義史のB型ワールド

2018年2月15日

またまた明石へ行ったので駅前にある”お肉と神戸野菜とワインとチーズ TOROROSSO”で”ローストビーフ丼”を食べてみた!期待し過ぎていたのか思った程でも・・・。

Filed under: — 代理人 @ 9:49 PM
 
代理人記録
 
年末年始は話題が前後する場合が多いのだが、12月の上旬に明石までランチを食べに行った際に、ご主人様の会社へ行ってちょっとした作業をしたのだが、最終的にその日には解決せず、10日程経った日曜日に再びその作業の続きをする事になった。で、午前中から作業を始めたのだが結構時間が掛かかり、その途中でちょっと遅めのランチを食べに以前から一度食べに行こうと思っていた明石駅前にあるお肉と神戸野菜とワインとチーズ”が楽しめると言うお店に行ってみる事にした。
 
お肉と神戸野菜とワインとチーズ TOROROSSO (トロロッソ)
こちらが今回行って来た明石駅前にある『お肉と神戸野菜とワインとチーズ TOROROSSO (トロロッソ)』で、実はこのお店には明石駅前が再開発の工事中だった時、明石アスピアの直ぐ近くに期間限定でオープンした”ときめき横丁”の中に店舗があったので、3年程前に先輩と飲みに行こうとしたのだが、その時はお店の営業開始時間前と言う事で入店を断れた事があるお店だ。それはさて置き、この時の入店時間はランチタイムとしては少し遅めの午後1時15分頃だったのだが、流石に日曜日と言う事もあってか未だ店内には沢山のお客さんが居て、更には我々の後からもパラパラとお客さんが入って来る程で、外から見た感じとは違って結構人気のお店のようだ。
 
お肉と神戸野菜とワインとチーズ TOROROSSO ランチメニュー
そしてこちらがこのお店の”ランチメニュー”で、以前の明石アスピア近くにあった時からちょっと話題になっていたのがメニューの先頭に載っている”ローストビーフ丼”で、当然この日はそちらを食べる事にしたのだが、その他にも”アメリカンステーキ丼”とか”ビーフかつめし”、それに”豚テキ ダブル丼”等、私が好きそうな丼が目白押しで、お店に入る前はこれからも何度も来るのでは?と思っていたのだが・・・。
 
TOROROSSOローストビーフ丼
で、お店が混んでいた事もあって結構待たされた後で漸く運ばれて来たのがこちらの”ローストビーフ丼”の並盛で、他に”たまごスープ”が付いてお値段は税抜価格830円也。ちなみに最近は何処のお店に行っても、写メを撮る為に明るい席を利用する事が多く、この日は3人で訪問だったので入口近くの4人掛けのテーブル席が空いていたので、そちらの座ろうとしたら店内中央の何と無くカウンターテーブルっぽい感じの狭苦しい席を指定された・・・。が、後からやって来た子連れの4人家族は特に予約をしていた訳では無いが、そちらの席に陣取った・・・。ま、3人か4人かの違いはあるが、我々が4人掛けのテーブル席に座ってもエエと思うのだが・・・。そんな事もあって、この後の料理の写真も全体的に写りが良くないのだが悪しからず・・・。
 
TOROROSSOローストビーフ丼
そしてこちらがメインの”ローストビーフ丼”で、所謂神戸にある行列が絶えない超人気の”レッドロックのローストビーフ丼”を彷彿とさせるようなビジュアルではあるが、味の要とも言える特製ソースの味とか、あるいは丼全体にかかっているスパイスみたいな物の味が今一つパッとしない印象・・・。ま、先にも書いたように狭苦しい席で食べた事や照明の暗さの影響も多々あった気もするが・・・。
 
TOROROSSOローストビーフ丼
ちなみに”ローストビーフ丼”にトッピングされていた”自家製ローストビーフ”はこんな感じで味的には普通に美味しいのだが、他のお店で食べる”ローストビーフ”の大きさと比べると、少し小さくカットされているような雰囲気。そんな事もあって、全体的なボリューム感も余り無かったような気がする・・・。
 
TOROROSSOローストビーフ丼
そしてこちらは”ローストビーフ丼”に付いていた”たまごスープ”で、ご覧の通り中華料理屋さん等で良く出て来る感じのスープ普通に美味しいのだが、メイン料理が”ローストビーフ丼”なので折角ならば『レッドロック』のメニューにあるような”牛スープ”にして欲しかったような・・・。
 
TOROROSSO大村屋カツ丼
最後に・・・こちらはご主人様が食べた”大村屋カツ丼”で、何やらメニューの写真を見た時に何か特別な物が入っているように思ったらしいのだが、実際に運ばれて来たのはメチャオーソドックスな感じの”カツ丼”で、実際に食べても普通の”カツ丼”だったらしい・・・。
 
てな事で、この日はまたまた明石まで行ったので以前から一度は食べに行こうと話題が出ていた『お肉と神戸野菜とワインとチーズ TOROROSSO』に行って”ローストビーフ丼”を食べてみたのだが、期待し過ぎた事もあってか思った程の味では無かったような・・・。ま、本文の中でも書いたように指定された席が3人で利用するにはちょっと狭苦しい感じだったし、テーブルもぐらついていてゆったりと食事も出来ない感じだったしで、料理以外のマイナス面が結構多かった点も少なからず影響しているとは思うが・・・。そんな事もあって、このお店に行くのは今回が最初で最後になるかも・・・。
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2018年2月10日

またまた行った加古川ニッケパークタウンにある”揚げ天まる”で冬季限定の”牡蠣と菊菜の味噌ダレ天丼”を食べてみた!牡蠣と味噌ダレの相性が良くて中々ウマい!

Filed under: — 代理人 @ 10:00 PM
 
代理人記録
 
此処最近、何と無く”天丼”を食べる機会が増えて来た気がするのだが、その中の一つに2016年10月下旬頃にリニューアルオープンした加古川ニッケパークタウンのフードテラスの一角に誕生した揚げ立て熱々の天ぷら専門店『揚げ天まる/加古川店』がある。で、この日もちょっとした用事でやって来た序でに、以前に『揚げ天まる/加古川店』で季節限定の”秋の月見天丼”に続いてノーマルの”天丼”を食べた時に貰った”味噌汁又はご飯大盛に変更無料券”が手元にある事を思い出したので、若干飽き気味とは思いつつも券を捨ててしまうのも勿体無いと思い、またまた食べに寄ってみた。
 
揚げ天まる/加古川店
こちらがまたまた行って来た加古川ニッケパークタウン2Fのフードテラスの一角にある『揚げ天まる/加古川店』で、ご覧の様にこの日もスタッフは二人しかいない・・・。で、前回食べた時はランチタイム直前と言う事もあって大勢のお客さんが並んでいたので天丼が出来上がるまで15分以上待たされたのだが、今回は少し早目の時間と言う事もあって先客が数人だけだったので、割りと何時も通りの時間で天丼が出来上がって目出度し目出度し
 
揚げ天まる牡蠣と菊菜の味噌ダレ天丼のメニュー
それはさて置き、こちらが冬季限定で登場した”旬の美味しさを揚げたてで”と言うキャッチコピーの”牡蠣と菊菜の味噌ダレ天丼”のメニューで、以前食べた夏季限定の”旬の夏野菜たっぷり天丼”は”京風タルタルソース”で食べるちょっと変わった内容だったのだが、今回も天丼としては少し珍しい味噌ダレを使っているらしい・・・。何れにしても少し前に『天丼・天ぷら本舗 さん天』で食べた”牡蠣たっぷり天丼”と食べ比べをする為に、今回はこちらの天丼を食べてみる事に決定!!!
 
揚げ天まる牡蠣と菊菜の味噌ダレ天丼と味噌汁
で、こちらがその時に食べた”牡蠣と菊菜の味噌ダレ天丼”と”味噌汁”と会計口に置いてあったセルフサービスの漬物で、最初に書いたようにこの日は”味噌汁又はご飯大盛に変更無料券”を利用したのでお値段は”牡蠣と菊菜の味噌ダレ天丼”代のみとなり税別価格740円也。当然の如く?この日も会計時に”味噌汁又はご飯大盛に変更無料券”が貰えたので、定食と同様に毎回”味噌汁”がセットで食べれると言う事にもなる・・・。
 
揚げ天まる牡蠣と菊菜の味噌ダレ天丼
それはさて置き、こちらが実際に食べた”牡蠣と菊菜の味噌ダレ天丼”で、商品案内に寄ると”旬の牡蠣と味噌ダレの相性抜群!牡蠣を贅沢に4ヶ、菊菜、えのき、かき揚げの食材でボリューム満点の天丼”との事。先にも書いたように”天丼”定番の天つゆでは無く、味噌ダレがたっぷりとかかった一風変わった内容となっているので、何時ものように別途小皿に天つゆを入れて用意するのは今回は止めておいた・・・。
 
揚げ天まる牡蠣と菊菜の味噌ダレ天丼
そしてこちらが”牡蠣と菊菜の味噌ダレ天丼”のメインの具である”牡蠣の天ぷら”で、少し前に『天丼・天ぷら本舗 さん天』で食べた”牡蠣たっぷり天丼”に入っていた牡蠣の大きさと比べると圧倒的にこちらの方が大きくて身のプリプリ感も全く違う!で、先ずはこの”牡蠣の天ぷら”から食べてみると少し甘目の味噌ダレが牡蠣と相性が良いのか(そもそも牡蠣の土手鍋ってのもあるしなあ・・・)これが意外とメチャウマい!!!
 
揚げ天まる牡蠣と菊菜の味噌ダレ天丼
ちなみに”牡蠣の天ぷら”の身はこんな感じで、先に書いた様に『天丼・天ぷら本舗 さん天』で食べた”牡蠣たっぷり天丼”とか、あるいは『なか卯』で食べた”牡蠣とじ丼”の牡蠣の粒よりも大き目だし、味的にもしっかりとした牡蠣の風味もあって中々好印象!それに数も4個入っていたのでボリューム的にも大満足だったかな。
 
揚げ天まる牡蠣と菊菜の味噌ダレ天丼
そしてこちらは”牡蠣と菊菜の味噌ダレ天丼”のもう一つのメインの食材でもある”菊菜”で、例に寄ってこの写真だけでは私の思いが伝わり難いが、この”菊菜”の天ぷらも馬鹿でかく結構なインパクトがある。で、普段から肉食派の私なので滅多に”菊菜”を自ら好んで食べる事は無いのだが、今回は味噌ダレが結構美味しかった事もあってこの”菊菜”の天ぷらも中々美味しかった!
 
揚げ天まる牡蠣と菊菜の味噌ダレ天丼
ちなみにこちらは”牡蠣と菊菜の味噌ダレ天丼”の中にあった、”えのき、かき揚げ、海苔”等の天ぷらで、”かき揚げ”や”海苔の天ぷら”は何時も入っているので特にどうって事は無いのだが、これまた”えのき”の天ぷらはちょっと珍しいような・・・。
 
揚げ天まる味噌汁
そしてこちらが今回も”味噌汁又はご飯大盛に変更無料券”を使って飲んだ”味噌汁”で、刻みアゲやネギ等の具が入ってはいる物の、内容的には所謂味噌汁サーバーを使った簡易的な物で、味的にもそれと比例したような雰囲気だ。そう言った点で言うと、ライバル店?とも言える『天丼・天ぷら本舗 さん天』の”焼バラ海苔みそ汁”方が、お金を払った場合は当然の如く無料券を使った時も含めて、あちらの方が私は好きだ
 
てな事で、またまた行った加古川ニッケパークタウン2Fのフードテラスにある『揚げ天まる/加古川店』で、今回も季節限定の”牡蠣と菊菜の味噌ダレ天丼”を食べてみたのだが、結構大きいサイズの”牡蠣の天ぷら”が4個入っていて、それに味噌ダレが私の好みにマッチして居た事もあってかメチャ美味しかった!それに今回は”菊菜”や”えのき”等のちょっと変わった天ぷらも入っていたしで全体的にも中々楽しかった!そんな事もあって、これからもこのお店は機会がある度にチェックして行きたいと思う・・・。

2018年2月4日

毎度お馴染みの”くら寿司”で新登場した”くら出汁牛丼”とかリニューアルした”茶碗蒸しリゾット”等を食べてみた!和洋中と色んな味が一度に楽しめて中々良かった!

Filed under: , — 代理人 @ 9:44 PM
 
代理人記録
 
此処最近、毎月の如く各回転寿司チェーンをローテーションしつつ食べ廻っていて、今年になってからも早速『くら寿司』や『スシロー』に食べに行ったばかりなのだが、例に寄って今日紹介するのは12月中旬頃に『くら寿司』へ行った時のお話・・・。とは言え、流石にネタ的にタイミングを逸しているような気もするので、今回も?簡単にご紹介!
 
無添 くら寿司/アイモール高砂店
こちらがまたまた行って来た『無添 くら寿司/アイモール高砂店』で、この日も少し早目のお店が開店して未だ間も無い時間帯での訪問だったのだが、何時もの如く既に先客万来。ま、流石にこの日もカウンター席は未だ閑散としていたので直ぐに席に案内はされたが、相変わらずの人気だ。 
 
くら寿司本ずわいがに三種盛り
で、先ず最初に食べたのは今シーズンも今の処日本海方面へ蟹を食べに行く予定が無いので、せめて回転寿司屋さんで食べておこうと思って注文したこちらの”本ずわいがに三種盛り”で、お値段は税別価格200円也。で、その内容はと言うと本ずわいがにの棒肉とカニサラダと、後真ん中にあるのが左側にある棒肉に殻が付いただけ?っぽいのだが、まあ普通に美味しい蟹の寿司だったかな。
 
くら寿司かに爪入り茶碗蒸しリゾットくら寿司かに爪入り茶碗蒸しリゾットメニュー
そしてその次に運ばれて来たのが以前食べたテレビ番組”有吉弘行のダレトク!?”の”没メニューレストラン”で登場した”茶碗蒸しリゾット”が、かに爪入りでリニューアルしたと言うこちらの”かに爪入り茶碗蒸しリゾット”で、お値段は税別価格200円也。パッと見た感じでは写真に大きく写っている”かにの爪”の姿が無い・・・。もしかしたらトッピングを忘れたのか?と思ってスプーンで探してみると・・・。
 
くら寿司かに爪入り茶碗蒸しリゾット
当然の如く?”かに爪入り茶碗蒸しリゾット”の中にはご覧のような結構大き目サイズの”かにの爪”が入っていた。で、リゾット自体の味は前回食べた”茶碗蒸しリゾット”と全く同じ雑炊っぽい味ではあるが、今回は”かにの爪”が入っていると言う事もあって前回よりも美味しかったような気がした・・・。ちなみに今現在は先に登場した”茶碗蒸しリゾット”が定番メニューになっていて何時でも食べれるようだ・・・。
 
くら寿司胡麻香る揚げ餃子くら寿司本格中華フェアメニュー
そしてその次に食べたのが以前にも食べた事がある”和の料理人が仕掛けた本格中華シリーズ”のメニューの中から、新登場したこちらの”胡麻香る揚げ餃子”で、お値段はこちらも税別価格200円也。商品案内に寄ると”注文を受けてから揚げるパリパリに仕上がった皮と、豚のひき肉のジューシーな味わいがマッチした一品。くら寿司では初となる「餃子」メニューとなります。餃子の上には、練り胡麻と特製辛味噌をベースに、ねぎ油とお酢を加え、ピリ辛ながらもさっぱりとした味わいが特徴の「特製ダレ」をかけることで、胡麻の香りが引き立つ、中華の定番メニューが完成”との事。上にかかっている”特製ダレ”の味が以前食べた”コク旨冷やし担々麺”とか”7種の魚介 胡麻香る 担々麺”の味と同じような感じだったが、これはこれで普通に美味しかった
 
くら寿司フライドチキンくら寿司フライドチキン
で、そろそろ〆の丼でも食べて帰ろうと思ったら、何やら”くら寿司初となるクリスマスメニュー”ってのがあったので、その中から選んだのがこちらの”フライドチキン”で、お値段はこちらも税別価格200円也。商品案内に寄ると”くら寿司初の販売となる「フライドチキン」は、ジューシーかつ上質な鶏モモ肉のみを厳選して使用。独自配合した特製スパイスで味に深みを加えました。特製の衣を使用し、注文を受けてから店舗で揚げることで、カラッと揚がった衣のサクサクとした食感と、あふれる肉汁、そして特製スパイスが絶妙に絡み合う、くら寿司オリジナルのフライドチキンが完成しました。クリスマスの期間でしか味わえない本商品を、是非この機会にお楽しみください”との事。流石にケンタッキーフライドチキンとは次元の違う味ではあるが、取り敢えず揚げ立て熱々でこちらも普通に美味しかった
 
くら寿司くら出汁牛丼くら寿司くら出汁牛丼フェアメニュー
そしてこの日最後に食べたのが、ある意味この日の訪問目的とも言える新商品の”くら出汁丼シリーズ”のメニューの中から選んだこちらの”くら出汁牛丼”で、お値段は税別価格470円也。メニューの写真のように最初からお出汁に浸かった状態で運ばれて来るのかと思いきや、普通の”牛丼”と一緒にテイクアウトのコーヒーカップのような物が一緒に出て来た。どうやらこのカップの中に出汁が入っているようだ。
 
くら寿司くら出汁牛丼
ちなみにこちらが出汁を掛ける前の”くら出汁牛丼”で、基本的には以前食べた通常メニューの中にある”くら寿司の牛丼”と同じなのだが、お茶漬け用に生姜とか三つ葉?等がトッピングされている。それにしても、何か”牛丼の具”の盛付けが雑で、以前食べた”くら寿司の牛丼”と比べると肉のボリュームが少ない様に見える・・・。
 
くら寿司くら出汁牛丼
そしてこちらがセルフで出汁をかけた後、牛肉を綺麗に並べて完成した”くら出汁牛丼”で、商品案内に寄ると”特製魚介だれと国産玉ねぎの甘味が染み込んだ柔らかいお肉が、こだわりのだしと合わさり、深い味わいながらもおろししょうがと三つ葉の風味でさっぱりとお召し上がりいただける、新感覚の牛丼”との事。味は大体想像した通り、出汁に浸かった牛丼の味であるが、個人的に『くら寿司』の出汁には舌が慣れ親しんでいる事もあって中々ウマい!確かに牛丼チェーン店で食べる牛丼とは違った味わいがあって、これはこれで美味しかった!
 
てな事で、毎度お馴染みの『くら寿司』で今回は和食のような”くら出汁牛丼”とか洋風テイストな”かに爪入り茶碗蒸しリゾット”とか中華シリーズの”胡麻香る揚げ餃子”等を食べたのだが、基本的にはどれも以前食べた事がある料理をアレンジしただけのような気もしたが中々美味しかった!それにしても今回も寿司と言えば最初に食べた”本ずわいがに三種盛り”だけと、毎度の事ながら全く回転寿司屋さんとは思えないような・・・。それはさて置き、この後も”くら出汁天丼”も食べに行ってしまったのだが、その話はまた後日・・・。

2018年2月3日

毎度お馴染みの”なか卯”で以前貰ったクーポンを使いに行った序に久々に”牛とじ丼”を食べてみた!大きなインパクトは無いがこれはこれで中々ウマい!

Filed under: — 代理人 @ 9:28 PM
 
代理人記録
 
相も変わらず偶に食べに行っている各牛丼チェーン店であるが、その中の一つに元々は大阪が発祥ながら今は『すき家』と同じグループになってしまった『なか卯』がある。個人的には『吉野家』が関西一帯に蔓延る以前の、誰がどう見ても『吉野家』のパチモンにしか見えなかったオレンジ色の店舗の頃から食べている愛着のある牛丼チェーン店なので、応援の意味も兼ねて今でも時々食べに行っている。そんな『なか卯』に前回”牛たん重”を食べに行ったらまたまた”唐あげ無料券”と”こだわり卵無料券”のみのクーポンを貰った。が、最近はそのクーポン券を捨ててしまう事が多かったのだが、前回行った時に店内に貼ってあったポスターを見ると何時の間にやら”牛とじ丼”が復活していたので、クーポンの利用も兼ねてまたまた食べに行ってみる事にした
 
丼ぶりと京風うどんのなか卯/加古川店
こちらがまたまた行って来た『丼ぶりと京風うどんのなか卯/加古川店』で、流石に改めて書く内容も無いので以前の紹介文からコピペすると、個人的には『なか卯』が完全に『吉野家』のパチモンみたいな”安い・美味い・早い”と言う看板を掲げたオレンジ色の店舗だった頃(ただし、この『加古川店』は誕生した時から新型店舗だったのでオレンジ色だった時は無い)から食べに行っている愛着のある牛丼チェーン店なのだが、『すき家』率いるゼンショーの傘下になって以来、何か存在感も薄れてしまった様な気がする・・・。
 
なか卯牛とじ丼(並)と唐あげ(2個)
そしてこちらがこの日食べた”牛とじ丼(並)”と”唐あげ(2個)”で、最初に書いたように今回はクーポン券利用なので”唐あげ(2個)”は無料となってお値段は税込価格540円也。以前も思ったのだが、”唐あげ(2個)”では無く汁物の”みそ汁”か”小うどん”か”小そば”が無料になる方がありがたいのだけどなあ・・・。
 
なか卯牛とじ丼(並)
そしてこちらが久々に食べる”牛とじ丼(並)”で、私が『なか卯』でこの”牛とじ丼”を食べたのは約10年ぶりの事だ!ま、最近も”牡蠣とじ丼”やら”カニとじ丼”とか、あるいは数年前には”牛衣笠丼”とか”豚生姜丼”等の”卵とじ丼”は結構な割合食べているので、10年も経っているとは夢にも思わなかった。ちなみに商品説明に寄ると”やわらか牛肉をカツオ節の効いた特製タレを使用して、こだわり卵でフワットロッに仕上げました”との事。で、当然の如く具は牛肉だが味的には偶に食べる”卵とじ丼”の味で中々ウマい!
 
なか卯牛とじ丼(並)
ちなみに”牛とじ丼”の中に入っていた牛肉はこんな感じで、何と無くであるが『なか卯』の看板商品である”和風牛丼”の具をそのまま使っている?ような印象だが、当然の如く”卵とじ”になっているので個人的には”和風牛丼”よりもこの”牛とじ丼”方が好きかも・・・。
 
なか卯唐あげ(2個)
そしてこちらがクーポン券利用で無料となった”唐あげ(2個)”で、特に変わった点の無い極々一般的な”やわらか鶏ももの唐あげ”で、これまた何時もの如く揚げ置きタイプなので、偶にラーメン屋さんとか定食屋さんで食べる”鶏の唐揚”の方が美味しい気はするが、無料と言う事もあってお得感だけはあったかな
 
てな事で、毎度お馴染みの『なか卯』で前回”牛たん重”を食べた時に貰ったクーポン券を使いに行った際に、約10年ぶりに”牛とじ丼”を食べてみたのだが、特に大きなインパクトは無い想像通りの味と内容ではあったが、中々美味しかった!でも何と無くであるが、”松屋の牛とじ丼”とか”丸亀製麺の牛とじ丼”の方が美味しかったような気もするが・・・気にしないでおこう・・・。あ、それとこの日もクーポン券を貰ったのだが、流石にそちらは捨ててしまった・・・。

2018年1月28日

毎度お馴染み”かつや”で2018年フェア第1弾の”鶏煮込みとチキンカツの合い盛り丼”を食べてみた!久々に玉子でとじたチキンカツで結構なボリュームがあった!

Filed under: — 代理人 @ 9:28 AM
 
代理人記録
 
例に寄って『かつや』の話題だけは早目にご紹介・・・。”100円の割引券”や、最近は毎月登場するフェア丼に釣られて月に一回は必ず食べに行っている、とんかつ・カツ丼チェーンの『かつや』であるが、思い返せば彼是と20年近くに渡って利用している事もあって、最近は年末感謝祭の時か、フェア丼が登場した時しか食べに行く事も無くなって来た。で、今年初めてとなる2018年の第1弾のフェアに、何と無く”チキンカツが入った親子丼”にも見える”鶏煮込みとチキンカツの合い盛り丼”ってのが登場したので、またまた食べに行ってみた
 
かつや/東加古川店
こちらが今回行って来た『とんかつ・カツ丼チェーン かつや/東加古川店』で、最近は『明石二見店』に行く事が多かったのだが、ちょっとした用事で加古川方面へ行っていたので久々にこちらのお店にやって来たのだった。で、訪問時間が土曜日の午後12半頃と言う事もあって店内満席!何と席に案内されるまで15待ち!何時もであればとっくの昔に食事を終えて帰っている時間だ!てか、こちらのお店はテーブル席が多く、また全体的に年配客とファミリー客が多く回転が悪そうな雰囲気もしたが・・・・。ちなみに10年位前はメニューの中に”東加古川店限定”で”かつめし”があったのだが、残念ながら今は無い。ま、味的に大した事も無かったので、特にもう一度食べたいと言う程では無いが・・・。
 
かつや鶏煮込みとチキンカツの合い盛りフェアメニュー
そしてこちらが2018年フェア第1弾で登場した”鶏煮込みとチキンカツの合い盛り”のフェアメニューで、予告では”チキンカツと親子煮”となっていたが実際に登場したメニューを見ると何と無く以前から偶に登場する”合い盛り丼”シリーズっぽい商品名に変っている・・・。で、今回も鉄鍋入りの定食の方が一押しメニューになっているし、実際そちらの方が食べやすいような気がしたのだが、取り敢えず何時もの如く丼の方を食べる事に決定!!
 
かつや鶏煮込みとチキンカツの合い盛り丼
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”鶏煮込みとチキンカツの合い盛り丼”で、お値段は通常税込価格637円の処、今回も何時も通り”100円の割引券”利用で537円也。パッと見た感じは”鶏煮込み”の影が薄くチキンカツを玉子綴じにした正に”チキンカツ丼”っぽい雰囲気で、何と無く登場した”豚バラチキンカツの合い盛り丼”の鶏煮込みバージョン?とも言えるような・・・。ちなみに商品説明に寄ると”揚げたてのチキンカツに、特製の醤油だれで煮込んだ鶏モモ肉をのせ、玉子をからめた逸品。醤油だれに効かせた生姜が体を温め、最後まで飽きさせない味わいに仕上がっている”らしい・・・。
 
かつや鶏煮込みとチキンカツの合い盛り丼
それはさて置き、先ずは”鶏煮込みとチキンカツの合い盛り丼”のメインとも言える”チキンカツ”から食べてみると、鶏肉自体は何時もと同じような感じだが、今回は玉子でとじてあると言う事もあって何時も以上に柔らかな食感!更に玉子とじの時に出汁で煮込んだからか、出汁が浸み込んでいて何時も以上にボリューム感がある。
 
かつや鶏煮込みとチキンカツの合い盛り丼
そしてこちらが”鶏煮込みとチキンカツの合い盛り丼”の最大の特徴とも言える”鶏煮込み”で、ご覧の通り?結構大き目カットの鶏肉で、雰囲気的には”親子丼の鶏肉”と同じような味かな?と思って食べると、どうやら生姜煮になっているらしく想像していた味とは違う・・・。てか、丼では無くこの”鶏の生姜煮”をつまみに生ビールが飲みたくなるような味だったかな。
 
てな事で、毎度お馴染みの『かつや』からは2018年の第1弾のフェアで登場した”鶏煮込みとチキンカツの合い盛り丼”を食べてみたのだが、”玉子とじされたチキンカツ”と”生姜煮風味の鶏肉”との一体感はイマイチ感じれなかったが、思っていた以上にボリューム感もあったし、やはり玉子とじになっている事もあってか全体的には中々ウマかった。強いて言うならば”鶏煮込み”も”チキンカツ”と同じように玉子とじにしてしまえば・・・とは思うが、そうなると完全に”親子丼”になってしまうから『かつや』的には抵抗があるのかも知れない・・・。

2018年1月25日

毎度お馴染みの”なか卯”でプレミアム重シリーズの第5弾の”牛たん重”を食べてみた!私の大好きな仙台牛タンのような厚切りタイプで中々ウマい!

Filed under: — 代理人 @ 9:29 PM
 
代理人記録
 
何時もの如くのんびりと更新していたら毎度お馴染みの『なか卯』からプレミアム重シリーズ第6弾!で”豚テキ重”ってのが間も無く登場するらしいので、その前に先ずはプレミアム重シリーズ第5弾!で食べた”牛たん重”の話を紹介しておこう・・・。
 
相も変わらず偶に食べに行っている各牛丼チェーン店であるが、その中の一つに元々は大阪が発祥ながら今は『すき家』と同じグループになってしまった『なか卯』がある。個人的には『吉野家』が関西一帯に蔓延る以前の、誰がどう見ても『吉野家』のパチモンにしか見えなかったオレンジ色の店舗の頃から食べている愛着のある牛丼チェーン店なので、応援の意味も兼ねて今でも時々食べに行っている。そんな『なか卯』からプレミアム重シリーズ第5弾!として”厚切りした柔らかな牛タンを使用した【牛たん重】”ってのが新登場したので、またまた食べに行ってみた。
 
丼ぶりと京風うどんのなか卯/加古川店
こちらがまたまた行って来た『丼ぶりと京風うどんのなか卯/加古川店』で、流石に改めて書く内容も無いので以前の紹介文からコピペすると、個人的には『なか卯』が完全に『吉野家』のパチモンみたいな”安い・美味い・早い”と言う看板を掲げたオレンジ色の店舗だった頃(ただし、この『加古川店』は誕生した時から新型店舗だったのでオレンジ色だった時は無い)から食べに行っている愛着のある牛丼チェーン店なのだが、『すき家』率いるゼンショーの傘下になって以来、何か存在感も薄れてしまった様な気がする・・・。
 
なか卯牛たん重のメニュー
そしてこちらが『なか卯』から新登場した”牛たん重”のフェアメニューで、商品案内に寄ると”【熟成リブロースステーキ重】や【黒毛和牛重】などを販売してきたプレミアム重シリーズ第5弾の商品”との事。ちなみに過去のプレミアム重シリーズはと言うと”うな重”、”ローストビーフ重”、”熟成リブロースステーキ重”、”黒毛和牛重”の4つらしい・・・。何れにしてもこのシリーズを全て制覇して来た私なので、今回も食べ無いわけにはいかない?って事で、この”牛たん重”を食べてみる事に決定!!!
 
なか卯牛たん重(並)
で、間も無くして手元のブザーが鳴ったのでセルフで運んで来たのがこちらの”牛たん重”で、別途”刻み高菜”が付いてお値段は税込価格890円也。雰囲気的には以前食べた”ローストビーフ重”や”熟成リブロースステーキ重”に似た感じの白いご飯の上に焼いた”牛タン”を乗せただけのシンプルな内容だ。ちなみに商品説明に寄ると”牛タンの味付けとして定番のレモン、人気のネギタン塩をイメージしたなか卯特製の「塩だれ」には瀬戸内産レモンを使用しました。トッピングのシャキシャキ食感のねぎと、ご飯に敷いた海苔の香ばしさが風味をより一層引き立てる、食べごたえのあるお重に仕上げました。つけ合わせの刻み高菜との相性も抜群です”との事。
 
なか卯牛たん重(並)
それはさて置き、あらためて”牛たん重”を見てみるとこんな感じで、白いご飯の上の焼いた牛タンを乗せたシンプルな内容だが、ご覧のように焼肉店で食べる薄切りの牛タンでは無く、私の大好きな仙台名物の牛タン並の厚切りタイプで、これまた定番の塩ダレ味で中々ウマい
 
なか卯牛たん重(並)なか卯牛たん重(並)
ちなみに”牛たん重”にトッピングされていた”牛タン”を見るとこんな感じで、先にも書いたようにパッと見た感じも仙台牛タンに良く似ている。この”牛タン”なら態々お重にしなくとも、”牛タン”に”テールスープ”と”おしんこ”等をセットにして”牛タン定食”として販売してもエエような・・・てか、どちらかと言うとその手の定食で食べたいような・・・。
 
なか卯牛たん重(並)
そしてこちらは”牛たん重”に付いていた”刻み高菜”で、『なか卯』では定番の”つけもの”や”刻み野沢菜”は偶に食べた事があるのだが、この”刻み高菜”はちょっと珍しく味的にも普通に美味しいのだが、先にも書いたように”牛タン”が仙台名物の牛タン風だったので、ここは普通に”仙台名物牛タン定食”と同じく定番の”おしんこ”で良かったんでは・・・と思うのだが・・・。
 
なか卯無料券
最後に・・・、此処数年年末近くに『なか卯』へ食べに来た時に貰えるクーポン券には”クリスマスプレゼント小うどんはいから無料券”が付いている事が多かったのだが、今回は何時もの如く”唐あげ無料券”と”こだわり卵無料券”のみのクーポンだった。とは言えこのクーポン券は最近来た時に毎回貰っているので、大半は利用せずに捨ててしまうのだが、今回だけは後日”牛とじ丼”を食べに来た時に何とか1枚だけ使う事が出来たのだった・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『なか卯』からプレミアム重シリーズ第5弾!として”牛たん重”ってのが新登場したので、またまた食べに行ってみたのだが、ご覧の通り私の大好きな仙台名物の牛タン風の厚切り牛タンで中々美味しかった!強いて欲を言えばもうちょっとボリュームが欲しいとか、汁物が欲しいとか、値段がもう少し安ければ・・・とは思うが、牛丼チェーンとしては頑張っている方なのかも知れない・・・。 

2018年1月21日

またまた行った高砂銀座商店街の中にある”茶そば・穴子 そらまめ”でランチメニューの”穴子セイロ蒸”を食べてみた!穴子一匹分サイズで何時も通りメチャウマい!

Filed under: — 代理人 @ 9:24 PM
 
代理人記録
 
この日はご主人様が早朝から某所で作業をするので終わったら一緒にランチをしようと言う連絡があったので、何時もの如くランチを食べに行く事になった。が、車に乗り込むとご主人様から”メチャ忙しくて余り時間が無いから近場の店が良い”と言う話が出たので、若干思案した結果、”たかさご万灯祭”の日にお店の前を通った際に、機会があれば食べに来ようと案内した『茶そば・穴子 そらまめ』に行ってみる事にした。
 
茶そば・穴子 そらまめ
こちらがまたまた行って来た高砂銀座商店街の中に2016年12月頃にオープンした『茶そば・穴子 そらまめ』で、以前にも紹介したようにこの建物は”高砂染発祥の地と言われる尾崎邸”を、数年前に古民家再生プロジェクトで改装した古民家をそのまま利用したお店だ。ま、我々世代では銀座商店街の中の自転車屋さん・・・と言う思いでの場所でもあるのだが、今では自転車屋さんだった時の面影は残って無い・・・。
 
茶そば・穴子 そらまめのランチメニュー
そしてこちらが『茶そば・穴子 そらまめ』のこの日時点のランチメニューで、このお店には数か月に一回プチ同窓会で利用する事があるのだが、ランチも意外と結構食べに来ていて”サービスランチ”も”穴子重”も食べた事があるので、この日は私のオススメで”穴子せいろ蒸”を食べる事に決定!!!ちなみに、これ以外にも冬季限定?で”にしんそば”も出来るらしいのだが、”にしんそば”の麺も”茶そば”なのかがちょっと気になる処だ・・・。
 
茶そば・穴子 そらまめ穴子せいろ蒸
それはさて置き、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”穴子せいろ蒸”のセットで他に”ミニ茶そば”と”香の物”が付いてお値段は1500円也。ちなみに”ミニ茶そば”は温かい出汁のそば冷たいぶっかけそばのどちらかが選べたのだが、当然の如く?温かいそばの方を選んだ。
 
茶そば・穴子 そらまめ穴子せいろ蒸
そしてこちらがメインの”穴子せいろ蒸”で、先にも書いた様に数カ月置きに開催されるプチ同窓会では締めのご飯として”ミニせいろ蒸”が登場するのだが、当然の如く今回はミニサイズでは無く穴子一匹分を使ったかのようでボリューム満点の”穴子せいろ蒸”だ。で、その名の如くセイロ蒸しになっているので、ご飯も温かいのは当然として上に乗っている焼穴子も温かく身もふっくらとしてメチャウマい
 
茶そば・穴子 そらまめ穴子せいろ蒸
折角なので”穴子せいろ蒸”に乗っていた焼穴子を別角度から見るとこんな感じで、先にも書いたようにプチ同窓会の時に食べる”ミニせいろ蒸”はこの焼穴子1切れ分なので、今回はそれと比べると3倍位の量があるので食べ応えも満点!更にご飯も白ご飯では無く、タレ味になっているのでご飯だけを食べてもメチャウマかった
 
茶そば・穴子 そらまめ穴子せいろ蒸
そしてこちらは”穴子せいろ蒸”に付いていた”ミニ茶そば”で、こちらはプチ同窓会で毎回登場するサイズと全く同じではあるが、関西風のあっさりとした甘口タイプのお出汁でこれまたウマい!”茶そば”自体を味わうには以前食べた”ざるそば”タイプが一番良いような気はするが、個人的にお出汁大好きなので、次回来た時もまたこの温かいお出汁タイプの方にしようと思う・・・。
 
てな事で、またまた行った『茶そば・穴子 そらまめ』で今回は”穴子せいろ蒸”を食べてみたのだが、個人的には何度も書いているようにプチ同窓会で”ミニせいろ蒸”を食べているので、すっかり馴染の味ではあるが期待通りメチャ美味しかった!更に結構食に煩いご主人様も大満足していただけたようで、私も一安心!それにしても今やシャッター商店街になってしまった高砂銀座商店街ではあるが西の入口の処には『浜名湖鰻 うな髙』もあるので、最近は結構この通りに来る事が増えて来た!こんな感じで、もっと飲食店が増えて欲しい気もするが・・・。

2018年1月19日

またまた行った加古川ニッケパークタウンにある”揚げ天まる”で久々に一番シンプルな”天丼”を食べてみた!この内容でこのお値段なら確かにお得感はある!

Filed under: — 代理人 @ 9:10 PM
 
代理人記録
 
此処最近、何と無く”天丼”を食べる機会が増えて来た気がするのだが、その中の一つに2016年10月下旬頃にリニューアルオープンした加古川ニッケパークタウンのフードテラスの一角に誕生した揚げ立て熱々の天ぷら専門店『揚げ天まる/加古川店』がある。で、この日もちょっとした買物でやって来た序でに、以前に『揚げ天まる/加古川店』で季節限定の”秋の月見天丼”を食べた時に貰った”味噌汁又はご飯大盛に変更無料券”が手元にある事を思い出したので、若干飽き気味とは思いつつも券を捨ててしまうのも勿体無いと思い、またまた食べに寄ってみた。
 
揚げ天まる/加古川店
こちらがまたまた行って来た加古川ニッケパークタウン2Fのフードテラスの一角にある『揚げ天まる/加古川店』で、この日も午前11時45分頃の訪問だったのだが、ご覧の通り既に沢山のお客さんが並んでいる・・・。ま、この光景は何時もの事?と思い列に並んで1番値段の安い”天丼”を注文して待っていると、何か何時もと違う雰囲気・・・。
 
揚げ天まる/加古川店
てか、先ずは手前にあるネタのショーケースの中がほとんど空っぽなのと、天ぷらを揚げているスタッフも一人だけだし、かき揚げを揚げたり天麩羅を盛り付けたりレジまでこなす女性スタッフも一人しかいない・・・。何時もはそれぞれ二人ずつぐらいは居てテキパキと作業をしているのだが、流石にたったの二人では・・・と思った通り”天丼”が出来上がるまで15分かかった・・・。
 
揚げ天まる天丼と味噌汁
で、こちらがその時に食べた”天丼”と”味噌汁”と会計口に置いてあったセルフサービスの漬物で、最初に書いたようにこの日は”味噌汁又はご飯大盛に変更無料券”を利用したのでお値段は”天丼”代のみとなり税込価格486円也(あれ?前回紹介した時は490円と書いているが・・・、細かい事は気にしないでおこう・・・)。当然の如く?この日も会計時に”味噌汁又はご飯大盛に変更無料券”が貰えたので、毎回このセットが486円で食べれるとメチャ安い気はする
 
揚げ天まる天丼
そしてこちらが久々に食べる『揚げ天まる』の”天丼”で、当然の如くご飯の上に乗っている天ぷらの種類は前回と同じく”海老、ちくわ、カボチャ、茄子、玉ねぎ、海苔”の6品ながら、どれも結構大き目サイズだし揚げ立て熱々で、海老の身はプリッとしていて茄子はジューシー、玉ねぎは甘み満載と、どの天ぷらを食べてもメチャ美味しかった!海老が1尾なのは若干寂しいが、この値段でこの内容ならば不満は無い!
 
揚げ天まる味噌汁
ちなみにこちらが”味噌汁又はご飯大盛に変更無料券”を使って飲んだ”味噌汁”で、刻みアゲやネギ等の具が入ってはいる物の、内容的には所謂味噌汁サーバーを使った簡易的な物で、味的にもそれと比例したような雰囲気だ。そう言った点で言うと、ライバル店?とも言える『天丼・天ぷら本舗 さん天』の”焼バラ海苔みそ汁”方が、お金を払った場合は当然の如く無料券を使った時も含めて、あちらの方が私は好きだ
 
てな事で、またまた行った加古川ニッケパークタウンのフードテラスにある『揚げ天まる/加古川店』で、久々に一番シンプルな”天丼”を食べたのだが確かにこの内容でこのお値段はお得な気はする・・・。それにしても、この日の待ち時間は長かったなあ・・・。初めてこのお店を利用した時は、目の前で揚げてくれる天ぷらを見ているだけで楽しかったのだが、流石にこれだけ長時間待たされると他のお店みたいに出来上がりを知らせるブザー方式の方がエエような気がして来た・・・。

2018年1月18日

毎度お馴染みの『すき家』でJAFの50円引券を使って”牛丼とん汁おしんこセット”を食べてみた!うっかりして値段が変っていた事を忘れてたのでお得感は薄い・・・。

Filed under: カレー, — 代理人 @ 9:28 PM
 
代理人記録
 
時々書いている様に、毎月JAFから送られて来る会報誌に同封されているチラシに必ず『吉野家』で使える”丼・定食・カレー50円引券”が付いているので、それに釣られて最低でも月に一回は『吉野家』へ食べに行っているのだが、最近は『吉野家』だけでは無く偶に『松屋』とか『すき家』とか『かつや』で使える割引券が付いている時がある。で、11月分には『すき家』で使える”牛丼・豚丼・カレー50円引券”が付いていたので、折角なのでまたまた食べに行ってみた。
 
すき家JAFクーポン50円引券
ちなみに、こちらが毎月JAFから送られて来る会報誌に同封されているチラシに付いていた『すき家』で使える”牛丼・豚丼・カレー50円引券”で、個人的には『すき家』のメールマガジンに登録しているので、そちらにもこれと似たような50円引クーポンが付いている時が多々あるのだが、何故かそちらは一度も使った事が無い・・・。てか『かつや』の様に”100円の割引券”だったら、もっと使ってみたい気もするのだが・・・。
 
すき家/高砂松陽店
そしてこちらが今回久々に行って来た『すき家/高砂松陽店』で、最近は『明幹加古川店 (旧:加古川南店)や『グリーンプラザべふ店』を利用する事が多いのだが、この日はちょっとした用事で西方面へ出掛けて行っていた事もあって、久々にこの『高砂松陽店』へやって来たのだった。
 
すき家牛丼とん汁おしんこセット
それはさて置き、この日は”牛丼・豚丼・カレー50円引券”を使う事が最大の目的だったのと、冬定番のメニューである”牛すき鍋定食”が未だ発売される前だったので特に食べたい物が無かったので、以前食べたらメチャお得感があった気がしたこちらの”牛丼とん汁おしんこセット”を食べたのだが、以前食べた時は期間限定で通常税込価格490円だったのが、今回は通常税込価格550円だったので割引券を利用しても500円だった・・・。ま、この内容で500円なら安いのだろうけど、以前がメチャお得価格だったからなあ・・・。
 
すき家牛丼とん汁おしんこセット
そしてこちらが久々に食べる”すき家の牛丼”で、当ブログで何度も書いているように、個人的には若かりし頃から”吉牛”の大ファン(『吉野家』のパチモンだった頃の『なか卯』の方だ好きだったんだけど・・・)と言う事もあって、滅多にこの”すき家の牛丼”を食べる事は無いのだが、そう思って食べた事や値段の事もあって中々美味しかった気もする・・・。
 
すき家牛丼とん汁おしんこセット
そしてこちらも”牛丼とん汁おしんこセット”に付いていた”とん汁”で、これまた最近もあちらこちらのお店で似た様な”豚汁”を食べている事もあって、どのお店がどんな味だったかも良く判らんようになって来たのだが、これまた値段が安いと言う事もあってこちらも普通に美味しかったかな
 
すき家牛丼とん汁おしんこセット
それともう一つ、こちらも”牛丼とん汁おしんこセット”に付いていた”おしんこ”で、ご覧の通り見た目は凄くシンプルではあるが中々ウマい!個人的な好みで言うとライバルチェーンの『吉野家』や『松屋』で出て来る漬物よりも、この『すき家』の”おしんこ”が1番好きかも・・・。
 
すき家ポークカレーメニュー
それはさて置き、最初に書いたようにJAFのチラシには『すき家』で使える”牛丼・豚丼・カレー50円引券”が確か3枚程付いていたので、折角なので別の日にまたまた行ったのだが、流石に食べたい商品も無くなって来たので何を食べようかと悩んだ結果、こちらのカレーメニューの中にあった”ポークカレー”を食べてみる事に決定!!!
 
すき家ポークカレー
で、こちらが実際に食べた”ポークカレー”並盛で、通常税込価格450円の処、50円割引券利用で400円也。少し前に期間限定で復活販売されていた”カレー南蛮牛丼”がメチャ美味しかったので、魔が差したようにこの”ポークカレー”を注文したのだが、残念ながら所謂『すき家』定番のカレーの味で、余り私の好みでは無いタイプ・・・。ま、牛丼チェーン店でカレーを食べる事自体間違っているのかも知れないが、私の中では未だ『吉野家』が一番マシで、その次が『なか卯』か『松屋』で、やっぱ『すき家』は一番最下位かな・・・。
 
てな事で、毎月JAFから送られて来る会報誌に同封されているチラシに『すき家』で使える”牛丼・豚丼・カレー50円引券”が付いていたので、”牛丼とん汁おしんこセット”とか”ポークカレー”を食べたのだが”牛丼とん汁おしんこセット”の方は内容的には満足出来たのだが、値段が以前と比べるとお得感が無かったし、”ポークカレー”の方は相変わらずの味だった・・・。それは兎も角として、この直ぐ後に冬定番の商品である”牛すき鍋定食”が今シーズンも登場したので例に寄って食べに行ってみたのだが、その話はまた後日・・・。

2018年1月12日

毎度お馴染みの”なか卯”で、またまた復活登場した”ローストビーフ重”を食べてみた!基本的には以前と全く同じでインパクトは無いが中々ウマい!

Filed under: — 代理人 @ 9:29 PM
 
代理人記録
 
相も変わらず偶に食べに行っている各牛丼チェーン店であるが、その中の一つに元々は大阪が発祥ながら今は『すき家』と同じグループになってしまった『なか卯』がある。個人的には『吉野家』が関西一帯に蔓延る以前の、誰がどう見ても『吉野家』のパチモンにしか見えなかったオレンジ色の店舗の頃から食べている愛着のある牛丼チェーン店なので、応援の意味も兼ねて今でも時々食べに行っている(此処までは前回の記事をほぼコピペ・・・)。そんな『なか卯』から”昨年大変ご好評いただいた”と言う”ローストビーフ重”が今シーズンも登場したので、ブログネタとしては若干面白味に欠けると思いつつも、またまた食べに行ってみた。
 
丼ぶりと京風うどんのなか卯/加古川店
こちらがまたまた行って来た『丼ぶりと京風うどんのなか卯/加古川店』で、流石に改めて書く内容も無いので以前の紹介文からコピペすると、個人的には『なか卯』が完全に『吉野家』のパチモンみたいな”安い・美味い・早い”と言う看板を掲げたオレンジ色の店舗だった頃(ただし、この『加古川店』は誕生した時から新型店舗だったのでオレンジ色だった時は無い)から食べに行っている愛着のある牛丼チェーン店なのだが、『すき家』率いるゼンショーの傘下になって以来、何か存在感も薄れてしまった様な気がする・・・。
 
なか卯ローストビーフ重のメニュー
そしてこちらが今シーズンも登場した”なか卯のローストビーフ重”のメニューで、前回3月に復活した時と同じく”世界的に肉質が優れていると言われているアンガス牛の上質な赤身肉”を使っているらしい・・・。とは言え、それは前回と全く同じで、それ以外にこれと言った変化も無いのでブログネタ的に面白味に欠ける気もしたのだが、来シーズンも復活登場した時の事も考え今シーズンも食べてみる事に決定!!!
 
なか卯ローストビーフ重(並)
そしてこちらが実際に食べた”ローストビーフ重”の並盛で、お値段は税込価格790円也。基本的には前回3月に復活した時と同じような内容なので、パッと見てもそれ以上のインパクトも無い。ちなみに商品説明に寄ると”はんなりと、やわらかしんなりローストビーフ。醤油やみりんに果汁を加え、黒胡椒を効かせた特製タレと山わさびクリームソースが美味しさをひきたてます”との事。確かに以前と同じく中々美味しいのだが、ミニサイズ版を含めると4回目?と言う事もあって流石に味に飽いてしまったような気もする・・・。
 
なか卯ローストビーフ重(並)
ちなみに”ローストビーフ重”にトッピングされていたローストビーフはこんな感じで、以前にも書いたように初登場の時は1枚の大きさ自体がもうちょっとデカかった気がするのだが、アンガス牛を使用するようになってから若干サイズが小さくなった気がする・・・。ま、その辺りは偶々だったかも知れないので余り気にしないでおこう・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『なか卯』から今シーズンも”ローストビーフ重”が登場したので試しに食べてみたのだが、基本的には昨シーズン登場した時の内容と全く同じで特にインパクトは無いが普通に美味しい””ローストビーフ重”だったかな。それはさて置き、この後も『なか卯』からまたまた新商品の”牛たん重”が登場したり、久々に”牛とじ丼”が復活したのでそれに釣られてまたまた食べに行ってしまったのだが、その話はまた後日・・・。
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