義史のB型ワールド

2020年5月27日

毎度お馴染み”餃子の王将”の”令和元年の創業祭”で貰った割引券を利用して”ニーハオセット”と”酢豚ジャストサイズ”を食べてみた!シンプルながら中々ウマい!

Filed under: 中華料理 — 代理人 @ 9:26 PM
 
代理人記録
 
最近は『餃子の王将』で使える”餃子1人前無料券”があまり入手出来なくなったので、利用する頻度は減ったが相変わらず2~3ヶ月に一度位は食べに行っている。そんな『餃子の王将』が”創業から52年目を迎える2019年12月24日と25日の二日間限定で、500円割引券をプレゼントする「令和元年の創業祭」を開催”していたので、折角だから二日とも食べに行って1000円分の割引券をゲットした。で、例年であれば500券2枚だから2回食べに行けば直ぐに消化出来るとたかをくくっていたら、何と今回は250円割引券4枚で、しかも一回の会計に1枚しか使えないと書かれてあったので、2月末の有効期限内に4回も食べに行かないと駄目だったのだが、遂に残り1枚になったのでどうせならそれも使ってしまおうと思い、またまた『餃子の王将』へ行ってみる事にした。
 
餃子の王将/加古川平野店
こちらがまたまた行って来た『餃子の王将/加古川平野店』で、偶に書いておかないと記憶から消えてしまうが以前は『神戸粉もん 七つの壷』と言うお好み焼店だった店舗跡地に出来たお店だ(更にその前は『かぐや姫』と言うお好み焼屋さんだった・・・はず)。で、この日は平日のお店開店直後の訪問だったのだが、前回”令和元年の創業祭”に来た時程では無いにしろ、何時もの如く既に先客が何人も居て毎回驚かされる程の人気だ
 

餃子の王将/加古川平野店セットメニュー
それはさて置き、この日は250円割引券を使うのが目的で特にこれと言って食べたい料理がある訳では無かったので、このお店のお得なセットメニューの中から今回も”ニーハオセット”を食べる事にしたのだが、250円割引券を使う為には税込500円以上で無いと使えないような事が書いてあったような気がしたのと、このセットメニューの中に酢豚セットってのがあったらそれを食べるのになあ・・・と思った事もあって、”ニーハオセット”に追加で小盛の”酢豚ジャストサイズ”を食べてみる事に決定!!!
 
餃子の王将ニーハオセット
で、間も無くして先ず最初に運ばれて来たのがこちらの”ニーハオセット”で、餃子1人前、唐揚げ2ヶ、スープ、ライスがセットになって通常税込価格495円なのだが、今回は別途セットで注文した”酢豚ジャストサイズ”が税込価格330円で合計税込金額は825円となり、そこから250円割引券を利用して最終的には税込価格575円也。今回は250円割引券があったので確かに安くついたが、やはり以前あった”ニッパチラーメン、餃子、ライス”の3点セットの方が圧倒的にお得感があるような・・・。
 
餃子の王将ニーハオセット
それはさて置き、こちらが”ニーハオセット”のメイン料理である”餃子1人前”と”唐揚げ2ヶ”で、その脇には千切りキャベツが添えられている。で、味的にも内容的にもこれと言った大きな特徴は一切無いのだが、以前から度々?書いているように大阪在住の頃に会社の寮の近くにあった『餃子の王将』で一番良く食べた”餃子定食”がこんな感じの内容だったので、そんな懐かしさもあってか何時も通り美味しかった
 
餃子の王将酢豚ジャストサイズ
そしてこちらが”ニーハオセット”に追加で注文した”酢豚ジャストサイズ”で、ご覧の通りミニサイズの酢豚だ。で、こちらもこれまた味的にも内容的にもこれと言った大きな特徴は一切無いのだが、個人的に一番酢豚を良く食べているのが『餃子の王将』と言う事もあってか、すっかり舌に慣れ親しんだ味で、こちらも何時も通り美味しかった
 
てな事で、毎度お馴染みの『餃子の王将』で開催されていた”令和元年の創業祭”の時に貰った250円割引券を使って今回は『加古川平野店』限定の”ニーハオセット”と、他の支店でも販売されている”酢豚ジャストサイズ”を食べてみたのだが、どちらも『餃子の王将』の定番・・・と言うのか中華料理の王道とも言える料理で、大きなインパクトは無いが全て中々ウマかった!何れにしても若干『餃子の王将』に飽きて来たので暫くの間は『餃子の王将』へ行くのを自粛しようっと・・・。

2020年5月22日

毎度お馴染み”餃子の王将”の”令和元年の創業祭”で貰った割引券を利用して”鶏のうま煮あんかけ焼そば”を食べてみた!オイスターソース仕立てで中々ウマい!

Filed under: 中華料理 — 代理人 @ 9:38 PM
 
代理人記録
 
最近は『餃子の王将』で使える”餃子1人前無料券”があまり入手出来なくなったので、利用する頻度は減ったが相変わらず2~3ヶ月に一度位は食べに行っている。そんな『餃子の王将』が”創業から52年目を迎える2019年12月24日と25日の二日間限定で、500円割引券をプレゼントする「令和元年の創業祭」を開催”していたので、折角だから二日とも食べに行って1000円分の割引券をゲットした。で、例年であれば500券2枚だから2回食べに行けば直ぐに消化出来るとたかをくくっていたら、何と今回は250円割引券4枚で、しかも一回の会計に1枚しか使えないと書かれてあったので、2月末の有効期限内に4回も食べに行かないといけないのに未だ二回しか行けなかったので、ちょっと焦り気味にまたまた『餃子の王将』へ行ってみる事にした。
 
餃子の王将鶏のうま煮あんかけ焼そばフェアセット
そしてこちらがこの時に食べた『餃子の王将』から2月限定で登場した”カリッと焼麺!!オイスターソース仕立て!!”と言う”鶏のうま煮あんかけ焼そば”のフェアメニューで、何と無く以前にもこんな感じの”あんかけ焼そば”を食べた事がある気がしたが、公式案内に寄ると初登場との事。何れにせよ今回は250円割引券使う事が目的で他に特に食べたい料理も無かったので、何時もの如く”餃子”とライス等がセットになったフェアセットBを食べてみる事に決定!!!
 
餃子の王将鶏のうま煮あんかけ焼そばフェアセット
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”鶏のうま煮あんかけ焼そばフェアセットB”で、メイン料理の”鶏のうま煮あんかけ焼そば”の他に”餃子3個ライス(小)スープ”が付いて、お値段は通常税込価格968円の処、”令和元年の創業祭”の時に貰った250円割引券利用で税込価格718円也。以前このフェアセットBは餃子1人前だったのに、昨年の7月頃に”夏野菜の黒酢すぶたフェアセットB”を食べた時は餃子3個になって代わりにライス(中)だったのだが、今回はライスも小になってしまった・・・。ちょっとずつではあるがコストパフォーマンスが落ちて来たような・・・
 
餃子の王将鶏のうま煮あんかけ焼そば
それはさて置き、こちらがメイン料理の”鶏のうま煮あんかけ焼そば”で、偶に食べる”五目あんかけラーメン”と同じような感じの”鶏のうま煮あんかけ”がかかった中華風焼そばだ。ちなみに商品説明に寄ると”柔らかくジューシーな国産若鶏と、旬の白菜などの野菜の旨味を、オイスターソース仕立てのあんに閉じ込め、カリッと焼いた北海道産小麦粉麺に絡めて味わえる一皿”との事。雰囲気的には中華丼とか八宝菜に似た味だが、オイスターソースが入っているからなのかコクがあって中々ウマい!鶏肉では無くイカとか海老等の海鮮でもエエような気もする。
 
餃子の王将鶏のうま煮あんかけ焼そば
ちなみに”鶏のうま煮あんかけ焼そば”の麺はこんな感じで、所謂中華風焼そばでカリッと焼いてある皿うどんのようなパリパリ感は無いが、”鶏のうま煮あんかけ”が麺に絡んでこれはこれで中々ウマかった
 
餃子の王将鶏のうま煮あんかけ焼そばフェアセット
そしてこちらは”鶏のうま煮あんかけ焼そばフェアセットB”の中にあった”餃子3個”で、以前”夏野菜の黒酢すぶたフェアセットB”を食べた時は何と無く焼き置きを温め直したような感じだったが、この日はしっかりと一から焼き上がったばかりの色艶で、実際に食べても何時も通りのジューシーさがあって中々ウマい!やっぱ”餃子”はこうで無いとねえ・・・と思った瞬間でもあった!
 
餃子の王将鶏のうま煮あんかけ焼そばフェアセット
最後に・・・、こちらは”鶏のうま煮あんかけ焼そばフェアセットB”に付いていたスープで、所謂中華料理屋さん定番玉子スープで普通にウマい!最近は他のお店に行ってもこのような”玉子スープ”とかあるいは”中華スープ”の場合がほとんどだが、これまた若かりし頃に食べに行っていた色んな店では味噌汁がセットになっている場合も多かったのだが・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『餃子の王将』で開催されていた”令和元年の創業祭”の時に貰った250円割引券を使って今回は2月限定で販売されていた”鶏のうま煮あんかけ焼そば”を食べてみたのだが、雰囲気的に偶に食べる中華風あんかけ焼きそばに近い味わいながらオイスターソースの旨みもあってか中々ウマかった!それはさて置き250円割引券が遂に残り1枚になったので、それを使いにまたまた『餃子の王将』へ食べに行ったのだが、その話はまた後日・・・。

2020年5月17日

毎度お馴染み”餃子の王将”の”令和元年の創業祭”で貰った割引券を利用して”日替りランチ”で”カニあんかけ炒飯”等を食べてみた!炒飯がメチャ冷たくて味的に幻滅・・・。

Filed under: 中華料理 — 代理人 @ 9:30 PM
 
代理人記録
 
最近は『餃子の王将』で使える”餃子1人前無料券”があまり入手出来なくなったので、利用する頻度は減ったが相変わらず2~3ヶ月に一度位は食べに行っている。そんな『餃子の王将』が”創業から52年目を迎える2019年12月24日と25日の二日間限定で、500円割引券をプレゼントする「令和元年の創業祭」を開催”していたので、折角だから二日とも食べに行って1000円分の割引券をゲットした。で、例年であれば500券2枚だから2回食べに行けば直ぐに消化出来るとたかをくくっていたら、何と今回は250円割引券4枚で、しかも一回の会計に1枚しか使えないと書かれてあったので、2月末の有効期限内に4回も食べに行かないといけないのに未だ一回しか行けなかったので、ちょっと焦り気味にまたまた『餃子の王将』へ行ってみる事にした。
 
餃子の王将/高砂店
こちらがまたまた行って来た『餃子の王将/高砂店』で、”令和元年の創業祭”の時は『加古川店』と『加古川平野店』へ行ったのでこの『高砂店』に来るのは久々だ。ちなみにこの『高砂店』は『東加古川店』と同じくペルゴと言う会社がFC契約を結んで姫路から播磨町辺りの道路沿いにチェーン展開をしていて、他の『餃子の王将』には無いオリジナルメニューが沢山ある。
 
餃子の王将日替りランチの見本
それはさて置き、この日は250円割引券を使うのが目的で特にこれと言って食べたい料理がある訳では無かったので、先ずは入口前に置いてある”日替りランチ”の見本を見ると、この日は”カニあんかけ炒飯”、”わかめラーメン”、”鶏のカレー塩”との事。個人的に”わかめラーメン”はどうでも良かったのだが、”カニあんかけ炒飯”と”鶏のカレー塩”はちょっと気になったので”日替りランチ”を食べてみる事に決定!!!
 
餃子の王将日替りランチカニあんかけ炒飯
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”日替りランチ”で、見本通り”カニあんかけ炒飯”、”わかめラーメン”、”鶏のカレー塩”がセットになってお値段は通常税込価格795円の処、”令和元年の創業祭”の時に貰った250円割引券利用で税込価格545円也。料理の内容が若干異なるが、雰囲気的にはラーメン屋さんのメニューにあるラーメン、焼飯、鶏の唐揚げがセットになった最強の定食みたいな感じだ!
 
餃子の王将日替りランチカニあんかけ炒飯
それはさて置き、先ずは”日替りランチ”のメイン料理とも言える”カニあんかけ炒飯”から食べてみると、ご覧の通りお店の人気商品である炒飯カニカマ入りのあんをかけたシンプルな内容だ。が、この炒飯がメチャ冷たい・・・。冷めていると言うレベルでは無く何時作ったの?と思う位に冷たい・・・。もしかするとカニあんかけする為にワザと冷めた炒飯を用意したのか?とも思ったが、やはり冷たい炒飯は美味しく無い・・・。てか、数日前に『東加古川店』で食べた”牛肉スタミナあんかけ炒飯”は作り立ての熱々だったから余計に味の違いを感じてしまう・・・。そんな事もあって折角のカニあんかけも余り美味しさを感じ無かったかな
 
餃子の王将日替りランチわかめラーメン
そしてこちらは”日替りランチ”のスープ代わりとも言えそうな”わかめラーメン”で、わかめ以外にもチャーシューやフライドオニオン?みたいな物もトッピングされていて具は結構盛り沢山だ。で、スープ自体は所謂王将定番の醤油スープで、流石にちょっと値段の高い国産に拘った”日本ラーメン”とか、あるいは私が結構好きだった『加古川平野店』限定の”ニッパチラーメン”と比べると至って普通の味ながら、以前は気になっていた麺の癖も無くこれはこれで普通に美味しかった
 
餃子の王将日替りランチ鶏のカレー塩
最後に・・・、こちらも”日替りランチ”に付いていた”鶏のカレー塩”で、これまた見本通りと言うのか想像通り、鶏肉の唐揚げにカレー塩?を振りかけただけのシンプルな内容だが、何か唐揚げ自体の衣がメチャ薄い色合だ。カレー塩をかける為に薄揚げ?にしているのか、単に揚げ時間が足り無かったのかは定かでは無いが、カレー味ではあるが若干物足りない味だったかな
 
てな事で、毎度お馴染みの『餃子の王将』で開催されていた”令和元年の創業祭”の時に貰った250円割引券を使って今回は”日替りランチ”で”カニあんかけ炒飯”と”わかめラーメン”と”鶏のカレー塩”のセットを食べてみたのだが、本文で書いた様に”カニあんかけ炒飯”のベースとなる炒飯が作り置きと言うのか、何時作ったのか判らん位に冷めていて(ま、『餃子の王将』では作り置きした炒飯をジャーに入れて保存して置いて、注文が通る度に温め直す・・・と言うパターンも無いでは無いが・・・)、正に興ざめしてしまったのでそれに釣られてこの日食べた料理はどれもパッとしなかった・・・。てか、炒飯はやっぱり熱々で無いと美味しく無いと思うのは私だけなのだろうか・・・。

2020年5月11日

毎度お馴染み”餃子の王将”の”令和元年の創業祭”で貰った割引券を利用して”牛肉スタミナあんかけ炒飯”を食べてみた!結構濃厚なあんかけだが中々ウマい!

Filed under: 中華料理 — 代理人 @ 9:24 PM
 
代理人記録
 
最近は『餃子の王将』で使える”餃子1人前無料券”があまり入手出来なくなったので、利用する頻度は減ったが相変わらず2~3ヶ月に一度位は食べに行っている。そんな『餃子の王将』が”創業から52年目を迎える2019年12月24日と25日の二日間限定で、500円割引券をプレゼントする「令和元年の創業祭」を開催”していたので、折角だから二日とも食べに行って1000円分の割引券をゲットした。で、例年であれば500券2枚だから2回食べに行けば直ぐに消化出来るとたかをくくっていたら、何と今回は250円割引券4枚で、しかも一回の会計に1枚しか使えないと書かれてあったので、2月末の有効期限内に4回も食べに行かない計算なので、ちょっと焦り気味にまたまた『餃子の王将』へ行ってみる事にした。
 
餃子の王将/東加古川店
こちらがまたまた行って来た『餃子の王将/東加古川店』で、”令和元年の創業祭”の時は『加古川店』と『加古川平野店』へ行ったのでこの『東加古川店』に来るのは久々だ。ちなみにこの『東加古川店』は『高砂店』と同じくペルゴと言う会社がFC契約を結んで姫路から播磨町辺りの道路沿いにチェーン展開をしていて、他の『餃子の王将』には無いオリジナルメニューが沢山ある。
 
餃子の王将牛肉スタミナあんかけ炒飯のメニュー
そしてこちらがそのペルゴ系列の『餃子の王将』のオリジナルメニューの中にあった数量限定の”牛肉スタミナあんかけ炒飯”と冬季限定の”牡蠣味噌バターラーメン”のメニューで、他にも以前食べたら結構美味しかった記憶がある”岩津ねぎラーメン”もあったのだが、個人的に牛肉大好きと言う事もあって取り敢えず”牛肉スタミナあんかけ炒飯”を食べてみる事に決定!!!
 
餃子の王将牛肉スタミナあんかけ炒飯
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”牛肉スタミナあんかけ炒飯”で、他に”玉子スープ”が付いてお値段は通常税込価格693円の処、”令和元年の創業祭”の時に貰った250円割引券利用で443円也(実際は後で紹介する”餃子(3ヶ)”との合計金額から割り引かれたので細かい計算は良く判らんが・・・)。普通のチャーハンの値段はチェックしなかったが、俗に云う焼飯の単品価格としては結構高いような気がしないでは無い。
 
餃子の王将牛肉スタミナあんかけ炒飯
それはさて置きこちらがメインの”牛肉スタミナあんかけ炒飯”で、その名の如くレタスが入った玉子チャーハンの上に牛肉の具のようなあんかけをトッピングしたシンプルな内容だ。ちなみに商品説明に寄ると”シャキシャキレタスにパラパラ炒飯・・・、そしてとろとろあんかけ!牛肉はボリューム満点でガツンと食べたい貴方におすすめ!”との事。確かに牛丼の並盛以上のボリュームはありそうだ。
 
餃子の王将牛肉スタミナあんかけ炒飯
そしてこちらが”牛肉スタミナあんかけ炒飯”の最大の特徴である牛肉のあんかけで、先にも書いた様に牛丼の具にとろみを加えた少し甘目の味ながら、お肉自体は結構柔らかくて中々ウマい!何と無くであるが炒飯では無く普通に白いご飯にしてあんかけ牛丼でも美味しいと思うような味だ。
 
餃子の王将牛肉スタミナあんかけ炒飯
ちなみにこちらは”牛肉スタミナあんかけ炒飯”のベースになっている炒飯で、お店の人気商品の一つである普通の炒飯では無く”カニレタスチャーハン”のようなレタス入りタイプになっていて、牛肉あんかけのこってりした味にレタスさっぱりとしたシャキシャキ歯触りが相まってこれはこれで中々ウマかった
 
餃子の王将牛肉スタミナあんかけ炒飯
そしてこちらは”牛肉スタミナあんかけ炒飯”に付いていた”玉子スープ”で、基本的には何時も通りの味わいで可も無く不可も無く・・・。最近はほとんど食べに行って無いが、これと似た感じの『ステーキ宮』の”鶏肉としいたけのスープ”の方が圧倒的にウマい事だけは間違いない
 
餃子の王将牛肉スタミナあんかけ炒飯餃子の王将牛肉スタミナあんかけ炒飯
それはさて置き、最初は”牛肉スタミナあんかけ炒飯”だけで良いと思いつつも何と無く”王将の餃子”が食べたくなったので、ジャストメニューにあった”餃子(3ヶ)”(税込価格132円)も追加で注文!!!何時もであれば”餃子”は速攻で運ばれて来るのだが、ほぼ同時に注文したにも関わらず”牛肉スタミナあんかけ炒飯”を半分以上食べてから漸く運ばれて来たのだった。ま、味的には何時も通り美味しかったから提供時間の遅さは今回は気にしないでおこう!!!
 
てな事で、毎度お馴染みの『餃子の王将』で開催されていた”令和元年の創業祭”の時に貰った250円割引券を使って今回は”牛肉スタミナあんかけ炒飯”を食べてみたのだが、内容的にはレタス炒飯に牛肉のあんかけをトッピングしたような感じではあったが、私好みの濃厚な味付けで全体的に中々ウマかった!それはさて置き250円割引券が未だ3枚手元にあったので、この後も怒濤の如く?『餃子の王将』へ食べに行く事になるのだが、その話はまた後日・・・。

2020年3月18日

毎度お馴染み”餃子の王将”の”令和元年の創業祭”で”餃子セット”を食べてみた!若かりし頃に良く食べていた餃子と唐揚げのセットで懐かしさもあって中々ウマい!

Filed under: 中華料理 — 代理人 @ 9:25 PM
 
代理人記録
 
最近は『餃子の王将』で使える”餃子1人前無料券”があまり入手出来なくなったので、利用する頻度は減ったが相変わらず2~3ヶ月に一度位は食べに行っている。そんな『餃子の王将』が”創業から52年目を迎える2019年12月24日と25日の二日間限定で、500円割引券をプレゼントする「令和元年の創業祭」を開催”すると言うので先ずは初日に『加古川平野店』へ食べに行ったのだが、その二日目は偶々JR加古川駅前に来ていたので、折角なので駅高架下にある『餃子の王将/加古川店』へ行ってみる事にした。
 
餃子の王将加古川店
こちらが久々に行って来た『餃子の王将/加古川店』で、以前にも紹介したようにこのお店はJR加古川駅の構内?と言うのかホームの下辺りにあるお店で、2005年頃にJR加古川駅が大きく改装された際に出来たお店なのだが、雰囲気的にそれまで加古川駅前通りの一角にあった店舗がこちらに移転した?ような感じだったと思う・・・。
 
餃子の王将加古川店のメニュー
そしてこちらが店内に置いてあったセットメニューで、お店に入る前は以前にこのお店で食べた”伝統の餃子定食ミディアム(1.5人前)”を今回も食べようと思っていたのだが、ご覧の様にメニューの中に見当たらない・・・。で、日替りでもエエかな?と思った物の前日に『加古川平野店』へ行った時は餃子を食べなかったので、何と無く餃子が恋しくなってきたからこの日は”餃子セット”を食べてみる事に決定!!!
 
餃子の王将創業祭餃子セット
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”餃子セット”で、餃子二人前・鶏の唐揚げ・サラダ・スープ・ライスがセットになってお値段は税込価格858円也。ちなみに上の写真では既に餃子1個と鶏の唐揚げが食べかけなのだが、これは本来であればライスと一緒に最初に出て来るはずのスープが中々出て来なかったので、きっと忘れられていると思い自ら店員さんに声をかけて、漸くスープが運ばれて来たからだ。そんな事もあってスープ単体の写メを撮るのを忘れていたのだが、まあ何時もの玉子スープなのでどうでもエエか・・・。
 
餃子の王将創業祭餃子セット
そしてこちらが”餃子セット”のメイン料理である”餃子二人前と鶏の唐揚げ”で、餃子の焼き具合が下になっている方と上になっている方が若干違う・・・。てか、下になっている方は焼き置きされていたような温かさと食感であったが、味的には何時も通りでメチャウマい!鶏の唐揚げの方も前日に『加古川平野店』で食べたのとは形も大きさも異なるが、これまた揚げ立て熱々鶏肉ジューシーでメチャ美味しかった
 
てな事で、毎度お馴染みの『餃子の王将』が”令和元年の創業祭”をやっていたのと二日目に偶々加古川駅前に来た事もあって今度は『加古川店』に行って”餃子セット”を食べてみたのだが、若か知り頃に一番良く食べていた”餃子二人前と鶏の唐揚げ”のセットで、懐かしさもあってメチャウマかった!それはさて置き、昨日も書いた様に例年は500円割引券1枚だったのが今回は250円割引券2枚になっていて、しかも1回の会計に1枚しか使えないので、2ヵ月の間に4回も『餃子の王将』へ食べにいかないと消化出来ないので結構あたふたしたのだが、その話はまた後日・・・。

2020年3月17日

毎度お馴染み”餃子の王将”の”令和元年の創業祭”で日替りランチを食べてみた!肉だんご甘酢、唐揚げ、ラーメンとオーソドックスな内容だがこれはこれで普通にウマい!

Filed under: 中華料理 — 代理人 @ 9:24 PM
 
代理人記録
 
最近は『餃子の王将』で使える”餃子1人前無料券”があまり入手出来なくなったので、利用する頻度は減ったが相変わらず2~3ヶ月に一度位は食べに行っている。そんな『餃子の王将』が”創業から52年目を迎える2019年12月24日と25日の二日間限定で、500円割引券をプレゼントする「令和元年の創業祭」を開催”すると言うのでそれに釣られて食べに行ってみた。
 
餃子の王将/加古川平野店
こちらが今回久々に行って来た『餃子の王将/加古川平野店』で、偶に書いておかないと記憶から消えてしまうが以前は『神戸粉もん 七つの壷』と言うお好み焼店だった店舗跡地に出来たお店だ(更にその前は『かぐや姫』と言うお好み焼屋さんだった・・・はず)。で、この日は平日のお店開店直後の訪問だったのだが、”令和元年の創業祭”開催日と言う事もあってか、開店前から店前には客がたむろしているし、この写メを撮っている間も次々と客が店内に吸い込まれて行く程に賑わっていた。
 
餃子の王将創業祭日替りランチの見本
それはさて置き、この日は平日なので280円の”ニッパチラーメン”を食べようと思っていたら、残念ながら今現在は”ニッパチラーメン”は販売されて無いとの事・・・。そうなるとこれと言って特に食べたい料理は無かったので、定番の”餃子”をと思いつつもあれこれ考えるのが面倒になって来たので、お店入口の処に置いてあった”本日のランチ”を食べてみる事に決定!!!
 
餃子の王将創業祭日替りランチ
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”本日のランチ”で、メイン料理の”肉だんご甘酢”の他に”唐揚げ”、”ラーメン”、”ポテトサラダ”、”ひじき”、”ライス”がセットになって、お値段は税込価格700円也。”餃子”がセットの中に無いのが少し寂しいが、この内容とボリュームで税込価格700円はお得な気がする・・・。
 
餃子の王将創業祭日替りランチ
それはさて置きこちらが”本日のランチ”のメイン料理である”肉だんご甘酢”で、基本的には”酢豚”の豚肉を肉だんごに代えたような定番の料理で、流石にランチ用なのか野菜の種類や数等が少な目な印象だが、濃厚な甘酢ダレが白いご飯に良く合ってこれはこれで中々ウマかった
 
餃子の王将創業祭日替りランチ
そしてこちらは”本日のランチ”のセットの”唐揚げ”で、以前から何と無く感じているのだが唐揚げ専門店とかラーメン屋さんで食べる鶏の唐揚げのような丸っこい形とは違い、ご覧のような何と無く細長い鶏肉だ。もしかしたらササミ肉を使っているからなのかも知れないが、こちらは若かりし頃から食べている馴染の味で、そんな昔懐かしさもあってこれまたウマかった
 
餃子の王将創業祭日替りランチ
そしてこちらも”本日のランチ”のセットの”ラーメン”で、最初食べようと思っていた”ニッパチラーメン”とか、あるいは最近の『餃子の王将』の看板商品の一つになっている”日本ラーメン”とは違う、所謂昔長柄の醤油スープの”王将ラーメン”だ。で、味的にもメチャ業務チックな味わいながら、以前感じていた麺の癖は抑えられているようで、これまた昔懐かしさもあってか普通にウマかった
 
餃子の王将創業祭日替りランチ餃子の王将創業祭日替りランチ
ちなみにこちらも”本日のランチ”のセットの中にあった小鉢の”ポテトサラダ”と”ひじき”で、何と無く中華料理っぽく無いし味的にも見たマンマでこの2品に限っては有っても無くても良かった気はする・・・。てか、どちらかと言うと代わりにキムチを付けてくれた方が・・・。
 
餃子の王将創業祭日替りランチ
最後に・・・、こちらが”餃子の王将創業52年目、令和元年の創業祭”で貰った500円分の割引券年末年始お客様感謝キャンペーンのカードで、例年は500円割引券1枚だったのが今回は250円割引券2枚になっている。で、この時は特に深く考えなかったのだが、後で裏面を読むと1回の会計に1枚しか使えないと書いてある・・・。って事はこの割引券を使う為に2回は食べに行かないといけない事になるのだが・・・、その話はまた後日・・・。

2019年8月9日

ベジカツめしで有名なココナチュラルの隣に出来た中華料理店”廣東食家”で今回は”ワンタン麺セット”を食べてみた!ワンタンは肉たっぷりでウマいがスープが薄味・・・。

Filed under: 中華料理 — 代理人 @ 9:30 PM
 
代理人記録
 
以前に紹介した通り荒井御旅交差点近くにある”ベジカツめし”が看板商品の『cafe & deli Coco natual (ココ ナチュラル)』が隣に移転した空き店舗跡地に『中華料理 廣東食家』がオープンしたので試しに食べに行ってみたのだが、メチャ素朴な感じな味わいなのとメニューが少ない事もあって、当分の間行く事も無いかな?と思っていた。が、この日は日曜日で丁度昼頃にちょっとしたイベントがあってランチに出遅れたのと、割とそのお店の近くに居たのでまたまた行ってみる事にした。
 
中華料理廣東食家
こちらがまたまた行って来た『中華料理 廣東食家』で、以前にも書いたように駐車出来るスペースがこのお店の前と隣にある『cafe & deli Coco natual 』の前にそれぞれ2台程度が停めれる程度なので、もしも先客の車で埋まっていたら諦めようと思っていたのだが、訪問した時間が午後1時前頃だった事もあって空いていたのでこの日は難なく車を停める事が出来た
 
中華料理廣東食家セットメニュー
そしてこちらが店内に置いてあったセットメニューで、前回訪問時はお店がオープンして間もない頃だったからか単品メニューにプラスして白飯やスープを付ける事が出来ると書いてあったのだが、ご覧の様に今は最初からセットメニューになっている。で、何を食べようかと思案した結果、お店が割と自慢している?っぽい”ワンタン”が入った”ワンタン麺”のセットを食べてみる事に決定!!!
 
廣東食家ワンタン麺セット
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”ワンタン麺セット”で、メイン料理の”ワンタン麺”の他に白飯、サラダ、お漬物がセットになってお値段は税込価格702円也。ちなみに”ワンタン麺セット”以のセットにはスープも付くらしいのだが、残念ながら”ワンタン麺セット”にはスープは付いて無い・・・、てかやっぱ要らんか。それと例に寄って食べている間に”鶏肉のから揚げ”がサービスで出て来たし、白飯もお替り自由なので結構お得な定食かも・・・。
 
廣東食家ワンタン麺セット
それはさて置き、こちらがメイン料理の”ワンタン麺”で、所謂中華料理屋さん王道である鶏ガラスープのラーメン肉入りワンタンが7~8個位入った中々ボリュームのある内容だ。で、先ずは試しに”ワンタン”から食べてみると皮はつるつるながらメチャ柔らかく、中にはミンチ肉がたっぷりと詰まっていて確かにウマい!が、肝心のラーメンのスープが私にはメチャ薄味!!!普段は滅多に使わない胡椒を思わず投入して味を調整して食べた程であった・・・。
 
廣東食家わんたん麺のわんたん
ちなみに”ワンタン麺”に入っていた”ワンタン”の断面はこんな感じで、ご覧のようにミンチ肉がたっぷりと詰まっていて先にも書いたように中々ウマい!偶に他のお店で”ワンタン麺”を注文すると具が入って無い皮だけの場合があるが、個人的には何年か前に食べた”新在家ラーメンもんどのワンタン麺”とか”ターメン堂のターメン白 ~超ワンタン!~”とか”姫路タンメンの野菜雲呑麺”のような具がたっぷりと詰まったワンタンの方が好きだ!
 
廣東食家ワンタン麺セット
それともう一つ参考までに紹介しておくと、”ワンタン麺”の麺はこんな感じの中細麺で、所謂業務用な感じの味わいで印象としては可も無く不可も無く・・・。ま、ラーメン専門店では無いので麺に関して期待するのはそもそも無理がある気もするが・・・。
 
廣東食家ワンタン麺セット
そしてこちらは”ワンタン麺セット”に付いていたサラダで、内容的にはご覧の通り千切りキャベツを主体とした物でこれまた印象的には可も無く不可も無く・・・。ま、”ワンタン麺”にこのサラダが必要かどうかは若干微妙な気はしたが・・・。
 
廣東食家ワンタン麺セット
そんなこんなで”ワンタン麺セット”を食べていると、途中で運ばれて来たのがこちらの”鶏肉のから揚げ”で、前回”酢豚”を食べた時に出て来た”肉団子”と同じく無料サービスの一品だ!で、内容的には大小様々な大きさではあるが、当然の如く揚げ立て熱々ジューシーで、これはこれで中々美味しかった
 
てな事で、またまた行った『中華料理 廣東食家』で今回はお店ご自慢の”ワンタン”が入った”ワンタン麺”のセットを食べてみたのだが、ミンチ肉がたっぷり入ったプリプリ柔らかなワンタンで確かに中々美味しかった!ただ、ベースになっているラーメンのスープがメチャ薄味で、個人的に背脂たっぷりのこってり好きな私には少し物足りない味だったかな。とは言え、この手の小さなお店には今後も頑張って欲しいので、また機会があれば食べに行ってみたいと思う・・・。

2019年6月11日

ベジカツめしで有名なココナチュアルの隣に”廣東食家”と言う中華料理屋さんがオープンしたので”酢豚”を食べてみた!彩りが足り無いが家庭風で普通にウマい・・・。

Filed under: 中華料理 — 代理人 @ 9:28 PM
 
代理人記録
 
何年か前に荒井御旅交差点近くに”ベジカツめし”を看板商品にした『cafe & deli Coco natual (ココ ナチュラル)』と言う食材を野菜のみを使ったカフェがオープンした。で、2~3年前に同じ家屋の隣の店舗が空いたので、そちらに移転した。その後、元々『ココ ナチュラル』があった場所はずーっと空き店舗だったのだが、3月の末頃だったか4月の初め頃だったかに中華料理のお店が誕生したので、どんな雰囲気なのか試しに食べに行ってみた。
 
中華料理廣東食家
こちらが今回行って来た『中華料理 廣東食家』で、お店がある場所は先にも書いたように荒井御旅交差点から浜風公園方面に南下した直ぐの処にある。ちなみに移転した『ココ ナチュラル』もそうだが、パッと見た感じでは駐車場は店前の数台分しか無いので、若干行き難いような場所でもある・・・。
 
中華料理廣東食家のメニュー
そしてこちらがこの時に店内に置いてあったメニューで、この日の一ヵ月後にお店を訪れた時は若干内容が変わっていたのでこちらは参考程度にご覧あれ。で、気持ち的には定食みたいな物があればと思いつつメニューを見ると、プラス150円でライス・スープがつけられると書いてあったので、取り敢えず私の中での中華料理の定番料理とも言える酢豚”をセットにして食べてみる事に決定!!!
 
中華料理廣東食家のおすすめワンタンメニュー中華料理廣東食家のおすすめ水餃子メニュー
ちなみに通常のメニューの他にもこの様な”おすすめワンタン”とかおすすめ水餃子”等のメニューもあって、個人的に”ワンタン”も”水餃子”も大好きなので、最初はこちらを食べようかと思った程・・・。そんな事もあって先にも書いたようにこの日の一ヵ月後位に”ワンタン麺”を食べに来てしまったのだが、その話はまた後日・・・。
 
廣東食家酢豚とライス・スープ
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”酢豚”とセットで注文した”ライス・スープ”(漬物付)で、お値段は税込価格810円也。ちなみにライスのお替りは自由なのだが、所謂他店で食べる”酢豚定食”と比べると若干お値段が高いような印象・・・。そんな事もあってか、この”酢豚”のセットを食べている途中にサービスとかで”肉団子”が運ばれて来たのだが・・・。
 
廣東食家酢豚
それはさて置き、こちらがメイン料理の”酢豚”で、ご覧の通りパッと見た印象はケチャップ色?オンリーで何と無く彩りの豊かさに欠ける・・・と言うのかピーマンが入って無いから?のようだ・・・。ま、何を入れるかどうかはお店次第ではあるが、料理は見た目も大事なので、ピーマン位は入れた方がエエような・・・。で、早速この”酢豚”を食べてみると、本格的中華料理と言うよりは何と無く家庭で作るような味わいながら、白いご飯との相性は良くて普通にウマい
 
廣東食家サービスの肉団子
そんなこんなでメイン料理の”酢豚”を食べていると、先にも書いたように途中でこちらも食べてみて下さいと言って運ばれて来た無料サービス?の”肉団子”で、パッと見た感じは私が思い浮かべる”中華料理の肉団子”とは違い”肉団子の唐揚げ”みたいな感じだが、こちらも大きなインパクトは無い物の普通に美味しかったかな
 
廣東食家スープ廣東食家漬物
ちなみにこちらは”酢豚”とセットで食べたライス・スープのセットのスープと漬物で、スープの方はと言うとこれまた中華料理定番のワカメ入り玉子スープで、漬物の方は高菜炒めのようだ。で、スープは若干薄味な印象ではあったが、どちらも大体見た目で想像した通りの味わいで可も無く不可も無くであった・・・。
 
てな事で、”ベジカツめし”で有名な『ココ ナチュラル』が隣に移転した後の空き店舗に誕生した『中華料理 廣東食家』へ行って今回は”酢豚”を食べてみたのだが、本格的な中華料理と言うよりも何と無く家庭的な味わいの”酢豚”だった。それに加えこの時は未だメニュー自体も少なそうだったので、当分の間行く事無いかな・・・と思いつつ、先にも書いたように何と無く”ワンタン麺”が食べたくなって遂先日食べに行ったのだが、その話はまた後日・・・。

2019年3月1日

毎度お馴染みの”餃子の王将”が京都創業51年目で創業祭をやっていたので”ニーハオセット”に餃子1人前を追加して食べてみた!若かりし頃に良く食べた内容で懐かしい!

Filed under: 中華料理 — 代理人 @ 9:51 PM
 
代理人記録
 
最近は『餃子の王将』で使える”餃子1人前無料券”があまり入手出来なくなったので、利用する頻度は減ったが相変わらず2~3ヶ月に一度位は食べに行っている。そんな『餃子の王将』が”創業から51年目を迎える2018年12月24日限定で、500円割引券をプレゼントする「創業祭」を開催”すると言うのでそれに釣られて食べに行ってみた。
 
餃子の王将創業祭ポスター
ちなみにこちらが『餃子の王将』の”京都創業51年目の感謝を込めて 創業祭”の告知ポップで、公式案内に寄ると”1967年12月24日、京都の四条大宮で「王将」という一軒の中華料理屋が開店しました。現在の「餃子の王将」の第1号店です”との事。ちなみに『餃子の王将』とは別にのれん分けした『大阪王将』と言うのがあって、学生時代に通っていた大学の近くには『大阪王将』の店舗の方が多かったので、その当時は『大阪王将』の方が愛着があったのだが・・・。
 
餃子の王将/加古川平野店
そしてこちらが今回久々に行って来た『餃子の王将/加古川平野店』で、偶に書いておかないと記憶から消えてしまうが以前は『神戸粉もん 七つの壷』と言うお好み焼店だった店舗跡地に出来たお店だ(更にその前は『かぐや姫』と言うお好み焼屋さんだった・・・はず)。で、この日は創業祭に加え天皇誕生日の振替休日と言う事もあって、午前11時過ぎにも関わらずお店入口付近には先客で溢れ返っている・・・。流石にカウンター席は回転が速いようで、数分待っただけで席に案内されたがやっぱ休日に『餃子の王将』へ行くもんじゃあ無いなあ・・・と久々に感じたのだった・・・。
 
餃子の王将お得なセットメニュー
それはさて置き、こちらが『餃子の王将/加古川平野店』限定のお得なセットメニューで、この日は”500円割引券”を貰う事が目的だったので特に食べたい物が無かったので、取り敢えず餃子がセットになった”ニーハオセット”を食べる事にしたのだが、確か”500円割引券”を貰う為には500円以上は食べないと駄目だったはず・・・。以前行った『加古川店』の”伝統の餃子定食”みたいな餃子の数が選べる定食があれば良かったのだが、残念ながらこちらの店には無いし、餃子には焼飯よりも白いご飯の方が合うし・・・。で、思案した結果”ニーハオセット”に”餃子1人前”をプラスして食べる事に決定!!!
 
餃子の王将ニーハオセットプラス餃子1人前
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”ニーハオセット”と”餃子1人前”のセットで、ライス小とスープ等が付いてお値段は税込価格707円也。この日は振替休日だったので注文する事は出来なかったが、『餃子の王将/加古川平野店』限定メニューである280円の”ニッパチラーメン”をセットにして食べたかったかな・・・。
 
餃子の王将ニーハオセットプラス餃子1人前
それはさて置き、こちらが”ニーハオセットプラス餃子1人前”のお皿で、ご覧の様に餃子2人前の他に鶏の唐揚げが2ヶと千切りキャベツが盛られている。千切りキャベツが有ったかどうかは記憶に無いが、大阪在住の頃に会社の寮の近くにあった『餃子の王将』で一番良く食べた”餃子定食”がこんな感じの内容だったので、そんな懐かしさもあってか何時も以上に美味しいような・・・
 
餃子の王将ニーハオセット鶏のから揚げ
そしてこちらが”ニーハオセット”に付いていた”鶏の唐揚げ”で、サイズ的には余り大きくは無いが揚げたて熱々で中々ウマい!先に書いたように若かりし頃に良く食べた”餃子定食”に入っていた”鶏の唐揚げ”は、こんな感じでは無かった気はするのだが、それはもしかしたら記憶が間違っているのかも知れないが、写真を撮って残すような時代では無かったので今となっては確かめようがない・・・
 
餃子の王将ニーハオセットのスープ
ちなみにこちらは”ニーハオセット”に付いていたスープで、所謂中華料理屋さん定番玉子スープで普通にウマい!最近は他のお店に行ってもこのような”玉子スープ”とかあるいは”中華スープ”の場合がほとんどだが、これまた若かりし頃に食べに行っていた色んな店では味噌汁がセットになっている場合も多かったのだが・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『餃子の王将』が”500円割引券”が貰える創業祭をやっていたので、それに釣られて食べに行ったのだが内容的には何時も通りの餃子ながら本文で書いた様に若かりし頃に良く食べた”餃子定食”に近い内容で懐かしさもあってか中々美味しかった!それはさて置き、この日に貰った”500円割引券”を使おうと1月の終わり頃に券を見たら有効期限が2月末までだったので、もうちょっと後でもエエか・・・と思っていたら・・・何と今日は3月1日やんけぇ!!!!!!有効期限が切れてしまったやんけぇ!!!!!日頃から50円の割引き券でも大切に使っている私に取って”500円割引券”の失効はショックが大きい・・・。

2018年2月21日

久々に行った加古川神野にある”台湾料理 錦福香”で”牛ミソ焼肉定食”を食べてみた!が、店内メチャ込みで牛ミソ焼肉が出て来る前に台湾ラーメンほぼ完食!!!

Filed under: 中華料理 — 代理人 @ 10:01 PM
 
代理人記録
 
何年か前に結構な割合で出来たばかりの加古川医療センターへ行っていた頃や、あるいは2、3年前は稲美町中一色交差点近くにある『焼肉 鈴(りん)』とか『讃岐うどん たもや』等へ偶に食べに行っていた頃は加古川神野近辺を通る事が多かった。が、最近は全然行く事も無くなっていたのだが、この日はちょっとした事で平荘湖近くに居たのだが、丁度ランチの時間になったので何処か近くで?と思い、少し足を延ばして久々に加古川神野にある『台湾料理 錦福香』に行ってみる事にした。
 
台湾料理錦福香
こちらが久々に行って来た加古川神野にある『台湾料理 錦福香(きんふか)』で、お店がある場所は上でも書いた様に加古川医療センターの近く・・・、と言うか、JA神野店から少し北へ上がった辺りにある。ちなみにこのお店が出来る前はアスパ高砂にある『手打ちうどん工房 せらび亭』の2号店の『真打ち麺 せらび亭』が出来たが2年程で閉店してしまったのに対して、このお店は結構人気があるようで既にお店誕生から約5年程が経つ・・・てか、私も約5年ぶりの訪問だ・・・。
 
台湾料理錦福香の定食メニュー
で、早速このお店のお得なランチメニューを・・・と思ったら、平日にも関わらず年末近いと言う事もあってこの日はランチメニューは無いと言う話・・・。仕方が無いので通常の定食メニューの中からランチメニュー似た様な内容のセットが無いだろうと思った牛ミソ焼肉定食”を食べてみる事に決定!!!
 
錦福香牛ミソ焼肉定食の台湾ラーメン
で、先ず最初に運ばれて来たのが”牛ミソ焼肉定食”に付いている選べるラーメンの中から今回も選らんだこちらの”台湾ラーメン”で、5年位前はあちらこちらに台湾料理のお店が出来たので、それに釣られてあちこちの店で”台湾ラーメン”を食べてみたが、それらと比べると辛さは控え目でスープも割とあっさりしていて中々美味しい
 
が、この”台湾ラーメン”と定食のライスと漬物が運ばれて来た後、メイン料理の”牛ミソ焼肉”が待てど暮らせど全く運ばれて来ない・・・。確かに入店したのが午後12時半と言うランチタイムど真ん中の繁忙時間帯ではあるが、余りにも遅いので厨房の方を見ると厨房内にはおっちゃん一人しか居ないようで、それに加え私が入店する直前に何組かの客がどっと押し寄せたようで、一人でテンヤワンヤしているようだ・・・
 
錦福香牛ミソ焼肉定食
で、結局最初に運ばれて来た”台湾ラーメン”とライスと漬物をほぼ完食してしまいそうな・・・、てか”台湾ラーメン”が運ばれて来てから10分以上経ってようやくメイン料理の”牛ミソ焼肉”が来て全品揃った?のがこちらの”牛ミソ焼肉定食”で、お値段は税込価格1030円也。何と無く”台湾ラーメン”とライスのセットを食べたら、それだけでは食べ足り無いから後で”牛ミソ焼肉”を追加注文したような雰囲気だ・・・。実際”台湾ラーメン”もライスも十分食べてしまう程の時間待ったのだが、流石に”牛ミソ焼肉”が来た後に汁物もライスも無いのは寂しいと思い、”台湾ラーメン”のスープとライスを半分程残した状態でじっと待っていたのだった。我ながら何て我慢強い事だったか・・・、てか最近はちょっとしたことで?待つ事にも慣れているのかも・・・。
 
錦福香牛ミソ焼肉定食
それはさて置き、こちらが”牛ミソ焼肉定食”のメイン料理である”牛ミソ焼肉”で、パッと見た感じは中華料理の定番でもある”回鍋肉”の牛肉版みたいな雰囲気だ。で、ご覧の通りキャベツたっぷり・・・と言うのか結構なボリュームがあって、これをわずかに残して置いたライスのおかずにするには中々辛い量だ・・・。てか、メチャ待たされたしライスぐらいお替り出来たのかも知れないなあ・・・。
 
錦福香牛ミソ焼肉定食
ちなみに”牛ミソ焼肉”の中に入っていた牛肉はこんな感じで、味噌で炒めたと言うよりも味噌漬けしていたのか?と思う程の味噌が濃厚で、何か牛肉を食べていると言うような実感が無かった気もする・・・。
 
てな事で、約5年ぶりに加古川神野にある『台湾料理 錦福香』に行って”牛ミソ焼肉定食”を食べてみたのだが、料理の味云々よりもメッチャ待たされた・・・と言う印象しか残らないままお店を後にしたような・・・。実際、後から写メの撮影時間を確認すると店内に約35分程いたようだ・・・。てか、このお店は結構店内が広いので、偶々かも知れないがこの日のように厨房一人、ホールを女性スタッフ二人だけで賄うのはちょっと無理があるような気がする・・・。
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