義史のB型ワールド

2019年9月13日

久々に行った加古川尾上にある”本家かつめし亭”で定食メニューの”豚しょうが焼き定食”を食べてみた!定番の味ながら大きな豚肉が何枚も入っていて中々ウマい!

Filed under: 正真正銘B級グルメ — 代理人 @ 10:24 PM
 
代理人記録
 
2012年9月に加古川尾上池田交差点近くにオープンした『本家かめし亭/加古川本店』は割とこの近辺に良く行く事や超有名な『かつめしの一平』とか『喫茶ロッキー』と比べても負けるとも劣らない味で個人的には結構好きなお店なのだが、如何せん・・・と言うのか当然の事ながら”かつめし”しかメニューに無いので徐々に足が遠のいて行った。が、そんな事はお店の方も薄々感じていたのか、メニューに”おでん”が追加されたり”牛フィレ肉の贅沢ビフカツ”や”本格カレー”等も提供されるようになったのだが、2018年になってからは遂に定食メニューも出来たので先ずは試しに”肉野菜いため定食”を、その後も”やきそば定食”食べたのだが、この日も近くへ行った際にお手軽にランチをしようと思い久々に定食を食べに行ってみた。
 
本家かつめし亭加古川本店
こちらが久々に行って来た加古川尾上池田交差点の直ぐ近くにある『本家かめし亭/加古川本店』で、個人的にはお店が開店した初日から食べに来ているのだが、流石に当初はそれ程流行っていると言う風では無かったのだが、某ラジオ番組のスポンサーを始めた頃から?徐々に知名度が上がっていて、最近はランチタイムの時間帯には何時も大繁盛している。ちなみに以前は横とか裏の駐車場は結構停めにくかったのだが、今は隣に結構広い共同駐車場が出来て車も停めやすくなっている
 
本家かつめし亭/加古川本店定食メニュー
それはさて置き、こちらが2018年になってから追加された定食メニューで、先にも書いた様に以前は”肉野菜いため定食”とか”やきそば定食”を食べたので、今回はそれ以外の物を食べようと思案した結果、他の定食屋さんとか牛丼チェーン店等で結構な割合食べている”豚のしょうが焼き”と食べ比べの意味も兼ねて今回は”豚しょうが焼き定食”を食べてみる事に決定!!!
 
本家かつめし亭豚しょうが焼き定食
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”豚しょうが焼き定食”で、メインの”豚しょうが焼き”の他にサラダ、ライス、みそ汁がセットになってお値段は通常税込価格880円也。ちなみに普通の”かつめし”を食べた場合、ライスの大盛りはプラス100円必要なのだが、定食メニューに関しては無料でライスの大盛りサービスがあるので以前”肉野菜いため定食”を食べた時は大盛りで、”やきそば定食”を食べた時は普通盛で食べたのだが、普通盛でも結構なボリュームがあったので今回も普通盛のままなのだがそれでもお腹は満腹になった
 
本家かつめし亭豚しょうが焼き定食
そしてこちらが”豚しょうが焼き定食”のメイン料理である”豚しょうが焼き”で、ご覧の様に豚肉の上に炒めた玉葱がたっぷりとトッピングされているので肝心の豚肉の姿が良く見えないが、結構大き目サイズの豚肉のしょうが焼きが何枚もあって、更にはその下にはスパゲティが敷き詰められている
 
本家かつめし亭豚しょうが焼き定食
で、早速この”豚しょうが焼き”を食べてみると、先にも書いたように豚肉1枚それぞれが結構大きく、それがまた柔らくジューシーで、生姜焼定番の味付けながら中々ウマい!最近は牛丼チェーン店で”豚しょうが焼き”を食べる機会が多かったが、それらとは数段違う美味しさがあったかな。
 
本家かつめし亭豚しょうが焼き定食
ちなみにこちらは”豚しょうが焼き定食”に付いていたサラダで、パッと見た感じは以前食べた”肉野菜いため定食”とか”やきそば定食”に付いていたサラダと全く同じ内容で今回も”鶏のからあげ”が一個入っている。この日も定食メニューを見た時に”からあげ定食”を食べようかな?と思った事もあって、数は一個だけながらちょっと得した気分。で、当然の如く揚げ立て熱々で鶏肉もジューシーでこちらもメチャ美味しかった
 
本家かつめし亭豚しょうが焼き定食
最後に・・・、こちらも”豚しょうが焼き定食”に付いていた”みそ汁”で、これまた以前食べた”牛フィレ肉の贅沢ビフカツ”とか”肉野菜いため定食”とか”やきそば定食”を食べた時に付いていた物と全く同じ内容の、割りと牛丼チェーンや定食チェーン店で食べるほとんど具の無い味噌汁と大差無い感じで、味的にも可も無く不可も無く。個人的にはこのお店の料理は結構お気に入りなので出来る事であれば”みそ汁”に、もうちょっと力を注いで欲しいと願っている・・・。
 
てな事で、久々に行った『本家かめし亭/加古川本店』で、今回も定食メニューが中から他のお店でも偶に食べる”豚しょうが焼き定食”を食べてみたのだが、全体的にオーソドックスな内容ながらこれはこれで中々美味しかった!他のお客さんは圧倒的に”かつめし”を食べているが、個人的にはこのお店の定食メニューも中々捨てたもんでは無いと思っている・・・。
広告

2019年9月12日

毎度お馴染みの”松屋”で以前食べた”四川風麻婆鍋膳”が”四川風麻婆豆腐定食”になって登場したので食べてみた!玉子をつけて食べると意外とウマい!

Filed under: 正真正銘B級グルメ — 代理人 @ 9:28 PM
 
代理人記録
 
西暦が2000年に替わったばかりの一時期、連日の如く大阪天満界隈にある某事務所へ行っていた頃に、ランチを食べに天神橋商店街の中にある牛丼チェーンの『松屋』を偶に利用していた。その頃は未だ”牛めし”とか”カレー”等のメニューが中心で、今みたいに定食メニューは余り無かった様な気がするのだが、今では牛丼チェーン店と言うよりはどちらかと言うと定食チェーン店?と呼んでもおかしく無い程にメニューが増えている。そんな事もあって最近は『松屋』に行っても定食を食べる事が多いのだが、昨年食べた”四川風麻婆鍋膳”が定食メニューの”玉子で食べる四川風麻婆豆腐定食”としてリニューアル登場したので、それに釣られてまたまた食べに行ってみた。
 
松屋/加古川平岡町店
こちらがまたまた行って来た、牛めし(牛丼)、カレー、定食、その他丼物でおなじみの『松屋/加古川平岡町店』で、最近は偶に『加古川野口町店』の方も利用するようになったのだが、あちらはパチンコ店に併設されている事もあってカウンター席がメインなのに対して、こちらのお店は所謂ロードサイド店でファミリー客を意識してかテーブル席が多い。が、意外と私が行く時はカウンター席が埋まっているが、テーブル席が空いている場合が多いので、毎回ゆったりと食事を楽しむ為にテーブル席を利用する。ちなみにこの界隈で一番先に誕生した『播磨町店』はその前にあったラーメン店を改装したので、他店と比べると群を抜いて店内が広い・・・。
 
松屋玉子で食べる四川風麻婆豆腐定食のフェアメニュー
そしてこちらが『松屋』から期間限定で登場した”玉子で食べる四川風麻婆豆腐定食”のフェアメニューで、公式案内に寄ると”昨年鍋メニューとして販売いたしました「四川風麻婆鍋膳」を定食メニューとしてリニューアル!”との事。更には以前食べた”四川風麻婆鍋膳”には無かったが今回は”まろやかな味がお好きな方は生玉子または半熟玉子を、辛い味がお好きな方は玉子なしもご用意”となっていたので、取り敢えず”生玉子”バージョンの方を食べてみる事に決定!!!
 
松屋玉子で食べる四川風麻婆豆腐定食
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”玉子で食べる四川風麻婆豆腐定食”で、メイン料理の”四川風麻婆豆腐”の他に”生玉子・ライス・みそ汁・生野菜”が付いて、お値段は税込価格650円也。ちなみに例に寄って”発売日から2週間ライス大盛無料サービス”をやっていたので、今回もライスを大盛りにしたのだが、最近はこの程度のご飯の量でも軽く完食したのだった・・・。
 
松屋玉子で食べる四川風麻婆豆腐定食
そしてこちらがメイン料理の”玉子で食べる四川風麻婆豆腐”で、昨年食べた”四川風麻婆鍋膳”の写真と比べるとネギがトッピングされて無いような・・・。ちなみに商品説明に寄ると”たっぷりの粗挽き豚肉と豆腐、茄子が入り、豆板醤(トウバンジャン)や麻辣醤(マーラージャン)、甜麺醤(テンメンジャン)などの様々な調味料を使用した本格的な四川風麻婆豆腐で、深い旨みと辛みがクセになる、ごはんがすすむ逸品”との事。で、先ずは玉子無しでそのまま食べてみると一口目は咽る程に辛いが、想像通りの”麻婆豆腐”定番の味で中々ウマい!
 
松屋玉子で食べる四川風麻婆豆腐定食
で、先ずはシンプルにそのまま味わった後に”玉子で食べる四川風麻婆豆腐定食”に例に寄って卵黄だけトッピングして食べてみると、商品説明にあった通り玉子のまろやかさで辛さが緩和され、また玉子の入った”麻婆豆腐”と言う今まで食べた事の無い味わいが、これまたウマい!玉子の効果もあってか、商品説明通りごはんがすすむ逸品だった!
 
松屋玉子で食べる四川風麻婆豆腐定食松屋玉子で食べる四川風麻婆豆腐定食
ちなみに、こちらは”玉子で食べる四川風麻婆豆腐定食”に付いていた”生野菜”と”みそ汁”で、内容的には何時もと同じと言う事もあって流石に特に印象に残る事も無くなって来た・・・。強いて付け加えるならば最近偶に食べているライバルチェーン店の『なか卯』の”夜定食”に付いているサラダの方が圧倒的にコーンの分量が多い・・・って事ぐらいかな(ただ『なか卯』の”夜定食”のサラダも最近は日に寄ってバラつきが激しいような気もして来たが・・・)。
 
てな事で、毎度お馴染みの『松屋』で昨年食べた”松鍋シリーズ第4弾”の”四川風麻婆鍋膳”が今回は”玉子で食べる四川風麻婆豆腐定食”としてリニューアル登場したので食べてみたのだが、商品案内通り鍋に入って無いだけで”麻婆豆腐”そのものは全く同じな気はしたが、普通に美味しかったし途中で玉子を加えて味変して食べてもこれまたウマかった!それにしても、前回食べた”回鍋肉(ホイコーロー)定食”や、この日の後に食べた”牛肉と筍のオイスター炒め定食”もそうだったが、最近の『松屋』は中華料理系の商品が多いような・・・。

2019年9月11日

毎度お馴染みの”吉野家”で店舗限定の”から揚げ定食”を食べてみた!揚げ立て熱々で普通にウマいが、やっぱ専門店へ行って食べる方がエエような・・・。

Filed under: 正真正銘B級グルメ — 代理人 @ 9:48 PM
 
代理人記録
 
最近の『吉野家』の話題と言えば税込価格860円もするのに私が食べに行った店舗では初日の正午前に売り切れた特撰 すきやき重”とか、同じく私が良く利用する店舗で先行販売されていた”月見牛とじ御膳”が話題の的?なのだが、その話はまた後日詳しく?書くとして、先ずは6月下旬頃に最近はあちこちの店舗でも販売が開始された”から揚げ定食”を食べたお話・・・。
 
吉野家250号線加古川店
こちらがまたまた行って来た明姫幹線加古川中学校南交差点の角にある『吉野家/250号線加古川店』で、この日は日曜日のランチタイム始まって直ぐの正午過ぎの訪問と言う事もあってか、土砂降りの雨の中でも店内は満席に近い状態・・・。と言うよりも、この日以降も最初に書いたように”特撰 すきやき重”とか”月見牛とじ御膳”を食べに来た時は、この日の教訓もあってわざと時間をずらして早目に食べに行ったのだが、その時もこの日同様に店内はほぼ満席だった・・・。『吉野家』って相変わらず人気があるのね・・・。
 
吉野家から揚げ定食のメニュー
それはさて置き、この日に『吉野家』を訪問した最大の理由は毎月JAFから送られて来る会報誌のチラシに付いている割引クーポン券(その内にJAFのクーポンと簡略化する予定・・・)を使う事にあったので、特にこれと言って食べたい料理があるわけでは無かったので、何を食べようかと思案した結果、以前は『2号線加古川平野店』等の一部店舗限定のメニューだった”から揚げ定食”が、今年になってから?だったかにこの『250号線加古川店』でも販売開始されたので、その中から今回はシンプルに”から揚げ定食”を食べてみる事に決定!!!
 
吉野家から揚げ定食
で、間も無くして運ばれて来た(と、何時もの如く書いたが”から揚げ定食”は調理に時間がかかると言われ、実際は若干の待ち時間があった)のがこちらの”から揚げ定食”で、メインの”から揚げ”が盛られたお皿の他にライスと味噌汁がセットになって、お値段は通常税込価格580円の処、先にも書いたように今回もJAFのクーポン券利用で50円引きとなって税込価格530円也。運ばれて来た時の第一印象は、以前に『2号線加古川平野店』で食べた”タルタル南蛮から揚げ丼”よりも”から揚げ”の数が少ない・・・・と言うのか、何と無くボリュームが少な目でこれでお腹が一杯になるのかな?と言う一抹の不安だった・・・。
 
吉野家から揚げ定食
そしてこちらが”から揚げ定食”のメイン料理である”鶏のから揚げ”で、ご覧の様に大小様々な形の物が4個で、その脇には千切りキャベツが添えられている。で、パッと見た印象は先にも書いたがように?この日の前後に食べた”から好しのももから揚げ”とか”博多豚骨ラーメン まるせんの唐揚げ”とか”から屋の鶏肉のから揚げ”と食べ比べをしてみたかったからなのだが、例に寄って値段が異なるので単純比較は出来ないが何と言ってもその大きさが一番小さいような・・・。これで看板商品の”吉牛”並の380円ならば価値があるのかも知れないが、正価で税込価格580円だと言われると、少し足を延ばしてでも『からあげ専門店 から好し』の方に食べに行くよなあ・・・。
 
吉野家から揚げ定食
ちなみにこちらは”から揚げ定食”に付いていたみそ汁で、個人的に『吉野家』でみそ汁を飲むのはこれまた久々だが、相変わらず具はワカメとネギぐらいしか入って無くて味的にも可も無く不可も無く・・・。正価で税込580円する定食なので、みそ汁も少しは具が入っている内容にして欲しい気がする・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『吉野家』で店舗限定メニューの”から揚げ定食”を食べてみたのだが、基本的には以前『2号線加古川平野店』で先行販売されていた時に食べた”から牛”に入っていた”鶏のから揚げ”と同じで普通に美味しいが、今となってはこの界隈にもあちらこちらに誕生した”からあげ専門店”へ行って食べる方が絶対に良いような・・・。

2019年9月9日

毎度お馴染みの”餃子の王将”で店舗オリジナルの”鶏もも肉の大判揚げ”を食べてみた!私の大好きな鶏もも肉一枚を揚げた料理で期待通り中々ウマい!

Filed under: 正真正銘B級グルメ — 代理人 @ 9:28 PM
 
代理人記録
 
最近は”餃子無料券”が余り手に入らなくなったので以前程の頻度では無くなったのだが、相変わらず偶に『餃子の王将』を利用する機会がある(『大阪王将』も含む・・・)。で、少し前に夕方近くにちょっと外出した際に、例に寄って『餃子の王将/高砂店』へ行ったら”ガッツリ肉メニュー”ってのがあって、その時は”豚バラ焼豚丼”を食べたのだが、その中にあった”鶏もも肉の大判揚げ”も食べてみたくなったのでまたまた行ってみた。
 
餃子の王将鶏もも肉の大判揚げセットのメニュー
ちなみに、こちらが店内に置いてあったこのお店のオリジナルのガッツリ肉と題された”おすすめメニュー”の中にある”鶏もも肉の大判揚げ”のメニューで、パッと見た感じが少し前に『ファミレス ガスト』で食べた”信州名物山賊焼き”とか、何年か前に食べた”やよい軒の鶏もも一枚揚げ”とか”ミライザカのモモ一本グローブ揚げ”に似ていたので、前回来た時から絶対に一度は食べておこうと思っていたのだった!
 
餃子の王将鶏もも肉の大判揚げセット
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”鶏もも肉の大判揚げセット”で、メイン料理の”鶏もも肉の大判揚げ”の他に”ライス・カップスープ・漬物”が付いてお値段は税込価格810円也。ちなみにこのセットはプラス100円するとライスを炒飯に変更する事が可能だったのだが、”鶏もも肉の大判揚げ”には白いご飯の方が合うような気がしたので変更はしなかった。ま、一番合うのビールなのだろうが、そこは我慢のしどころ・・・と言うのか・・・。
 
餃子の王将鶏もも肉の大判揚げセット
そしてこちらがメイン料理の”鶏もも肉の大判揚げ”で、先にも書いたように”やよい軒の鶏もも一枚揚げ”とか”ミライザカのモモ一本グローブ揚げ”に何と無く似ている。ちなみに商品案内に寄ると”鶏肉とにんにく醤油の相性抜群!さらにマヨネーズとの組み合わせも絶品”との事。それはさて置き、早速この”鶏もも肉の大判揚げ”を食べてみると、当然の如く揚げ立て熱々で鶏肉がジューシーで、それににんにく醤油の旨味が加わって中々ウマい!正に白いご飯が進む一品だ!(本来であれば、生ビールが進む・・・と言いたい処ではあるが・・・。嫌なご時世になってしまった・・・)。
 
餃子の王将鶏もも肉の大判揚げセット
ちなみに”鶏もも肉の大判揚げ”の断面はこんな感じで、肉厚的には他のお店で食べた”やよい軒の鶏もも一枚揚げ”とか”ミライザカのモモ一本グローブ揚げ”と比べると若干薄い気はするが、肉汁が溢れ出て来る程の揚げ立てジューシーな鶏肉で、これがメチャ美味しいのだ!最近は『かつや』に行くと”チキンカツ”を食べる機会が多くて、私の舌もそれにすっかり馴染んでしまったのだが、久々にそれと比べても負けず劣らずの美味しさがあったかな
 
餃子の王将鶏もも肉の大判揚げセット
ちなみにこちらは”鶏もも肉の大判揚げセット”に付いていた”玉子スープ”で、基本的には何時もの味で普通に美味しいのだが、最近も何度か食べに行った『ステーキ宮』の”鶏肉としいたけのスープ”の方が圧倒的に美味しいので、何と無く影が薄れて来たような・・・。てか、同じ『餃子の王将』でも店に寄っては(FCや直営で違う)”中華スープ”や”味噌汁”の場合があるのだが、私の好みで言うと”中華スープ”が一番美味しい気がする・・・。
 
てな事で、相変わらず時々食べに行っている『餃子の王将』で店舗オリジナルメニューの中から前回の”豚バラ焼豚丼”に続いて今回は”鶏もも肉の大判揚げ”を食べてみたのだが、大体想像していた通り少し前に食べた”ガストの信州名物山賊焼き”とか何年か前に食べた”やよい軒の鶏もも一枚揚げ”とか”ミライザカのモモ一本グローブ揚げ”の様な鶏もも肉一枚をそのまま揚げたような感じで期待通り中々美味しかった!これが中華料理なのか?と言われると何と無く微妙な気はするが、美味しい事は何事にも勝る正義でもある!

2019年9月6日

毎度お馴染みの加古川プラザホテルのレストランで”国産ポークの和風ロースト”を食べてみた!”ローストポーク”と名前が似ているが内容は全然違った!

Filed under: 正真正銘B級グルメ — 代理人 @ 9:46 PM
 
代理人記録
 
此処数年の間、月に1回か2回位利用していた加古川プラザホテルの1Fにあるレストランであるが、流石に最近はちょっと飽きて来たのと、特に食べたいと思う様な料理も登場しなかった事、更には最近は加古川ニッケパークタウンのフードコートやレストラン街にあるお店に行く事が増えた事もあって、全然食べに行って無かった。が、少し前に”加古川ギュッとメシ”を意識したかのような”牛赤身肉の味噌漬けステーキ”や”牛ロース肉の味噌漬ソテー”が登場したり、あるいは”加古川ギュッとメシ”として”ギュッとライス 辛味噌マヨネーズ添え”とやらが登場したので、それに釣られて何度か食べに行く事が増えた。で、この日も加古川駅近辺に行った際に”日替りランチ”の内容を見ると”国産ポークの和風ロースト”との事。このレストランで少し前に”ローストポーク オニオンソース”を食べたばかりだったので、また”ローストポーク”か・・・と思いつつも和風ローストがどんな物か気にもなったので今回も取り敢えず試しに食べてみる事に決定!!!
 
カジュアルダイニング『リヴィエール』
こちらがまたまた行って来た加古川プラザホテルの1Fにあるカジュアルダイニング『リヴィエール』で、既に当ブログでは飽きる程?に紹介して来たので今更特に書く事も無いのだが、久々に簡単に紹介すると、今から約20年ぐらい前の頃は、加古川プラザホテルの1Fの一番奥にフレンチレストランがあり、この場所は普通の喫茶店?あるいはカフェ?みたいな場所だった。で、その奥のフレンチレストランが無くなった後に、そのカフェがイタリアンのお店に代わり・・・その後は余り覚えて無いが今はこのお店になっている・・・。個人的には奥にあったフレンチレストランも利用していたし、イタリアンも何回か利用した事がある昔から馴染のホテル?でもある・・・。
 
リヴィエール日替りランチのスープとサラダ
で、先ず最初に運ばれて来たのが”日替りランチ”に付いているサラダとスープで、サラダは何時もと完全に同じ内容で、スープの方は久々に”パンプキンスープ”だ。このレストランでは他にも”オニオンスープ”や”コーンクリームスープ”があって個人的にはオニオンスープ”が1番好きなのだが、この”パンプキンスープ”も他のお店では滅多に飲めないので結構好きだ。ちなみにサラダの方はすっかり慣れ親しんだ味・・・と言う思いしか無かったが・・・。
 
リヴィエール国産ポークの和風ロースト
そんなこんなで先に運ばれて来たサラダとスープを食べながら待っていると間も無くして運ばれて来たのがこちらのこの日の”日替りランチ”で、メイン料理の”国産ポークの和風ロースト”の他に何時もの如くチョイスしたライス、それに先のサラダとスープが付いて、お値段は税込価格1080円也。毎回書いているように、このレストランの”日替りランチ”はメイン料理が牛肉でも豚肉でも鶏肉でも、あるいは魚料理でも全て同じ値段なので牛肉の時が一番お得感が高いのだが、今回はパッと見た感じでは豚肉が結構でかくて値段也の価値はありそうだ!
 
リヴィエール国産ポークの和風ロースト
そしてこちらがメイン料理の”国産ポークの和風ロースト”で、料理名が”ローストポーク”に似ているので少し前に食べた”ローストポーク オニオンソース”と同じような1枚の大きな豚肉が出て来る物だとばかり思っていたのだが、ご覧の通り何と無く焼豚っぽい雰囲気の豚肉が3枚で、それに多分醤油ベースのソースがかかっているので和風なのかな?と思う・・・。で、実際に食べても何と無く焼豚風味(そもそもローストだから似たようなもんか?)で、これに特製ソースを絡めて食べるとそれなりに美味しかった
 
てな事で、またまた行った加古川プラザホテルの1Fにあるレストランの”日替りランチ”でこの日は”国産ポークの和風ロースト”を食べてみたのだが、実物を間の辺りにする前は”ローストポーク”みたいな料理をイメージしていたのだが、実際は何と無く焼豚っぽい感じで若干驚いたが、これはこれで普通に美味しかった!。それはさて置き、この日の二日後には冒頭で毎回書いている”味噌漬けステーキ”が久々に登場したので、それに釣られて食べに行ってしまったのだが、その話は二日後に・・・。

2019年8月28日

またまた行った”ガスト”で”肉祭2019”フェアの”信州名物山賊焼き”を食べてみた!メチャ大きな鶏もも肉で中々ウマい!

Filed under: 正真正銘B級グルメ — 代理人 @ 9:28 PM
 
代理人記録
 
Cafe レストラン ガスト』と言えば今現在親会社の社名にもなっている『ファミレス すかいらーく』が低価格路線に変更して生まれた?お店と言う事もあって味も値段なりなので、偶に登場する”フォアグラ”を食べに行く程度でしか無かったのだが、今年の初め頃に開催された”麺屋ガスト”フェアとかその後に開催された”知る人ぞ知る ご当地グルメ旅”フェアに続いて今度は”肉祭2019”ってのが始ったので、それに釣られてまたまた食べに行ってみた。
 
Cafe レストラン ガスト高砂店
こちらがまたまた行って来た『Cafeレストラン ガスト/高砂店』で、以前に一度ランチタイムど真ん中の正午半頃にお店に行ったら駐車場が満車で後から出直したと言う苦い思いをしたので、今回も少し早目の午前11時半頃の訪問だったのだが、それでも既に店内は千客万来で結構賑わっている。毎度の事ながら『Cafe レストラン ガスト』がこれだけ人気がある事には少し驚かされる・・・。
 
Cafeレストランガスト肉祭2019フェアメニューCafeレストランガスト信州名物山賊焼きメニュー
そしてこちらがこの時に『ガスト』で開催されていた”肉祭2019”のフェアメニューで、ご覧の様に”牛リブロースステーキ”や”ローストビーフまぜそば”や”牛たん定食”等、私が食べたい料理が目白押し!そんな中から偶にTVでも話題になっている、あるいはこれまた偶に近所のコンビニ弁当で買って食べる事がある”信州名物山賊焼き”を食べてみる事に決定!!!
 
Cafeレストランガスト日替りスープ
で、前回食べた”大分 とり天和膳”には味噌汁が付いていたのだが、今回食べた”信州名物山賊焼き”は何も付いて無かったのでAセット(ライス・日替わりスープ) を注文したので、先ず最初にセルフコーナーに行って入れて来たのがこちらのスープ・・・。内容的にはメチャ薄い玉子スープで味的には可も無く不可も無く・・・か、不可に近いような・・・。ま、500円のランチを食べたのであれば、この内容でも我慢は出来るが、今回は総額で1000円を超えるセットだからなあ・・・。そう考えるとやっぱり『ステーキ宮』の常時4種類用意されている飲み放題のスープが如何にお得なのか、あらためて実感出来るような・・・。
 
Cafeレストランガスト信州名物山賊焼きとAセット
それはさて置き、先ず最初に日替りスープを飲みつつ待っていると、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”信州名物山賊焼き”とAセット(ライス・日替わりスープ)で、それぞれのお値段は税抜価格799円と301円で、合計金額は1110円也。偶に『ガスト』で食べていた”フォアグラとハンバーグ”のセットもこれとほぼ同じような値段だった事を考えると、素直に”フォアグラとハンバーグ”や”ビーフグリルとフォアグラ丼”の方が圧倒的にお得感があるよなあ・・・
 
Cafeレストランガスト信州名物山賊焼き
そしてこちらがメイン料理の”信州名物山賊焼き”で、その名の通り信州のご当地グルメらしいのだが、私が若かりし頃のちょいスキーヤーだった頃に20~30回(あるはもっとかも?)は信州方面へスキーをしに行ったが、”馬刺し”(熊本名物ではあるが信州でも名物)は食べた事はあっても”山賊焼き”は食べた事が無い。それは兎も角として、パッと見た感じは”やよい軒の鶏もも一枚揚げ”とか”ミライザカのモモ一本グローブ揚げ”に似たような見た目で、当然の如く揚げ立て熱々の鶏肉ジューシーでメチャウマい!これってやっぱり生ビールを飲みながら食べたい一品だよなあ・・・。
 
Cafeレストランガスト信州名物山賊焼き
ちなみに”信州名物山賊焼き”の断面はこんな感じで、ご覧の通り私の大好きな”骨付鳥”並の肉厚で食べ応えも満点!!!値段が違うので単純に比較する事は出来ないが、偶にコンビニで買って食べる”山賊焼きチキン”とは雲泥の差があったかな。
 
てな事で、またまた行った『Cafe レストラン ガスト』で”肉祭2019”フェアメニューの中から今回は”信州名物山賊焼き”を食べてみたのだが、それ自体は結構大きな一枚の鶏モモ肉で当然の如く揚げ立て熱々ジューシーでメチャ美味しかった!とは言え値段を考えるとコストパフォーマンスは全く良くない・・・と言うよりも、はっきり言ってこの値段は絶対に高い!せめて”やよい軒の鶏もも一枚揚げ定食”並の値段で無いとなあ・・・。

2019年8月26日

毎度お馴染みの”松屋”で今年も登場した”回鍋肉定食”を食べてみた!ピリ辛味噌ダレ味でそのまま食べてもウマいが半熟玉子に絡めて食べるとなおウマい!

Filed under: 正真正銘B級グルメ — 代理人 @ 9:28 PM
 
代理人記録
 
西暦が2000年に替わったばかりの一時期、連日の如く大阪天満界隈にある某事務所へ行っていた頃に、ランチを食べに天神橋商店街の中にある牛丼チェーンの『松屋』を偶に利用していた。その頃は未だ”牛めし”とか”カレー”等のメニューが中心で、今みたいに定食メニューは余り無かった様な気がするのだが、今では牛丼チェーン店と言うよりはどちらかと言うと定食チェーン店?と呼んでもおかしく無い程にメニューが増えている。そんな事もあって最近は『松屋』に行っても定食を食べる事が多いのだが、昨年食べた”回鍋肉(ホイコーロー)定食”が今年も再び登場したので、それに釣られてまたまた食べに行ってみた。
 
松屋加古川平岡町店
こちらがまたまた行って来た、牛めし(牛丼)、カレー、定食、その他丼物でおなじみの『松屋/加古川平岡町店』で、最近は偶に『加古川野口町店』の方も利用するようになったのだが、あちらはパチンコ店に併設されている事もあってカウンター席がメインなのに対して、こちらのお店は所謂ロードサイド店でファミリー客を意識してかテーブル席が多い。が、意外と私が行く時はカウンター席が埋まっているが、テーブル席が空いている場合が多いので、毎回ゆったりと食事を楽しむ為にテーブル席を利用する。ちなみにこの界隈で一番先に誕生した『播磨町店』はその前にあったラーメン店を改装したので、他店と比べると群を抜いて店内が広い・・・。
 
松屋回鍋肉定食フェアメニュー
そしてこちらが『松屋』から今年も期間限定で登場した”回鍋肉(ホイコーロー)定食”のフェアメニューで、基本的には昨年食べた時と全く同じで今回も”まろやかな半熟玉子、またはピリッと辛めのキムチのいずれかから小鉢をお選びいただけます”となっている。で、昨年は”キムチ”を選んだので今年は”半熟玉子”の方を食べてみる事に決定!!!
 
松屋回鍋肉定食半熟玉子
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”回鍋肉定食”の”半熟玉子”バージョンで、メイン料理の”回鍋肉”の他に”半熟玉子ライスみそ汁”が付いて、お値段は税込価格650円也。ちなみに例に寄って”発売日から2週間ライス大盛無料サービス”をやっていたので、今回もライスを大盛りにしたのだが、最近はこの程度のご飯の量でも軽く完食したのだった・・・。
 
松屋回鍋肉定食
そしてこちらがメイン料理の”回鍋肉”で、昨年食べた時の盛付方と違って肝心の豚肉の姿がキャベツに隠れて全く見えない・・・。ちなみに商品説明に寄ると豚肉とキャベツ、人参、玉ねぎを鉄板で炒め、コクと甘みが感じられるピリ辛味噌ダレをからめた、ごはんがすすむ逸品”との事で、偶に食べる”中華料理専門店の回鍋肉”とは少し違った味わいながらピリ辛味噌ダレとごはんの相性がとても良くて中々ウマい
 
松屋回鍋肉定食
ちなみに”回鍋肉”の中に入っていた豚肉はこんな感じで、この写真では若干判り難いが結構な大きさの豚肉がこれまた沢山入っていて、それに少し多過ぎにも見えるピリ辛味噌ダレがまとわりつく程にたっぷり付いていて、その分?確かにごはんがすすむ逸品だった!
 
松屋回鍋肉定食
それはさて置き、今年は昨年食べた”キムチ”では無く”半熟玉子”をチョイスしたので”回鍋肉”の豚肉を”半熟玉子”に絡めて食べると、ピリ辛味噌ダレがマイルドな味わいに変化してこれまたウマい!最終的にこの”半熟玉子”はライスの上にトッピングして食べたのだが、それもまた”玉子かけご飯風”で中々美味しかった!
 
松屋回鍋肉定食
最後に・・・、こちらは”回鍋肉定食”に付いていた”みそ汁”で、何時もの如く『松屋』定番の”天然だしを利かせた無添加だしの、あと味豊かなみそ汁”で、最近は月に一回以上?飲んでいる事もあって可も無く不可も無くであった・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの牛丼チェーン『松屋』から昨年食べた”回鍋肉定食”が今年も登場したので食べてみたのだが、内容的には昨年食べた時と全く同じながら期待通り中々美味しかったし、今回選択した”半熟玉子”に付けて食べてもこれまた美味しかった!何よりキャベツもたっぷり入っていたので、普段野菜不足な生活をしている私にはそれもちょっとありがたかったかな。

2019年8月24日

毎度お馴染みの加古川プラザホテルのレストランで”ローストポーク オニオンソース”を食べてみた!見た目はシンプルだが豚肉自体も柔らかくソースに絡んで中々ウマい!

Filed under: 正真正銘B級グルメ — 代理人 @ 9:38 PM
 
代理人記録
 
此処数年の間、月に1回か2回位利用していた加古川プラザホテルの1Fにあるレストランであるが、流石に最近はちょっと飽きて来たのと、特に食べたいと思う様な料理も登場しなかった事、更には最近は加古川ニッケパークタウンのフードコートやレストラン街にあるお店に行く事が増えた事もあって、全然食べに行って無かった。が、少し前に”加古川ギュッとメシ”を意識したかのような”牛赤身肉の味噌漬けステーキ”や”牛ロース肉の味噌漬ソテー”が登場したり、あるいは”加古川ギュッとメシ”として”ギュッとライス 辛味噌マヨネーズ添え”とやらが登場したので、それに釣られて何度か食べに行く事が増えた。で、この日も加古川駅近辺に行った際に”日替りランチ”の内容を見ると”ローストポーク オニオンソース”との事。このレストランでは以前に”ローストポーク 和風ソース”とか”ローストポーク マンゴーソース”を食べた事があって、雰囲気的にはソースが違うだけのような気もしたのだが、オニオンソースがどんな物か気にもなったので今回も取り敢えず試しに食べてみる事に決定!!!
 
加古川プラザホテルカジュアルダイニング『リヴィエール』
こちらがまたまた行って来た加古川プラザホテルの1Fにあるカジュアルダイニング『リヴィエール』で、既に当ブログでは飽きる程?に紹介して来たので今更特に書く事も無いのだが、久々に簡単に紹介すると、今から約20年ぐらい前の頃は、加古川プラザホテルの1Fの一番奥にフレンチレストランがあり、この場所は普通の喫茶店?あるいはカフェ?みたいな場所だった。で、その奥のフレンチレストランが無くなった後に、そのカフェがイタリアンのお店に代わり・・・その後は余り覚えて無いが今はこのお店になっている・・・。個人的には奥にあったフレンチレストランも利用していたし、イタリアンも何回か利用した事がある昔から馴染のホテル?でもある・・・。
 
カジュアルダイニングリヴィエールスープとサラダ
で、先ず最初に運ばれて来たのが”日替りランチ”に付いているサラダとスープで、サラダは何時もと完全に同じ内容で、スープの方はこのお店の定番中の定番とも言える”コーンクリームスープ”だ。このレストランでは他にも”オニオンスープ”や”パンプキンスープ”があって個人的にはオニオンスープ”が1番好きなのだが、この”コーンクリームスープ”も結構好きになって来たかも・・・。ちなみにサラダの方はすっかり慣れ親しんだ味・・・と言う思いしか無かったが・・・。
 
リヴィエールローストポーク オニオンソース
そんなこんなで先に運ばれて来たサラダとスープを食べながら待っていると間も無くして運ばれて来たのがこちらのこの日の”日替りランチ”で、メイン料理の”ローストポーク オニオンソース”の他に何時もの如くチョイスしたライス、それに先のサラダとスープが付いて、お値段は税込価格1080円也。毎回書いているように、このレストランの”日替りランチ”はメイン料理が牛肉でも豚肉でも鶏肉でも、あるいは魚料理でも全て同じ値段なので牛肉の時が一番お得感が高いのだが、今回はパッと見た感じでは豚肉が結構でかくて値段也の価値はありそうだ!
 
リヴィエールローストポーク オニオンソース
そしてこちらがメイン料理の”ローストポーク オニオンソース”で、パッと見た感じは少し前に食べた”ローストポーク 和風ソース”とか、あるいは数年前にこのレストランで食べた”ローストポーク マンゴーソース”とソースが違うだけではあるが、結構大き目の”ローストポーク”が2枚あって見た目はボリューム満点!で、注目の”オニオンソース”はこのレストラン定番の”オニオンスープ”を煮詰めたような若干濃い目の甘辛味だが、オニオンの擦りおろしのような物が入っていてこれが”ローストポーク”に絡んで中々ウマい!
 
リヴィエールローストポーク オニオンソース
ちなみに”ローストポーク”の断面はこんな感じで、これまた雰囲気的には以前食べた”ローストポーク マンゴーソース”とか”ローストポーク 和風ソース”、あるいは”ポークロースソテー”や”国産ポークの味噌漬焼き”や”ポークロースカツ”の時と同じような肉厚で、毎度お馴染みの”かつやのロースカツ”程では無いが豚肉自体はとても柔らかくて中々美味しかった
 
てな事で、またまた行った加古川プラザホテルの1Fにあるレストランの”日替りランチ”でこの日は”ローストポーク オニオンソース”を食べてみたのだが、見た目も内容も特に大きなインパクトは無い物の結構濃厚なオニオンソースながら中々美味しかった!気持ち的には”ローストポーク”よりも”ローストビーフ”の方が好きなのだが、遂最近もこのレストランで食べた”ローストビーフ”は以前とは全く違う内容に変っていたので、今となっては”ローストポーク”の方が良いかも知れない・・・。

2019年8月20日

毎度お馴染みのパチンコマルハンの中にある飯屋さんでまたまたワンコイン500円の”豚ロースねぎ塩ダレ定食”を食べてみた!三元豚が柔らかで中々ウマい!

Filed under: 正真正銘B級グルメ — 代理人 @ 9:30 PM
 
代理人記録
 
以前は”日本全国ご当地味めぐり”や”TRY受賞店ラーメンフェア”や”TRY受賞店つけ麺フェア”に釣られて結構な割合で食べに行っていたパチンコマルハン加古川店の中にある『ごはんどき』と言う飯屋さんであるが、最近は近くにあるミクちゃんガイアに行く方が増えた?ので全然食べに行って無かった。が、昨年末頃から”週末感謝価格”と言うキャンペーンが始まったので、それに釣られて”生姜焼き定食”とか”カツ丼”とか”カツカレー”等毎月の如く食べに行くようになったのだが、この日は今まで食べた事の無い豚ロースねぎ塩ダレ定食”が”週末感謝価格”の500円で販売されていたので、それに釣られて食べに入ってみた
 
パチンコマルハン ごはんどき加古川店
こちらがまたまた行って来たパチンコマルハン加古川店に併設されている『ごはんどき/加古川店』で、このお店でも定期的に期間限定のメニューが登場するのだが、『かつや』や『松屋』と違って食べてみたいと思うようなメニューが登場する事は少ない・・・。が、以前の”TRY受賞店ラーメンフェア”や”TRY受賞店つけ麺フェア”の時の様に、何処かとコラボしたメニューの時は結構楽しげな商品が登場するので、中々目が離せないのだ。
 
ごはんどき豚ロースねぎ塩ダレ定食
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”豚ロースねぎ塩ダレ定食”で、別途”もやしのナムル”風の物が入った小鉢と何時もの”味噌汁と漬物”が付いて通常税込価格900円の処、今回は週末感謝価格でワンコインの税込価格500円也。ちなみに”生姜焼き定食”が500円で食べれる時や、”カツカレー”が360円で、”カツ丼”が370円で食べれる日はあっと言う間に売り切れてしまうが、流石にこの”豚ロースねぎ塩ダレ定食”はそこまでの人気が無いのか、他の客は違う料理を食べていたような・・・。
 
ごはんどき豚ロースねぎ塩ダレ定食
そしてこちらが”豚ロースねぎ塩ダレ定食”のメイン料理である”豚ロースのねぎ塩ダレ”で、雰囲気的には最近もこのお店で食べた”豚肉の生姜焼き”とか、あるいは少し前に食べた”十勝風 豚丼 肉大盛”の豚ロース肉と同じ位の大きさの物が4枚入っていて、何と無く”吉野家のねぎ塩豚丼”や”かつやのねぎ塩カツ丼”等の塩ダレに似たような味で、豚肉も確かこのお店も三元豚使用しているとかで、とても柔らかくて中々ウマい!好みの点で言うと”生姜焼き定食”の方が好きだが、夏場にはこの手のさっぱりとした”ねぎ塩ダレ”の方が美味しいのかも知れない・・・。
 
ごはんどき豚ロースねぎ塩ダレ定食ごはんどき豚ロースねぎ塩ダレ定食
ちなみにこちらは”豚ロースねぎ塩ダレ定食”に付いていた”もやしのナムル”と”味噌汁”で、”もやしのナムル”の方は偶にしか食べないが見た目通りの味ながら普通に美味しい。”味噌汁”は結構な割合食べているのと、内容的にも牛丼チェーン店や定食チェーン店で出て来る物と大差の無い内容で可も無く不可も無くであった
 
てな事で、毎度お馴染みのパチンコマルハンに併設されている飯屋『ごはんどき』で、週末感謝価格ワンコイン500円で販売されていた”豚ロースねぎ塩ダレ定食”を食べてみたのだが、個人的には定番の”生姜焼き定食”の方が美味しいとは思うが、暑い日が続く季節には”ねぎ塩ダレ”のようなあっさりしたタレ(とは言いつつも結構濃い目の味ではあったが・・・)の方があっているのか、これはこれで中々美味しかった!とは言え、私同様に”生姜焼き定食”の方が美味しいと思う客が大勢いるのか遂最近も”生姜焼き定食”が”週末感謝価格”の500円で登場したので、それに釣られて食べに行ってしまったのだが、その話はまた後日・・・。

2019年8月16日

毎度お馴染みの加古川プラザホテルのレストランで”ハモのムニエル ポン酢バターソース”を食べてみた!以前食べたのとソースが違うだけだが、今回も中々ウマい!

Filed under: 正真正銘B級グルメ — 代理人 @ 9:08 PM
 
代理人記録
 
此処数年の間、月に1回か2回位利用していた加古川プラザホテルの1Fにあるレストランであるが、流石に最近はちょっと飽きて来たのと、特に食べたいと思う様な料理も登場しなかった事、更には最近は加古川ニッケパークタウンのフードコートやレストラン街にあるお店に行く事が増えた事もあって、全然食べに行って無かった。が、少し前に”加古川ギュッとメシ”を意識したかのような”牛赤身肉の味噌漬けステーキ”や”牛ロース肉の味噌漬ソテー”が登場したり、あるいは”加古川ギュッとメシ”として”ギュッとライス 辛味噌マヨネーズ添え”とやらが登場したので、それに釣られて何度か食べに行く事が増えた。で、この日も加古川駅近辺に行った際に”日替りランチ”の内容を見ると”ハモのムニエル ポン酢バターソース”との事。このレストランでは以前に”ハモのムニエル 照り焼きソース”を食べた事があって、雰囲気的にはソースが違うだけのような気もしたのだが、ポン酢バターソースがどんな物か気にもなったので今回も取り敢えず試しに食べてみる事に決定!!!
 
加古川プラザホテルカジュアルダイニング『リヴィエール』
こちらがまたまた行って来た加古川プラザホテルの1Fにあるカジュアルダイニング『リヴィエール』で、既に当ブログでは飽きる程?に紹介して来たので今更特に書く事も無いのだが、久々に簡単に紹介すると、今から約20年ぐらい前の頃は、加古川プラザホテルの1Fの一番奥にフレンチレストランがあり、この場所は普通の喫茶店?あるいはカフェ?みたいな場所だった。で、その奥のフレンチレストランが無くなった後に、そのカフェがイタリアンのお店に代わり・・・その後は余り覚えて無いが今はこのお店になっている・・・。個人的には奥にあったフレンチレストランも利用していたし、イタリアンも何回か利用した事がある昔から馴染のホテル?でもある・・・。
 
カジュアルダイニングリヴィエールコーンクリームスープ
で、先ず最初に運ばれて来たのが”日替りランチ”に付いているサラダとスープで、サラダは何時もと完全に同じ内容で、スープの方はこのお店の定番中の定番とも言える”コーンクリームスープ”だ。このレストランでは他にも”オニオンスープ”や”パンプキンスープ”があって個人的にはオニオンスープ”が1番好きなのだが、この”コーンクリームスープ”も結構好きになって来たかも・・・。ちなみにサラダの方はすっかり慣れ親しんだ味・・・と言う思いしか無かったが・・・。
 
リヴィエールハモのムニエル ポン酢バターソース
そんなこんなで先に運ばれて来たサラダとスープを食べながら待っていると間も無くして運ばれて来たのがこちらのこの日の”日替りランチ”で、メイン料理の”ハモのムニエル ポン酢バターソース”の他に何時もの如くチョイスしたライス、それに先のサラダとスープが付いて、お値段は税込価格1080円也。毎回書いているように、このレストランの”日替りランチ”はメイン料理が牛肉でも豚肉でも鶏肉でも、あるいは魚料理でも全て同じ値段なので牛肉の時が一番お得感が高いのだが、今回はこの時期限定の季節食材のハモを使った料理なので、値段なりの価値があるのかも?
 
リヴィエールハモのムニエル ポン酢バターソース
そしてこちらがメイン料理の”ハモのムニエル ポン酢バターソース”で、何年か前に食べた”ハモのムニエル 照り焼きソース”と比べると大きさや形や脇に添えられている野菜も異なるが、基本的にはかかっているソースが違うだけで、そのポン酢バターソースを絡めて食べると意外とあっさりしたマイルドな味わいで中々ウマい
 
リヴィエールハモのムニエル ポン酢バターソース
ちなみに”ハモのムニエル”の断面はこんな感じで、これまた以前食べた”ハモのムニエル 照り焼きソース”の時と比べると結構な厚さの身で正に鰻か穴子と見間違う程だ。で、当然の如く?偶に食べる”ハモ鍋ハモすき)”や”ハモの湯引き”と同様にしっかりと骨切り(洋食屋レストランでも包丁を使うのかな?)されていて、身はふっくら柔らかで中々美味しかった
 
てな事で、またまた行った加古川プラザホテルの1Fにあるレストランの”日替りランチ”でこの日は”ハモのムニエル ポン酢バターソース”を食べてみたのだが、基本的には以前食べた”ハモのムニエル 照り焼きソース”とソースが違うだけだが、身はふっくら柔らかで中々美味しかった!このお盆にも毎度お馴染みの『生州割烹 輝髙』で定番の”ハモ鍋”を食べたのだが、偶にはこの手の”ハモのムニエル”もエエかも知れない・・・。てか、鰻や穴子のムニエルってのも一度食べてみたくなって来たような・・・。
次のページ »

WordPress.com Blog.