義史のB型ワールド

2018年7月15日

姫路にも出来た金沢カレーの店”ゴーゴーカレー”がスマホアプリ登録すると”ロースカツカレー”が無料になると言うのでまたまた行ってみた!舌も慣れて来たのか中々ウマい!

Filed under: カレー — 代理人 @ 9:55 PM
 
代理人記録
 
2013年8月の夏頃に神戸西区にご当地カレーとして有名な”金沢カレー”のチェーン店である『カレーのチャンピオン(チャンカレ)』が誕生したので何度か食べに行った事がある。更には”レトルトタイプの金沢カレー”を食べたり、あるいは毎度お馴染みの『カレーハウス CoCo壱番屋』で”ココイチの金沢カレー”を食べたり、姫路砥堀のパチンコ店の中にあるうどん屋さんで”金沢カレーに似たGOGOカレー”ってのを食べたりと、個人的には結構”金沢カレー”に縁がある。そんな”金沢カレー”のチェーン店の『カレーのチャンピオン』と同じく超有名な”金沢カレー”のチェーン店『ゴーゴーカレー』が3月の末頃、遂に?と言うのかやっと?姫路駅前にオープンしたので早速食べに行ってみた。で、その時にスマホ会員とかに登録すると”ロースカツカレー”が一皿無料になると言う貼り紙がったので早速登録したのだが、その有効期限が迫って来たのでまたまた食べに行ってみる事にした。
 
ゴーゴーカレーピオレ姫路駅スタジアム
こちらが今回食べに行って来た”金沢カレー”のチェーン店『ゴーゴーカレー/ピオレ姫路駅スタジアム』で、お店がある場所はJR姫路駅構内にあるピオレ姫路の”ごちそう館”の一角で、以前はテイクアウトの焼鳥屋さんか惣菜の店かがあった何と無くスーパーっぽい雰囲気の中に新しく出来たお店だ。ちなみにこの直ぐ近くにはこれまた有名な『神戸コロッケの水野家』等があったりする。
 
ゴーゴーカレースタンプス(Stamps)登録案内
ちなみにこちらがカウンター席のテーブルに張り付けてあったStampsとか言うスマホアプリの登録案内で、それに寄るとアプリに登録後、初回のスタンプゲットで”ロースカツカレー”が無料サービスになるとの事。偶に他の店でもこの手のサービスはあるが、せいぜい100円割引程度でしか無いのに対して、『ゴーゴーカレー』の場合は”ロースカツカレー”が無料なので日頃からコストパフォーマンスを大事にしている私と言う事もあって、速攻でアプリ登録したのであった!
 
余談ではあるが、この手のサービスがある事はアルバイトやパートさんに徹底して無いようで、店員のオネエサンにスマホの画面を見せてもキョトンとするだけ・・・。挙句はクーポンを利用するとか言うボタンを勝手に押して・・・最終的に画面は消えてしまった・・・(てか利用済みになった?)。その後、店長らしき人に相談に行って何とか無料サービスを受ける事が出来たのだが、以前に『吉野家』で利用していた”TAMECCO”でも店長と言い合い?になったように、どうもこの手のスマホクーポンとは相性が悪い・・・
 
ゴーゴーカレー無料ロースカツカレー
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”ロースカツカレー”で、先にも書いた様にStampsとか言うスマホアプリに登録、初回スタンプゲットで今回は無料!!!。パッと見た印象は前回食べた”ロースカツカレー”と比べると”ロースカツ”のサイズが少し小さいような・・・。ま、肉の形や大きさって何処のお店に行っても同じ物は二度と無いので毎回違うのは判るのだが、もしかすると無料の場合はサイズが小さいのかも?と一瞬思った位に差があったような・・・。
 
ゴーゴーカレー無料ロースカツカレー
それはさて置き、早速この”ロースカツカレー”を食べてみると前回食べた時は結構濃厚でこってり味だなあ・・・と思いつつ食べたのだが、以前から”カレーのチャンピオンの金沢カレー”とか”ココイチの金沢カレー”を食べている事もあってか、はたまた濃厚こってり味に慣れて来たのか前回食べた時よりも何と無くウマい!確かに癖になるカレーと言うのも判って来た気がした
 
ゴーゴーカレー無料ロースカツカレー
ちなみに”ロースカツカレー”にトッピングされていた”ロースカツ”の断面はこんな感じで、前回食べた時と同様に肉厚自体は毎度お馴染みの”かつやのロースカツ”よりは薄目だが、当然の如く揚げ立て熱々で豚肉自体もそこそこジューシーさがあって、これに濃厚なカレールーを絡めて食べると中々美味しかった
 
てな事で、遂に姫路にも誕生した本物の”金沢カレー”のお店『ゴーゴーカレー』に食べに行ったら、スマホアプリに登録してスタンプをゲットすると”ロースカツカレー”が無料になると言うので再び食べに行って来たのだが、内容的には前回食べた時と限りなく同じではあったが、段々と舌も慣れて来たのか前回食べた時よりも美味しかった!そんな事もあってこれからも定期的に食べてみたい気持ちはあるのだが、遥々と姫路まで行くと他にも行ってみたいお店が山ほどあるので、三度目の訪問はずーーーーっと先の事になると思う・・・。
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2018年7月7日

久々に行った東加古川にある淡路島カレーのお店で新メニューの”玉ねぎステーキカレー”を食べてみた!甘い玉ねぎとチーズソースが相まって中々ウマい!

Filed under: カレー — 代理人 @ 9:00 PM
 
代理人記録
 
偶に食べに行く事がある東加古川の県農高校の直ぐ近くにある『淡路島カレー/LC東加古川店』なのだが、昨年登場した新メニューの”ローストビーフ丼”とか”ハラミステーキカレー”を食べた後は例に寄って全然食べに行って無かった。が、少し前に毎度お馴染みの『カレーハウスCoCo壱番屋』で”地域限定メニュー”の”淡路島玉ねぎカレー”を食べた時に、そう言えば『淡路島カレー/LC東加古川店』でも以前に”新玉ねぎまるごとカレー”ってのを食べたなあ・・・と思いつつ公式サイトを見てみたら、今度は”玉ねぎステーキカレー”ってのが新登場したようだったので、それに釣られて久々に食べに行ってみる事にした。
 
淡路島カレー/LC東加古川店
こちらが久々に行って来た『淡路島カレー/LC東加古川店』で、これまた偶に書いて置かないと記憶が薄れてしまうが、今は加古川別府に移転している『キッチンまなべ』があった店舗跡地に2014年の9月頃に誕生した文字通り”淡路島カレー専門店”だ。ちなみに、このお店の看板商品である”淡路島カレー”はこの店オリジナルでは無く、何処かの会社が製造した物を良くあるFCチェーンとは違うLC契約?をして販売している(但し一部『LC東加古川店』限定のオリジナルメニューはある)。そんな事もあって、この『LC東加古川店』以外にも”淡路島カレー”が食べれるお店が・・・、犬が歩けば棒に当る位の割合で巷に溢れているような気がする・・・。
 
淡路島カレー玉ねぎステーキカレーのメニュー淡路島カレー玉ねぎステーキカレーのメニュー
それはさて置き、こちらがお店の入口の処と店内に置いてあった”玉ねぎステーキカレー”のメニューで、以前食べた”新玉ねぎまるごとカレー”とは違い、最近流行りのインスタ映えを狙ったのかライスの上にカットした”玉ねぎステーキ”をタワーのようにトッピングした見た目も楽しげなカレーの様だ。何れにしても今回の訪問目的はこの”玉ねぎステーキカレー”を食べる事にあったので、席に着くなり早速この”玉ねぎステーキカレー”を注文!!!
 
淡路島カレー無料サービスのスープ
で、先ず最初に運ばれて来たのが今ではこのお店の定番になりつつあるこちらの無料サービスのスープで、以前と同様にベースはシンプルなコンソメスープなのだが牛スジ肉やキャベツ等が入っていてメチャ美味い!そんな事もあって、この日も”玉ねぎステーキカレー”が運ばれて来た後にお替りを頼んでしまった程だ。ま、前回は食後にも飲んだので合計3杯飲んだのだが、流石に今回はちょっと自重して2杯飲んだだけだが、個人的にこのスープには結構ハマっているかも・・・。
 
淡路島カレーLC東加古川店玉ねぎステーキカレー淡路島カレーLC東加古川店玉ねぎステーキカレー
そんなこんなで無料サービスのスープを飲みつつ待っていると間も無くして運ばれて来たのがこちらの”玉ねぎステーキカレー”のレギュラーサイズで、別途”チーズソース”が付いてお値段930円也。で、先にも書いたようにメチャインスタ映えしそうな雰囲気なので、早速写真を撮ろうとしたら・・・玉ねぎステーキのタワーがタワれた(倒れた・・・なのだが、文字で書いても面白くないもんだな)。それを見ていたスタッフのオネエさんが、もう一回立てて来ましょうか?と言って一旦厨房へ戻って行った後、再び運ばれて来たのだった。今更ながら、ありがとう・・・。
 
淡路島カレー玉ねぎステーキカレー
ちなみにその立て直された?”玉ねぎステーキカレー”を横から見るとこんな感じで、以前食べた”新玉ねぎまるごとカレー”とか、あるいは毎度お馴染みの『カレーハウスCoCo壱番屋』で食べた”淡路島玉ねぎカレー”と比べると今回は”玉ねぎ”自体が結構大きく、ご覧のように丸でそびえ立つトランプタワー?の如くで、一番上には”淡路島カレー”定番の”フライドオニオン”がトッピングされている。更にライスと玉ねぎステーキの間にはレタスも敷いてあって何と無くヘルシー感のあるカレーになっている。
 
淡路島カレーLC東加古川店玉ねぎステーキカレー
それはさて置き、この”玉ねぎステーキカレー”をどうやって食べようかと思案した結果、やっぱ玉ねぎステーキのタワーを倒すしか無いなあ・・・(おいおい、折角立て直して貰ったのに・・・と言う声が聞こえて来そうだが)と思い、今度は自らの手で玉ねぎステーキを倒して食べてみると、ご覧の通り玉ねぎを輪切りにした後、フライパンで焼いただけのようだが、これにお店ご自慢の”淡路島カレー”を絡めて食べると中々ウマい!何時も書いているように、個人的には以前食べた”ハラミステーキカレー”とか”淡路島スタウトポークカレー”のような何らかの肉系の物がトッピングされている方が好きなのだが、若かりし頃に我が実家では玉ねぎを栽培?していた事もあって玉ねぎも結構好きなので、この”玉ねぎステーキカレー”もとても美味しかった!
 
淡路島カレーLC東加古川店玉ねぎステーキカレー
で、先ずはシンプルに”玉ねぎステーキカレー”を味わった後、添付の”チーズソース”をカレーの中に加えて食べてみると、これが思った程のチーズ感では無く何と無くサワークリーム(名称が浮かばんが、何かそんな感じの爽やかな味わい)風で、何時もの”淡路島カレー”の味とは違ったマイルドな風味に変化してこれはこれで中々ウマい自ら好んでカレーにチーズを加えて食べる事は無いのだが、カレーとチーズの組み合わせは結構美味しいのだと、あらためて思い出した瞬間でもあった!
 
てな事で、久々に行った『淡路島カレー/LC東加古川店』で、今回も新メニューの”玉ねぎステーキカレー”を食べてみたのだが、雰囲気的には以前食べた”新玉ねぎまるごとカレー”とか毎度お馴染みの『カレーハウスCoCo壱番屋』で食べた”淡路島玉ねぎカレー”に似てはいるが、今回は玉ねぎをスライスして焼いた物なので、それらとはまた違った味わいで中々美味しかった!最近は”淡路島カレー”のチェーン店があちらこちらに出来たので”淡路島カレー”を食べるなら何処のお店に行っても同じだが、お店の方もそれを意識して他店との差別化を図っているようで、色んなオリジナルカレーが登場するのでこのお店からも目が離せない・・・。

2018年7月1日

毎度お馴染みの”CoCo壱番屋”で地域限定メニューの”THE北海道カレー”を食べてみた!見た目はシンプルだがクリームコロッケとホタテクリームソースが意外と旨い!

Filed under: カレー — 代理人 @ 8:51 PM
 
代理人記録
 
時々書いている様に20数年前の私が京都に住んでいた頃に、店内に置いてあった週刊の漫画雑誌を愛読?する為、約3年間に渡って毎週の如く『CoCo壱』に食べに行っていた事もあり、私の好きな肉系のトッピングのカレーはほぼ全て制覇した!で、こちらに戻って来た時は流石に余り食べに行く事は無くなっていたが、偶に登場する様になった”月刊ココイチメニュー”とか”夜ココメニュー”に釣られてまたまた食べに行く様になっていた。が、最近はこれと言って食べてみたいカレーも登場しなくなったし、以前に登場した物ばかりになってしまったので、またまた食べに行く機会は減った・・・。が、11月から何やらちょっと楽しげな”全国4箇所の地域限定メニュー”とかが始まったので、先ずは関西エリア限定の”揚げそば入り ちゃんぽん風カレー”を食べたのだが、どうやら1年間を通してローテーションするようで、関西エリアでも第二弾の”淡路島玉ねぎの牛カレー”に続いて今度は第三弾で”THE北海道カレー”の販売が始まったのでそれに釣られて食べに行ってみた。
 
カレーハウス CoCo壱番屋高砂北インター店
こちらがまたまた行って来た『カレーハウス CoCo壱番屋/高砂北インター店』で、このお店も『加古川平岡店』と同様に私が京都に住んでいた頃には未だ存在して無かったのだが、私が帰郷して間も無くの頃、まるで飛梅かの如く後を追い掛けて来て誕生したお店だ(店舗数も今では『丸亀製麺』を遥かに超えている!)。そう言えば私が京都在住の頃に『CoCo壱』と同様に良く食べていた『中華そば天下一品/加古川店』も、私の後を追って来たかの様にして出来たお店の一つだが・・・。
 
CoCo壱番屋THE北海道カレーのメニュー
そしてこちらが関西エリアでも販売が始まった”全国4箇所の地域限定メニュー”である”THE北海道カレー”のメニューで、北海道で人気のカレーと言えば一時期関西でも話題になった”札幌スープカレー”や”北海道ホワイトカレー”が頭に浮かんで来るのだが、このメニューを見るとどうやら”北海道産のコーン、ホタテ、牛乳、生クリーム、チーズ”を使っているのが最大の特徴のようだ。何れにしても、30年近くに及ぶ『CoCo壱』生活の中でこんな感じのカレーは食べた事が無いので、今回も取り敢えず食べてみる事に決定!!!
 
CoCo壱番屋THE北海道カレー
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”THE北海道カレー”で、お値段は税込価格890円也。実際に食べた時は全く記憶の片隅には無かったのだが、以前に『CoCo壱』で食べた”エビとあったか野菜カレー~ホワイトソース仕立て~”の”クリームコロッケ”バージョンのような見た目だ。ちなみに商品案内に寄ると”コーンたっぷりのクリームコロッケとチーズ入りのホタテクリームソースで北海道をめしあがれ!!”との事。これを読む限り、カレー自体は何時もの”ポークカレー”のようだ。
 
CoCo壱番屋THE北海道カレー
それはさて置き、こちらが”THE北海道カレー”の最大の特徴である”コーンたっぷりのクリームコロッケ”と”チーズ入りのホタテクリームソース”で、どちらも今まで食べた事の無い味わいで中々ウマい!特に”クリームソース”をカレーと混ぜずに食べると最近話題?の”シチューオンライス”っぽい雰囲気があってこれまた楽しい!
 
CoCo壱番屋THE北海道カレー
ちなみに”THE北海道カレー”にトッピングされていた”コーンたっぷりのクリームコロッケ”の中身はこんな感じで、少し前に無料トッピングして食べた通常メニューにある”クリームコロッケ(カニ入り)”とは全然違う、文字通りコーンたっぷりな具で当然の如く揚げ立て熱々な事もあって、この”コーンたっぷりのクリームコロッケ”だけでも中々美味しかったかな。
 
てな事で、またまた行った毎度お馴染みの『CoCo壱』で昨年の11月から販売が始まった”全国4箇所の地域限定メニュー”の”THE北海道カレー”を食べてみたのだが、カレー自体は定番の”ポークカレー”なので大きなインパクトは無かったが、最大の特徴である”コーンたっぷりのクリームコロッケ”と”チーズ入りのホタテクリームソース”は見た目の印象とは裏腹に?個人的には中々美味しかった!それはさて置き”全国4箇所の地域限定メニュー”の残る一つである”鶏(けい)ちゃんカレー”は、関西では8月からの販売?なので、何かちょっと待ち遠しいような・・・。

2018年6月18日

毎度お馴染みの”すき家”でリニューアルした新カレーの”サラ旨ポークカレー”を食べてみた!以前と比べるとスパイシーな味わいで中々ウマい!

Filed under: カレー — 代理人 @ 8:48 PM
 
代理人記録
 
今や各牛丼チェーン店でメインの”牛丼”と同じく必ずメニューの中に存在するのがカレーで、私も偶に食べる事がある。そう言えば阪神大震災が発生する前年に東京へ出張した際に、『吉野家』グループが展開するカレー専門店があって、思わず食べに入ろうとした事があったのだが、遥々東京まで来てカレーは寂しい・・・と思い直し入店を留まった事があるのだが、その頃は未だ『吉野家』ではカレーは販売されて無かった。で、多分BSE問題が起きて各牛丼チェーン店がメインの”牛丼”を販売出来なくなった直後位から頻繁にカレーが登場したような気がする・・・。それはさて置き、偶にご主人様とも話をするのだが、『すき家』のカレーは余り美味しく無い(あくまで我々二人の好みの問題なので悪しからず・・・)と言う事で意見が一致するのだが、そんな事は当然の如く?『すき家』も認識していたようで、またもやカレーの味が新しくなったと言うのでそれに釣られて食べてみた。
 
すき家サラ旨ポークカレー1[1][1]
こちらがまたまた行って来た『すき家/明幹加古川店 (旧:加古川南店)』で、この日は正午前のランチタイムに直前の時間帯だったのだが、GW期間中と言う事もあってか店内は未だ空いている・・・。で、以前にも書いたように数年前の夏に、混んでいる時にカウンター席に座ったら、隣の席のおっさんが自分の”とん汁”を溢して、短パンだった私の左足に全部かかった・・・と言う嫌な経験があるので、空いている時はテーブル席の方を利用するが多かったのだが、パッとみたら何時もの席には先客が居たのと、カウンター席の端っこが空いていたので、そこなら隣の客に”とん汁”をかけられる事も無い?と思い、久々にカウンター席に座る事に・・・。
 
すき家サラ旨ポークカレーのメニュー
ちなみにこちらが新しくなったと言う”すき家の新カレー”のメニューで、『すき家』のカレービーフだったりチキンだったりと、その時々に応じてコロコロ変わるのだが、今回は”サラ旨ポークカレー”で、その特徴は”さらっとスパイシー、大人の味”との事。季節的にそろそろ夏?と言う事もあってか、最近は毎度お馴染みの『CoCo壱番屋』でも”スパイスカレー”が度々登場するようになって来たような・・・。それはさて置き、メニューを見るとカレールーが1.5盛バージョンもあったのだが、今回も素直に並盛の方を食べてみる事に決定!!!
 
すき家サラ旨ポークカレー
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”サラ旨ポークカレー”の並盛で、お値段は通常税込価格490円の処、今回はモバイル会員メールに届いたクーポン利用で50円引きの440円也。パッと見た感じは以前食べた”ポークカレー”と余り大差無いような印象だが、商品案内に寄ると”ごはんをもっと食べたいという声にお応えするため商品設計を一から見直し、従来よりごはんを15%以上増量いたしました。サラっとしたカレールーは、クミンなどのスパイスを増量し、さらにブラックペッパーを加えスパイシーさをプラス。最後の一口まで温かいカレーをお召し上がりいただきたく、カレーの器をより保温性のある器に変更することで従来と比較し、平均温度が約10%UPした”との事。どうやら”ごはん”の量は増えているらしいのだが、その代わりに微妙に値上がりしているのでお得感は薄い・・・。
 
すき家サラ旨ポークカレー
それはさて置き、早速この”サラ旨ポークカレー”を食べてみると、具は相変わらずレトルトチックな形状と食感ではあるが確かにスパイシーなカレールーになっていて、今まで食べた”すき家のカレー”の中では結構美味しくなっているような・・・、そうでも無いような。ま、美味しいカレーが食べたい時は当然の如くカレー専門店へ行くのが正解だとは思うが、ささっとお手軽に食事をしたい場合には、この”サラ旨ポークカレー”でもエエような気もする・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『すき家』のカレー新しくなっと宣伝されていたので”サラ旨ポークカレー”を食べてみたのだが、確かに以前食べた”ポークカレー”とか”彩り野菜のスパイシーチキンカレー”とか”黒毛和牛のビーフカレー”等と比べると今回のカレーが一番美味しかった気はする・・・。とは言え、個人的に”すき家のカレー”の中で一番好きなのは”カレー南蛮牛丼”にかかっていた和風カレーなので、あれだけを一度普通のカレーライスとして食べてみたい気がする・・・。

2018年6月6日

久々に行った明姫幹線高砂中筋辺りにある『いちばんとんかつ』で”熟成ロースかつカレー”を食べてみた!濃厚こってり系のカレーだが熱々トンカツに絡んで中々ウマい!

Filed under: カレー — 代理人 @ 9:30 PM
 
代理人記録
 
数日後に紹介しようと思っていたのだが、偶々メールでリニューアルの話題が出た序でに早目にご紹介・・・。最近良く利用する加古川ニッケパークタウンのリニューアルは兎も角として、一口にリニューアルと言っても様々なケースがあるが、基本的には既存店舗の改装の場合と、従来のメニューを一新した場合の2種類に分かれると思う。で、個人的には店舗自体がどう改装しようともメニュー内容に変化が無い場合は余り関心は無く、どちらかと言うとメニューのリニューアルに心が惹かれるケースが多い・・・。
 
で、以前から姫路方面へ車で向う際に高砂西ICから姫路バイパスへ上がる事があり、その度に2015年の夏頃に『トリドール高砂店』があった跡地に誕生した『いちばん とんかつ』のお店の前を通るのだが、オープン当初を含め何だかんだと6回位食べに行ったのだが、一通りのメニューを食べた事もあって最近は全然食べに行って無かった。が、何時頃だったか忘れたが、お店の前を通ると入口前とか道路側に立っている幟が若干変わっていて、遂最近見てみると以前はメニューの無かった”カツカレー”の幟が立っていたので久々に食べに行ってみた。
 
いちばんとんかつ
こちらが久々に行って来た明姫幹線高砂中筋辺りにある『いちばん とんかつ』で、先にも書いた様にこのお店の前は週に一回は通る事がある?ので、何かしょっちゅう食べに来ている感覚があったのだが過去の記事を見てみると何と2年ぶりの訪問だった・・・。で、この時はランチタイムには少し早目の午前11時半にもなって無い時間帯の訪問だったのだが、それでも先客は居るし後からも続々とビジネスマン風のお客さんが入って来たので、そこそこ常連客が付いている?ようだ
 
いちばんとんかつ新メニュー
そしてこちらがお店の真正面の入口の処に貼ってあったこの時のメニューで、どうやら今年の春頃にメニューをリニューアルしたようで、私が幟に釣られて食べに来る事になった”カツカレー”を始め、”ハヤシライス”や”ソースかつ丼”、果てはサイドメニューに”うどん”何かも追加されている。が、パッと見た感じは以前食べに来た時にお店が一押ししていた”とんかつめし”が見当たらないような・・・。
 
いちばんとんかつリニューアルメニューいちばんとんかつ新メニューいちばんとんかつ新メニューいちばんとんかつ新メニュー
いちばんとんかつ新メニューいちばんとんかつ新メニューいちばんとんかつ新メニューいちばんとんかつ新メニュー
ちなみにこちらは店内に置いてあった、多分今回のリニューアルに合せて作った綺麗な新メニュー表なのだが、このお店は入口入って直ぐの処にある食券自販機で先に食べる商品の券を買うので、席に着いて店員さんに食券を渡してからこのメニューを見る事になる・・・。何かそれって、ちょっと順序が違うような・・・。てか、このメニューを見てまた次回食べに来てね?って事なのかも・・・。
 
いちばんとんかつ熟成ロースかつカレー
それはさて置き、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”熟成!120g ロースかつカレー”で、別途サラダと漬物が付いてお値段は税込価格950円也。毎度お馴染みの『かつや』のメニューにある”120gのロースカツが乗ったカツカレー(竹)”は単品で税込価格810円なので、サラダの料金を加味すると似たような値段か・・・。とは言え、JR宝殿駅前にある『NICONICO CURRY』の”BIGタレカツカレー”なら2皿食べても御釣りがくると思うと、確かにあの店は安い・・・。
 
いちばんとんかつ熟成ロースかつカレー
そしてこちらが今回このお店で初めて食べる”熟成ロースかつカレー”で、毎度お馴染みの『かつや』とか『CoCo壱番屋』のカレーはどちらかと言うとサラッとしたタイプだが、こちらは結構濃厚な感じでこってり度で言うと最近姫路にオープンした『金沢カレー専門店 ゴーゴーカレー』に似ているような。ちなみに商品案内に寄ると”熟成された柔らかロース使用!煮込まれたルーが旨い!”との事。それは兎も角として早速カレーから食べてみると、何と無くであるが一昔前のサービスエリアとかドライブイン等で偶に食べた事があるような味・・・。そんな懐かしさや、日本人なら誰もが大好きなカレーと言う事もあって普通に美味しいが、さりとてそれ以上の物では無いと言う印象・・・。
 
いちばんとんかつ熟成ロースかつカレー
ちなみに”熟成ロースかつカレー”にトッピングされていた”熟成!120gのロースかつ”はこんな感じで、以前食べた”とんかつめし”の時は若干肉は薄かったが、今回は以前食べた時と同じ位の分厚さで当然の如く揚げ立て熱々で中々ウマい!このお店の”ロースかつ”を久々に食べた事に加え、最近は意外と”かつやのロースカツ”を食べて無い事もあって余計に美味しかった気がする・・・。
 
いちばんとんかつ熟成ロースかつカレーいちばんとんかつ新メニュー
そんなこんなで、何だかんだ思いつつ”熟成ロースかつカレー”を食べながらカウンター席の真正面にある壁に貼ってある”当店仕込みカレー 熟成ロースカツカレー”(何故か商品名が全部カタカナだ)と題されたメニューを見ていると、その中に”カレールーもう1杯サービス”の文言を発見!料理が運ばれて来た時には特に案内は無かったのだが、根っからの貧乏性と言う事もあってカレールーの追加を・・・とお願いしたら、何とライスの追加も無料で出来ると言うので、半分ほど食べてからカレールーとライスを追加して貰った。流石に”ロースかつ”は追加してくれなかったが、ボリューム的には最初に出て来た時と同じ位ある・・・。何と無くカレーライス的に1.5杯分食べたような感じかな。
 
いちばんとんかつ熟成ロースかつカレーいちばんとんかつ熟成ロースかつカレー
そしてこちらは”熟成ロースかつカレー”に付いていたサラダと漬物?で、カレーにサラダ・・・と言えば最近全然食べに行って無いが個人的に大好きな『欧風カレー 小夢』ではお馴染みだが、流石にこちらはそれ程のインパクトは無い物の千切りキャベツの上に玉子サラダが乗っていて、これはこれで中々ウマい!漬物は至って普通だったので、私としてはラッキョを付けて欲しかった・・・
 
てな事で、相変わらずお店の前は良く通るが最近は全然食べに行って無かった明姫幹線高砂中筋辺りにある『いちばん とんかつ』に行って今回は新メニューの”熟成ロースかつカレー”を食べてみたのだが、大きなインパクトは無い物の定番のカレールーと揚げ立てトンカツでどちらも普通に美味しかった!何よりも、最初はちょっと値段が高いと思ったが、カレールーやライスの追加も出来てボリュームも満点!そんな事もあって、また近い内にリニューアルしたメニューの中にある”ハヤシライス”とか”ソースかつ丼”を食べに行ってみたいと思う!

2018年6月1日

毎度お馴染みの”CoCo壱番屋”で”手仕込ささみカツカレー”を食べてみた!カレー自体は何時もの味だし鶏ささみ肉が意外とあっさりだが中々ウマい!

Filed under: カレー — 代理人 @ 8:51 PM
 
代理人記録
 
時々書いている様に20数年前の私が京都に住んでいた頃に、店内に置いてあった週刊の漫画雑誌を愛読?する為、約3年間に渡って毎週の如く『CoCo壱』に食べに行っていた事もあり、私の好きな肉系のトッピングのカレーはほぼ全て制覇した!で、こちらに戻って来た時は流石に余り食べに行く事は無くなっていたが、偶に登場する様になった”月刊ココイチメニュー”とか”夜ココメニュー”に釣られてまたまた食べに行く様になっていた。が、最近はこれと言って食べてみたいカレーも登場しなくなったし、以前に登場した物ばかりになってしまったので、またまた食べに行く機会は減った・・・。が、以前に”グランド・マザー・カレー”を食べに来た時に”トッピングが無料になるスペシャルパスポート”を貰ったので、折角なのでそれを使いにまたまた『CoCo壱』に行ってみる事にした。
 
カレーハウス CoCo壱番屋/高砂北インター店
こちらがまたまた行って来た『カレーハウス CoCo壱番屋/高砂北インター店』で、このお店も『加古川平岡店』と同様に私が京都に住んでいた頃には未だ存在して無かったのだが、私が帰郷して間も無くの頃、まるで飛梅かの如く後を追い掛けて来て誕生したお店だ(店舗数も今では『丸亀製麺』を遥かに超えている!)。そう言えば私が京都在住の頃に『CoCo壱』と同様に良く食べていた『中華そば天下一品/加古川店』も、私の後を追って来たかの様にして出来たお店の一つだが・・・。
 
CoCo壱番屋手仕込ささみカツカレーのメニューCoCo壱番屋手仕込ささみカツカレーのメニュー
そしてこちらがこの時に食べた”手仕込ささみカツカレー”のメニューで、通常メニューの中には”ささみカツ”では無く鶏もも肉を使った”チキンカツカレー”ってのもあって、当然の如く?両方共食べた事はあるのでブログネタ的には面白味に欠けるが、今回は他に食べてみたいカレーも無かったので、取り敢えず期間限定の”手仕込ささみカツカレー”を食べてみる事に決定!!!
 
CoCo壱番屋手仕込ささみカツカレー
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”手仕込ささみカツカレー プラス クリームコロッケ(カニ入り)”で、先にも書いた様に今回は”トッピングスペシャルパスポート”を使って”クリームコロッケ(カニ入り)”の無料トッピングをしたので、お値段は税込価格923円也。店員さんからは特に何の案内も無かったので気が付かなかったのだが、壁に貼り紙に寄ると”トッピングスペシャルパスポート”に書いてあるトッピングだけでは無く期間限定の”わさびタルタルソース”を選ぶ事も出来たらしい・・・。折角ならその”わさびタルタルソース”を食べてみたかったような・・・。
 
CoCo壱番屋手仕込ささみカツカレー
そしてこちらが”手仕込ささみカツカレー”にトッピングされていた”手付けの衣でサクサクに仕上げました”と言う”ささみカツ”と”トッピングスペシャルパスポート”を使ってトッピングした”クリームコロッケ(カニ入り)”で、当然の如くどちらも揚げ立て熱々で、これに定番の”ポークカレー”を浸けて食べると大体想像通りの味ではあるが中々ウマい
 
CoCo壱番屋手仕込ささみカツカレー
ちなみに”手仕込ささみカツカレー”にトッピングされていた”ささみカツ”と”クリームコロッケ(カニ入り)”の断面はこんな感じで、”ささみカツ”の方はと言うと通常メニューにある”チキンカツ”と比べるとジューシーさに欠ける気はするが、これはこれであっさりとしてウマい!また”クリームコロッケ(カニ入り)”の方はカニの存在感はほとんど無かったが、文字通りクリーミーなコロッケで、こちらも中々美味しかった
 
てな事で、またまた行った毎度お馴染みの『CoCo壱』で以前に貰った”トッピングスペシャルパスポート”を使って今回は”手仕込ささみカツカレー”に”クリームコロッケ(カニ入り)”をトッピングして食べてみたのだが、カレー自体は『CoCo壱』定番の”ポークカレー”だし”ささみカツ”も以前に食べた事があるので、特にこれと言った感動は無かったが、これはこれで普通に美味しかった!それはさて置き、”トッピングスペシャルパスポート”の有効期限は3月末までだったので、珍しく4月には一度も『CoCo壱』に食べに行かなかったのだが、5月になると地域限定メニューの”THE北海道カレー”が関西でも販売開始になったので食べに行ったのだが、その話はまた後日・・・。

2018年5月24日

毎度お馴染みの”松屋”で個人的にお気に入りの”ごろごろ煮込みチキンカレー”が復活登場したので食べてみた!何度も食べ慣れた味だが今回も中々ウマい!

Filed under: カレー — 代理人 @ 9:28 PM
 
代理人記録
 
十数年前に連日の如く大阪天満界隈にある某事務所へ行っていた頃に、ランチを食べに天神橋商店街の中にある牛丼チェーンの『松屋』を偶に利用していた。その頃は未だ”牛めし”とか”カレー”等のメニューが中心で、今みたいに定食メニューは余り無かった様な気がするのだが、今では牛丼チェーン店と言うよりはどちらかと言うと定食チェーン店?と呼んでもおかしく無い程にメニューが増えている。そんな事もあって最近は『松屋』に行っても定食を食べる事が多いのだが、その中でも偶に登場する”ごろごろ煮込みチキンカレー”は個人的にも大好きなメニューの一つなのだが、やはり他の客にも人気があるようで復活登場したので、それに釣られてまたまた食べに行ってみた。
 
松屋/加古川平岡町店
こちらがまたまた行って来た、牛めし(牛丼)、カレー、定食、その他丼物でおなじみの『松屋/加古川平岡町店』で、この日は平日のしかもランチタイムには少し早目の時間帯の訪問だったので、流石に店内は閑散としていた事もあって今回もゆったりと食事が出来るテーブル席を利用・・・。例えちょっとしたランチでも、狭苦しいカウンター席で食事をするのと、ゆったりとしたテーブル席で食べるのでは全然雰囲気も違うし・・・。
 
松屋ごろごろ煮込みチキンカレーのメニュー
そしてこちらが『松屋』から復活登場した”ごろごろ煮込みチキンカレー”のメニューで、公式案内に寄ると”昨年、人気メニューとしてご好評をいただいていた「ごろごろ煮込みチキンカレー」が、この度お客様のご要望にお応えして復活”との事。個人的にも”ごろごろ煮込みチキンカレー”では無く”ごろごろチキンカレー”と言う商品名だった頃から食べているお気に入りのメニューと言う事もあって、今回も迷わずに食べてみる事に決定!!!
 
松屋ごろごろ煮込みチキンカレー
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”ごろごろ煮込みチキンカレー”で、別途、ライス・みそ汁が付いて、お値段は税込価格590円也。最近期間限定で登場するメニューには”発売日から2週間ライス大盛無料サービス”をやっている場合が多いのだが、何故か今回はそう言ったサービスは無かった。カレーの時こそライスの大盛が一番必要?だと個人的には思うのだが・・・。
 
松屋ごろごろ煮込みチキンカレー
それはさて置き、こちらが久々に食べる”ごろごろ煮込みチキンカレー”で、最初に書いた様に20年程前に大阪天神橋商店街の中にあった店舗に行った時に良く食べた”チキンカレー”は、確かほとんど具の無いカレーだった気がするのだが、こちらは商品名の通りゴロゴロとした鶏肉が沢山入っている。ちなみに商品説明に寄ると”数種類のスパイスが配合されたすっきりとした味わいの松屋オリジナルカレーに、鉄板でジューシーに焼き上げた鶏もも肉をプラスしたゴロゴロ感たっぷりの食べ応え満点な逸品”との事。で、味的には”オリジナルカレー”がベースなのだが、鶏肉や玉ネギの存在感も満載な私の大好きな味で中々ウマい
 
松屋ごろごろ煮込みチキンカレー
ちなみにこちらは”ごろごろ煮込みチキンカレー”に入っていた鶏もも肉で、偶に『松屋』でチキンを使った定食を食べる事があるが、今回はゴロゴロチキンだしカレー味と言う事もあって白いご飯との相性も良く、個人的にもこの定食は結構好きかも
 
松屋ごろごろ煮込みチキンカレー
最後に・・・何時もの如く”ごろごろ煮込みチキンカレー”にも『松屋』定番の”みそ汁”も付いていて、その味も”天然だしを利かせた無添加だしの、あと味豊かなみそ汁”で普通に美味しいのだが、流石に毎回?飲んでいる事もあって可も無く不可も無く・・・。ま、以前食べた”ガリたま牛めし”の時と同じように”とん汁”に変更しても”ごろごろ煮込みチキンカレー”との相性を考えると・・・”みそ汁”で良かったような気もする・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの牛丼チェーン『松屋』から、個人的にもお気に入りのメニューである”ごろごろ煮込みチキンカレー”が復活登場したのでまたまた食べてみたのだが、基本的には前回食べた時や、あるいはその前に食べた”ごろごろチキンカレー”と同じ味で最近この店で食べた定食等と比べると面白味には欠けるが味的には中々美味しかった!この”ごろごろ煮込みチキンカレー”も”厚切り豚テキ定食”と同様に定期的に登場するメニューになるのかも知れない・・・てか、この数日後に”松屋のごろごろチキンシリーズ”として”ごろごろチキンのてりたま丼”ってのが登場したのだが、その話はまた後日・・・。

2018年5月22日

遂に姫路にも本物の金沢カレーのお店”ゴーゴーカレー”がオープンしたので”ロースカツカレー”を食べてみた!ドロッとしたルーは好みが分かれそうだが個人的には中々ウマい!

Filed under: カレー — 代理人 @ 8:55 PM
 
代理人記録
 
2013年8月の夏頃に神戸西区にご当地カレーとして有名な”金沢カレー”のチェーン店である『カレーのチャンピオン(チャンカレ)』が誕生したので何度か食べに行った事がある。更には”レトルトタイプの金沢カレー”を食べたり、あるいは毎度お馴染みの『カレーハウス CoCo壱番屋』で”ココイチの金沢カレー”を食べたり、姫路砥堀のパチンコ店の中にあるうどん屋さんで”金沢カレーに似たGOGOカレー”ってのを食べたりと、個人的には結構”金沢カレー”に縁がある。そんな”金沢カレー”のチェーン店の『カレーのチャンピオン』と同じく超有名な”金沢カレー”のチェーン店『ゴーゴーカレー』が3月の末頃、遂に?と言うのかやっと?姫路駅前にオープンしたので早速食べに行ってみた。
 
ゴーゴーカレーピオレ姫路駅スタジアム
こちらが今回食べに行って来た”金沢カレー”のチェーン店『ゴーゴーカレー/ピオレ姫路駅スタジアム』で、お店がある場所はJR姫路駅構内にあるピオレ姫路の”ごちそう館”の一角で、以前はテイクアウトの焼鳥屋さんか惣菜の店かがあった何と無くスーパーっぽい雰囲気の中に新しく出来たお店だ。ちなみにこの直ぐ近くにはこれまた有名な『神戸コロッケの水野家』等があったりする。
 
ゴーゴーカレーのメニュー
そしてこちらがこのお店のメニューで、『カレーのチャンピオン』や『CoCo壱番屋』の”ココイチの金沢カレー”がそうであった様に”金沢カレー”のデフォルト?は”カツカレー”らしく、当然このお店でも”ロースカツカレー”が一番のお勧め商品にになっている。そんな事や今回が初訪問と言う事もあって先ずはその”ロースカツカレー”を食べてみる事に決定!!!ちなみにメニューの中には姫路店限定で”城下町カレー”とか”姫路城カレー”ってのもあるが、何と無くドカ盛りのカレーみたいなので、私が食べる事は無さそうだ
 
ゴーゴーカレーロースカツカレー
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”ロースカツカレー”のMサイズでお値段は税込価格800円也。ご覧の通り”ドロっとした濃厚なカレールー、キャベツ、ステンレス皿、先割れスプーン”と当然の如く?”金沢カレー”定番?と言うのか王道の内容だ。ちなみにお店の案内に寄ると”ゴーゴーカレーの人気のヒミツは、55の工程を5時間かけてじっくり煮込んだ特製オリジナル・ルー!それを55時間寝かし旨みを熟成させる!それがクセになる味の理由の一つ”との事。
 
それはさて置き、早速この”ロースカツカレー”を食べてみると最近は全然食べに行って無いので味の記憶が定かでは無いが『カレーのチャンピオン』と似た様なドロッとした濃厚コッテリなルーで、この辺りは好みが分かれる気はするが中々美味しい!ただ、個人的な好みで言うと姫路砥堀のパチンコ店の中にあるうどん屋さんで”金沢カレーに似たGOGOカレー”の方が私は好きかな(”ココイチの金沢カレー”だけは、はっきり言ってイマイチだったが・・・)。
 
ゴーゴーカレーロースカツカレー
ちなみにこちらは”ロースカツカレー”にトッピングされていた”ロースカツ”で、肉厚自体は毎度お馴染みの”かつやのロースカツ”よりは薄目だが、当然の如く揚げ立て熱々で豚肉自体もそこそこジューシーさがあって、これに濃厚なカレールーを絡めて食べると中々美味しかった
 
てな事で、遂に姫路にも本物の”金沢カレー”のお店『ゴーゴーカレー』がオープンしたので”ロースカツカレー”を食べてみたのだが、確かに以前『カレーのチャンピオン』で食べた”Lカツカレー”に似た味で普通に美味しかったが、それ以上の感動も無かったかな。ちなみに30年近く前に京都に住んでいた頃、最初の半年間月に一回金沢に行っていた頃があったり、また若かりし頃にマイカーやバイクで旅行に行ったり会社の同僚の結婚式披露宴にも行ったり、あるいは数年前に親戚一同で山代温泉ホテル百万石へ行った翌日に金沢兼六園の観光に行ったりと軽く数えても10回以上は金沢に行った事があるのだが、流石に”金沢カレー”は食べた事が無い(てか大好きなラーメンすら食べた記憶が無い・・・)。この先、再び金沢へ行く機会があるかどうかは定かでは無いが、もしも行くチャンスがあったとしても、やっぱ現地で”金沢カレー”を食べる事は無いかな・・・。

2018年5月13日

毎度お馴染みの”くら寿司”で新感覚イタリアン”カルボナーラ スパらッティ”と”イタリアンチーズハンバーグ”を食べてみた!ラーメンスープに近い味わいで中々ウマい!

Filed under: カレー,ラーメン, — 代理人 @ 8:44 PM
 
代理人記録
 
此処最近、毎月の如く各回転寿司チェーンをローテーションしつつ食べ廻っていて、今年になってからも既に何度も『くら寿司』や『スシロー』に食べに行っているのだが、今日紹介するのは3月の中旬頃に『くら寿司へ行った時のお話・・・。とは言え、流石にネタ的にタイミングを逸しているような気もするので、今回も?簡単にご紹介!
 
無添くら寿司加古川平岡店
こちらがまたまた行って来た『無添 くら寿司/加古川平岡店』で、最近は『アイモール高砂店』の方を利用する事が大半だったのだが、この日はちょっとした用事で播磨町方面へ行っていた事もあって久々にこちらのお店に訪問したのだった。で、入店したのが丁度正午になったばかりの時間帯と言う事もあって、入口にはテーブル席の空き待ち客で溢れ返っていたが、流石にカウンター席は回転が良いみたいで直ぐに席に案内されたので一安心・・・。
 
くら寿司新感覚イタリアンのメニューくら寿司新感覚イタリアンのメニュー
そしてこちらが『くら寿司』からこの日の数日前に登場した”本格過ぎる、新感覚イタリアン”のメニューで、『くら寿司』の公式発表によると”くら寿司初の「洋食メニュー」として、新感覚イタリアン「カルボナーラ スパらッティ」と「イタリアンチーズハンバーグ」を全国のくら寿司で販売開始。また、「チョコとマスカルポーネのパフェ」も同時発売”との事で、その内容はと言うと”濃厚ながらも後味がさっぱりとしたスープ!そんなスープと相性抜群の特製極太ストレート麺!”と言う”カルボナーラ スパらッティ”と”贅沢に使った5種のチーズがハンバーグに入った、肉汁溢れるハンバーグ”と言う”イタリアンチーズハンバーグ”、更にはスイーツの新作で”チョコとマスカルポーネのパフェ”ってのも新登場したらしい。個人的にスイーツには関心が薄いので、取り敢えず”カルボナーラ スパらッティ”と”イタリアンチーズハンバーグ”を食べてみる事に決定!!!
 
くら寿司イタリアンチーズハンバーグ
で、先ず最初に運ばれて来たのが新感覚イタリアンのメニューの中から注文したこちらの”イタリアンチーズハンバーグ”で、お値段は税抜価格250円也。ご覧の様にハンバーグの上にたっぷりのソースがかかっていて、何と無く”松屋で偶に食べるハンバーグ”に似て無くも無い。ちなみに商品説明に寄ると”牛肉と豚肉の合挽き肉を使用。ハンバーグの中には、チェダーチーズ、ゴーダチーズ、モッツァレラチーズ、ゴルゴンゾーラチーズ、カマンベールチーズの5種類を贅沢に使用。溢れる肉汁、トマトソースとの相性は抜群で、風味豊かなチーズの味わいをしっかりと感じられる、専門店にも負けない一品が完成”との事で、当然の如く寿司では無いのでシャリは無い・・・。
 
くら寿司イタリアンチーズハンバーグ
で、早速この”イタリアンチーズハンバーグ”を食べてみるとこんな感じの所謂”チーズインハンバーグ”になっていて、ハンバーグの肉汁とチーズ、それにたっぷりとかかったトマトソースが三位一体となって中々ウマい!が、ちょっとソースが多過ぎるのか味が濃いぐらいで、何と無く白いご飯が欲しいぐらい・・・。
 
くら寿司竹姫寿司えび天
そんな事もあろうかと?と言うのか最初からきっと白いご飯が欲しくなるだろう?と言う気がしていたので、”イタリアンチーズハンバーグ”と一緒に頼んでいたのがこちらの”竹姫寿司えび天”で、お値段は税抜価格100円也。メニューを見た時に、少し前に『スシロー』で食べた”天然えびフライタルタル”と同じように海老の尻尾が反り返っているのが印象的だったので、思わず頼んだのだが実は本来の目的は器の中に入っているシャリの方だったりする・・・。
 
くら寿司イタリアンチーズハンバーグと竹姫寿司えび天
で、この”竹姫寿司えび天”にトッピングされていた”えび天”にたっぷりのトマトソースを浸けて食べたり、あるいは”イタリアンチーズハンバーグ”を食べつつ”竹姫寿司えび天”のシャリを食べると、濃厚なソースと酸味のあるシャリが相まってこれまたウマい我ながらこの食べ方は大正解だったなと、自画自賛した瞬間であった!
 
くら寿司スパらッティカルボナーラ
そんなこんなしていると、続いて運ばれて来たのがこの日のもう一つのメイン料理であるこちらの”カルボナーラ スパらッティ”で、お値段は税抜価格370円也。個人的にはスパゲティやパスタ系は自ら好んで食べる事は少ないのだが”くら寿司のらーめん”は基本的に全て食べて来た事もあって、今回も一度は食べて置こうと思って注文したのだった。ちなみに商品説明に寄ると”本格イタリアンの味わいと、くら寿司らしい和のテイストが合わさった新感覚イタリアン。本商品に使用した、カルボナーラソースは、北海道産生クリームをベースに、クリーミーでさっぱりした味わいが特徴の「ゴーダチーズ」、「チーズの王様」とも言われる旨みが凝縮された「パルメザンチーズ」、酸味が控え目で、爽やかな風味が特徴の「マスカルポーネチーズ」の計3種のチーズを使用。フランス産のワインを加え、豊かな風味と、濃厚ながらも後味がさっぱりとした味わいに仕上がった。さらに、このオリジナルカルボナーラソースに、くら寿司こだわりの「7種の魚介出汁」を合わせることで、チーズとは異なる魚介の濃厚な旨みと、さっぱりした味わいが合わさり、最後の一口までお楽しみいただけるスープに仕上げた”との事。で、先ずは一口スープ?から飲んでみると、一風変わったチーズ入りスープのラーメンっぽい味で、これが意外と美味しい!
 
くら寿司スパらッティカルボナーラ
で、先ずはそのままの状態で”カルボナーラ スパらッティ”を少し味わった後、別容器で一緒に付いて来た温泉卵をトッピングして食べると、これが麺に絡んでまろやかで濃厚な風味になってこれまたウマい!ちなみに商品案内に寄ると”トッピングの温泉卵を入れていただくことで、卵の黄身とスープが麺に絡み合い、まろやかな味わいに変化しながらも一段と濃厚な風味がお楽しみいただけます”との事で、確かに途中で味変を楽しむ為温泉卵が付けていたのは正解だった気はする・・・。
 
くら寿司スパらッティカルボナーラくら寿司のラーメンの麺
ちなみに”カルボナーラ スパらッティ”の麺はこんな感じで、商品説明に”麺はくら寿司の「らーめん」に使用している特製の極太ストレート麺を使用。スープとの相性も抜群で、和と洋の味が融合した、くら寿司らしい「新感覚イタリアン」が完成”と書いてあるように、通常メニューにある”くら寿司のらーめん”で使われている麺と全く同じで、何時も食べ慣れた味ながらこれはこれで中々美味しかった
 
くら寿司すしやのシャリ黒カレー
そんなこんなで新感覚イタリアン”カルボナーラ スパらッティ”と”イタリアンチーズハンバーグ”を食べたので、気持ち的には満足したのだが、どちらもボリュームは少な目だったのでお腹的には未だ食べ足り無い。が、口の中には濃厚なソースやスープの味が充満していたので今更寿司を食べるのもなんだかなあ・・・と思ってメニューの中からこれなら食べれる思って注文したのがこちらの”すしやのシャリ黒カレー”で、お値段は税抜価格350円也。この”すしやのシャリ黒カレー”は以前”ハロウィン特製メニュー”の中にあった”ハロウィン特製消えるお化けのカレー”から”紫キャベツを使用した特製マヨソース”を無くしただけの内容なのだが、大人気の”すしやのシャリカレー”とは違う”イカスミを使ったコク深い味わい”があって中々ウマかった!
 
てな事で、毎度お馴染みの『くら寿司』から新登場した新感覚イタリアン”カルボナーラ スパらッティ”と”イタリアンチーズハンバーグ”を食べてみたのだが、”イタリアンチーズハンバーグ”の方はソースが若干濃厚過ぎたのと味と内容的にもハンバーグチェーンや”松屋で偶に食べるハンバーグ”と大差無いような印象ではあったが、”カルボナーラ スパらッティ”の方はパスタと言うよりはラーメンに近いような味わいがあって、これはこれで中々ウマかった!何れにしても『くら寿司』の本格中華シリーズよりも今回の新感覚イタリアンメニューの方が私は好きかな。

2018年5月11日

毎度お馴染みの”CoCo壱番屋”で”ポークカレープラスやわらかポーク”とやらを食べてみた!カレー自体は何時もの味だし”やわらかポーク”も前回食べたばかりだが普通にウマい!

Filed under: カレー — 代理人 @ 8:51 PM
 
代理人記録
 
時々書いている様に20数年前の私が京都に住んでいた頃に、店内に置いてあった週刊の漫画雑誌を愛読?する為、約3年間に渡って毎週の如く『CoCo壱』に食べに行っていた事もあり、私の好きな肉系のトッピングのカレーはほぼ全て制覇した!で、こちらに戻って来た時は流石に余り食べに行く事は無くなっていたが、偶に登場する様になった”月刊ココイチメニュー”とか”夜ココメニュー”に釣られてまたまた食べに行く様になっていた。が、最近はこれと言って食べてみたいカレーも登場しなくなったし、以前に登場した物ばかりになってしまったので、またまた食べに行く機会は減った・・・。が、以前に”グランド・マザー・カレー”を食べに来た時に”トッピングが無料になるスペシャルパスポート”を貰ったので、折角なのでそれを使いにまたまた『CoCo壱』に行ってみる事にした。
 
カレーハウス CoCo壱番屋/高砂北インター店
こちらがまたまた行って来た『カレーハウス CoCo壱番屋/高砂北インター店』で、このお店も『加古川平岡店』と同様に私が京都に住んでいた頃には未だ存在して無かったのだが、私が帰郷して間も無くの頃、まるで飛梅かの如く後を追い掛けて来て誕生したお店だ(店舗数も今では『丸亀製麺』を遥かに超えている!)。そう言えば私が京都在住の頃に『CoCo壱』と同様に良く食べていた『中華そば天下一品/加古川店』も、私の後を追って来たかの様にして出来たお店の一つだが・・・。
 
CoCo壱番屋ポークカレープラスやわらかポークのメニュー
そしてこちらがこの時に食べた”ポークカレー プラス やわらかポーク”のメニューで、『CoCo壱』と言えば名古屋発祥と言う事もあって基本が”ポークカレー”ではあるが、特に具として豚肉の塊が入っている訳では無いが、今回のこの”ポークカレー プラス やわらかポーク”は”やわらかポーク”が入っているらしい・・・。てか、”やわらかポーク”って前回訪問時に食べた”大人のスパイスカレー THEポーク”に入っていたので、何と無くその食材の流用しているような気もしたが、30年近くに渡って『CoCo壱』を利用している私であるが、こんな感じのカレーを食べた記憶が無いので今回も試しに食べてみる事に決定!!!
 
CoCo壱番屋ポークカレープラスやわらかポーク
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”ポークカレー プラス やわらかポーク”で、先にも書いた様に今回は”トッピングスペシャルパスポート”を使って”ソーセージ”の無料トッピングをしたので、お値段は税込価格813円也。前回訪問時に”トッピングスペシャルパスポート”を使って”フライドチキン”をトッピングしたら2個入っていたのだが、”ソーセージ”の場合は1本だけでしかも長さも短く、またメインの具である”やわらかポーク”もルーの中に沈んでいるので、見た目的にはメチャショボい印象・・・。ま、カレー自体も定番の”ポークカレー”なのでそもそもインパクトは無いのだが・・・。
 
CoCo壱番屋ポークカレープラスやわらかポーク
そしてこちらが”ポークカレー プラス やわらかポーク”の中に入っていた”やわらかポーク”とトッピングの”ソーセージ”で、先にも書いたように”やわらかポーク”は前回訪問時に食べた”大人のスパイスカレー THEポーク”に入っていた物とほとんど同じで確かに柔らかくて普通にウマい!”ソーセージ”の方は一応トッピング前にソテーした様でジューシーさもあって定番の味ながらこちらも普通に美味しかった
 
てな事で、またまた行った毎度お馴染みの『CoCo壱』で以前に貰った”トッピングスペシャルパスポート”を使って今回は”ポークカレー プラス やわらかポーク”に”ソーセージ”をトッピングして食べてみたのだが、カレー自体は『CoCo壱』定番の”ポークカレー”だし”やわらかポーク”も前回食べたばかりなので、特にこれと言った感動は無かったが、これはこれで普通に美味しかった!それはさて置き、”トッピングスペシャルパスポート”は有効期間中は何度でも使えると言う事もあって、この後ももう一度食べに行ってしまったのだが、その話はまた後日・・・。
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