かっていたのだが、取り敢えずその前に宝殿近くの何処かでランチを・・・と思案したのだが、これと言って良いお店が浮かばない。ま、当ブログで毎度お馴染みの『カレーハウスCoCo壱番屋』とか、あるいは最近余り食べに行って無い『ごちそう村』等もあるのだが、既に時間が正午前だったのでそれらのお店は混んでいるに違い無い・・・。で、ふと脳裡に浮かんだのが米田にある『池田製麺所 真心うどん/米田店』で、あのお店ならば正午前でも空いているに違いないと思い久々に行ってみる事にした。
 
池田製麺所 真心うどん/米田店
こちらが久々に行って来た国道2号線沿いにある『池田製麺所 真心うどん/米田店』(一応今でも”米田店”だが阿弥陀にあった本店が閉店したので多分この店しか残って無いはず・・・)で、2009年の12月頃にこのお店が誕生した時は『丸亀製麺』と同じようなセルフサービスシステムの讃岐うどん専門店で、更には昼も夜も営業をしていたのだが、数年後に昼のみの営業となり、また数年前からセルフでは無く席まで注文を取りに来てくれるようになっている。で、この日は少し早い時間と言う事もあって未だ店内は閑散としていたが、土曜日なのできっとこの後はそこそこ賑わっていたに違い無い・・・。
 
池田製麺所 真心うどん米田店定食メニュー
そしてこちらがこのお店の定食メニューで、それ以外のメニューは以前の記事を参照していただくとして前々からちょっと気になっていたのが、この定食メニューの中にある”焼うどん”の事。”焼うどん”と言えばお好み焼き屋さんでは偶に置いてあるメニューではあるが(でも最近はソース味では無い”ホルモン焼きうどん”の方が多いような・・・)、一応讃岐風手打ちうどんを名乗るお店で”焼うどん”を販売しているのは珍しい・・・。更に”全ての定食がうどん付”になっているので、もしかすると”焼うどん定食”に”うどん”が付いて来るのかと言う疑問?もあって、今回はこの”焼うどん定食”を食べてみる事に決定!!!
 
池田製麺所真心うどん焼うどん定食
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”焼うどん定食”で、メイン料理の”焼うどん”の他に、ごはんとスープ?と漬物のたくあん(そう言えば我家では”こうこ”とか”おこうこ”とか呼んでいたが、今は死語に近い?)が付いてお値段は税込価格842円也。先にも書いたように”焼うどん”に”うどん”が付いて来る!と期待した?のだが、残念ながら付いていたのはスープ・・・と言うのか”うどん”の出汁だけだった・・・。
 
池田製麺所真心うどん焼うどん定食
そしてこちらが”焼うどん定食”のメイン料理である”焼うどん”で、一番上に青海苔が沢山振り掛けてあるので若干判り辛いが、キャベツやモヤシ等の野菜がたっぷりと入っていて、その真ん中には卵黄がトッピングされている。で、早速この”焼うどん”を食べてみると大体イメージ通りのこってりソース味ながら、それがうどんや野菜に絡まって中々ウマい
 
池田製麺所真心うどん焼うどん定食池田製麺所真心うどん焼うどん定食
ちなみにこちらは”焼うどん”の真ん中にトッピングされていた卵黄と、”焼うどん”の命とも言えるこのお店ご自慢の自家製讃岐風手打ちうどんで、偶に食べるお好み焼屋さんの焼うどんと違って麺にコシがあり、それに卵黄絡めて食べると濃い目のソース味がまったりしてこれまたウマい!白いご飯との相性も抜群だった
 
池田製麺所真心うどん焼うどん定食
最後に・・・、こちらは”焼うどん定食”に付いていたスープで、先にも書いた様に完全に”うどん”の出汁そのまんまではあるが、”焼うどん”を食べて口の中がまったりとした後に、このスープを飲むとまたまた旨い個人的にこのお店のうどん出汁は割と好みの味かも知れない・・・。
 
てな事で、久々に行った『池田製麺所 真心うどん/米田店』で”焼うどん定食”を食べてみたのだが、内容的には偶にお好み焼き店で食べる焼きうどんを大きな違いは無いものの、ベースはお店ご自慢の手打ち讃岐風うどんの麺なので、何と無くであったが結構美味しかったかな。これで何時もの如く”定食のうどん”が付いていたらダブルうどんでブログネタ的にも面白味があったのになあ・・・。それはさて置き、このお店にはこの後も何度か似たようなパターンの日に食べに行ったのだが、その話はまた後日・・・。

2019年3月11日

毎度お馴染みの”丸亀製麺”で今シーズンも登場した”満腹かに玉あんかけ”を食べてみた!今回は蟹の身やみそにきのこの旨みと食感が加わって中々ウマい!

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代理人記録
 
今や日本全国でその名を知らない人は居ないと言っても過言では無い讃岐うどんセルフチェーン店の『丸亀製麺』でも定期的に期間限定のメニューが登場するのと、最近は公式スマホアプリに割引クーポン券が付いている事もあって、相変わらず時々食べに行っている。で、今回は冬定番の季節商品の”満腹かに玉あんかけ”が今シーズンも登場したのでそれに釣られて食べに行ったら、店内に西日本限定の”丸亀製麺流 かに雑炊”ってのがあったので先ずはそちらを食べたのだが、その後に”満腹かに玉あんかけ”の”50円割引クーポン”が配信されて来たのでまたまた食べに行ってみた。
 
釜揚げうどん専門店 丸亀製麺/加古川店
こちらがまたまた行って来た加古川市役所近くのうどん屋激戦区の一角にある『釜揚げうどん専門店 丸亀製麺/加古川店』で、以前から度々書いている様に今や全国に800店近い店舗を有する、超巨大セルフ讃岐うどんチェーン店の記念すべき1号店(今風に言うと聖地?)で、個人的には2001年にこの1号店がオープンした直後から食べに来ている一番愛着のあるお店でもある。
 
丸亀製麺かに玉あんかけフェアメニュー丸亀製麺かに玉あんかけ50円引クーポン
そしてこちらが『丸亀製麺』から今シーズンも登場した”かにの旨みを玉子あんかけと共に楽しめる”と言う”満腹かに玉あんかけ”のフェアメニューと公式アプリに配信されて来た”満腹かに玉あんかけ”の”50円引クーポン”で、以前にも書いた様に以前であれば新発売されたとほぼ同時に食べに行っていたのだが、最近はこのような”50円引クーポン”が配信されて来るので、それを待ってから食べに行く事の方が増えて来た。
 
丸亀製麺満腹かに玉あんかけ並
で、こちらが実際に食べた”満腹かに玉あんかけ”の並で、お値段は通常税込価格690円の処、”50円引クーポン”利用で640円也。パッと見た感じは当然の如く昨シーズン登場した時と全く同じ様な気がしたのだが、商品案内に寄ると”紅ずわいがにの身とかにみそだれを、玉子あんかけに合わせた逸品です。ぷりぷりとしたかにの身と、旨みがぎゅっと詰まった濃厚なかにみそだれを、だしの効いたやさしい味わいのアツアツ玉子あんかけと共にお楽しみいただけます。さらに今年は、しいたけとえのきを合わせることで、きのこの旨みと食感が加わりました。冬の味覚を贅沢に使用した新商品を是非お楽しみください”との事で、どうやら昨シーズンとは違ってきのこが追加されているらしい・・・。
 
丸亀製麺満腹かに玉あんかけこだわりポイント
ちなみにこちらはテーブルの上に置いてあった”満腹かに玉あんかけ”の”こだわりポイント”を書いたポップで、基本的には先に紹介した商品案内に書いてある事と全く同じような内容だが、こちらの方が写真入りで判り易く、これを見ながら食べると”紅ずわいがにの身”や”かにみそ”、それに”玉子あんかけ”へのこだわりを感じる事が出来て美味しさが増す?ような・・・。
 
丸亀製麺満腹かに玉あんかけ並
そしてこちらは”満腹かに玉あんかけ”に入っていた”紅ずわいがにの身”で、これより先に食べた”丸亀製麺流 かに雑炊”には値段が安いからなのか、こんなしっかりした”紅ずわいがにの身”は入って無かったのだが、これを”玉子あんかけ”に絡めて食べると中々ウマい!やっぱ”丸亀製麺流 かに雑炊”にもこれと同じ”紅ずわいがにの身”を入れて欲しかった・・・てか、この”満腹かに玉あんかけ”の中に白いご飯を入れて食べると”丸亀製麺流 かに雑炊”になった?のかな?
 
丸亀製麺満腹かに玉あんかけうどん
最後に・・・、”満腹かに玉あんかけ”の麺はこんな感じの『丸亀製麺』ご自慢の店内で製麺した”打ちたて、茹でたて、締めたて”の”豊かな香りと味わいにこだわり国産小麦100%を使用した讃岐うどん”で、何時も通り普通に美味しい・・・。ま、この『丸亀製麺』1号店の直ぐ近所には、これまた自家製手打ち讃岐うどんのお店である『うどんの琴平』や『讃岐めん うどんや』等が犇めき合っているので、どのお店の麺が好みかで評価が分かれるのかも知れないが、個人的には麺より出汁派の私なので、どのお店で食べても美味しい様な気はする・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『丸亀製麺』で今シーズンも登場した季節商品の”満腹かに玉あんかけ”を食べてみたのだが、本文で書いたように今回はきのこがプラスされていてそれが味のアクセントになって中々美味しかった!気持ち的にはこれに”おにぎり”もプラス食べれば良かった気もするが、そうすると結構なお値段になるので今回は止めたのだが、お腹の満腹度と言う点でちょっと物足りなかったかな

2019年3月5日

最近お気に入りの”ラーメン屋 ひまわり”で限定メニューの”特製ちゃんぽん”を食べてみた!豚肉入りの野菜がたっぷり入った豚骨スープでメチャウマい!

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代理人記録
 
2017年12月に加古川大川交差点近くに『ラーメン屋 ひまわり』がオープンした。最初は一時期流行った脱サラして始めた個人経営のお店なのかな?と思って食べに行って先ずは”白とんこつラーメン”を食べてみたら、これが中々ウマい!で、後から知ったのだがこのお店の店主は以前『希望軒』で店長や工場長を務めていた人らしく、確かにラーメンの出来映えは秀逸で個人的にも最近一番お気に入りのラーメン店になっている。そんな『ラーメン屋 ひまわり』で通常メニューの他に日替わりで限定ラーメンが登場していて私も”なつかししょうゆ中華そば”とか、あるいは1周年記念の”塩ラーメン”等を食べたのだが、一度食べたいと思いつつ販売日のタイミングが合わなかった”ひまわり特製ちゃんぽん”を食べにまたまた食べに行ってみた。 
 
ラーメン屋ひまわり
こちらがまたまた行って来た『ラーメン屋 ひまわり』で、お店がある場所は以前にも書いた様に国道2号線大川町交差点から少しだけ南へ下がった角地で、以前は当ブログで偶に紹介している『インド・ネパール料理 パシュパティ』の何号店?だったかがあった店舗跡地だ。で、このお店はパッと見た感じはこじんまりとした感じで外から店内が見えないし、また駐車場も店前に2台分、近くに1台分程度しか無いので、何と無く入り難い雰囲気があるのだが、最近は口コミ等でこのお店の人気は高くなっているようで、この日は正午直前の訪問と言う事もあってか既に店内は満席に近い賑わい・・・。お店奥の壁側のカウンター席に端っこが空いていたので、何とか直ぐに席に座る事は出来たが、相変わらずの人気だ。
 
ラーメン屋ひまわり特製ちゃんぽんのメニュー
そしてこちらが『ラーメン屋 ひまわり』の日替わり限定ラーメンのメニューである”ひまわり特製ちゃんぽん”のメニューで、”ひまわり特製餃子”と同じく”稲美町産キャベツをたっぷり使った”内容になっているらしい・・・。で、このメニューには写真が無いが事前にお店のフェイスブックを見て何と無くウマそうだったので、迷う事無くこの”ひまわり特製ちゃんぽん”を食べてみる事に決定!!!
 
ラーメン屋ひまわり特製ちゃんぽんと餃子
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”ひまわり特製ちゃんぽん”と、最近このお店に来ると注文せずに居られ無くなった餃子セット”で、それぞれのお値段は税込価格860円と150円で、合計した金額は1010円也。野菜が高いからなのか”ひまわり特製ちゃんぽん”単品の値段がちょっと高いが、出来る事ならセットで1000円以下にしてくれると嬉しいのだが・・・。
 
ラーメン屋ひまわり特製ちゃんぽん
そしてこちらがこの日の限定ラーメンである”ひまわり特製ちゃんぽん”で、ご覧の様にスープは豚骨ベースでキャベツやモヤシ等のたっぷりの野菜の他に豚肉や海老やアサリ等が入っていて、その上からは胡椒がふり掛けてある。で、早速この”ひまわり特製ちゃんぽん”を食べてみるとお店の看板商品である”白とんこつ”とはまた違ったスープで、野菜の旨味が加わっているのかメチャウマい!最近食べた”野菜ラーメン”の中では一番と思う位にウマい!
 
ラーメン屋ひまわり特製ちゃんぽん
ちなみに”ひまわり特製ちゃんぽん”の麺はこんな感じの太麺で、このお店では”白とんこつラーメン”には極細麺、”濃色しょうゆ中華そば”には太麺を使用しているのだが、今回は野菜たっぷりの豚骨スープに負けないように?する為か”濃色しょうゆ中華そば”と同じく太麺だった。このようなスープと相性の良い麺を分けているのは一時期毎月の如く食べに行っていた東加古川にある『新在家ラーメン もんど』の”裏限定ラーメン”を彷彿とさせる?気になって何と無く懐かしい気持ちになった・・・。
 
ラーメン屋ひまわり餃子
そしてこちらは”ひまわり特製ちゃんぽん”とセットで注文した”ひまわり特製餃子(白いご飯とセット)で、以前にも紹介したようにこの”餃子”はタレを付けずにそのまま食べてもジューシーでメチャウマい!ちなみに商品案内に寄ると”野菜の味わいと食感の双方をひきだすため、異なる切り方のキャベツをブレンドした自家製ぎょうざ”との事。個人的にラーメン屋さんで食べる餃子の中では、このお店の”餃子”が一番好きだ!
 
てな事で、最近お気に入りになっている『ラーメン屋 ひまわり』で日替わりで登場する限定ラーメンの”ひまわり特製ちゃんぽん”を食べてみたのだが、有名な”長崎チャンポン”とか一部で人気の”近江ちゃんぽん”等とはまた違った味わいながら、野菜がたっぷり入っていてメチャ美味かった!このお店に登場する限定ラーメンは基本的に期待を裏切らないので、今度は未食の”みそラーメン”を食べてみたいと思う・・・。

2019年2月24日

毎度お馴染みのパチンコマルハンの中にある飯屋さんで”そば助”とコラボした”そば助の豚玉塩そば”を食べてみた!豚肉が入った玉子とじのそばで中々ウマい!

Filed under: 麺類と粉もん — 代理人 @ 9:28 PM
 
代理人記録
 
以前は”日本全国ご当地味めぐり”や”TRY受賞店ラーメンフェア”や”TRY受賞店つけ麺フェア”に釣られて結構な割合で食べに行っていたパチンコマルハン加古川店の中にある『ごはんどき』と言う飯屋さんであるが、最近は近くにあるミクちゃんガイアに行く方が増えた?ので全然食べに行って無かった。が、少し前に久々に行ったら”TVで紹介された話題店”とのコラボで”そば助の最強豚丼”や”そば助の豚そば”、その第二弾で『伝説のすた丼屋』の”すたみな丼”、第三弾では”すごい煮干ラーメン凪監修 煮干ラーメン”や”初代けいすけ監修 黒味噌ラーメン”を食べたのだが、12月頃になると再び?”そば助豚玉塩そば”ってのが登場したので試しに食べようと思ったら、何やら週末感謝価格キャンペーンをやっていて12月22日の土曜日に”そば助豚玉塩そば ごはんセット”がワンコイン500円で食べれるらしいので、その日を待って食べに行ってみた
 
ごはんどき/加古川店
こちらがまたまた行って来たパチンコマルハン加古川店に併設されている『ごはんどき/加古川店』で、このお店でも定期的に期間限定のメニューが登場するのだが、『かつや』や『松屋』と違って食べてみたいと思うようなメニューが登場する事は少ない・・・。が、以前の”TRY受賞店ラーメンフェア”や”TRY受賞店つけ麺フェア”の時の様に、何処かとコラボしたメニューの時は結構楽しげな商品が登場するので、中々目が離せないのだ。
 
ごはんどき加古川店週末感謝価格スケジュール
そしてこちらが『ごはんどき/加古川店』で12月に開催されていた週末感謝価格のスケジュールで、ご覧の様に定番の”かつカレー”や”カツ丼”は偶にやっている半額セールの時と同じく半額だが、この日のメニューである”そば助豚玉塩そば ごはんセット”や翌日に販売される”ステーキ丼”等は一律ワンコイン500円になっている。で、流石にこの日は”そば助豚玉塩そば ごはんセット”だったからか店内は閑散としていたのだが、翌日に”ステーキ丼”を食べに行ったら開店直後からほぼ満席になっていたような・・・。何れにしてもこの日の訪問目的は”そば助豚玉塩そば ごはんセット”を食べる事にあったので早速食券を購入!!!
 
ごはんどきそば助の豚玉塩そばのフェアメニューごはんどきそば助の豚玉塩そばの美味しい食べ方
ちなみにこちらは”そば助豚玉塩そば”のメニューと店内に置いてあった”そば助流 食べ方指南書”で、その内容を簡単に漸くすると1.先ずはそのまま”そば助豚玉塩そば”を味わう。2.ごはんに玉子を乗せ塩だしをかけ、おじや風に食べる。3.”激辛ごま唐辛子”を入れて味変を楽しむ。との事らしい・・・。ま、セット内容を見ると誰もがそうしそうな食べ方とも言えるのだが・・・。
 
ごはんどきそば助の豚玉塩そばごはんセット
それはさて置き、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”そば助豚玉塩そば ごはんセット”で、その名の通り”そば助豚玉塩そば”に”ごはん”と何時もの如く”激辛ごま唐辛子”も付いて通常税込価格800円の処、週末感謝価格でワンコインの500円也。11月中旬頃だったかにこの”そば助豚玉塩そば”が新メニューをして登場した時に、直ぐにでも食べようかと思ったのだが、この内容で800円はちと高いと思い留まったのは大正解だったかな。
 
ごはんどきそば助の豚玉塩そば
で、こちらがメインの”そば助豚玉塩そば”で、メニューの写真を見て想像していた通り2017年に食べた”そば助の塩かけそば”を豚肉入りの玉子とじになったような内容で中々ウマそう!そう言えば、私がスキーヤーだった頃に何度か行った野沢温泉スキー場のゲレンデ内にあったロッジ?で2回程食べた”肉そば”は豚肉が入った温かい出汁の蕎麦だった。関東ではカレーに豚肉を使うのと同様に、蕎麦にも豚肉を入れるのだなあ・・・と、その時に思ったりしたもんだ・・・。
 
ごはんどきそば助の豚玉塩そば
それは兎も角として、早速この”そば助豚玉塩そば”を食べてみるとご覧の様に思いのほか沢山の豚肉が入っていて、味付けはあっさりながら、これまたあっさりした塩だしに玉子を絡めて食べると中々ウマい玉子がもうちょっと半熟だったら良かったのと、濃い味好きなので豚肉ももうちょっと味が付いていてもエエような気はしたが、ちょっと変わった”玉子とじそば”としては美味しい方だったかな。
 
ごはんどきそば助の豚玉塩そば
ちなみに”そば助豚玉塩そば”の麺はこんな感じで、以前開催された”TRY受賞店ラーメンフェア”とか”TRY受賞店つけ麺フェア”の時は毎回それ専用の麺が使われていたのだが、”そば助の塩そば”の場合はそれ専用の蕎麦なのか、あるいはこのお店の通常メニューにあるそばと同じ麺を使っているのか、蕎麦に余り詳しくない私には良く判らない・・・。ま、実際に食べた印象としては”そば専門店”で食べる麺とは雲泥の差がある気はするが・・・。
 
ごはんどきそば助の豚玉塩そば
それはさて置き、先ずは”そば助豚玉塩そば”をシンプルにそのまま味わった後、”そば助流 食べ方指南書”に従ってごはんの上に玉子と豚肉を乗せて、その上から”究極の塩だし”をかけて食べると、おじや風と言うよりか出汁茶漬けっぽい感じだが、確かにこれはこれで中々ウマい!
 
ごはんどきそば助の豚玉塩そばごはんどきそば助の豚玉塩そば
で、何だかんだとシンプルに”そば助豚玉塩そば”の味を楽しんだ後は、折角なのでセットに付いて来た”激辛ごま唐辛子”を投入!以前にも書いたが、この”激辛ごま唐辛子”はメチャ辛いので私的には1/3程度の量程度しか入れなかったが、それでも結構辛い!が、確かにこの”激辛ごま唐辛子”を入れる事によって若干の物足りなさがあった”究極の塩だし”がシャキッと引き締まったような感じで、これはこれで中々美味しかったかな
 
てな事で、毎度お馴染みのパチンコマルハンに併設されている飯屋『ごはんどき』で、以前”TVで紹介された話題店とのコラボ第一弾”で登場した『そば助』の新メニューで”そば助豚玉塩そば”ってのが登場したのでお得なワンコイン500円で食べれる週末感謝価格キャンペーンの日を待って食べに行ってみたのだが、内容的には大体イメージしていた豚肉入り玉子とじのおそばと言う感じではあったが、これはこれで中々美味しかった!それはさて置き、この週末感謝価格キャンペーンは結構お得なのでこれをきっかけに1月も2月も何だかんだと週末になると食べに行ってしまっているのだが、その話はまた後日・・・。
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