義史のB型ワールド

2019年12月1日

毎度お馴染みの”はま寿司”が”牡蠣祭りフェア”をやっていたので”広島県産牡蠣握り”とか”横浜家系ラーメン”等を食べてみた!色んな料理が一度に食べれて中々楽しい!

Filed under: ラーメン, — 代理人 @ 9:35 PM
 
代理人記録
 
相変わらず月に何度か何処かの回転寿司チェーン店へ食べに行っているのだが、牛丼チェーン店やラーメン屋さんの話と違い食べた商品の写真の数が多い・・・。そんな事もあって回転寿司チェーン店の話題を敢えて後回しにしていたら、どんどんと溜まって来たので、取り敢えず幾つか回転寿司チェーン店へ食べに行った話の中から久々に『はま寿司』のお話・・・。
 
はま寿司加古川平岡店
こちらがまたまた行って来た『すき家』の親会社で有名なゼンショーグループ系列の『回転寿司チェーン はま寿司/加古川平岡店』で、この日もランチタイムには少し早目の訪問時間で店内が未だ空いていたのと、この店では店員さんでは無くペッパー君が出迎えてくれて席の希望を好きなように選べるので、今回もゆったりと食事が出来るテーブル席を利用する事に・・・。
 
はま寿司牡蠣祭りフェアメニュー
そしてこちらがこの時に『はま寿司』で開催されていた”牡蠣祭りフェア”のメニューで、公式案内に寄ると”広島県産の牡蠣を使用した「牡蠣握り」「カキフライ軍艦<タルタルソース>」が登場する期間限定のフェア”との事。更には”はま寿司肉にぎり研究所”の第二弾で”炙りねぎ塩牛たん握り”とか”炙りたん握り タンシチュー風”も登場したので取り敢えずそれらから適当に何品か食べてみる事に決定!!!
 
はま寿司牡蠣祭り広島県産牡蠣握り
で、先ず最初に廻って来たのがこちらの”広島県産 牡蠣握り”で、お値段は税抜価格90円。個人的に生牡蠣や火の通りが浅い焼き牡蠣とかカキフライとは相性が悪いので、最初食べるかどうか悩んだのだがメニューの説明に”茹でた牡蠣”と書いてあったので注文したのだが、ある意味”牡蠣の握り”を食べる機会が滅多に無かった事もあってか、これはこれで意外と美味しい牡蠣の寿司”だった
 
はま寿司牡蠣祭り国産天然真ふぐ
そしてその次に廻って来たのが”ふぐの寿司”がメニューにあると思わず注文してしまうこちらの”国産天然真ふぐ”で、お値段は税抜価格150円也。これまた個人的に”ふぐ”好きと言う訳では無いので大きな感動は無いが、雰囲気的に”くら寿司のふぐにぎり”と似たような味わいながらこれまた普通にウマかった!
 
はま寿司牡蠣祭り炙りたん握り タンシチュー風

で、取り敢えず普通の寿司?を食べた後に、満を持して廻って来たのが”肉にぎり研究所 第二弾”の一つであるこちらの”炙りねぎ塩牛たん握り”で、お値段は税抜価格150円也。そう言えば以前に『はま寿司』で”炙り牛たん(南蛮味噌のせ)”ってのを食べた事があるが、それと比べると若干肉厚が薄く感じる・・・。ちなみに商品説明に寄ると”ごま油と粗挽き胡椒が香る塩だれや、刻みねぎとの相性が抜群”との事。これまた”他の回転寿司チェーン店で食べる牛たん寿司”と似たような感じだが、これまた普通に美味しかった!
 
はま寿司牡蠣祭り炙りねぎ塩牛たん握り
そしてこちらも”肉にぎり研究所 第二弾”のメニューにあった”炙りたん握り タンシチュー風”で、お値段は税抜価格150円也。先に食べた”炙りねぎ塩牛たん握り”のネタと比べると何と無くショボイ印象で、その上からタレがたっぷりとかかっている。ちなみに商品説明に寄ると”コクのあるデミグラスソースをかけタンシチュー風に変化させた大人な味わい”との事。説明通りソースがかかっているだけなので所謂”牛タンシチュー”のような味わいとは少し違うような印象だが、これまた普通にウマかった
 
はま寿司牡蠣祭り大阪名物串カツ盛り合わせ
それはさて置き、こちらは”全国うまいもん祭第?弾~大阪~”編にあった”大阪名物串カツ盛り合わせ”で、お値段は税抜価格280円也。回転寿司チェーン店で串カツは珍しいと思って注文してしまった一皿で、その内容は”鶏ささみチーズ入り2本、肉詰めレンコン、かぼちゃ”の4本。大阪名物串カツと言うからには”牛肉の串カツ”が入って無いのが若干不満だが、どれも揚げ立て熱々でこれまた意外とウマかった
 
はま寿司横浜家系ラーメン
そんなこんなで先ずは”牡蠣祭りフェア”のフェアメニューにあった寿司や”肉にぎり研究所 第二弾”のメニューにあったを”炙りたん握り”等を食べた後、やっぱ『はま寿司』へ来てラーメンを食べずには帰れないと思いこの時のラーメンメニューを見ると”横浜家系ラーメン”が初登場したとの事!で、公式案内に寄ると”豚骨醤油ベースのスープと短い中太麺が特徴の、根強いファンの多い横浜発祥のラーメン。「尾道ラーメン」や「博多とんこつラーメン」などを販売したご当地ラーメンシリーズの一環として、今回は、横浜を代表する「家系ラーメン」を開発”したらしい・・・。何れにしても”横浜家系”と聞いて食べずにはいられないので、今回も迷わず食べてみる事に決定!!!
 
はま寿司横浜家系ラーメン
で、間も無くして何時もの如くスタッフの方が直接テーブル席まで運んで来てくれたのがこちらの”横浜家系ラーメン”で、お値段は税抜価格380円也。ご覧の通り加古川にも進出して来た『横浜家系ラーメン 町田商店』とか残念ながら閉店してしまった『横浜ラーメン 一心家』と見た目が似た割と本格的な横浜家系ラーメンだ!ちなみに商品説明に寄ると”豚骨と鶏がらから抽出した豚骨醤油スープには、家系専門店と同様に「ヤマサ醤油」を 100%使用しており、豚骨と鶏がらの旨みと醤油のバランスが抜群の濃厚な味です。また、家系ラーメンの代名詞ともいえる中太麺はその太さや長さにもこだわり、スープがしっかりと絡まるもちもちの麺を使用しています。さらに、家系定番のトッピングであるとろりとした黄身が特徴の煮玉子やほうれん草、チャーシューをのせました”との事。実際に食べてみても専門店の味を再現したかの様な本格的な豚骨醤油スープで中々ウマい!思わずフルサイズのラーメンでもエエなと思った程だ!
 
はま寿司横浜家系ラーメン
そしてこちらは”横浜家系ラーメン”にトッピングされていた具で、定番のチャーシューや煮玉子の他に”横浜家系ラーメン”には欠かせない”ほうれん草”と”焼き海苔”もトッピングされている。で、チャーシューや煮玉子は『はま寿司』で食べるラーメンシリーズに入っている物と同じながら普通にウマい!”ほうれん草”と”焼き海苔”は見たマンマで味的にも至って普通なのだが、”横浜家系ラーメン”を再現すると言う点で必須だったのかも知れない・・・。
 
はま寿司横浜家系ラーメン
ちなみに”横浜家系ラーメン”の麺はこんな感じで、『はま寿司』で登場するラーメンはスープに応じて毎回麺もそれに合うような麺になっていて今回は”濃厚な豚骨醤油スープによく絡まるよう、もちもちの中太麺を使用”との事。毎度の事ながら比べながら食べないと違いは判り難いが、確かに何時もより太い麺でこれはこれで中々ウマかった
 
てな事で、毎度お馴染みの『はま寿司』が”牡蠣祭りフェア”を開催していたので”広島県産牡蠣握り”やら”炙りたん握り”やら”横浜家系ラーメン”等を食べてみたのだが、何時もの如く?この日食べた料理はどれも中々美味しかった!ま、自分の好みの料理しか食べて無いので当然と言えば当然なのかも知れないが・・・。それは兎も角として、偶に書いているように『はま寿司』でもう一度食べたいと思う”かにラーメン”は今シーズンも登場する気配が無いのが、ちょっと残念だ・・・。

2019年11月24日

毎度お馴染みの”スシロー”で”匠の一皿プロジェクト第2弾”の”傑作鱧カツにぎり”やら”鯛の塩豚骨ラーメン”を食べてみた!この日食べた料理はどれも中々ウマい!

Filed under: ラーメン, — 代理人 @ 9:12 PM
 
代理人記録
 
相変わらず月に何度か何処かの回転寿司チェーン店へ食べに行っているのだが、牛丼チェーン店やラーメン屋さんの話と違い食べた商品の写真の数が多い・・・。そんな事もあって回転寿司チェーン店の話題を敢えて後回しにしていたら、どんどんと溜まって来たので、取り敢えず幾つか回転寿司チェーン店へ食べに行った話の中からまたまた『スシロー』のお話・・・。
 
スシロー高砂店
こちらがまたまた行って来た『あきんど スシロー/高砂店』で、偶に利用する『加古川野口店』はお店が開店する午前11時前には店前に既に行列が出来ている場合が多いが、流石にこちらの『高砂店』は開店前から行列が出来ていると言う程では無いが(土日は敢えて避けているので、土日の様子は知らないが・・・)、それでも何時もの様に正午前後からはお店入って直ぐのロビーには空席待ちの客で溢れているようだ。
 
スシロー匠の一皿プロジェクト第2弾のメニュー
そしてこちらが『スシロー』が始めた”フランス料理や中華など各業界で注目されている名店のシェフと共同で、これまでにない逸品を作り上げる”と言うコンセプトの”匠の一皿プロジェクト第2弾”のメニューで、今回は”アジア各国を旅して現地で出会う味を会得し、スパイスや香草を巧みに使ったジャンルを問わない独自の居酒屋料理が人気の「ブランカ」店主吉岡哲生氏の3商品をご用意”との事。パッと見た感じ三品とも私の苦手な食材は無さそうだったので、取り敢えず今回は三品とも食べてみる事に決定!!!
 
スシロー本鮪大とろ
で、先ず最初に廻って来たのが”匠の一皿プロジェクト第2弾”とは関係無いが、私の大好きなこちらの”本鮪大とろ”で、お値段は税抜価格300円也。流石に値段が一貫で300円するだけの事はあってか少し前の”とろうににく祭”の際に食べた”大とろ”とは違い、結構な厚みがあるネタ脂もしっかりのっていて期待通りメチャ美味しかった
 
スシロー匠の一皿プロジェクト第2弾たっぷり野菜の特製ジャージャンロール
そしてその次に廻って来たのが”匠の一皿プロジェクト第2弾”の中にあったこちらの”たっぷり野菜の特製ジャージャンロール”で、お値段は税抜価格150円也。パッと見た感じはキュウリがメインのような寿司で何と無くヘルシーな印象。ちなみに商品説明に寄ると”豚のひき肉をベースに干ししいたけやたけのこなど、十数種類の具とスパイスでコク深く仕上げた肉味噌が主役の新感覚のすし”との事。この味のベースである肉味噌の効果もあって、意外と美味しい創作寿司であった
 
スシロー匠の一皿プロジェクト第2弾えびのスパイシーエスニック揚げ
そしてこちらも”匠の一皿プロジェクト第2弾”の中にあった”えびのスパイシーエスニック揚げ”で、お値段は税抜価格300円也。何と無く素揚げした海老スパイスをかけただけのようなシンプルな一品だ。またまた商品説明に寄ると”サクサクに揚げたえびに7種類のスパイスを使い、えびの旨味と様々な香りを楽しめるエキゾチックな味わいに仕上げた”との事。このスパイスが確かにエスニック風味・・・と言うのかアジアンテイストな味わいで、これまた意外とウマかった
 
スシロー匠の一皿プロジェクト第2弾傑作鱧カツにぎり
それともう一つ、こちらも”匠の一皿プロジェクト第2弾”の中にあった”傑作鱧カツにぎり”で、お値段は税抜価格300円也。商品名だけ聞くとシャリの上に”鱧カツ”だけが乗った寿司かと思いきや、何やら色んな具が乗っていて見た目が楽しい。これまた商品説明に寄ると”国産天然の鱧をサクサクの鱧カツに仕上げ、シャリと鱧カツの間のオリジナルコールスローが、鱧カツの旨みにまろやかさと一体感を出した”との事。色んな味わいがあって、イマイチ”鱧カツ”の味が記憶に残らなかったが、これまた中々美味しい寿司であった!
 
スシロー季節のいなり(さつまいも・クルミ)スシロー季節のいなり(さつまいも・クルミ)
それはさて置き、最近『スシロー』に来た時に良く食べるようになったのがこちらの”季節のいなり(さつまいも・クルミ)”で、お値段は税抜価格100円也。普通の”いなり寿司”だと食べる気が起こらないが、以前に”季節のいなり(クリームチーズ・しば漬け)”を食べたら意外と美味しかったので今回も思わず頼んでしまったのだが、これまた少し変わった食感と味わいがあってこれまたウマかった
 
スシロー穴子天ぷらにぎり
それともう一つ、これまたフェアとは関係は無いが以前食べたら美味しかったので、この日も注文した”穴子天ぷらにぎり”で、お値段は税抜価格100円也。お皿の大きさと比べて貰うと判るのだが、100円の穴子?な割に結構大き目サイズの、多分注文が通ってから揚げたような熱々な”穴子天”が乗っていて何時も通りメチャ美味しかった
 
スシロー鯛の塩豚骨ラーメンのメニュー
そんなこんなで”匠の一皿プロジェクト第2弾”のメニューにあった寿司を中心に何皿か食べた後は、最近『スシロー』に来た時には必ずと言って良い程に食べている”すしやのラーメンシリーズ”で、この時の期間限定のメニューを見ると”鯛の塩豚骨ラーメン”との事。以前に”鯛とほたてのWスープ”の”新・鯛だし塩ラーメン”を食べた事があるが今回は”鯛だし×豚骨の旨みにごま香る!”と書いてあったので、それに釣られて取り敢えず食べてみる事に決定!!!
 
スシロー鯛の塩豚骨ラーメン
で、間も無くして廻って来たのがこちらの”鯛の塩豚骨ラーメン”で、お値段は税抜価格330円也。ご覧の通り以前食べた”新・鯛だし塩ラーメン”とは違い少し濁った感のあるスープだ。ちなみに商品説明に寄ると”鯛だし×豚骨のWスープを使った鯛の塩豚骨ラーメンは、あっさりとした味わいの中に、豚骨の旨みが広がる逸品。豚骨スープに、鯛のアラからとった出汁をプラスし、コクがありながらもあっさりとしたスープに仕上げました。トッピングのすりごまが決め手の一杯です”との事。”塩とんこつ”と言えば私の大好きな『旭川らーめん山頭火』が真っ先に頭に浮かぶのだが、それとは全く事なる豚骨ベースと言いつつも確かに意外とあっさりした味わいで中々ウマい
 
スシロー鯛の塩豚骨ラーメン
そしてこちらが”鯛の塩豚骨ラーメン”にトッピングされていた”鯛のチャーシュー”・・・と言うのか”炙った鯛の切り身”で、その上からすりごまがトッピングされていたので、さながら以前食べた”漬けごま真鯛”のような風味もあってこれまた中々ウマかった
 
スシロー鯛の塩豚骨ラーメン
ちなみに”鯛の塩豚骨ラーメン”の麺は”スシローの新・麺”と題された新しい麺のようでその特徴はと言うと”全粒粉使用で香り高い小麦の風味。卵感アップでまろやかな味わい。もっちり食感で弾ける旨さ”になっているらしい・・・。そう言われると以前の平打ちっぽい面とは少し違うような・・・、そうでも無いような・・・。ま、この辺りはその日の麺の茹で加減や、レーンを廻っている時間にも左右される気がするので、個人的には何時もの麺と大差無いような印象だったが・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』で今回は”匠の一皿プロジェクト第2弾”の中から”たっぷり野菜の特製ジャージャンロール”とか”えびのスパイシーエスニック揚げ”等を中心に更には”鯛の塩豚骨ラーメン”等を食べてみたのだが、何時もの如く自分が食べたいと思った料理ばかりを注文した事もあってこの日食べた寿司やラーメンはどれも期待通りに美味しかった!そんな事もあってこの後も”匠の一皿プロジェクト”の第3弾とか第4弾も食べに行ってしまうのだが、その話はまた後日・・・。

2019年11月17日

毎度お馴染みの”スシロー”が”とろうににく祭”をやっていたので”大とろ”とか”肉うに”とか”濃厚うにまぜそば”等を食べてみた!どれも好きなネタで中々ウマい!

Filed under: ラーメン, — 代理人 @ 8:46 PM
 
代理人記録
 
相変わらず月に何度か何処かの回転寿司チェーン店へ食べに行っているのだが、牛丼チェーン店やラーメン屋さんの話と違い食べた商品の写真の数が多い・・・。そんな事もあって回転寿司チェーン店の話題を敢えて後回しにしていたら、どんどんと溜まって来たので、取り敢えず幾つか回転寿司チェーン店へ食べに行った話の中からまたまた『スシロー』のお話・・・。
 
あきんどスシロー高砂店
こちらがまたまた行って来た『あきんど スシロー/高砂店』で、偶に利用する『加古川野口店』はお店が開店する午前11時前には店前に既に行列が出来ている場合が多いが、流石にこちらの『高砂店』は開店前から行列が出来ていると言う程では無いが(土日は敢えて避けているので、土日の様子は知らないが・・・)、それでも何時もの様に正午前後からはお店入って直ぐのロビーには空席待ちの客で溢れているようだ。
 
スシローとろうににく祭のフェアメニュー
そしてこちらがこの時に『スシロー』で開催されていた”とろうににく”のフェアメニューで、その最大のウリは期間限定ながら大とろ”と”新物濃厚うに包み”が100円で販売されると言う事。個人的には”100円の大とろ”は当然の如く、新登場の”うに”や”濃厚うにまぜそば”に興味津々!そんな事もあって、それらの寿司を中心に後は適当に食べてみる事に決定!!!
 
スシローとろうににく祭大とろ
で、先ず最初に廻って来たのが”とろうににく”の目玉商品であるこちらの”大とろ”で、お値段は税抜価格100円也。流石に偶に食べる”280円の大とろ”と比べると何と無く”中とろ”っぽい見た目だが、”大とろならではの旨味と脂のりが特徴の贅沢ネタ”らしく、これはこれで中々ウマかった
 
スシローとろうににく祭肉うに
そしてその次に廻って来たのが個人的に一番食べたいと思ったこちらの”うに”で、お値段は税抜価格300円也。ご覧の様にそのまま食べてもウマそうな”肉寿司”の上に”ウニ”が乗った中々豪華な寿司だ。ちなみに商品説明によると”今が旬の新物うにと、適度にサシが入った国産牛を組み合わせたネタ。グレイビーソースでさらにコクが増した贅沢な味わいが堪能できる”との事で、これがメチャウマい!雲丹が乗った肉寿司”は他のお店で何度も食べた事があるが、それらと比べてもひけを取らない美味しさがあった
 
スシローとろうににく祭とける!イベリコ豚のミルフィーユ
ちなみにこちらは前回訪問時に食べたばかりだったのだが、”とろうににく”のフェアメニューの中にあったのでまたまた食べた”とける!イベリコ豚のミルフィーユ”で、お値段は税抜価格100円也。当然の如く少し前に食べたのと全く同じ”イベリコ豚のバラ肉のローストを薄くスライスし、ミルフィーユ状に重ねて握り寿司にした”らしく、大きなインパクトは無い100円の寿司としては結構価値のある一皿だと思う・・・。
 
スシローとろうににく祭豚キムチーズ
そしてこちらも”とろうににく”のフェアメニューの中にあった”豚キムチーズ”で、お値段は税抜価格100円也。偶に定食屋さんで食べる”豚キムチ”とは違いキムチがソースになっている。ちなみに商品説明に寄ると”甘く口溶けのよい脂が特徴のバラ肉にキムチ味のソースを絡め、クリーミーなチーズソースをトッピングすることでまろやかな味わいに仕上げた”との事。最近キムチとチーズと言う組合せの料理を食べる事が多いような気がしたが、これはこれで中々美味しかった
 
スシローとろうににく祭わら焼きトロサーモン
そしてこちらは”とろうににく”のフェアメニューの中には無かったのだが、何と無く”藁焼き”に釣られて注文した”わら焼きトロサーモン”で、お値段は税抜価格150円也。個人的に自ら進んで”サーモンの寿司”を注文する事は滅多に無いのだが、ご覧の通り結構な肉厚な割にトロっぽい柔らかさもあってこれまた意外とウマかった
 
スシローとろうににく祭濃厚うにまぜそば
そんなこんなで”とろうににく”のフェアメニューの中にあった寿司を何皿か食べた後、〆で注文したのがこちらの”濃厚うにまぜそば”で、お値段は税抜価格380円也。ご覧のように麺の上に雲丹ソース?がたっぷりかかった”まぜそば”だ。ちなみに商品説明に寄ると”新物ウニをトッピングしたという贅沢なまぜそば。香味野菜スープをベースにしたクリームソースに仕上げた”らしく、まるで”うにまぜそば”と言うよりか”うにパスタ”っぽい雰囲気で女子ウケしそうな一品にも思える。
 
スシローとろうににく祭濃厚うにまぜそば
で、早速この”濃厚うにまぜそば”の麺とソースを絡めて食べてみると、2年位前に大阪で食べた”黒毛和牛の雲丹しゃぶ鍋”並の濃厚なうに風味でメチャウマい!それこそこのウニクリームソース麺では無く肉に絡めて食べても美味しいのでは?と思った程だった。
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』で開催されていた”とろうににく”のフェアメニューの中から”大とろ”とか”うに”とか”濃厚うにまぜそば”等を食べてみたのだが、どれも私の好きな食材?と言う事もあってか中々美味しかった!ま、最後に食べた”濃厚うにまぜそば”は”まぜそば”では無く、以前大阪で食べた”黒毛和牛の雲丹しゃぶ鍋”のような”ウニスープ”にしてラーメンとして食べたかったので、何時かそう言った商品が登場する事を期待しておこう・・・。

2019年11月8日

毎度お馴染みの”スシロー”に夏季限定で登場した”かき氷うどん”を食べに行ったら販売されて無かったので、数皿の寿司と”こだわりの手羽唐揚げ”だけを食べて帰って来た!

Filed under: — 代理人 @ 8:54 PM
 
代理人記録
 
相変わらず月に何度か何処かの回転寿司チェーン店へ食べに行っているのだが、牛丼チェーン店やラーメン屋さんの話と違い食べた商品の写真の数が多い・・・。そんな事もあって回転寿司チェーン店の話題を敢えて後回しにしていたら、どんどんと溜まって来たので、取り敢えず幾つか回転寿司チェーン店へ食べに行った話の中からまたまた『スシロー』のお話・・・。ちなみに今回は没ネタにしようと思っていたのだが、後々の参考の為の備忘録として残しておきたくなったので・・・。
 
スシロー高砂店
こちらがまたまた行って来た『あきんど スシロー/高砂店』で、偶に利用する『加古川野口店』はお店が開店する午前11時前には店前に既に行列が出来ている場合が多いが、流石にこちらの『高砂店』は開店前から行列が出来ていると言う程では無いが(土日は敢えて避けているので、土日の様子は知らないが・・・)、それでも何時もの様に正午前後からはお店入って直ぐのロビーには空席待ちの客で溢れているようだ。
 
スシローかき氷うどんのメニュー
それはさて置き、この日の最大の目的は夏季限定で登場したこの”かき氷うどん”を食べる事だったのだが、何故か店内にメニューの張り紙はある物のタッチパネルを何度探してもその商品が見当たらない・・・。店員さんを呼んで聞いても良かったのだが、以前も似たようなパターンで店員を呼んで確認したら、売切れましたとか販売終了しましたとか、けんもほろろな応対をされたのでこの日は素直に諦めたのだった。そんな事もあってテンションが一気に降下したので、適当に何皿か食べて帰る事に決定!!!
 
スシロー特ネタ大とろ焦がし醤油
で、先ず最初に廻って来たのが既に何度か食べた事があるこちらの”特ネタ大とろ焦がし醤油”で、お値段は税抜価格150円也。まぐろって火を入れると若干私の苦手な魚臭さが出るような気がするが、それを焦がし醤油がカバーして何時も通り中々ウマかった
 
スシロー炙りまぐろゼリーポン酢
そしてその次に廻って来たのが何と無くネーミングに釣られて注文したこちらの”炙りまぐろゼリーポン酢”で、お値段は税抜価格100円也。こちらはまぐろの大とろでは無く赤身を炙った寿司の上にゼリーポン酢とネギをトッピングしただけの、正に商品名通りの内容ながら意外と美味しかった
 
スシローとける!イベリコ豚のミルフィーユ
続いて廻って来たのは『くら寿司』では偶に食べるが『スシロー』では食べた事が無い”イベリコ豚”を使ったこちらの”とける!イベリコ豚のミルフィーユ”で、お値段は税抜価格100円也。ミルフィーユなので豚肉感は少し抑え目ながら、逆に?とても柔らかくそれに結構ボリュームもあって、これはこれで中々ウマかった
 
スシローこだわりの手羽唐揚げスシローこだわりの手羽唐揚げ
最後に廻って来たのは、最近『スシロー』が力を入れている?唐揚げの新商品であるこちらの”こだわりの手羽唐揚げ”で、お値段は税抜価格330円也。ご覧のような何と無く”チューリップ”っぽい感じで”絶妙な塩加減で味付けし、肉本来の旨みをギュッと閉じ込めた”と言うだけの事はあって中々美味しかった
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』に夏季限定で登場した”かき氷うどん”を食べに行ったら何故か販売されて無かったので適当に何皿か食べて帰って来た・・・。この時は8月の上旬の糞暑い夏真っ盛りの日だったので、まさか既に販売終了したと言う事は考えられないので、もしかすると何時もの如く午前中に食べに行ったので、未だカキ氷を作って無かっただけなのかも知れない・・・。ま、人気があったら来年の夏にも登場するだろうから、その時のお楽しみと言う事で・・・。

2019年10月27日

毎度お馴染みの”はま寿司”が始めた肉にぎり研究所メニューの”国産黒毛和牛握り”を食べてみた!何と無くローストビーフ寿司っぽいが中々ウマい!

Filed under: ラーメン, — 代理人 @ 6:18 AM
 
代理人記録
 
相変わらず月に何度か何処かの回転寿司チェーン店へ食べに行っているのだが、牛丼チェーン店やラーメン屋さんの話と違い食べた商品の写真の数が多い・・・。そんな事もあって回転寿司チェーン店の話題を敢えて後回しにしていたら、どんどんと溜まって来たので、取り敢えず幾つか回転寿司チェーン店へ食べに行った話の中から、今回は久々に『はま寿司』のお話・・・。
 
はま寿司加古川平岡店
こちらがまたまた行って来た『すき家』の親会社で有名なゼンショーグループ系列の『回転寿司チェーン はま寿司/加古川平岡店』で、この日もランチタイムには少し早目の訪問時間で店内が未だ空いていたのと、この店では店員さんでは無くペッパー君が出迎えてくれて席の希望を好きなように選べるので、今回もゆったりと食事が出来るテーブル席を利用する事に・・・。
 
はま寿司うにつつみと夏の特選握りフェアメニューはま寿司肉にぎり研究所第一弾メニュー
そしてこちらがこの時に『はま寿司』で開催されていた”うにつつみと夏の特選握り”のフェアメニューと、何やら”魚だけでなく、美味しい肉ネタもお客様にご提供したいという想いから、はま寿司のシャリに合う様々な調理や味付けを研究する、はま寿司「肉にぎり研究所」を立ち上げた”と言う”はま寿司肉にぎり研究所”の第一弾メニューで、個人的にも20年程前にステーキハウスで”肉寿司”を食べて以来、この手の”肉握り寿司”は大好きなので、今回は”はま寿司肉にぎり研究所”のメニューを中心に何品か適当に食べてみる事に決定!!!
 
はま寿司国産黒毛和牛握り
で、先ず最初に廻って来たのがこちらの”国産黒毛和牛握り”で、お値段は贅沢一貫価格の税抜価格150円也。パッと見た感じは今年のお盆にも食べに行った『焼肉 志方亭』の”牛肉のにぎりずし”のようなレアな牛肉とは違い何と無くローストビーフ寿司っぽい感じだが、結構肉のサイズは大きくて見た目は中々ウマそうだ!ちなみに商品説明に寄ると”牛肉の中でも最高峰といわれる黒毛和牛を低温でじっくりと調理した、きめ細かい赤身肉と脂の旨みが口いっぱいに広がる逸品”との事。実際に食べてみてもお肉は柔らかく見た目通り中々美味しい肉寿司”だった!
 
はま寿司国産炙り黒毛和牛握り〈レモン〉
そして先の”国産黒毛和牛握り”と同時に廻って来たのがこちらの”国産炙り黒毛和牛握り〈レモン〉”で、お値段はこれまた贅沢一貫価格の税抜価格150円也。商品名通り牛肉を炙った寿司で、流石にこちらは以前に大阪へ行った時に食べた”牛炙り寿司三種盛合せ”とか神戸に行った時に食べた”雲丹と牛フィレの炙り寿司”と比べると雲泥の差はあるが、先に食べた”国産黒毛和牛握り”と同じくこれまた中々美味しい肉寿司”だった。
 
はま寿司うにつつみ
そんなこんなで先ずは”はま寿司肉にぎり研究所”メニューの中にあった”肉寿司”を2貫食べた後に廻って来たのが”うにつつみと夏の特選握り”のフェアメニューの中にあったこちらの”うにつつみ”で、お値段は平日税抜価格90円也。その名の如く雲丹が乗った握り寿司を海苔で巻いて食べるスタイルで、確かにフェアの一押し商品で中々ウマいのだが、私の大好きな雲丹の味とは少し違っていたかも・・・
 
はま寿司上穴子の炙り
続いてこちらも”うにつつみと夏の特選握り”フェアメニューの中にあった”上穴子の炙り”で、お値段はこれまた贅沢一貫価格の税抜価格150円也。ご覧の様に身は細目ではあるが正にお皿からはみ出る位の大きさの穴子で、雰囲気的には焼穴子では無く煮穴子を炙った感じではあるが、身はふっくら柔らかで中々美味しかった
 
はま寿司本まぐろ大とろ
そしてこちらも”うにつつみと夏の特選握り”フェアメニューの中にあった”本まぐろ大とろ”で、お値段はまたまた贅沢一貫価格の税抜価格150円也。ご覧の様にパッと見た印象は”ホンマに大トロなの?”と思わんばかりに白に近い色具合ではあるが、その代わり?私好みの脂満載のとろける様な食感で、こちらも中々美味しかった
 
はま寿司国産黒毛和牛握り〈山わさびのせ〉
それはさて置き、最初に”国産黒毛和牛握り”と”国産炙り黒毛和牛握り〈レモン〉”を食べたのだが、折角なので残りのもう一つのメニューも食べておこう追加で注文したのがこちらの”国産黒毛和牛握り〈山わさびのせ〉”で、お値段は当然の如く贅沢一貫価格の税抜価格150円也。これまた当然の如く最初に食べた”国産黒毛和牛握り”に”山わさび”をトッピングしただけのような寿司なので、流石に最初に”国産黒毛和牛握り”を食べた時の旨さは無かったが、これはこれで中々美味しい寿司である事には違い無い・・・。
 
はま寿司濃厚冷やし担々麺フェアメニュー
そんなこんなで”はま寿司肉にぎり研究所”とか”うにつつみと夏の特選握り”フェアメニューの中にあった寿司を適当に何皿か食べた後は、最近回転寿司チェーン店へ来た時は恒例となったラーメン類を食べる事に・・・。で、この時のフェアメニューを見ると”昨年よりバージョンアップしたシビ辛スープがくせになる”と言う”濃厚冷やし担々麺”で、個人的には”担々麺”はそれほど好きでは無いのだが、例に寄って期間限定のメニューは一度は食べて置きたいと思い、今回も取り敢えず食べてみる事に決定!!!
 
はま寿司濃厚冷やし担々麺
で、間も無くして店員さんが席まで運んで来てくれたのがこちらの”濃厚冷やし担々麺”で、お値段は贅沢一杯価格の税抜価格380円也。スープのベースに”練りゴマ”や”ピーナッツバター”が入っているからなのか、以前に”くら寿司で食べた本格冷やし担々麺”とは違い、パッと見た感じは余り辛そうには見えない。ちなみに商品説明に寄ると”ゴマベースのスープにラー油を後がけすることで、焙煎摺りゴマの香りとラー油の辛みを昨年よりも一層感じられる一品です。また、じっくりと炒めた肉味噌は、甜面醤(テンメンジャン)と豆板醤(トウバンジャン)の配合にもこだわり、辛みと旨みを絶妙なバランスに仕上げました。シビれる辛さとコクのあるスープは、しっかりと味の染み込んだ肉味噌との相性が抜群です”との事。で、先ずは辣油を混ぜる前にスープを飲んでみると、ゴマの風味満載ながら冷たくてこれはこれで中々ウマい
 
はま寿司濃厚冷やし担々麺
そしてその後”濃厚冷やし担々麺”のスープの上にかかっていた辣油を混ぜたり、添付の山椒を加えたりして食べると当然の如く辛くはなって来たが、スープの冷たさが辛さを緩和するのか、思った程の辛さはなく(所謂シビ辛?)意外と普通に美味しかったかな
 
てな事で、毎度お馴染みの『はま寿司』が”肉にぎり研究所”を立ち上げた?と言うので今回は第一弾メニューの中から”国産黒毛和牛握り”とか”国産炙り黒毛和牛握り〈レモン〉”を食べのだが、流石に”ステーキハウスで食べる肉寿司”とか”焼肉屋さんで食べる牛肉のにぎりすし”と比べると雲泥の差がある・・・と言うよりも何と無く”ローストビーフ寿司”っぽい感じではあったが、これはこれで中々美味しかった!そんな事もあってこの”はま寿司肉にぎり研究所”の第二弾メニューも食べに行ってしまうのだが、その話はまた後日・・・。

2019年10月13日

にぎり長次郎明石二見店オープン記念300円券の有効期限が迫って来たので久々に食べに行ってみた!魚は鱧しか食べなかったが、どれも意外と中々ウマい!

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代理人記録
 
最近は余り食べに行って無いが以前は偶に『和食さと』へ行く事があった。そんな事もあって今でも時々『和食さと』の公式サイトを閲覧する事があるのだが、そこには当然の如くグループ系列店の名前も載っていて、その中に回転寿司チェーン店の『活魚廻転寿司 にぎり長次郎』ってのがあって以前から少し気になっていたのだが、その『活魚廻転寿司 にぎり長次郎』が遂に明石二見にもオープン。したので早速食べに行ったら帰りに”明石二見店オープン記念300円券”を貰った!で、その有効期限が迫って来たのでその券を使いにまたまた食べに行ってみる事に・・・。
 
活魚廻転寿司 にぎり長次郎明石二見店
こちらがまたまた行って来た6月4日にオープンしたばかりの『活魚廻転寿司 にぎり長次郎/明石二見店』で、お店がある場所は東二見人口島から明石西ICへ続く産業道路の途中で、以前にも書いたようにその前にあった『本格グルメ回転寿司 おばけ寿司/明石二見店』の店舗を改装してオープンしたようだ。ちなみにこの店舗の周辺には毎度お馴染みの『とんかつ・カツ丼チェーン かつや/明石二見店』や残念ながら業種変更してしまった『肉汁餃子・玉子春巻・石焼麻婆豆腐 一凜花』、あるいはこれまた最近は全然食べに行って無い『らーめんれすとらん金虎/明石二見店』等がある個人的にも結構馴染のある一帯でもある・・・。
 
にぎり長次郎明石二見店オープン記念300円割引券
ちなみにこちらが『にぎり長次郎/明石二見店』がオープンした直後に食べに行った時に貰った”明石二見店オープン記念300円券”で、相変わらず月に一回はこの店の直ぐ手前?にある『かつや』へ食べに来ているのだが、有効期限が2ヵ月程あったので悠長に構えていたら何時の間にやら期限が迫って来たので慌てて食べに来たのであった!そんな事もあり、特に食べてみたい寿司は無かったので例に寄ってタッチパネルの中から目に付いた物を適当に食べてみる事に決定!!!
 
にぎり長次郎活〆はもにぎり
で、先ず最初に運ばれて来たのが季節メニューの中にあったこちらの”活〆はもにぎり”で、お値段は税込価格496円也。ご覧の様に梅肉が乗ったの物と酢味噌が乗った物の2貫あって、個人的にそれ程””が好きと言う程では無いが、偶に食べる”ハモの湯引き”っぽい味わいで中々美味しかった!
 
にぎり長次郎豚しゃぶそうめん
そしてその次に運ばれて来たのがこちらの”豚しゃぶそうめん”で、お値段は税込価格518円也。例年であれば『やよい軒』で”夏越ごはんと彩野菜の豚しゃぶ定食”で”豚しゃぶ”を食べるのだが今年は”蒸し鶏サラダ”だったので何と無く”豚しゃぶ”が食べたい!と思って注文したのだが、ご覧の通り”そうめん”の上にたっぷりと豚肉がトッピングされているし、”そうめん”には珍しく半熟玉子や焼き茄子等もあって中々ウマそうだ
 
にぎり長次郎豚しゃぶそうめん

それはさて置き、早速この”豚しゃぶそうめん”にトッピングされていた豚肉のしゃぶしゃぶから食べてみると、基本的には夏定番の”豚肉の冷しゃぶ”で内容的にも特にそれ以上のインパクトは無いのだが、豚肉自体は柔らかくこれをつゆに浸して食べると中々ウマい!この手の豚しゃぶを食べると思わず生ビールが飲みたくなる
 
にぎり長次郎豚しゃぶそうめん
ちなみに”豚しゃぶそうめん”の”そうめん”はこんな感じで、ご覧のように器の底に最初からつゆが入った所謂ぶっかけそうめんタイプで、このつゆが定番の甘口出汁ながら私の好みにマッチしてこれまたウマい!”豚しゃぶ”が入って無くても、この”そうめん”だけでも食べる価値はあるかも・・・。
 
にぎり長次郎焼きなすにぎりと寿司屋の玉子
それはさて置き、その次に運ばれて来たのがこちらの”焼きなすにぎり”税込価格194円と”寿司屋の玉子”税込価格194円で、以前も書いたがこの様なセットがある訳では無く、このお店で寿司を注文すると何品か握った後このように一つの皿に盛り合せて出て来るのだ。で、どちらも見たまんまながら”焼きなすにぎり”は個人的に茄子好きと言う事もあって中々ウマい!”寿司屋の玉子”の方も少し甘目だったが、これまた定番の厚焼き玉子味で中々美味しかった!
 
にぎり長次郎いなり餃子にぎり長次郎いなり餃子
で、次は何を食べようかとメニューを見ていると何やら楽しげな名前の料理があったので思わず注文したのがこちらの”いなり餃子”で、お値段はこれまた税込価格194円也。商品名である程度の想像は付いていたが、ご覧のように皮におあげさんを使った餃子のようで、別途餃子のタレ?と柚子胡椒?が付いて来た。で、早速この”いなり餃子”を食べてみるとこれまた何と無く想像していた?あるいは若干不思議な味わいながら、これはこれでちょっと変わった餃子で中々美味しかった
 
にぎり長次郎いなり餃子
ちなみに”いなり餃子”の中身はこんな感じで、これまた大体想像していた通り普通の餃子と同じような具が詰まっている・・・。そう言えば焼鳥屋さん等のメニューに鶏皮餃子ってのがあるが、雰囲気的には鶏皮をあげに代えただけ?とも言えるのかも知れない・・・。
 
にぎり長次郎豚角煮にぎり
そしていよいよ最後に注文したのが、確か夏季限定メニューの中にあったこちらの”豚角煮にぎり”で、お値段は税込価格280円也。その名の如く、シャリの上に豚肉の角煮を乗せて乗りで巻いてその上に柚子胡椒をトッピングしただけのシンプルな寿司で、味的にもまたまた大体想像した通りではあるが、個人的に豚の角煮も大好きなのでこれはこれで中々美味しかった
 
てな事で、『にぎり長次郎/明石二見店』がオープンした直後に食べに行った時に貰った”明石二見店オープン記念300円券”の有効期限が迫って来たので、またまた行って今回は”活〆はもにぎり”とか”豚しゃぶそうめん”を食べてみたのだが、この日食べた料理は毎度お馴染みの『スシロー』や『くら寿司』等で普段食べている寿司や麺類と少し違った内容で、どれも中々美味しかった!とは言え、例に寄ってこの日もあまり寿司らしい寿司を食べて無いので、次回行った時は普通に寿司の盛合せみたいな物を食べてみる事にしよう・・・。

2019年10月6日

毎度お馴染みの”スシロー”で定番の”特ネタ大とろ”とか”匠の一皿プロジェクト”の”赤海老とうにの紹興酒漬けにぎり”や”本格担々麺”を食べてみた!どれも意外と中々ウマい!

Filed under: ラーメン, — 代理人 @ 9:46 PM
 
代理人記録
 
相変わらず月に何度か何処かの回転寿司チェーン店へ食べに行っているのだが、牛丼チェーン店やラーメン屋さんの話と違い食べた商品の写真の数が多い・・・。そんな事もあって回転寿司チェーン店の話題を敢えて後回しにしていたら、どんどんと溜まって来たので、取り敢えず幾つか回転寿司チェーン店へ食べに行った話の中からまたまた『スシロー』のお話・・・。
 
スシロー高砂店
こちらがまたまた行って来た『あきんど スシロー/高砂店』で、偶に利用する『加古川野口店』はお店が開店する午前11時前には店前に既に行列が出来ている場合が多いが、流石にこちらの『高砂店』は開店前から行列が出来ていると言う程では無いが(土日は敢えて避けているので、土日の様子は知らないが・・・)、それでも何時もの様に正午前後からはお店入って直ぐのロビーには空席待ちの客で溢れているようだ。
 
スシロー特ネタ大とろ
それはさて置き、先ず最初に運ばれて来たのがこちらの”特ネタ大とろ”で、お値段は税抜価格150円也。 偶に食べる”特ネタ本鮪大とろ”とは違い・・・と言うのか値段が安いからなのか何時もと比べると脂ののりが少し物足りないような見た目だが、味的には期待通りメチャ美味しかった
 
スシロー特ネタ大とろ焦がし醤油
そしてその次に廻って来たのがこちらの”特ネタ大とろ焦がし醤油”で、お値段はこちらも税抜価格150円也。基本的には先に食べた”特ネタ大とろ”の焦がし醤油バージョンであるが、ご覧の通り結構な厚さがあって先に食べた”特ネタ大とろ”よりもお得感があるような・・・。で、味的には火が入った分若干魚っぽさがあった気はするが、こちらも中々美味しかった
 
スシロー大切り本格うなぎの蒲焼き
それともう一つこちらも最初に注文した”大切り本格うなぎの蒲焼き”で、お値段はこれまた税抜価格150円也。この季節に回転寿司チェーン店へ来た時には必ずと言って良い程に食べている鰻のにぎり寿司だが、基本的には少し前に来た時に食べた”本格うなぎの蒲焼き”と同じではあるが、確かに大切りで大きなインパクトは無いがこれまた中々美味しかった
 
スシロー赤海老とうにの紹興酒漬けにぎり
そんなこんなで先ずは適当に私の大好きな寿司を何皿か食べた後は、ある意味こちらがこの日のメインとも言える最近になって『スシロー』が始めた”フランス料理や中華など各業界で注目されている名店のシェフと共同で、これまでにない逸品を作り上げる”と言うコンセプトの匠の一皿プロジェクト第1弾”のメニューの中から”本格担々麺”、”赤海老うに紹興酒漬けにぎり”、”よだれ鶏にぎり”の3品を食べてみる事に決定!!!
 
スシロー赤海老とうにの紹興酒漬けにぎり
で、間も無くして廻って来たのがこちらの”赤海老うに紹興酒漬けにぎり”で、お値段はこちらも税抜価格150円也。偶に『スシロー』でも食べる”ジャンボ赤えび”に”うに”が乗ったような感じだが、”赤えび”自体が紹興酒漬けされているようでその名の通り赤い色をしている。ちなみに商品説明に寄ると”特製の紹興酒ダレで赤海老とうにの旨みをまとめ上げた逸品。まろやかでコク深い味わいが堪能できる”との事。確かに”赤えび”自体に味が付いていて、それに”うに”のコクと旨みが加わって中々美味しかった!
 
スシローよだれ鶏にぎり
そしてその次に廻って来たのがこちらの”よだれ鶏にぎり”で、お値段はこれまた税抜価格150円也。パッと見た印象は中華料理店等で食べる”よだれ鶏”にタレがトッピングされただけの様に見えるが、下は酢飯なので確かににぎり寿司だ。これまた商品説明に寄ると”国産モモ肉のしっとりとした食感と、上に乗せた唐辛子や花椒のピリ辛なタレが相性抜群。アーモンド醤がクセになる”との事。味の要であるトッピングのタレが濃い目の味ながら、色んな味わいがあってこちらも中々美味しかった
 
スシロー本格担々麺
そしてこの日の最後に注文したのがこちらの”本格担々麺”で、お値段は税抜価格380円也。偶に食べる”担々麺”とは違い、どちらかと言うと”まぜそば”に近いような印象で、ご覧のように”カシューナッツ”がたっぷりとトッピングされている。ちなみに商品説明に寄ると”「中国菜エスサワダ」で出されている担々麺を再現。花椒・ラー油・黒酢などがバランスよく溶け合い、口の中で何層にも広がる旨味・辛味・風味を楽しめる。その名に偽りなしの一杯”との事。何と無くこの日の数日後に『はま寿司』で食べた”濃厚冷やし担々麺”に似ているような味わいだったが、何と無く中華っぽい風味もあってこれまた中々美味しかったかな。
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』で今回は定番の”特ネタ大とろ”を始めとして”匠の一皿プロジェクト第1弾”の中から”赤海老うに紹興酒漬けにぎり”とか”本格担々麺”等を食べてみたのだが、定番の”特ネタ大とろ”等は何時もの如く美味しかったし新登場した”本格担々麺”も思った程のインパクトは無い物の、確かに普段食べる寿司やラーメンとは違ってどれも中々美味しかった!そんな事もあってか、この後も登場する”匠の一皿プロジェクト”の第2弾、第3弾も食べに行ってしまうのだが、その話はまた後日・・・。

2019年9月27日

毎度お馴染みの”スシロー”が”てんこ盛り祭”をやっていたので”てんこ盛りちらし”とか”うなぎと穴子の山盛りちらし”を食べてみた!意外とどれも中々ウマい!

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代理人記録
 
相変わらず月に何度か何処かの回転寿司チェーン店へ食べに行っているのだが、牛丼チェーン店やラーメン屋さんの話と違い食べた商品の写真の数が多い・・・。そんな事もあって回転寿司チェーン店の話題を敢えて後回しにしていたら、どんどんと溜まって来たので、取り敢えず幾つか回転寿司チェーン店へ食べに行った話の中からまたまた『スシロー』のお話・・・。
 
あきんどスシロー高砂店
こちらがまたまた行って来た『あきんど スシロー/高砂店』で、偶に利用する『加古川野口店』はお店が開店する午前11時前には店前に既に行列が出来ている場合が多いが、流石にこちらの『高砂店』は開店前から行列が出来ていると言う程では無いが(土日は敢えて避けているので、土日の様子は知らないが・・・)、それでも何時もの様に正午前後からはお店入って直ぐのロビーには空席待ちの客で溢れているようだ。
 
スシローてんこ盛り祭のメニュー
そしてこちらがこの時に『スシロー』で開催されていた”大切り 爆盛り てんこ盛り祭”のメニューで、パッと見た印象は何と無く偶に登場する”てんこ盛り寿司”のように見えたのだが、今まで食べた事の無い寿司が何皿?か並んでいたので、取り敢えず今回もこの中から何種類かの寿司を食べてみる事に決定!!! 
 
スシローてんこ盛り祭海鮮5種!てんこ盛りちらし
で、先ず最初に運ばれて来たのが今回の”大切り 爆盛り てんこ盛り祭”フェアを代表するような一皿であるこちらの”海鮮5種!てんこ盛りちらし”で、お値段は税抜価格300円也。ご覧の通り”とろたたき身、ほたて貝柱、甘えび、焼とろサーモン、とびこなど人気ネタを一度に楽しめる食べ応え抜群の一皿”で、その名の如く偶にちゃんとした鮨屋さん?で食べる”海鮮ちらし寿司”をぎゅっと凝縮したような味わいがあって、魚が苦手な私にも中々美味しい寿司だった!
 
スシローてんこ盛り祭うなぎと穴子の山盛りちらし
そしてその次に廻って来たのがこれまた”大切り 爆盛り てんこ盛り祭”の中にあった”うなぎと穴子の山盛りちらし”で、お値段はお値段は税抜価格300円也。この店に来た時に”うなぎ”や”穴子”を使った寿司は偶に食べるが、流石に両方が乗った寿司を食べるのは今回が初めてだ。ちなみに商品説明に寄ると”うなぎと穴子の間にとろろを挟み、マイルドな味に仕上げた”との事。間に”とろろ”が入っているのが個人的な好みにはマッチしなかったが、こちらも意外と美味しい一皿であった!
 
スシローてんこ盛り祭アンガス牛 焼きしゃぶにぎり
そんなこんなで先ずは”大切り 爆盛り てんこ盛り祭”にあった寿司を二皿食べ後、やっぱ『スシロー』に来たからには”肉寿司”を一皿ぐらいは食べて帰らないと・・・と思って注文したのがこちらの”アンガス牛 焼きしゃぶにぎり”で、お値段は税抜価格150円也。この時はすっかり記憶から消えていたが、どうやら以前食べた”牛焼きしゃぶにぎり”と雰囲気的に同じ寿司のようだ。で、以前食べた”牛焼きしゃぶにぎり”がアンガス牛だったのかどうかは定かでは無いが、例に寄って肉好きの私には中々ウマかった
 
スシローてんこ盛り祭極上海苔のとろたくスシローてんこ盛り祭極上海苔のとろたく
それはさて置き、”大切り 爆盛り てんこ盛り祭”とも”肉寿司”とも全く関係が無いのだが、何と無く商品名に釣られて注文したのがこちらの”極上海苔のとろたく”で、お値段は税抜価格300円也。所謂世間一般に良くある手巻寿司でコンビニのおにぎりの如く自分で海苔を巻いて食べるのだが、中身を見ようとしたのと、そもそもの海苔巻自体が緩いにぎり方で、海苔を巻いているとバラバラになって見た目も悪いし手にもベチャベチャご飯が付くし・・・。ま、味的には値段也に?結構美味しかったので、今回は良しとしておこう・・・
 
スシローてんこ盛り祭ほたての黒ごま担々麺のメニュースシローてんこ盛り祭ほたての黒ごま担々麺のメニュー
そんなこんなで”大切り 爆盛り てんこ盛り祭”のメニューにあった寿司を中心に何皿か食べた後は、最近『スシロー』に来た時には必ずと言って良い程に食べている”すしやのラーメンシリーズ”で、この時の期間限定のメニューを見ると”ほたての黒ごま担々麺”との事。個人的に”担々麺”自体はそれ程好きでは無いのだが、キャッチコピーの”ほたてと黒ごまが生み出す、新感覚スープ!”に釣られて取り敢えず食べてみる事に決定!!!
 
スシローてんこ盛り祭ほたての黒ごま担々麺
で、間も無くして廻って来たのがこちらの”ほたての黒ごま担々麺”で、お値段は税抜価格330円也。ご覧の通り”黒ごま”はペースト状になっていてラーメンの上にトッピングされているので、そのままだと普通の”鶏白湯ラーメン”のようだ。ちなみに商品案内に寄ると”ほたての旨みがつまった鶏白湯のスープに、黒ごまの豊かな香りとコクをプラス。濃厚でクリーミーな味わいに、ピリ辛の後味が旨い、すし屋ならではの新作担々麺”との事。
 
スシローてんこ盛り祭ほたての黒ごま担々麺
そしてこちらが”ほたての黒ごま担々麺”にトッピングされていた黒ごまのペーストと”ほたて”で、何やら辛味成分の辣油っぽい物も浮かんではいるが、先ずはそのまま鶏白湯スープを飲んでみると、見た目通りあっさりながらこれはこれで中々ウマい個人的な好みで言うとこのままでもエエような気がする・・・。
 
スシローてんこ盛り祭ほたての黒ごま担々麺
とは言え一応”担々麺”なのでトッピングの”黒ごま”をスープに溶かして完成?したのがこちらの”ほたての黒ごま担々麺”で、偶に他店で見掛ける”黒胡麻ラーメン”のような黒いスープでは無く、ご覧の様な如何にも”担々麺”と言う真っ赤に近い色のスープで、実際に食べてもちょっと辛い・・・。先にも書いた様に個人的な好みで言うと、”黒ごま”を混ぜる前のスープの方が美味しかったかな
 
スシローてんこ盛り祭ほたての黒ごま担々麺
ちなみに”ほたての黒ごま担々麺”の麺はこんな感じで、少し前にも書いたが遂最近『スシロー』に行ったら何やら麺が新しくなったと宣伝していたが、この時は以前と同じく”すしやのラーメンシリーズ”定番の若干平打ちっぽい中太ちぢれ麺で、最近はこの味にも馴染んで来たからか普通に美味しい麺であった。
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』で今回は”大切り 爆盛り てんこ盛り祭”フェアの中から”海鮮5種!てんこ盛りちらし”とか”うなぎと穴子の山盛りちらし”、更には”ほたての黒ごま担々麺”等を食べてみたのだが、どれも以前に食べた寿司やラーメンに似たような雰囲気ながら、それらとは少し変わっていて全体的にもそこそこ美味しかった!それはさて置き、この後も『スシロー』から色々と新商品が登場するので月に一回以上食べに行ってしまったのだが、その話はまた後日・・・。

2019年9月7日

毎度お馴染みの”スシロー”で”天然本鮪3貫盛り”とか”牛骨ラーメン”を食べてみた!この日に食べた寿司もラーメンも基本的にはどれもウマかった!

Filed under: ラーメン, — 代理人 @ 9:46 PM
 
代理人記録
 
相変わらず月に何度か何処かの回転寿司チェーン店へ食べに行っているのだが、牛丼チェーン店やラーメン屋さんの話と違い食べた商品の写真の数が多い・・・。そんな事もあって回転寿司チェーン店の話題を敢えて後回しにしていたら、どんどんと溜まって来たので、取り敢えず幾つか回転寿司チェーン店へ食べに行った話の中からまたまた『スシロー』のお話・・・。
 
あきんどスシロー高砂店
こちらがまたまた行って来た『あきんど スシロー/高砂店』で、偶に利用する『加古川野口店』はお店が開店する午前11時前には店前に既に行列が出来ている場合が多いが、流石にこちらの『高砂店』は開店前から行列が出来ていると言う程では無いが(土日は敢えて避けているので、土日の様子は知らないが・・・)、それでも何時もの様に正午前後からはお店入って直ぐのロビーには空席待ちの客で溢れているようだ。
 
スシロー創業祭第三弾3貫盛りフェアメニュースシロー牛骨ラーメンのメニュー
そしてこちらがこの時に『スシロー』で開催されていた”創業祭第三弾 3貫盛りまつり”のフェアメニューと、”すしやのラーメンシリーズ”の待望の新作!である”牛骨ラーメン”と”すし屋のマーボーまぜそば”のメニューで、内容的に一番食べたいと思ったのは”牛骨ラーメン”なのだが、流石にラーメンだけでは寂し過ぎるので”3貫盛りまつり”の中から”天然本鮪3貫盛り”と”北海3貫盛り”を食べてみる事に決定!!!
 
スシロー3貫盛りまつり天然本鮪3貫盛り
で、先ず最初に廻って来たのがこちらの”天然本鮪3貫盛り”で、一皿の中に”大とろ・中とろ・赤身”の3貫の握り寿司が入ってお値段は税抜価格300円也。例に寄ってメニューの写真に写っている寿司ネタとはほど遠く見た目的にもパッとしないが、大好きな”大とろ”はそこそこ美味しかったかな
 
スシロー3貫盛りまつり北海3貫盛り
そしてこちらも最初に運ばれて来た”北海3貫盛り”で、一皿の中に”本ずわい蟹・上いくら・大つぶ貝”の3貫の握り寿司が入ってお値段はこちらも税抜価格300円也。偶に他のお店で”北海三昧”とか”北海にぎり”等の北海盛?を食べるので、それと食べ比べをしてみたかったのだが、この中で美味しかったのはこれまた大好きな”本ずわい蟹”ぐらいだったような・・・。ま、”つぶ貝”は『生州割烹 輝高』で食べたぐらいでしか無いので、それが食べれたと思うとそれなりの価値はあったのかも・・・。
 
スシロー3貫盛りまつり炙りたこ
そんなこんなで先ずは”3貫盛りまつり”フェアメニューの中から二皿食べた後、続いて運ばれて来たのがこちらの”炙りたこ”で、お値段は税抜価格100円也。以前にも『スシロー』で似たような寿司を食べた事があるが、それとは違い今回はシンプルに蛸の切り身を炙っただけで、偶に食べる”生たこ”や”茹でだこ”とはまた違った味わいがあって、これはこれで普通にウマかった
 
スシロー3貫盛りまつり本格うなぎの蒲焼き
そしてこちらは少し前に『くら寿司』で食べた”炙りたてうなぎ”が美味しかったので、それと味比べをしようと思って注文した”本格うなぎの蒲焼き”で、お値段は税抜価格150円也。値段が高い?割には身が少し欠けていて見た目が悪い印象だが、味的には期待通り中々ウマい!が、味、値段、見た目どれをとっても『くら寿司』で食べた”炙りたてうなぎ”の方が上な気がした・・・。
 
スシロー3貫盛りまつり本ずわい蟹の天ぷら
それはさて置き、”牛骨ラーメン”を食べる前にもう一皿追加注文した?のがこちらの”本ずわい蟹の天ぷら”で、お値段は税抜価格300円也。蟹と言えば茹で蟹を始めとして焼き蟹、生のまま、天ぷらと色んな調理法があって、天ぷらが一番蟹の味を生かし切れて無い気はするが、何と無く揚げ立ての温かさがあってこれまた期待通り中々美味しかった
 
スシロー牛骨ラーメン(ギュカツ2枚入り)
そんなこんなで先ずは適当に寿司を何皿か食べた後、満を持して注文したのがこちらの”牛骨ラーメン(ギュカツ2枚入り)”で、お値段は税抜価格330円也。一口に”牛骨ラーメン”と言っても『ラーメンまこと屋』の”牛醤ラーメン”や『播州ぬーどるず』の”志方牛らーめん”のように白濁したスープの場合と、”鳥取ご当地ラーメンの牛骨ラーメン”とか『肉そば 麺達』の”中華そば”のような半透明醤油色したスープの場合があるのだが、ご覧の通りこちらは後者の様だ。ちなみに商品説明に寄ると”牛骨のコクと魚介スープの旨みがマッチした逸品”との事。で、早速この”牛骨ラーメン”を食べてみると、牛骨と言うよりも魚介風味の方が強い印象だが、私好みの甘口味で中々ウマい
 
スシロー牛骨ラーメン(ギュカツ2枚入り)
そしてこちらは”牛骨ラーメン(ギュカツ2枚入り)”に入っていた”牛カツ”で、パッと見た感じは”すしやのラーメンシリーズ”の”コク旨まぐろ醤油ラーメン”に入っている”まぐろの竜田揚げ”に似ているが、中身は当然の如く牛肉で、肉質的にはそれなりだが衣にたっぷりとスープが浸み込んでいてこれはこれで意外と美味しかった
 
スシロー牛骨ラーメン(ギュカツ2枚入り)
ちなみに”牛骨ラーメン(ギュカツ2枚入り)”の麺はこんな感じで、遂最近も『スシロー』に行ったら何やら麺が新しくなったと宣伝していたが、この時は以前と同じく”すしやのラーメンシリーズ”定番の若干平打ちっぽい中太ちぢれ麺で、最近はこの味にも馴染んで来たからか普通に美味しい麺であった。
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』で今回は”天然本鮪3貫盛り”とか”牛骨ラーメン(ギュカツ2枚入り)”を食べてみたのだが、”本格うなぎの蒲焼き”は若干不満な点はあったが基本的にはこの日食べた寿司もラーメンもどれも美味しかった!そう言えばこの日は”肉寿司”を食べて無いなあ・・・と帰り際に思ったのだが、代わりに”牛骨ラーメン(ギュカツ2枚入り)”を食べたので、取り敢えず肉を食べた事には違い無いので良しとしておこう・・・。

2019年9月4日

毎度お馴染みの”くら寿司”で”旬の極みシリーズ第4弾”の”炙りたてうなぎ”とか”本格冷やし担々麺”を食べてみた!確かに”炙りたてうなぎ”はメチャウマい!

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代理人記録
 
相変わらず月に何度か何処かの回転寿司チェーン店へ食べに行っているのだが、牛丼チェーン店やラーメン屋さんの話と違い食べた商品の写真の数が多い・・・。そんな事もあって回転寿司チェーン店の話題を敢えて後回しにしていたら、どんどんと溜まって来たので、取り敢えず幾つか回転寿司チェーン店へ食べに行った話の中からまたまた『くら寿司』のお話・・・。
 
無添 くら寿司アイモール高砂店
こちらがまたまた行って来た『無添 くら寿司/アイモール高砂店』で、この時も午前11時半頃と言うランチタイムには少し早目の時間帯の訪問だったのだが、何時もの如く既に先客万来で大賑わい!で、最近『スシロー』や『はま寿司』へ行った時は、ゆったりと食事を楽しみたい?と言う理由からテーブル席を利用する事が増えたのだが、この日も何時もの如くテーブル席は結構埋まっているが、手前のカウンター席は閑散としていたので、この日も未だカウンター席は空いていたので取り敢えずそちらの席を利用する事に・・・。
 
くら寿司炙りたて鰻フェアメニュー
そしてこちらが『くら寿司』でこの時に開催されていた”旬の極みシリーズ 第4弾 炙りたて鰻”のフェアメニューで、これに寄ると前半と後半で若干登場するメニューの種類が違うようだが、私が実際に食べに行った後半の週にも前半で登場した商品が幾つかあったので、それらも併せて適当に食べてみる事に決定!!!
 
くら寿司炙りたてうなぎ
で、先ず最初に直通レーンで運ばれて来たのがこちらの”炙りたてうなぎ”で、お値段は税抜価格200円也。その名の如く、先に焼いてある鰻の身を提供直前に炙っているのか、偶に食べる”うなぎの握り”と違う温かさと香ばしさがあって中々ウマい!このネタだけを一杯乗せた”すしやのうな丼”が食べてみたくなった程だ。
 
くら寿司熟成真ふぐ 極旨一貫
そしてその次に直通レーンで運ばれて来たのがこちらの”熟成真ふぐ 極旨一貫”で、お値段は税抜価格100円也。偶にこの『くら寿司』で”天然とらふぐ”とか”ふぐ”とだけ書いた寿司を食べているが、多分”真ふぐ”を食べるのは今回が初めてかも・・・。とは言え、個人的に特に”ふぐ”が好きと言う訳では無いので”とらふぐ”との違いは良く判らなかったが、これはこれで普通に美味しかった
 
くら寿司ふぐ天寿司 極旨一貫
そしてこちらは同じく”ふぐ”を使った”ふぐ天寿司 極旨一貫”で、お値段は税抜価格200円也。これまた以前に『くら寿司』で食べた”ふぐ天にぎり”に何と無く似ているのだが、”ふぐ”の種類が違うのか今回は倍の200円だ!で、こちらは注文が通ってから揚げたような温かさで、これまた”ふぐ”が特に好きと言う訳では無い私にもメチャ美味しい寿司だった!
 
くら寿司 熟成中とろ
それともう一つ・・・、何時もであれば滅多に食べない”中とろ”なのだが、この時は半額で販売されていたので取り敢えず食べてみようと思って注文したのがこちらの”熟成中とろ”で、お値段は通常税込価格200円の処、今回はキャンペーン価格?の100円也。で、パッと見た第一印象は、やっぱ見た目的に色艶がパッとしない・・・。味的にも何と無く赤身に近いような印象だし・・・、これが通常価格200円ならば私が注文する事は無いかも・・・。
 
くら寿司本格冷やし担々麺
それはさて置き、最近回転寿司チェーン店へ来た時にはラーメン類を食べずには居られない・・・。で、この時のフェアメニューを見ると新登場?の”本格冷やし担々麺”だったので、個人的に余り好みじゃないなあ・・・と思いつつも注文したのがこちらで、お値段は税抜価格390円也。何年か前に食べた”コク旨冷やし担々麺”は冷やし中華っぽい雰囲気だったが、今回のは冷たいスープに入っていて、更に個人的に好きなタマネギのみじん切りも入っていて中々ウマい!流石に辛味噌の塊みたいな物を溶かして行くと、メチャ辛くなって来たが、全体的には悪くは無い味だった
 
くら寿司南タラバガニ
そんなこんなで取り敢えず”本格冷やし担々麺”も食べたしそろそろ帰ろうかと思った瞬間、目の前を私の大好きな蟹の寿司が廻って来たので、思わず手にしたのがこちらの”南タラバガニ”で、お値段は税抜価格200円也。偶に食べる普通の?”タラバ蟹”と何が違うのか良く判らんが商品説明に”瑞々しくボリュームある身に、濃厚なかにの甘みと旨みがひろがる逸品!”と書いてあった様に中々美味しかった!
 
てな事で、毎度お馴染みの『くら寿司』で今回は”旬の極みシリーズ第4弾”の”炙りたてうなぎ”とか”本格冷やし担々麺”を食べてみたのだが、確かに”旬の極みシリーズ”と言うだけの事はあってか”炙りたてうなぎ”は中々美味しかった!この数日後にライバルチェーン店の『スシロー』で一貫300円の”本格うなぎの蒲焼き”を食べたのだが、何と無くこちらの方が美味しかった気がする・・・
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