義史のB型ワールド

2018年8月3日

毎度お馴染みの”くら寿司”で”熟成激とろ一貫”を始め100円の寿司ばかりを食べてみた!偶にはこう言った質素な寿司三昧も楽しいかも・・・。

Filed under: — 代理人 @ 9:24 午後
 
代理人記録
 
此処最近、毎月の如く各回転寿司チェーンをローテーションしつつ食べ廻っていて、今年になってからも既に何度も『くら寿司』や『スシロー』に食べに行っているのだが、今日紹介するのは6月の上旬頃に『くら寿司へ行った時のお話・・・。とは言え、今回は特にこれと言うブログ的に面白い寿司が無いので、久々に手抜きで御紹介
 
無添 くら寿司/アイモール高砂店
こちらがまたまた行って来た『無添 くら寿司/アイモール高砂店』で、この日は午前11時半前の例に寄って少し早目の時間帯の訪問だったので流石にカウンター席は閑散としていたが、奥のテーブル席は何時もの如く既に大勢のお客さんで賑わっていた。
 
くら寿司熟成激とろ一貫
で、先ず最初に運ばれて来たのがこちらの”熟成激とろ一貫”で、お値段は税別価格100円也。偶に食べる”熟成大とろ 極旨一貫”とか少し前に食べた”【天然】国産本まぐろとろ 極旨一貫”とは違い何と無く中とろっぽい雰囲気だが、結構ネタは大きく普通に美味しかった
 
くら寿司黒鯛石澤胡麻だれ
そしてその次に運ばれて来たのがこちらの”黒鯛石澤胡麻だれ”で、お値段は税別価格100円也。個人的に黒鯛を食べた事がほとんど無い気がしたので、どんな味かな?と思って頼んで見たのだが、”石澤胡麻だれ”の効果もあってこれまた普通に美味しかった
 
くら寿司牛しゃぶ石澤ドレッシング
そしてその後に運ばれて来たのがこちらの”牛しゃぶ石澤ドレッシング”で、お値段は税別価格100円也。何と無く以前食べた”牛しゃぶポン酢”に似ているような感じだが、個人的にお肉が大好きと言う事もあって、この日食べた寿司の中で一番旨かった
 
くら寿司鯛の天ぷら寿司
それはさて置き、これまた今まで食べた事が無い気がしたので思わず注文したのがこちらの”鯛の天ぷら寿司”で、お値段は税別価格100円也。が、何かこの”鯛の天ぷら”には私の苦手な魚特有の癖があってちょっとイマイチ・・・。ちなみに”鯛の天ぷら”は食べた事が無いと思っていたが、後から当ブログの過去記事を見ると『海鮮レストラン 魚魚(うおうお)』で食べた”鯛御膳”の中に入っていたようだ。
 
くら寿司シャリ野菜チキン
そしてこちらは最近結構な割合で食べている”シャリ野菜シリーズ”に新登場した”シャリ野菜チキン”で、お値段は税別価格100円也。写真では判り辛いがシャリが”大根の酢漬け”になっていて、これが意外と蒸した鶏肉?と相性が良くこれまた中々美味しかった
 
くら寿司鶏天寿司
そして最後に食べたのが、個人的にも結構好きな”鶏天”を使ったこちらの”鶏天寿司”で、お値段は税別価格100円也。偶々かも知れないが”鶏天”が割と揚げたて熱々の温かさサイズは小ぶりながら鶏肉もジューシーさがあって期待通りこれまたウマかった
 
てな事で、毎度お馴染みの『くら寿司』にまたまた食べに行ったのだが、この日は”熟成激とろ一貫”意外にこれと言ったフェアをやって居なかったので、タッチパネルの中から今まで食べた事が無い寿司を中心に食べてみたのだが、どれもそこそこ美味しかった!値段的にも割と少額で済んだし、偶にはこう言った軽い寿司三昧も良いかも知れない・・・。
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2018年7月22日

毎度お馴染みの”はま寿司”が”生本ずわいと初夏の特上撰フェア”をやっていたので序に”長崎焼ちゃんぽん”とか”博多とんこつラーメン”を食べてみた!”長崎焼ちゃんぽん”が余りにもショボイ・・・。

Filed under: ラーメン, — 代理人 @ 9:20 午後
 
代理人記録
 
此処最近、毎月の如く各回転寿司チェーンをローテーションしつつ食べ廻っていて、今年になってからも既に何度も『くら寿司』や『スシロー』に食べに行っているのだが、今日紹介するのは5月の中旬頃に『はま寿司へ行った時のお話・・・。とは言え、流石にネタ的にタイミングを逸しているような気もするので、今回も?簡単にご紹介! 
 
はま寿司/加古川平岡店
こちらがまたまた行って来た『すき家』の親会社で有名なゼンショーグループ系列の『回転寿司チェーン はま寿司/加古川平岡店』で、この日も正午前の少し早目の時間帯の訪問だったのだが、既に奥のテーブル席は言うに及ばず手前のカウンター席も飛び飛びで埋まっている程で、更に食事を終えて帰る頃には入口付近で空席待ちの客で溢れる位・・・。回転寿司チェーンとしては、どちらかと言うと新しい方なのだが、この勢いで行くとトップ3に入る日は近い(あるいはもう3位ぐらいか?)。
 
はま寿司生本ずわいと初夏の特上撰フェアメニュー
そしてこちらがこの時に『はま寿司』で開催されていた”生本ずわいと初夏の特上撰フェア”のメニューで、今回の目玉商品は”厳選まぐろ中とろ”と”生本ずわいがに”との事。私の大好きな”大とろ”では無いのが寂しいが、取り敢えずこの2貫と、”2016年の販売からお客様に大変ご好評いただき、昨年は約2カ月で120万杯以上の販売を記録したはま寿司の人気商品”と言う”博多とんこつラーメン”等を併せて食べてみる事に決定!!!
 
はま寿司生本ずわいと初夏の特上撰厳選まぐろ中とろ
で、先ず最初に廻って来たのがこちらの”厳選まぐろ中とろ”で、お値段は税抜価格150円也。流石に1皿1貫150円と言う事もあってか、結構大き目のネタが乗った中とろの握りで、私の大好きな”大とろ程の脂感は無いが中々ウマかった
 
はま寿司生本ずわいと初夏の特上撰生本ずわいがに
そしてその次に廻って来たのがこちらの”生本ずわいがに”で、こちらもお値段は税抜価格150円也。こちらも1皿1貫150円なのだが、相場で言うと他の回転寿司チェーン店でも大体似たような値段で提供されている。ちなみに以前に『明石魚住店』で”生本ずわいがに”を食べた時は100円だったのだが、大きさもその時と余り違いが無いような・・・。何れにしてもこちらも中々美味しい生本ずわいがに”であった!
 
はま寿司生本ずわいと初夏の特上撰炙りとろ穴子
そしてこちらも”生本ずわいと初夏の特上撰フェア”のメニューの中にあった”炙りとろ穴子”で、お値段は通常税抜価格100円なのだが、この日は平日割で90円也。ご覧の通り”焼穴子”では無く確かに蒸して?炙っただけの穴子で、これにテーブル上に置いてあった甘ダレをかけて食べると普通にウマい!好みで言うと一般的な”焼穴子”の方が好きだが、偶に食べる分には楽しいかも。
 
はま寿司生本ずわいと初夏の特上撰長崎焼ちゃんぽん
そんなこんなで先ずは寿司を3貫程食べた後、これまた”生本ずわいと初夏の特上撰フェア”と同時開催の”全国うまいもん祭 第一弾 九州”のメニューの中から、ちょっと楽しそうなネーミングに釣られて注文したのがこちらの”長崎焼ちゃんぽん”で、お値段は税抜価格280円也。が、何かメニューの写真と比べて雰囲気が全然違う・・・。てか、具が全く入って無いのでは?と言う気がしたので、思わず店員さんを呼んで”これ、メニューの写真と余りにも違うねんけど?”と言うと、一旦引き上げて行った・・・。
 
はま寿司生本ずわいと初夏の特上撰長崎焼ちゃんぽん
で、暫くして戻って来た店員さん曰く”具がしっかりと混ざって無かった”らしく・・・あらためて綺麗に混ぜて来たのがこちらの”長崎焼ちゃんぽん”なのだが・・・、それでも何かメニューの写真と違う・・・と言うのか具の内容とかボリュームが余りにも違い過ぎる・・・。ま、何れにしても以前食べた”東村山黒やきそば”と同様にレンジでチンしたような味で、ある意味どうでも良くなって来たけど・・・。
 
はま寿司生本ずわいと初夏の特上撰博多とんこつラーメン
そしていよいよ満を持して注文したのがこちらの”博多とんこつラーメン”で、お値段は税抜価格380円也。何か以前食べた時と比べると値段が上がっていると言う気がしたので、後でチェックすると今年は”味玉”がトッピングされている様だ(反対にキクラゲは無くなったみたいだが・・・)。ちなみに商品案内に寄ると”今年もスープにこだわり、旨みとコクが味わえるよう濃厚ながらも食べやすいスープに仕上げました。丁寧に下ごしらえをした豚骨を丹念にじっくりと煮出し、旨味を最大限に引き出しています。トッピングは、柔らかなチャーシュー、味玉、ねぎとシンプルにすることで、こだわりのスープを存分に味わっていただけます”との事。で、少し前に『スシロー』で食べた”濃厚とんこつラーメン”と同じく、確かに良くある”とんこつラーメン”と思えば普通に美味しいのだが、最近はこの界隈にある”博多豚骨ラーメン”の専門店で食べている事もあって、それ以上の感動は無かったかな。
 
てな事で、毎度お馴染みの『はま寿司』が”生本ずわいと初夏の特上撰フェア”をやっていたので”厳選まぐろ中とろ”とか”生本ずわいがに”と、それに”長崎焼ちゃんぽん”とか”博多とんこつラーメン”を食べたのだが、”長崎焼ちゃんぽん”以外は中々美味しかったがそれ以上のインパクトも無かった気もする・・・。それにしても今回食べた”博多とんこつラーメン”は毎年登場する人気商品らしいのだが、私が一番熱望している”かにラーメン”は此処数年登場しないって事は、人気が無かった?って事なんかな?ま、実際食べ難かった事は確かだが、見た目だけは結構豪華だったのでぜひまた食べてみたいと思っている・・・。

2018年7月10日

毎度お馴染みの”スシロー”が創業祭をやっていたので”倍とろ”を始めとして”濃厚とんこつラーメン”とか”ごろっと桃のチーズケーキ”を食べてみた!意外とケーキが旨い!

Filed under: ラーメン, — 代理人 @ 9:46 午後
 
代理人記録
 
此処最近、毎月の如く各回転寿司チェーンをローテーションしつつ食べ廻っていて、今年になってからも既に何度も『くら寿司』や『スシロー』に食べに行っているのだが、今日紹介するのは5月の中旬頃に『スシローへ行った時のお話・・・。とは言え、流石にネタ的にタイミングを逸しているような気もするので、今回も?簡単にご紹介!
 
あきんどスシロー加古川野口店
こちらがまたまた行って来た『あきんど スシロー/加古川野口店』で、最近は『高砂店』の方へ行く方が多かったのだがこの日は例の如く?加古川方面に来ていたのでまたまたこちらのお店に来てみたのだった。で、この日もランチタイムには少し早目の午前11時過ぎ頃の訪問だったので未だ店内には空席が沢山あったので、今回もゆっくりと食事をしようとテーブル席を利用する事に・・・。
 
スシロー創業祭第1弾倍とろのメニュー
そしてこちらがこの時に『スシロー』で開催されていた”創業祭第1弾”の告知ポップでそれに寄ると今回は”ぶ厚いうまさが復活!”と言うキャッチコピーが付いた”倍とろ”が税抜価格100円で食べれると言う内容・・・。これを見た時は”創業祭”と言う割には内容がショボイし、そもそも”倍とろ”も過去に何度か食べた事があるので特に魅力を感じる事も無かったのだが、同時に”濃厚とんこつラーメン”が初登場したので、それに釣られて食べに来たのだった。
 
スシロー濃厚とんこつラーメンのメニュースシローごろっと桃のチーズケーキのメニュー
ちなみにこちらが”スシロー史上初となる豚骨ベースのラーメン「濃厚とんこつラーメン」”の告知ポップと、同じく今回初登場した”2017年11月に発足した「スシローカフェ部」の新商品「ごろっと桃のチーズケーキ」”の告知ポップで、”濃厚とんこつラーメン”の方はお店に行く前から食べる気満々だったのだが、”ごろっと桃のチーズケーキ”の方がそれほど関心は無かったのだが勢いで結局食べてしまった・・・。
 
スシロー創業祭第1弾倍とろ
それはさて置き、先ず最初に運ばれて来たのがこちらの”倍とろ”で、お値段は税抜価格100円也。先にも書いたようにこの”倍とろ”は過去にも何度も登場していて、最初は商品名から私の大好きな大とろ”かと思っていたのだが、以前にも紹介したように”中とろ史上最高の贅沢!スシローの倍とろ!”なのだ。ま、今回は最初から判っていたので逆に意外と美味しかった気もする・・・。
 
スシロー創業祭第1弾黒毛和牛ランプステーキ
そしてその次に廻って来たのが、私が回転寿司チェーン店に食べに来た時は欠かす事は出来ない?とも言える肉寿司の中の一つの”黒毛和牛ランプステーキ”で、お値段は税抜価格280円也。以前紹介した記事からそのまま抜粋すると”まろやかな風味とやわらかい舌触りが特徴の国産黒毛和牛の貴重な部位を厳選し、使用している『黒毛和牛ランプステーキ』は、赤身でありながら適度な脂のうまみを感じられる一品”との事。この日の肉は少し筋があったけど期待通りにメチャ美味しかった
 
スシロー創業祭第1弾上カルビ
そしてこちらは前回食べに来た時に開催されていた”にく寿司フェア”で食べたらメチャ美味しかったので、メニューの中から見つけた時に思わず注文してしまった”上カルビ”で、お値段は税抜価格180円也。これまた以前紹介した記事から抜粋すると”脂のノリがいいカルビを炭火で焼き、香ばしさとうまみを閉じ込めてシャリの上にのせた。脂のりのいい焼肉とシャリが相性抜群”との事。今回も前回同様にメチャウマい!やっぱ寿司は肉に限る!みたいな・・・。
 
スシロー創業祭第1弾穴子一本天ぷらにぎり
そんなこんなで先ずは”倍とろ”と”黒毛和牛ランプステーキ”と”上カルビ”を食べたので気持ち的には満足出来たのだが、それぞれが一皿に一貫しか乗って無いので未だ食べ足り無い・・・と、思って追加注文したのがこちらの”穴子一本天ぷらにぎり”で、お値段は税抜価格100円也。”穴子一本”と言う商品名を見た時は以前食べた”揚げ天まるの穴子天丼”、”花の舞の伝助穴子W丼”、”金子半之助の江戸前天丼”等の”巨大な穴子天”を頭に思い浮かべてしまったのだが、流石に値段が100円なので当然の如く大きさは比べるまでも無い・・・。とは言えこれはこれで中々美味しい”穴子一本天ぷらにぎり”だった!
 
スシロー創業祭第1弾天然みのえび
それともう一つ・・・、メニューを見ていたら今まで食べた事の無い海老やなあ・・・と思わず注文したのがこちらの”天然みのえび”で、お値段は税抜価格100円也。ご覧の通り?誰が見ても”甘えび”やんけ!と思うし、実際私のような馬鹿舌には極々普通に”甘えび”としか思えない・・・。ま、食品偽装問題が無ければ世の中に”バナナエビ”ってのが居る事自体も知らなかった私なので、今回は”天然みのえび”を食べたぞお!!!って事だけで満足しておこう!!!
 
スシロー濃厚とんこつラーメン
そしていよいよ満を持して注文したのがこちらの”濃厚とんこつラーメン”で、お値段は税抜価格330円也。個人的には今までから”スシローのラーメンシリーズ”は基本的に毎回欠かさず食べて来たと思うが、最初に書いたようにこの”濃厚とんこつラーメン”は”スシロー史上初となる豚骨ベースのラーメン”らしい・・・。ちなみに商品案内に寄ると”スシローが初めて挑む本気の豚骨ラーメン。スシローではこれまで、寿司屋らしく魚介を使ったスープやトッピングを特徴としてきたが、今回はあえて、「本気の豚骨ラーメン」を追求。幾度となく試作を重ねた結果、とことん豚骨にこだわった濃厚白湯スープに辿り着いた。濃厚さゆえのとろみを感じられるスープが麺によくからみ、チャーシューや高菜が味のアクセントになってる”との事。で、肝心のそのお味であるが、確かに良くある”とんこつラーメン”と思えば普通に美味しいのだが、最近はこの界隈にある”博多豚骨ラーメン”の専門店で食べている事もあって、それ以上の感動は無かったかな。
 
スシローごろっと桃のチーズケーキ
で、最後まで食べるかどうか悩んで結局注文したのがこちらの”ごろっと桃のチーズケーキ”で、お値段は税抜価格280円也。メニューに載っている写真は白い皿だが、実際は寿司と同じ皿で印象は悪いが中々ウマそうだ。これまた商品案内によると”さっぱりとした口当たりのレアチーズケーキと、これから旬を迎える白桃の絶妙なハーモニーが楽しめるデザート。よく熟した白桃を使い、食べた時に白桃本来の“口どけ・食感・甘み”が楽しめるよう、大きめにカットされている”との事。で、そのお味であるが、チーズケーキと言うよりも普通のケーキっぽい味ながら甘さ控え目で、つるっとした食感の白桃の身も含めて中々ウマいこの日食べた中で一番印象に残ったのが、この”ごろっと桃のチーズケーキ”だったかも・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』が”創業祭第1弾”フェアをやっていたので”倍とろ”を始めとして”黒毛和牛ランプステーキ”とか”上カルビ”、それに”濃厚とんこつラーメン”やら”ごろっと桃のチーズケーキ”等を食べたのだが、どれも大きなインパクトは無い物の全て中々美味しかった!が、この後も”創業祭第2弾”やら”創業祭第3弾”が開催されたのだが、これと言って食べたい商品が無かった事もあって、この日から今日現在まで約二ヶ月間『スシロー』に行っていない!私としてはそれが一番の驚きかも・・・。

2018年6月22日

毎度お馴染みの”スシロー”の”にく寿司フェア”で”熟成牛炙りサーロイン寿司”とか”かすうどん”とか”しお唐揚げ”を食べてみた!この日食べた商品はどれも中々ウマい!

Filed under: — 代理人 @ 9:29 午後
 
代理人記録
 
此処最近、毎月の如く各回転寿司チェーンをローテーションしつつ食べ廻っていて、今年になってからも既に何度も『くら寿司』や『スシロー』に食べに行っているのだが、今日紹介するのは4月の下旬頃に『スシローへ行った時のお話・・・。とは言え、流石にネタ的にタイミングを逸しているような気もするので、今回も?簡単にご紹介!
 
あきんどスシロー/加古川野口店
こちらが今回行って来た『あきんど スシロー/加古川野口店』で、最近は『高砂店』の方へ行く方が多かったのだがこの日は例の如く?加古川方面に来ていたのでまたまたこちらのお店に来てみたのだった。で、この日もランチタイムには少し早目の午前11時半頃の訪問だったのだが、流石に新年明けて間もない日に来た時と違って未だ店内には空席が沢山あったので、今回もゆっくりと食事をしようとテーブル席を利用する事に・・・。
 
スシローにく寿司フェアメニュースシローしお唐揚げメニュー
そしてこちらがこの時に『スシロー』で開催されていた”にく寿司フェア”と同時販売されていた”からあげ!ごっち監修しお唐揚げ”のメニューで、最近はこの『スシロー』に来てもあるいは『くら寿司』に行っても”肉寿司”を食べる事が多いし、更に”鶏の唐揚げ”も何度か食べた事があるので特に違和感は無かったのだが、『スシロー』の話に寄るとこの”にく寿司フェア”は今回が初めてとの事。何れにしても、ステーキハウスでは当然の如く焼肉屋さん居酒屋等でもメニューの中に”牛肉の寿司”を見つけると必ずと言って良い程に食べている私なので、早速この”にく寿司フェア”の中から肉系の寿司を中心に食べてみる事に決定!!!
 
スシローにく寿司フェア熟成牛上カルビ
で、先ず最初に廻って来たのがこちらの”熟成牛上カルビ”で、お値段は税抜価格180円也。商品案内に寄ると”脂のノリがいいカルビを炭火で焼き、香ばしさとうまみを閉じ込めてシャリの上にのせた。脂のりのいい焼肉とシャリが相性抜群”との事で、確かにメチャウマい!そんな事もあって、この後に『スシロー』に来た時にもこの”熟成牛上カルビ”がメニューの中にあったので再び食べてしまったのだった・・・。
 
スシローにく寿司フェア熟成牛赤身肉(ユッケ風)
そしてその次に廻って来たのがこちらの”熟成牛赤身肉(ユッケ風)”で、お値段は税抜価格100円也。こちらも商品案内に寄ると”ユッケのような見た目と味付けにこだわった創作寿司。熟成した赤身肉をじっくりと加熱して、甘辛い特製ダレをからめた、ユッケのような見た目と味付けにこだわった一品。甘辛い特製ダレをからめることでうまみをより引き立てた”との事で、こちらは流石に”牛肉の生ユッケ”と言うよりも何と無くハムっぽい感じではあったが、それはそれで中々美味しい!
 
スシローにく寿司フェア熟成牛炙りサーロイン
そしてこちらは今回の”にく寿司フェア”の目玉商品と言っても過言では無い熟成牛炙りサーロイン”で、お値段は税抜価格280円也。またまた商品案内に寄ると”牛肉の中でも上質な脂がのったサーロインの部位を贅沢に使用したおすしで、しゃりが見えないほどのボリュームのサーロインを丁寧に炙り、塩ダレをベースにした味付けにもこだわった”との事で、ご覧の通り今回食べた”にく寿司フェア”の中では一番肉の質が良さそうで実際に食べてもメチャウマい!思わずもう一皿追加注文しようかと思ったのだが、他にも沢山食べたので泣く泣く自重したのだった。
 
スシローにく寿司フェア大阪名物!かすうどん
で、先ずは”熟成牛の寿司”を三品食べた後に運ばれて来たのがこちらの“大阪名物!かすうどん”で、お値段は税抜価格330円也。これまた商品案内に寄ると”かつて大阪・南河内地方でしか食べられなかった、牛の腸を油でじっくり揚げた「油かす」を使った大阪名物。高タンパクで低脂肪、コラーゲンもたっぷりという「油かす」は、近年は関東でも人気となっている。こしのある麺と大量のネギに牛のホルモンを素揚げしたかすがトッピングされた大阪発祥のかすうどん。かすのコリコリした食感が、ホルモンのやきとりを連想させるような抜群のおいしさを堪能させてくれる”との事。お出汁自体は『スシロー』で常時提供されている”うどん”と同じであるが、その中に”油かす”がたっぷりと入っていて中々ウマい!個人的に”かすうどん”を食べたのも久々と言う事もあってか、余計に美味しかったかな。
 
スシローにく寿司フェア宇和島風鯛めし寿司
そんなこんなで”にく寿司フェア”の中から肉系の商品を全て食べた後、他に食べてみたいネタは無いかとタッチパネルの中を探していたら、偶に他のお店で食べた”宇和島鯛めし”をイメージしたような寿司があったので、思わず注文したのがこちらの“宇和島風鯛めし寿司”で、お値段は税抜価格100円也。こちらも商品案内に寄ると”鯛めしをイメージして、卵黄しょうゆを満遍なく絡ませた商品”との事で、以前この『スシロー』で食べた似たような感じの”漬けごま真鯛”とはまた違った味わいで、こちらもメチャ美味しかった!
 
スシローにく寿司フェアささみの天ぷらにぎり
それともう一つ、今まで食べた事が無い気がしたので思わず注文したのがこちらの“ささみの天ぷらにぎり”で、お値段は税抜価格100円也。またまた商品案内に寄ると”ヘルシーで人気の鶏ささみを使用。肉厚ながらサクサク食べることができ、とにかく食べやすい。薄味なので店内の塩を使用すると、また違った味わいに”との事。ご覧の通りシャリの上に”ささみの天ぷら”を乗せただけのシンプルな内容ながら、結構熱々でこちらも中々美味しかった
 
スシローにく寿司フェアからあげ!ごっち監修 しお唐揚げスシローにく寿司フェアからあげ!ごっち監修 しお唐揚げ
そして最後に注文したのが”2017年からあげグランプリで最高金賞を受賞”したと言う”からあげ!ごっち監修 しお唐揚げ”で、お値段は税抜価格280円也。これまた商品案内に寄ると”愛知・名古屋において、からあげグランプリ塩ダレ部門3年連続金賞受賞した「ごっち」のしお唐揚げとコラボした商品。岩塩とハーブを使用しており、油がさっぱりしていてヘルシーな味わいが楽しめる。ちなみに、鶏肉の部位は栄養素が豊富な胸肉を使用。スシローでしか味わえないこのオリジナルしお唐揚げは、やわらかくジューシーに揚げた国産鶏を、シンプルな塩味で楽しめる”との事。ご覧の通り、見た目も割と本格的な”鶏の唐揚げ”で、こちらも割と揚げ立て熱々のジューシーさもあって中々美味しかった
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』が”にく寿司フェア”をやっていたので”熟成牛炙りサーロイン”とか”大阪名物!かすうどん”等を食べたのだが、個人的に肉が大好きと言う事もあってこの日食べた商品はどれも中々美味しかった!例に寄ってこの日の後も、月に2~3回は各回転寿司チェーン店を利用しているのだが、最近食べに行った中でもこの日が一番満足度が高かったように思う・・・。

2018年5月21日

毎度お馴染みの”スシロー”で新名物と宣伝されていた”渡り蟹のカレーまぜそば”とか”マダガスカル生えび”等を食べてみた!意外とシンプルな味だがどれも中々ウマい!

Filed under: ラーメン, — 代理人 @ 9:46 午後
 
代理人記録
 
此処最近、毎月の如く各回転寿司チェーンをローテーションしつつ食べ廻っていて、今年になってからも既に何度も『くら寿司』や『スシロー』に食べに行っているのだが、今日紹介するのは3月の下旬頃に『スシローへ行った時のお話・・・。とは言え、流石にネタ的にタイミングを逸しているような気もするので、今回も?簡単にご紹介!
 
あきんど スシロー/高砂店
こちらがまたまた行って来た毎度お馴染みの回転寿司チェーン『あきんど スシロー/高砂店』で、この日もランチタイムの始まる正午直前の訪問と言う事もあって既に店内は大賑わい!当然の如く?入口入って直ぐの待合ロビーにはテーブル席の空き待ち客で溢れ返っていたのだが、カウンター席はそこそこ回転が良いようで直ぐに席に案内されたので取り敢えず一安心・・・。
 
スシロー渡り蟹のカレーまぜそばのメニュースシローマダガスカル生えびのメニュー
そしてこちらがこの時に開催されていた“マツケン”ならぬ“マゼケン”のTV-CMでもお馴染みの”すし屋のまぜそば”シリーズ3品と、同時に販売されていて思わず注文した”マダガスカル生えび”のメニューで、”すし屋のまぜそば”には”渡り蟹のカレーまぜそば”、”しらすまぜそば”、”サクサク桜えびまぜそば”の3商品があったので、未だ食べた事の無い”渡り蟹のカレーまぜそば”と”サクサク桜えびまぜそば”のどちらを食べようか思案した結果、”渡り蟹のカレーまぜそば”の方を食べてみる事に決定!!!
 
スシロー春の贅沢3貫盛り
で、先ず最初に運ばれて来たのが先に紹介したメニューには載って無いが、この時に開催されていたフェアメニューの中にあったこちらの”春の贅沢3貫盛り”で、お値段は税抜価格180円也。その内容はと言うと”「釜揚げしらす」「釜揚げ桜えび」「贅沢かににぎり」を一皿にまとめたおすすめの一品。具とご飯とのバランスが良くしっかりとした魚介の味を楽しめる”との事で、どれも至ってシンプルながら中々美味しかった
 
スシローマダガスカル生えび
そしてその次に廻って来たのが、ちょっと珍しいかも?と思って注文したこちらの”マダガスカル生えび”で、お値段は税抜価格100円也。店内の照明の関係か?あるいはこれが本来の海老の色なのかは定かでは無いが、パッと見た印象は良く無い・・・。ちなみに商品説明に寄ると”インド洋に浮かぶマダガスカルの秘境の地で育ったえびが使用された一品。急速冷凍したえびをそのまま運び、スシローの店舗で殻むきするため、えび本来のうまみや甘み、「口の中で踊るような」ぷりぷりの食感が楽しめる”との事で、実際に食べてみると、普通の生えびの握りでこれはこれで中々美味しかった
 
スシロー黒毛和牛プルコギ
そしてこちらはメニューを見て食べた事が無い気がして頼んだ”黒毛和牛プルコギ”で、お値段は税抜価格100円也。帰ってから気が付いたのだが、少し前に『スシロー』に来た時に食べていたのでその時の記事から抜粋すると、商品名からもっと韓国風の辛さのある牛肉を想像していたのだが、思った程の辛さは無く普通の焼肉っぽい味でこれまた普通に美味しかった
 
スシロー渡り蟹のカレーまぜそば
そんなこんなで先ずは手始めに寿司を3皿食べた後、満を持して注文したのがこちらの”渡り蟹のカレーまぜそば”で、お値段は税抜価格330円也。ご覧の通り見た目的にも中々インパクトのある”まぜそば”だ!ちなみに商品説明に寄ると”プーパッポンカリーを基に味付けされ、カニの身がたくさん入ったタイカレー風味のまぜそば。添えられている北京ダックの皮を使った鴨餅(カオヤーピン)は、サクサクしながらも柔らかい食感が味わえる。辛さはスパイシーなものが好きな人向け”との事。渡り蟹に北京ダックと、商品説明だけを見るとメチャ豪華な料理のように思えるが、どちらも存在感は薄そうな・・・。
 
スシロー渡り蟹のカレーまぜそば
それはさて置き、早速この”渡り蟹のカレーまぜそば”の麺とカレーを掻き混ぜて食べてみると、確かに少しスパイシーながら割と普通のカレー風味で、渡り蟹の身の食感も相まって中々ウマい!正直”すし屋のまぜそば”シリーズでは余り美味しいと思って食べた記憶は少ないのだが、この”渡り蟹のカレーまぜそば”は結構美味しい方だったかな。
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』で今回は何と無く春らしさを感じる”渡り蟹のカレーまぜそば”とか”マダガスカル生えび”等を食べてみたのだが、ちょっと変わった風な割意外とオーソドックスな味で、どれも中々美味しかった!それはさて置き、この後もGWが始まる直前から始まった”にく寿司フェア”に食べに行ったり、最近登場した”濃厚とんこつラーメン”も食べに行ったりしたのだが、その話はまた後日・・・。

2018年5月13日

毎度お馴染みの”くら寿司”で新感覚イタリアン”カルボナーラ スパらッティ”と”イタリアンチーズハンバーグ”を食べてみた!ラーメンスープに近い味わいで中々ウマい!

Filed under: カレー,ラーメン, — 代理人 @ 8:44 午後
 
代理人記録
 
此処最近、毎月の如く各回転寿司チェーンをローテーションしつつ食べ廻っていて、今年になってからも既に何度も『くら寿司』や『スシロー』に食べに行っているのだが、今日紹介するのは3月の中旬頃に『くら寿司へ行った時のお話・・・。とは言え、流石にネタ的にタイミングを逸しているような気もするので、今回も?簡単にご紹介!
 
無添くら寿司加古川平岡店
こちらがまたまた行って来た『無添 くら寿司/加古川平岡店』で、最近は『アイモール高砂店』の方を利用する事が大半だったのだが、この日はちょっとした用事で播磨町方面へ行っていた事もあって久々にこちらのお店に訪問したのだった。で、入店したのが丁度正午になったばかりの時間帯と言う事もあって、入口にはテーブル席の空き待ち客で溢れ返っていたが、流石にカウンター席は回転が良いみたいで直ぐに席に案内されたので一安心・・・。
 
くら寿司新感覚イタリアンのメニューくら寿司新感覚イタリアンのメニュー
そしてこちらが『くら寿司』からこの日の数日前に登場した”本格過ぎる、新感覚イタリアン”のメニューで、『くら寿司』の公式発表によると”くら寿司初の「洋食メニュー」として、新感覚イタリアン「カルボナーラ スパらッティ」と「イタリアンチーズハンバーグ」を全国のくら寿司で販売開始。また、「チョコとマスカルポーネのパフェ」も同時発売”との事で、その内容はと言うと”濃厚ながらも後味がさっぱりとしたスープ!そんなスープと相性抜群の特製極太ストレート麺!”と言う”カルボナーラ スパらッティ”と”贅沢に使った5種のチーズがハンバーグに入った、肉汁溢れるハンバーグ”と言う”イタリアンチーズハンバーグ”、更にはスイーツの新作で”チョコとマスカルポーネのパフェ”ってのも新登場したらしい。個人的にスイーツには関心が薄いので、取り敢えず”カルボナーラ スパらッティ”と”イタリアンチーズハンバーグ”を食べてみる事に決定!!!
 
くら寿司イタリアンチーズハンバーグ
で、先ず最初に運ばれて来たのが新感覚イタリアンのメニューの中から注文したこちらの”イタリアンチーズハンバーグ”で、お値段は税抜価格250円也。ご覧の様にハンバーグの上にたっぷりのソースがかかっていて、何と無く”松屋で偶に食べるハンバーグ”に似て無くも無い。ちなみに商品説明に寄ると”牛肉と豚肉の合挽き肉を使用。ハンバーグの中には、チェダーチーズ、ゴーダチーズ、モッツァレラチーズ、ゴルゴンゾーラチーズ、カマンベールチーズの5種類を贅沢に使用。溢れる肉汁、トマトソースとの相性は抜群で、風味豊かなチーズの味わいをしっかりと感じられる、専門店にも負けない一品が完成”との事で、当然の如く寿司では無いのでシャリは無い・・・。
 
くら寿司イタリアンチーズハンバーグ
で、早速この”イタリアンチーズハンバーグ”を食べてみるとこんな感じの所謂”チーズインハンバーグ”になっていて、ハンバーグの肉汁とチーズ、それにたっぷりとかかったトマトソースが三位一体となって中々ウマい!が、ちょっとソースが多過ぎるのか味が濃いぐらいで、何と無く白いご飯が欲しいぐらい・・・。
 
くら寿司竹姫寿司えび天
そんな事もあろうかと?と言うのか最初からきっと白いご飯が欲しくなるだろう?と言う気がしていたので、”イタリアンチーズハンバーグ”と一緒に頼んでいたのがこちらの”竹姫寿司えび天”で、お値段は税抜価格100円也。メニューを見た時に、少し前に『スシロー』で食べた”天然えびフライタルタル”と同じように海老の尻尾が反り返っているのが印象的だったので、思わず頼んだのだが実は本来の目的は器の中に入っているシャリの方だったりする・・・。
 
くら寿司イタリアンチーズハンバーグと竹姫寿司えび天
で、この”竹姫寿司えび天”にトッピングされていた”えび天”にたっぷりのトマトソースを浸けて食べたり、あるいは”イタリアンチーズハンバーグ”を食べつつ”竹姫寿司えび天”のシャリを食べると、濃厚なソースと酸味のあるシャリが相まってこれまたウマい我ながらこの食べ方は大正解だったなと、自画自賛した瞬間であった!
 
くら寿司スパらッティカルボナーラ
そんなこんなしていると、続いて運ばれて来たのがこの日のもう一つのメイン料理であるこちらの”カルボナーラ スパらッティ”で、お値段は税抜価格370円也。個人的にはスパゲティやパスタ系は自ら好んで食べる事は少ないのだが”くら寿司のらーめん”は基本的に全て食べて来た事もあって、今回も一度は食べて置こうと思って注文したのだった。ちなみに商品説明に寄ると”本格イタリアンの味わいと、くら寿司らしい和のテイストが合わさった新感覚イタリアン。本商品に使用した、カルボナーラソースは、北海道産生クリームをベースに、クリーミーでさっぱりした味わいが特徴の「ゴーダチーズ」、「チーズの王様」とも言われる旨みが凝縮された「パルメザンチーズ」、酸味が控え目で、爽やかな風味が特徴の「マスカルポーネチーズ」の計3種のチーズを使用。フランス産のワインを加え、豊かな風味と、濃厚ながらも後味がさっぱりとした味わいに仕上がった。さらに、このオリジナルカルボナーラソースに、くら寿司こだわりの「7種の魚介出汁」を合わせることで、チーズとは異なる魚介の濃厚な旨みと、さっぱりした味わいが合わさり、最後の一口までお楽しみいただけるスープに仕上げた”との事。で、先ずは一口スープ?から飲んでみると、一風変わったチーズ入りスープのラーメンっぽい味で、これが意外と美味しい!
 
くら寿司スパらッティカルボナーラ
で、先ずはそのままの状態で”カルボナーラ スパらッティ”を少し味わった後、別容器で一緒に付いて来た温泉卵をトッピングして食べると、これが麺に絡んでまろやかで濃厚な風味になってこれまたウマい!ちなみに商品案内に寄ると”トッピングの温泉卵を入れていただくことで、卵の黄身とスープが麺に絡み合い、まろやかな味わいに変化しながらも一段と濃厚な風味がお楽しみいただけます”との事で、確かに途中で味変を楽しむ為温泉卵が付けていたのは正解だった気はする・・・。
 
くら寿司スパらッティカルボナーラくら寿司のラーメンの麺
ちなみに”カルボナーラ スパらッティ”の麺はこんな感じで、商品説明に”麺はくら寿司の「らーめん」に使用している特製の極太ストレート麺を使用。スープとの相性も抜群で、和と洋の味が融合した、くら寿司らしい「新感覚イタリアン」が完成”と書いてあるように、通常メニューにある”くら寿司のらーめん”で使われている麺と全く同じで、何時も食べ慣れた味ながらこれはこれで中々美味しかった
 
くら寿司すしやのシャリ黒カレー
そんなこんなで新感覚イタリアン”カルボナーラ スパらッティ”と”イタリアンチーズハンバーグ”を食べたので、気持ち的には満足したのだが、どちらもボリュームは少な目だったのでお腹的には未だ食べ足り無い。が、口の中には濃厚なソースやスープの味が充満していたので今更寿司を食べるのもなんだかなあ・・・と思ってメニューの中からこれなら食べれる思って注文したのがこちらの”すしやのシャリ黒カレー”で、お値段は税抜価格350円也。この”すしやのシャリ黒カレー”は以前”ハロウィン特製メニュー”の中にあった”ハロウィン特製消えるお化けのカレー”から”紫キャベツを使用した特製マヨソース”を無くしただけの内容なのだが、大人気の”すしやのシャリカレー”とは違う”イカスミを使ったコク深い味わい”があって中々ウマかった!
 
てな事で、毎度お馴染みの『くら寿司』から新登場した新感覚イタリアン”カルボナーラ スパらッティ”と”イタリアンチーズハンバーグ”を食べてみたのだが、”イタリアンチーズハンバーグ”の方はソースが若干濃厚過ぎたのと味と内容的にもハンバーグチェーンや”松屋で偶に食べるハンバーグ”と大差無いような印象ではあったが、”カルボナーラ スパらッティ”の方はパスタと言うよりはラーメンに近いような味わいがあって、これはこれで中々ウマかった!何れにしても『くら寿司』の本格中華シリーズよりも今回の新感覚イタリアンメニューの方が私は好きかな。

2018年5月10日

毎度お馴染みの”スシロー”が”うに!大とろ!どちらも100円!”フェアをやっていたので”大とろ”とか”桜えびと筍のおうどん”を食べてみた!シンプルながらどれも中々ウマい!

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代理人記録
 
此処最近、毎月の如く各回転寿司チェーンをローテーションしつつ食べ廻っていて、今年になってからも既に何度も『くら寿司』や『スシロー』に食べに行っているのだが、今日紹介するのは3月の中旬頃に『スシローへ行った時のお話・・・。とは言え、流石にネタ的にタイミングを逸しているような気もするので、今回も?簡単にご紹介!
 
あきんど スシロー/高砂店
こちらがまたまた行って来た毎度お馴染みの回転寿司チェーン『あきんど スシロー/高砂店』で、この日はランチタイムの始まる正午直前の訪問と言う事もあって既に店内は大賑わい!当然の如く?入口入って直ぐの待合ロビーにはテーブル席の空き待ち客で溢れ返っていたのだが、カウンター席はそこそこ回転が良いようで直ぐに席に案内されたので取り敢えず一安心・・・。
 
スシローうに!大とろ!どっちも100円!フェア
そしてこちらがこの時に『スシロー』で開催されていた”うに!大とろ!どっちも100円!”フェアのメニューで、キャッチコピーに寄ると”スシロー、春の大盤振る舞い!うにと大とろが今だけどっちも100円!”とかで”濃厚うに包み”と”極上まぐろ大とろ”がどちらも税抜価格100円で食べれると言う内容・・・。で、”濃厚うに包み”は”小川商店の北海生うに”と比べると流石に・・・と言う事で、取り敢えず”極上まぐろ大とろ”を食べる事にし、後は適当にメニューを見ながら選ぶ事に決定!!!
 
スシロー桜えびと筍のおうどん
で、先ず最初に運ばれて来たのがサイドメニューの汁物の中から選んだこちらの”桜えびと筍のおうどん”で、お値段は税抜価格280円也。個人的に小海老のかき揚げが好きなのと、最近他の回転寿司チェーン店に行っても”桜えび”を食べる事が多かったので、ちょっと食べてみたくなったのだった。ちなみに商品案内に寄ると”天然素材をたっぷり使った出汁が人気のうどんに、季節限定の美味しさが登場!春の味覚、サクサクの桜えびとシャキシャキのたけのこを贅沢にトッピングしました”との事。
 
スシロー桜えびと筍のおうどん
そしてこちらが”桜えびと筍のおうどん”のメインの具の一つである”桜えびの天ぷら”で、それ自体はサクサクとしているが”スシロー定番のうどん出汁”を吸ってこれが中々ウマい!少し前に来た時に食べた”鯛だしあさり塩ラーメン”の”あさり”の代わりにこの”桜えび”を入れても美味しいのでは?と思った程だ。
 
スシロー極上まぐろ大とろ
そしてその次に運ばれて来たのがフェアメニューの中にあったこちらの“極上まぐろ大とろ”で、お値段は税抜価格100円也。これとは別に280円の”特ネタ本鮪大とろ”も販売されていて、流石にそちらと比べると中とろじゃ無いのと思わんばかりの色艶だ。ちなみに商品案内に寄ると”年に数回しかご提供できない、極上まぐろ大とろ!スシローが選び抜いた上質な脂のり、思いっきり食べるチャンス到来です!”との事。で、100円の割りにはしっかりと脂ものっていて、これはこれで中々美味しかった
 
スシローカレーグリルチキン
で、次に何を食べようかとタッチパネルを弄っていると何やら珍しい“カレーグリルチキン”ってのがあったので、思わず注文したのがこちらで、お値段は税抜価格100円也。何と無くインド料理店等で食べる”タンドリーチキン”のカレー味?と言う雰囲気で、シャリとも意外と相性が良くてこちらも普通に美味しかった
 
スシロー黒毛和牛プルコギ
そしてこちらもタッチパネルの中にあった”黒毛和牛プルコギ”で、お値段は税抜価格100円也。商品名からもっと韓国風の辛さのある牛肉を想像していたのだが、先にカレー味のチキンを食べた事もあってか思った程の辛さは無く普通の焼肉っぽい味でこれまた普通に美味しかった
 
スシロー大切りローストビーフ
そしてその次に運ばれて来たのは”他の回転寿司チェーン店に行っても結構な割合で食べているローストビーフ”を使ったこちらの”大切りローストビーフ”で、お値段は税抜価格100円也。実際に食べた時はスライスしたタマネギが乗っていて、ちょっと珍しい・・・と思いつつ食べたのだが、後で過去の記事を見てみると以前食べた”どっさりローストビーフ”に何と無く似た感じだった・・・。
 
スシロー蛸やわらか煮
更にタッチパネルの中から注文したのがこちらの”蛸やわらか煮”で、お値段は税抜価格100円也。何年か前にこの『スシロー』で食べた”蛸やわらか煮”は普通の蛸の握りのような足を斜めにスライスした形状だったが、今回はブツ切りでしかも海苔で巻いて食べるスタイルになっていたが、個人的に蛸も大好きと言う事もあって、こちらも中々ウマかった
 
スシロー天然えびフライタルタル
最後に・・・未だちょっと食べ足り無い気がしたので注文したのが、フェアメニューを見た時から食べてみようかな?と思っていたこちらの”天然えびフライタルタル”で、お値段は税抜価格100円也。内容的には海老フライの寿司?なのだが、ご覧のように海老が反り返っている点がインスタ映え?するかな?と思って注文したのだった(ちなみに私はインスタやってませんので・・・)。
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』で今回は何と無く春らしさを感じる”桜えびと筍のおうどん”とか、100円で販売されていた”極上まぐろ大とろ”等を食べてみたのだが、どれも大きなインパクトは無い物のそれぞれの味わいがあって全て中々美味しかった。それはさて置き、この日の後も新登場した”渡り蟹のカレーまぜそば”に釣られて食べに行ってしまったのだが、その話はまた後日・・・。

2018年5月6日

毎度お馴染みの”くら寿司”が”熟成まぐろvs黒毛和牛フェア”をやっていたので”本まぐろとろ”とか”黒毛和牛 すき焼き風”を食べてみた!大きなインパクトは無いがどれも中々ウマい!

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此処最近、毎月の如く各回転寿司チェーンをローテーションしつつ食べ廻っていて、今年になってからも既に何度も『くら寿司』や『スシロー』に食べに行っているのだが、今日紹介するのは3月の頭に『くら寿司へ行った時のお話・・・。とは言え、流石にネタ的にタイミングを逸しているような気もするので、今回も?簡単にご紹介!
 
無添 くら寿司/アイモール高砂店
こちらがまたまた行って来た『無添 くら寿司/アイモール高砂店』で、この日は午前11時半と例に寄って少し早目の時間帯の訪問だったので流石にカウンター席は閑散としていたが、奥のテーブル席は何時もの如く既に大勢のお客さんで賑わっていた。
 
くら寿司熟成まぐろvs黒毛和牛フェアメニュー
そしてこちらが『くら寿司』でこの時に開催されていた”熟成まぐろ vs 黒毛和牛フェア”のメニューで、以前から偶に”とろVS肉フェア”は開催されているのだが、今回は黒毛和牛に特化している点が肉大好きな私には嬉しい・・・。とは言えGW期間中に『スシロー』でも開催されている”にく寿司フェア”に比べると、若干肉の寿司がイマイチの様にも感じるが・・・。何れにしても先ずはこのメニューの中から何品か食べてみる事に決定!!!
 
くら寿司【天然】国産本まぐろとろ極旨一貫
で、先ず最初に運ばれて来たのがこちらの”【天然】国産本まぐろとろ 極旨一貫”で、お値段は1貫で税抜価格200円也。以前から『くら寿司』では”熟成大とろ 極旨一貫”とか”肉厚 大とろ 極旨一貫”等を食べていて、日に寄って若干の当り外れがあったりした事もあったが、この日のネタは割りと大き目サイズで何時も以上に美味しかった
 
くら寿司黒毛和牛 すき焼き風
そしてその次に運ばれて来たのが”黒毛和牛フェア”のメニューの中にあったこちらの”黒毛和牛 すき焼き風”で、お値段は2貫で税抜価格200円也。こちらも以前食べた”黒毛和牛のすき焼き風寿司”に何と無く似ているのだが、今回は肉のサイズが小さいからか二貫になっているが、味的には正に”すき焼き風”で中々ウマかった
 
くら寿司黒毛和牛 牛すじスリーミーコロッケくら寿司黒毛和牛 牛すじスリーミーコロッケ
そしてこちらも”黒毛和牛フェア”のメニューの中にあった“黒毛和牛 牛すじスリーミーコロッケで、お値段は税別価格100円也。メニューの写真を見た時は普通サイズ?のコロッケなのかと思いきや、お皿の大きさと比べて貰うと判るように一口サイズで、運ばれて来た時はクリームコロッケかと思った程だ。更に商品名とは裏腹に牛すじの存在感は薄いのだが、魚のすり身を使ったスリーミーコロッケと言う割にはホクホク感?もあって普通に美味しかったかな。
 
くら寿司黒毛和牛 牛すじ
それともう一つ、こちらも”黒毛和牛フェア”のメニューの中にあった”黒毛和牛 牛すじ”で、お値段は税別価格100円也。何と無く以前にもこんな感じの牛肉を使った軍艦を食べたような気がしたので、過去ログを検索してみたけど・・・見つからなかった。で、牛すじと言っても結構柔らかいお肉で定番の甘辛い味で、こちらも中々ウマかった!
 
くら寿司桜咲く鯛一貫
そんなこんなで先ずは”熟成まぐろ vs 黒毛和牛フェア”の中から何品か食べてみたのだが流石にそれだけでは食べ足り無い・・・。で、タッチパネルを見てると何やら楽しげなネーミングだったので思わず注文したのがこちらの”桜咲く鯛 一貫”で、お値段は税別価格100円也。パッと見た感じは極々普通の”鯛の握り寿司”に見えるが、商品案内に寄ると”春らしい鯛。鮮やかな桜色の鯛は味も抜群!さくら味のジュレがアクセント”との事で、ちょっと一風変わった旨さがあってこれまた中々美味しかった
 
くら寿司竹姫寿司かにちらし
そしてこちらは毎度お馴染みの”竹姫寿司”シリーズに、次回の訪問時に食べた”竹姫寿司えび天”と同じく後から追加された新商品の中から頼んでみた”竹姫寿司かにちらし”で、お値段は税別価格100円也。パッと見た感じはカニの解し身とマヨネーズだけに見えるが、その下にはちゃんとシャリもある。で、商品説明によると”カニえびサラダ、カニフレークをトッピング!カニの風味を満喫できる一品”との事で、大きなインパクトは無いがこちらも普通に美味しかった
 
くら寿司生桜えび
それともう一つ、最近行った『はま寿司』でも”駿河湾産桜えび軍艦”を食べたのだが、この『くら寿司』にも似た様な寿司があったので食べ比べの意味も兼ねて注文したのがこちらの”生桜えび”で、お値段は税別価格100円也。これまた商品説明に寄ると”桜色のお寿司が美しい!食べておいしい軍艦”との事で、何処産の桜えびかは不明だが何と無く『はま寿司』よりもこちらの方が美味しかった様な・・・。
 
くら寿司くら出汁たこ焼きくら寿司くら出汁たこ焼き
そんなこんなでこの日は珍しく寿司を中心に食べたのだが、未だちょっと物足りないので〆でラーメンかうどんでも・・・と思ったが、それはちょっと重たい気がしたので軽く汁物でも・・・と思って注文したのがこちらの”くら出汁たこ焼き”で、お値段は税別価格180円也。詳しい内容や味の感想は前回食べた時と全く同じなのでそちらを参照していただくとして、熱々お出汁共々中々ウマかった
 
てな事で、毎度お馴染みの『くら寿司』が”熟成まぐろ vs 黒毛和牛フェア”をやっていたので、その中から”【天然】国産本まぐろとろ 極旨一貫”とか”黒毛和牛 すき焼き風”等を食べてみたのだが、確かにどれも中々美味しかったが肉寿司の方はと言うと、最近食べに行った『スシロー』の”にく寿司”の方が内容的にも味的にも勝っていたような・・・。その話も何れまた当ブログで紹介する予定ではあるが、その前に未だ『くら寿司』や『スシロー』へ行った話が残っているので、”にく寿司”の話を紹介するのは大分先の事かも知れない・・・。

2018年5月2日

毎度お馴染みの”はま寿司”が”金目鯛と春の特選握り”フェアをやっていたので”桜えび軍艦”とか”はまぐりラーメン”等を食べてみた!どれも春らしい内容で中々ウマい!

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代理人記録
 
此処最近、毎月の如く各回転寿司チェーンをローテーションしつつ食べ廻っていて、今年になってからも既に何度も『くら寿司』や『スシロー』に食べに行っているのだが、今日紹介するのは3月の頭にはま寿司』へ行った時のお話・・・。とは言え、流石にネタ的にタイミングを逸しているような気もするので、今回も?簡単にご紹介!
 
はま寿司/加古川平岡店
こちらがまたまた行って来た『すき家』の親会社で有名なゼンショーグループ系列の『回転寿司チェーン はま寿司/加古川平岡店』で、この日も正午前の少し早目の時間帯の訪問だったのだが、既に奥のテーブル席は言うに及ばず手前のカウンター席も飛び飛びで埋まっている程で、更に食事を終えて帰る頃には入口付近で空席待ちの客で溢れる位・・・。回転寿司チェーンとしては、どちらかと言うと新しい方なのだが、この勢いで行くとトップ3に入る日は近い(あるいはもう3位ぐらいか?)。
 
はま寿司金目鯛と春の特選握りフェア
そしてこちらがこの時に『はま寿司』で開催されていた”金目鯛と春の特選握り”のフェアメニューで、今回の最大の目玉は金目鯛の握り寿司のようだが、当然の如く私は金目鯛には全く関心が沸かない・・・。って事で、このフェアの中から”はまぐりを使用したラーメンは毎年この時期限定で゙販売しており、昨年はわずか1カ月で60万杯以上売り上げるなど、大変ご゙好評をいただ゙きました”と言う”春の旨だし はまぐりラーメン”を中心に、取り敢えず何品かの寿司を食べてみる事に決定!!!
 
はま寿司ウルトラギガほたて
で、先ず最初に運ばれて来たのがこちらの”ウルトラギガほたて”で、お値段は通常税抜価格150円也。1貫で150円と言う事もあって確かに結構大き目サイズの”ほたて”で、想像通りの味ではあるが身もプリッとして中々美味しかった
 
はま寿司駿河湾産桜えび軍艦
そしてその次に運ばれて来たのがこちらの”駿河湾産桜えび軍艦”で、お値段は通常税抜価格150円也。偶に”桜えびのかき揚げ”や”桜えびが入ったカレー”等を食べた事があるが、こちらは以前に『スシロー』で食べた”生桜えびの握り”と同じく生桜えびを使った軍艦巻きで、大きなインパクトは無い物の普通に美味しかったかな。
 
はま寿司あん肝
それともう一品、”春の旨だし はまぐりラーメン”を食べる前に運ばれて来たのがこちらの”あん肝”で、お値段は通常税抜価格100円なのだが、この日は平日割で90円也。少し前に『くら寿司』で食べた”あんきも”はテリーヌっぽい感じだったが、こちらは何と言うのかそぼろっぽいパサパサした感じで全く別物と言う印象。色んな点で数年前に『スシロー』で食べた”昆布〆あんこう肝”が一番美味しかった気がする・・・。
 
はま寿司春の旨だしはまぐりラーメン
そんなこんなで3品程の寿司を食べた後、いよいよ運ばれて来たのが今回のメインとも言えるこちらの”春の旨だし はまぐりラーメン”で、お値段は通常税抜価格360円也。メニューには”醤油ベースの味に仕上げている”と書かれていたが、パッと見た感じは塩ラーメンのような透き通ったスープだ。ちなみに商品説明に寄ると”スープには、北海道産真昆布とはまぐりをまるごと1時間かけてじっくり抽出した出汁を使用しました。さらにはまぐりエキスを追加することで、はまぐりの濃厚な旨みを最大限引き出しています。トッピングははまぐりの他、味と食感のアクセントとして青ねぎと白髪ねぎを採用し、スープの風味を楽しんでいただくためにシンプルな設計にしました”との事。
 
はま寿司春の旨だしはまぐりラーメン
そしてこちらが”春の旨だし はまぐりラーメン”の中に入っていた”はまぐり”で、今年の初めに食べた”丸亀製麺のはまぐりうどん”とか少し前に食べた”はなまるうどんのはまぐりうどん”等に入っていた”はまぐり”と比べると量は少ない物のサイズ的には大き目で、身自体もしっかりした味わいで、あっさりスープと相まって全体的に中々美味しいはまぐりラーメン”だった。
 
はま寿司肉三種盛り
そんなこんなで一番の目的であった”春の旨だし はまぐりラーメン”を食べたので、気持ち的には満足したのだがお腹的に未だ食べ足り無い気がしたので、追加で注文したのがこちらの”肉三種盛り”で、お値段は通常税抜価格150円也。その内容はと言うと奥から”生ハムローストビーフガーリックソース合鴨”の三種類で、ご覧の通り”合鴨”が一番大きい・・・。で、生ハムは兎も角として”ローストビーフガーリックソース”と”合鴨”は以前にも食べた事がある馴染の味ではあるが、肉系が大好きな私と言う事もあってどれも中々美味しかった
 
てな事で、毎度お馴染みの『はま寿司』が”金目鯛と春の特選握り”フェアをやっていたので春らしいネタの寿司や”春の旨だし はまぐりラーメン”を食べてみたのだが、大きなインパクトは無い物のどれも中々美味しかった!それにしても今回食べた”春の旨だし はまぐりラーメン”は毎年登場する人気商品らしいのだが、私が一番熱望している”かにラーメン”は此処数年登場しないって事は、人気が無かった?って事なんかな?”はまぐり”よりも”かに”の方がご馳走だと思うのだが・・・。

2018年4月22日

毎度お馴染みの”スシロー”で春限定の”鯛だしあさり塩ラーメン”とか”漬けごま真鯛””を食べてみた!特に後者は魚の棚で食べた”鯛茶漬”の具に似た味で中々ウマい!

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代理人記録
 
此処最近、毎月の如く各回転寿司チェーンをローテーションしつつ食べ廻っていて、今年になってからも既に何度も『くら寿司』や『スシロー』に食べに行っているのだが、今日紹介するのは3月の頭にスシロー』へ行った時のお話・・・。とは言え、流石にネタ的にタイミングを逸しているような気もするので、今回も?簡単にご紹介!
 
あきんどスシロー/高砂店
こちらがまたまた行って来た毎度お馴染みの回転寿司チェーン『あきんど スシロー/高砂店』で、この日はちょっとした事情でお店の営業開始時間直後の午前11時過ぎの訪問だったのだが、駐車場に車を停めている途中にも開店を待ちわびていたかの如く、お客さんが店内に吸いこまれて行く・・・相変わらず回転寿司チェーンは人気があるようだ。
 
スシロー豚角煮
それはさて置き、先ず最初に食べたのは例に寄って魚の寿司では無くこちらの”豚角煮”で、お値段は税抜価格100円也。パッと見た感じは角煮?と言うよりはチャーシュー?何かそんな印象だったが普通に美味しい寿司だ。
 
スシロー焼穴子
そしてその次に食べたのが個人的に大好きなこちらの”焼穴子”で、お値段はこちらも税抜価格100円也。食べる際には甘ダレをかけて食べたのだが、これまたシンプルながら意外としっかりした穴子の味があって中々美味しかった
 
スシロー漬けごま真鯛
で、他に何か変わった物は無いかとメニューを見ていたら、以前TV番組か何かで紹介された事があった”漬けごま真鯛”があったので、注文したのがこちらで、お値段は税抜価格180円也。パッと見た感じ明石魚の棚で食べた”鯛茶漬”とか、あるいは鞆の浦で食べた”鯛うずみ御膳”等に入っていた”鯛の漬け”に似ているが、実際に食べてみても何と無く似たような味と食感でメチャ美味しかった
 
スシロー鯛だしあさり塩ラーメンメニュー
それはさて置き、今回の訪問目的は例に寄って期間限定で登場したこちらの”鯛だしあさり塩ラーメン”を食べる為で、雰囲気的には通常メニューにある”鯛だし塩ラーメン”のトッピングの具を”鯛の切り身”では無く”あさり”にしただけのようであるが、個人的に”スシローのラーメンシリーズ”は結構好きだし、その中でも”鯛だし塩ラーメン”は美味しい方?なので今回も食べてみる事に決定!!!
 
スシロー鯛だしあさり塩ラーメン味玉入り
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”鯛だしあさり塩ラーメン 味玉入り”で、お値段は税抜価格430円也。普段は自ら好んで”味玉”をトッピングしたいとは思わないのだが、メニューを見た時に『スシロー』では余り”味玉”を食べた記憶が無い気がしたので、思わず”味玉”入りを頼んだのだった。ちなみに商品説明に寄ると”人気の鯛だしのスープに、ふっくらした身のあさりがふんだんに入ったという季節限定の塩ラーメン。まろやかで後味すっきりな一杯に仕上がっている”との事で、先にも書いたようにスープ自体は”鯛だし塩ラーメン”と同じで中々ウマい!
 
スシロー鯛だしあさり塩ラーメン味玉入り
そしてこちらが”鯛だしあさり塩ラーメン 味玉入り”に入っていた”あさり”と”味玉”で、以前に『スシロー』で食べた”あご出汁塩ラーメン”に入っていた”しじみ”は貝殻付だったが、今回は殻から取り出した身だけなので非常に食べ易い!”あさり”自体の味は想像通りなので、通常の”鯛だし塩ラーメン”とどちらがエエか好みが分かれそうな気もしたが、これはこれで春らしいラーメンだったかな。
 
スシローオムライすしスシローオムライすし
そんなこんなでこの日の訪問目的である”鯛だしあさり塩ラーメン”を食べて満足したのだが、何か未だ食べ足り無かったので思わず追加注文したのがこちらの”オムライすし”で、お値段は税抜価格100円也。何と無く弁当用の冷凍食品にあるようなプチオムレツが乗っただけの寿司ではあるが、確かにオムライスっぽい味?で普通に美味しかった
 
スシローじゃがじゃがコーン
それと同じくもう一品追加して食べたのがこちらの”じゃがじゃがコーン”で、お値段は税抜価格100円也。ネーミングが楽しそうだったので思わず頼んでしまったのだが、じゃがいもは何と無くスナック菓子のようで、流石にこちらは可も無く不可も無くみたいな味わいだった・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』で今回は”鯛だしあさり塩ラーメン”をメインに”焼穴子”とか”漬けごま真鯛”を食べてみたのだが、確かに”漬けごま真鯛”はTV番組で話題になっただけの味わいがあって中々美味しかった。てか、以前に明石に行った時にも少し話題になったのだが、また久々に明石魚の棚の中にある『あかし多幸』の”鯛茶漬”を食べてみたい気がする・・・。
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