義史のB型ワールド

2018年12月11日

毎度お馴染みの”スシロー”でTV番組”有吉弘行のダレトク!?”で紹介されていた”まぐろのおはぎ”と期間限定の”和牛のとろ”を食べてみた!”まぐろのおはぎ”は確かにウマい!

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代理人記録
 
少し前にも書いた様に毎週火曜日に放送されるTV番組”有吉弘行のダレトク!?”の人気コーナーの一つに「没メニューレストラン」と言うのがある。個人的にはこの番組が深夜放送だった頃から見ているのだが、「没メニューレストラン」と言う企画は今の午後10時からの放送になってから始まったと記憶しているのだが、偶にそれに釣られてあちこちの没メニューを食べに行っている。で、今夜は毎度お馴染みの『かつや』が登場するらしいのだが、その前に10月16日に放送された『スシロー』から没メニューとして登場した”まぐろのおはぎ”を食べに行ったお話・・・。
 
あきんどスシロー/高砂店
こちらがまたまた行って来た毎度お馴染みの回転寿司チェーン『あきんど スシロー/高砂店』で、この日は久々にディナータイムが始まる前の午後5時過ぎの訪問だったので、入店時は未だ店内は閑散としていたのだが、寿司を食べている合間に何時の間にやら店内はほぼ満席に近い位に埋まっていた。流石、回転寿司チェーン店の中で7年連続日本一の売上を誇るだけの事はある・・・。
 
スシロー和牛のとろのメニュー
それはさて置き、この日の訪問目的は”まぐろのおはぎ”を食べる事にあったのだが、それとは別にこの様な”天然インド鮪7貫盛り”とか”国産黒毛和牛使用 和牛のとろ”等のフェアメニューがあって、個人的に”天然インド鮪7貫盛り”の方は何年か前に食べた事があるし、この日以外にも結構な割合で登場するフェアメニューなので関心は薄かったのだが、下の方にある”国産黒毛和牛使用 和牛のとろ”の方は個人的に”肉寿司”大好きな事もあって興味津々!
 
スシロー和牛のとろのメニュースシロー和牛のとろのメニュー
で、こちらが”国産黒毛和牛使用 和牛のとろ”のメニューと拡大した写真と、店内の注文タッチパネルで紹介されていた画像で、ご覧の様にスシロー初の商品らしい・・・。個人的に『スシロー』やライバルチェーンの『くら寿司』に行った時は、毎回必ずと言って良い程に牛肉の寿司を食べているし、『スシロー』でも”国産黒毛和牛を使った肉寿司”を食べた事がある気はしたが”和牛のとろ”と言う商品名は確かに初めての事だったので、取り敢えずこちらの寿司を食べてみる事に決定!!!
 
スシロー国産黒毛和牛使用和牛のとろ
で、間も無くして先ず最初に運ばれて来たのがこちらの”国産黒毛和牛使用 和牛のとろ”で、お値段は税別価格300円也。何時もの事ではあるがメニューの写真とはイメージがかなり違っていて、値段が高い事もあり肉厚はあるのだが”とろ”と言うような雰囲気では無いような。ちなみに商品案内に寄ると”しっとりと柔らかな食感ときめ細やかなサシの甘み。質を極めたこのうまさをぜひ、ご堪能ください”との事。とは言え、やっぱ実際に食べても”とろ”と言うよりは完全に赤身に近いようなあ・・・と思いつつ食べたのだが、後日『スシロー』から発表されたニュースに寄ると”「国産黒毛和牛”和牛のとろ”」の原材料の一部に「あか毛和種の和牛」が含まれていたことが判明”したらしく返金対応になったらしい・・・。割合は3.2%なので、私が食べた”国産黒毛和牛使用 和牛のとろ”が”あか毛和種の和牛”だった可能性はかなり低いのだが、このニュースを聞いてやっぱりなあ・・・と思ったりしたのだった。
 
スシロー本鮪中とろ
そしてその次に運ばれて来たのが回転寿司チェーン店に来て”マグロの大とろ”も食べておかないと始まらない!と思ってメニューを探したら、この時は”大とろ”が無かった(多分)ので代わりに注文したのがこちらの”本鮪中とろ”で、お値段は税別価格180円也。で、”中とろ”とは言え、『くら寿司』の”熟成 大とろ(極上一貫)”とほぼ同じ値段と言う事もあってか、脂感は少ない物のトロッとした柔らかさで中々美味しかった
 
スシローまぐろのおはぎのメニュー
それはさて置き、こちらがこの日の訪問目的である”まぐろのおはぎ”のメニューで、パッと見た感じは”ねぎとろ”で使っているマグロの中落ちをシャリに巻いて団子状にしたような雰囲気ではあるが、個人的にも番組を見ながらこの寿司が一番食べたいと思ったので、早速食べに来たのであった!
 
スシローまぐろのおはぎスシローまぐろのおはぎ
で、こちらが実際に食べた”まぐろのおはぎ”で、お値段は税別価格100円也。例に寄って写真では大きさが伝わり難いが下に敷いてある大葉と比べて貰うと判るように、確かにおはぎ並のサイズはあるようだ。ちなみに商品案内に寄ると”たたいたマグロに刻みたくあんを入れた、なめろう風「まぐたく」の中にシャリを仕込んだ一品。正統派の和風食材を使った、進化系のお寿司。スシロー初登場となるわさびの辛さを抑えた風味際立つ「オリーブわさび」がトッピングされ、味と彩りを引き立てる”との事。で、番組の中でも話題になっていたが”オリーブわさび”が見た目程の辛さは無く、先に書いたように”ねぎとろ” or ”ねぎまぐろ”の鮪の味に近いがこれはこれで中々ウマい!この商品であれば没メニューでは無く常時販売しても人気が出るのでは?と思った程だ。
 
スシローオマール海老サラダ
そんなこんなで”国産黒毛和牛使用 和牛のとろ”やら”まぐろのおはぎ”を食べたので気持ち的には満足したのだが、どれも1皿1貫なので全然食べたらない・・・。どうした物かとタッチパネルを見たらウマそうな寿司があったので注文したのがこちらの”オマール海老サラダ”で、お値段は税別価格100円也。ご覧の様に”オマール海老”の解し身?をマヨネーズで和えてトビコを乗せたような寿司で、流石に偶に食べるオマール海老ロブスター身のような食感は無いが、これはこれで普通に美味しかったかな(ちなみこの記事を書きつつ以前にもこれと似たような・・・と検索してみたら以前にも『スシロー』で食べていたし、『くら寿司』で食べた”ミニロブスター軍艦”と内容的には似たような感じかも)。
 
スシロー松茸と牛肉のおうどん
そしてその次に運ばれて来たのが、お腹を満足させる為に〆で注文したこちらの”松茸と牛肉のおうどん”で、お値段は税別価格350円也。今シーズンも松茸を食べたいと思いつつ実際に食べたのは讃岐めん うどんや』の”松茸たまごとじうどん”しか無かったし、ある意味その”松茸たまごとじうどん”と食べ比べもしてみたかったので、こちらの”松茸と牛肉のおうどん”を注文したのだが、パッと見た第一印象は松茸も牛肉もメチャ少ないような・・・。
 
スシロー松茸と牛肉のおうどん
で、こちらが”松茸と牛肉のおうどん”に入っていた松茸で、少し前に『讃岐めん うどんや』で食べた”松茸たまごとじうどん”には結構大き目サイズにスライスされた松茸が沢山入っていたのだが、それと比べると何と無く”松茸のお吸い物”に入っている(永谷園の商品だと椎茸)ようなまるで刻み松茸のようなサイズだ。ま、ダシに松茸の風味が入っているならそれでも構わないのだが、出汁自体は至って普通だったような・・・。
 
スシロー穴子天ぷらにぎり
それは兎も角として、最後の最後にこれまたウマそうな気がして注文したのがこちらの”穴子天ぷらにぎり”で、お値段は税別価格100円也。スーパーの惣菜売場に行くと100円位で結構大き目サイズの”穴子の天ぷら”が売られているのだが、それと比べるとこれまたかなり小ぶりだ。が、こちらは注文してから揚げた様な熱々さがあって個人的に穴子好きと言う事もあり中々ウマい!この”穴子天ぷらにぎり”を先に注文して天ぷらだけ”松茸と牛肉のおうどん”の中に入れて食べても美味しかったのでは?と、後から思ったのだった。
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』でTV番組”有吉弘行のダレトク!?”の人気コーナー「没メニューレストラン」で登場した”まぐろのおはぎ”を中心に”国産黒毛和牛使用 和牛のとろ”や”松茸と牛肉のおうどん”を食べてみたのだが、一番食べてみたかった”まぐろのおはぎ”は確かに中々美味しかった!”国産黒毛和牛使用 和牛のとろ”は”肉寿司”としてはこちらも中々美味しかったのだが”とろ”と言う程の旨みは無かったような・・・。”松茸と牛肉のおうどん”に至っては松茸も牛肉もショボイなあ・・・と言う印象しか残って無い。とは言え、この後もスープが新しくなったラーメンや冬季限定で登場した冬のあったか豚汁うどん”等を食べに行ってしまったのだが、その話はまた後日・・・。
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2018年11月18日

毎度お馴染みの”はま寿司”が”牡蠣握りと秋の味自慢フェア”をやっていたので東北名物の寿司と”青森津軽風 煮干し中華そば”を食べてみた!一風変わっていて中々ウマい!

Filed under: ラーメン, — 代理人 @ 9:24 PM
 
代理人記録
 
此処最近、毎月の如く各回転寿司チェーンをローテーションしつつ食べ廻っていて、今年になってからも既に何度も『くら寿司』や『スシロー』に食べに行っているのだが、今日紹介するのは9月の中旬頃から『はま寿司』で開催されていた”牡蠣握りと秋の味自慢フェア”に食べに行った時のお話 
 
はま寿司/加古川平岡店
こちらがまたまた行って来た『すき家』の親会社で有名なゼンショーグループ系列の『回転寿司チェーン はま寿司/加古川平岡店』で、この日はランチタイムには少し早目の訪問時間で店内が未だ空いていたのと、この店では店員さんでは無くペッパー君が出迎えてくれて席の希望を好きなように選べるので、今回もゆったりと食事が出来るテーブル席を利用する事に・・・。
 
はま寿司牡蠣握りと秋の味自慢フェアメニュー
そしてこちらが『はま寿司』で9月の中旬頃から始まった”牡蠣握りと秋の味自慢フェア”のメニューで、公式案内に寄ると”濃厚な旨みがぎゅっと詰まった広島県産の牡蠣を使った商品や旬の味覚の商品をご用意しました。ぷりっとジューシーな身を味わえる厳選「牡蠣握り」と昨年ご好評をいただいたサクッジュワッと旨みあふれる「カキフライ軍艦」で、旬の味覚をご堪能ください”との事。が、何と無く回転寿司チェーン店で牡蠣を食べる気になれず、下の方に書いてあった”全国うまいもん祭 第三弾 東北”の中の商品を中心に食べてみる事に決定!!!
 
はま寿司炙り牛たん(南蛮味噌のせ)
で、先ず最初に運ばれて来たのが”牡蠣握りと秋の味自慢フェア”メニューの中にあったこちらの”炙り牛たん(南蛮味噌のせ)”で、お値段は贅沢税抜価格150円也。当ブログでも度々紹介している私の大好きな”仙台名物の牛たん”を寿司にしたような感じで、これまた”仙台名物の牛たん”定番の”南蛮味噌”が上に乗っている。流石に本物?の”仙台名物の牛たん”と比べると肉厚とか大きさ、更には下味もそれ程では無いが普通に美味しい牛たん握り”であった。
 
はま寿司仙台名物笹かま握り(南蛮味噌のせ)
そしてその次に運ばれて来たのが”牡蠣握りと秋の味自慢フェア”では無く”全国うまいもん祭 第三弾 東北”のメニューの中にあった”仙台名物笹かま握り(南蛮味噌のせ)”で、こちらのお値段は平日税抜価格90円也。大阪の会社に勤務していた頃、何度か出張で仙台へ行く事があったのだが、その時の手土産で買って来た事もある”仙台名物の笹かまぼこ”を握り寿司にした物で、上に乗っている”南蛮味噌”があるのか無いのか判らん位だが、これはこれで普通に美味しい”かまぼこ”だった。
 
はま寿司秋田名物きりたんぽ(くるみ味噌だれ)
続いて運ばれて来たのが”全国うまいもん祭 第三弾 東北”のメニューの中にあったこちらの”秋田名物きりたんぽ(くるみ味噌だれ)”で、お値段はちょっと高くて税抜価格160円也。これまた秋田には青森~仙台と5日間に渡る東北出張、あるいは秋田日帰り出張、更にはオートバイに乗って東北一周ツーリング等で何度か行った事があるのだが、運悪く?秋田現地で”きりたんぽ”を食べた事が無く、近所に住む知人の家で鍋でご馳走になった程度でしか無い・・・。で、この”きりたんぽ”はご覧の通り鍋では無く、焼いて味噌を乗せたタイプなので何と無く焼いた餅っぽい感じではあったが、こちらも普通に美味しかった。
 
はま寿司北海道産水揚げ秋鮭
で、流石に東北尽くしだけも寂しい・・・と思って注文したのが”牡蠣握りと秋の味自慢フェア”の中にあったこちらの”北海道産水揚げ 秋鮭”で、お値段はこれまた平日税抜価格90円也。回転寿司チェーンではサーモンも人気らしいのだが、個人的には自ら好んで食べる事はほとんど無く久々に食べた事もあってこちらも普通に美味しかった
 
はま寿司鱧の天ぷら握り
そんなこんなで”牡蠣握りと秋の味自慢フェア”の中の寿司を中心に食べていたのだが、ふとタッチパネルのメニューの中に旨そうな寿司があったので、思わず注文したのがこちらの”鱧の天ぷら握り”で、お値段は贅沢税抜価格150円也。注文する客が少ないからか、頼んでから揚げたような熱々に近い温かさで、小ぶりの身ながら中々ウマい!今年は”夏野菜と鱧の彩り天丼”とか”鱧鍋の前菜の一品”とか”鱧と海老の天丼”等で何度か”鱧の天ぷら”を食べたが、揚げたてと言う事もあってか負けず劣らずの美味しさがあったかな。
 
はま寿司青森津軽風煮干し中華そば
そしていよいよ最後に注文したのが『はま寿司』へ来てラーメンを食べずには帰れない・・・と思い”青森県黒石風 つゆ焼きそば”と悩みつつ選んだのがこちらの”青森津軽風 煮干し中華そば”で、お値段は税抜価格380円也。これまた青森には東北5日間出張とかバイクツーリングで行った事があるのだが、出張の際は現地の人に”じゃっぱ汁”とかをご馳走になり、ツーリングの際はユースホステルに泊まったので青森でラーメンは食べた事が無い。ちなみに商品案内に寄ると”スープには、青森の老舗醤油メーカー「ワダカン」の醤油を使い、国産丸鶏・鶏がら・3種の煮干しの出汁を組み合わせたコクのある一杯”との事。で、早速この”青森津軽風 煮干し中華そば”を食べてみると文字通り煮干し風味満載ながら魚の癖も無い甘目の出汁で中々ウマい!
 
はま寿司青森津軽風煮干し中華そば
ちなみにこちらは”青森津軽風 煮干し中華そば”に入っていたチャーシュー味玉?で、流石にこちらは大きなインパクトは無い物の普通に美味しかったかな
 
てな事で、毎度お馴染みの『はま寿司』が”牡蠣握りと秋の味自慢フェア”を開催していたので”炙り牛たん(南蛮味噌のせ)”やら”鱧の天ぷら握り”やら”青森津軽風 煮干し中華そば”等を食べてみたのだが、多分もう行く事は無いと思う秋田・青森・仙台等の東北地方へ行った時の思い出が蘇って来て、そんな懐かしさも加わって中々楽しいフェアであった。そんな事もあってか、この後も”全国うまいもん祭”に釣られて『はま寿司』に何度も食べに行ってしまうのだが、その話はまた後日・・・。

2018年10月24日

毎度お馴染みの”スシロー”が贅沢あわせずしフェアをやっていたので”黄金の4種盛り”とか”禁断の肉白子”を食べてみた!無理やり感が強いがこれはこれで中々ウマい!

Filed under: — 代理人 @ 9:46 PM
 
代理人記録
 
此処最近、毎月の如く各回転寿司チェーンをローテーションしつつ食べ廻っていて、今年になってからも既に何度も『くら寿司』や『スシロー』に食べに行っているのだが、今日紹介するのは8月の下旬頃に『スシローへ行った時のお話・・・。とは言え、流石にネタ的にタイミングを逸しているような気もするので、今回も?簡単にご紹介!
 
あきんどスシロー/高砂店
こちらがまたまた行って来た毎度お馴染みの回転寿司チェーン『あきんど スシロー/高砂店』で、この日は珍しくお店が開店して間も無い時の訪問だったので、入店時は未だ店内は閑散としていたのだが、寿司を食べている合間に何時の間にやら店内はほぼ満席に近い位に埋まっていた。流石、回転寿司チェーン店の中で7年連続日本一の売上を誇るだけの事はある・・・。
 
スシロー贅沢あわせずしフェアメニュー
そしてこちらがこの時に開催されていた”贅沢あわせずし”のフェアメニューで、ご覧の様に寿司ネタ自体は定番の物ばかりであるが、肉に白子を乗せたりホタテにウニを乗せたりと何と無く楽しそうな内容だ。で、例に寄って鯖や手巻寿司には関心が薄かったのだが、この中から適当に何品か食べる事に決定!!!
 
スシロー贅沢あわせずしフェア特ネタ大とろ
で、先ず最初に運ばれて来たのが”贅沢あわせずし”とは関係の無いこちらの”特ネタ本鮪大とろ”で、お値段は税別価格280円也。本来であればブログのネタ的にも”贅沢あわせずし”にある”圧巻の中とろねぎまぐろ”を食べるべきではあったのだが、やっぱ”中とろ”より”大とろ”やで・・・と思ってこちらを選んだのだった。そして当然の如く?と言うのか期待通りメチャ美味しい特ネタ本鮪大とろ”であった!
 
スシロー贅沢あわせずしフェア黄金の4種盛りスシロー贅沢あわせずしフェア黄金の4種盛り
そしてその次に運ばれて来たのは”贅沢あわせずし”の中から注文したこちらの”黄金の4種盛り”で、お値段はこちらも税別価格280円也。パッと見た感じは”うに”と”いくら”の姿しか見えないが、メニューに寄ると”あわび、うに、いくら、数の子を惜しげもなく”との事で、確かに豪華な内容だ。ただ個人的には”うに”以外はそれほど好きと言う事も無いので、味的には普通だったかな・・・。
 
スシロー贅沢あわせずしフェア禁断の肉白子
で、続いて運ばれて来たのは”贅沢あわせずし”の中にあった”禁断の肉白子”で、お値段はこちらも税別価格280円也。メニューに”上カルビと炙り白子の美味しい出会い”と書いてある様に、偶に食べる”上カルビの寿司”の上に多分”鱈の白子”?を炙って乗せたシンプルな内容ながら、これはこれで確かにウマい!ちなみに、数年前に他のお店で”雲丹と牛フィレの炙り寿司”とかあるいは昨年末頃に”フォアグラや生雲丹が乗った肉寿司”等を食べた事があるが、流石に白子が乗った肉寿司は初めての事だと思う・・・。
 
スシロー贅沢あわせずしフェア魅惑のうにほたて
そしてその次に廻って来たのが、これまた”贅沢あわせずし”の中にあったこちらの”魅惑のうにほたて”で、お値段は税別価格180円也。またまたメニューに寄ると”炙りホタテに、濃厚なうにをのせて”と書いてある通りの内容で、何と無くこんな感じの寿司を何処かで食べた事がある様な気もしたが、ウニのとろっとした食感とホタテの甘味が相まって中々美味しい寿司であった!
 
スシロー贅沢あわせずしフェア美味なるカニ焼からすみ
そして”贅沢あわせずし”の中からもう一品注文したのがこちらの”美味なるカニ焼からすみ”で、お値段は税別価格100円也。パッと見た感じは何の寿司か良く判らんが、これまたメニューに寄ると”カニ本身を、焼からすみと一緒に”との事。個人的に蟹は脚肉の方が好きだし、”焼からすみ”も余り食べた事が無い事もあって、味的には特に何かを感じると言う程では無かったかな
 
スシロー贅沢あわせずしフェアぶっかけカレーうどん
そんなこんなで取り敢えず食べてみたい寿司を5皿程食べたのだが、どれも1皿1貫?と言う事もあって食べ足り無い・・・。で、追加で注文したのがこちらの”ぶっかけカレーうどん”で、お値段は税別価格330円也。お寿司を食べた後にカレーを食べると、いままで食べた繊細な寿司ネタの味わいが一気に飛んでしまいそうな気がしたのだが、個人的にカレーも好きだし何よりこの”ぶっかけカレーうどん”は食べた事が無い気がしたので思わず注文してしまったのだった。
 
スシロー贅沢あわせずしフェアぶっかけカレーうどん
で、早速この”ぶっかけカレーうどん”を掻き混ぜて食べてみると、当然の如く以前食べた温かい”絶品カレーうどん”とは違い出汁は入って無いのだが、何と無くそれに近い味わいの濃厚なカレーがうどんに絡んで中々ウマい!何時もの如くカレーうどんを食べる時は白いご飯の方がエエなあ・・・と思いつつ完食したのであった!
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』が”贅沢あわせずし”をやっていたので”黄金の4種盛り”とか”禁断の肉白子”を食べてみたのだが、何と無く寿司ネタの組み合わせに無理やり感が漂っていた気がしないでは無いが、これはこれで中々楽しい寿司だった。それはさて置き、この後は例の如く没ネタメニューで登場したまぐろのおはぎ”とか”国産黒毛和牛 和牛のとろ”(私が食べたのは”あか毛和種の和牛”だったかも?)を食べに行ったり、間も無く開催されるであろう”かに祭フェア”に釣られて『スシロー』へ行く日々が続く・・・。

2018年9月20日

久々に行った”回転寿司 海鮮三崎港”で”本鮪大とろ”とか”肉うどん豚カルビ入り!”を食べてみた!”本鮪大とろ”は言うまでも無く”肉うどん”も中々ウマい!

Filed under: — 代理人 @ 9:38 PM
 
代理人記録
 
少し前まではJR加古川駅近くへ行った時に加古川プラザホテルの1Fにあるレストランを利用する事が多かったのだが、2016年の10月下旬頃に加古川ニッケパークタウンがリニューアルしてからは、そちらに出来たフードテラスやレストラン街へ行く事が増えた。で、この日もちょっとしたイベントがあったので、加古川ニッケパークタウンへやって来たので、先ずは何処かでランチを・・・と思ったら、既に世間は夏休みに入っていて(てか、今日現在は夏休みは終わっているか・・・滝汗…)、しかも時間帯も午後0時半頃のランチタイムど真ん中と言う時間帯と言う事もあってフードテラスやレストラン街は何処も満席状態!これは困った・・・とあちらこちらのお店を見て廻ったら『回転寿司 海鮮三崎港』は待ち客リストに名前を連ねる必要はあるものの、比較的空いている様子だったのでそちらのお店に入ってみる事にした。
 
回転寿司海鮮三崎港/加古川ニッケパークタウン店
こちらが久々に行って来た加古川ニッケパークタウンの1F南側の入口入って直ぐの処にある『回転寿司 海鮮三崎港/加古川ニッケパークタウン店』で、当ブログですっかりお馴染みの回転寿司チェーン店『くら寿司』や『スシロー』等の1皿100円では無く、回転寿司チェーン店が世の中に広まった頃と同じ皿の色に寄って寿司の値段が違う、所謂少しお高い回転寿司チェーン店だ。で、このお店はオープン当初は行列が出来ていた物の、値段が高い事もあってか最近は何時お店の前を通っても比較的空いている様子で、この日も店内を見ると空席は沢山あるのだが、如何せんスタッフの数が少ないようでテーブル席の片付けが全然追い付いて無い様子・・・。てか、パッと見た感じではホールスタッフは二人しか居なく、更にその内の一人は度々キッチンの方へ入って行くので、何と無く一人だけに近い雰囲気。ま、回転寿司チェーン店なのでスタッフの数は少なくても何とかなりそうな気はするが、この時はそれが全然出来て無かったみたい・・・。そんな事もあって、席は空いているのに入口の処で約10分以上待たされる事になったのであった!
 
回転寿司海鮮三崎港本まぐろフェアメニュー回転寿司海鮮三崎港夏の旬祭りフェアメニュー
話が長くなったが、こちらがこの時に開催されていた”本まぐろ祭”のフェアメニューと”夏の旬祭り”のフェアメニューで、先ずはこの中から私の大好物である”本鮪大とろ”と、他の回転寿司チェーン店へ行った時も偶に食べる馬肉の寿司の”馬肉たたき”を食べよう・・・と思ったら”馬肉たたき”は何故か完売になっていた・・・。人気があるのか逆に不人気なので仕入れて無いのか・・・。あるいは単に馬肉不足だったのかも知れないが・・・。
 
回転寿司海鮮三崎港夏の旬祭り本鮪「大とろ」
それはさて置き、先ず最初に直通レーンを使って運ばれて来たのが”本まぐろ祭”のメニューから選んだこちらの”本鮪大とろ”で、お値段は2貫1皿で税別価格480円也。値段的には『くら寿司』の”国産本まぐろとろ 極旨一貫”とか『スシロー』の”特ネタ本鮪大とろ”に近いのだが、ご覧のように中々エエ色艶で大きさも割とあって何と無く正月に”スーパーの魚屋さんで買って食べる大トロ”とか、あるいは正に”ちゃんとした寿司店で食べる大トロ”に近い食感と味で、メチャ美味かった
 
回転寿司海鮮三崎港夏の旬祭りくじらベーコン
続いて運ばれて来たのが”夏の旬祭り”のメニューの中にあったこちらの”くじらベーコン”で、お値段は税別価格250円也。”くじら”と言えば、偶に九州物産展で”鯨カツ”や”鯨の竜田揚げ”を、あるいは以前あった『海賊食堂』で”くじら定食”とか”くじらかつめし”を食べた事があるが、ベーコンを食べたのはずーっと昔におでんの具?で食べたような記憶がある程度でしか無い・・・。そんな事もあってちょっと珍しい気がしたのだが、味的にはメチャあっさり?さっぱり?して少し物足りない感があったかな。
 
回転寿司海鮮三崎港夏の旬祭りうなぎ
そしてその次に運ばれて来たのが夏の定番とも言えるこちらの”うなぎ”で、お値段は税別価格160円也。これまた偶に他の回転寿司チェーン店でも食べる事があって、値段もそれらに近い価格帯と言う事もあって似たような味わいではあったが、これはこれで中々ウマかった
 
そんなこんなで適当に寿司を3皿程食べたのだが、この他に特に食べてみたい寿司が無い・・・。更に残念な事に私が良く利用する回転寿司チェーン店とは違ってこちらのチェーン店にはラーメンも置いて無い・・・。どうした物かとメニューを見ていたら、うどんのメニューの中に逆に他店では珍しい”豚肉を使った肉うどん”があったので、そちらを食べてみる事に決定!!!
 
回転寿司海鮮三崎港夏の旬祭り肉うどん豚カルビ入り!回転寿司海鮮三崎港夏の旬祭り肉うどん豚カルビ入り!
で、間も無くして運ばれて来たのが通常メニューの中にあったこちらの”肉うどん豚カルビ入り!”で、お値段は税別価格380円也。ご覧の通り普段食べる”牛肉を使った肉うどん”とは全く違い、まるでチャーシューみたいな結構デカイ豚カルビ肉がトッピングされていて、さながら『丸亀製麺』で昨年の年始に食べた”ラフテーうどん”に近いような印象だ。それはさて置き、そのお味であるが出汁自体はメチャあっさり・・・と言うのか言い方を変えると私には薄い位で物足りないのだが、その反面?この豚カルビがメチャウマい!やっぱここは一つ、うどんでは無くラーメンをメニューに入れてその上にこの豚カルビをトッピングして欲しかったかな。
 
回転寿司海鮮三崎港夏の旬祭り肉うどん豚カルビ入り!
ちなみに”肉うどん豚カルビ入り!”の麺はこんな感じで、雰囲気的には冷凍麺を使っているっぽいが、市販の冷凍麺が良く出来ているのと同じく割と本格的な讃岐風のコシのあるうどんで、これはこれで美味しかった!
 
てな事で、久々に行った『回転寿司 海鮮三崎港』で”本鮪大とろ”とか”肉うどん豚カルビ入り!”等を食べてみたのだが、”本鮪大とろ”は流石に”本格的な鮨屋さんで食べる大とろ”とまではいかないものの、色艶も良く脂も乗っていてメチャ美味しかった!”肉うどん豚カルビ入り!”の方は想像していた”豚バラ肉が入ったうどん”とは違い、何と無くチャーシューっぽい豚カルビでこれまた中々美味しかった!このお店には『くら寿司』とか『スシロー』のようなヘンテコメニューは全く無いのだが、ある意味寿司を食べるならこちらの方がエエような気もする・・・。ま、後は1皿何円・・・って事を気にするかしないかが大きなポイントではあるが・・・。

2018年9月2日

毎度お馴染みの”くら寿司”で”糖質オフシリーズ第3弾商品”の”糖質オフ牛丼”を食べてみた!シャリ野菜定番の大根の酢漬けと牛肉がマッチして中々ウマい!

Filed under: — 代理人 @ 9:24 PM
 
代理人記録
 
此処最近、毎月の如く各回転寿司チェーンをローテーションしつつ食べ廻っていて、今年になってからも既に何度も『くら寿司』や『スシロー』に食べに行っているのだが、今日紹介するのは7月の上旬頃に『くら寿司へ行った時のお話・・・。とは言え、今回もタイミング的にもネタ的にも遅すぎる感があるので、またまた手抜きで御紹介
 
無添 くら寿司/アイモール高砂店
こちらがまたまた行って来た『無添 くら寿司/アイモール高砂店』で、この日はちょっとした用事があって早目にこの場所に来ていたので、午前11時過ぎの開店直後の時間帯と言う事もあって、当然の如く未だ店内は閑散としてはいたが、それでも続々とお客さんが入って来て奥のテーブル席は直ぐにでも満席になりそうなぐらいの勢いだった。ちなみにこの日は新登場した”ご飯の代わりに大根の酢漬けを使用した「糖質オフ丼」(うな丼・牛丼・天丼)”を食べに来たのだが、流石にそれだけでは食べ足り無い気がしたので、先ずは適当に寿司を注文!
 
くら寿司本ずわいがに(一貫)
で、先ず最初に運ばれて来たのがこちらの”本ずわいがに(一貫)”で、お値段は税別価格100円也。時期的にはちょっとずれてはいるのだが、個人的に蟹も大好きな事もあって中々美味しかった
 
くら寿司大粒ほたて天寿司(一貫)
そしてその次に運ばれて来たのがこちらの”大粒ほたて天寿司(一貫)”で、お値段はこちらも税別価格100円也。で、”ほたての握り寿司”は偶に食べる事があるが”ほたての天ぷら”が乗った寿司は珍しい気がしたので思わず注文したのだが、割と揚げたてに近い温かさもあって中々美味しかった
 
くら寿司糖質オフ牛丼
それはさて置き満を持していよいよ運ばれて来たのが、最初に書いたようにこの日の訪問目的であるこちらの”糖質オフ牛丼”で、お値段は税別価格370円也。で、その内容はと言うと先に書いたように”ご飯の代わりに大根の酢漬けを使用”した”牛丼”で、これ以外にも”糖質オフ天丼”と”糖質オフうな丼”がある。ちなみに商品案内に寄ると”糖質オフ丼の大根の酢漬けと上の具材の相性は抜群”との事。で、先ずはトッピングの牛肉から食べてみると、基本的には以前食べた”くら寿司の牛丼”とか”くら出汁牛丼”に入っていた物と同じだが、定番の甘辛い味付けで中々ウマい
 
くら寿司糖質オフ牛丼
そしてこちらが”糖質オフ牛丼”の最大の特徴であるご飯の代わりの”大根の酢漬け”で、こちらも以前食べたシャリ野菜シリーズで使われている”大根の酢漬け”と全く同じなのだが、酢漬けの酸味と牛肉の甘辛さが妙にマッチしてこれが中々ウマい!”天丼”や”うな丼”にこの”大根の酢漬け”が合うかどうかは判らないが、牛肉との相性は確かに良かったと思う・・・。
 
くら寿司きつねうどん
そんなこんなで取り敢えず”糖質オフ牛丼”を食べて気分的には満足したのだが、お腹的には未だ食べ足り無い・・・。そこで最後にラーメンかうどんを食べようと思ってメニューを見て注文したのがこちらの”きつねうどんで、お値段は税別価格280円也。回転寿司屋さんでうどん?と思うかも知れないが、『くら寿司』の自慢のだしは”四大添加物無添加。産地にこだわったカツオ節・昆布などの素材をたっぷり使用し、毎日お店でていねいに作ったもの”で、これが中々ウマいのだ。で、トッピングのあげは多分”いなり寿司”で使っている物と同じかな?と言う気はするが、こちらも割と大き目サイズで中々美味しかった
 
てな事で、毎度お馴染みの『くら寿司』から”糖質オフシリーズ第3弾商品”で登場した”糖質オフ牛丼”を食べてみたのだが、確かに”大根の酢漬け”と”牛肉”が意外とマッチしていて美味しかったし、更にヘルシーさもあったような。そんな事もあって”糖質オフ天丼”とか”糖質オフうな丼”も食べてみたい気もしたが、今のところチャレンジはして無い。それはさて置き、この日の数日後にTV番組”有吉弘行のダレトク!?”の”没メニューレストラン”の企画で、この日の最後に食べた”きつねうどん”をアレンジしたかのような”きつねうどん風にぎり”ってのが登場したので、それに釣られてまたまた食べに行ってしまったのだが、その話は数日後に・・・。

2018年8月21日

毎度お馴染みの”はま寿司”が”大とろ!特ねた!奮発祭”をやっていたので食べに行ってみた!時間が遅かったので大とろが売切れていてテンション下げ下げ!

Filed under: — 代理人 @ 9:24 PM
 
代理人記録
 
此処最近、毎月の如く各回転寿司チェーンをローテーションしつつ食べ廻っていて、今年になってからも既に何度も『くら寿司』や『スシロー』に食べに行っているのだが、今日紹介するのは6月の中旬頃に『はま寿司へ行った時のお話・・・。が、今回こそホンマにどうでもエエような寿司しか食べて無いので何時も以上に手抜きでご紹介! 
 
はま寿司/加古川平岡店
こちらがまたまた行って来た『すき家』の親会社で有名なゼンショーグループ系列の『回転寿司チェーン はま寿司/加古川平岡店』で、この日はちょっとした用事もあってランチタイムど真ん中の正午半頃の訪問だったので、当然の如くカウンター席もテーブル席もほぼ埋まっている。なので何時もであればカウンター席を利用するのだが窮屈な席になりそうな気がしたので久々にテーブル席を利用する事に・・・。
 
はま寿司大とろ!特ねた!奮発祭
そしてこちらがこの時に開催されていた”大とろ!特ねた!奮発祭”のメニューで、当然の如く私が一番食べたかったのはこの中にある”大とろ”だったのだが、何と何と正午半と言う事もあってか既に売切れ・・・。流石に”大とろ”一貫100円なので先客の大半が注文したと言う事か・・・。そんな事もあって一気にテンション降下・・・。仕方が無いので後は雰囲気と流れで適当に食べてみる事に決定!!! 
 
はま寿司大とろ!特ねた!奮発祭
ちなみに”大とろ!特ねた!奮発祭”とは別にこのような”全国うまいもん祭 第二弾 関西”と言うフェアメニューもあったので、この中から取り敢えず”神戸長田風ぼっかけ焼きそば”も食べてみる事にした。
 
はま寿司水だこ(北海道産)
で、先ず最初に運ばれて来たのがこちらの”水だこ(北海道産)”で、お値段は通常税抜価格100円なのだが、この日は平日割で90円也。以前明石に行った時に”タコづくし和膳”や”蛸御膳”等を食べたように、個人的に蛸が大好きと言う事もあって中々美味しい寿司だった。
 
はま寿司天然生車海老
そしてその次に運ばれて来たのが”大とろ!特ねた!奮発祭”のメニューにあったこちらの”天然生車海老”で、お値段は税抜価格150円也。ご覧の通り回転寿司チェーン店としては割と本格的なネタではあるが、期待が高かった事もあってか味的には極々普通だったかな。
 
はま寿司炭火焼き牛カルビ
で、その次に食べたのは最近回転寿司チェーン店に来た時は必ずと言って良い程に食べている肉寿司の中から選んだこちらの”炭火焼き牛カルビ”で、お値段は通常税抜価格100円なのだが、こちらも平日割で90円也。ご覧の通りの薄切り牛肉だがタレの味もあって中々美味しかった
 
はま寿司炙りうなぎ
そして寿司としては最後に頼んだのがこちらの”炙りうなぎ”で、お値段は税抜価格150円也。『はま寿司』へ来た時は以前から偶にこの”炙りうなぎ”とか、あるいは”大切り炙りうなぎ”等を良く食べているのだが、こちらも何時も通り中々美味しかった
 
はま寿司神戸長田風ぼっかけ焼きそば
そんなこんなで適当に寿司を4皿程食べた後、〆で注文したのが”全国うまいもん祭 第二弾 関西”の中にあったこちらの”神戸長田風ぼっかけ焼きそば”で、お値段は税抜価格280円也。大体想像していた通り、以前食べた”長崎焼ちゃんぽん”とか”東村山黒やきそば”とか”昔懐かしナポリタン”と同じようなレンジでチンしたような感じで味的には可も無く不可も無く・・・。
 
はま寿司神戸長田風ぼっかけ焼きそば
ちなみにこちらは”神戸長田風ぼっかけ焼きそば”に入っていた”ぼっかけ”で、所謂”牛すじ肉”なのだが、これを一つずつ箸で摘まんで食べると何と無くビールのあてにはなりそうな味ではあった。
 
てな事で、毎度お馴染みの『はま寿司』が”大とろ!特ねた!奮発祭”をやっていたので食べに行ってみたら入店時間が遅かった?と言う事もあってか一番食べたかった”大とろ”が既に売り切れていたので、仕方無く適当に何品かの寿司と最後に”神戸長田風ぼっかけ焼きそば”を食べてみたのだが全体的にパッとしなかったような・・・。偶に登場するラーメンに釣られて『はま寿司』へ食べに行くようになったのだが、何と無く最近は期待外れな事が多いので、そろそろ『はま寿司』から卒業する日が近づいて来たのかも知れない・・・。

2018年8月3日

毎度お馴染みの”くら寿司”で”熟成激とろ一貫”を始め100円の寿司ばかりを食べてみた!偶にはこう言った質素な寿司三昧も楽しいかも・・・。

Filed under: — 代理人 @ 9:24 PM
 
代理人記録
 
此処最近、毎月の如く各回転寿司チェーンをローテーションしつつ食べ廻っていて、今年になってからも既に何度も『くら寿司』や『スシロー』に食べに行っているのだが、今日紹介するのは6月の上旬頃に『くら寿司へ行った時のお話・・・。とは言え、今回は特にこれと言うブログ的に面白い寿司が無いので、久々に手抜きで御紹介
 
無添 くら寿司/アイモール高砂店
こちらがまたまた行って来た『無添 くら寿司/アイモール高砂店』で、この日は午前11時半前の例に寄って少し早目の時間帯の訪問だったので流石にカウンター席は閑散としていたが、奥のテーブル席は何時もの如く既に大勢のお客さんで賑わっていた。
 
くら寿司熟成激とろ一貫
で、先ず最初に運ばれて来たのがこちらの”熟成激とろ一貫”で、お値段は税別価格100円也。偶に食べる”熟成大とろ 極旨一貫”とか少し前に食べた”【天然】国産本まぐろとろ 極旨一貫”とは違い何と無く中とろっぽい雰囲気だが、結構ネタは大きく普通に美味しかった
 
くら寿司黒鯛石澤胡麻だれ
そしてその次に運ばれて来たのがこちらの”黒鯛石澤胡麻だれ”で、お値段は税別価格100円也。個人的に黒鯛を食べた事がほとんど無い気がしたので、どんな味かな?と思って頼んで見たのだが、”石澤胡麻だれ”の効果もあってこれまた普通に美味しかった
 
くら寿司牛しゃぶ石澤ドレッシング
そしてその後に運ばれて来たのがこちらの”牛しゃぶ石澤ドレッシング”で、お値段は税別価格100円也。何と無く以前食べた”牛しゃぶポン酢”に似ているような感じだが、個人的にお肉が大好きと言う事もあって、この日食べた寿司の中で一番旨かった
 
くら寿司鯛の天ぷら寿司
それはさて置き、これまた今まで食べた事が無い気がしたので思わず注文したのがこちらの”鯛の天ぷら寿司”で、お値段は税別価格100円也。が、何かこの”鯛の天ぷら”には私の苦手な魚特有の癖があってちょっとイマイチ・・・。ちなみに”鯛の天ぷら”は食べた事が無いと思っていたが、後から当ブログの過去記事を見ると『海鮮レストラン 魚魚(うおうお)』で食べた”鯛御膳”の中に入っていたようだ。
 
くら寿司シャリ野菜チキン
そしてこちらは最近結構な割合で食べている”シャリ野菜シリーズ”に新登場した”シャリ野菜チキン”で、お値段は税別価格100円也。写真では判り辛いがシャリが”大根の酢漬け”になっていて、これが意外と蒸した鶏肉?と相性が良くこれまた中々美味しかった
 
くら寿司鶏天寿司
そして最後に食べたのが、個人的にも結構好きな”鶏天”を使ったこちらの”鶏天寿司”で、お値段は税別価格100円也。偶々かも知れないが”鶏天”が割と揚げたて熱々の温かさサイズは小ぶりながら鶏肉もジューシーさがあって期待通りこれまたウマかった
 
てな事で、毎度お馴染みの『くら寿司』にまたまた食べに行ったのだが、この日は”熟成激とろ一貫”意外にこれと言ったフェアをやって居なかったので、タッチパネルの中から今まで食べた事が無い寿司を中心に食べてみたのだが、どれもそこそこ美味しかった!値段的にも割と少額で済んだし、偶にはこう言った軽い寿司三昧も良いかも知れない・・・。

2018年7月22日

毎度お馴染みの”はま寿司”が”生本ずわいと初夏の特上撰フェア”をやっていたので序に”長崎焼ちゃんぽん”とか”博多とんこつラーメン”を食べてみた!”長崎焼ちゃんぽん”が余りにもショボイ・・・。

Filed under: ラーメン, — 代理人 @ 9:20 PM
 
代理人記録
 
此処最近、毎月の如く各回転寿司チェーンをローテーションしつつ食べ廻っていて、今年になってからも既に何度も『くら寿司』や『スシロー』に食べに行っているのだが、今日紹介するのは5月の中旬頃に『はま寿司へ行った時のお話・・・。とは言え、流石にネタ的にタイミングを逸しているような気もするので、今回も?簡単にご紹介! 
 
はま寿司/加古川平岡店
こちらがまたまた行って来た『すき家』の親会社で有名なゼンショーグループ系列の『回転寿司チェーン はま寿司/加古川平岡店』で、この日も正午前の少し早目の時間帯の訪問だったのだが、既に奥のテーブル席は言うに及ばず手前のカウンター席も飛び飛びで埋まっている程で、更に食事を終えて帰る頃には入口付近で空席待ちの客で溢れる位・・・。回転寿司チェーンとしては、どちらかと言うと新しい方なのだが、この勢いで行くとトップ3に入る日は近い(あるいはもう3位ぐらいか?)。
 
はま寿司生本ずわいと初夏の特上撰フェアメニュー
そしてこちらがこの時に『はま寿司』で開催されていた”生本ずわいと初夏の特上撰フェア”のメニューで、今回の目玉商品は”厳選まぐろ中とろ”と”生本ずわいがに”との事。私の大好きな”大とろ”では無いのが寂しいが、取り敢えずこの2貫と、”2016年の販売からお客様に大変ご好評いただき、昨年は約2カ月で120万杯以上の販売を記録したはま寿司の人気商品”と言う”博多とんこつラーメン”等を併せて食べてみる事に決定!!!
 
はま寿司生本ずわいと初夏の特上撰厳選まぐろ中とろ
で、先ず最初に廻って来たのがこちらの”厳選まぐろ中とろ”で、お値段は税抜価格150円也。流石に1皿1貫150円と言う事もあってか、結構大き目のネタが乗った中とろの握りで、私の大好きな”大とろ程の脂感は無いが中々ウマかった
 
はま寿司生本ずわいと初夏の特上撰生本ずわいがに
そしてその次に廻って来たのがこちらの”生本ずわいがに”で、こちらもお値段は税抜価格150円也。こちらも1皿1貫150円なのだが、相場で言うと他の回転寿司チェーン店でも大体似たような値段で提供されている。ちなみに以前に『明石魚住店』で”生本ずわいがに”を食べた時は100円だったのだが、大きさもその時と余り違いが無いような・・・。何れにしてもこちらも中々美味しい生本ずわいがに”であった!
 
はま寿司生本ずわいと初夏の特上撰炙りとろ穴子
そしてこちらも”生本ずわいと初夏の特上撰フェア”のメニューの中にあった”炙りとろ穴子”で、お値段は通常税抜価格100円なのだが、この日は平日割で90円也。ご覧の通り”焼穴子”では無く確かに蒸して?炙っただけの穴子で、これにテーブル上に置いてあった甘ダレをかけて食べると普通にウマい!好みで言うと一般的な”焼穴子”の方が好きだが、偶に食べる分には楽しいかも。
 
はま寿司生本ずわいと初夏の特上撰長崎焼ちゃんぽん
そんなこんなで先ずは寿司を3貫程食べた後、これまた”生本ずわいと初夏の特上撰フェア”と同時開催の”全国うまいもん祭 第一弾 九州”のメニューの中から、ちょっと楽しそうなネーミングに釣られて注文したのがこちらの”長崎焼ちゃんぽん”で、お値段は税抜価格280円也。が、何かメニューの写真と比べて雰囲気が全然違う・・・。てか、具が全く入って無いのでは?と言う気がしたので、思わず店員さんを呼んで”これ、メニューの写真と余りにも違うねんけど?”と言うと、一旦引き上げて行った・・・。
 
はま寿司生本ずわいと初夏の特上撰長崎焼ちゃんぽん
で、暫くして戻って来た店員さん曰く”具がしっかりと混ざって無かった”らしく・・・あらためて綺麗に混ぜて来たのがこちらの”長崎焼ちゃんぽん”なのだが・・・、それでも何かメニューの写真と違う・・・と言うのか具の内容とかボリュームが余りにも違い過ぎる・・・。ま、何れにしても以前食べた”東村山黒やきそば”と同様にレンジでチンしたような味で、ある意味どうでも良くなって来たけど・・・。
 
はま寿司生本ずわいと初夏の特上撰博多とんこつラーメン
そしていよいよ満を持して注文したのがこちらの”博多とんこつラーメン”で、お値段は税抜価格380円也。何か以前食べた時と比べると値段が上がっていると言う気がしたので、後でチェックすると今年は”味玉”がトッピングされている様だ(反対にキクラゲは無くなったみたいだが・・・)。ちなみに商品案内に寄ると”今年もスープにこだわり、旨みとコクが味わえるよう濃厚ながらも食べやすいスープに仕上げました。丁寧に下ごしらえをした豚骨を丹念にじっくりと煮出し、旨味を最大限に引き出しています。トッピングは、柔らかなチャーシュー、味玉、ねぎとシンプルにすることで、こだわりのスープを存分に味わっていただけます”との事。で、少し前に『スシロー』で食べた”濃厚とんこつラーメン”と同じく、確かに良くある”とんこつラーメン”と思えば普通に美味しいのだが、最近はこの界隈にある”博多豚骨ラーメン”の専門店で食べている事もあって、それ以上の感動は無かったかな。
 
てな事で、毎度お馴染みの『はま寿司』が”生本ずわいと初夏の特上撰フェア”をやっていたので”厳選まぐろ中とろ”とか”生本ずわいがに”と、それに”長崎焼ちゃんぽん”とか”博多とんこつラーメン”を食べたのだが、”長崎焼ちゃんぽん”以外は中々美味しかったがそれ以上のインパクトも無かった気もする・・・。それにしても今回食べた”博多とんこつラーメン”は毎年登場する人気商品らしいのだが、私が一番熱望している”かにラーメン”は此処数年登場しないって事は、人気が無かった?って事なんかな?ま、実際食べ難かった事は確かだが、見た目だけは結構豪華だったのでぜひまた食べてみたいと思っている・・・。

2018年7月10日

毎度お馴染みの”スシロー”が創業祭をやっていたので”倍とろ”を始めとして”濃厚とんこつラーメン”とか”ごろっと桃のチーズケーキ”を食べてみた!意外とケーキが旨い!

Filed under: ラーメン, — 代理人 @ 9:46 PM
 
代理人記録
 
此処最近、毎月の如く各回転寿司チェーンをローテーションしつつ食べ廻っていて、今年になってからも既に何度も『くら寿司』や『スシロー』に食べに行っているのだが、今日紹介するのは5月の中旬頃に『スシローへ行った時のお話・・・。とは言え、流石にネタ的にタイミングを逸しているような気もするので、今回も?簡単にご紹介!
 
あきんどスシロー加古川野口店
こちらがまたまた行って来た『あきんど スシロー/加古川野口店』で、最近は『高砂店』の方へ行く方が多かったのだがこの日は例の如く?加古川方面に来ていたのでまたまたこちらのお店に来てみたのだった。で、この日もランチタイムには少し早目の午前11時過ぎ頃の訪問だったので未だ店内には空席が沢山あったので、今回もゆっくりと食事をしようとテーブル席を利用する事に・・・。
 
スシロー創業祭第1弾倍とろのメニュー
そしてこちらがこの時に『スシロー』で開催されていた”創業祭第1弾”の告知ポップでそれに寄ると今回は”ぶ厚いうまさが復活!”と言うキャッチコピーが付いた”倍とろ”が税抜価格100円で食べれると言う内容・・・。これを見た時は”創業祭”と言う割には内容がショボイし、そもそも”倍とろ”も過去に何度か食べた事があるので特に魅力を感じる事も無かったのだが、同時に”濃厚とんこつラーメン”が初登場したので、それに釣られて食べに来たのだった。
 
スシロー濃厚とんこつラーメンのメニュースシローごろっと桃のチーズケーキのメニュー
ちなみにこちらが”スシロー史上初となる豚骨ベースのラーメン「濃厚とんこつラーメン」”の告知ポップと、同じく今回初登場した”2017年11月に発足した「スシローカフェ部」の新商品「ごろっと桃のチーズケーキ」”の告知ポップで、”濃厚とんこつラーメン”の方はお店に行く前から食べる気満々だったのだが、”ごろっと桃のチーズケーキ”の方がそれほど関心は無かったのだが勢いで結局食べてしまった・・・。
 
スシロー創業祭第1弾倍とろ
それはさて置き、先ず最初に運ばれて来たのがこちらの”倍とろ”で、お値段は税抜価格100円也。先にも書いたようにこの”倍とろ”は過去にも何度も登場していて、最初は商品名から私の大好きな大とろ”かと思っていたのだが、以前にも紹介したように”中とろ史上最高の贅沢!スシローの倍とろ!”なのだ。ま、今回は最初から判っていたので逆に意外と美味しかった気もする・・・。
 
スシロー創業祭第1弾黒毛和牛ランプステーキ
そしてその次に廻って来たのが、私が回転寿司チェーン店に食べに来た時は欠かす事は出来ない?とも言える肉寿司の中の一つの”黒毛和牛ランプステーキ”で、お値段は税抜価格280円也。以前紹介した記事からそのまま抜粋すると”まろやかな風味とやわらかい舌触りが特徴の国産黒毛和牛の貴重な部位を厳選し、使用している『黒毛和牛ランプステーキ』は、赤身でありながら適度な脂のうまみを感じられる一品”との事。この日の肉は少し筋があったけど期待通りにメチャ美味しかった
 
スシロー創業祭第1弾上カルビ
そしてこちらは前回食べに来た時に開催されていた”にく寿司フェア”で食べたらメチャ美味しかったので、メニューの中から見つけた時に思わず注文してしまった”上カルビ”で、お値段は税抜価格180円也。これまた以前紹介した記事から抜粋すると”脂のノリがいいカルビを炭火で焼き、香ばしさとうまみを閉じ込めてシャリの上にのせた。脂のりのいい焼肉とシャリが相性抜群”との事。今回も前回同様にメチャウマい!やっぱ寿司は肉に限る!みたいな・・・。
 
スシロー創業祭第1弾穴子一本天ぷらにぎり
そんなこんなで先ずは”倍とろ”と”黒毛和牛ランプステーキ”と”上カルビ”を食べたので気持ち的には満足出来たのだが、それぞれが一皿に一貫しか乗って無いので未だ食べ足り無い・・・と、思って追加注文したのがこちらの”穴子一本天ぷらにぎり”で、お値段は税抜価格100円也。”穴子一本”と言う商品名を見た時は以前食べた”揚げ天まるの穴子天丼”、”花の舞の伝助穴子W丼”、”金子半之助の江戸前天丼”等の”巨大な穴子天”を頭に思い浮かべてしまったのだが、流石に値段が100円なので当然の如く大きさは比べるまでも無い・・・。とは言えこれはこれで中々美味しい”穴子一本天ぷらにぎり”だった!
 
スシロー創業祭第1弾天然みのえび
それともう一つ・・・、メニューを見ていたら今まで食べた事の無い海老やなあ・・・と思わず注文したのがこちらの”天然みのえび”で、お値段は税抜価格100円也。ご覧の通り?誰が見ても”甘えび”やんけ!と思うし、実際私のような馬鹿舌には極々普通に”甘えび”としか思えない・・・。ま、食品偽装問題が無ければ世の中に”バナナエビ”ってのが居る事自体も知らなかった私なので、今回は”天然みのえび”を食べたぞお!!!って事だけで満足しておこう!!!
 
スシロー濃厚とんこつラーメン
そしていよいよ満を持して注文したのがこちらの”濃厚とんこつラーメン”で、お値段は税抜価格330円也。個人的には今までから”スシローのラーメンシリーズ”は基本的に毎回欠かさず食べて来たと思うが、最初に書いたようにこの”濃厚とんこつラーメン”は”スシロー史上初となる豚骨ベースのラーメン”らしい・・・。ちなみに商品案内に寄ると”スシローが初めて挑む本気の豚骨ラーメン。スシローではこれまで、寿司屋らしく魚介を使ったスープやトッピングを特徴としてきたが、今回はあえて、「本気の豚骨ラーメン」を追求。幾度となく試作を重ねた結果、とことん豚骨にこだわった濃厚白湯スープに辿り着いた。濃厚さゆえのとろみを感じられるスープが麺によくからみ、チャーシューや高菜が味のアクセントになってる”との事。で、肝心のそのお味であるが、確かに良くある”とんこつラーメン”と思えば普通に美味しいのだが、最近はこの界隈にある”博多豚骨ラーメン”の専門店で食べている事もあって、それ以上の感動は無かったかな。
 
スシローごろっと桃のチーズケーキ
で、最後まで食べるかどうか悩んで結局注文したのがこちらの”ごろっと桃のチーズケーキ”で、お値段は税抜価格280円也。メニューに載っている写真は白い皿だが、実際は寿司と同じ皿で印象は悪いが中々ウマそうだ。これまた商品案内によると”さっぱりとした口当たりのレアチーズケーキと、これから旬を迎える白桃の絶妙なハーモニーが楽しめるデザート。よく熟した白桃を使い、食べた時に白桃本来の“口どけ・食感・甘み”が楽しめるよう、大きめにカットされている”との事。で、そのお味であるが、チーズケーキと言うよりも普通のケーキっぽい味ながら甘さ控え目で、つるっとした食感の白桃の身も含めて中々ウマいこの日食べた中で一番印象に残ったのが、この”ごろっと桃のチーズケーキ”だったかも・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』が”創業祭第1弾”フェアをやっていたので”倍とろ”を始めとして”黒毛和牛ランプステーキ”とか”上カルビ”、それに”濃厚とんこつラーメン”やら”ごろっと桃のチーズケーキ”等を食べたのだが、どれも大きなインパクトは無い物の全て中々美味しかった!が、この後も”創業祭第2弾”やら”創業祭第3弾”が開催されたのだが、これと言って食べたい商品が無かった事もあって、この日から今日現在まで約二ヶ月間『スシロー』に行っていない!私としてはそれが一番の驚きかも・・・。

2018年6月22日

毎度お馴染みの”スシロー”の”にく寿司フェア”で”熟成牛炙りサーロイン寿司”とか”かすうどん”とか”しお唐揚げ”を食べてみた!この日食べた商品はどれも中々ウマい!

Filed under: — 代理人 @ 9:29 PM
 
代理人記録
 
此処最近、毎月の如く各回転寿司チェーンをローテーションしつつ食べ廻っていて、今年になってからも既に何度も『くら寿司』や『スシロー』に食べに行っているのだが、今日紹介するのは4月の下旬頃に『スシローへ行った時のお話・・・。とは言え、流石にネタ的にタイミングを逸しているような気もするので、今回も?簡単にご紹介!
 
あきんどスシロー/加古川野口店
こちらが今回行って来た『あきんど スシロー/加古川野口店』で、最近は『高砂店』の方へ行く方が多かったのだがこの日は例の如く?加古川方面に来ていたのでまたまたこちらのお店に来てみたのだった。で、この日もランチタイムには少し早目の午前11時半頃の訪問だったのだが、流石に新年明けて間もない日に来た時と違って未だ店内には空席が沢山あったので、今回もゆっくりと食事をしようとテーブル席を利用する事に・・・。
 
スシローにく寿司フェアメニュースシローしお唐揚げメニュー
そしてこちらがこの時に『スシロー』で開催されていた”にく寿司フェア”と同時販売されていた”からあげ!ごっち監修しお唐揚げ”のメニューで、最近はこの『スシロー』に来てもあるいは『くら寿司』に行っても”肉寿司”を食べる事が多いし、更に”鶏の唐揚げ”も何度か食べた事があるので特に違和感は無かったのだが、『スシロー』の話に寄るとこの”にく寿司フェア”は今回が初めてとの事。何れにしても、ステーキハウスでは当然の如く焼肉屋さん居酒屋等でもメニューの中に”牛肉の寿司”を見つけると必ずと言って良い程に食べている私なので、早速この”にく寿司フェア”の中から肉系の寿司を中心に食べてみる事に決定!!!
 
スシローにく寿司フェア熟成牛上カルビ
で、先ず最初に廻って来たのがこちらの”熟成牛上カルビ”で、お値段は税抜価格180円也。商品案内に寄ると”脂のノリがいいカルビを炭火で焼き、香ばしさとうまみを閉じ込めてシャリの上にのせた。脂のりのいい焼肉とシャリが相性抜群”との事で、確かにメチャウマい!そんな事もあって、この後に『スシロー』に来た時にもこの”熟成牛上カルビ”がメニューの中にあったので再び食べてしまったのだった・・・。
 
スシローにく寿司フェア熟成牛赤身肉(ユッケ風)
そしてその次に廻って来たのがこちらの”熟成牛赤身肉(ユッケ風)”で、お値段は税抜価格100円也。こちらも商品案内に寄ると”ユッケのような見た目と味付けにこだわった創作寿司。熟成した赤身肉をじっくりと加熱して、甘辛い特製ダレをからめた、ユッケのような見た目と味付けにこだわった一品。甘辛い特製ダレをからめることでうまみをより引き立てた”との事で、こちらは流石に”牛肉の生ユッケ”と言うよりも何と無くハムっぽい感じではあったが、それはそれで中々美味しい!
 
スシローにく寿司フェア熟成牛炙りサーロイン
そしてこちらは今回の”にく寿司フェア”の目玉商品と言っても過言では無い熟成牛炙りサーロイン”で、お値段は税抜価格280円也。またまた商品案内に寄ると”牛肉の中でも上質な脂がのったサーロインの部位を贅沢に使用したおすしで、しゃりが見えないほどのボリュームのサーロインを丁寧に炙り、塩ダレをベースにした味付けにもこだわった”との事で、ご覧の通り今回食べた”にく寿司フェア”の中では一番肉の質が良さそうで実際に食べてもメチャウマい!思わずもう一皿追加注文しようかと思ったのだが、他にも沢山食べたので泣く泣く自重したのだった。
 
スシローにく寿司フェア大阪名物!かすうどん
で、先ずは”熟成牛の寿司”を三品食べた後に運ばれて来たのがこちらの“大阪名物!かすうどん”で、お値段は税抜価格330円也。これまた商品案内に寄ると”かつて大阪・南河内地方でしか食べられなかった、牛の腸を油でじっくり揚げた「油かす」を使った大阪名物。高タンパクで低脂肪、コラーゲンもたっぷりという「油かす」は、近年は関東でも人気となっている。こしのある麺と大量のネギに牛のホルモンを素揚げしたかすがトッピングされた大阪発祥のかすうどん。かすのコリコリした食感が、ホルモンのやきとりを連想させるような抜群のおいしさを堪能させてくれる”との事。お出汁自体は『スシロー』で常時提供されている”うどん”と同じであるが、その中に”油かす”がたっぷりと入っていて中々ウマい!個人的に”かすうどん”を食べたのも久々と言う事もあってか、余計に美味しかったかな。
 
スシローにく寿司フェア宇和島風鯛めし寿司
そんなこんなで”にく寿司フェア”の中から肉系の商品を全て食べた後、他に食べてみたいネタは無いかとタッチパネルの中を探していたら、偶に他のお店で食べた”宇和島鯛めし”をイメージしたような寿司があったので、思わず注文したのがこちらの“宇和島風鯛めし寿司”で、お値段は税抜価格100円也。こちらも商品案内に寄ると”鯛めしをイメージして、卵黄しょうゆを満遍なく絡ませた商品”との事で、以前この『スシロー』で食べた似たような感じの”漬けごま真鯛”とはまた違った味わいで、こちらもメチャ美味しかった!
 
スシローにく寿司フェアささみの天ぷらにぎり
それともう一つ、今まで食べた事が無い気がしたので思わず注文したのがこちらの“ささみの天ぷらにぎり”で、お値段は税抜価格100円也。またまた商品案内に寄ると”ヘルシーで人気の鶏ささみを使用。肉厚ながらサクサク食べることができ、とにかく食べやすい。薄味なので店内の塩を使用すると、また違った味わいに”との事。ご覧の通りシャリの上に”ささみの天ぷら”を乗せただけのシンプルな内容ながら、結構熱々でこちらも中々美味しかった
 
スシローにく寿司フェアからあげ!ごっち監修 しお唐揚げスシローにく寿司フェアからあげ!ごっち監修 しお唐揚げ
そして最後に注文したのが”2017年からあげグランプリで最高金賞を受賞”したと言う”からあげ!ごっち監修 しお唐揚げ”で、お値段は税抜価格280円也。これまた商品案内に寄ると”愛知・名古屋において、からあげグランプリ塩ダレ部門3年連続金賞受賞した「ごっち」のしお唐揚げとコラボした商品。岩塩とハーブを使用しており、油がさっぱりしていてヘルシーな味わいが楽しめる。ちなみに、鶏肉の部位は栄養素が豊富な胸肉を使用。スシローでしか味わえないこのオリジナルしお唐揚げは、やわらかくジューシーに揚げた国産鶏を、シンプルな塩味で楽しめる”との事。ご覧の通り、見た目も割と本格的な”鶏の唐揚げ”で、こちらも割と揚げ立て熱々のジューシーさもあって中々美味しかった
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』が”にく寿司フェア”をやっていたので”熟成牛炙りサーロイン”とか”大阪名物!かすうどん”等を食べたのだが、個人的に肉が大好きと言う事もあってこの日食べた商品はどれも中々美味しかった!例に寄ってこの日の後も、月に2~3回は各回転寿司チェーン店を利用しているのだが、最近食べに行った中でもこの日が一番満足度が高かったように思う・・・。
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