義史のB型ワールド

2020年8月13日

毎度お馴染みの”スシロー”が一番まぐろ祭をやっていたので”天然本鮪と天然インド鮪食べ比べ”等を食べてみた!私の食べかった大とろとちょっと違う・・・。

Filed under: — 代理人 @ 8:46 PM
 
代理人記録
 
相変わらず月に何度か何処かの回転寿司チェーン店へ食べに行っているのだが、牛丼チェーン店やラーメン屋さんの話と違い食べた商品の写真の数が多い・・・。そんな事もあって回転寿司チェーン店の話題を敢えて後回しにしていたら、どんどんと溜まって来たので、取り敢えず幾つか回転寿司チェーン店へ食べに行った話の中からまたまた『スシロー』のお話・・・。
 
スシロー/高砂店
こちらがまたまた行って来た『あきんど スシロー/高砂店』で、偶に利用する『加古川野口店』はお店が開店する午前11時前には店前に既に行列が出来ている場合が多いが、流石にこちらの『高砂店』は開店前から行列が出来ていると言う程では無いが(土日は敢えて避けているので、土日の様子は知らないが・・・)、新型コロナウィルス緊急事態宣言の影響もあってテイクアウトのお客さんがロビーに結構居たような・・・。
 
スシロー創業祭第一弾一番まぐろ祭八洲のまぐろフェアメニュー
そしてこちらがこの時に『スシロー』で開催されていた”創業祭第一弾 一番まぐろ祭”のフェアメニューで、今回の最大の目玉は”静岡に本拠を構え、60年以上続く老舗まぐろ問屋“八洲水産”がこだわりぬいた、スシローが一年で一番自信があるという“天然鮪”を取り揃えた企画”との事。で、個人的には大好きな”天然本鮪の大とろ”だけが食べれればそれで良かったのだが、単品メニュー?には”天然インド鮪の大とろ”があるが”天然本鮪の大とろ”は無かったので仕方無く?”天然本鮪と天然インド鮪食べ比べ”を食べてみる事に決定!!!
 
スシロー仕入れ担当本日のおすすめメニュースシロー匠の一皿プロジェクト第10弾メニュー
ちなみにこちらはテーブル席の上に置いてあった”仕入れ担当本日のおすすめ”と”スシロー匠の一皿プロジェクト 第10弾”のメニューで、”仕入れ担当本日のおすすめ”を見ると何やら”~伝説の人気ネタ、待望の復活!~”と書いてあったので、その中から気になった寿司を何皿か食べる事とし、また最近結構楽しみになっている”スシロー匠の一皿”のメニューを見ると”匠のつぶ貝えのきバター匠のエスタ リコ スシタコス真鯛のからすみにぎり匠の本格マンゴープリン”等、これまた変わった商品が4品あったのだが、”真鯛のからすみにぎり”は以前食べたので今回は取り敢えず”匠のエスタ リコ スシタコス”だけを食べてみる事に・・・。
 
スシロー創業祭第一弾一番まぐろ祭天然本鮪と天然インド鮪の食べ比べ
で、先ず最初に店員さん自らの手で運んで来てくれたのがこちらの”天然本鮪と天然インド鮪食べ比べ”で、お値段は税抜価格980円也。パッと見た印象は以前食べた”和歌山串本の生本鮪6貫盛り”の方が色んなバリエーションがあって楽しそうな・・・。ちなみに商品説明に寄ると”“八洲水産”が厳選した、“天然本鮪”と“天然インド鮪”それぞれの“赤身・中とろ・大とろ”が一皿に集結した商品。濃厚な身味の本鮪に対し、繊細な甘さの脂身が特徴のインド鮪の味の違いをお楽しみください”との事。これに寄ると”天然本鮪”にも”天然インド鮪”にも”大とろ”があるようだが、どちらも私が期待するような色艶をしていない・・・。ま、味的には流石に天然鮪と言う事もあって中々美味しかった!
 
スシロー創業祭第一弾一番まぐろ祭丸穴子天ぷらにぎり
そんなこんなで”天然本鮪と天然インド鮪食べ比べ”を食べていると回転レーンの上を廻って来たのが”仕入れ担当本日のおすすめ”の中にあったこちらの”丸穴子天ぷらにぎり”で、お値段は税抜価格150円也。”丸穴子”と言う事で以前食べた”穴子一本天ぷらにぎり”みたいな物をイメージしていたのだが、何かちょっと違うような・・・。で、先ほどググってみたら”丸穴子”と言う品種の魚が居るみたいなので、その魚の事を指していたのかも・・・。何れにしても揚げたて熱々で衣もサクッとして中々ウマかった
 
スシロー創業祭第一弾一番まぐろ祭マーラー風味赤えび揚げネギ添え
そしてこちらも”仕入れ担当本日のおすすめ”の中にあった伝説の人気ネタと言う”マーラー風味赤えび揚げネギ添え”で、お値段は税抜価格1貫100円也。以前食べた”特大ジャンボ赤えび”並の大きさの海老に揚げネギがトッピングされた見た目も楽しげな寿司だ。ちなみに商品説明に寄ると”ぷりぷりの赤えびに、揚げたネギと中華風の特製マーラーソースを合わせた創作すし。赤えびならではの甘みに、ぴり辛のマーラーソースと香ばしい揚げネギの風味が絶妙に絡み合う一皿に仕上げた”との事。確かにピリ辛風味で、それに揚げネギの食感が加わった一風変わった寿司で、これはこれで中々ウマかった!
 
スシロー創業祭第一弾一番まぐろ祭国産極上生ハムガーリック醤油
それともう一つ、こちらも”仕入れ担当本日のおすすめ”の中にあった”創作ずしの大ヒット作!”と言う”国産極上生ハムガーリック醤油”で、お値段は税抜価格1貫100円也。商品説明に特に何も書いて無かったので、どんな寿司が出て来るのかと思いきや上に小さくカットされたリンゴが乗っていて、これにガーリック醤油が相まって確かにこれまた中々ウマかった
 
スシロー創業祭第一弾一番まぐろ祭真いかのかにみそマヨ和え
更にこちらも”仕入れ担当本日のおすすめ”の中にあった”真いかのかにみそマヨ和え”で、お値段は税抜価格2貫150円也。但し書きに”~箸休めや、お酒のお供に~”と書いてあったので、もしかしたらシャリ無しかも?と思っていたら、ちゃんとシャリに乗った寿司だ。で、”かにみそ”風味と言うよりもトッピングの”とびこ”?の印象の方が大きかった気はするが、これはこれでちょっと変わった味わいがあって普通に美味しかったかな
 
スシロー創業祭第一弾一番まぐろ祭匠のエスタ リコ スシタコス
最後に・・・、こちらは”スシロー匠の一皿プロジェクト 第10弾”の中にあった”匠のエスタ リコ スシタコス”で、お値段は税抜価格150円也。この写真では野菜しか見えないが、何と無く沖縄名物の”タコライス”の具っぽい雰囲気になっているような、そうでも無いような・・・(ちなみに一応寿司らしくシャリも入っている)。またまた商品説明に寄ると”スパイシーな特製タコミートとシャキシャキ野菜。パリパリトルティーヤの食感が楽しい匠ならではの情熱的な創作すし。手でつかんで豪快に召しあがれ”との事。で、見た目通り?この日食べた寿司の中では一番の個性的な味わいで、ちょっと意表を突かれたが、これまたこれはこれで意外と美味しかった?かな?
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』が”創業祭第一弾 一番まぐろ祭”をやっていたので”天然本鮪と天然インド鮪食べ比べ”を食べた後、”丸穴子天ぷらにぎり”とか”マーラー風味赤えび揚げネギ添え”とか”匠のエスタ リコ スシタコス”を食べてみたのだが、”天然本鮪と天然インド鮪食べ比べ”は個人的に期待した程では無かったが(それはきっと”大とろ”のせいかも?)、その後に食べた変てこな創作寿司はどれも意外と中々ウマかった!そんな事もあってか、7月の上旬頃に食べに行った時にも”マーラー風味赤えび揚げネギ添え”を食べたのだが、その話はまた後日・・・。

2020年7月14日

毎度お馴染みの”くら寿司”が”肉vsとろフェア”をやっていたので”黒毛和牛カルビ”とか”あぶりアンガス牛”とか”黒毛和牛うどん”を食べてみた!やっぱり肉は美味い!

Filed under: — 代理人 @ 9:24 PM
 
代理人記録
 
相変わらず月に何度か何処かの回転寿司チェーン店へ食べに行っているのだが、牛丼チェーン店やラーメン屋さんの話と違い食べた商品の写真の数が多い・・・。そんな事もあって回転寿司チェーン店の話題を敢えて後回しにしていたら、どんどんと溜まって来たので、取り敢えず幾つか回転寿司チェーン店へ食べに行った話の中からまたまた『くら寿司』のお話・・・。
 
無添くら寿司/アイモール高砂店
こちらがまたまた行って来た『無添 くら寿司/アイモール高砂店』で、訪問時間はお店開店直後の午前11時15分頃と言う事や、この時は既に新型コロナウィルスの全国緊急宣言が発令された翌週と言う事もあって流石に店内は閑散としている。そんな事もあって久々に真ん中辺りのテーブル席を指定されたので、前回のような厨房の声丸聞こえの騒がしい状態で食事をする事は避けられて一安心・・・。
 
くら寿司旬の極みシリーズ肉vsとろフェアメニュー
そしてこちらがこの時に『くら寿司』で開催されていた”肉vsとろフェア”のメニューで、公式案内に寄ると”黒毛和牛やアンガス牛などの「肉」と、口の中でとろけて広がる「とろ」の旨みが存分に味わえるフェア”との事。残念ながら”とろ”は”熟成 中とろ”で”熟成 大とろ”では無かったので今回はパスする事にし(そもそも”熟成 中とろ”は少し前に半額の100円で食べたばかりだし・・・)、取り敢えずメニューの左側にある肉系の商品を全て食べてみる事に決定!!!
 
くら寿司肉vsとろフェア黒毛和牛カルビ(一貫)
で、先ず最初に運ばれて来たのがこちらの”黒毛和牛カルビ(一貫)”で、お値段は税抜価格200円也。メニューの写真を見た時は値段が高い事もあってもっと大きな肉寿司かと思いきや、ご覧の通り皿の半分位のサイズしか無い。ちなみに商品説明に寄ると”黒毛和牛のばら肉を使用し、シャリに合うよう配合した秘伝のたれを合わせました。肉の脂のうまみとたれの味が絡み合う、一品でご満足いただける味に仕上げました”との事。確かに黒毛和牛と言う事もあってかお肉自体は柔らかく肉の味もしっかりあって全体的に中々ウマかった
 
くら寿司肉vsとろフェアあぶりアンガス牛
そしてその次に運ばれて来たのがこちらの”あぶりアンガス牛”で、お値段はこちらも税抜価格200円也。ご覧の様に炙ったと言うよりも、しっかり焼いたような黒さで肉のレア度は全くない。またまた商品説明に寄ると”柔らかい身が特徴のアメリカ産アンガス牛を使用した、「あぶりアンガス牛」が新登場!口からあふれ出るほど大きくカットしたお肉は、提供直前に炙ることでたれの香ばしい匂いが広がり、さらに食欲をそそります”との事。で、”アンガス牛”と言えば”なか卯のローストビーフ重”とか”ロイヤルホストのステーキ”とか”神戸 牛かつ亭のレア牛かつ”等、あるいは最近は『スシロー』でも”アンガス牛 焼きしゃぶにぎり”を食べた事がある結構馴染の肉だ。それはさて置き、流石に回転寿司と言う事もあって肉はメチャ薄切りだが、これまたしっかりとした肉とタレの味があって中々ウマかった
 
くら寿司肉vsとろフェアてんこもりイベリコ豚巻き
そしてこちらもフェアメニューの中にあった”てんこもりイベリコ豚巻き”で、お値段は税抜価格100円也。パッと見た感じは”イベリコ豚”しか見えないが当然シャリもあって、これをサンチェで巻いて食べる手巻寿司?になっている。これまた商品説明に寄ると”イベリコ豚の中でも最高ランクと言われるスペイン産ベジョータのみを使用したイベリコ豚大トロ」を食べやすいサイズにカット。サンチュに巻くことでさっぱりとお召し上がりいただけます”との事。で、以前は『くら寿司』でも”イベリコ豚の大とろ”とか”イベリコ豚丼”とか”イベリコとんこつらーめん”を食べていたが、最近は『スシロー』で”イベリコ豚”を食べる事の方が多かったので『くら寿司』で食べるのは久々だ。で、何時もの如く”イベリコ豚”の味と言うよりかタレの味の印象の方が大きいが、こちらも中々美味しかった!
 
くら寿司肉vsとろフェア熟成阿波尾鶏のから揚げ
それはさて置き、牛、豚と来れば次が鶏!って事で注文したのがこちらの”熟成阿波尾鶏のから揚げ”で、お値段は税抜価格280円也。フェアメニューの中にあったので釣られて注文したのだが、後からチェックすると少し前に来た時に食べていたようだ。ちなみに商品説明に寄ると”阿波尾鶏は、コク、甘み、うま味が多く、適度な歯ごたえが特徴!”との事。当然の如く揚げたて熱々で、以前他のお店で食べた”骨付き阿波尾鶏”の様なインパクトは無い物の、前回同様に中々美味しかった!
 
くら寿司肉vsとろフェアチキンソースカツ
それともう一つ、こちらもフェアメニューの中にあった鶏肉使用の”チキンソースカツ”で、お値段は税抜価格100円也。商品名がちょっと変わっているがご覧の通り?”チキンカツ”の上にソースとマヨネーズをかけたシンプルな内容で、当然こちらもシャリに乗った寿司ながら何と無く”ソースチキンカツ丼”っぽい味わいで中々ウマかった
 
くら寿司黒毛和牛うどん
そんなこんなでフェアメニューの中から肉系の商品を食べた後、最後に注文したのがこれまたフェアメニューの中にあった、あるいは最近『くら寿司』へ来た時には欠かせなくなった”くら麺ラリー24”の新商品であるこちらの”特製黒毛和牛うどん”で、お値段は税抜価格390円也。ご覧の通り・・・と言うのか商品名通りメチャシンプルな”肉うどん”だ。またまた商品説明に寄ると”高級和牛を贅沢に使用!”との事。で、先ずは出汁から飲んでみると、基本的には以前食べた”桜島鶏ねぎうどん”とか”本ずわいがにあんかけうどん”とか”香る松茸天うどん”と同じながら、今回は生姜が入っているからか少し違った味わいがあって中々ウマい
 
くら寿司肉vsとろフェア黒毛和牛うどん
そしてこちらが”黒毛和牛うどん”にトッピングされていた黒毛和牛肉で、二日前に『スシロー』で食べた”黒毛和牛のうどん”に入っていたバラ肉?くず肉?とは違い、握り寿司にも使えそうなサイズのお肉が2枚程入っていて、定番の甘辛味にうどん出汁が相まって中々ウマい!『くら寿司』vs『スシロー』の”黒毛和牛うどん”対決では明らかに『くら寿司』の方に軍配が上がる!と私は思う・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『くら寿司』が”肉vsとろフェア”フェアを開催していたので”黒毛和牛カルビ”とか”あぶりアンガス牛”とか”黒毛和牛うどん”を食べてみたのだが、今回は牛、豚、鶏と私の大好きな肉寿司が揃い踏みで、どれも中々美味しかった!それにしても黒毛和牛を使った寿司が『くら寿司』を始めとして『スシロー』でも『はま寿司』でも登場する様になって嬉しい限りではあるが、やっぱ黒毛和牛はステーキ焼肉で食べてみたいものだ!

2020年7月13日

毎度お馴染みの”はま寿司”が”のどぐろと九州うまいもん祭り”をやっていたので”のどぐろ”とか”宮崎名物親鶏炭火焼”とか”長崎名物皿うどん”等を食べてみた!どれも普通かな。

Filed under: — 代理人 @ 9:18 PM
 
代理人記録
 
相変わらず月に何度か何処かの回転寿司チェーン店へ食べに行っているのだが、牛丼チェーン店やラーメン屋さんの話と違い食べた商品の写真の数が多い・・・。そんな事もあって回転寿司チェーン店の話題を敢えて後回しにしていたら、どんどんと溜まって来たので、取り敢えず幾つか回転寿司チェーン店へ食べに行った話の中からまたまた『はま寿司』のお話・・・。
 
はま寿司/加古川平岡店
こちらがまたまた行って来た『すき家』の親会社で有名なゼンショーグループ系列の『回転寿司チェーン はま寿司/加古川平岡店』で、この日もランチタイムには少し早目の訪問時間で店内が未だ空いていたのと、この店では店員さんでは無くペッパー君が出迎えてくれて席の希望を好きなように選べるので、今回もゆったりと食事が出来るテーブル席を利用する事に・・・(ちなみに今年になってからはライバルチェーン店の『スシロー』や『くら寿司』へ行っても必ずテーブル席を利用する事にしている・・・)。
 
はま寿司のどぐろと九州うまいもん祭りフェアメニュー
そしてこちらがこの時に『はま寿司』で開催されていた”のどぐろと九州うまいもん祭り”のフェアメニューで、公式案内に寄ると”ぎゅっと旨味の詰まった「鹿児島県甑島(こしきしま)産きびなご」や身の引き締まった「九州産ひらめ」など、九州産の食材を使用した新商品が登場”との事。とは言え個人的に”きびなご”にも”ひらめ”にも関心は無かったので、それらを除いたフェアメニューの中から何品か食べてみる事に決定!!!
 
はま寿司のどぐろと九州うまいもん祭り炙りのどぐろ
で、先ず最初に廻って来たのがこちらの”炙りのどぐろ”で、お値段は贅沢二貫税抜価格150円也。この”炙りのどぐろ”は以前の”希少!高級!春の贅ねた祭り”の時の目玉商品でもあったのだが、その時はイマイチ気が進まず食べなかったのだが何と無く注文してしまった・・・。で、”のどぐろ”と言えば”白身のトロ”と呼ばれる程の高級魚とも言われていたのだが、何度食べても私にはやっぱ普通に白身魚でしか無かったかな。
 
はま寿司のどぐろと九州うまいもん祭りてり焼きとろサーモンつつみ
そしてその次に廻って来たのがこちらの”てり焼きとろサーモンつつみ”で、お値段は平日限定税抜価格90円也。個人的に”サーモンの寿司”を自ら滅多に注文する事は無いのだが(と言いつつ最近結構な回数で”サーモンの寿司”を食べているような・・・)、”てり焼きとろ”と言う商品名に釣られて思わず注文してしまったのだった。で、ご覧の通り商品名を聞かなければとてもサーモンとは思えないような見た目で、日本人好み?のてり焼き風味にマヨネーズが相まってこれはこれで美味しかった
 
はま寿司のどぐろと九州うまいもん祭り宮崎名物親鶏炭火焼
そしてこちらは”九州うまいもん祭り”の目玉商品の一つである”宮崎名物親鶏炭火焼”で、お値段は税抜価格280円也。当ブログを始めるよりも以前に、確か加古川にある焼鳥屋さんで豪快に火で炙って真っ黒に焼いて食べる”宮崎名物地鶏焼”を食べた事があるのだが、ご覧の通り見た目は限り無くそれに近い・・・。で、今回は親鶏と言う事で”高知須崎鍋焼きラーメン”や”岡山笠岡ラーメン”に入っていた鶏肉とかチャーシューと同様に結構な噛み応えがあるが、噛めば噛むほどに鶏の味が滲み出て来てこれまたウマかった
 
はま寿司のどぐろと九州うまいもん祭りのどぐろの天ぷら握り
ちなみにこちらは以前販売されていた時に食べようと思ったら売り切れていたので思わず注文した”のどぐろの天ぷら握り”で、お値段は贅沢二貫税抜価格150円也。先にも書いた様に”のどぐろ”は生?でも炙りでも、果ては”のどぐろラーメン”(と言っても『スシロー』でだが・・・)まで食べた事があるが流石に天ぷらは無かったので、思わず注文したのだった。で、当然の如く揚げたてのようで結構熱々な事もあってか”のどぐろ”かどうかは兎も角として中々ウマかった
 
はま寿司のどぐろと九州うまいもん祭り長崎名物皿うどん
そんなこんなで寿司やら”宮崎名物親鶏炭火焼”やら食べた後、最後に注文したのが”のどぐろと九州うまいもん祭り”の目玉商品の一つであるこちらの”長崎名物皿うどん”で、お値段は税抜価格380円也。ご覧の通り偶に物産展とかで食べる”長崎名物皿うどん”とかお馴染みの”リンガーハットの長崎皿うどん”と似ているが何と無く違和感があったので、当ブログの過去記事にある写真と見比べるとどうやらトッピングの青ネギがその正体の様だ。それはさて置き、早速この”長崎名物皿うどん”を食べてみると何と無くレトルト感のあるあんかけだが、流石回転寿司屋さんと言う事もあってか魚介類たっぷりで普通にウマかった
 
てな事で、毎度お馴染みの『はま寿司』が”のどぐろと九州うまいもん祭り”をやっていたので”炙りのどぐろ”とか”宮崎名物親鶏炭火焼”とか”長崎名物皿うどん”を食べてみたのだが、基本的にはどれも普通にウマかったが、ある意味特にこれが美味しかったと言える一品は無かったような気がする・・・。てか、実際この日は5品食べただけで、他にこれと言って食べたい寿司が無かった事も確かだ・・・。で、最近も『はま寿司』へ食べに行ったのだが、この日と同じくこれと言って食べたい寿司が無かった・・・。何と無くであるが新商品のラーメンが無い時は『はま寿司』へ行くのは辞めようかな?と思い始めている・・・。

2020年7月12日

毎度お馴染みの”スシロー”が”黒毛和牛祭”をやっていたので”たれ漬け直火炙り”とか”黒毛和牛ベーコン”とか”黒毛和牛のうどん”等を食べてみた!やっぱ肉は美味い!

Filed under: — 代理人 @ 9:46 PM
 
代理人記録
 
相変わらず月に何度か何処かの回転寿司チェーン店へ食べに行っているのだが、牛丼チェーン店やラーメン屋さんの話と違い食べた商品の写真の数が多い・・・。そんな事もあって回転寿司チェーン店の話題を敢えて後回しにしていたら、どんどんと溜まって来たので、取り敢えず幾つか回転寿司チェーン店へ食べに行った話の中からまたまた『スシロー』のお話・・・。
 
あきんどスシロー/高砂店
こちらがまたまた行って来た『あきんど スシロー/高砂店』で、この日は午前11時15分頃の訪問で今まであれば既に店内は半分位の席が埋まっている程だったのだが、この日は4月中旬の新型コロナウィルス全国緊急事態宣言中と言う事もあって、流石に以前とは違い満席にはほど遠い客の入りだ。そんな事もあってこの日もテーブル席を利用したのだが、コロナとは関係無く?最近この『高砂店』へ来てもテーブル席ばかりを利用するようになった事も付け加えて置こう・・・。
 
スシロー黒毛和牛祭フェアメニュー
そしてこちらが『スシロー』でこの時に開催されていた”黒毛和牛祭”のフェアメニューで、以前にもこれと似た”にく寿司フェア”をやっていた事があるが、今回は”上質な黒毛和牛を使用した豪華ネタが登場”するのが最大の目玉の様で、ご覧の様に”黒毛和牛のうどん”まで用意されている。って事で、今回はこのフェアメニューに記載されている中から以前食べた”黒毛和牛さしとろ”以外の商品を全て食べてみる事に決定!!!
 
スシロー黒毛和牛祭仕入れ担当本日のおすすめメニュー
ちなみにこちらはテーブルの上に置いてあった”仕入れ担当本日のおすすめ”のメニューで、当然の如く目玉商品は”黒毛和牛”の寿司なのだが、その他に何やら”こだわりのサーモンも緊急入荷!”と書かれた”青森県産生サーモン”とやらがある。青森県産と言えば”大間のまぐろ”が真っ先に頭に浮かぶが、流石に”青森県産生サーモン”は生まれてこのかた食べた記憶が無いので、ちょっと試しに食べてみる事に決定!!!
 
スシロー黒毛和牛祭黒毛和牛たれ漬け直火炙り
で、先ず最初に廻って来たのがこちらの”黒毛和牛たれ漬け直火炙り”で、お値段は税抜価格300円也。ご覧の通り美味しそうと言うよりも、ずーっと以前に食べた”焼き方を失敗して黒くなったステーキ”を思い出すような黒色の肉寿司だ。ちなみに商品説明に寄ると”黒毛和牛を炭火で香ばしく炙り、旨みを凝縮させた一品”との事。まさか黒毛和牛を再現?する為に黒くしたのかは定かでは無いが、見た目とは裏腹に肉にタレがたっぷりと浸み込んでいて中々ウマかった
 
スシロー黒毛和牛祭黒毛和牛ローストビーフ
そしてその次に廻って来たのがこちらの”黒毛和牛ローストビーフ”で、お値段は税抜価格300円也。前回訪問時に食べた”A5ランクのローストビーフ”も確か黒毛和牛だったはずで、見た目も何と無く似ているような・・・。そう言えば”松阪牛のにぎり”も雰囲気的には”ローストビーフ”っぽかったのでこれまた似ているような・・・。またまた商品説明に寄ると”脂がのったロースを低温でしっとりと仕上げたローストビーフの寿司”との事。で、ご覧の様に大きさは大した事は無いが肉厚があってか、しっかりとした肉の味わいがあってこれまた中々ウマかった
 
スシロー黒毛和牛祭黒毛和牛ベーコン
そしてこちらもフェアメニューの中にあった”黒毛和牛ベーコン”で、お値段は税抜価格100円也。ご覧の通り普段食べる肉寿司とは違い何と無くしっとり?した感じで昔懐かしい鯨ベーコンのようでもある。これまた商品説明に寄ると”牛バラ肉を塩漬燻製したベーコンを、店内でさっと炙って仕上げる一品”との事。で、こちらは見た目通りちょっとした牛肉のレア感もあって意外とウマかった
 
スシロー黒毛和牛祭黒毛和牛の和風煮
それともう一つ・・・、こちらもフェアメニューの中にあった”黒毛和牛の和風煮”で、お値段は税抜価格150円也。この寿司が今まで『スシロー』で食べて来た色んな肉寿司の中でも一番オーソドックスな見た目と言う印象。またまた商品説明に寄ると”牛肉を和風で優しい味わいに煮付けた一品”との事。で、先に食べた”黒毛和牛たれ漬け直火炙り”や”黒毛和牛ローストビーフ”と比べると流石に肉の味わいは控え目だったが、これはこれで中々美味しかった
 
スシロー黒毛和牛祭青森県産大とろ生サーモン
そんなこんなでフェアメニューの中から肉寿司を4皿食べた後、追加注文したのが”仕入れ担当本日のおすすめ”の中にあったこちらの”青森県産大とろ生サーモン”で、お値段は税抜価格150円也。他に”青森県産生サーモン”ってのもあったのだが商品名に”大とろ”の文言が入っていたので思わずこちらを選んだのだった。で、確かに普段目にする”サーモンの寿司”を比べると何と無く赤っぽい色艶があって、これまた中々美味しかったかな
 
スシロー黒毛和牛祭宮崎県産若鶏の炭火焼き
そしてこちらは以前から『スシロー』に来る度に”九州うまか盛り”のセットの中にあった”宮崎県炭火地鶏焼”があって一度食べたいと思っていたら、単品メニューの中に似たような商品があったので思わず注文した”宮崎県産若鶏の炭火焼き”で、お値段は税抜価格100円也。実は翌日に『はま寿司』で”宮崎名物親鶏炭火焼”ってのを食べたのだが、詳しくはそちらで書くとして食べたかった事もあってか中々ウマかった
 
スシロー黒毛和牛祭大分県産本まぐろ中とろ
ちなみにこちらも”九州うまか盛り”のセットの中に入っているが単品メニューでも販売されていたので思わず注文した”大分県産本まぐろ中とろ”で、お値段は税抜価格150円也。個人的には”大とろ”は好きだが”中とろ”はそれ程は無いのだが、今回は”大分県産本鮪”と書いてあったので何と無く食べてみたくなったのだった。ま、味的には赤身に近いような味わいだが結構な厚みもあって、これまた中々ウマかった
 
スシロー黒毛和牛祭黒毛和牛のうどん
そしていよいよ最後に注文したのが、これまたフェアメニューの中にあったこちらの”黒毛和牛のうどん”で、お値段は税抜価格380円也。パッと見た印象は”肉うどん”と言うよりも以前食べた”かすうどん”に似ているような・・・。ちなみに商品説明に寄ると”スシローこだわりのうどん出汁と、トッピングした黒毛和牛の旨みが相性抜群の一杯”との事。で、確かにうどん出汁に牛肉の甘辛い味がマッチしてこれはこれで中々ウマい
 
スシロー黒毛和牛祭黒毛和牛のうどん
ちなみに”黒毛和牛のうどん”にトッピングされていが黒毛和牛のお肉はこんな感じで、雰囲気的には今回のフェアで登場した黒毛和牛の寿司ネタ成型する時に出た細切れ肉を再利用したようなクズ肉?っぽいが、定番の甘辛い味付けになっていて、先に書いた様にうどん出汁に良く馴染んでいたような気がする・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』が”黒毛和牛祭”をやっていたので”黒毛和牛たれ漬け直火炙り”とか”黒毛和牛ローストビーフ”とか”黒毛和牛ベーコン”を食べてみたのだが、個人的にお肉大好きと言う事もあってかどれも中々美味しかった!ま、最後に食べた”黒毛和牛のうどん”に入っていた黒毛和牛ちょっとショボカッタし、この二日後にライバルチェーン店の『くら寿司』で食べた”黒毛和牛うどん”に入っていた黒毛和牛の方が断然良かったのだが、その話は明後日にでも・・・。

2020年7月7日

毎度お馴染みの”スシロー”が”厳選ネタの6日間・第二弾フェア”をやっていたので”本鮪ねぎとろと蟹のてんこ盛り”とか”えび天倍付けうどん”等を食べてみた!どれも中々ウマい!

Filed under: — 代理人 @ 9:24 PM
 
代理人記録
 
相変わらず月に何度か何処かの回転寿司チェーン店へ食べに行っているのだが、牛丼チェーン店やラーメン屋さんの話と違い食べた商品の写真の数が多い・・・。そんな事もあって回転寿司チェーン店の話題を敢えて後回しにしていたら、どんどんと溜まって来たので、取り敢えず幾つか回転寿司チェーン店へ食べに行った話の中からまたまた『スシロー』のお話・・・。
 
あきんどスシロー/高砂店
こちらがまたまた行って来た『あきんど スシロー/高砂店』で、この日は午前11時半頃の訪問で今まであれば既に店内は大賑わいしているのだが、この日は4月上旬の新型コロナウィルス全都道府県緊急事態宣言が発令された当日?と言う事もあって、流石に以前とは違い満席にはほど遠い客の入りだ。そんな事もあってこの日もテーブル席を利用したのだが、コロナとは関係無く?最近この『高砂店』へ来てもテーブル席ばかりを利用するようになった事も付け加えて置こう・・・。
 
スシロー厳選ネタの6日間・第二弾フェアメニュー
そしてこちらが『スシロー』でこの時に開催されていた”厳選ネタの6日間・第二弾”のフェアメニューで、パッと見た感じでは”第一弾”の時と同様に新作寿司は余り無く、以前のフェア等で登場した人気のネタを集めたような感じだ。とは言え、個人的に今まで食べた事の無いような寿司も沢山あったので、今回はこのフェアメニューの商品を中心に食べてみる事に決定!!!
 
スシローとっておきのネタ集結!! 厳選ネタの6日間・第二弾本鮪ねぎとろと蟹のてんこ盛り
で、先ず最初に廻って来たのがフェアメニューの中にあったこちらの”本鮪ねぎとろ蟹のてんこ盛り”で、お値段は税抜価格300円也。メニューの写真は小さく写っていたが実際に運ばれて来た物を見るとご覧の通り結構ボリュームがありそう。ちなみに商品説明に寄ると”まぐろの王様と呼ばれる天然本鮪を使用。本鮪のとろの部分だけをねぎとろに、かにのほぐし身、さらにいくらをトッピングした見た目も豪華な一皿。とろの脂の甘みに、かにの旨みが重なり、いくらのぷちぷち感がアクセントに。てんこ盛りすぎる軍艦に仕上がっている”との事。味的には正に”とろと蟹”でイメージしていた通りだが、これはこれで中々美味しかった
 
スシローとっておきのネタ集結!! 厳選ネタの6日間・第二弾富山湾岩瀬漁港の白えび
そしてその次に廻って来たのがこれまたフェアメニューの中にあった”富山湾岩瀬漁港の白えび”で、お値段はこちらも税抜価格300円也。ご覧の様に”白えび”だけではなく”いくら”がトッピングされている。ちなみに商品説明に寄ると”全国でも富山県のみで漁が行われている、白えび。その中で、岩瀬漁港で水揚げされたもののみを使用。白えび本来の濃厚な甘みを楽しめる”との事。これまた大体想像していた通りの味だが、こちらも中々ウマかった
 
スシローとっておきのネタ集結!! 厳選ネタの6日間・第二弾まるまるほたて貝柱
そしてこちらもフェアメニューの中から注文した”まるまるほたて貝柱”で、お値段は税抜価格150円也。ちなみに偶にライバルチェーン店の『くら寿司』とか『はま寿司』でも”ほたての貝柱”を食べるが何時も形が違うような気もする・・・。またまた商品説明に寄ると”北海道や青森の冷たい海で育ったほたては、旨みがぎゅっと詰まっている。一口食べると、ほたての濃厚なコクと甘みを存分に堪能できる逸品”との事。で、こちらも思っていた通りの”ほたての貝柱”の味そのまんまではあったが、中々美味しかった!
 
スシローとっておきのネタ集結!! 厳選ネタの6日間・第二弾カマトロ焦がし醤油
それはさて置き、先ずはフェアメニューの中から三皿程食べた後、追加で注文したのがこちらの”カマトロ焦がし醤油”で、お値段は税抜価格300円也。確かメニューの中には普通の”カマトロ”もあったのだが、それは以前に何度か食べたので今回はこちらを選んだのだった。で、商品名のような”焦がし醤油”と言うイメージでは無く、何と無く炙っただけのような感じではあったが”カマトロ特有の食感と風味があって期待通り中々ウマかった
 
スシローとっておきのネタ集結!! 厳選ネタの6日間・第二弾スモークサーモンイタリアンバジル
そしてその次に廻って来たのはタッチパネルを弄っている途中で見つけたこちらの”スモークサーモン イタリアンバジル”で、お値段は税抜価格100円也。偶に書いているように個人的に”サーモンの寿司”を自ら滅多に注文する事は無いのだが今回は”イタリアンバジル”と言うタレ?に釣られて思わず注文したのだった。で、ご覧の様にチーズがトッピングされたイタリアン風のバジルソースで、美味しいかどうかは微妙な印象だったが、楽しさは確かにあったかな
 
スシローとろマカジキ食べ比べ(とろ・漬けとろ)
そしてこちらは”仕入れ担当本日のおすすめ”のメニューの中にあった”とろマカジキ食べ比べ(とろ・漬けとろ)”で、お値段は税抜価格300円也。以前に『スシロー』で”メカジキ大とろ”を、『くら寿司』では”天然カジキ(漬け)”を食べた事があるが、どちらもあまり印象に残って無かったので思わず注文したのだった。で、ご覧の通りの”鮪の赤身”に似た色合で、実際に食べても似たような味だった気がする・・・。
 
スシローとっておきのネタ集結!! 厳選ネタの6日間・第二弾えび天倍付けうどん
そんなこんなでフェアメニューや”仕入れ担当本日のおすすめ”の中の寿司を食べた後、何時もであれば〆でラーメンまぜそばを食べる処であるが、この日は以前食べた物ばかりで新作の商品が無かったから代わりに注文したのが、こちらの地域限定メニューの”えび天倍付けうどん”で、お値段は税抜価格280円也。通常メニューにある”えび天うどん”は2尾なのに対してご覧の通り4尾入っている。当然”海老の天ぷら”は揚げたて熱々で身もプリッとして中々ウマい!”うどん”自体は割と普通だったが、これはこれで中々美味しかった!
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』が”厳選ネタの6日間・第二弾”フェアを開催していたので”本鮪ねぎとろ蟹のてんこ盛り”とか”富山湾岩瀬漁港の白えび”とか”えび天倍付けうどん”を食べてみたのだが、基本的にはどれも今まで食べた事の無い商品ばかりではあったが似た様な寿司を食べた事もあってか、何と無く想像した通りの味だったかな。それにしても最近は『スシロー』で”うどん”を食べる機会が多く、この日の一週間後に今度は”黒毛和牛のうどん”を食べたのだが、その話はまた後日・・・。

2020年7月1日

毎度お馴染みの”くら寿司”が”桜鯛vsサーモンフェア”をやっていたので”祝の華海老”とか”煮干し出汁らーめん”を食べてみた!でもこの日は何と無く後味が悪い・・・。

Filed under: ラーメン, — 代理人 @ 9:46 PM
 
代理人記録
 
相変わらず月に何度か何処かの回転寿司チェーン店へ食べに行っているのだが、牛丼チェーン店やラーメン屋さんの話と違い食べた商品の写真の数が多い・・・。そんな事もあって回転寿司チェーン店の話題を敢えて後回しにしていたら、どんどんと溜まって来たので、取り敢えず幾つか回転寿司チェーン店へ食べに行った話の中からまたまた『くら寿司』のお話・・・。
 
無添 くら寿司/アイモール高砂店
こちらがまたまた行って来た『無添 くら寿司/アイモール高砂店』で、訪問時間はお店開店直後の午前11時半過ぎと言う何時もであれば店内は大賑わいしている時間帯なのだが、この時は既に新型コロナウィルスの7都府県緊急宣言が発令された3日後位だったので、テーブル席の半分位は間引いて営業しているようで、店内は雰囲気的に空いている印象。が、それとは逆にお店入口には何やら結構なお客さんが居て、どうやら持ち帰り客が殺到しているようだ。それはさて置き、何時もの如くテーブル席を指定すると、真ん中辺りにも空席はあったのだが、今まで一度も足を踏み入れた事の無いお店の一番奥の厨房の出入り口前のテーブル席に案内された・・・。おかげで?厨房内のテンヤワンヤする声が丸聞こえな状態での飲食となった!
 
くら寿司桜鯛vsサーモンフェアメニュー
そしてこちらがこの時に『くら寿司』で開催されていた”桜鯛vsサーモンフェア”のメニューで、一瞬前回来た時と内容が変わって無いのか?と思ったが、前回同様じっくり見ると”天然くえ”が”特大生サーモン”になっていたので一安心・・・。それはさて置き、何やら今回のフェアメニューを見ると今まで余り食べた記憶の無い寿司が沢山あったので、この日は珍しくこのフェアメニューの中の商品ばかりを食べる事に決定!!!
 
くら寿司桜鯛vsサーモンフェア祝の華海老
で、先ず最初に直通レーンに乗って運ばれて来たのがこちらの”祝の華海老”で、お値段は税抜価格200円也。パッと見た感じでは200円の寿司にしては・・・あるいは商品名とは裏腹に全く持って華やかさが無い・・・。嫌、これは何かおかしいと思い、早々フェアメニューの写真とチェックすると寿司が1貫しか無い。てな事で、間髪入れず?店員呼び出しボタンを連打!!!
 
くら寿司桜鯛vsサーモンフェア祝の華海老
そしてこちらが先の寿司を持って厨房に戻り”寿司が1貫しか載って無いで!!!”と私の代わりに叫ぶ店員さんの声を耳にした後、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”祝の華海老”で、ご覧の通り2貫になって更に華やかさも増しているような・・・。ちなみに商品説明に寄ると”ぷりぷりの赤えびにグレープフルーツと石澤ドレッシングを添えた風味豊かな逸品!色鮮やかな花が彩りを添えている”との事。後からこうやって商品説明を読むと美味しそうに聞こえるが、寿司一品目からのトラブルと言う事もあって、余り味の印象は残って無い・・・。
 
くら寿司桜鯛vsサーモンフェア厚切り桜鯛
そしてその次に廻って来たのが前回も食べたような気がしつつ、思わず注文してしまったこちらの”厚切り桜鯛”で、お値段は税抜価格200円也。ご覧の通り見た目は極々普通の”鯛の握り寿司”だ。またまた商品説明に寄ると”程よい弾力のある身で、かみしめると、あっさりとしながらも上質な脂とほのかな甘みが広がる。分厚くカットされた身は食べ応え十分で、本来のうまみが楽しめる”との事。普通の真鯛との違いは良く判らなかったが寿司としては中々美味しかった
 
くら寿司桜鯛vsサーモンフェア特大 生サーモン(一貫)
そしてこちらは今回の”桜鯛vsサーモンフェア”の目玉商品である”特大 生サーモン(一貫)”で、お値段はこれまた税抜価格200円也。個人的に”サーモンの寿司”を自ら滅多に注文する事は無いのだが”特大生サーモン”と言う名前に釣られて思わず注文してしまったのだった。これまた商品説明に寄ると”上質な脂と濃厚な旨味が特徴のアトランティックサーモンを使用。大ぶりの身は柔らかく、とろけるような食感が魅力”との事で、確かに中々大きい気はするが、味的には大きなインパクトは無く私には極々普通にサーモンだったかな・・・。
 
くら寿司桜鯛vsサーモンフェアはまち腹身塩焼
それはさて置き、何度も書いているように個人的には魚嫌いではあるが食べず嫌いでは無く食べて嫌いになる派なので、一応は何でも口にする。そんな事もあって今まで食べた商品を注文する事が偶にあるのだが今回のその商品がこちらの”はまち腹身 塩焼”(念の為に書いておくと寿司では無い)で、お値段は税抜価格100円也。ま、”はまち”はお刺身でも食べるし””も照焼等は食べるので、ある意味これは大丈夫?と思って注文したのだが、メチャ美味しい?と言う程の事は無い物の普通に美味しい焼魚だった!
 
くら寿司桜鯛vsサーモンフェア牛てんこもり(一貫)
そしてその次に運ばれて来たのがこれまた”桜鯛vsサーモンフェア”の中にあったこちらの”牛てんこもり(一貫)”で、お値段は税抜価格100円也。これまた最近回転寿司チェーン店へ来た時に欠かせなくなった肉寿司だが、思った程てんこ盛りでも無いような・・・。またまた商品説明に寄ると”旨だれ牛カルビの上に、すき焼き風の牛肉をこぼれるほど“てんこもり”にトッピング。2つの味を同時に楽しめる、肉好きにはたまらない一品”との事。確かに定番のすき焼き風味でこれはこれで中々美味しかった
 
くら寿司桜鯛vsサーモンフェア熟成 中とろ(一貫)
そしてこちらも”桜鯛vsサーモンフェア”の中にあった”熟成 中とろ(一貫)”で、お値段は通常税抜価格200円の処、”今だけ半額!”で通常税抜価格100円也。偶に食べる”熟成 大とろ(一貫)”と比べると全く持って色艶に鮮やかさが無いが、今回は100円だったのでこれまたこれはこれで普通に美味しかったかな。でもやっぱ、”熟成 大とろ(一貫)”を半額100円で販売して欲しかった・・・。
 
くら寿司桜鯛vsサーモンフェア特製煮干し出汁らーめん
そして最後に食べたのが最近『くら寿司』へ来た時には欠かせなくなった”くら麺ラリー24”の新商品であるこちらの”特製煮干し出汁らーめん”で、お値段は税抜価格390円也。ん?何か偶に食べるラーメンと雰囲気が違うぞ・・・と思い、メニューの写真と見比べるとチャーシューがトッピングされて無い。嫌、これは罠?で、スープの中か麺の下に隠してあるのかも知れない・・・と思い一応箸でチェックをしたが、やはりチャーシューは見当たらなかったので、再び店員呼び出しボタンを連打!!!
 
くら寿司桜鯛vsサーモンフェア特製煮干し出汁らーめん
で、一旦スタッフのオバチャンが一旦厨房に持ち帰り、”チャーシュー入って無いで!!!”と言う丸聞こえの叫び声の後に運ばれて来たのがこちらの”特製煮干し出汁らーめん”で、新たに作ったラーメンでは無く厨房に持って帰ったラーメンにチャーシューを乗せただけのようだ・・・。新型コロナウィルス感染のリスクを考えると料理を持ってウロウロするのでは無く、チャーシューだけを皿に入れて持って来るか直通レーンで運んで来て欲しかったような・・・。ちなみに商品説明に寄ると”厳選した煮干しの香り・旨さで出汁の旨さが際立つラーメン”との事だったが、何か最初と最後に嫌な思いをしたので味も余り印象に残らず、また麺等の写真も撮り忘れたのであった!!!
 
てな事で、毎度お馴染みの『くら寿司』が”桜鯛vsサーモンフェア”フェアを開催していたので”祝の華海老”とか”牛てんこもり”とか”特製煮干し出汁らーめん”を食べてみたのだが、基本的にはこの日食べた商品はどれも普通に美味しかったと思うが、最初と最後に具の欠けた物を出された事もあって後味が悪い印象だけが強く残ってしまった・・・。てか、今後も提供された商品は内容が間違って無いか逐一チェックする必要がある気がして来たが(遂最近も似たような目にあった・・・)、タッチパネルにしか載って無い商品はちょっと判り難いしなあ・・・。

2020年6月27日

毎度お馴染みの”スシロー”が”厳選ネタの6日間・第一弾フェア”をやっていたので”ローストビーフ”とか”かすうどん”を食べてみた!意外と”国産黒豚のオーブン焼”がウマかった!

Filed under: — 代理人 @ 9:46 PM
 
代理人記録
 
相変わらず月に何度か何処かの回転寿司チェーン店へ食べに行っているのだが、牛丼チェーン店やラーメン屋さんの話と違い食べた商品の写真の数が多い・・・。そんな事もあって回転寿司チェーン店の話題を敢えて後回しにしていたら、どんどんと溜まって来たので、取り敢えず幾つか回転寿司チェーン店へ食べに行った話の中からまたまた『スシロー』のお話・・・。
 
スシロー/高砂店
こちらがまたまた行って来た『あきんど スシロー/高砂店』で、この日は午前11時半頃の訪問で今まであれば既に店内は大賑わいしているのだが、この日は4月上旬の新型コロナウィルス7都道府県緊急事態宣言が発令された翌日?と言う事もあって、流石に以前とは違い満席にはほど遠い客の入りだ。そんな事もあってこの日もテーブル席を利用したのだが、コロナとは関係無く?最近この『高砂店』へ来てもテーブル席ばかりを利用するようになった事も付け加えて置こう・・・。
 
スシロー厳選ネタの6日間・第一弾フェアメニュー
そしてこちらが『スシロー』でこの時に開催されていた”厳選ネタの6日間・第一弾”のフェアメニューで、パッと見た感じでは新作寿司は余り無く以前のフェア等で登場した人気のネタを集めたような感じだ。とは言えこの中には私の大好物っぽいA5ランクのローストビーフ”ってのがあったので、先ずはそちらを食べてみる事に決定!!!
 
スシロー厳選ネタの6日間・第一弾本日のおすすめスシロー厳選ネタの6日間・第一弾匠の一皿
ちなみにこちらはテーブル席の上に置いてあった”仕入れ担当本日のおすすめ”と”スシロー匠の一皿プロジェクト第9弾”のメニューで、この2つのメニューの中からは”鰹いぶりがっこ”と”フレンチ仕立てのサーモンアボカド”を食べてみる事に決定!!!
 
スシロー厳選ネタの6日間・第一弾大切りまぐろ
で、先ず最初に廻って来たのがこちらの”大切りまぐろ”で、お値段は税抜価格100円也。偶に書いている様に”鮪の大とろ”は大好きだが赤身はそれ程好きでは無い。が、”大切りまぐろ”と言う商品名に釣られて思わず注文したのだった。ちなみに商品説明に寄ると”色味が強いまぐろの赤身を厳選して大切りで提供”との事で、ご覧の通り確かに結構大きい寿司ネタだが味的にはやはり赤身・・・だった。
 
スシロー厳選ネタの6日間・第一弾A5ランクのローストビーフ
そしてその次に廻って来たのが個人的に今回のフェアの目玉商品だと思うこちらの”A5ランクのローストビーフ”で、お値段は税抜価格300円也。パッと見た感じはメニューの写真とは何と無く違うような・・・。またまた商品説明に寄ると”肉に脂が細かく入っているためしっとりとしながらも噛むほどに広がる黒毛和牛の旨みが楽しめる”との事。見た目は兎も角として、しっかりとした肉の味わいがあって期待通り中々美味しい肉寿司だった!
 
スシロー厳選ネタの6日間・第一弾国産黒豚のオーブン焼
そしてこちらは”仕入れ担当本日のおすすめ”のメニューの中にあった”国産黒豚のオーブン焼”で、お値段は税抜価格150円也。ご覧の通り一見すると牛肉ぽく見えるが確かに豚肉で、印象としてはラーメンにトッピングされている厚切りチャーシューっぽい味わいながら、これまた中々ウマかった
 
スシロー厳選ネタの6日間・第一弾鰻3貫食べ比べ(蒲焼・白焼・山椒)
そしてこちらも”仕入れ担当本日のおすすめ”のメニューの中にあった”鰻3貫食べ比べ(蒲焼・白焼・山椒) ”で、お値段は税抜価格300円也。数年前に”うなぎの食べ比べ(蒲焼き・白焼き)”ってのを食べた事があるが今回は3貫盛になっての登場だ。ちなみに商品説明に寄ると”特製だれが自慢の蒲焼、素材の味を活かした白焼、鰻との相性が良い山椒”との事。基本的にどれも偶に食べる”鰻の握り寿司”ではあるが、確かにそれぞれに味の違いがあってこちらも中々美味しかった
 
スシロー厳選ネタの6日間・第一弾鰹いぶりがっこ
そしてこちらは”匠の一皿第9弾”のメニューの中にあった”鰹いぶりがっこ”で、お値段は税抜価格150円也。個人的に””はどうでも良かったのだが”秋田名物いぶりがっこ”に興味が出たので思わず注文したのだった。ちなみに商品説明に寄ると”独創的かつリーズナブルな和食で、予約の取れない人気店「賛否両論」店主 笠原 将弘氏が考案した逸品で、ごろごろとした鰹と秋田名産の"いぶりがっこ"に絡むチーズが癖になる”との事。で、ご覧の様に””は漬けになっていて私の苦手な魚の癖も無くチーズのコクもあって意外と美味しかった!
 
スシロー厳選ネタの6日間・第一弾フレンチ仕立てのサーモンアボカド
そしてこちらも”匠の一皿第9弾”のメニューの中にあった”フレンチ仕立てのサーモンアボカド”で、こちらもお値段は税抜価格150円也。これまた”サーモン”はどうでも良かったのだが、何と無く洋風テイストな雰囲気だったので注文してみたのだった。またまた商品説明に寄ると”世界一の朝食メニューと謳われるフレンチの名店「神戸北野ホテル」総料理長 山口 浩氏考案で、サーモンに香ばしい炙りチーズ、トマトベースのカクテルソースを乗せ、さらにアボカドとカレー風味のクリームソースを添えた、匠ならではの何層にも絡み広がる味と食感、風味が楽しめる一皿”との事で、普段食べる”サーモンの寿司”とは全く違う味わいで、これまた意外とウマかった!
 
スシロー厳選ネタの6日間・第一弾かすうどん
そんなこんなでフェアメニューや”匠の一皿第9弾”の中の寿司を食べた後、何時もであれば〆でラーメンまぜそばを食べるのだが、この日は以前食べた物ばかりで新作の商品が無かったから代わりに注文したのがこちらの”かすうどん”で、お値段は税抜価格280円也。この”かすうどん”は以前にも『スシロー』で食べたが、それ以外のお店でも偶に食べている大阪名物のうどんだ。ちなみに以前紹介した商品説明を引用すると”かつて大阪・南河内地方でしか食べられなかった、牛の腸を油でじっくり揚げた「油かす」を使った大阪名物。高タンパクで低脂肪、コラーゲンもたっぷりという「油かす」は、近年は関東でも人気となっている。こしのある麺と大量のネギに牛のホルモンを素揚げしたかすがトッピングされた大阪発祥のかすうどん。かすのコリコリした食感が、ホルモンのやきとりを連想させるような抜群のおいしさを堪能させてくれる”との事。で、この”油かす”から出た?油分が出汁に相まって中々ウマい!
 
スシロー厳選ネタの6日間・第一弾かすうどん
そしてこちらが”かすうどん”にトッピングされていた”油かす”で、噛むとコリコリ?した様な固めの食感ではあるが、噛めば噛むほどに味が滲み出て来て、これに出汁が相まって中々ウマい!そう言えば数年前の一時期、個人的に”油かすが入った焼きそば”にハマった時があるが、揚げてあるとホルモンでも意外と美味しい?のかも知れない・・・。
 
スシロー厳選ネタの6日間・第一弾かすうどん
ちなみに”かすうどん”の麺はこんな感じで、基本的には少し前に食べた”冬のあったか豚汁うどん”とか”松茸と牛肉のおうどん”と同じ様な感じで、味的には可も無く不可も無く・・・。そう言えば”すしやのラーメン”シリーズだと麺に結構こだわりがあるようだが、こと”すしやのうどん”シリーズに関しては余り拘りは無いのかな?
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』が”厳選ネタの6日間・第一弾”フェアを開催していたので”A5ランクのローストビーフ”とか”鰻3貫食べ比べ”とか”かすうどん”を食べてみたのだが、個人的には意外と”国産黒豚のオーブン焼”が中々美味しかったかな。それに”匠の一皿”のメニューの中にあった”鰹いぶりがっこ”も余り”特有の癖も無く普通に美味しかったので、また機会があれば”鰹の寿司”を食べてみようと思う・・・。

2020年6月20日

毎度お馴染みの”くら寿司”が”くえvs桜鯛フェア”をやっていたので”くえ”とか”桜鯛”とか”特上大えび天うどん”を食べてみた!シンプルながらどれも中々ウマい!

Filed under: ,麺類と粉もん — 代理人 @ 9:26 PM
 
代理人記録
 
相変わらず月に何度か何処かの回転寿司チェーン店へ食べに行っているのだが、牛丼チェーン店やラーメン屋さんの話と違い食べた商品の写真の数が多い・・・。そんな事もあって回転寿司チェーン店の話題を敢えて後回しにしていたら、どんどんと溜まって来たので、取り敢えず幾つか回転寿司チェーン店へ食べに行った話の中からまたまた『くら寿司』のお話・・・。
 
無添くら寿司/アイモール高砂店
こちらがまたまた行って来た『無添 くら寿司/アイモール高砂店』で、この時は何時もであれば既に店内は大賑わいしている午前11時半頃の訪問だったのだが、3月下旬の既に新型コロナウィルスが超問題になっていた頃と言う事もあって半分位しか席は埋まって無い。で、以前であればこんな時はカウンター席を利用していたのだが、最近は何処の回転寿司チェーン店へ行ってもテーブル席を利用するので、今回も迷う事無くテーブル席をリクエスト!!!
 
くら寿司くえvs桜鯛フェアメニュー
そしてこちらがこの時に『くら寿司』で開催されていた”天然くえvs桜鯛フェア”のメニューで、一瞬前回来た時と内容が変わって無いのか?と思ったが、じっくり見ると”熟成大とろ”が”桜鯛”になっていたので一安心・・・。それはさて置き、何やら今回のフェアメニューを見ると今まで余り食べた記憶の無い寿司が沢山あったので、この日は珍しくこのフェアメニューの中の商品ばかりを食べる事に決定!!!
 
くら寿司くえvs桜鯛フェア天然くえ(一貫)
で、先ず最初に直通レーンで運ばれて来たのが、前回食べに来た時も注文したこちらの”天然くえ(一貫)”で、お値段は税抜価格200円也。前回食べた時にも書いたが、個人的に魚好きと言う訳では無いのでこの”天然くえ”も普通に白身魚の味と言う印象だったのだが、何度も食べてると美味しく思えて来るかも知れない?と考えてまたまた食べたのだが、やっぱ普通に白身魚だったかな。
 
くら寿司くえvs桜鯛フェア厚切り桜鯛
そしてその次に運ばれて来たのがこちらもフェアメニューの中にあった”厚切り桜鯛”で、お値段は税抜価格200円也。”桜鯛”と言えばこの季節限定?なので、思わず注文してしまったのだが個人的に鯛そのものは刺身やフレンチ等でも偶に食べる好きな部類の魚で、この”厚切り桜鯛”も何と無く身が引き締まった食感で中々美味しかった
 
くら寿司くえvs桜鯛フェア豪華甘えび手巻き
そしてこちらもフェアメニューの中にあった”豪華甘えび手巻き”で、お値段は税抜価格200円也。で、ご覧の通り甘えびの上にいくらやうにがトッピングされた確かに豪華な寿司で、『くら寿司』でも度々登場する人気の寿司らしい・・・。ま、味的にはある意味想像通りの3つの味が合わさった感じではあったが、これまた中々ウマかった
 
くら寿司くえvs桜鯛フェア特大赤えび
それともう一つ、こちらはフェアメニューの中に”今だけ半額!”と書いてあったので思わず注文した”特大赤えび”で、お値段は通常税抜価格200円の処、半額の税抜価格100円也。お皿の大きさと比べて貰うと判るよう確かに結構大き目サイズの海老で、更には御頭まで付いている。で、身はプリッと引き締まった食感で中々ウマい格安の寿司は茹でた海老が多いが、やっぱ海老の握りは海老の種類に関わらず生の方が美味しい
 
くら寿司くえvs桜鯛フェア熟成阿波尾鶏のから揚げ
そんなこんなでフェアメニューの中にあった寿司を4皿食べた後に注文したのが、こちらの”【徳島県産】熟成阿波尾鶏のから揚げ”で、お値段は税抜価格280円也。最近はライバルチェーン店の『スシロー』でも結構な回数”鶏のからあげ”を食べる事があるが、『くら寿司』ではもしかすると初めてかも・・・。ちなみに商品説明に寄ると”阿波尾鶏は、 コク、甘み、うま味が多く、適度な歯ごたえが特徴! 店内揚げたて、サクサクジューシーなから揚げ”との事。姫路には『骨付き阿波尾鶏専門店 一鴻』と言うお店があるが、そこで食べた骨付鳥のような物では無く極々普通の唐揚げながら、これはこれで中々ウマかった!
 
くら寿司くえvs桜鯛フェア特上大えび天うどん
そして最後に食べたのが最近『くら寿司』へ来た時には欠かせなくなった”くら麺ラリー24”の新商品であるこちらの”特上大えび天うどん”で、お値段は税抜価格390円也。新年早々に『丸亀製麺』で食べた”大海老うどん”とは違い”海老の天ぷら”が最初から二つにカットされていて見た目にインパクトは無い。またまた商品説明に寄ると”特大えびを豪快にのせた、えびの美味しさを丸ごとあじわえる極上うどん”との事。それはさて置き、”うどん”自体は偶に”桜島鶏ねぎうどん”とか”本ずわいがにあんかけうどん”とか”香る松茸天うどん”を食べている事もあってか、普通に美味しいが特にそれ以上に感じる点は無い・・・。
 
くら寿司くえvs桜鯛フェア特上大えび天うどん
そしてこちらが”特上大えび天うどん”にトッピングされていた”特大えびの天ぷら”で、確かに海老の身自体は結構な大きさで、当然の如く揚げたて熱々、衣もそれなりにサクッとして中々ウマい!この”特大えびの天ぷら”を乗せた”すしやの天丼”が食べてみたくなった程だ(てか、値段は高くてもエエから、天ぷらうどんにも天丼にも2本は乗せて欲しいなあ・・・)。
 
くら寿司くえvs桜鯛フェア特上大えび天うどん
最後に・・・、特に意味は無いがこの日食べた”特大赤えび”と”特上大えび天うどん”は両方とも御頭が付いていたので、それぞれの海老がどれぐらいの大きさか見比べる為に並べてみた。上が”特大赤えび”で下が”特上大えびブラックタイガー?)”なのだが、ご覧の通りどちらも優劣つけがたい大きさだったかな。
 
てな事で、毎度お馴染みの『くら寿司』が”天然くえvs桜鯛フェア”をやっていたので”天然くえ”とか”厚切り桜鯛”とか”特上大えび天うどん”を等を食べてみたのだが、この日食べた寿司も唐揚げもうどん見た目は割とシンプルながら、どれも中々ウマかった!それはさて置き、最近のフェアは半分前回の商品と被っているようで、何と無くそんな気がしつつも”天然くえ”や”熟成阿尾鶏のから揚げ”を再び食べてしまったのだが、その話はまた後日・・・。

2020年6月17日

毎度お馴染みの”スシロー”が”まるごと北海道づくし”フェアをやっていたので”札幌布袋の鶏ザンギ”とか”北海味噌ラーメン”を食べてみた!これに白いご飯があったなら・・・。

Filed under: ラーメン, — 代理人 @ 9:46 PM
 
代理人記録
 
相変わらず月に何度か何処かの回転寿司チェーン店へ食べに行っているのだが、牛丼チェーン店やラーメン屋さんの話と違い食べた商品の写真の数が多い・・・。そんな事もあって回転寿司チェーン店の話題を敢えて後回しにしていたら、どんどんと溜まって来たので、取り敢えず幾つか回転寿司チェーン店へ食べに行った話の中からまたまた『スシロー』のお話・・・。
 
スシロー/高砂店
こちらがまたまた行って来た『あきんど スシロー/高砂店』で、この日は午前11時半過ぎの訪問で今まであれば既に店内は大賑わいしているのだが、流石に新型コロナウィルスの影響による外出自粛が叫ばれ始めた?3月下旬頃と言う事もあって、以前とは違い満席にはほど遠い客の入りだ。そんな事もあってこの日もテーブル席を利用したのだが、コロナとは関係無く?最近この『高砂店』へ来てもテーブル席ばかりを利用するようになった事も付け加えて置こう・・・。
 
スシローまるごと北海道づくしフェアメニュースシローまるごと北海道づくしフェアメニュー
そしてこちらが『スシロー』でこの時に開催されていた”北の恵みを食べつくせ! まるごと北海道づくし”のフェアメニューで、ご覧の通りサーモンやいくらやほたて等、北海道の海の幸?が目玉商品なのだが個人的にはどれも余り好みのネタでは無い・・・。って事で、このフェアの中からは”札幌布袋の鶏ザンギ”と”北海味噌ラーメン”だけを食べる事に決定!!!
 
スシロー本日のおすすめメニュー
ちなみにこちらは店内に置いてあった”仕入れ担当本日のおすすめ”のメニューで、こちらの中もこれと言って食べたいと思うような寿司は無かったのだが、そう言えば北海道と言えば蛸も有名だなあ・・・(稚内で苦い思い出があるが・・・)と思い、取り敢えず”たこの藁焼き”を食べてみる事に・・・(後から気がついたが、この”たこの藁焼き”は”まるごと北海道づくし”メニューの中にも乗っていた・・・)。
 
スシローまるごと北海道づくし霜降り真鯛
で、先ず最初に廻って来たのが”まるごと北海道づくし”フェアメニューにも”仕入れ担当本日のおすすめ”メニューでも無い、地域限定メニューの中にあったこちらの”霜降り真鯛”で、お値段は税抜価格150円也。パッと見た感じは普通の”鯛握り寿司”だが上に”もみじおろし”がトッピングされていて何やら辛い商品のようだ。ちなみに商品説明に寄ると”霜降りで、旨さ引き出す”との事。何やら良く判らん説明だが、確かに身はしっかりとした食感があって、これに”もみじおろし”が意外とマッチして中々美味しい寿司だった。
 
スシローまるごと北海道づくしたこの藁焼き
そしてその次に廻って来たのが”まるごと北海道づくし”フェアメニューの一つであるこちらの”たこの藁焼き”で、お値段は税抜価格150円也。これまたパッと見た感じは”生たこ握り寿司”っぽい雰囲気だ。またまた商品説明に寄ると”オホーツク海や根室などで獲れた水たこを藁で焼き上げた”との事。焼いた感はそれほど無かった気はするがこれまたしっかりした弾力のある身で、こちらも中々ウマかった!
 
スシローまるごと北海道づくし札幌布袋の鶏ザンギスシローまるごと北海道づくし札幌布袋の鶏ザンギ
そんなこんなで寿司を2皿食べた後に廻って来たのがこちらの”札幌布袋の鶏ザンギ”で、お値段は税抜価格280円也。以前にも書いた事があるが、ザンギとは鶏の唐揚げの事で見た目もそのまんまだ。これまた商品説明に寄ると”北海道のソウルフードであるザンギで有名な中国料理店「布袋」監修。2種類の醤油をブレンドしており、外はカリっと、中はジューシーに仕上がっている”との事。で、注文が通ってから揚げたような熱々感で、衣にしっかり味が付いていて中々ウマい思わず生ビールが飲みたくなった程だ!
 
スシローまるごと北海道づくし北海味噌ラーメン
そしてその後に廻って来たのがこちらの”北海味噌ラーメン”で、お値段は税抜価格380円也。メニューの写真は色んな具がトッピングされていて楽しげだったのだが、ご覧の通りそれらの大半がスープの中に沈んでいて見た目のインパクトは全く無い!。ちなみに商品説明に寄ると”北海道産の天然秋鮭から出汁を取り、豚骨や鶏ガラのスープも加えて味噌ベースのスープに仕上げた。トッピングには、いくらやコーン、素揚げしたじゃがいも(きたあかり)、蒸しほたてと、一杯で北海道を満喫できる逸品”との事。それは兎も角として、先ずはスープから飲んでみると”北海道物産展で食べる王道の札幌味噌ラーメン”とは異なるあっさりした味噌味だが、何やら色んな旨みが混ざっていてこれはこれで中々美味しい
 
スシローまるごと北海道づくし北海味噌ラーメン
ちなみにこちらは”北海味噌ラーメン”にトッピングされていた”いくらやコーン、素揚げしたじゃがいも(きたあかり)、蒸しほたて”等の具だが、先にも書いた様に大半がスープに沈んでしまって”いくらやコーン”等は、全くもって存在感が無い程だった。ここはスープに沈まない様に、帆立の貝殻?何かを使ってその上にトッピングの具を乗せる等の工夫をして欲しかったかな・・・。
 
スシローまるごと北海道づくし北海味噌ラーメン
最後に・・・、”北海味噌ラーメン”の麺はこんな感じで、以前食べた”かに塩ラーメン”とか”鯛の塩豚骨ラーメン”とか”松茸塩らぁめん”と同じく”スシローの新・麺”と題された新しい麺(のはず?)で、その特徴はと言うと”もっちり食感に進化した中太麺は卵の味わいがアップし、よりまろやかに。全粒粉を使用しているので香り高い小麦の風味を感じられます”との事。例に寄って以前の麺との違いはそれほどはっきりとは判らないが、これはこれで普通に美味しい麺であった!
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』が”北の恵みを食べつくせ! まるごと北海道づくし”フェアを開催していたので”たこの藁焼き”とか”札幌布袋の鶏ザンギ”とか”北海味噌ラーメン”を食べたのだが、基本的にはどれもオーソドックスな内容ながら確かに北海道を満喫できる品々で中々ウマかった!強いて言うならば、唐揚げとラーメンを食べる時には白いご飯が欲しいと思ったのだが、流石に回転寿司チェーン店には白ご飯は置いて無いかな。

2020年6月9日

毎度お馴染みの”くら寿司”が”天然くえvs熟成大とろフェア”をやっていたので”くえ”とか”大とろ”とか”牛カルビらーめん”を食べてみた!やっぱ”大とろ”が1番ウマい!

Filed under: ラーメン, — 代理人 @ 9:24 PM
 
代理人記録
 
相変わらず月に何度か何処かの回転寿司チェーン店へ食べに行っているのだが、牛丼チェーン店やラーメン屋さんの話と違い食べた商品の写真の数が多い・・・。そんな事もあって回転寿司チェーン店の話題を敢えて後回しにしていたら、どんどんと溜まって来たので、取り敢えず幾つか回転寿司チェーン店へ食べに行った話の中からまたまた『くら寿司』のお話・・・。
 
無添くら寿司/アイモール高砂店
こちらがまたまた行って来た『無添 くら寿司/アイモール高砂店』で、この時はお店開店直後の午前11時過ぎと言うランチタイムには少し早目の時間帯の訪問だったので、当然の如くカウンター席もガラ空きだったのだが、この時は3月中旬頃で既に新型コロナウィルスが超問題になっていたのでテーブル席を指定!!!でも今回も前回&前々回と同じく奥の広々としたテーブル席では無く、カウンター席の直ぐ横にあるメチャ通路沿いの4人掛けのテーブル席で、もしかすると此処が私の指定席になるかも・・・、と思ったらこの日以降は何度食べに来てもこの席になる事は無かった・・・。不思議なもんだ・・・。
 
くら寿司天然くえvs熟成大とろフェアメニュー
そしてこちらがこの時に『くら寿司』で開催されていた”天然くえvs熟成大とろフェア”のメニューで、その名の通り今回の目玉商品は”天然くえ”と”熟成大とろ”だったので、先ずはその二つを食べる事とし、後は適当に注文し最後の〆で最近『くら寿司』では欠かせなくなった”くら麺ラリー24”の新商品である”牛カルビらーめん”を食べる事に決定!!!
 
くら寿司天然くえvs熟成大とろフェアてりたまチキン手巻き(一貫)
で、先ず最初に運ばれて来たのがこちらも一応フェアメニューの中にあった(先に紹介した写真には載って無い)”てりたまチキン手巻き(一貫)”で、お値段は税抜価格100円也。その名の通りテリヤキチキンマヨネーズがトッピングされていて、その脇には温玉がそえられている。これをサンチュ?で巻いて食べるとちょっとした鶏丼っぽい味わいで中々ウマかった
 
くら寿司天然くえvs熟成大とろフェア天然くえ(一貫)
そしてその次に廻って来たのが今回のフェアの目玉商品の一つであるこちらの”天然 くえ(一貫)”で、お値段は税抜価格200円也。偶に居酒屋さん?に行った時に”天然くえの刺身”を食べた事があるが、その時の印象とは違いパッと見た感じは普通の白身魚だ。ちなみに商品説明に寄ると”白身でありながら濃厚な旨味とほんのりとした甘さが特徴。歯ごたえのある引き締まった身をかみしめると、上質な脂が口の中で広がる”との事。それはさて置き、個人的にどちらかと言うと魚嫌いな事もあってか、私には極々普通の白身魚の味だったかな。
 
くら寿司天然くえvs熟成大とろフェア熟成大とろ(一貫)
そしてこちらも今回のフェアの目玉商品である”熟成 大とろ(一貫)”で、お値段はこちらも税抜価格200円也。この”熟成 大とろ”はすっかり食べ慣れた味ではあるが(他にも”肉厚 大とろ”だったり”国産本まぐろとろ”等の時とかもあったが・・・)、毎回ネタによって脂のノリが違うが、今回もそこそこ蕩ける様な食感があってこちらは期待通りメチャウマかった
 
くら寿司天然くえvs熟成大とろフェアあぶりチーズいなり
そんなこんなでフェアメニューの中から3皿程食べた後、タッチパネルのメニューを見て思わず注文したのがこちらの”あぶりチーズいなり”で、お値段は税抜価格100円也。その名の通り”いなり寿司”にチーズをかけてバーナーで炙ったような寿司で、実際に食べても想像通りながら、あげの甘みの中にチーズのコクが相まってこれまた中々ウマかった
 
くら寿司天然くえvs熟成大とろフェア牛カルビらーめん
そして最後に食べたのが”くら麺ラリー24”の新商品であるこちらの”牛カルビらーめん”で、お値段は通常税抜価格390円の処、遂に”くら麺ラリー24”で4スタンプ溜まったからそれを利用して今回は無料!!!それは兎も角として、偶に食べる”牛骨ラーメン”のような白濁したスープかと思い来や、何かちょっと辛そうな色のスープだ。ちなみに商品説明に寄ると”牛カルビの濃厚な旨味が、味噌ベースのコクのあるスープともっちりした麺に絡む、食べ応えのある一品。こってりでありながら、ピリ辛風味が食欲をそそる、クセになる味わいに仕上がっている”との事。で、先ずはスープから飲んでみると何と無く焼肉タレ風味のあるこってりスープで、期待した味とは違うがそれなりにウマい!
 
くら寿司天然くえvs熟成大とろフェア牛カルビらーめん
そしてこちらが”牛カルビらーめん”に入っていた牛カルビ肉で、雰囲気的には最後に紹介する”牛カルビプルコギ風”の肉と同じく結構な大きさで、肉厚は無いがとても柔らかく、これまた焼肉テイストながら中々ウマい!どちらかと言うと、もうちょっと牛骨っぽいスープのラーメンにこの牛カルビ肉をトッピングして食べてみたかったような・・・。
 
くら寿司天然くえvs熟成大とろフェア牛カルビらーめん
それはさて置き、今回食べた”牛カルビらーめん”には練りニンニクの小袋が付いていたので、食べている途中でスープの中に追加投入!!!当然の如く、ニンニク風味のこってりまったりした味に変化してこれまたウマい!普通の醤油スープにニンニクを入れた時よりも、この焼肉タレっぽいスープの方が合っているような気がした・・・。
 
くら寿司天然くえvs熟成大とろフェア牛カルビらーめん
ちなみに”牛カルビらーめん”の麺は以前食べた”特製あさりだしらーめん”とか”特製鶏だしらーめん”と同じく極太ストレート麺で、過去の記事に寄ると”開発期間約2年と、数十種類の試作を経て、「多加水製法」を取り入れた、極太ストレート麺にたどり着きました。多加水製法により、麺をツルツルもちもちした食感に仕上げつつ、さらに、麺打ち前と麺をカットした後の2回に分けて熟成させる「二段熟成製法」を採用することで、コシがあり、喉ごしの良い麺が完成した”と言う麺で、ある意味すっかり食べ慣れた味ではあったが、これはこれで普通に美味しかった
 
くら寿司天然くえvs熟成大とろフェア牛カルビプルコギ風
最後に・・・、〆で”牛カルビらーめん”を食べたのでこれで終わりにしようと思いつつ、今食べた”牛カルビらーめん”に入っていた肉と比べてみたくなって思わず注文したのがこちらの”牛カルビプルコギ風”で、お値段は税抜価格100円也。想像していた通り”牛カルビらーめん”に入っていた牛カルビ肉をそのまま使ったような肉寿司プルコギ風のこってりしたタレ味だがこちらも中々美味しかった
 
てな事で、毎度お馴染みの『くら寿司』が”天然くえvs熟成大とろフェア”をやっていたので”天然くえ”とか”熟成大とろ”とか”牛カルビらーめん”を等を食べてみたのだが、目玉商品の”天然くえ”は個人的にそれ程魚は好きでは無い・・・と言うのか嫌いな方な事もあって私には極々普通に白身魚だったかな。更に楽しみにしていた”牛カルビらーめん”もイメージしていた”牛骨ラーメン”のようなスープとは違っていたので、若干期待外れ感があったような・・・。それは兎も角として、この後も毎月新登場する”くら麺ラリー24”に釣られて何度も食べに行ってしまうのだが、その話はまた後日・・・。
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