義史のB型ワールド

2018年5月21日

毎度お馴染みの”スシロー”で新名物と宣伝されていた”渡り蟹のカレーまぜそば”とか”マダガスカル生えび”等を食べてみた!意外とシンプルな味だがどれも中々ウマい!

Filed under: ラーメン, — 代理人 @ 9:46 PM
 
代理人記録
 
此処最近、毎月の如く各回転寿司チェーンをローテーションしつつ食べ廻っていて、今年になってからも既に何度も『くら寿司』や『スシロー』に食べに行っているのだが、今日紹介するのは3月の下旬頃に『スシローへ行った時のお話・・・。とは言え、流石にネタ的にタイミングを逸しているような気もするので、今回も?簡単にご紹介!
 
あきんど スシロー/高砂店
こちらがまたまた行って来た毎度お馴染みの回転寿司チェーン『あきんど スシロー/高砂店』で、この日もランチタイムの始まる正午直前の訪問と言う事もあって既に店内は大賑わい!当然の如く?入口入って直ぐの待合ロビーにはテーブル席の空き待ち客で溢れ返っていたのだが、カウンター席はそこそこ回転が良いようで直ぐに席に案内されたので取り敢えず一安心・・・。
 
スシロー渡り蟹のカレーまぜそばのメニュースシローマダガスカル生えびのメニュー
そしてこちらがこの時に開催されていた“マツケン”ならぬ“マゼケン”のTV-CMでもお馴染みの”すし屋のまぜそば”シリーズ3品と、同時に販売されていて思わず注文した”マダガスカル生えび”のメニューで、”すし屋のまぜそば”には”渡り蟹のカレーまぜそば”、”しらすまぜそば”、”サクサク桜えびまぜそば”の3商品があったので、未だ食べた事の無い”渡り蟹のカレーまぜそば”と”サクサク桜えびまぜそば”のどちらを食べようか思案した結果、”渡り蟹のカレーまぜそば”の方を食べてみる事に決定!!!
 
スシロー春の贅沢3貫盛り
で、先ず最初に運ばれて来たのが先に紹介したメニューには載って無いが、この時に開催されていたフェアメニューの中にあったこちらの”春の贅沢3貫盛り”で、お値段は税抜価格180円也。その内容はと言うと”「釜揚げしらす」「釜揚げ桜えび」「贅沢かににぎり」を一皿にまとめたおすすめの一品。具とご飯とのバランスが良くしっかりとした魚介の味を楽しめる”との事で、どれも至ってシンプルながら中々美味しかった
 
スシローマダガスカル生えび
そしてその次に廻って来たのが、ちょっと珍しいかも?と思って注文したこちらの”マダガスカル生えび”で、お値段は税抜価格100円也。店内の照明の関係か?あるいはこれが本来の海老の色なのかは定かでは無いが、パッと見た印象は良く無い・・・。ちなみに商品説明に寄ると”インド洋に浮かぶマダガスカルの秘境の地で育ったえびが使用された一品。急速冷凍したえびをそのまま運び、スシローの店舗で殻むきするため、えび本来のうまみや甘み、「口の中で踊るような」ぷりぷりの食感が楽しめる”との事で、実際に食べてみると、普通の生えびの握りでこれはこれで中々美味しかった
 
スシロー黒毛和牛プルコギ
そしてこちらはメニューを見て食べた事が無い気がして頼んだ”黒毛和牛プルコギ”で、お値段は税抜価格100円也。帰ってから気が付いたのだが、少し前に『スシロー』に来た時に食べていたのでその時の記事から抜粋すると、商品名からもっと韓国風の辛さのある牛肉を想像していたのだが、思った程の辛さは無く普通の焼肉っぽい味でこれまた普通に美味しかった
 
スシロー渡り蟹のカレーまぜそば
そんなこんなで先ずは手始めに寿司を3皿食べた後、満を持して注文したのがこちらの”渡り蟹のカレーまぜそば”で、お値段は税抜価格330円也。ご覧の通り見た目的にも中々インパクトのある”まぜそば”だ!ちなみに商品説明に寄ると”プーパッポンカリーを基に味付けされ、カニの身がたくさん入ったタイカレー風味のまぜそば。添えられている北京ダックの皮を使った鴨餅(カオヤーピン)は、サクサクしながらも柔らかい食感が味わえる。辛さはスパイシーなものが好きな人向け”との事。渡り蟹に北京ダックと、商品説明だけを見るとメチャ豪華な料理のように思えるが、どちらも存在感は薄そうな・・・。
 
スシロー渡り蟹のカレーまぜそば
それはさて置き、早速この”渡り蟹のカレーまぜそば”の麺とカレーを掻き混ぜて食べてみると、確かに少しスパイシーながら割と普通のカレー風味で、渡り蟹の身の食感も相まって中々ウマい!正直”すし屋のまぜそば”シリーズでは余り美味しいと思って食べた記憶は少ないのだが、この”渡り蟹のカレーまぜそば”は結構美味しい方だったかな。
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』で今回は何と無く春らしさを感じる”渡り蟹のカレーまぜそば”とか”マダガスカル生えび”等を食べてみたのだが、ちょっと変わった風な割意外とオーソドックスな味で、どれも中々美味しかった!それはさて置き、この後もGWが始まる直前から始まった”にく寿司フェア”に食べに行ったり、最近登場した”濃厚とんこつラーメン”も食べに行ったりしたのだが、その話はまた後日・・・。
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2018年5月13日

毎度お馴染みの”くら寿司”で新感覚イタリアン”カルボナーラ スパらッティ”と”イタリアンチーズハンバーグ”を食べてみた!ラーメンスープに近い味わいで中々ウマい!

Filed under: カレー,ラーメン, — 代理人 @ 8:44 PM
 
代理人記録
 
此処最近、毎月の如く各回転寿司チェーンをローテーションしつつ食べ廻っていて、今年になってからも既に何度も『くら寿司』や『スシロー』に食べに行っているのだが、今日紹介するのは3月の中旬頃に『くら寿司へ行った時のお話・・・。とは言え、流石にネタ的にタイミングを逸しているような気もするので、今回も?簡単にご紹介!
 
無添くら寿司加古川平岡店
こちらがまたまた行って来た『無添 くら寿司/加古川平岡店』で、最近は『アイモール高砂店』の方を利用する事が大半だったのだが、この日はちょっとした用事で播磨町方面へ行っていた事もあって久々にこちらのお店に訪問したのだった。で、入店したのが丁度正午になったばかりの時間帯と言う事もあって、入口にはテーブル席の空き待ち客で溢れ返っていたが、流石にカウンター席は回転が良いみたいで直ぐに席に案内されたので一安心・・・。
 
くら寿司新感覚イタリアンのメニューくら寿司新感覚イタリアンのメニュー
そしてこちらが『くら寿司』からこの日の数日前に登場した”本格過ぎる、新感覚イタリアン”のメニューで、『くら寿司』の公式発表によると”くら寿司初の「洋食メニュー」として、新感覚イタリアン「カルボナーラ スパらッティ」と「イタリアンチーズハンバーグ」を全国のくら寿司で販売開始。また、「チョコとマスカルポーネのパフェ」も同時発売”との事で、その内容はと言うと”濃厚ながらも後味がさっぱりとしたスープ!そんなスープと相性抜群の特製極太ストレート麺!”と言う”カルボナーラ スパらッティ”と”贅沢に使った5種のチーズがハンバーグに入った、肉汁溢れるハンバーグ”と言う”イタリアンチーズハンバーグ”、更にはスイーツの新作で”チョコとマスカルポーネのパフェ”ってのも新登場したらしい。個人的にスイーツには関心が薄いので、取り敢えず”カルボナーラ スパらッティ”と”イタリアンチーズハンバーグ”を食べてみる事に決定!!!
 
くら寿司イタリアンチーズハンバーグ
で、先ず最初に運ばれて来たのが新感覚イタリアンのメニューの中から注文したこちらの”イタリアンチーズハンバーグ”で、お値段は税抜価格250円也。ご覧の様にハンバーグの上にたっぷりのソースがかかっていて、何と無く”松屋で偶に食べるハンバーグ”に似て無くも無い。ちなみに商品説明に寄ると”牛肉と豚肉の合挽き肉を使用。ハンバーグの中には、チェダーチーズ、ゴーダチーズ、モッツァレラチーズ、ゴルゴンゾーラチーズ、カマンベールチーズの5種類を贅沢に使用。溢れる肉汁、トマトソースとの相性は抜群で、風味豊かなチーズの味わいをしっかりと感じられる、専門店にも負けない一品が完成”との事で、当然の如く寿司では無いのでシャリは無い・・・。
 
くら寿司イタリアンチーズハンバーグ
で、早速この”イタリアンチーズハンバーグ”を食べてみるとこんな感じの所謂”チーズインハンバーグ”になっていて、ハンバーグの肉汁とチーズ、それにたっぷりとかかったトマトソースが三位一体となって中々ウマい!が、ちょっとソースが多過ぎるのか味が濃いぐらいで、何と無く白いご飯が欲しいぐらい・・・。
 
くら寿司竹姫寿司えび天
そんな事もあろうかと?と言うのか最初からきっと白いご飯が欲しくなるだろう?と言う気がしていたので、”イタリアンチーズハンバーグ”と一緒に頼んでいたのがこちらの”竹姫寿司えび天”で、お値段は税抜価格100円也。メニューを見た時に、少し前に『スシロー』で食べた”天然えびフライタルタル”と同じように海老の尻尾が反り返っているのが印象的だったので、思わず頼んだのだが実は本来の目的は器の中に入っているシャリの方だったりする・・・。
 
くら寿司イタリアンチーズハンバーグと竹姫寿司えび天
で、この”竹姫寿司えび天”にトッピングされていた”えび天”にたっぷりのトマトソースを浸けて食べたり、あるいは”イタリアンチーズハンバーグ”を食べつつ”竹姫寿司えび天”のシャリを食べると、濃厚なソースと酸味のあるシャリが相まってこれまたウマい我ながらこの食べ方は大正解だったなと、自画自賛した瞬間であった!
 
くら寿司スパらッティカルボナーラ
そんなこんなしていると、続いて運ばれて来たのがこの日のもう一つのメイン料理であるこちらの”カルボナーラ スパらッティ”で、お値段は税抜価格370円也。個人的にはスパゲティやパスタ系は自ら好んで食べる事は少ないのだが”くら寿司のらーめん”は基本的に全て食べて来た事もあって、今回も一度は食べて置こうと思って注文したのだった。ちなみに商品説明に寄ると”本格イタリアンの味わいと、くら寿司らしい和のテイストが合わさった新感覚イタリアン。本商品に使用した、カルボナーラソースは、北海道産生クリームをベースに、クリーミーでさっぱりした味わいが特徴の「ゴーダチーズ」、「チーズの王様」とも言われる旨みが凝縮された「パルメザンチーズ」、酸味が控え目で、爽やかな風味が特徴の「マスカルポーネチーズ」の計3種のチーズを使用。フランス産のワインを加え、豊かな風味と、濃厚ながらも後味がさっぱりとした味わいに仕上がった。さらに、このオリジナルカルボナーラソースに、くら寿司こだわりの「7種の魚介出汁」を合わせることで、チーズとは異なる魚介の濃厚な旨みと、さっぱりした味わいが合わさり、最後の一口までお楽しみいただけるスープに仕上げた”との事。で、先ずは一口スープ?から飲んでみると、一風変わったチーズ入りスープのラーメンっぽい味で、これが意外と美味しい!
 
くら寿司スパらッティカルボナーラ
で、先ずはそのままの状態で”カルボナーラ スパらッティ”を少し味わった後、別容器で一緒に付いて来た温泉卵をトッピングして食べると、これが麺に絡んでまろやかで濃厚な風味になってこれまたウマい!ちなみに商品案内に寄ると”トッピングの温泉卵を入れていただくことで、卵の黄身とスープが麺に絡み合い、まろやかな味わいに変化しながらも一段と濃厚な風味がお楽しみいただけます”との事で、確かに途中で味変を楽しむ為温泉卵が付けていたのは正解だった気はする・・・。
 
くら寿司スパらッティカルボナーラくら寿司のラーメンの麺
ちなみに”カルボナーラ スパらッティ”の麺はこんな感じで、商品説明に”麺はくら寿司の「らーめん」に使用している特製の極太ストレート麺を使用。スープとの相性も抜群で、和と洋の味が融合した、くら寿司らしい「新感覚イタリアン」が完成”と書いてあるように、通常メニューにある”くら寿司のらーめん”で使われている麺と全く同じで、何時も食べ慣れた味ながらこれはこれで中々美味しかった
 
くら寿司すしやのシャリ黒カレー
そんなこんなで新感覚イタリアン”カルボナーラ スパらッティ”と”イタリアンチーズハンバーグ”を食べたので、気持ち的には満足したのだが、どちらもボリュームは少な目だったのでお腹的には未だ食べ足り無い。が、口の中には濃厚なソースやスープの味が充満していたので今更寿司を食べるのもなんだかなあ・・・と思ってメニューの中からこれなら食べれる思って注文したのがこちらの”すしやのシャリ黒カレー”で、お値段は税抜価格350円也。この”すしやのシャリ黒カレー”は以前”ハロウィン特製メニュー”の中にあった”ハロウィン特製消えるお化けのカレー”から”紫キャベツを使用した特製マヨソース”を無くしただけの内容なのだが、大人気の”すしやのシャリカレー”とは違う”イカスミを使ったコク深い味わい”があって中々ウマかった!
 
てな事で、毎度お馴染みの『くら寿司』から新登場した新感覚イタリアン”カルボナーラ スパらッティ”と”イタリアンチーズハンバーグ”を食べてみたのだが、”イタリアンチーズハンバーグ”の方はソースが若干濃厚過ぎたのと味と内容的にもハンバーグチェーンや”松屋で偶に食べるハンバーグ”と大差無いような印象ではあったが、”カルボナーラ スパらッティ”の方はパスタと言うよりはラーメンに近いような味わいがあって、これはこれで中々ウマかった!何れにしても『くら寿司』の本格中華シリーズよりも今回の新感覚イタリアンメニューの方が私は好きかな。

2018年5月10日

毎度お馴染みの”スシロー”が”うに!大とろ!どちらも100円!”フェアをやっていたので”大とろ”とか”桜えびと筍のおうどん”を食べてみた!シンプルながらどれも中々ウマい!

Filed under: — 代理人 @ 9:46 PM
 
代理人記録
 
此処最近、毎月の如く各回転寿司チェーンをローテーションしつつ食べ廻っていて、今年になってからも既に何度も『くら寿司』や『スシロー』に食べに行っているのだが、今日紹介するのは3月の中旬頃に『スシローへ行った時のお話・・・。とは言え、流石にネタ的にタイミングを逸しているような気もするので、今回も?簡単にご紹介!
 
あきんど スシロー/高砂店
こちらがまたまた行って来た毎度お馴染みの回転寿司チェーン『あきんど スシロー/高砂店』で、この日はランチタイムの始まる正午直前の訪問と言う事もあって既に店内は大賑わい!当然の如く?入口入って直ぐの待合ロビーにはテーブル席の空き待ち客で溢れ返っていたのだが、カウンター席はそこそこ回転が良いようで直ぐに席に案内されたので取り敢えず一安心・・・。
 
スシローうに!大とろ!どっちも100円!フェア
そしてこちらがこの時に『スシロー』で開催されていた”うに!大とろ!どっちも100円!”フェアのメニューで、キャッチコピーに寄ると”スシロー、春の大盤振る舞い!うにと大とろが今だけどっちも100円!”とかで”濃厚うに包み”と”極上まぐろ大とろ”がどちらも税抜価格100円で食べれると言う内容・・・。で、”濃厚うに包み”は”小川商店の北海生うに”と比べると流石に・・・と言う事で、取り敢えず”極上まぐろ大とろ”を食べる事にし、後は適当にメニューを見ながら選ぶ事に決定!!!
 
スシロー桜えびと筍のおうどん
で、先ず最初に運ばれて来たのがサイドメニューの汁物の中から選んだこちらの”桜えびと筍のおうどん”で、お値段は税抜価格280円也。個人的に小海老のかき揚げが好きなのと、最近他の回転寿司チェーン店に行っても”桜えび”を食べる事が多かったので、ちょっと食べてみたくなったのだった。ちなみに商品案内に寄ると”天然素材をたっぷり使った出汁が人気のうどんに、季節限定の美味しさが登場!春の味覚、サクサクの桜えびとシャキシャキのたけのこを贅沢にトッピングしました”との事。
 
スシロー桜えびと筍のおうどん
そしてこちらが”桜えびと筍のおうどん”のメインの具の一つである”桜えびの天ぷら”で、それ自体はサクサクとしているが”スシロー定番のうどん出汁”を吸ってこれが中々ウマい!少し前に来た時に食べた”鯛だしあさり塩ラーメン”の”あさり”の代わりにこの”桜えび”を入れても美味しいのでは?と思った程だ。
 
スシロー極上まぐろ大とろ
そしてその次に運ばれて来たのがフェアメニューの中にあったこちらの“極上まぐろ大とろ”で、お値段は税抜価格100円也。これとは別に280円の”特ネタ本鮪大とろ”も販売されていて、流石にそちらと比べると中とろじゃ無いのと思わんばかりの色艶だ。ちなみに商品案内に寄ると”年に数回しかご提供できない、極上まぐろ大とろ!スシローが選び抜いた上質な脂のり、思いっきり食べるチャンス到来です!”との事。で、100円の割りにはしっかりと脂ものっていて、これはこれで中々美味しかった
 
スシローカレーグリルチキン
で、次に何を食べようかとタッチパネルを弄っていると何やら珍しい“カレーグリルチキン”ってのがあったので、思わず注文したのがこちらで、お値段は税抜価格100円也。何と無くインド料理店等で食べる”タンドリーチキン”のカレー味?と言う雰囲気で、シャリとも意外と相性が良くてこちらも普通に美味しかった
 
スシロー黒毛和牛プルコギ
そしてこちらもタッチパネルの中にあった”黒毛和牛プルコギ”で、お値段は税抜価格100円也。商品名からもっと韓国風の辛さのある牛肉を想像していたのだが、先にカレー味のチキンを食べた事もあってか思った程の辛さは無く普通の焼肉っぽい味でこれまた普通に美味しかった
 
スシロー大切りローストビーフ
そしてその次に運ばれて来たのは”他の回転寿司チェーン店に行っても結構な割合で食べているローストビーフ”を使ったこちらの”大切りローストビーフ”で、お値段は税抜価格100円也。実際に食べた時はスライスしたタマネギが乗っていて、ちょっと珍しい・・・と思いつつ食べたのだが、後で過去の記事を見てみると以前食べた”どっさりローストビーフ”に何と無く似た感じだった・・・。
 
スシロー蛸やわらか煮
更にタッチパネルの中から注文したのがこちらの”蛸やわらか煮”で、お値段は税抜価格100円也。何年か前にこの『スシロー』で食べた”蛸やわらか煮”は普通の蛸の握りのような足を斜めにスライスした形状だったが、今回はブツ切りでしかも海苔で巻いて食べるスタイルになっていたが、個人的に蛸も大好きと言う事もあって、こちらも中々ウマかった
 
スシロー天然えびフライタルタル
最後に・・・未だちょっと食べ足り無い気がしたので注文したのが、フェアメニューを見た時から食べてみようかな?と思っていたこちらの”天然えびフライタルタル”で、お値段は税抜価格100円也。内容的には海老フライの寿司?なのだが、ご覧のように海老が反り返っている点がインスタ映え?するかな?と思って注文したのだった(ちなみに私はインスタやってませんので・・・)。
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』で今回は何と無く春らしさを感じる”桜えびと筍のおうどん”とか、100円で販売されていた”極上まぐろ大とろ”等を食べてみたのだが、どれも大きなインパクトは無い物のそれぞれの味わいがあって全て中々美味しかった。それはさて置き、この日の後も新登場した”渡り蟹のカレーまぜそば”に釣られて食べに行ってしまったのだが、その話はまた後日・・・。

2018年5月6日

毎度お馴染みの”くら寿司”が”熟成まぐろvs黒毛和牛フェア”をやっていたので”本まぐろとろ”とか”黒毛和牛 すき焼き風”を食べてみた!大きなインパクトは無いがどれも中々ウマい!

Filed under: — 代理人 @ 8:44 PM
 
代理人記録
 
此処最近、毎月の如く各回転寿司チェーンをローテーションしつつ食べ廻っていて、今年になってからも既に何度も『くら寿司』や『スシロー』に食べに行っているのだが、今日紹介するのは3月の頭に『くら寿司へ行った時のお話・・・。とは言え、流石にネタ的にタイミングを逸しているような気もするので、今回も?簡単にご紹介!
 
無添 くら寿司/アイモール高砂店
こちらがまたまた行って来た『無添 くら寿司/アイモール高砂店』で、この日は午前11時半と例に寄って少し早目の時間帯の訪問だったので流石にカウンター席は閑散としていたが、奥のテーブル席は何時もの如く既に大勢のお客さんで賑わっていた。
 
くら寿司熟成まぐろvs黒毛和牛フェアメニュー
そしてこちらが『くら寿司』でこの時に開催されていた”熟成まぐろ vs 黒毛和牛フェア”のメニューで、以前から偶に”とろVS肉フェア”は開催されているのだが、今回は黒毛和牛に特化している点が肉大好きな私には嬉しい・・・。とは言えGW期間中に『スシロー』でも開催されている”にく寿司フェア”に比べると、若干肉の寿司がイマイチの様にも感じるが・・・。何れにしても先ずはこのメニューの中から何品か食べてみる事に決定!!!
 
くら寿司【天然】国産本まぐろとろ極旨一貫
で、先ず最初に運ばれて来たのがこちらの”【天然】国産本まぐろとろ 極旨一貫”で、お値段は1貫で税抜価格200円也。以前から『くら寿司』では”熟成大とろ 極旨一貫”とか”肉厚 大とろ 極旨一貫”等を食べていて、日に寄って若干の当り外れがあったりした事もあったが、この日のネタは割りと大き目サイズで何時も以上に美味しかった
 
くら寿司黒毛和牛 すき焼き風
そしてその次に運ばれて来たのが”黒毛和牛フェア”のメニューの中にあったこちらの”黒毛和牛 すき焼き風”で、お値段は2貫で税抜価格200円也。こちらも以前食べた”黒毛和牛のすき焼き風寿司”に何と無く似ているのだが、今回は肉のサイズが小さいからか二貫になっているが、味的には正に”すき焼き風”で中々ウマかった
 
くら寿司黒毛和牛 牛すじスリーミーコロッケくら寿司黒毛和牛 牛すじスリーミーコロッケ
そしてこちらも”黒毛和牛フェア”のメニューの中にあった“黒毛和牛 牛すじスリーミーコロッケで、お値段は税別価格100円也。メニューの写真を見た時は普通サイズ?のコロッケなのかと思いきや、お皿の大きさと比べて貰うと判るように一口サイズで、運ばれて来た時はクリームコロッケかと思った程だ。更に商品名とは裏腹に牛すじの存在感は薄いのだが、魚のすり身を使ったスリーミーコロッケと言う割にはホクホク感?もあって普通に美味しかったかな。
 
くら寿司黒毛和牛 牛すじ
それともう一つ、こちらも”黒毛和牛フェア”のメニューの中にあった”黒毛和牛 牛すじ”で、お値段は税別価格100円也。何と無く以前にもこんな感じの牛肉を使った軍艦を食べたような気がしたので、過去ログを検索してみたけど・・・見つからなかった。で、牛すじと言っても結構柔らかいお肉で定番の甘辛い味で、こちらも中々ウマかった!
 
くら寿司桜咲く鯛一貫
そんなこんなで先ずは”熟成まぐろ vs 黒毛和牛フェア”の中から何品か食べてみたのだが流石にそれだけでは食べ足り無い・・・。で、タッチパネルを見てると何やら楽しげなネーミングだったので思わず注文したのがこちらの”桜咲く鯛 一貫”で、お値段は税別価格100円也。パッと見た感じは極々普通の”鯛の握り寿司”に見えるが、商品案内に寄ると”春らしい鯛。鮮やかな桜色の鯛は味も抜群!さくら味のジュレがアクセント”との事で、ちょっと一風変わった旨さがあってこれまた中々美味しかった
 
くら寿司竹姫寿司かにちらし
そしてこちらは毎度お馴染みの”竹姫寿司”シリーズに、次回の訪問時に食べた”竹姫寿司えび天”と同じく後から追加された新商品の中から頼んでみた”竹姫寿司かにちらし”で、お値段は税別価格100円也。パッと見た感じはカニの解し身とマヨネーズだけに見えるが、その下にはちゃんとシャリもある。で、商品説明によると”カニえびサラダ、カニフレークをトッピング!カニの風味を満喫できる一品”との事で、大きなインパクトは無いがこちらも普通に美味しかった
 
くら寿司生桜えび
それともう一つ、最近行った『はま寿司』でも”駿河湾産桜えび軍艦”を食べたのだが、この『くら寿司』にも似た様な寿司があったので食べ比べの意味も兼ねて注文したのがこちらの”生桜えび”で、お値段は税別価格100円也。これまた商品説明に寄ると”桜色のお寿司が美しい!食べておいしい軍艦”との事で、何処産の桜えびかは不明だが何と無く『はま寿司』よりもこちらの方が美味しかった様な・・・。
 
くら寿司くら出汁たこ焼きくら寿司くら出汁たこ焼き
そんなこんなでこの日は珍しく寿司を中心に食べたのだが、未だちょっと物足りないので〆でラーメンかうどんでも・・・と思ったが、それはちょっと重たい気がしたので軽く汁物でも・・・と思って注文したのがこちらの”くら出汁たこ焼き”で、お値段は税別価格180円也。詳しい内容や味の感想は前回食べた時と全く同じなのでそちらを参照していただくとして、熱々お出汁共々中々ウマかった
 
てな事で、毎度お馴染みの『くら寿司』が”熟成まぐろ vs 黒毛和牛フェア”をやっていたので、その中から”【天然】国産本まぐろとろ 極旨一貫”とか”黒毛和牛 すき焼き風”等を食べてみたのだが、確かにどれも中々美味しかったが肉寿司の方はと言うと、最近食べに行った『スシロー』の”にく寿司”の方が内容的にも味的にも勝っていたような・・・。その話も何れまた当ブログで紹介する予定ではあるが、その前に未だ『くら寿司』や『スシロー』へ行った話が残っているので、”にく寿司”の話を紹介するのは大分先の事かも知れない・・・。

2018年5月2日

毎度お馴染みの”はま寿司”が”金目鯛と春の特選握り”フェアをやっていたので”桜えび軍艦”とか”はまぐりラーメン”等を食べてみた!どれも春らしい内容で中々ウマい!

Filed under: ラーメン, — 代理人 @ 9:44 PM
 
代理人記録
 
此処最近、毎月の如く各回転寿司チェーンをローテーションしつつ食べ廻っていて、今年になってからも既に何度も『くら寿司』や『スシロー』に食べに行っているのだが、今日紹介するのは3月の頭にはま寿司』へ行った時のお話・・・。とは言え、流石にネタ的にタイミングを逸しているような気もするので、今回も?簡単にご紹介!
 
はま寿司/加古川平岡店
こちらがまたまた行って来た『すき家』の親会社で有名なゼンショーグループ系列の『回転寿司チェーン はま寿司/加古川平岡店』で、この日も正午前の少し早目の時間帯の訪問だったのだが、既に奥のテーブル席は言うに及ばず手前のカウンター席も飛び飛びで埋まっている程で、更に食事を終えて帰る頃には入口付近で空席待ちの客で溢れる位・・・。回転寿司チェーンとしては、どちらかと言うと新しい方なのだが、この勢いで行くとトップ3に入る日は近い(あるいはもう3位ぐらいか?)。
 
はま寿司金目鯛と春の特選握りフェア
そしてこちらがこの時に『はま寿司』で開催されていた”金目鯛と春の特選握り”のフェアメニューで、今回の最大の目玉は金目鯛の握り寿司のようだが、当然の如く私は金目鯛には全く関心が沸かない・・・。って事で、このフェアの中から”はまぐりを使用したラーメンは毎年この時期限定で゙販売しており、昨年はわずか1カ月で60万杯以上売り上げるなど、大変ご゙好評をいただ゙きました”と言う”春の旨だし はまぐりラーメン”を中心に、取り敢えず何品かの寿司を食べてみる事に決定!!!
 
はま寿司ウルトラギガほたて
で、先ず最初に運ばれて来たのがこちらの”ウルトラギガほたて”で、お値段は通常税抜価格150円也。1貫で150円と言う事もあって確かに結構大き目サイズの”ほたて”で、想像通りの味ではあるが身もプリッとして中々美味しかった
 
はま寿司駿河湾産桜えび軍艦
そしてその次に運ばれて来たのがこちらの”駿河湾産桜えび軍艦”で、お値段は通常税抜価格150円也。偶に”桜えびのかき揚げ”や”桜えびが入ったカレー”等を食べた事があるが、こちらは以前に『スシロー』で食べた”生桜えびの握り”と同じく生桜えびを使った軍艦巻きで、大きなインパクトは無い物の普通に美味しかったかな。
 
はま寿司あん肝
それともう一品、”春の旨だし はまぐりラーメン”を食べる前に運ばれて来たのがこちらの”あん肝”で、お値段は通常税抜価格100円なのだが、この日は平日割で90円也。少し前に『くら寿司』で食べた”あんきも”はテリーヌっぽい感じだったが、こちらは何と言うのかそぼろっぽいパサパサした感じで全く別物と言う印象。色んな点で数年前に『スシロー』で食べた”昆布〆あんこう肝”が一番美味しかった気がする・・・。
 
はま寿司春の旨だしはまぐりラーメン
そんなこんなで3品程の寿司を食べた後、いよいよ運ばれて来たのが今回のメインとも言えるこちらの”春の旨だし はまぐりラーメン”で、お値段は通常税抜価格360円也。メニューには”醤油ベースの味に仕上げている”と書かれていたが、パッと見た感じは塩ラーメンのような透き通ったスープだ。ちなみに商品説明に寄ると”スープには、北海道産真昆布とはまぐりをまるごと1時間かけてじっくり抽出した出汁を使用しました。さらにはまぐりエキスを追加することで、はまぐりの濃厚な旨みを最大限引き出しています。トッピングははまぐりの他、味と食感のアクセントとして青ねぎと白髪ねぎを採用し、スープの風味を楽しんでいただくためにシンプルな設計にしました”との事。
 
はま寿司春の旨だしはまぐりラーメン
そしてこちらが”春の旨だし はまぐりラーメン”の中に入っていた”はまぐり”で、今年の初めに食べた”丸亀製麺のはまぐりうどん”とか少し前に食べた”はなまるうどんのはまぐりうどん”等に入っていた”はまぐり”と比べると量は少ない物のサイズ的には大き目で、身自体もしっかりした味わいで、あっさりスープと相まって全体的に中々美味しいはまぐりラーメン”だった。
 
はま寿司肉三種盛り
そんなこんなで一番の目的であった”春の旨だし はまぐりラーメン”を食べたので、気持ち的には満足したのだがお腹的に未だ食べ足り無い気がしたので、追加で注文したのがこちらの”肉三種盛り”で、お値段は通常税抜価格150円也。その内容はと言うと奥から”生ハムローストビーフガーリックソース合鴨”の三種類で、ご覧の通り”合鴨”が一番大きい・・・。で、生ハムは兎も角として”ローストビーフガーリックソース”と”合鴨”は以前にも食べた事がある馴染の味ではあるが、肉系が大好きな私と言う事もあってどれも中々美味しかった
 
てな事で、毎度お馴染みの『はま寿司』が”金目鯛と春の特選握り”フェアをやっていたので春らしいネタの寿司や”春の旨だし はまぐりラーメン”を食べてみたのだが、大きなインパクトは無い物のどれも中々美味しかった!それにしても今回食べた”春の旨だし はまぐりラーメン”は毎年登場する人気商品らしいのだが、私が一番熱望している”かにラーメン”は此処数年登場しないって事は、人気が無かった?って事なんかな?”はまぐり”よりも”かに”の方がご馳走だと思うのだが・・・。

2018年4月22日

毎度お馴染みの”スシロー”で春限定の”鯛だしあさり塩ラーメン”とか”漬けごま真鯛””を食べてみた!特に後者は魚の棚で食べた”鯛茶漬”の具に似た味で中々ウマい!

Filed under: ラーメン, — 代理人 @ 8:46 PM
 
代理人記録
 
此処最近、毎月の如く各回転寿司チェーンをローテーションしつつ食べ廻っていて、今年になってからも既に何度も『くら寿司』や『スシロー』に食べに行っているのだが、今日紹介するのは3月の頭にスシロー』へ行った時のお話・・・。とは言え、流石にネタ的にタイミングを逸しているような気もするので、今回も?簡単にご紹介!
 
あきんどスシロー/高砂店
こちらがまたまた行って来た毎度お馴染みの回転寿司チェーン『あきんど スシロー/高砂店』で、この日はちょっとした事情でお店の営業開始時間直後の午前11時過ぎの訪問だったのだが、駐車場に車を停めている途中にも開店を待ちわびていたかの如く、お客さんが店内に吸いこまれて行く・・・相変わらず回転寿司チェーンは人気があるようだ。
 
スシロー豚角煮
それはさて置き、先ず最初に食べたのは例に寄って魚の寿司では無くこちらの”豚角煮”で、お値段は税抜価格100円也。パッと見た感じは角煮?と言うよりはチャーシュー?何かそんな印象だったが普通に美味しい寿司だ。
 
スシロー焼穴子
そしてその次に食べたのが個人的に大好きなこちらの”焼穴子”で、お値段はこちらも税抜価格100円也。食べる際には甘ダレをかけて食べたのだが、これまたシンプルながら意外としっかりした穴子の味があって中々美味しかった
 
スシロー漬けごま真鯛
で、他に何か変わった物は無いかとメニューを見ていたら、以前TV番組か何かで紹介された事があった”漬けごま真鯛”があったので、注文したのがこちらで、お値段は税抜価格180円也。パッと見た感じ明石魚の棚で食べた”鯛茶漬”とか、あるいは鞆の浦で食べた”鯛うずみ御膳”等に入っていた”鯛の漬け”に似ているが、実際に食べてみても何と無く似たような味と食感でメチャ美味しかった
 
スシロー鯛だしあさり塩ラーメンメニュー
それはさて置き、今回の訪問目的は例に寄って期間限定で登場したこちらの”鯛だしあさり塩ラーメン”を食べる為で、雰囲気的には通常メニューにある”鯛だし塩ラーメン”のトッピングの具を”鯛の切り身”では無く”あさり”にしただけのようであるが、個人的に”スシローのラーメンシリーズ”は結構好きだし、その中でも”鯛だし塩ラーメン”は美味しい方?なので今回も食べてみる事に決定!!!
 
スシロー鯛だしあさり塩ラーメン味玉入り
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”鯛だしあさり塩ラーメン 味玉入り”で、お値段は税抜価格430円也。普段は自ら好んで”味玉”をトッピングしたいとは思わないのだが、メニューを見た時に『スシロー』では余り”味玉”を食べた記憶が無い気がしたので、思わず”味玉”入りを頼んだのだった。ちなみに商品説明に寄ると”人気の鯛だしのスープに、ふっくらした身のあさりがふんだんに入ったという季節限定の塩ラーメン。まろやかで後味すっきりな一杯に仕上がっている”との事で、先にも書いたようにスープ自体は”鯛だし塩ラーメン”と同じで中々ウマい!
 
スシロー鯛だしあさり塩ラーメン味玉入り
そしてこちらが”鯛だしあさり塩ラーメン 味玉入り”に入っていた”あさり”と”味玉”で、以前に『スシロー』で食べた”あご出汁塩ラーメン”に入っていた”しじみ”は貝殻付だったが、今回は殻から取り出した身だけなので非常に食べ易い!”あさり”自体の味は想像通りなので、通常の”鯛だし塩ラーメン”とどちらがエエか好みが分かれそうな気もしたが、これはこれで春らしいラーメンだったかな。
 
スシローオムライすしスシローオムライすし
そんなこんなでこの日の訪問目的である”鯛だしあさり塩ラーメン”を食べて満足したのだが、何か未だ食べ足り無かったので思わず追加注文したのがこちらの”オムライすし”で、お値段は税抜価格100円也。何と無く弁当用の冷凍食品にあるようなプチオムレツが乗っただけの寿司ではあるが、確かにオムライスっぽい味?で普通に美味しかった
 
スシローじゃがじゃがコーン
それと同じくもう一品追加して食べたのがこちらの”じゃがじゃがコーン”で、お値段は税抜価格100円也。ネーミングが楽しそうだったので思わず頼んでしまったのだが、じゃがいもは何と無くスナック菓子のようで、流石にこちらは可も無く不可も無くみたいな味わいだった・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』で今回は”鯛だしあさり塩ラーメン”をメインに”焼穴子”とか”漬けごま真鯛”を食べてみたのだが、確かに”漬けごま真鯛”はTV番組で話題になっただけの味わいがあって中々美味しかった。てか、以前に明石に行った時にも少し話題になったのだが、また久々に明石魚の棚の中にある『あかし多幸』の”鯛茶漬”を食べてみたい気がする・・・。

2018年4月8日

毎度お馴染みの”くら寿司”で自慢の天然出汁を使った”くら出汁たこ焼き”とかヘルシーメニューの”醤油糖質オフ麺”等を食べてみた!食べ慣れた味だが中々ウマい!

Filed under: — 代理人 @ 9:44 PM
 
代理人記録
 
此処最近、毎月の如く各回転寿司チェーンをローテーションしつつ食べ廻っていて、今年になってからも既に何度も『くら寿司』や『スシロー』に食べに行っているのだが、今日紹介するのは2月の頭にくら寿司』へ行った時のお話・・・。とは言え、流石にネタ的にタイミングを逸しているような気もするので、今回も?簡単にご紹介!
 
無添 くら寿司/アイモール高砂店
こちらがまたまた行って来た『無添 くら寿司/アイモール高砂店』で、この日は午前11時半と例に寄って少し早目の時間帯の訪問だったので流石にカウンター席は閑散としていたが、奥のテーブル席は何時もの如く既に大勢のお客さんで賑わっていた。
 
くら寿司ローストビーフ一貫
それはさて置き、この日はフェアメニューでは無く後で紹介する新登場の”糖質オフ麺”を食べる事にあったのだが、それは〆にして先ず最初に注文したのがこちらの”ローストビーフ 一貫”で、お値段は税抜価格100円也。ちなみに以前食べた時は2貫で200円だったのだが、1皿100円がウリの店なので内容を変更したのかな。それはさて置き、以前に『くら寿司』で食べた”特製玉子だれで食べる ローストビーフ丼”の肉と比べると大きさは小さ目だが味的には中々美味しかった
 
くら寿司竹姫寿司うなたまくら寿司竹姫寿司うなたま
そしてその次に食べたのが”竹姫寿司”シリーズに後から追加された中から一番美味そうに思ったこちらの”竹姫寿司うなたま”で、お値段は税抜価格100円也。基本的には以前紹介した”竹姫寿司”シリーズと同じく竹風の器にシャリと玉子と鰻が入ったシンプルな内容で、これまた若干食べ難い気もしたが普通に美味しい”うなたま”であった。
 
くら寿司くら出汁たこ焼きメニュー
そんなこんなで先ずは手始めに”ローストビーフ 一貫”と”竹姫寿司うなたま”を食べた後、何を食べようかとメニューを見ていたら以前食べた”くら出汁 牛丼”とか”くら出汁 天丼”等の”くら出汁シリーズ”の中に”くら出汁たこ焼き”ってのが新登場しているのを発見!!!根っからの関西人と言う事もあって”たこ焼き”も大好きなので、取り敢えず試しにこの”くら出汁たこ焼き”を食べてみる事に決定!!!
 
くら寿司くら出汁たこ焼きくら寿司くら出汁たこ焼き
で、間も無くして直通レーンで運ばれて来たのがこちらの”くら出汁たこ焼き”で、お値段は税抜価格150円也。ご覧の様に以前食べた”くら出汁 牛丼”とか”くら出汁 天丼”に別途付いて来た”くら出汁”が入った紙コップの中に”たこ焼き”が3個入っている。って事は、これを普通の”牛丼”や”天丼”にかけると”くら出汁たこ焼き牛丼”とか”くら出汁たこ焼き天丼”にする事も可能?って事か。それはさて置き、この手の”最初から出汁に浸かったたこ焼き”は神戸や姫路等でも偶に見掛けるのだが、当然の如く出汁自体は”くら本格天然出汁”って事もあってメチャ美味しかった!
 
くら寿司【北海道産】ほたて貝柱一貫
それはさて置き、そろそろ”糖質オフ麺”を食べようかとメニューを見ていたら何やらウマそうな寿司が目に留まったので、思わず注文したのがこちらの”【北海道産】ほたて貝柱一貫”で、お値段は税抜価格100円也。シャリの大きさと比べて貰うと判る様に、結構大粒の貝柱で身自体もふっくら柔らかくて中々ウマい!少し前に『はま寿司』で食べた”北海道産 大粒ほたて”よりも値段も安いのでお得感もあったかな。
 
くら寿司醤油糖質オフ麺
そしていよいよ満を持して最後に注文したのが”シャリが野菜の寿司”や“麺抜きのらーめん”に続いて登場した”糖質オフ麺”の中から選んだこちらの”醤油糖質オフ麺”で、お値段は税抜価格370円也。で、スープ自体は『くら寿司』定番の”7種の魚介醤油らーめん”とか”7種の魚介らーめん 麺抜き 醤油”と同じく”毎日お店で取っているという魚介だしと、特製鶏がら醤油を使用”したお馴染みのスープで個人的にも結構好きな味だ。
 
くら寿司醤油糖質オフ麺
そしてこちらが”糖質オフ麺”シリーズの最大の特徴であるコンニャク麺で、一昔前のラーメンの缶詰とかコンビニのラーメン、あるいは”日清の生カップヌードル”等でも使われていた事があるのだが、流石に技術の進歩は目覚ましく普通の麺と比べても大差無い食感だ。ちなみに商品説明に寄ると”グルテンフリーで、食物繊維が豊富に含まれる最上級の国産こんにゃく粉を使用した糖質オフ麺は、同店独自の配合により、のど越し・風味の良さ・弾力のあるもっちりとした食感・歯切れの良さを実現。こんにゃく特有の臭いも抑えた”との事。そう言えば以前にこの『くら寿司』で食べた”ヘルシーつけ麺33”は糖質0gとかだった気はするが・・・ま、どうでもエエか・・・。
 
くら寿司醤油糖質オフ麺
ちなみにこちらは今回食べた”醤油糖質オフ麺”に入っていたチャーシューと味玉で、当然の如く?どちらも”7種の魚介醤油らーめん”に入っていた物と全く同じだが、ラーメン専門店と比べると大きさ的にはそれなりではあるが、何時も通りに美味しかったかな
 
てな事で、毎度お馴染みの『くら寿司』で今回は新登場した”くら出汁たこ焼き”とか”醤油糖質オフ麺”等を食べてみたのだが、どちらもベースは基本的に食べ慣れた”くら出汁”と”7種の魚介醤油スープ”で何と無く似たようなそうでも無いような味わいではあったが、中々美味しかった!それに”糖質オフ麺”も想像していたコンニャク麺とは違って割と食べ易かったし、今回はどれも満足出来た品々であった! 

2018年3月13日

毎度お馴染みの”スシロー”で”かにを存分に堪能”出来ると言う”茹で本ずわい蟹”とか”濃厚のどぐろ白湯ラーメン”を食べてみた!流石にどちらもメチャウマかった!

Filed under: ラーメン, — 代理人 @ 9:26 PM
 
代理人記録
 
此処最近、毎月の如く各回転寿司チェーンをローテーションしつつ食べ廻っていて、今年になってからも既に何度も『くら寿司』や『スシロー』に食べに行っているのだが、今日紹介するのは先ず年明け早々に『くら寿司』に続いて『スシローへも食べに行ったのばかりだったのだが、その翌週に新商品で”茹で本ずわい蟹”ってのが登場したのでまたまた食べに行ってみた。
 
あきんどスシロー/加古川野口店
こちらが今回行って来た『あきんど スシロー/加古川野口店』で、最近は『高砂店』の方へ行く方が多かったのだがこの日は例の如く?加古川方面に来ていたので久々にこちらのお店に来てみたのだった。で、この日もランチタイムには少し早目の午前11時半頃の訪問だったのだが、流石に新年明けて間もない日と言う事もあってか、何と何と既に店内満席で待合コーナーにも入れない程の客でごった返している。そんなこともあって久々に空席待ちの番号札を発券した後、約15分近く待って漸く席に案内されたのだった・・・。
 
スシロー茹で本ずわい蟹フェアメニュー
それはさて置き、こちらが『スシロー』から1日数量限定!売切御免!で登場した”茹で本ずわい蟹”のフェアメニューで、遂最近になって日本海奥城崎竹野海岸まで蟹を食べに行ったのだが、この時は未だそんな計画も予定も無かったので、もしかしたらこれが今年最初で最後の本格的?な蟹になるかも・・・と思って食べに来たのであった。
 
スシロー茹で本ずわい蟹
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”茹で本ずわい蟹”で、お値段は税抜価格980円也。何時もの如く写真では判り難いが前回紹介した”本鮪・かに・うに豪華7貫盛り”と同じ大きな皿に丸々半匹の本ずわい蟹がどーんと乗っている。何年か前にライバルチェーンの『はま寿司』で食べた”かにラーメン”にも半匹の蟹がトッピングされていたが、当然の如くその大きさは全く違う!ちなみに商品説明に寄ると”かにを存分に堪能したいならこの一皿でキマリ!ボイルすることによってギュッと凝縮された甘み、肩・脚・爪それぞれの味わいをお楽しみください”との事。
 
スシロー茹で本ずわい蟹
それはさて置き、先ずは”茹で本ずわい蟹”の一番気になる部位・・・と言うのか蟹のメインとも言える爪と脚から食べてみると、流石に少し前に日本海まで行って食べた蟹の大きさとは比べものには成らないが、この時点では今シーズン初の本格的な蟹と言う事もあってシンプルながらメチャウマい!やっぱこのシーズンの蟹は最高だ!
 
スシロー茹で本ずわい蟹
ちなみに少し前に日本海で蟹を食べた時は、殻から身を出すコツを教わったのだが、この時点では自己流で取り出した為、若干見映えは良く無いが蟹の身はこんな感じで、そのまま食べても、あるいは小皿に入った”かにみそ”を付けて食べてもメチャ美味しかった
 
スシロー茹で本ずわい蟹
そしてこちらは”茹で本ずわい蟹”の大皿の上にあった小皿に入った”かにみそ”で、偶にこのお店で食べる蟹の寿司にトッピングされている何と無く市販されてもいる瓶詰の”かにみそ”っぽい雰囲気ではあるが、そのまま食べても、あるは先に紹介した様に蟹の身に付けて食べても中々ウマかった
 
スシロー茹で本ずわい蟹
それともう一つ、今回食べた”茹で本ずわい蟹”には当然の如く肩肉部分で、一時期正月前後にロシア産の馬鹿でかいズワイ蟹を貰って食べていた頃は、脚身だけでも結構な数があったので出汁を取った後はほとんど食べずに捨てていたのだが、流石に今回は食べない訳にはいかない?と思って一応スプーンを使って身をほじって食べたのであった!
 
スシローどっさりローストビーフ
そんなこんなで先ずは”茹で本ずわい蟹”を堪能して気持ち的には満足はしたのだが、流石にお腹的には物足りない。で、追加注文したのがこちらの”どっさりローストビーフ”で、お値段は税抜価格180円也。商品説明に寄ると”低温加熱をすることでしっとりと柔らかい食感に仕上げたローストビーフを、大胆に重ねがけした一押しの商品。シャリにマッチするよう計算されたボリュームでバランスも絶妙な仕上がりに。タマネギの食感をプラスすることで、後味の良さを実現している”との事。若干色は良く無いが確かにたっぷりの”ローストビーフ”にスライスしたタマネギがトッピングされていて、こちらも中々美味しかった
 
スシロー京都伊根生本鮪2貫盛り
それともう一つ追加で注文したのがこちらの”京都伊根生本鮪2貫盛り”で、内容はその日の仕入れに寄って変わるらしく今回は”大とろ”と”赤身”の2貫で、お値段は税抜価格280円也。商品説明に寄ると”日本海で夏場に捕獲した100kg級のまぐろを伊根湾の大型生け簀で畜養し、肉質を向上させたうえで需要期にあたる真冬に出荷を迎える「伊根まぐろ」。他のまぐろと比べて漁獲量の少ない大変希少なブランド。また伊根の海は海水温が低いため、その中で育つまぐろは脂がしっかりとのり、身が引き締まっているのが特徴。一度も冷凍していない「伊根まぐろ」を使用しているため、鮮度は抜群、生本まぐろならではのもっちりとした食感や、まぐろ本来の濃厚な旨味と甘みが楽しめる”との事。で、”伊根まぐろ”と言えば何年か前に元旦の日にスーパー買って食べた事はあるのだが、”伊根まぐろ”かどうかは別にしてもメチャ美味しい”大とろ”であった。
 
スシロー濃厚のどぐろ白湯ラーメンメニュー
それはさて置き、未だ何か食べ足り無い感じだったので例に寄って〆で”スシローのラーメン”でも食べて帰ろうと思いメニューを見てみると、以前に『高砂店』で食べようとしたら既に販売終了していた事があった”濃厚のどぐろ白湯ラーメン”が復活?販売されていたので、折角なのでこちらを食べてみる事に決定!!!
 
スシロー濃厚のどぐろ白湯ラーメン
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”濃厚のどぐろ白湯ラーメン”で、お値段は税抜価格330円也。ご覧の様に鶏白湯系の白濁したスープに何やら脂分がたっぷりと浮いていて見た目もウマそうなラーメンだ。ちなみに商品説明に寄ると”高級魚のどぐろを存分に使ったラーメンが今年も登場です! まろやかな鶏白湯に、のどぐろのアラを炊き出したスープを加えて濃厚な味わいに。 直火で炙った香ばしい切り身も絶品”との事で、実際に食べると思った程の魚介風味は感じ無く普通の鶏白湯ラーメンに近い感じではあったがこれはこれで中々ウマかった!
 
スシロー濃厚のどぐろ白湯ラーメン
そしてこちらは”濃厚のどぐろ白湯ラーメン”にトッピングされていた”のどぐろ炙り”で、雰囲気的には以前にも『スシロー』で食べた”のどぐろ炙り”そのまんまと言う感じで、若干私の苦手な魚臭さを感じる味だ。その前に食べた値段がちょっと高い回転寿司チェーン『もりもり寿し』で食べた”のど黒炙り”は未だ”白身のトロ”っぽさはあったのだが、流石にこちらはそんな雰囲気も無かったかな。
 
スシロー濃厚のどぐろ白湯ラーメン
ちなみに”濃厚のどぐろ白湯ラーメン”の麺はこんな感じの若干平打ちっぽい中太ちぢれ麺で、雰囲気的には”スシローのラーメン”シリーズ定番の麺と同じようで、最近はこの味にも馴染んで来たからか普通に美味しい麺であった。
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』で今回は”茹で本ずわい蟹”と”濃厚のどぐろ白湯ラーメン”をメインに食べてみたのだが、この時点では今シーズン初めての本格的な蟹と私の好きな鶏白湯スープのラーメンで、どちらも中々美味しかった!更に合間に食べた”どっさりローストビーフ”や”京都伊根生本鮪2貫盛り”も中々ウマかったしで、待ってまで食べた甲斐があったと言う物だ。それはさて置き、この後も『スシロー』を始めとして『くら寿司』や『はま寿司』にも続けて食べに行ってしまったのだが、その話はまた後日・・・。

2018年3月6日

毎度お馴染みの”スシロー”で好きなネタが満載の”本鮪・かに・うに豪華7貫盛り”を食べてみた!以前食べた”とろかに豪華6貫盛り”に似ているがこれはこれで中々楽しい!

Filed under: — 代理人 @ 9:46 PM
 
代理人記録
 
此処最近、毎月の如く各回転寿司チェーンをローテーションしつつ食べ廻っていて、今年になってからも既に何度も『くら寿司』や『スシロー』に食べに行っているのだが、今日紹介するのは先ず年明け早々に『くら寿司』に続いて『スシローへ行った時のお話・・・。とは言え、流石にネタ的にタイミングを逸しているような気もするので、今回も?簡単にご紹介!
 
あきんどスシロー/高砂店
こちらがまたまた行って来た毎度お馴染みの回転寿司チェーン『あきんど スシロー/高砂店』で、今回もまたまたのディナータイムの訪問で、しかも時間も午後5時半頃と結構早目の時間帯だったのだが、流石に新年明けて間もないと言う事もあって既に先客万来で賑わっていた。相変わらず超人気のようだ
 
スシロー本鮪・かに・うに豪華7貫盛りのメニュー
それはさて置き、例に寄ってこの日は特に食べてみたい寿司があってやって来た訳では無いので、取り敢えず期間限定のメニューを見ると、何やら”本鮪!かに!うに!豪華ネタを堪能できる渾身の一皿”と言う”本鮪・かに・うに豪華7貫盛り”ってのがあったので、正月気分も手伝ってそちらを食べてみる事に・・・。更にそれだけでは物足りない気がしたのでラーメンかうどんでも・・・と思いつつメニューを見ると回転寿司屋ではちょっと珍しい気がした”豚汁”ってのがあったので、そちらも合せて注文!!!
 
スシロー本鮪・かに・うに豪華7貫盛りと豚汁
で、間も無くしてスタッフの方が直接席まで運んで来てくれた”本鮪・かに・うに豪華7貫盛り”と、何時もの回転レールで廻って来た”豚汁”がこちらで、お値段はそれぞれ税抜価格980円と180円也。未だ世の中にほとんど回転寿司チェーン店の無い若かりし頃に、会社の近くにあった小さな寿司屋さんのランチで、こんな感じの寿司の盛合せと味噌汁のセットを食べていた時代が蘇る・・・。
 
スシロー本鮪・かに・うに豪華7貫盛り
そしてこちらがメインの”本鮪・かに・うに豪華7貫盛り”で、商品説明に寄ると”本鮪の、大とろ、中とろ、赤身の濃厚な味わい。ずわい蟹は、生とボイルそれぞれの味わいを。旨味がギュッとつまったうには、香り豊かな海苔とご一緒にどうぞ”との事。雰囲気的には以前食べた”とろかに豪華6貫盛り”に”濃厚うに包み”が加わったような感じの内容だ。
 
スシロー本鮪・かに・うに豪華7貫盛り
それはさて置き、先ずは”本鮪・かに・うに豪華7貫盛り”の中で一番気になるのが私の大好きなこちらの”大とろ”で、パッと見た感じは脂身・・・と言うのかスジっぽい感じの部分が多いような印象だが、その代わり?にネタが分厚い感じで、実際に食べてみても脂感満載でメチャウマい!偶に書いているように、一皿全部”大とろ”でもエエのになあ・・・。
 
スシロー本鮪・かに・うに豪華7貫盛り
ちなみにこちらは”本鮪・かに・うに豪華7貫盛り”の中にあった”中とろ”と”赤身”で、普段は自ら好んで大とろ”以外は食べないのだが、今回は”本鮪”と言う事もあってか、この”中とろ”も”赤身”も中々美味しかった気がする・・・。
 
スシロー本鮪・かに・うに豪華7貫盛り
そしてこちらが”本鮪・かに・うに豪華7貫盛り”の中にあった”ずわい蟹”で、ご覧の通り生とボイルの2種類があってボイルの方には少量ながら”かにみそ”がトッピングされていて気持ち何時もより豪華?な印象。で、味的には偶にこの店で食べる”特大本ずわい蟹”や”生本ずわい蟹”と変わらないが、今年になってから二回目?の蟹と言う事もあって中々美味しかった
 
スシロー本鮪・かに・うに豪華7貫盛り
その他にも”本鮪・かに・うに豪華7貫盛り”の中にあったのが、こちらの”うに包み”とその向こう側にある”ねぎまぐろ包み”で、『スシロー』で”うに包み”と言えば1貫280円する”小川商店の北海生うに”ってのがあるが、流石にこちらは1貫100円の”濃厚うに包み”のようで味的にも極々普通だったかな。
 
スシロー豚汁スシロー豚汁
そしてこちらは”本鮪・かに・うに豪華7貫盛り”と一緒に頼んだ”豚汁”で、何時から『スシロー』にこんなメニューがあったのか定かでは無いが、そもそも回転寿司チェーン店で”豚汁”を食べるのは多分今回が初めての事だ。とは言え最近も相変わらず食べに行っている毎度お馴染みの『かつや』とか、あるいは各牛丼チェーン店や定食チェーン店等で”豚汁”を食べていて、それらと比べると具も何と無く物足りなく味も極々普通だったかな・・・。
 
スシロージャンボ赤えび
そんなこんなで先ずは”本鮪・かに・うに豪華7貫盛り”と”豚汁”を食べたらそれなりにお腹も満足出来たので今回はこれだけで・・・と思っていたら、目の前を何と無くウマそうに見えた海老が廻って来たので、思わず手に取ったのがこちらの”ジャンボ赤えび”で、お値段は税抜価格100円也。ご覧の通り生赤えびの握り寿司で、シャリの大きさと比べてもらうと良くわかる通り結構デカく、身もプリプリとして中々ウマかった
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』で今回は”本鮪・かに・うに豪華7貫盛り”と”豚汁”をメインに食べてみたのだが、”本鮪・かに・うに豪華7貫盛り”の方は以前食べた”とろかに豪華6貫盛り”と良く似た感じの内容で大きなインパクトは無かったが、味的には普通に美味しかった。が、”豚汁”の方は流石に『かつや』とか各牛丼チェーン店等の方で食べた方がエエような気がする味だったかな。それはさて置き、この後も”茹で本ずわい蟹”とか”鯛だしあさりラーメン”等を食べに行ってしまったのだが、その話はまた後日・・・。

2018年3月5日

毎度お馴染みの”くら寿司”で”くら出汁天丼”とか”マヒマヒ”とか”あんきも”等を食べてみた!どれも大きなインパクトは無いが普通にウマい!

Filed under: , — 代理人 @ 9:44 PM
 
代理人記録
 
此処最近、毎月の如く各回転寿司チェーンをローテーションしつつ食べ廻っていて、今年になってからも既に何度も『くら寿司』や『スシロー』に食べに行っているのだが、今日紹介するのは先ず年明け早々に『くら寿司』へ行った時のお話・・・。とは言え、流石にネタ的にタイミングを逸しているような気もするので、今回も?簡単にご紹介!
 
無添 くら寿司/アイモール高砂店
こちらがまたまた行って来た『無添 くら寿司/アイモール高砂店』で、この日も少し早目の午前11時40分頃の訪問だったのだが、流石に三が日明けて間もない日と言う事もあって何時以上に大賑わい!ま、カウンター席は回転が良いようで直ぐに席に案内はされたが、相変わらずの人気だ
 
くら寿司本ずわいがに一貫
で、先ず最初に食べたのは、この時には未だ今シーズンも今の処日本海方面へ蟹を食べに行く予定が無かったので、せめて回転寿司屋さんで食べておこうと思って注文したこちらの”本ずわいがに一貫”で、お値段は税別価格100円也。で、この”本ずわいがに一貫”は以前から既に何度も食べているお馴染みの蟹?なので特に大きなインパクトも無いのだが、今年初めて食べた蟹と言う意味で何と無く美味しかった
 
くら寿司くら出汁天丼
そしてその次に運ばれて来たのが、前回食べた”くら出汁牛丼”に続いて今回は”くら出汁丼シリーズ”の中から選んだのがこちらの”くら出汁天丼”で、お値段は税別価格470円也。当然の如く、前回食べた”くら出汁牛丼”と同じように普通の”天丼”と一緒に出汁が入ったカップが一緒に出て来て自分自身の手で出汁をかけるスタイルになっている。ちなみに商品説明に寄ると”すし屋ならではの厳選したえびといかを贅沢に使用した、ボリューム満点の一品。だし本来の風味と旨みをより味わっていただくため、あえて魚介だれをかけずにご提供します”との事。
 
くら寿司くら出汁天丼
で、こちらが出汁をかける前の”天丼”で、雰囲気的には以前食べたこのお店の通常メニューの中にある”すしやの天丼”と同じく”えび天”が3尾と”いか天”が一つ、それに大葉と海苔の天ぷらが入っていて更に”すしやの天丼”に無かった三つ葉がトッピングされている・・・。ちなみに”すしやの天丼”の具が”えび天”3尾では無く2尾だけで代わりに”きす天”が入っていた時があったのだが、やっぱ不評だったのか今は”えび天”3尾になっていて若干嬉しい・・・。
 
くら寿司くら出汁天丼
それはさて置き、早速”魚介の旨みが溶け込んだ味わい深いだし”をかけて完成したのがこちらの”くら出汁天丼”で、前回食べた”くら出汁牛丼”はちょっと珍しい気がしたが、こちらは偶に食べる”天茶”風で味的にも想像した通りではあるが、これはこれで中々美味しかった!
 
くら寿司マヒマヒドレッシング
そんなこんなで”本ずわいがに一貫”と”くら出汁天丼”を食べたのだが、この時は特にこれと言ったフェアをやっていなかったので他に食べたい物が無い。で、タッチパネルを操っていると以前ちょっと話題になった?”マヒマヒ”と言う珍しい魚の寿司が目に留まったので試しに食べてみようと思って注文したのがこちらの”マヒマヒドレッシング”で、お値段は税別価格100円也。魚の身のみだったら抵抗があったのだが、ご覧のように魚の癖を抜く為か玉ねぎ入りのドレッシング(定番の石澤ドレッシングか?)が乗っているようだったので食べてみたのだった。で、そんな事もあって特に魚っぽさも無く・・・あまり印象の無い味だったかな・・・。
 
くら寿司あんきも
それともう一つ勢いで注文したのが、私の大好きな”フォアグラ”に似た?こちらの”あんきも”で、お値段は税別価格100円也。偶に他の回転寿司屋さんで”フォアグラの握り寿司”を食べる事があるが、流石に100円の寿司がメインの『くら寿司』にはメニューに”フォアグラの握り寿司”が無い代わりに、この”あんきも”があるのかも・・・。で、”あんきも”を食べた事は滅多にないので何とも言い難いが、ご覧の通りテリーヌっぽい感じで普通に美味しいが、それ以上の感動も無い味だった・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『くら寿司』で今回も”くら出汁丼シリーズ”の中から”くら出汁天丼”とか、ちょっと変わった”マヒマヒドレッシング”や”あんきも”を食べてみたのだが、基本的にどれも見た目通りの内容で大きなインパクトは無かったが、”くら出汁天丼”は出汁が美味しいと言う事もあって中々ウマかった!それはさて置き、最近はこれと言った思わず食べに行きたくなるような新メニューが登場しなくなったが、それでも何度か食べに行ってしまったのだが、その話はまた後日・・・。
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