義史のB型ワールド

2017年11月19日

毎度お馴染みの”かつや”から久々に登場した”新潟タレカツ丼”を食べてみた!以前と比べて枚数は減ったが”鶏ささみカツ”がデカくなってボリューム満天だ!!!

Filed under: — 代理人 @ 9:28 AM
 
代理人記録
 
例に寄って『かつや』の話題だけは早目にご紹介・・・。”100円の割引券”や、最近は毎月登場するフェア丼に釣られて月に一回は必ず食べに行っている、とんかつ・カツ丼チェーンの『かつや』であるが、思い返せば彼是と20年近くに渡って利用している事もあって、最近は年末感謝祭の時か、フェア丼が登場した時しか食べに行く事も無くなって来た。で、今月は2017年の第11弾のフェアで、昨年も食べた”新潟タレカツ丼”が久々に登場したので、またまた食べに行ってみた
 
とんかつ・カツ丼チェーン かつや/明石二見店
こちらがまたまた行って来た『とんかつ・カツ丼チェーン かつや/明石二見店』で、個人的には阪神大震災で三宮界隈の映画館が全て閉館になった後、JR明石大久保駅南側に誕生したマイカルシネマズ明石(現イオンシネマ明石)へ映画を観に行く前後に利用してから、20年近くに渡って利用しているお店だ。で、この時も少し早目の時間帯の訪問だった事もあって、先客はまばらだったが私が帰る頃には何時もの如く続々とお客さんが入って来た・・・。牛丼チェーン店の『松屋』が似た様なトンカツチェーン店の『松のや』に力を注いでいるのも何と無くうなずける気がする・・・。
 
かつや新潟タレカツ丼フェアメニュー
そしてこちらが2017年のフェア第11弾のメニューで、先にも書いたように今回は”新潟タレカツ丼”で、個人的にも昨年や5年位前にも食べた事があるそこそこ馴染の丼なのだが、当ブログで毎回書いているように本場の”新潟タレカツ丼”はトンカツらしいのに何故か『かつや』で登場する”新潟タレカツ丼”は”チキンカツ”で、今回も当然の如く”鶏ささみカツ”だ。で、流石にネタ的には面白味が無いから今回は”特盛タレカツ丼”の方を食べようかと思ったのだが、値段がちょっと高かった(てか値上げしてるし・・・)ので素直に”新潟タレカツ丼”を食べる事に決定!!!
 
かつや新潟タレカツ丼
で、、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”新潟タレカツ丼”で、お値段は通常税込価格529円の処、今回も何時も通り”100円の割引券”利用で429円也。運ばれて来た実物を見て先ず驚いたのが以前食べた”新潟タレカツ丼”とは違ってご覧の通り結構馬鹿でかい”鶏ささみカツ”が3枚どーんと乗っている事・・・。どうやら昨年までは普通サイズ?の”鶏ささみカツ”が4枚乗っていたものを、今回は3枚に数を減らした分、1枚それぞれの大きさを馬鹿でかくしたようだ(ちなみに”ガツ盛り野菜のチキンカツ丼”の時よりも大きいような・・・)。
 
かつや新潟タレカツ丼
ちなみに”新潟タレカツ丼”を横から見るとこんな感じで、最初に見た時はその迫力?に驚かされたのだが、横から見ると至って普通でイマイチインパクトが無い・・・と言うのか全くインスタ映えしないような・・・。何か工夫してもうちょっと高さを出せたなら・・・って味には全然関係無い話か・・・
 
かつや新潟タレカツ丼
それはさて置き”新潟タレカツ丼”を食べ易いように”鶏ささみカツ”を並べ直してみたのがこちらで、この写真を見てもボリューム満点なのが良く判る。ちなみに商品説明に寄ると”揚げたてのチキンカツを、特製甘辛しょうゆダレにくぐらせて、そのままご飯にのせました。シンプルだけど、味わい深い。かつや風にアレンジした、新潟発祥のご当地メニューをぜひご賞味くださいませ”との事。で、そのお味であるが、シンプルながら”特製甘辛しょうゆダレ”の味がしっかりと効いていて中々ウマい!
 
かつや新潟タレカツ丼
そしてこちらが”新潟タレカツ丼”にトッピングされていた”鶏ささみカツ”で、見た目で想像が付くように鶏肉自体のジューシーさは余り無いのだが、当然の如く揚げ立て熱々で”特製甘辛しょうゆダレ”と味と相まってこれはこれで中々美味しかった
 
かつや新潟タレカツ丼
とは言え今回食べた”新潟タレカツ丼”は”駒ヶ根ソースかつ丼”とは違う”福井ソースかつ丼”と同じくご飯の上に千切りキャベツが敷いて無いタイプなので、食べ進んで行くと若干飽きて来る・・・。って事で、今回は何時もより早い段階で”割干大根漬”を投入!!!そうする事に寄って”鶏ささみカツ”とは違う食感が味わえて、更に野菜っぽい味のアクセントが加わって結構楽しかったかも・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『かつや』からは2017年の第11弾のフェアで登場した”新潟タレカツ丼”を食べてみたのだが、以前に期間限定のフェアで登場した”新潟タレカツ丼”とは違って1枚ずつが結構馬鹿でかい”鶏ささみカツ”になっていて、結構ボリュームもあったし”鶏ささみカツ”の味も慣れ親しんで来たからなのか全体的に結構美味しかった!とは言え、以前の記事でも書いたように”鶏ささみカツ”では無く普通に”かつや定番のロースカツ”を使った”新潟タレカツ丼”を食べてみたい気がする・・・。
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2017年11月17日

毎度お馴染みの”吉野家”で期間・店舗限定メニューの”味噌牛カルビ丼”を食べてみた!思った程の味噌感は無かったが、あっさり味で普通にウマい!

Filed under: — 代理人 @ 9:28 PM
 
代理人記録
 
毎度お馴染みの牛丼チェーンの『吉野家』から”「丼・定食・皿・カレーが毎日、80円引きになる 吉野家史上最大にお得な定期券”と言う”はしご定期券”が販売開始された!とは言え、”はしご定期券”は300円もするので毎月JAFから送られて来るチラシに付いている50円の割引券を利用している私には思った程のお得感が無い・・・。が、この話と前後して悪名高きスマホのアプリ”TAMECCO”が遂に終了するとか、あるいは『吉野家』から”晩ごはん”と言う商品の販売も開始されたので、折角なので”はしご定期券”を買って”晩ごはん”シリーズの中から”牛牛定食”や”おろし牛カルビ定食”や”豚肉とキャベツの香味味噌定食”を食べたのだが、この”はしご定期券”は買ったからには何度でも使わないと損!!!(なのかどうかは微妙な気もするが・・・)。しかも私が良く利用する『吉野家/250号線加古川店』では店舗限定で”味噌 牛カルビ丼”が販売されているのでまたまたそちらを食べに行ってみた。
 
吉野家/250号線加古川店
こちらがまたまた行って来た『吉野家/250号線加古川店』で、この日はランチタイムには少し早目の午前11時半頃の訪問だったのだが、日曜日と言う事もあってか例の如くカウンター席が一つ飛び位に席が埋まっていて、逆にテーブル席はほとんど客は居なかったので、こんかいも店内中央にある二人席を利用する事にした。
 
吉野家味噌牛カルビ丼のメニュー
そしてこちらが『吉野家/250号線加古川店』で期間・店舗限定で販売されていた”味噌 牛カルビ丼”のメニューで、最初パッと見た時は普通の”牛カルビ丼”かと思いきや、その上に味噌と言う冠が付いている。そう言えばこのお店では以前にも期間・店舗限定で販売されていた”四川麻婆豚丼”とか”スパイシーカレー豚丼”なんてのも食べた事があるのだが、この”味噌 牛カルビ丼”を見たのは今回が初めてだ。で、ご覧の通り丼と定食の2種類があったのだが、取り敢えず試しに”味噌 牛カルビ丼”の方を食べてみる事に決定!!!
 
吉野家味噌牛カルビ丼
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”味噌 牛カルビ丼”で、お値段は通常税込価格600円の処、最初に書いた様に”はしご定期券”利用で80円引きの520円也。看板商品の”吉牛”との価格の差もさる事ながら、同じメニューの中にある”味噌 牛カルビ丼定食”の方はには千切りキャベツが添えられていたり、味噌汁もセットで付いて50円しか違わないので、もしも肉の量が同じならば定食の方がお得な気がする
 
吉野家味噌牛カルビ丼
それはさて置き、こちらが”味噌 牛カルビ丼”にトッピングされていた”牛カルビ肉”で、以前食べた”牛カルビ生姜焼き丼”とか”カルビ黒カレー”の時は結構固い肉だったのだが、今回は少し前に食べたばかりの”おろし牛カルビ定食”と同じく柔らかいお肉だ。で、当然の如く味噌味なのだが、最近良く食べた”味噌漬け肉を使った加古川ギュッとメシ”程の味噌味感は無く、意外とあっさりながら普通に美味しい・・・。
 
吉野家味噌牛カルビ丼
で、この”味噌 牛カルビ丼”にはコチジャンが付いていたので、折角なので途中から加えて食べてみたのだが、当然の如く辛さが加わってまた違った味わいで、こちらも普通に美味しかったかな
 
てな事で、毎度お馴染みの『吉野家』から登場した”はしご定期券”を買ったので先ずは”晩ごはん”シリーズの”牛牛定食”と”おろし牛カルビ定食”と”豚肉とキャベツの香味味噌定食”を食べたのだが、”はしご定期券”は何度も使わないと損(でもその分、丼や定食代を払っているので若干微妙だが・・・)なので、今回は期間・店舗限定メニューの”味噌 牛カルビ丼”を食べたが、思った程の味噌味噌した感じでは無く普通に美味しかった!が、本文の中で書いたようにメニューを見ると”味噌 牛カルビ定食”の方がお得っぽい感じがして、その内容が気になったのでこの後も食べに行ってしまったのだが、その話はまた後日・・・。

2017年11月14日

またまた行った加古川ニッケパークタウンにある”揚げ天まる”で季節限定の”秋の月見天丼”を食べてみた!月見になって無かったがキノコ天たっぷりで中々ウマい!

Filed under: — 代理人 @ 9:30 PM
 
代理人記録
 
此処最近、何と無く”天丼”を食べる機会が増えて来た気がするのだが、その中の一つに昨年の10月下旬頃にリニューアルオープンした加古川ニッケパークタウンのフードテラスの一角に誕生した揚げ立て熱々の天ぷら専門店『揚げ天まる/加古川店』がある。で、この日もちょっとした買物でやって来た序でにフードテラスの各店舗をチェックして廻っていると、『揚げ天まる/加古川店』で季節限定の”秋の月見天丼”とやらが販売されていたので前回食べた”旬の夏野菜たっぷり天丼”に続いて季節物・・・と思い試しに食べてみる事にした。
 
揚げ天まる/加古川店
こちらがまたまた行って来た加古川ニッケパークタウン2Fのフードテラスの一角にある『揚げ天まる/加古川店』で、毎回必ず後日の参考の為にその時のお店の様子を写メるのだが、この日も店舗前に大勢のお客さんの姿があったので、流石に若干気が引けて写メらなかったので、前回紹介した写真をそのまま流用・・・。とは言え、以前と比べるとこの日はお客さんの数もお店のスタッフの数も少なかった気もするが・・・。
 
揚げ天まる秋の月見天丼のメニュー
それはさて置き、こちらが季節限定で登場した”秋の月見天丼”のメニューで、特に詳しい内容説明が書かれて無いのだが、雰囲気的にはキノコの天ぷらと玉子天がトッピングされた天丼のようで、前回食べた”旬の夏野菜たっぷり天丼”に入っていた”とうもろこしのかき揚げ”とか”京風タルタルソース”のような面白味は無いっぽいが、これも季節もの・・・と思い食べてみる事に決定!!!
 
揚げ天まる秋の月見天丼
そしてこちらが実態に食べた”秋の月見天丼”で、お値段は税込価格810円也。で、その内容は”海老天2尾、キノコ天、鶏天、玉子天、海苔天”等々で、商品名に月見と付いている割には”玉子天”はまるまるそのままの状態でトッピングされているので、月見になって無い・・・。確かに最初からカットすると半熟トロトロの卵黄が流れ出てしまうのかも知れないが、メニューの写真では月見になっていたので、同じようにして欲しかったような・・・(あるいは目玉焼きの天ぷらにするとか・・・)。
 
揚げ天まる秋の月見天丼
それは兎も角として、先ずは”秋の月見天丼”の最大の特徴とも言える”キノコ天”から食べてみると、どうやら”舞茸の天ぷら”のようで普通に美味しいのだが、それ以上のインパクトは無い。秋って事で”松茸の天ぷら”が1つでも入っていれば感動もんだったんだけどなあ・・・。
 
揚げ天まる秋の月見天丼
そしてこちらが”玉子天”と”鶏天”で、どちらも通常メニューに用意されている天丼には入って無いので、以前にこの”玉子天”と”鶏天”を単品で注文して”オリジナル天丼”を作って食べてみたのだが、その時の”鶏天”の大きさと比べると若干小さい気はしたが、どちらも期待通りにメチャウマい!何かこの二つを一緒に食べると”秋の月見天丼”と言うよりも”親子天丼”みたいな気もする・・・。
 
揚げ天まる秋の月見天丼
ちなみに、折角の”秋の月見天丼”なので”玉子天”を二つに割って?月見っぽくしたのがこんな感じ・・・。で、ふと思ったのだが、最初から二つにカットして乗せると月見では無く目玉になってしまうから、これはこれで致し方の無い事だったのかも知れない・・・。
 
てな事で、またまた行った加古川ニッケパークタウン2Fのフードテラスにある『揚げ天まる/加古川店』で、今回も季節限定の”秋の月見天丼”を食べてみたのだが、天ぷら自体は何時も通りの揚げ立て熱々で美味しかったのだが内容的に若干面白味に欠けたような気もする・・・。やっぱ此処は頑張って”松茸の天ぷら”ぐらいは乗せて欲しかったなあ・・・。そう言えば毎度お馴染みの『とんかつ・カツ丼チェーンのかつや』でも以前に”松茸を使った秋カツ丼”ってのが登場した事があったのだが、最近は見掛けないし・・・。やはり丼チェーンでは”松茸”を使うとコストが高くつくのかも知れない・・・。

2017年10月27日

急遽大阪まで飲みに行く事になったので、その前に明石で途中下車して”目利きの銀次”で”生本鮪の贅沢丼ぶり”を食べてみた!奄美大島産の生本鮪がメチャウマい!

Filed under: — 代理人 @ 9:18 PM
 
代理人記録
 
年に一回か二回位の割合で、私が大阪に在住していた頃の会社の先輩と電話で話をする事がある。その先輩とは同じ部署だった事は無いのだが、ちょっとした縁で酒飲み仲間となり今でも親交が続いている貴重な先輩や同僚の一人だ。で、その先輩から酒を飲みに行こうと言うお誘いを受けた!最近は大阪へ行く機会も減ったし距離的に遠いとは思ったのだが、久々に会ってみたいし何より酒の誘いを断ったら罰が当たる!と言う教え?の元、大阪まで飲みに行く事にした。が、折角電車に乗って大阪まで行くのだから・・・と思い、明石に途中下車して少し遅めのランチを食べてから行く事にした。
 
で、最近明石へ行った時は昨年末に駅の南側に誕生した高層タワーマンションや市民広場、それに私の一番の関心のあるレストラン街等が集まった複合商業施設の『パピオスあかし』に行く事が多く、この日もその中にある”ときめき横丁”等を散策していると、ビルの表の通りに何やら美味そうな”奄美大島プレミアム生本鮪”と書いたボードが置いてあったので、そのお店に行ってみる事にした。
 
目利きの銀次/パピオスあかし店

こちらが今回行って来た『目利きの銀次/パピオスあかし店』で、このお店は『パピオスあかし』の3Fにあるので表からは少し判り辛い場所なのだが、雰囲気的には以前に紹介した『海鮮居酒屋 花の舞』の真上位・・・だと思う。ちなみにこのお店は”おいしい魚料理をおいしいお酒と一緒に、活気あふれる空間でお楽しみいただけます。また最大の特徴は24時間営業”で、実はこのお店寄りも数年前に姫路駅南側にもお店が出来ていて、偶にその店前を通るので一度行ってみたいなあ・・・と思っていた店の・・・、明石店だ(参考までに付け加えると、白木屋や魚民で有名なモンテローザ系列のお店のようだ)。
 
目利きの銀次奄美大島プレミアム生本鮪メニュー
それはさて置き、こちらがビルの外や店内に置いてあった”奄美大島プレミアム生本鮪”のメニューで、ご覧の通り”生本鮪の五貫握り”や”生本鮪の贅沢丼ぶり”等のメチャウマそうな料理が並んでいるのだが、何故今回私が数多くあるお店の中からこのお店を選んだのかと言うと、何と言ってもこのメニューは期間限定だったから・・・。他のお店はこの日を逃したとしても、また明石へくれば食べる事が出来るのだが、こちらはこの日を逃すと次のチャンスは何時になるか判らない・・・って事で、今回はこの中から”生本鮪の贅沢丼ぶり”を食べてみる事に決定!!!
 
目利きの銀次グランドキリンメニュー目利きの銀次グランドキリンJPL
が、その他にも何やらモンテローザグループ大感謝祭ってのもやっていて、何やら”グランドキリン”を言うビールを飲むと、その本数に応じて割引があると書いてあったので、試しに”グランドキリンJPL (ジャパン・ペールラガー)”の方を飲んでみる事にした。ちなみに商品案内に寄ると”国産麦芽を使用、国産ホップを一部使用した、ラガータイプならではの引き締まった苦味と深みが感じられる、醸造家のクラフトマンシップが詰まった日本発のクラフトビール”との事。ま、普通にビール・・・と言う印象ではあったが・・・。
 
目利きの銀次生本鮪の贅沢丼ぶり
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”生本鮪の贅沢丼ぶり”で、お値段は通常税抜価格1480円の処、先に書いたように”グランドキリンJPL”を1本飲んだので30%引きとなって・・・なのだが、レジのネエチャンが計算を間違えたり(てか、そもそも割引がある事すら知らなかったので、私自らが指摘申告したのだが・・・)、また”グランドキリンJPL”は割引が無かったり?で、何かよう判らんようになったので、自分で計算すると税込金額1118円・・・位のようだ・・・。
 
目利きの銀次生本鮪の贅沢丼ぶり
それは兎も角として、こちらが”生本鮪の贅沢丼ぶり”に載っていた生本鮪の数々で、左から”たたき・炙り・中とろ・大とろ・赤身”の5種類なのだが、何故か赤身は2切れ入っていて確かに中々豪華な丼だ。個人的な思いとしては多少値段がアップしても良いので”大とろ丼”があれば、ぜひそちらが食べたかったのだが・・・。
 
目利きの銀次生本鮪の贅沢丼ぶり
そしてこちらが”生本鮪の贅沢丼ぶり”にトッピングされていた私の大好物の一つである”大とろ”で、ご覧の通り中々エエ色艶をしていて、実際に食べても口の中で蕩けて行くかの如くの脂のノリがあってメチャウマい!昨年の春頃だったかに姫路山陽百貨店のイベントで食べた”奄美産の高級クロマグロ”よりも数倍旨いような気もしたし・・・で、この”大とろ”だけでもエエから、もう一切れ追加して食べたかったなあ・・・。
 
目利きの銀次生本鮪の贅沢丼ぶり
それともう一つ折角なので紹介して置くと、こちらは”生本鮪の贅沢丼ぶり”の中にあった”炙り”で、メニューには”炙り”としか書いて無かったが、雰囲気的には”中とろの炙り”っぽい感じで、こちらもメチャウマかった
 
目利きの銀次生本鮪の贅沢丼ぶり
ちなみにこちらはテーブル席の棚に置いてあった醤油で、回転寿司チェーンの『はま寿司』程では無いが、似た様な感じの醤油が3種類用意されていたので、それらを適当に”生本鮪の贅沢丼ぶり”に少しずつかけて食べたのだが、それぞれにオリジナルの味わいがあって中々楽しかったかな
 
てな事で、この日は私が大阪在住の頃の先輩から酒を飲みに行こうと誘われ、急遽大阪まで飲みに行く事になったので、その前に明石で途中下車して『目利きの銀次』と言う24時間営業の居酒屋さんに寄って”生本鮪の贅沢丼ぶり”を食べてみたのだが、期待通りにメチャ美味しい”奄美大島プレミアム生本鮪”だった。それ以外にも通常のランチメニューにも色々と食べてみたい料理が並んでいたので、また機会があれば食べに行ってみたいと思う・・・。

2017年10月22日

毎年恒例の第15回加古川楽市で”和風合鴨らーめん”やら”牛ハラミステーキ丼”やら”ギュッとめし・みそ漬けローストビーフ丼”を食べてみた!どれもメチャウマい!

Filed under: — 代理人 @ 9:01 PM
 
代理人記録
 
何年か前に”ご当地グルメ博”とかに釣られて行く様になった加古川楽市が今年も開催された!で、私も基本的には毎年会場に行っているのだが、昨年はこれと言って食べたい物が無かったので、軽く開場を一周しただけで帰って来た(なので当ブログにも載って無い・・・)のだった。そんな事もあって、今年もどうしようかな?と最初は思ったのだが、最近は鶴林寺へ行く事も増えたのでその序でに・・・と思いまたまた行ってみる事にした。
 
第15回加古川楽市ポスター
ちなみにこちらが今年開催された第15回加古川楽市のポスターで、初日は子供向けの戦隊ヒーローショー・・・で、二日目には最近余りTVでは見掛けなくなったスギちゃんがやって来るらしい・・・。当然、気持ち的にはスギちゃんがやって来る日に行きたい処なのだが、その日は管理人さん邸でバーベキューをする予定だし、午前中も他に行ってみたい処があったので初日に行く事に決定!!!
 
第15回加古川楽市加古川市役所前広場第15回加古川楽市加古川市役所前広場
そしてこちらが第15回加古川楽市が開催されていた加古川市役所前広場で、パッと見た感じは例年に比べてブースの数が少ない・・・と言うのか、今年の5月末頃に開催された加古川ご当地グルメフェスティバルの時と比べても飲食ブースの数は少なそうだ
 
第15回加古川楽市創作酒房駄駄第15回加古川楽市創作酒房駄駄のメニュー
で、先ずは会場内を一周?してどんな食べ物屋さんが出店しているのかチェックして見て廻った後、やはり私がこの手のイベントに来てラーメンを食べ無いわけにはいかない?と思い、最初に立ち寄ったのがこちらの創作酒房 駄駄』のブース・・・。実はこのお店は加古川市役所の直ぐ目と鼻の先(徒歩で3分ぐらい?)の処にあって、以前から一度は食べに行こうと思いつつも開店時間が正午からと言う事もあって、意外と行けて無いのだった。
 
第15回加古川楽市創作酒房駄駄和風合鴨らーめん
それはさて置き、こちらが『創作酒房 駄駄』のブースで実際に買って食べた”和風 合鴨らーめん”で、お値段は500円也。ご覧の通り、如何にも和風と言う雰囲気がある透明なあっさりした醤油味のスープで、合鴨の出汁も入っているのかシンプルながら中々ウマい!正に朝ラーとして食べるには持って来いのラーメンだ!
 
第15回加古川楽市創作酒房駄駄和風合鴨らーめん
そしてこちらが”和風 合鴨らーめん”にトッピングされていた合鴨のチャーシュー?で、偶に他のラーメン屋さんで食べる鶏チャーシューとは全然違う食感と味わいで、これまたウマい!普段、お店でこの”和風 合鴨らーめん”が通常メニューの中にあるのか、イベントだけの限定メニューなのか定かでは無いが、また機会があれば食べてみたいと思う・・・。
 
で、話は前後するのだが、この後に後で紹介する”みそ漬けローストビーフ丼”を食べた後、一旦会場を離れて鶴林寺へ行ったり、その周辺を散策したりした後、このお店で販売されていた”牛ハラミステーキ丼”も食べてみたくなったので、再び会場に戻って来てその”牛ハラミステーキ丼”を食べてみる事にした(お店のブースのオネエチャンも顔を覚えていてくれたようで、また来たあ!みたいな・・・感じだった?)。
 
第15回加古川楽市創作酒房駄駄牛ハラミステーキ丼
で、こちらが『創作酒房 駄駄』のブースで実際に買って食べた牛ハラミステーキ丼”で、お値段は600円也。ご覧のように紙コップに入った出汁?がセットで付いていて、途中で”牛ハラミステーキ丼”の中に加えると”ひつまぶし風の出汁茶漬け”が楽しめるとの事だった。
 
第15回加古川楽市創作酒房駄駄牛ハラミステーキ丼
そしてこちらがその”牛ハラミステーキ丼”で、メニューには”牛の西京焼き”と書いてあったが、パッと見た感じはオーソドックスなステーキっぽいお肉だ。で、注文した後で焼いたばかりの熱々のお肉で、これがとても柔らかくジューシーでメチャウマい!今年の春頃に加古川踊っこ祭りへ来た時に食べた”牛ステーキ丼”もメチャ美味しかったが、こちらも負けず劣らずの旨さだ
 
第15回加古川楽市創作酒房駄駄牛ハラミステーキ丼
そんなこんなで先ずは”牛ハラミステーキ丼”をそのまま楽しんだ後、折角なので添付の出汁を丼の中に注入!!!当然先に食べた”和風 合鴨らーめん”のスープとは違う和風出汁で、これが肉にまた違った風味が加わってこれまたウマい!何年か前に長島温泉へ向かう途中で食べた”近江牛のひつまぶし”も美味しかったし・・・、個人的に”牛肉のひつまぶし”も結構好きになりそう・・・。
 
それはさて置き、話は先に紹介した”和風 合鴨らーめん”を食べた後に戻り、会場内を散策していると今年の5月末頃に開催された加古川ご当地グルメフェスティバルの時は売切れや大行列で数多くは食べる事が出来なかったギュッとめし”をまとめて販売しているブースを発見!!!
 
第15回加古川楽市加古川漬肉研究会
こちらが会場内の一角にあった『加古川漬肉研究会』のブースで、以前の加古川ご当地グルメフェスティバルの時のような、それぞれのお店が独立している訳では無く5店舗程のお店が一か所にまとまって販売しているようだ。
 
第15回加古川楽市加古川漬肉研究会ごほおび焼肉京城苑第15回加古川楽市加古川漬肉研究会ギュッとめし
そしてこちらがこのブースで販売されていた”ギュッとめし”の品々で、以前食べた”まごころギュっ(牛)とメシ”を始めとして”漬肉クリームリゾット”とか”ギュッとピラフ”とかの中々楽しげな商品が並んでいて何を食べるか悩ましい・・・。で、思案した結果、加古川ご当地グルメフェスティバルの時は長蛇の列を見て挫折した『ごほおび焼肉 京城苑』の”みそ漬けローストビーフ丼”を食べてみる事に決定!!!
 
ごほおび焼肉京城苑みそ漬けローストビーフ丼ごほおび焼肉京城苑みそ漬けローストビーフ丼
で、こちらが実際に買って食べた『ごほおび焼肉 京城苑』の”みそ漬けローストビーフ丼”で、お値段は600円也。写真には玉子がトッピングされていたのだが、以前の加古川ご当地グルメフェスティバルの時と同じく生玉子は禁止されている?からなのか残念ながらトッピングされて無い。で、”みそ漬けローストビーフ丼”の上に添付のタレを掛けて食べるとお肉1枚ずつの大きさはそれ程では無いが、肉自体はとても柔らかくてメチャウマい!やはり一度は実店舗に食べに行ってみなければ・・・と思わせる味わいがあった
 
秋のバーベキュー肉のあらき秋のバーベキュー肉のあらき
最後に・・・、最初に話が出た?序でと、この機会を逃すと紹介する事も無いので、翌日に管理人さん邸でやったバーベキューへ行く途中にある『肉のあらき』で買った焼肉用の肉を御紹介。以前のバーベキューの時にステーキ用のお肉をカットして買って行った時があるのだが、今回のお肉もそれに負けず劣らず超ウマかった!値段もステーキ用よりも安いので、次回も?またこのお肉を買って行く事にしよう・・・。
 
てな事で、今年も開催された加古川楽市に行って、今回は”和風 合鴨らーめん”と”牛ハラミステーキ丼”と”みそ漬けローストビーフ丼”の3品を食べたのだが、個人的に肉類大好きと言う事もあってかどれもメチャ美味しかった!もしも翌日にバーベキューの予定が無ければ、翌日にもやって来てこの日食べなかった他の”ギュッとめし”を食べに行こうかと思った程だった!

2017年10月21日

毎度お馴染みの”かつや”で合盛り丼っぽい”チキンカツの牛すき丼”を食べてみた!牛のすき煮は普通にウマいが玉子が無いので定食の方がお得感はあるかも?

Filed under: — 代理人 @ 8:28 PM
 
代理人記録
 
例に寄って『かつや』の話題だけは早目にご紹介・・・。”100円の割引券”や、最近は毎月登場するフェア丼に釣られて月に一回は必ず食べに行っている、とんかつ・カツ丼チェーンの『かつや』であるが、思い返せば彼是と20年近くに渡って利用している事もあって、最近は年末感謝祭の時か、フェア丼が登場した時しか食べに行く事も無くなって来た。で、今月は2017年の第10弾のフェアで、数年前に食べた”すき焼き風 牛カツ丼”のチキンカツバージョンのような”チキンカツ牛すき丼”が登場したので、またまた食べに行ってみた
 
とんかつ・カツ丼チェーン かつや/明石二見店
こちらがまたまた行って来た『とんかつ・カツ丼チェーン かつや/明石二見店』で、個人的には阪神大震災で三宮界隈の映画館が全て閉館になった後、JR明石大久保駅南側に誕生したマイカルシネマズ明石(現イオンシネマ明石)へ映画を観に行く前後に利用してから、20年近くに渡って利用しているお店だ。で、この時も少し早目の時間帯の訪問だった事もあって、先客はまばらだったが私が帰る頃には何時もの如く続々とお客さんが入って来た・・・。牛丼チェーン店の『松屋』が似た様なトンカツチェーン店の『松のや』に力を注いでいるのも何と無くうなずける気がする・・・。
 
かつやチキンカツの牛すき丼フェアメニュー
そしてこちらが2017年のフェア第10弾のメニューで、前回登場した”チャーシューエッグチキンカツ丼”の時の予告では”牛すきチキンカツの合盛り丼”と言う商品名になっていたのだが、ご覧の通り”チキンカツ牛すき丼”になっている・・・。で、この写真を見ると、”チキンカツ牛すき丼”の方には玉子は無く”チキンカツ牛すき鍋定食”の方には玉子が入っていて、しかも値段は”とん汁(小)”との差額100円だけの違いなので、それだけを考えると定食の方がお得っぽい・・・。実際、後から入って来たお客さんの注文状況を聞いていても圧倒的に”チキンカツ牛すき鍋定食”の方が多い・・・(そう言えばお店の外の幟も”チキンカツ牛すき鍋定食”だったし・・・)。てか、私も久々に定食にしようかな?と思ったのだが、最近はずっと丼ばかりを食べていたので、取り敢えず今回も普通に”チキンカツ牛すき丼”の方を食べる事に決定!!!
 
かつやチキンカツの牛すき丼
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”チキンカツ牛すき丼”で、お値段は通常税込価格637円の処、今回も何時も通り”100円の割引券”利用で537円也。メニューに載っている写真を見てある判っていた事ではあるが、以前の予告を見て思ってた”すき焼き風 牛カツ丼”では無く、どちらかと言うと2017年の第1弾のフェアで登場した”豚バラチキンカツの合い盛り丼”の牛すき&玉子無しバージョンっぽい雰囲気で、玉子とじになって無い事もあって何と無くボリューム感も無い・・・。ちなみに商品説明に寄ると”チキンカツに牛のすき煮をたっぷり盛り込んだチキンカツの牛すき。牛肉を煮込んだ甘辛だれが、牛の旨さを引き立て、さらには、チキンカツへしみ込んでいます”との事らしい・・・。
 
かつやチキンカツの牛すき丼
それと・・・、参考までに”チキンカツ牛すき丼”を横から見た姿も紹介して置くとご覧の通りで、このお店定番の”カツ丼(梅)”と同じサイズの器だ。今年になってから”ガツ盛り野菜のチキンカツ丼”とか”テリマヨ合盛りカツ丼”等の、所謂”カツ丼(松)”サイズ並の丼を食べて来た事もあって、久々に十分な満腹感の得られない量だったかも・・・。
 
かつやチキンカツの牛すき丼
それはさて置き、先ずは”チキンカツ牛すき丼”の最大の特徴とも言える”牛のすき煮”から食べてみると、牛肉自体はそれ程の大きさでは無いし肉質的にも普通なのだが、日本人なら誰もが好む定番の甘辛味で普通にウマい!この部分だけを食べると”牛すき丼”と言うよりか、若干”安っぽい牛丼”みたいな雰囲気だったかな。
 
かつやチキンカツの牛すき丼
そしてこちらが”チキンカツ牛すき丼”のもう一つのメイン・・・と言うのかフェア丼定番の”チキンカツ”なのだが、先にも書いたように何時もの”チキンカツ”と比べると少し小さ目で、雰囲気的には”カツ丼(梅)”の80g程度の大きさに見える。もしかすると今回は牛肉を使っているので”豚バラチキンカツの合い盛り丼”と比べるとコスト的に高くなるから”チキンカツ”自体を小さくしているのかも知れない・・・。
 
かつやチキンカツの牛すき丼
ちなみに”チキンカツ牛すき丼”にトッピングされていた”チキンカツ”の断面はこんな感じの”鶏もも肉”?で、当然の如く揚げ立て熱々で普通にウマい!とは言え、流石に毎月登場するフェア丼の内、2回に1回位の割合で食べている毎度お馴染みの味なので、最近は何も感じ無くなって来た気もするが・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『かつや』からは2017年の第10弾のフェアで登場した”チキンカツ牛すき丼”を食べてみたのだが、”牛のすき煮”自体は普通に美味しかったけど若干ボリューム感が無かったのと”チキンカツ牛すき鍋定食”と比べると玉子が無い分お得感も薄い・・・。そう言えば”ソースカツ丼”のように玉子が無い場合は千切りキャベツが入っている時が多いのだが、今回はそれも無かったしなあ・・・(牛肉と煮込んだ玉ねぎは入っていたが)。てか、今回は久々に定食版が食べてみたい気がするので、また近い内に”チキンカツ牛すき鍋定食”を食べに行ってみる事にしよう!

2017年10月20日

毎度お馴染みの”すき家”から”さんま蒲焼き丼”が登場したので試しに”さんま牛”を食べてみた!流石に”うな牛”とは比べ物にならないが、これはこれで普通にウマい!

Filed under: — 代理人 @ 8:48 PM
 
代理人記録
 
毎度お馴染みの『すき家』では既に新商品の”和牛すき焼き丼”が販売されているのだが、例に寄って当ブログでは周回遅れで9月上旬に食べたさんま牛”のお話・・・(更にその間に”カレー南蛮牛丼”も食べているし・・・。もっと早目に紹介しなければ・・・)。
 
若かりし頃から愛用している各社牛丼チェーン店であるが、『吉野家』の”吉牛”を始めとして各牛丼チェーン店には愛称の付いた商品が幾つかあって、例えば”松屋のカレギュウ”や”すき家のうな牛”等がある(そう言えば『なか卯』には・・・思い浮かばん・・・)。で、そんな『すき家』から”うな牛”の廉価版?のような”さんま牛”ってのが登場したので、これも話のネタにと思い食べてみた。
 
すき家/グリーンプラザべふ店
こちらがまたまた行って来たイトーヨーカドー加古川店のフードコートの中にある『すき家/グリーンプラザべふ店』で、当然の如くセルフサービススタイルの店舗なので若干邪魔臭いが、その代わりに自分の好きな席を選んで座る事が出来るので、カウンター席の隣に座ったおっさんが溢した”豚汁”を膝に浴びせられるような心配は無い・・・(詳しい話は以前の記事を参照・・・)。 
 
すき家さんま蒲焼き丼とさんま牛のメニュー
そしてこちらが『すき家』から秋になって登場した期間限定の新メニューで、ご覧の様に今回は”さんま蒲焼き丼”と”さんま牛”との事。個人的に魚は苦手なのだが、焼さんまは普通に食べれるし、今回は蒲焼きなので生臭さも無いだろう・・・と思って食べる事に決めたのだが、もしもの時は牛丼の具と混ぜて食べれば・・・と思い”さんまと牛丼を一度に味わえる”と言う”さんま牛”の方を食べてみる事に決定!!!
 
すき家さんま牛
で、こちらが実際に食べた”さんま牛”で、お値段は税込価格680円也。ちなみに”大根おろし”はメニューの写真では最初からトッピングされていたのだが、実際はご覧の通り別皿での提供で、しかも結構な量が入っていた。で、気持ち的には”大根おろし”に途中で醤油を加えたかったのだが、フードコートのお店なので食べてる途中で席を離れるのも嫌だったので、今回は我慢した・・・。
 
すき家さんま牛
そしてこちらが”さんまと牛丼の欲張り丼のさんま牛”で、メインの”さんま蒲焼き丼”の商品説明に寄ると”じっくりと焼いてから蒸し上げたさんまを、自慢のタレで3度付け焼きを繰り返すことで、香ばしくふっくらとした蒲焼きに仕上げました。店舗ですりおろしたフレッシュな大根おろしとさんまは相性抜群”との事。パッと見た印象は偶に食べる”うな牛”よりもボリュームがありそうな・・・。
 
すき家さんま牛
それはさて置き、先ずは”さんま牛”の最大の特徴である”さんま蒲焼き”から食べてみると、若干私の苦手な魚の癖はあるが、たっぷりとタレがかかっているのでそれなりに旨い!ちなみに商品説明に寄ると”脂の乗ったさんまを三度の付け焼きで香ばしく、ふっくらと仕上げました”との事だが、個人的にはやっぱ”脂の乗ったさんま”は普通に焼いて食べた方が美味しいような気はしたかな。
 
すき家さんま牛
ちなみにこちらは”さんま牛”にトッピングされていた牛丼の具で、個人的には『すき家』よりも『吉野家』とか『松屋』の方が美味しいと思っているのだが、最近は『すき家』で結構な割合で”牛丼”を食べている事もあって、段々と口に馴染んで来たのか今回は中々美味しかった
 
てな事で、毎度お馴染みの『すき家』から秋限定で登場した”さんま牛”を食べてみたのだが、大体想像していた通りの味で普通に美味しかった。とは言え、個人的に魚は苦手なので”うな牛”は兎も角として、この”さんま牛”や”さんま蒲焼き丼”が来年以降に再び登場したとしても、もう食べる事は無い気もするが・・・。

2017年10月13日

毎度お馴染み加古川プラザホテルのレストランからも登場した”加古川ギュッとメシ”の”ギュッとライス”を食べてみた!肉も旨いが意外と”辛味噌マヨネーズ添え”もウマい!

Filed under: — 代理人 @ 10:29 PM
 
代理人記録
 
此処数年の間、月に1回か2回位利用していた加古川プラザホテルの1Fにあるレストランであるが、流石に最近はちょっと飽きて来たのと、特に食べたいと思う様な料理も登場しなかった事、更には最近は加古川ニッケパークタウンのフードコートやレストラン街にあるお店に行く事が増えた事もあって、全然食べに行って無かった。が、この日の”日替りランチ”のメニューを見ると今まで食べた事の無い、何と無く”加古川ギュッとメシ”を意識したかのような”牛赤身肉の味噌漬けステーキ”が登場したので久々に食べに入ったのだが、その時からきっとその内に”加古川ギュッとメシ”として販売されるのでは・・・と思っていたら、内容は異なるが予想通り”加古川ギュッとメシ”の”ギュッとライス 辛味噌マヨネーズ添え”とやらが登場したので、またまた食べに行ってみた。
 
カジュアルダイニング『リヴィエール』
こちらがまたまた行って来た加古川プラザホテルの1Fにあるカジュアルダイニング『リヴィエール』で、既に当ブログでは飽きる程?に紹介して来たので今更特に書く事も無いのだが、久々に簡単に紹介すると、今から約20年ぐらい前の頃は、加古川プラザホテルの1Fの一番奥にフレンチレストランがあり、この場所は普通の喫茶店?あるいはカフェ?みたいな場所だった。で、その奥のフレンチレストランが無くなった後に、そのカフェがイタリアンのお店に代わり・・・その後は余り覚えて無いが今はこのお店になっている・・・。個人的には奥にあったフレンチレストランも利用していたし、イタリアンも何回か利用した事がある昔から馴染のホテル?でもある・・・。
 
リヴィエールギュッとライス辛味噌マヨネーズ添えメニュー
そしてこちらが加古川プラザホテルの1Fにあるレストランからも登場した”加古川ギュッとメシ”の”ギュッとライス 辛味噌マヨネーズ添え”のメニューで、私の予想では以前食べた”牛赤身肉の味噌漬けステーキ”がそのまま”加古川ギュッとメシ”として登場するのだと思っていたら、写真を見ると予想に反して何と無くであるが”加古川ご当地グルメフェスティバル”の会場で食べた”加古川漬け肉丼”とか”まごころギュっ(牛)とメシ”に似ているような雰囲気だ。何れにしても今回はこの”ギュッとライス 辛味噌マヨネーズ添え”を食べる為に来たので、席に着くなり早速注文!!!
 
リヴィエールギュッとライス辛味噌マヨネーズ添え
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”ギュッとライス 辛味噌マヨネーズ添え”で、他に毎度お馴染みのサラダが付いてお値段は税込価格1080円也。雰囲気的には以前にこのお店で食べた期間限定メニューの”ローストビーフ with ライス”のセット内容と同じなのだが、個人的にはスープも欲しい・・・ってか、メニューには”スープ・ソルベ・ドリンク付き”のセットメニューはあったのだが、ソルベもドリンクも要らない・・・てか、以前一度だけ頼んだらソルベと言っても普通にシャーベットだったので、個人的な思いとしてはスープのみ追加出来るオプションが欲しかった・・・。
 
リヴィエールギュッとライス辛味噌マヨネーズ添え
そしてこちらがその”ギュッとライス”で、何度も書いているように多分このお店で登場した時は以前食べた”牛赤身肉の味噌漬けステーキ”を丼っぽくした、例えば以前に『焼肉 志方亭』で食べた”特製漬け肉ステーキ重”みたいな物をイメージしていたのだが、ご覧の通りステーキ状では無く小さくカットされた牛肉丼っぽい雰囲気だ。ちなみに商品説明に寄ると”味噌に2日間じっくりと漬けた牛肩ロースを、パプリカ・玉ねぎなどの彩り豊かな野菜と炒めた一品。辛みとコクのある特製ソースをかけて召し上がれ!”との事。ちなみに”加古川ギュッとメシ”に関しての詳しい事は加古川市の公式サイトを参照して頂戴・・・。
 
リヴィエールギュッとライス辛味噌マヨネーズ添え
それはさて置き、先ずは”ギュッとライス”のメインの具である牛肉から食べてみると、ご覧の通りパッと見た感じは牛バラ肉っぽいのだが、以前食べた”牛赤身肉の味噌漬けステーキ”と似たような味噌漬け風味で単純に旨い!所謂”牛丼”とか”ステーキ丼”のようなタレが付いた味では無く、牛肉自体に味噌の味が浸み込んでいて、これが中々ウマいのだ
 
リヴィエールギュッとライス辛味噌マヨネーズ添えリヴィエールギュッとライス辛味噌マヨネーズ添え
で、個人的には辛い物はそれ程好きと言う程では無いので、最初は”ギュッとライス”に添付されていた”辛味噌マヨネーズ”は要らないのにな・・・と思いつつも、折角なので途中で加えて食べてみたのだが、やっぱり”辛味噌マヨネーズ”を足さずにそのまま食べた方が美味しい・・・。と、思っていたのだが、徐々にこの”辛味噌マヨネーズ”に馴染んで来たのか後半からはこの”辛味噌マヨネーズだけをスプーンで掬って食べても美味しくなって来た。個人的に料理は出来ない(きっぱり!)のだが、この”辛味噌マヨネーズ”は別の料理に使って食べてみたい程だ。もしかすると、このお店で良く食べる”日替りランチ”でも使われる日がやって来るかも知れない・・・。
 
リヴィエールギュッとライス辛味噌マヨネーズ添え
ちなみにこちらは”ギュッとライス 辛味噌マヨネーズ添え”に付いていたサラダで、その内容は何時もこのレストランで食べている”日替りランチ”に付いているサラダと全く同じで、流石にすっかり食べ慣れてしまった事もあって特に何も感じ無くなって来たが、何時も通りに美味しいサラダであった。
 
てな事で、当ブログでは毎度お馴染みの加古川プラザホテルの1Fにあるレストランからも”加古川ギュッとメシ”の”ギュッとライス 辛味噌マヨネーズ添え”が登場したので試しに食べてみたのだが、最初見た時は”日替りランチ”で食べた”牛赤身肉の味噌漬けステーキ”程のダイナミックさ?が無いなあ・・・と思ったのだが、実際に食べてみると私の大好きな牛丼や焼肉丼風でメチャ美味しかった!更に最初は要らないと思った”辛味噌マヨネーズ”も、徐々に舌に馴染んで来て最後まで使い切った程だった。それはさて置き、遂最近も”日替りランチ”に以前食べた”牛赤身肉の味噌漬けステーキ”とは少し違う”牛ロース肉の味噌漬ソテー”ってのが登場したので、またまた食べに行ってしまったのだが、その話はまた後日・・・。

2017年10月9日

毎度お馴染みの”なか卯”でプレミアム重シリーズの第4弾の”黒毛和牛重”を食べてみた!割りとシンプルな内容だが、すき焼き風甘辛味で中々ウマい!

Filed under: — 代理人 @ 11:29 PM
 
代理人記録
 
相も変わらず偶に食べに行っている各牛丼チェーン店であるが、その中の一つに元々は大阪が発祥ながら今は『すき家』と同じグループになってしまった『なか卯』がある。個人的には『吉野家』が関西一帯に蔓延る以前の、誰がどう見ても『吉野家』のパチモンにしか見えなかったオレンジ色の店舗の頃から食べている愛着のある牛丼チェーン店なので、応援の意味も兼ねて今でも時々食べに行っている(此処までは前回の記事をほぼコピペ・・・)。そんな『なか卯』なのだが、他の牛丼チェーン店と差別化を図る為か最近は少し価格の高い商品販売に路線を変更したのか、以前から”ビーフシチュー膳”とか”ローストビーフ重”とか”リブロースステーキ重”等が登場したので、それに釣られて食べて来たのだが、今度は”柔らかい肉質の黒毛和牛と、黒みりんを使用したコクのあるタレが特徴”と言う”黒毛和牛重”ってのが登場したので食べに行ってみた。
 
丼ぶりと京風うどんのなか卯/加古川店
こちらがまたまた行って来た『丼ぶりと京風うどんのなか卯/加古川店』で、流石に改めて書く内容も無いので以前の紹介文からコピペすると、個人的には『なか卯』が完全に『吉野家』のパチモンみたいな”安い・美味い・早い”と言う看板を掲げたオレンジ色の店舗だった頃(ただし、この『加古川店』は誕生した時から新型店舗だったのでオレンジ色だった時は無い)から食べに行っている愛着のある牛丼チェーン店なのだが、『すき家』率いるゼンショーの傘下になって以来、何か存在感も薄れてしまった様な気がする・・・。
 
なか卯黒毛和牛重フェアメニュー
そしてこちらが”プレミアム重シリーズの第4弾”で登場した”黒毛和牛重”のメニューで、但し書きに寄ると”上質な脂と旨味をもつ黒毛和牛を使用。タレは醤油ベースに黒みりんを使い旨味とコクを引出し、生姜を効かせて風味ある味付けに仕上げました。ひとつひとつを手作りで調理し、仕上げにこだわりの半熟卵をのせた贅沢な逸品”との事。ちなみに過去に登場した”プレミアム重シリーズ”は、”牛しぐれ重、”ローストビーフ重”、”熟成リブロースステーキ重”の3種類だと思っていたら、”牛しぐれ重”では無くどうやら”うな重”らしい・・・。牛丼チェーンなので、てっきり”プレミアム重シリーズ”は牛肉を使った商品ばかりだと思っていたのだが・・・。
 
なか卯黒毛和牛重(並)
それはさて置き、こちらが実際に食べた”黒毛和牛重”(並)で、食べる前から想像していた通りに以前食べた”牛しぐれ重”から”牛しぐれ”が無くなり”煮込んだ牛肉”のみになったような丼だ。あらためて『なか卯』の商品説明に寄ると店舗で一食ずつ調理することにより、おいしさと柔らかさを損なうことなく味わえる黒毛和牛肉が、甘味とまろやかなコクが特徴の黒みりんを使用した醤油ベースのタレとよく合います。また、たっぷり入った生姜の香りが食欲をそそる商品”との事。で、そのお味であるが”黒毛和牛肉”かどうかは兎も角として、しっかりとタレの味が浸みていて肉自体も柔らかく中々ウマい!欲を言えば冬定番の商品の”牛すき焼き鍋膳”とか、あるいは他のお店だが”神戸とけいやの特製牛丼”とか”高島屋の黒毛和牛の牛めし重”に入っていたような大きなサイズの牛肉で食べてみたかった気はしたが、これはこれで中々美味しい”黒毛和牛重”だった。
 
なか卯黒毛和牛重(並)
ちなみにこちらは”黒毛和牛重”にトッピングされていた”「なか卯」のこだわり卵で作った【こだわり温たま】”で、ご覧のように半熟トロトロで、これに”黒毛和牛肉”を絡めて食べると想像通り味がマイルドに変化してこれまたウマい!やっぱ牛肉と玉子の相性はバッチリだ!!!
 
てな事で、毎度お馴染みの『なか卯』のプレミアム重シリーズの第4弾”で黒毛和牛重”が登場したので食べてみたのだが、”黒毛和牛肉”かどうかは兎も角として普通にすき焼き風の甘辛い味付けの牛肉で、大きなインパクトは無いが中々美味しかった!値段や内容を考えると以前にライバルチェーン店で食べた”すき家謹製 黒毛和牛弁当”よりも、今回食べた”黒毛和牛重”の方が美味しかったと思う・・・。

2017年10月1日

またまた行ったパチンコマルハンの中にある飯屋さん”ごはんどき”で『伝説のすた丼屋』とコラボした”すたみな丼”を食べてみた!本物の味は忘れたが中々ウマい!

Filed under: — 代理人 @ 9:18 PM
 
代理人記録
 
以前は”日本全国ご当地味めぐり”や”TRY受賞店ラーメンフェア”や”TRY受賞店つけ麺フェア”に釣られて結構な割合で食べに行っていたパチンコマルハン加古川店の中にある『ごはんどき』と言う飯屋さんであるが、最近は近くにあるミクちゃんガイアに行く方が増えた?ので全然食べに行って無かった。が、少し前に久々に行ったら”TVで紹介された話題店”とのコラボで”究極の塩だしが大好評”と言う『そば助』の”そば助の最強豚丼”や”そば助の豚そば”を続けて食べに行ったのだが、その第二弾で個人的にちょっと楽しみにしていた『伝説のすた丼屋』が監修した”すたみな丼”が販売開始になったのでまたまた食べに行ってみた。
 
パチンコマルハン ごはんどき/加古川店
こちらがまたまた行って来たパチンコマルハン加古川店に併設されている『ごはんどき/加古川店』で、このお店でも定期的に期間限定のメニューが登場するのだが、『かつや』や『松屋』と違って食べてみたいと思うようなメニューが登場する事は少ない・・・。が、以前の”TRY受賞店ラーメンフェア”や”TRY受賞店つけ麺フェア”の時の様に、何処かとコラボしたメニューの時は結構楽しげな商品が登場するので、中々目が離せないのだ。
 
ごはんどき伝説のすた丼屋監修すたみな丼フェアメニューごはんどき伝説のすた丼屋監修Wローストビーフ丼フェアメニュー
そしてこちらが『ごはんどき』で現在開催されている”TVで紹介された話題店とのコラボ第二弾”のフェアメニューで、今回は『伝説のすた丼屋』が監修した”すたみな丼”と”Wローストビーフ丼”との事。ちなみに『伝説のすた丼屋』と言えば関東を中心に展開しているチェーン店なのだが、数年前に大阪に初進出して来たので”すた丼”とか”すたみなカレー”、あるいはコンビニで売られていた”伝説のすた丼屋監修の伝説のすた丼”を食べたりと、個人的には馴染みのお店なのだが兵庫県には店舗が無いので中々食べる機会が滅多に無いから今回はちょっと楽しみにしていたのだった。
 
ごはんどき伝説のすた丼屋監修すたみな丼フェアごはんどき伝説のすた丼屋監修すたみな丼フェア
そしてこちらはお店前に置いてあったこの時のメニューボードと、入口入って直ぐの処の自販機周辺の様子で、偶にこの手のフェアが開催された時はご覧の様に入口付近は結構賑やかだ!それはさて置き、一瞬”Wローストビーフ丼”が気になったのだが、このお店で1200円の商品を食べる勇気が沸かず、素直に”すたみな丼”の方を食べてみる事に決定!!!
 
ごはんどき伝説のすた丼屋監修すたみな丼
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”伝説のすた丼屋監修 すたみな丼”で、メインの”すたみな丼”の他にセルフでトッピングする生卵と味噌汁と漬物がセットになってお値段は税込価格700円也。6年位前に『大阪道頓堀店』で食べた”すた丼”は並盛でも所謂『吉野家』で言う特盛並のボリュームがあったのだが、流石に今回は並盛程度の量でしか無いようだ。てか、大盛りが食べたい場合は1000円の”すたみな丼 ガツ盛”の方を食べろ!と言う事なのだろう・・・。
 
ごはんどき伝説のすた丼屋監修すたみな丼
そしてこちらがその”伝説のすた丼屋監修 すたみな丼”で、実店舗で食べた時はカウンターの中でスタッフの兄ちゃんが巨大なフライパンを片手に豪快に強力な火力の元で豚肉や野菜等を炒めていたのだが、流石にこちらはパチンコ屋さんの中の飯屋さんと言う事もあって、火の出ない電磁調理器の上にフライパンを置いて、1人前ずつパック詰めされたような豚肉を炒めていたが、火力の違いはあれど作り立て熱々である事には違い無い
 
ごはんどき伝説のすた丼屋監修すたみな丼
それはさて置き、添付の生卵の卵黄だけをトッピングしたのがこちらの”伝説のすた丼屋監修 すたみな丼”で、本物に似ているかどうかは別としても中々ウマそうだ!で、早速食べてみると、実店舗で食べた時は関東人が好みそうな醤油味が強めな味・・・と言う印象だったのだが、そう言った思い込みが逆にそうしたのか、あるいは全国何処でも馴染める味に変えているのか中々ウマい逆にニンニク風味も控え目な気もしたが、偶に”ラーメン屋さんで食べるスタミナ丼”と比べても何ら遜色の無い味だったかな。
 
ごはんどき伝説のすた丼屋監修すたみな丼ごはんどき伝説のすた丼屋監修すたみな丼
ちなみにこちらは”すたみな丼”に付いていた味噌汁と漬物で、味噌汁は何時ものこのお店の味そのまんまだ。で、漬物も基本的にはこのお店で用意されている物であるが、私の好きな”かつやの割干大根漬”っぽい感じで中々美味しかった。
 
てな事で、パチンコマルハンに併設されている飯屋『ごはんどき』で、”TVで紹介された話題店とのコラボ第二弾”の”伝説のすた丼屋監修 すたみな丼”を食べてみたのだが、流石に『伝説のすた丼屋』の実店舗で食べた時程のダイナミックさは無かったが、これはこれで中々美味しい丼だった。そんな事もあって、もう一つのフェアメニューである”Wローストビーフ丼”も食べてみようかと・・・もっかの処、思案中・・・。
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