義史のB型ワールド

2020年3月27日

毎度お馴染みの”スシロー”で新年早々に”生本まぐろ大とろ”とか”匠の本格えびマヨ”とか”すりながしカレーうどん”等を食べてみた!やっぱ大とろが一番ウマい!

Filed under: — 代理人 @ 9:46 PM
 
代理人記録
 
相変わらず月に何度か何処かの回転寿司チェーン店へ食べに行っているのだが、牛丼チェーン店やラーメン屋さんの話と違い食べた商品の写真の数が多い・・・。そんな事もあって回転寿司チェーン店の話題を敢えて後回しにしていたら、どんどんと溜まって来たので、取り敢えず幾つか回転寿司チェーン店へ食べに行った話の中からまたまた『スシロー』のお話・・・。
 
スシロー高砂店
こちらがまたまた行って来た『あきんど スシロー/高砂店』で、偶に利用する『加古川野口店』はお店が開店する午前11時前には店前に既に行列が出来ている場合が多いが、流石にこちらの『高砂店』は開店前から行列が出来ていると言う程では無いが(土日は敢えて避けているので、土日の様子は知らないが・・・)、それでも何時もの様に正午前後からはお店入って直ぐのロビーには空席待ちの客で溢れているようだ。
 
スシローてんこ盛り祭本日のおすすめ
そしてこちらが店内に置いてあった”本日のおすすめ”(ちなみにこの時は”てんこ盛り祭”開催中!)のメニューで、一番気になったのは”かにの豪華盛り”ではあったが、雰囲気的に以前食べた”かにの豪華6貫盛り”と同じような気がしたので、先ずは取り敢えず”イチオシ!”と書かれた”生本まぐろ大とろ”と”生本まぐろ2貫盛り”、それに”ローストビーフマウンテン”を食べてみる事に決定!!!
 
スシローてんこ盛り祭生本まぐろ大とろ
で、先ず最初に廻って来たのが”本日のおすすめ”メニューの中にあったこちらの”生本まぐろ大とろ”で、お値段は1皿1貫で税別価格300円也。ご覧の通り私の大好きな脂感満載の色艶をしている。ちなみに商品説明に寄ると”「生」「本鮪」「大とろ」これ以上ない贅沢な一皿をスシロー価格で”との事。当然の如く少し前の”歳末100円まつり第一弾”で食べた”100円の大とろ”と比べると、脂のノリや食感は雲泥の差で期待通りメチャ美味しかった
 
スシローてんこ盛り祭生本まぐろ2貫盛り
そして”生本まぐろ大とろ”とほぼ同じタイミングで廻って来たのがこちらの”生本まぐろ2貫盛り”で、お値段は税別価格300円也。普段は滅多に自ら注文する事の無い鮪の赤身であるが、今回は生の本鮪と言う事で思わず注文したのだった!ちなみに商品説明に寄ると”「生」ならではのもっちり感と濃厚な旨みは別格”との事。で、確かに偶に食べる鮪の赤身と比べると身が何と無く柔らかで、これまたこちらも中々ウマかった
 
スシローてんこ盛り祭ローストビーフマウンテン
それはさて置き、続いて運ばれて来たのが”本日のおすすめ”の中にあったこちらの”ローストビーフマウンテン”で、お値段は税別価格300円也。”ローストビーフの寿司”は以前から何度か食べているが、今回はマウンテンと言う事でこれまた思わず注文してしまったのだった!ちなみに商品説明に寄ると”贅沢感たっぷりのローストビーフを山のように重ね、ローストビーフと相性のいいグレービーソースで味付けしました。香り高い山わさびをアクセントとしてお召し上がりください”との事。肉的には何と無く細切れで以前食べた”ローストビーフまぜそば”にトッピングされてた物に似ているが、確かにシャリの上にたっぷりと乗っていて、グルービーソースを絡めて食べるとこれまたメチャウマかった
 
スシロー匠の皿メニュー
そんなこんなで、”本日のおすすめ”の中から3皿程食べた後、最近恒例となっている”スシロー匠の皿”シリーズ第六弾メニューを見てみると、今回は”「賛否両論」の笠原氏が考案した「生たこ梅きゅう」「すりながしカレーうどん」と「中国菜エスサワダ」の澤田氏が考案した「匠の本格えびマヨ」”との事。他にも再登場の”よだれ鶏にぎり”があったのだが、それは以前に食べているので今回は新作の3皿のみを食べてみる事に決定!!!
 
スシローてんこ盛り祭生たこ梅きゅう
で、先ず最初に廻って来たのがこちらの”生たこ梅きゅう”で、お値段は税抜価格150円也。ご覧の通り”生たこの握り”にキュウリを乗せその上に梅肉と大葉をトッピングしたシンプルな寿司だ。ちなみに商品説明に寄ると”生たこに、紀州南高梅にかつお節と煮きり酒を合わせた梅肉、塩もみした食感の良いきゅうり、刻み大葉が絶妙にマッチする上品な創作すしに仕上がっている”との事。イメージしていた”たこ酢”と材料は同じだが、当然酢の味は無く酢味噌っぽい味わいの梅肉風味で、意外とこちらもウマかった!
 
スシローてんこ盛り祭匠の本格えびマヨ
そしてその次に廻って来たのがこちらの”匠の本格えびマヨ”で、お値段は税抜価格300円也。ご覧の通り見た目は”中華料理店で食べる海老マヨ”そのまんまだ。ちなみに商品説明に寄ると”マヨソースに生クリームを合わせて仕上げた、濃厚でクリーミーな特製マヨソースを使用した商品。揚げたてのえび天との相性は抜群で優しい酸味とコクのある甘味と、えびの食感を楽しめる”との事。こちらは言うまでも無く?多分誰もが好きな海老とマヨネーズの味で、メチャ美味しかった
 
スシローてんこ盛り祭8種の野菜と果物 すりながしカレーうどん
そして最後に廻って来たのがこちらの”8種の野菜と果物 すりながしカレーうどん”で、お値段は税抜価格350円也。偶に食べる出汁に浸かった”カレーうどん”とは違い、出汁は少な目で”ぶっかけうどん”っぽい雰囲気だ。ちなみに商品説明に寄ると”和食の技法である「すりながし」を応用し、かつお出汁に8種の野菜と果物をたっぷり溶け込ませた一品。心も体も温まる口当たり優しい特製のカレーうどんは、野菜の旨味をしっかりと味わうことができる”との事。で、早速カレーとうどんを混ぜ合わせて食べてみると、何年か前に食べた”絶品カレーうどん”とは違う割と本格的なカレーで、出汁感は控え目だがこれまた中々ウマかった
 
スシローてんこ盛り祭8種の野菜と果物 すりながしカレーうどん
ちなみに”8種の野菜と果物 すりながしカレーうどん”の麺はこんな感じで、以前は”松茸と牛肉のおうどん”とか”ぶっかけカレーうどん”等、『スシロー』でも結構うどんを食べていたのだが、最近は余り食べて無かった。が、年末に来たときに”冬のあったか豚汁うどん”を食べたので、何故か連続で食べた事に・・・。それはさて置き、その時にも書いたように内容的には至ってシンプルな麺だった・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』で今回は”本日のおすすめ”メニューの中から3皿と”匠の一皿プロジェクト第6弾”メニューの中から3皿を食べてみたのだが、一番最初に食べた”生本まぐろ大とろ”は当然の如くとしてその他の寿司や一品物も含めてどれも中々ウマかった!それはさて置き、最近の『スシロー』は次々と新商品が登場するので、それに釣られて月に2回位食べに行くようになってしまった・・・。てか、最近、牛丼チェーン店と回転寿司チェーン店にしか行って無いような気もして来たが・・・。

2020年3月19日

毎度お馴染みの”スシロー”で遂に登場した”松阪牛のにぎり”とか”味噌漬けかつおチーズのせ”とか”冬のあったか豚汁うどん”を食べてみた!

Filed under: — 代理人 @ 9:46 PM
 
代理人記録
 
相変わらず月に何度か何処かの回転寿司チェーン店へ食べに行っているのだが、牛丼チェーン店やラーメン屋さんの話と違い食べた商品の写真の数が多い・・・。そんな事もあって回転寿司チェーン店の話題を敢えて後回しにしていたら、どんどんと溜まって来たので、取り敢えず幾つか回転寿司チェーン店へ食べに行った話の中からまたまた『スシロー』のお話・・・。
 
スシロー高砂店
こちらがまたまた行って来た『あきんど スシロー/高砂店』で、偶に利用する『加古川野口店』はお店が開店する午前11時前には店前に既に行列が出来ている場合が多いが、流石にこちらの『高砂店』は開店前から行列が出来ていると言う程では無いが(土日は敢えて避けているので、土日の様子は知らないが・・・)、それでも何時もの様に正午前後からはお店入って直ぐのロビーには空席待ちの客で溢れているようだ。
 
スシロー松阪牛のにぎりのメニュー
そしてこちらがこの日の訪問の最大の目的である”松阪牛のにぎり”のメニューで、前回『スシロー』に来た時は未だ販売開始前だったので、この日を待って食べに来たのであった!そんな事もあり席に着くなり先ずはこの”松阪牛のにぎり”を注文し、その後は適当にタッチパネルを弄りながら食べてみる事に決定!!!
 
スシロー歳末100円まつり第二弾松阪牛のにぎり
で、先ず最初に廻って来たのがこちらの”松阪牛のにぎり”で、お値段は1皿1貫で税別価格300円也。実物を目の当たりにする前は以前食べた”肉うに”とか”牛みすじのステーキにぎり”のようなステーキっぽい肉かと思いきや、ご覧の通り”ローストビーフ”のようだ。ちなみに商品説明に寄ると”上質で口どけの良い脂が特徴の高級肉として知られている松阪牛のモモなどの部分をローストビーフにした贅沢な一品。醤油に漬けられた香り高い山わさびがアクセントとして楽しめる”との事。で、早速この”松阪牛のにぎり”を食べてみると、食感は完全に”ローストビーフ”ではあるが、しっかりとした肉の味があって確かにウマい!ま、これを食べて”松阪牛”を食べたぞお!と言う実感は余り沸いては来なかったが、取り敢えずは大満足だ!
 
スシロー歳末100円まつり第二弾大型生本ずわい蟹&かに味噌和え
そしてその次に廻って来たのが少し前に来た時にも食べたこちらの”大型生本ずわい蟹&かに味噌和え”で、お値段は税別価格300円也。このメニューがある時は必ず食べていると言っても過言では無い個人的にお気に入りのメニューだ。ちなみに商品説明に寄ると”大型のものだけを厳選した生の本ずわい蟹と、かに味噌であえたかに身をたっぷりのせたおすしを一皿にした豪華”な一品との事。内容も味も何時も通りだがすっかり食べ慣れた味で中々ウマかった
 
スシロー歳末100円まつり第二弾味噌漬けかつおチーズのせ
そんなこんなで”松阪牛のにぎり”と”大型生本ずわい蟹&かに味噌和え”を食べた後に注文したのが前回訪問時にも食べるかどうか思案したこちらの”味噌漬けかつおチーズのせ”で、お値段は税別価格150円也。個人的に鰹は鯖の次に苦手な魚ではあるが全く食べれ無いと言う訳でもないし、商品名が楽しそうだったので思わず注文したのだった。ちなみに商品説明に寄ると”もっちりレアに焼き上げたかつおに味噌とチーズの味わいがクセになる新作”との事で、何と無く洋風テイストな味わいがあって意外と美味しかった
 
スシロー歳末100円まつり第二弾炙りたこ
そしてその次に廻って来たのがこの時に開催されていた”歳末100円まつり第二弾”のメニューの中にあったこちらの”炙りたこ”で、お値段は税別価格100円也。個人的に蛸の寿司も結構好きで偶に食べるのだが、今回は炙りと言う事で思わず注文したのだが、後で過去の記事を見ると以前にも食べていたようだ・・・。ま、味的にも普通に炙った蛸ながらこれまた美味しかった
 
スシロー歳末100円まつり第二弾まぐろユッケ(卵黄醤油)
そしてもう一品、追加で注文したのがこちらの”まぐろユッケ(卵黄醤油)”で、お値段は税別価格100円也。普段は滅多に頼まない鮪の赤身であるが、こちらはユッケだし卵黄醤油とやらが、どんな物か気になったので思わず注文したのだった!で、ご覧の様にユッケ状?のマグロの上に卵黄醤油とやらがたっぷりとかかっていて、これも結構ウマかった
 
スシロー歳末100円まつり第二弾冬のあったか豚汁うどん
そんなこんなで寿司を何皿か堪能した後、〆で注文したのがこちらの”冬のあったか豚汁うどん”で、お値段は税別価格330円也。本来であればこの時に期間限定で販売されているラーメンを食べるのだが、その”オマールえびとかにのまぜそば”は前回食べていたので、今回は久々にこちらを注文したのだった。ちなみに商品説明に寄ると”ゴロゴロ野菜が入った豚汁とうどんを合わせた体の芯まで温めてくれる冬の定番商品”との事で、どうやら冬期には毎シーズン登場するようだ。
 
スシロー歳末100円まつり第二弾冬のあったか豚汁うどん
それはさて置き、早速この”冬のあったか豚汁うどん”を食べてみると、基本的にはうどんの出汁がベースと言う事もあってか、お馴染みの”かつやのとん汁”とか”、”松屋の豚汁”と比べると若干あっさりした味だが、ご覧の様に豚肉や野菜やコンニャク等がたっぷりと入った具沢山な内容で、これはこれで中々美味しかった!
 
スシロー歳末100円まつり第二弾冬のあったか豚汁うどん
ちなみに”冬のあったか豚汁うどん”の麺はこんな感じで、以前は”松茸と牛肉のおうどん”とか”ぶっかけカレーうどん”等、『スシロー』でも結構うどんを食べていたのだが、昨シーズンにこの”冬のあったか豚汁うどん”を食べて以来丸一年うどんを食べて無かったので、後々の参考の為に乗せて置こうと思った次第・・・。ま、内容的には至ってシンプルな麺だった・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』で今回はついに登場した”松阪牛のにぎり”を始めとして、”大型生本ずわい蟹&かに味噌和え”や”冬のあったか豚汁うどん”等を食べてみたのだが、基本的にはどれも中々ウマかった!そして年が明けてからは”和牛さしとろ”とか”いかすみまぜそば”等を食べに行ってしまうのだが、その話はまた後日・・・。

2020年3月16日

毎度お馴染みの”くら寿司”が”北海フェアとかに祭り”をやっていたので”贅沢かにちらし”とか”本ずわいがにあんかけうどん”等を食べてみた!蟹はやっぱりウマい!

Filed under: ,麺類と粉もん — 代理人 @ 9:44 PM
 
代理人記録
 
相変わらず月に何度か何処かの回転寿司チェーン店へ食べに行っているのだが、牛丼チェーン店やラーメン屋さんの話と違い食べた商品の写真の数が多い・・・。そんな事もあって回転寿司チェーン店の話題を敢えて後回しにしていたら、どんどんと溜まって来たので、取り敢えず幾つか回転寿司チェーン店へ食べに行った話の中からまたまた『くら寿司』のお話・・・。
 
無添 くら寿司アイモール高砂店
こちらがまたまた行って来た『無添 くら寿司/アイモール高砂店』で、この時はお店開店直後の午前11時過ぎと言うランチタイムには少し早目の時間帯の訪問だったのだが、既に何組もの先客が居てテーブル席は大賑わい!で、最近『スシロー』や『はま寿司』へ行った時は、ゆったりと食事を楽しみたい?と言う理由からテーブル席を利用する事が増えたのだが、流石にこの雰囲気では・・・と言う事で、未だ空いていたカウンター席を利用する事に・・・。
 
くら寿司北海フェアとかに祭りのメニューくら寿司くら麺ラリー本ずわいがにあんかけうどんメニュー
そしてこちらがこの時に『くら寿司』で開催されていた”北海フェアとかに祭り”のメニューで、先ずはこの中から”贅沢かにちらし”と”特大本ずわいがに”を食べる事とし、また前回から始まった”くら麺ラリー24”のメニューにある”北海道名産 濃厚味噌バターコーンらーめん”も気になったのだが、これとは別に”本ずわいがにあんかけうどん”ってのがあったので、折角の”かに祭りだと思いそちらを食べてみる事に決定!!!
 
くら寿司北海フェアとかに祭り贅沢かにちらしくら寿司北海フェアとかに祭り贅沢かにちらし
で、先ず最初に直通レーンで運ばれて来たのがこちらの”贅沢かにちらし”で、お値段は税別価格200円也。パッと見た印象は何年か前に食べた”贅沢かにグラタン”と”贅沢かにぷちずし”の二つを足して二で割ったような感じの寿司だ。ちなみに商品説明に寄ると”特徴は、なんと言っても、本物のかにの甲羅を使った豪華な見た目と、“かにの王様”と呼ばれる「本ずわいがに」の豊かな味わいです。世界三大漁場の1つであるカナダなどで水揚げされたかにの身は濃厚な甘みと風味が特徴で、くら寿司特製の酢飯との相性は抜群です。また、とび子のぷちぷちとした食感と華やかな彩りがアクセントとなり、目でも舌でも旬のかにを存分にお楽しみいただける一品となっています”との事。で、ご覧の通り結構蟹の身が乗っていて、味は”贅沢かにぷちずし”に何と無くいていたが確かに”とび子”がアクセントになっていてメチャ美味しかった
 
くら寿司北海フェアとかに祭り特大本ずわいがに(一貫)
そしてその次に運ばれて来たのがこれまた”北海フェアとかに祭り”のメニューの中にあったこちらの”特大本ずわいがに(一貫)”で、お値段は税別価格200円也。雰囲気的には前回も食べた定番の”特大 ボイル本ずわいがに”と全く同じような印象だが、ご覧の通り確かに結構大きな蟹の脚身でこれまたメチャウマかった
 
くら寿司北海フェアとかに祭りローストビーフ石澤ドレッシング
そんな訳で先ずは”北海フェアとかに祭り”の中から二皿食べた後、タッチパネルを弄っていたら目に留まったので思わず注文したのがこちらの”ローストビーフ 石澤ドレッシング”で、お値段は税別価格100円也。以前から『くら寿司』に来た時に”ローストビーフ”の寿司は何度か食べているが、”石澤ドレッシング”を使っているのは今回初めてのような気がしたので食べてみたのだが、期待通りメチャウマい!ま、”ローストビーフ”は数年前に食べた”ローストビーフ 一貫”のような肉厚のあるタイプにして欲しかった気はするが・・・。
 
くら寿司北海フェアとかに祭り炙りえびえびグラタン風
そしてこちらも今回初めて目にしたような気がしたので思わず注文した”炙りえびえびグラタン風”で、お値段は税別価格100円也。ご覧の通り炙った海老の身の上にチーズがたっぷり乗った寿司で、この時は初めて食べたような気がしたのだが、帰って来てから過去の記事を検索したら”炙えびえびグラタン”に限りなく似ているような・・・。ま、写真を見比べると炙り方が微妙に違うようにも見えるが・・・。
 
くら寿司北海フェアとかに祭りあわび(一貫)
それともう一つ、こちらもメニューに見掛けた時に思わず注文してしまう”あわび(一貫)”で、お値段は税別価格100円也。この数日前に『スシロー』でも食べたばかりだが、当然の如く見た目は若干異なる。ちなみに商品説明に寄ると”芳醇な貝のうまみと、コリコリの食感が最高”との事。確かに”あわび”なのだが、少し前に書いた様に中華料理店で食べた”鮑のXOジャンソース煮込み”とかステーキハウスで食べた”活あわびのステーキ”等とは全く次元の異なる味わいだったかな・・・。
 
くら寿司北海フェアとかに祭り本ずわいがにあんかけうどん
そして最期の〆で食べたのが、前回”特製あさりだしらーめん”を食べた時はスタンプカードを貰い忘れた”くら麺ラリー24”の対象商品であるこちらの”本ずわいがにあんかけうどん”で、お値段は税別価格390円也。ご覧の通り”あんかけうどん”の上に蟹の身や蟹味噌等がトッピングされた豪華なうどんだ!ちなみに商品説明に寄ると”本ずわいがにのかに身を贅沢に使用。加えて、こく深いかにみそに、こだわりの魚介出汁と麺が絡まり、生姜と三つ葉をトッピングすることで、濃厚なかにの風味を引き立たせています”との事。個人的には”かにラーメン”でも良いような・・・。
 
くら寿司北海フェアとかに祭り本ずわいがにあんかけうどん
それはさて置き、こちらが”本ずわいがにあんかけうどん”にトッピングされていた蟹の身と蟹味噌等で、蟹味噌スープに混ぜる前に少しだけ箸で摘まんで食べると期待通りメチャウマい!で、この後適当に出汁の中に混ぜて食べたのだが、当然の如く蟹の風味満載でメチャ美味しい
 
くら寿司北海フェアとかに祭り本ずわいがにあんかけうどん
ちなみに”本ずわいがにあんかけうどん”の麺はこんな感じで、以前食べた”香る松茸天うどん”とか”薩摩産 赤鶏ゆずうどん”と多分同じで、これと言ったインパクトも無いのだが、今回はちょっとだけ蟹味噌にまみれて?美味しかった気がする・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『くら寿司』が”北海フェアとかに祭り”をやっていたので”贅沢かにちらし”とか”特大本ずわいがに”とか”本ずわいがにあんかけうどん”等を食べてみたのだが、この日食べた蟹の寿司やうどんはどれも中々ウマかった!そしてこの日漸く貰えた(と言うのか今回も最初貰えなかったので自ら催促したのだが・・・)”くら麺ラリー24”のスタンプカードの押印の為に、この後も”特製鶏だしらーめん”とか”牛カルビらーめん”を食べに行ってしまったのだが、その話はまた後日・・・。

2020年3月13日

毎度お馴染みの”スシロー”で再び登場した”フカヒレのにぎり”とか”倍とろ”とか”オマールえびとかにのまぜそば”を食べてみた!中でも”フカヒレあんかけ茶碗蒸し”が美味い!

Filed under: ラーメン, — 代理人 @ 9:46 PM
 
代理人記録
 
相変わらず月に何度か何処かの回転寿司チェーン店へ食べに行っているのだが、牛丼チェーン店やラーメン屋さんの話と違い食べた商品の写真の数が多い・・・。そんな事もあって回転寿司チェーン店の話題を敢えて後回しにしていたら、どんどんと溜まって来たので、取り敢えず幾つか回転寿司チェーン店へ食べに行った話の中からまたまた『スシロー』のお話・・・。
 
スシロー高砂店
こちらがまたまた行って来た『あきんど スシロー/高砂店』で、偶に利用する『加古川野口店』はお店が開店する午前11時前には店前に既に行列が出来ている場合が多いが、流石にこちらの『高砂店』は開店前から行列が出来ていると言う程では無いが(土日は敢えて避けているので、土日の様子は知らないが・・・)、それでも何時もの様に正午前後からはお店入って直ぐのロビーには空席待ちの客で溢れているようだ。
 
スシロー歳末100円まつり第二弾本日のおすすめメニュー
そしてこちらが店内に置いてあった”本日のおすすめ”(ちなみにこの時は”歳末100円まつり第二弾”開催中!)のメニューで、先ずはこの中から”気仙沼産フカヒレのにぎり”と”松阪牛のにぎり”を注文!!!と思ったら”松阪牛のにぎり”は12月27日からの販売で、この時は未だ販売されて無かった(何時の話やねん!と言う突っ込みはごもっとも・・・)。仕方が無いので”歳末100円まつり第二弾”のメニューの中から何皿か適当に食べてみる事に決定!!!
 
スシロー歳末100円まつり第二弾倍とろ
それはさて置き、先ず最初に廻って来たのが”歳末100円まつり第二弾”の目玉商品であるこちらの”倍とろ”で、お値段は1皿1貫で税別価格100円也。この写真では良く判らないが大きさは思った程では無いが、倍は大きさでは無く肉厚の事らしい・・・。ちなみに商品説明に寄ると”年に数回しか登場しない、スシローの名物商品。ネタの分厚さが通常の中トロの2倍となっていて、食べごたえがあり、噛むほどに脂の甘みをしっかり感じられる”との事で、”大とろ”大好きな私には若干物足りないが100円で食べる中とろ”としては中々美味しいと思う・・・。
 
スシロー歳末100円まつり第二弾あわび
そしてその次に廻って来たのがこれまた”歳末100円まつり第二弾”の目玉商品の一つであるこちらの”あわび”で、お値段は1皿1貫で税別価格100円也。偶にこの『スシロー』やライバルチェーン店の『はま寿司』でも良く食べる馴染の寿司だ。ちなみに商品説明に寄ると”年末年始の「ご奉仕商品」。コリコリした食感と甘み、磯の風味を味わえる”との事。ま、実際に食べても想像の域を超えない味で、個人的に今まで食べた”あわび”の中で一番美味しかったのが”鮑のXOジャンソース煮込み”で、その次は”活あわびのステーキ”なのだが、流石に値段が値段なので単純比較するのも無理があるような・・・。
 
スシロー歳末100円まつり第二弾気仙沼産フカヒレのにぎりスシロー気仙沼産フカヒレのにぎりのメニュー
そんなこんなで100円の寿司を2皿食べていると満を持して廻って来たのが本日の目玉商品であるこちらの”気仙沼産フカヒレのにぎり”で、お値段は1皿1貫で税別価格300円也。基本的には昨年の夏に初登場した”気仙沼フカヒレの煮込み”と全く同じような雰囲気だ。ちなみに商品説明に寄ると”気仙沼産の天然フカヒレを使用し、スシローオリジナルの味付けをした一皿”との事。ま、以前にも書いた様に中華定番の”ふかひれの姿煮”と比べるまでも無いが、300円で”気仙沼産の天然フカヒレ”が食べれると思うとそれなりの価値はある!
 
スシロー歳末100円まつり第二弾フカヒレあんかけ茶碗蒸しスシロー歳末100円まつり第二弾フカヒレあんかけ茶碗蒸し
そしてこちらは”気仙沼産フカヒレのにぎり”と一緒に廻って来たこれまた”気仙沼産の天然フカヒレ”を使用した”フカヒレあんかけ茶碗蒸し”で、お値段は税別価格240円也。パッと見た感じは『はま寿司』で食べた”ふかひれあんの茶碗蒸し”に似た感じで、茶碗蒸しの上に”フカヒレの餡”をかけただけのようだ。またまた商品説明に寄ると”スシローのサイドメニューの中でも人気No.1の「茶碗蒸し」に、気仙沼産フカヒレを使用した餡を合わせたメニュー。店内で蒸し上げた茶碗蒸しにとろとろの餡が絡んで大満足の味わい”との事で、フカヒレに餡と玉子が相まってこちらもメチャ美味しかった
 
スシロー歳末100円まつり第二弾天然ふぐのたたき(ポン酢ジュレ)
それはさて置き、先ずはこの日の目玉商品を幾つか食べた後、そろそろ〆で”オマールえびとかにのまぜそば”を食べようとタッチパネルを操作していると目に留まったので、思わず注文したのがこちらの”天然ふぐのたたき(ポン酢ジュレ) ”で、お値段は1皿1貫で税別価格150円也。で、”ふぐの寿司”はライバルチェーン店の『くら寿司』や『はま寿司』で偶に食べるのだが、『スシロー』では大阪にある店舗でしか販売して無いと言う話だったので、今まで一度も食べた事が無かったのだった。が、この”天然ふぐのたたき”はその名の如くたたきになっているので、食感的にも味的にも『くら寿司』の”ふぐの寿司”方が私の好みに合っている気がする・・・。
 
スシロー歳末100円まつり第二弾天然ふぐの一味醤油炙り
それともう一つ・・・、こちらも先の”天然ふぐのたたき(ポン酢ジュレ) ”と一緒に注文した”天然ふぐの一味醤油炙り”で、お値段は1皿1貫で税別価格150円也。商品名に釣られて注文したのだが、ふぐの身自体は先に紹介した”天然ふぐのたたき”と全く同じような印象で、ポン酢ジュレの代わりに一味がかかっているだけのような・・・。そんな事もあってか味的にも思った程では無かったかな・・・。
 
スシロー歳末100円まつり第二弾オマールえびとかにのまぜそば
そんなこんなで寿司を何皿か食べた後、締めで注文したのがこちらの”オマールえびとかにのまぜそば”で、お値段は1皿1貫で税別価格380円也。やけにブロッコリーの数が多いのが若干気になるような見た目だ。ちなみに商品説明に寄ると”オマールえびを存分に使ったソースは、とにかく濃厚でクリーミー!トッピングしたとびことブロッコリーの食感も良いアクセントに。えびの旨みがぎゅぎゅっとつまった一杯です!”との事。真ん中にトッピングされている白い身はオマール海老の身では無く、商品名からすると蟹の身のようだ。
 
スシロー歳末100円まつり第二弾オマールえびとかにのまぜそば
そしてこちらが麺とソースを混ぜて完成?した”オマールえびとかにのまぜそば”で、何と無くパスタに近いような印象だがクリーミーなオマールえびソースが麺に絡まって中々ウマい!それに普段は余り印象に残らない”とびこ”もそれなりのアクセントがあって、それも良かったかな。強いて言うならば”まぜそば”では無くビスクのようなスープ状にしてラーメンで食べてみたかったかも・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』で今回は”歳末100円まつり第二弾”の中から2皿食べた後に”気仙沼産フカヒレのにぎり”と”フカヒレあんかけ茶碗蒸し”、それに”天然ふぐのたたき”や”天然ふぐの一味醤油炙り”等を食べてみたのだが、この日食べた中では”フカヒレあんかけ茶碗蒸し”と最後に食べた”オマールえびとかにのまぜそば”が特に美味しかったかな。それはさて置き、この日の約2週間後に注目の?”松阪牛のにぎり”を食べに行ってしまったのだが、その話はまた後日・・・。

2020年3月1日

毎度お馴染みの”スシロー”が”歳末100円まつり第一弾”をやっていたので”大とろ”やら”とろきんきの炙り”等を食べてみた!珍しく肉寿司もラーメンも無しだ!

Filed under: — 代理人 @ 9:46 PM
 
代理人記録
 
相変わらず月に何度か何処かの回転寿司チェーン店へ食べに行っているのだが、牛丼チェーン店やラーメン屋さんの話と違い食べた商品の写真の数が多い・・・。そんな事もあって回転寿司チェーン店の話題を敢えて後回しにしていたら、どんどんと溜まって来たので、取り敢えず幾つか回転寿司チェーン店へ食べに行った話の中からまたまた『スシロー』のお話・・・。
 
スシロー高砂店
こちらがまたまた行って来た『あきんど スシロー/高砂店』で、偶に利用する『加古川野口店』はお店が開店する午前11時前には店前に既に行列が出来ている場合が多いが、流石にこちらの『高砂店』は開店前から行列が出来ていると言う程では無いが(土日は敢えて避けているので、土日の様子は知らないが・・・)、それでも何時もの様に正午前後からはお店入って直ぐのロビーには空席待ちの客で溢れているようだ。
 
スシロー歳末100円まつり第一弾本日のおすすめメニュースシロー「匠の一皿プロジェクト」第5弾のメニュー
そしてこちらが店内に置いてあった”本日のおすすめ”メニューと(ちなみにこの時は”歳末100円まつり第一弾”開催中!)と”「匠の一皿プロジェクト」第5弾”のメニューで、先ずはこの時の一押し商品の”大とろ”と”本日のおすすめ”の先頭にあった”宮崎県産地焼きうなぎ”を食べようよ思ったらタッチパネルのメニューの中に”宮崎県産地焼きうなぎ”が無い・・・。以前もそんな事があったので、店員さんを呼んだらタッチパネルのメニューが更新されて無いとかで、直ぐに更新してくれた事があったのだが、今回は面倒だったので店員さんは呼ばなかった。ま、お店営業開始時間直後は入荷が未だとか準備が出来て無い事が多々あるので、きっと今回はそうだったんだろうと諦める事に・・・。
 
スシロー歳末100円まつり第一弾大とろ
それはさて置き、先ず最初に廻って来たのが”歳末100円まつり第一弾”の目玉商品であるこちらの”大とろ”で、お値段は1皿1貫で税抜価格100円也。ご覧の通りまるで脂の塊か?と言わんばかりの色艶をしている。ちなみに商品説明に寄ると”脂のりが良い部分だけを厳選した、とろける脂の甘みと旨みがたまらない「極上の逸品」”との事。ま、偶に食べる”300円の大とろ”程では無いにしろ、中々ウマかった!
 
スシロー匠の一皿プロジェクト第5弾創作いかソウルにぎり
そしてその次に廻って来たのが”匠の一皿プロジェクト第5弾”のメニューの中にあったこちらの”創作いかソウルにぎり”で、お値段は税抜価格150円也。パッと見た感じはイカの握りに梅肉を乗せただけっぽいが、商品説明に寄ると”スパイスと食材を使いこなし、多種多様な料理を提案する京都の「ブランカ」吉岡哲生氏が考案。ふわっと香るごま油などでイカソーメンを味付けし、ピリッとした辛味と旨味を兼ね備えたコチュジャンを絡めることで、同氏ならではの独創性あふれる韓国風の創作すしに仕上がっている”との事。どうやら上に乗っているのは梅肉では無くコチュジャンのようで、一風変わった味わいながら普通に美味しかった
 
スシロー匠の一皿プロジェクト第5弾真鯛のからすみにぎり
そしてこちらも”匠の一皿プロジェクト第5弾”のメニューの中にあった”真鯛のからすみにぎり”で、お値段は税抜価格300円也。で、”からすみ”と言えば若かりし頃からグレープの歌でお馴染みだが、個人的に苦手な部類の食材なので滅多に食べる事は無く、記憶にあるのは大阪北新地にある串かつ専門店で食べた時ぐらいだが、それとは見た目が全然違うような・・・(そう言えば『スシロー』でも以前に”美味なるカニ焼からすみ”ってのもあったなあ・・・)。ちなみに商品説明に寄ると”「中国菜エスサワダ」澤田州平氏が考案した一品。真鯛に天日干しで風味豊かに仕上げた本からすみを組み合わせた”との事。ま、実際に食べても私には何と無く微妙な味で可も無く不可も無くだったかな・・・。
 
スシロー匠の一皿プロジェクト第5弾えび天チリチーズ
それともう一つ、こちらも”匠の一皿プロジェクト第5弾”のメニューの中にあった”えび天チリチーズ”で、お値段は税抜価格150円也。パッと見た感じは普通のエビチリにチーズを乗せただけに見えるが、どうやら”えび天”を使っているようだ。またまた商品説明に寄ると”「中国菜エスサワダ」澤田州平氏が考案した一品。本場の味を学ぶため香港の名店で修業を重ねてきた同氏特製の味わい深いチリソースが、サクッと揚げたえび天にマッチする味わい”との事。で、こちらは何と無く想像通りの味だが今回食べた”匠の一皿プロジェクト第5弾”の中では一番美味しかった!
 
スシロー歳末100円まつり第一弾三重尾鷲のトロぶり
それはさて置き、何か他に食べたい寿司が無くなって来たので、折角ならと”歳末100円まつり第一弾”のメニューの中から追加注文したのがこちらの”三重尾鷲のトロぶり”で、お値段は税抜価格100円也。”ぶりのトロ”と言う文言に釣られたが、見た目は至って普通に鰤だ!これまた商品説明に寄ると”三重県尾鷲の栄養豊富な海で育ったぶりを使用。“全身トロ”のように脂がのっており、きゅっと引き締まった身が特徴。獲れてすぐ活〆し、店内で皮引き・切付けすることで、身と皮の間にある旨みの凝縮された部分を新鮮なまま味わえる”との事。で、食べている途中で何と無く思い出したのだが、以前食べた”三重尾鷲の大トロぶり”と基本的には同じ味?だったような・・・。
 
スシローとろきんきの炙り
そして何時もであれば〆で”すしやのラーメン”を食べる処なのだが、この時はこれと言って食べたいラーメンが無かったので、代わりに注文したのがこちらの”とろきんきの炙り”で、お値段は1皿1貫で税抜価格300円也。魚嫌いな私なので”きんき”を自ら進んで食べる事は無いのだが、1貫300円なのでもしかするとメチャ美味しいのかも?と思って頼んでしまったのだ。ちなみに商品説明に寄ると”高級魚「きんき」の上質な脂がのった白身が味わえる。店内で皮目を炙ることにより皮と身の間の脂が溶け出し、旨みと甘みが口の中でとろけていく”との事。確かに私の苦手な魚臭さは無いが、かと言って特に旨いと思うような寿司でも無かったかな・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』で今回は”歳末100円まつり第一弾”の中から2皿と”匠の一皿プロジェクト第5弾”の中から3皿、それに最後に”とろきんきの炙り”を食べたのだが、最初に食べた”大とろ”と創作寿司の”えび天チリチーズ”以外は特にこれと言った感動は無かったが、普段食べないネタが多くてこれはこれで楽しかった!てか、後からこうして見ると”鮪、烏賊、鯛、海老、鰤、きんき”と珍しく肉寿司無しの正に寿司っぽいネタばかりだった・・・。これもある意味珍しい・・・。

2020年2月24日

毎度お馴染みの”スシロー”が”3貫盛り盛り祭”をやっていたので”本鮪3貫盛り”とか”サーモン3貫盛り”とか”魚介豚骨つけ麺”を食べてみた!様々なネタでどれも中々ウマい!

Filed under: ラーメン, — 代理人 @ 9:46 PM
 
代理人記録
 
相変わらず月に何度か何処かの回転寿司チェーン店へ食べに行っているのだが、牛丼チェーン店やラーメン屋さんの話と違い食べた商品の写真の数が多い・・・。そんな事もあって回転寿司チェーン店の話題を敢えて後回しにしていたら、どんどんと溜まって来たので、取り敢えず幾つか回転寿司チェーン店へ食べに行った話の中からまたまた『スシロー』のお話・・・。
 
スシロー高砂店
こちらがまたまた行って来た『あきんど スシロー/高砂店』で、偶に利用する『加古川野口店』はお店が開店する午前11時前には店前に既に行列が出来ている場合が多いが、流石にこちらの『高砂店』は開店前から行列が出来ていると言う程では無いが(土日は敢えて避けているので、土日の様子は知らないが・・・)、それでも何時もの様に正午前後からはお店入って直ぐのロビーには空席待ちの客で溢れているようだ。
 
スシロー3貫盛り盛り祭フェアメニュースシロー本日のおすすめメニュー
そしてこちらがこの時に『スシロー』で開催されていた”3貫盛り盛り祭”と”本日のおすすめ”のメニューで、”3貫盛り盛り祭”の最大の売りは全部食べても950円!と言う事らしい・・・。個人的にはこの”3貫盛り盛り祭”はどうでも良かったのだが、こんな機会でも無い限りサーモン”や”いくら”を食べる事が無いような気がしたので、取り敢えず”3貫盛り盛り祭”の中からメニュー写真の上から3つを食べてみる事に決定!!!
 
スシロー3貫盛り盛り祭本鮪3貫盛り(大とろ・中とろ・赤身)
で、先ず最初に廻って来たのが”3貫盛り盛り祭”の一番のウリであるこちらの”本鮪3貫盛り(大とろ・中とろ・赤身)”で、お値段は税抜価格300円也。パッと見た感じは”大とろ”1貫に”赤身”2貫のような内容だ。ちなみに商品説明に寄ると”脂のまろやかな甘みをしっかりと感じられる大とろ、赤身の味わいと脂の甘みのバランスが絶妙な中とろ、鮪本来の味を味わえる赤身”との事。”赤身”は兎も角”大とろ”は脂がのっていて期待通り中々美味しかった
 
スシロー3貫盛り盛り祭サーモン3貫盛り(ジャンボとろサーモン・焼とろサーモン・サーモン)
そしてその次に廻って来たのがこちらの”サーモン3貫盛り(ジャンボとろサーモン・焼とろサーモン・サーモン)” で、お値段は税抜価格150円也。”サーモン”は偶に食べる機会はあるのだが、ご覧の様に何時もとは何と無く違う雰囲気・・・。またまた商品説明に寄ると”定番でシンプルな『サーモン』、皮目を炙った『焼きとろサーモン』、脂のり抜群で食べ応えのある『ジャンボとろサーモン』と、スシローで人気のサーモンネタが集結した逸品”との事。基本的には当然の如くどれも普通に”サーモン”の味ではあるが、個人的に最近余り食べて無かったからか、これはこれで中々ウマかった
 
スシロー3貫盛り盛り祭うにかにいくら3貫盛り
そしてこちらも”3貫盛り盛り祭”メニューの中にあった”うにかにいくら3貫盛り”で、お値段は税抜価格300円也。またまた商品説明に寄ると”濃厚で深みのある旨みが特徴のチリ産『うに』とコクの深い新物の『いくら』に加え、かに身とかにみそを併せた軍艦”との事。基本的にはどれも見たマンマの味ではあるが、こちらも中々ウマかった
 
スシロー冬限定のうまさ!メニュー
そんなこんなで”3貫盛り盛り祭”のメニューにあった寿司を三皿程食べた後、この日の訪問目的である”魚介豚骨つけ麺”を注文しようかとメニューを見ていたら、何やらこのような”冬限定のうまさ!”のメニュー中に、ずっと食べていると美味しいと思うようになるかも知れない・・・と思って偶に食べる”あん肝”があったので、取り敢えず食べてみる事に・・・。
 
スシロー3貫盛り盛り祭あん肝
で、暫くして廻って来たのがこちらの”あん肝”で、お値段は税抜価格150円也。少し前に『くら寿司』で食べた”あんきも軍艦”とは全然違うし、その時の記事の中でも書いた様に今まで食べた”あんきも”のどれとも違う、小さなサイコロ状の”あんきも”が軍艦になって、その上にポン酢ジュレみたいな物がかかっている。で、”あん肝”自体の味はやはり何時も通りの少し魚っぽさのある味わいだが、ポン酢ジュレの効果もあって、これはこれで普通にウマかった
 
スシロー3貫盛り盛り祭魚介豚骨つけ麺のメニュー
それはさて置き、最近『スシロー』に来た時には必ずと言って良い程に食べている”すしやのラーメンシリーズ”で、この時の期間限定のメニューを見るとラーメンでは無く”魚介の旨み濃厚なスープが麺によく絡む!”と言う”魚介豚骨つけ麺”との事。個人的にも”つけ麺”と言えば濃厚魚介豚骨スープのつけだれが一番好きなので、今回も取り敢えず試しに食べてみる事に決定!!!
 
スシロー魚介豚骨つけ麺
で、間も無くして廻って来たのがこちらの”魚介豚骨つけ麺”で、お値段は税抜価格360円也。この時はすっかり記憶から消えていたが後から当ブログの過去記事を見ると2016年の夏に食べた”鯖系 濃厚魚介つけ麺”に似ているような・・・、そうでも無いような・・・。ちなみに商品説明に寄ると”豚骨ベースの濃厚魚介スープに、麺がよく絡み相性抜群!さらにえびワンタンをトッピングし、すし屋らしさもプラス。麺好きも納得の逸品”との事。何と無くであるが、”魚介豚骨つけ麺”に”えびワンタン”のトッピングは珍しいかも・・・。
 
スシロー魚介豚骨つけ麺
そしてこちらが”魚介豚骨つけ麺”の麺が入っている器で、先にも書いた様に定番のチャーシューは無くメインのトッピングは”えびワンタン”が2個と半分サイズの”煮玉子”で、その他に焼海苔とかネギも入っている。で、早速この麺を豚骨ベースの濃厚魚介スープのつけダレに付けて食べると、私好みの魚粉甘口風味で中々ウマい
 
スシロー魚介豚骨つけ麺
ちなみに”魚介豚骨つけ麺”の麺はこんな感じで、最近登場する”すしやのラーメンシリーズ”の麺は”もっちり食感に進化した中太麺”に変わっているのだが、”つけ麺”用の麺も代わっているのか定かでは無いが、何と無くであるがスープに絡んで以前より美味しかった気がする・・・。
 
スシロー丸ごとイカ寿司スシロー丸ごとイカ寿司
最後に・・・、”魚介豚骨つけ麺”を食べて気持ち的には満足したのだが”本日のおすすめ”のメニューを見た時から気になっていたので、〆の御飯物?で追加注文したのがこちらの”丸ごとイカ寿司”で、お値段は税抜価格150円也。説明書きに”いかめし風の創作寿司”と書いてあった通り、”北海道森駅名物のいかめし”そのまんまと言っても良い程に似ていて、個人的に北海道へ行った時のお土産や、偶に北海道物産展等で買って食べる味に限りなくにていて、こちらも中々ウマかった!
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』で今回は”3貫盛り盛り祭”の中から三皿の寿司と”あん肝”や”魚介豚骨つけ麺”等を食べてみたのだが、皿数の割には?色んな種類のネタが食べる事が出来、しかもどれも中々美味しくかつ楽しい品々であった!それはさて置き、この後も隔週位の割合で『スシロー』へ行ってしまうのだが、その話はまた後日・・・。

2020年2月15日

毎度お馴染みの”くら寿司”が”かにと大とろフェア”をやっていたので、”特大本ずわいがに”とか”大とろ”とか”あさりだしらーめん”等を食べてみた!シンプルながらどれも旨い!

Filed under: ラーメン, — 代理人 @ 9:24 PM
 
代理人記録
 
相変わらず月に何度か何処かの回転寿司チェーン店へ食べに行っているのだが、牛丼チェーン店やラーメン屋さんの話と違い食べた商品の写真の数が多い・・・。そんな事もあって回転寿司チェーン店の話題を敢えて後回しにしていたら、どんどんと溜まって来たので、取り敢えず幾つか回転寿司チェーン店へ食べに行った話の中から久々に『くら寿司』のお話・・・。
 
無添 くら寿司アイモール高砂店
こちらがまたまた行って来た『無添 くら寿司/アイモール高砂店』で、この時も午前11時半頃と言うランチタイムには少し早目の時間帯の訪問だったのだが、何時もの如く既に先客万来で大賑わい!で、最近『スシロー』や『はま寿司』へ行った時は、ゆったりと食事を楽しみたい?と言う理由からテーブル席を利用する事が増えたのだが、この日も何時もの如くテーブル席は結構埋まっているが、手前のカウンター席は閑散としていたので、この日も未だカウンター席は空いていたので取り敢えずそちらの席を利用する事に・・・。
 
くら寿司旬の極みシリーズかにと大とろフェアメニューくら寿司くら麺ラリー24告知
そしてこちらが『くら寿司』でこの時に開催されていた旬の極みシリーズ”かにと大とろフェア”のメニューと、多分このフェアと同時に始まった”くら麺ラリー24”の告知ポスターで、何やら”対象商品を食べると1種類につき1つのスタンプがもらえ、スタンプが4つたまると、次回以降の対象商品を1杯無料でご提供するキャンペーン”になるらしい・・・。そんな事もあって取り敢えずこの”かにと大とろフェア”の中から”かにと大とろ”の寿司を注文し、併せて”特製あさりだしらーめん”を食べてみる事に決定!!!
 
くら寿司かにと大とろフェア特大ボイル本ずわいがに(一貫)
で、先ず最初に直通レーンで運ばれて来たのがこちらの”特大 ボイル本ずわいがに(一貫)”で、お値段は税抜価格200円也。この寿司は以前にも食べた事があるので、帰って来てから見比べてみると今回の方がネタが大きかったようで、そんな事もあって期待通りメチャ美味しかった
 
くら寿司かにと大とろフェア天然特大生くるまえび(一貫)
そしてその次に運ばれて来たのがこちらの”天然特大生くるまえび(一貫)” で、お値段はこちらも税抜価格200円也。最近ライバルチェーン店の『スシロー』で”ジャンボ赤えび”を食べる機会が多いが、回転寿司チェーン店で”生の車海老”は珍しいと思い、思わず注文したのだが、確かに結構大きなネタで身もプリッと引きしまった感がありこれまたメチャ美味しかった
 
くら寿司かにと大とろフェア熟成大とろ一貫
そしてこちらは『くら寿司』定番の”熟成大とろ(一貫)”で、お値段はこれまた税抜価格200円也。この写真を見ると若干色艶が悪くて美味しそうに見えないが、実際に食べた時は脂のノリも良く口の中で蕩けるような味わいがあって、何時も通りながらこれまたウマかった!!!
 
くら寿司かにと大とろフェアあんきも軍艦
そんなこんなで先ずは”かにと大とろフェア”の中から私の好きな寿司を3皿程食べた後、追加で注文したのがこちらの”あんきも軍艦”で、お値段は税抜価格100円也。以前に『くら寿司』で”あんきも”を食べた事があるが、その時はテリーヌ状だったのだが、今回のはご覧の通りの練物っぽい雰囲気で『はま寿司』で食べた”あん肝”に似ていて、味的にも似たような感じ・・・。そう言う意味では『スシロー』で食べた”炙りあん肝にぎり”が、一番”あんきも”っぽかった気はするが、何れにしても私の好みとは少し違うような・・・。
 
くら寿司かにと大とろフェア国産穴子天寿司(一貫)
そしてこちらも追加で注文した通常メニューの中にある”国産穴子天寿司(一貫)”で、お値段は税抜価格100円也。これまたライバルチェーン店の『スシロー』で偶に”穴子天ぷらにぎり”を食べるので、それと比較する意味も兼ねて食べてみたのだが、大きさは兎も角として揚げ立て熱々で衣サクサク、身はふわっとして期待通りメチャウマかった
 
くら寿司特製あさりだしらーめん
そんなこんなで寿司を5皿程食べた後、満を持して注文したのがこちらの”特製あさりだしらーめん”で、お値段は税抜価格390円也。雰囲気的には”くら寿司定番の7種の魚介醤油らーめん”に”あさり”をトッピングしたような見た目だ。ちなみに商品説明に寄ると”くら寿司こだわりの「7種の魚介出汁」にあさりの旨みが加わり、こく深い風味に仕上がりました。スープが麺と絡まってさっぱりとした味わいをお楽しみいただけます”との事。で、先ずはスープから飲んでみると、”7種の魚介醤油らーめん”を長い間食べて無いので何とも言えないが”あさり”の出汁が出ているのか何時も以上に魚介風味があって中々ウマい
 
くら寿司特製あさりだしらーめんくら寿司特製あさりだしらーめん
そしてこちらが”特製あさりだしらーめん”に入っていた”あさり”で、またまたライバルチェーン店の『スシロー』で食べた”鯛だしあさり塩ラーメン”は身だけが入っていたが、こちらはご覧の通り貝殻付のままだ。食べやすさの点では絶対に身だけの方がエエが、”あさり”を食べていると言う実感を味わうには殻付の方が確かにエエような気もする・・・。
 
くら寿司特製あさりだしらーめん
ちなみにこちらも”特製あさりだしらーめん”に入っていたチャーシューで、格安ラーメンチェーン店と比べても負けず劣らずの本格的なチャーシューで、これに”あさりだし”のスープに相まって中々美味しかった
 
くら寿司特製あさりだしらーめん
最後に・・・、”特製あさりだしらーめん”の麺はこんな感じで、個人的に『くら寿司』でラーメンを食べるのが久々だったのですっかり記憶から消えてはいたが(とこの時は思ったが夏頃に”本格冷やし担々麺”を食べていた・・・)、過去の記事に寄ると”開発期間約2年と、数十種類の試作を経て、「多加水製法」を取り入れた、極太ストレート麺にたどり着きました。多加水製法により、麺をツルツルもちもちした食感に仕上げつつ、さらに、麺打ち前と麺をカットした後の2回に分けて熟成させる「二段熟成製法」を採用することで、コシがあり、喉ごしの良い麺が完成した”らしく、これまた中々美味しかった!
 
てな事で、毎度お馴染みの『くら寿司』が”かにと大とろフェア”をやっていたので”特大 ボイル本ずわいがに”とか”特製あさりだしらーめん”等を食べてみたのだが、基本的には”あんきも軍艦”以外はどれも中々美味しかった!それはさて置き、帰ろうとして車に乗ってから気が付いたのだが、この時から始まった”くら麺ラリー24”のスタンプカードを貰うのをすっかり忘れていた・・・。確かに会計レジがメチャ混んでいたし、店員さんもテンバッテはいて、私もその流れですっかり忘れていたのだが、そんな時でもきっと優秀なスタッフであれば忘れずに”くら麺ラリー24”のスタンプカードをくれたんでは?と思ってしまう・・・。ちなみに後日行った時は、しっかりと”くら麺ラリー24”のスタンプカードを貰いました!(但し、こちらからくれ!と言わないと貰えないような雰囲気・・・と言うのか、店員さん自身もそんなスタンプカードがある事を知らないようだったが・・・)。

2020年2月1日

毎度お馴染みの”スシロー”が”気合いのかに祭”フェアをやっていたので”大型生本ずわい蟹”やら”かに塩ラーメン”等を食べてみた!どれも中々ウマい!

Filed under: ラーメン, — 代理人 @ 8:46 PM
 
代理人記録
 
相変わらず月に何度か何処かの回転寿司チェーン店へ食べに行っているのだが、牛丼チェーン店やラーメン屋さんの話と違い食べた商品の写真の数が多い・・・。そんな事もあって回転寿司チェーン店の話題を敢えて後回しにしていたら、どんどんと溜まって来たので、取り敢えず幾つか回転寿司チェーン店へ食べに行った話の中からまたまた『スシロー』のお話・・・。
 
あきんど スシロー高砂店
こちらがまたまた行って来た『あきんど スシロー/高砂店』で、偶に利用する『加古川野口店』はお店が開店する午前11時前には店前に既に行列が出来ている場合が多いが、流石にこちらの『高砂店』は開店前から行列が出来ていると言う程では無いが(土日は敢えて避けているので、土日の様子は知らないが・・・)、それでも何時もの様に正午前後からはお店入って直ぐのロビーには空席待ちの客で溢れているようだ。
 
スシロー気合いのかに祭2回目2
そしてこちらがこの時に『スシロー』で開催されていた”気合いのかに祭”のフェアメニューで、公式案内に寄ると”味はもちろんボリュームもたっぷりな大きいネタの商品を豊富に取りそろえる”との事。で、前回訪問時に”生本ずわい蟹”とか”丸ずわい蟹食べ比べ(爪・脚)”を食べたので、今回はその時お腹が一杯になって食べれ無かった?”かに塩ラーメン”を中心に”かにの寿司”も何皿か食べてみる事に決定!!!
 
スシロー気合いのかに祭2回目ボイル紅ずわい蟹
で、先ず最初に廻って来たのがこちらの”ボイル紅ずわい蟹”で、お値段は1皿1貫で税抜価格100円也。個人的に”紅ずわい蟹”は小ぶりで味も淡白な印象があるが、ご覧の通り見た目は割としっかりしている。ちなみに商品説明に寄ると”ボイルした新鮮な紅ずわい蟹の香りがふわっと広がる”との事で、実際に食べても中々美味しかった
 
スシロー気合いのかに祭2回目大型生本ずわい蟹&かに味噌和え
そしてその次に廻って来たのがこちらの“大型生本ずわい蟹&かに味噌和え”で、お値段は税抜価格300円也。パッと見た感じは前回訪問時に食べた”生本ずわい蟹”と同じ位の大きさがあって中々ウマそうだ!またまた商品説明に寄ると”大型のものだけを厳選した生の本ずわい蟹と、かに味噌であえたかに身をたっぷりのせたおすしを一皿にした豪華”な寿司との事で、シンプルながらどちらもメチャウマい!最近『スシロー』に行った時も、この”大型生本ずわい蟹&かに味噌和え”があったので思わず食べたのだが、その時も期待通りに美味しかった!
 
スシロー気合いのかに祭2回目かにてんこ盛り
そしてこちらは前回訪問時にも食べたのだが、すっかり忘れていて思わず注文した”かにてんこ盛り”で、お値段は税抜価格150円也。これまた商品説明に寄ると”ほぐしたかにの身をたっぷりと乗せ、かに味噌をトッピングした豪華”な寿司との事で、流石に先に食べた”大型生本ずわい蟹&かに味噌和え”程の感動は無かったが、これはこれで普通に美味しかった
 
スシロー気合いのかに祭2回目かに塩ラーメン
そんなこんなで先ずは手始めに”かにの寿司”の3皿食べた後、満を持して注文したのがこちらの”かに塩ラーメン”で、お値段は税抜価格380円也。何年か前にライバルチェーン店の『はま寿司』で食べた”かにラーメン”に比べると見た目に豪快さは無いが、こちらも中々ウマそうだ!ちなみに商品説明に寄ると”かにのダシが上品に香るこだわりの塩ベースのスープを使用し、かにの身とかに味噌をトッピングしたまさに’かにづくし’の「かに塩ラーメン」”との事。確かにあっさりベースながら、蟹の旨みの中にかに味噌風味も加わって中々ウマい!偶に登場する”濃厚かに味噌ラーメン”よりも個人的には今回食べた”かに塩ラーメン”の方が好きかな。
 
スシロー気合いのかに祭2回目かに塩ラーメン
そしてこちらは”かに塩ラーメン”に入っていた”かにの身”で、これまた『はま寿司』で食べた”かにラーメン”と比べると・・・、余りにもショボイ・・・。てか、蟹の脚の方はほとんど食べる処は無く、また腹の方も箸ではほじり難いし、直接噛んで食べようとすると歯の隙間に挟まってメチャ食べ難い・・・。そう考えると、『はま寿司』の”かにラーメン”には小さいながら爪も付いていたし、食べ終えた後の満足感もあったような・・・。
 
スシロー気合いのかに祭2回目かに塩ラーメン
ちなみに”かに塩ラーメン”の麺は以前食べた”鯛の塩豚骨ラーメン”とか”松茸塩らぁめん”と同じく”スシローの新・麺”と題された新しい麺で、その特徴はと言うと”もっちり食感に進化した中太麺は卵の味わいがアップし、よりまろやかに。全粒粉を使用しているので香り高い小麦の風味を感じられます”との事。例に寄って以前の麺との違いはそれほどはっきりとは判らなかったが、そう言われると以前よりも美味しかった気がした・・・かな。
 
スシロー気合いのかに祭2回目カニクリームコロッケスシロー気合いのかに祭2回目カニクリームコロッケ
最後に・・・、一応この日の訪問目的だった”かに塩ラーメン”を食べたので満足はしたのだが、寿司を3皿しか食べて無い事もあってか未だ食べ足り無かったので、食後のデザート代わり?に注文したのがこちらの”カニクリームコロッケ”で、お値段は税抜価格150円也。こちらは注文してから揚げたような超熱々で、衣サクサク具トロトロで、シンプルながら中々美味しかった
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』で今回は”気合いのかに祭”の中から3皿と”かに塩ラーメン”を食べてみたのだが、”大型生本ずわい蟹&かに味噌和え”を始めとして今回食べた寿司もラーメンはどれも中々美味しかった!そんな事もあって、本文で書いた様に最近『スシロー』へ行った時にも”大型生本ずわい蟹&かに味噌和え”を食べたのだが、後から当ブログの過去記事を見てみると・・・、今までにも何度も食べていたようだ・・・。

2020年1月24日

毎度お馴染みの”スシロー”が”気合いのかに祭”フェアをやっていたので蟹の寿司やら匠の一皿の”丸ごとパリッとえび春巻き”等を食べてみた!どれも中々ウマい!

Filed under: — 代理人 @ 9:46 PM
 
代理人記録
 
相変わらず月に何度か何処かの回転寿司チェーン店へ食べに行っているのだが、牛丼チェーン店やラーメン屋さんの話と違い食べた商品の写真の数が多い・・・。そんな事もあって回転寿司チェーン店の話題を敢えて後回しにしていたら、どんどんと溜まって来たので、取り敢えず幾つか回転寿司チェーン店へ食べに行った話の中からまたまた『スシロー』のお話・・・。
 
スシロー高砂店
こちらがまたまた行って来た『あきんど スシロー/高砂店』で、偶に利用する『加古川野口店』はお店が開店する午前11時前には店前に既に行列が出来ている場合が多いが、流石にこちらの『高砂店』は開店前から行列が出来ていると言う程では無いが(土日は敢えて避けているので、土日の様子は知らないが・・・)、それでも何時もの様に正午前後からはお店入って直ぐのロビーには空席待ちの客で溢れているようだ。
 
スシロー気合いのかに祭のメニュー
そしてこちらがこの時に『スシロー』で開催されていた”気合いのかに祭”のフェアメニューで、公式案内に寄ると”味はもちろんボリュームもたっぷりな大きいネタの商品を豊富に取りそろえる”との事。この時点で・・・と言うのか年が明けた今現在でも本格的な蟹を食べに行く予定も無いので、取り敢えずこの中にある”かにの寿司”を食べてみる事に決定!!!
 
スシロー気合いのかに祭生本ずわい蟹
で、先ず最初に廻って来たのが”気合いのかに祭”のフェアメニューにあったこちらの”生本ずわい蟹”で、お値段は1皿1貫で税抜価格150円也。ちなみに商品説明に寄ると”本ずわい蟹の甘みとつるんとした食感を楽しめる握り”との事で、基本的には今年の初めにこのお店で食べた時よりも何と無くみずみずしさがあって中々美味しかった
 
スシロー気合いのかに祭かにてんこ盛り
そしてその次に廻って来たのはこれまた”気合いのかに祭”のフェアメニューの中にあったこちらの”かにてんこ盛り”で、お値段は1皿1貫?でこれまた税抜価格150円也。ちなみに商品説明に寄ると”ほぐしたかにの身をたっぷりと乗せ、かに味噌をトッピングした豪華”な寿司で、見た目的には以前食べた”紅ずわい蟹てんこ盛り”と比べると、インパクトに欠けるが値段相当の美味しさはあったかな
 
スシロー気合いのかに祭丸ずわい蟹食べ比べ(爪・脚)
そしてこちらも”気合いのかに祭”のフェアメニューの中にあった”丸ずわい蟹食べ比べ(爪・脚)”で、お値段は税抜価格300円也。またまた商品説明に寄ると”うまみがギュッと詰まった丸ずわい蟹の爪の身と、ボイルしたかにの身を一皿で味わえる贅沢メニュー”との事。これまた以前食べた時と同じような内容で、流石に”本ずわい蟹”の爪ほどの味わいは無いが中々美味しかった
 
スシロー匠の一皿プロジェクトのメニュー
そんなこんなで”気合いのかに祭”のフェアメニューの中にあった寿司を何皿か食べた後は、最近『スシロー』へ来た時は恒例となっているこちらの”匠の一皿プロジェクト第3弾”のメニューで、”今回は、「神戸北野ホテル」で総料理長を務める山口氏考案の商品が登場いたします。山口氏考案の商品はこだわりのタルタルソースがポイントとなっております。オリジナルレシピのタルタルソースは、玉ねぎや大根のピクルス、玉子などをたっぷりと使用しており、さらに、スシローの店内で仕込むことで具材一つ一つの食感・旨味を引き立たせ、まろやかな味を楽しめます”との事。海老は兎も角として、イカやサーモンはこんな機会でも無いと滅多に食べないと思い、今回は3商品とも食べてみる事に決定!!!
 
スシロー匠の一皿炙りサーモン自家製タルタル
で、間も無くして廻って来たのがこちらの”炙りサーモン自家製タルタル”で、お値段は税抜価格150円也。ご覧のように炙りサーモンの握りの上に特製タルタルソースやフライドオニオン等がたっぷりと乗った一風変わったお寿司だ。ちなみに商品説明に寄ると”人気のサーモンを店内で炙り、玉ねぎや大根のピクルス、玉子などをたっぷりと使用したオリジナルのタルタルソースをたっぷりとのせ、そこにカレー粉のスパイシーな香りとフライドオニオンの香ばしさが絶妙にマッチする、山口氏だからこそ考案することができた極上の創作すし”との事。確かにこの上に乗っているタルタルソースやフライドオニオンサーモンに絡めて食べるとメチャウマかった
 
スシロー匠の一皿柚子香る いかの練りたま酒盗のせ
そしてその次に廻って来たのが日本料理「賛否両論」の笠原氏が手がける“酒盗”を使用したと言うこちらの”柚子香る いかの練りたま酒盗のせ”で、お値段はこちらも税抜価格150円也。パッと見た感じはメチャ普通のイカの握り寿司っぽい・・・。またまた商品説明に寄るとまたまた商品説明に寄ると”この商品の特徴である「酒盗」とは、魚の内臓を原料とする塩辛で、鰹の内臓を使用した酒盗に卵黄を合わせ、低温でじっくりと練り上げることで、まろやかにコク深い「練りたま酒盗」に仕上げました。柚子を合わせることでアクセントを出しています。醤油を付けずに、そのまま味わってもらいたい創作すしとなっています”との事。”練りたま酒盗”の量が少な目だったので、イマイチ深い味わいまで堪能出来なかったが、これはこれで確かに美味しいイカの寿司だったかな。
 
スシロー匠の一皿自家製タルタル丸ごとパリッとえび春巻き
そしてこちらが匠の一皿の3商品目の”自家製タルタル丸ごとパリッとえび春巻き”で、お値段は税抜価格380円也。海老の大きさが4本それぞれ若干違いがあるが、これまたたっぷりとタルタルソースがかかっていて見た目もウマそうだ。またまた商品説明に寄ると”店内で一つ一つ丁寧に巻いた春巻きの皮が、まるでえびの殻のようにパリッとしており、中の身はしっとりとした食感となっています。たっぷりのタルタルソースと絡めて楽しめるようになっています”との事。で、想像通り頭ごと丸々食べれる柔らかさで、これに春巻きの皮とタルタルソースが相まってメチャウマい!これをつまみに生ビールを飲んだら・・・と思わう程の美味しさだった!
 
スシロー気合いのかに祭桜肉ロースト
それはさて置き、何時もであればここで〆のラーメンで”気合いのかに祭”の中にある”かに塩ラーメン”を食べようと思ったのだが、先に食べた”自家製タルタル丸ごとパリッとえび春巻き”が結構ボリュームがあったので若干お腹が膨れて来たので、”かに塩ラーメン”の代わり?に注文(廻って来たのを手にしたかも)したのがこちらの”桜肉のロースト”で、お値段は税抜価格100円也。この時はちょっと珍しい・・・と思って思わず手にしたのだが、後から過去記事を見ると以前にも食べていたようだ。で、その時にも書いた様にローストでは無く生の”桜肉(馬刺し)”の方が断然美味しいと思うような味だった・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』で今回は”気合いのかに祭”の中から3皿と”匠の一皿プロジェクト第三弾”の商品3皿、それに”桜肉のロースト”を食べたのだが、最後に食べた”桜肉のロースト”は兎も角としてそれ以外はどれも中々美味しかった!とは言え、ある意味一番食べたかった?”かに塩ラーメン”を食べ無かったので、この翌週にも『スシロー』へ来てしまうのだが、その話はまた後日・・・。

2019年12月27日

毎度お馴染みの”スシロー”が”どでかネタ祭”フェアをやっていたので”どでか牛すきにぎり”や”どでかえび天にぎり”や”松茸塩らぁめん”を食べてみた!どれも中々ウマい!

Filed under: ラーメン, — 代理人 @ 9:46 PM
 
代理人記録
 
相変わらず月に何度か何処かの回転寿司チェーン店へ食べに行っているのだが、牛丼チェーン店やラーメン屋さんの話と違い食べた商品の写真の数が多い・・・。そんな事もあって回転寿司チェーン店の話題を敢えて後回しにしていたら、どんどんと溜まって来たので、取り敢えず幾つか回転寿司チェーン店へ食べに行った話の中からまたまた『スシロー』のお話・・・。
 
スシロー高砂店
こちらがまたまた行って来た『あきんど スシロー/高砂店』で、偶に利用する『加古川野口店』はお店が開店する午前11時前には店前に既に行列が出来ている場合が多いが、流石にこちらの『高砂店』は開店前から行列が出来ていると言う程では無いが(土日は敢えて避けているので、土日の様子は知らないが・・・)、それでも何時もの様に正午前後からはお店入って直ぐのロビーには空席待ちの客で溢れているようだ。
 
スシローどでかネタ祭フェアメニュー
そしてこちらがこの時に『スシロー』で開催されていた”どでかネタ祭”第一弾のフェアメニューで、公式案内に寄ると”味はもちろんボリュームもたっぷりな大きいネタの商品を豊富に取りそろえる”との事。パッと見た感じでは私の好きそうなネタはあまり無いような気はしたのだが、取り敢えずこの中から”どでか牛すきにぎり”とか”どでかえび天にぎり”を注文し、〆でこの時の期間限定の”すしやのラーメンシリーズ”である”松茸塩らぁめん”を食べてみる事に決定!!!
 
スシローどでかネタ祭どでか牛すきにぎり
で、先ず最初に廻って来たのが”どでかネタ祭”の目玉商品であるこちらの”どでか牛すきにぎり”で、お値段は税抜価格100円也。パッと見た感じは以前にもこの『スシロー』か、あるいは他の回転寿司チェーン店で食べた事がある”すきやき風にぎり寿司”なのだが、ご覧の通り・・・と言うのかその名の如く結構大き目な牛肉に玉子もトッピングされていてシンプルながらメチャ美味しかった
 
スシローどでかネタ祭特大ジャンボ赤えび
そしてその次に廻って来たのがこれまた”どでかネタ祭”のフェアメニューの中にあったこちらの”特大ジャンボ赤えび”で、お値段は税抜価格100円。パッと見た感じは以前にこのお店で食べたジャンボ赤えび”と大きさは全く違わない気がしたが、身がプリッとしてこれまた中々美味しかった
 
スシローどでかネタ祭どでかえび天にぎり
そしてこちらも”どでかネタ祭”のフェアメニューの中にあった”どでかえび天にぎり”で、お値段は税抜価格300円。ご覧の様にそのままでは皿からはみ出して回転レーンのどこかで引っ掛かってしまう位の大きさなのか、最初から真ん中でカットしてあるが確かにメチャ大きい”海老の天ぷら”が乗った寿司で、注文してから揚げたような熱々で衣サクサク身プリプリでメチャウマい!最近回転寿司チェーン店食べた海老の中でも一二を争うぐらいの美味しさだった
 
スシローどでかネタ祭和牛さしとろスシローどでかネタ祭和牛さしとろ
それはさて置き、”どでかネタ祭”の中には無かったのだが店内にメニューの張り紙があったので、それに釣られて注文したのがこちらの”和牛さしとろ”で、お値段は税抜価格300円也。商品名は以前食べた”国産黒毛和牛使用 和牛のとろ”とか”黒毛和牛のとろ”に似ているが、ご覧の通り”和牛を贅沢に重ね盛り”したお肉てんこ盛りの寿司で、商品説明に”一口で甘みとうま味がほどけていきます”と書いてある通り、メチャ美味しい肉寿司だった!
 
スシローどでかネタ祭金華さば信州練りみそ炙りスシローどでかネタ祭金華さば信州練りみそ炙り
そしてこちらは最近『スシロー』が始めた”フランス料理や中華など各業界で注目されている名店のシェフと共同で、これまでにない逸品を作り上げる”と言うコンセプトの”匠の一皿プロジェクト第3弾”のメニューの中にあった”金華さば信州練りみそ炙り”で、お値段は税抜価格150円也。個人的には鯖は苦手な魚のベスト1なのだが、商品名が楽しそうだったので思わず注文したのだった。ちなみに商品説明に寄ると脂のりが絶品の宮城県産・金華さばを軽く酢〆し、さば本来の味わいを存分に。笠原氏こだわりの信州練りみそと合わせ、サッと炙ることで、「金華さば」のうまさがさらに引き立つ創作すしに”との事。確かに鯖特有の癖を感じさせない味付け?になっていて普通にウマい。とは言え、この時のメニューにあった”鯖さば味噌まぜそば”は、最近行っても未だ販売されていたが、やっぱり食べなかったが・・・。
 
スシローどでかネタ祭松茸塩らぁめんスシローどでかネタ祭松茸塩らぁめん
そんなこんなで”どでかネタ祭”フェアのメニューにあった寿司を中心に何皿か食べた後は、最近『スシロー』に来た時には必ずと言って良い程に食べているすしやのラーメンシリーズ”で、この時の期間限定のメニューを見ると”松茸塩らぁめん”との事。雰囲気的には以前食べた”ほたてと鯛のWスープ”の”新・鯛だし塩ラーメン”に”松茸”をトッピングしたような内容だが、今シーズンも余り”松茸”は食べて無いなあ・・・と思い、それに釣られて取り敢えず食べてみる事に決定!!!
 
スシローどでかネタ祭松茸塩らぁめん
で、間も無くして廻って来たのがこちらの”松茸塩らぁめん”で、お値段は税抜価格350円也。以前食べた”新・鯛だし塩ラーメン”には沢山のワカメが入っていたが、こちらには松茸と細かく刻まれたゆずの皮が入っていて全く違うラーメンと言う印象。ちなみに商品説明に寄ると”松茸とゆず皮の香りが絶妙な和風テイストのこの逸品。スシロー自慢の鯛だし塩ラーメンに、秋の味覚の松茸・三つ葉・柚子皮をトッピング”との事。それはさて置き、先ずはスープから飲んでみると確かに以前食べた”新・鯛だし塩ラーメン”と同じ味な気はするが、これまた商品説明通り”松茸とゆず皮の香り”があって中々ウマい!
 
スシローどでかネタ祭松茸塩らぁめん
そしてこちらは”松茸塩らぁめん”に入っていた”松茸”と”鯛の炙り身”?で、”松茸”はご覧の通りザクギリ?状態で、期待した程の存在感は全くない・・・。一方”鯛の炙り身”の方は基本的には以前食べた”鯛の塩豚骨ラーメン”とか”鯛だし塩ラーメン”に入っていたのと同じく鯛の切り身を炙ったような物だが、身にスープが浸み込んだような味わいでこれまた中々ウマかった
 
スシローどでかネタ祭松茸塩らぁめん
ちなみに”松茸塩らぁめん”の麺は前回食べた”鯛の塩豚骨ラーメン”と同じく”スシローの新・麺”と題された新しい麺で、その特徴はと言うと”もっちり食感に進化した中太麺は卵の味わいがアップし、よりまろやかに。全粒粉を使用しているので香り高い小麦の風味を感じられます”との事。例に寄って以前の麺との違いはそれほどはっきりとは判らなかったが、そう言われると以前よりも美味しかった気もする・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』で今回は”どでかネタ祭”第一弾のフェアメニューの商品を中心に”どでか牛すきにぎり”とか”和牛さしとろ”とか”松茸塩らぁめん”を食べてみたのだが、”匠の一皿プロジェクト第3弾”のメニューの中にあった”金華さば信州練りみそ炙り”は個人的に鯖が苦手な事もあって若干微妙ではあったが、それ以外の寿司やラーメンはどれも中々ウマかった!ま、自分の好きな物ばかりを食べているので当然なのかも知れないが、この日食べた内容そのまんまもう一回食べてみたいと思う程であった
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