義史のB型ワールド

2019年12月21日

毎度お馴染みの”なか卯”でプレミアム重シリーズの第12弾の”純鶏名古屋コーチンの親子重”を食べてみた!コーチンそぼろも入っていて中々ウマい!

Filed under: 正真正銘B級グルメ — 代理人 @ 9:28 PM
 
 
代理人記録
 
相も変わらず偶に食べに行っている各牛丼チェーン店であるが、その中の一つに元々は大阪が発祥ながら今は『すき家』と同じグループになってしまった『なか卯』がある。個人的には『吉野家』が関西一帯に蔓延る以前の、誰がどう見ても『吉野家』のパチモンにしか見えなかったオレンジ色の店舗の頃から食べている愛着のある牛丼チェーン店なので、応援の意味も兼ねて今でも時々食べに行っている。そんな『なか卯』からプレミアム重シリーズ第12弾!として”純鶏名古屋コーチンの親子重”ってのが新登場したので、またまた食べに行ってみた。
 
丼ぶりと京風うどんのなか卯加古川店
こちらがまたまた行って来た『丼ぶりと京風うどんのなか卯/加古川店』で、流石に改めて書く内容も無いので以前の紹介文からコピペすると、個人的には『なか卯』が完全に『吉野家』のパチモンみたいな”安い・美味い・早い”と言う看板を掲げたオレンジ色の店舗だった頃(ただし、この『加古川店』は誕生した時から新型店舗だったのでオレンジ色だった時は無い)から食べに行っている愛着のある牛丼チェーン店なのだが、最近は親子丼チェーン店っぽい雰囲気だったり、今回の様にちょっと値段の高い高級路線の牛丼チェーン店になって来たような気がする・・・。
 
なか卯純鶏名古屋コーチンの親子重のメニュー
そしてこちらが『なか卯』から期間限定で登場した”純鶏 名古屋コーチンの親子重”のメニューで、公式案内に寄ると”プレミアム重シリーズ第12弾となる今回の商品は、日本で最も知名度が高いと言われているブランド地鶏、名古屋コーチンを100%使用した商品。全国の名古屋コーチンの生産・流通に携わる関係者団体「一般社団法人名古屋コーチン協会」も公認”との事。”名古屋コーチン”は古くから結構有名な鶏肉だが個人的には親子丼以外では食べた記憶が無い・・・。そんな事もあって今回も取り敢えず食べてみる事に決定!!!
 
なか卯純鶏名古屋コーチンの親子重
で、こちらが実際に食べた”純鶏名古屋コーチンの親子重”で、パッと見た感じは最近結構食べている”期間限定で登場する親子丼”を重箱に入れただけのような雰囲気だが、真ん中に肉味噌のような物がトッピングされている。ちなみに商品説明に寄ると”今年親子丼発売25周年を迎えたなか卯は、鶏肉へのこだわりやその調理は得意とするところです。そんななか卯が、名古屋コーチンを親子重に仕立て、その魅力を最大限に引き出しました。脂がのってコクがあり、弾力のある歯ごたえの名古屋コーチンをふわふわとろとろのこだわり卵で優しく包みました。中央に添えた、山椒が上品に香るなか卯オリジナルの「コーチンそぼろ」と一緒にお召し上がりいただくことで、味の変化をお楽しみいただけます”との事。それはさて置き早速この”純鶏名古屋コーチンの親子重”を食べてみると”名古屋コーチン”かどうかは兎も角、基本的には何時もの”なか卯の親子丼”の味ながら”こだわり卵”が文字通りふわふわとろとろで中々ウマい
 
なか卯純鶏名古屋コーチンの親子重
そしてこちらが”純鶏名古屋コーチンの親子重”の中に入っていた”名古屋コーチン”の鶏肉と”コーチンそぼろ”で、”名古屋コーチン”だと言われて食べると何と無く弾力があるような雰囲気だが、それ程鶏肉をじっくり味わった事の無い私なので何時もの鶏肉との違いは良く判らない。が、”コーチンそぼろ”は何と無く肉味噌風味の濃厚な味で、これを”名古屋コーチン”に絡めて食べたりとろとろ卵と一緒に食べると中々ウマい!この”コーチンそぼろ”を食べただけでも価値があったかも知れない・・・。
 
最期に・・・、『なか卯』の公式サイトに”プレミアム重シリーズ”が記載されていたので後々の参考の為にこちらにも書いておこう・・・(途中からは私が加筆・・・)。
 

<これまでのプレミアム重シリーズ>
第1弾
うな重(2016年8月~)
第2弾
ローストビーフ重(2016年9月~)
第3弾
熟成リブロースステーキ重(2017年2月~)
第4弾
黒毛和牛重(2017年9月~)
第5弾
牛たん重(2017年12月~)
第6弾
豚テキ重(2018年2月~)
第7弾
豚角煮重(2018年11月~)
第8弾
厚切り豚ロース重(2019年4月~)
第9弾
牛カルビ重(2019年6月~)
第10弾
黒毛和牛ローストビーフ重(2019年7月~)
第11弾
黄金つくねと炭火焼き鶏重(2019年8月~)
第12弾
純鶏名古屋コーチンの親子重
(2019年10月~)

ちなみに、この他にも”牛しぐれ重”とか”うな玉親子重”とか”トリュフの親子重”(こちらは親子丼革命シリーズの商品)”なんてのも食べた事があるのだが、それらはプレミアム重シリーズでは無いらしい・・・。更に付け加えると以前食べた”生うにのせ 黄金ローストビーフ重”はプレミアム重シリーズ第2弾で登場の”ローストビーフ重”の派生バージョン扱いっぽい雰囲気で、これまたプレミアム重シリーズに入って無いようだ・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『なか卯』からプレミアム重シリーズ第12!として登場した”純鶏名古屋コーチンの親子重”を食べてみたのだが、”名古屋コーチン”かどうかは兎も角として基本的には”なか卯の親子丼”ではあるが、玉子はふわふわとろとろでそれにコーチンそぼろの濃厚な味が混ざって中々美味しかった!それはさて置き、この後もプレミアム重シリーズ第13として登場した”特製チャプチェ牛カルビ重”も食べに行ったのだが、その話はまた後日・・・。

2019年12月20日

毎度お馴染みの”CoCo壱番屋”で第5弾(多分)となる”大人のスパイスカレーTHE Asia”を食べてみた!

Filed under: カレー — 代理人 @ 10:05 PM
 
代理人記録
 
時々書いている様に20数年前の私が京都に住んでいた頃に、店内に置いてあった週刊の漫画雑誌を愛読?する為、約3年間に渡って毎週の如く『CoCo壱番屋』に食べに行っていた事もあり、私の好きな肉系のトッピングのカレーはほぼ全て制覇した!で、こちらに戻って来た時は流石に余り食べに行く事は無くなっていたが、偶に登場する様になった”月刊ココイチメニュー”とか”夜ココメニュー”に釣られてまたまた食べに行く様になっていた。
 
が、最近はこれと言って食べてみたいカレーも登場しなくなったし、以前に登場した物ばかりになってしまったので、またまた食べに行く機会は減った・・・。が、最近”大人のスパイスカレー”と言う新たな期間限定カレーが時々登場するようになりそれに釣られて”大人のスパイスカレーTHEポーク”、”大人のスパイスカレー THEチキベジ”、”大人のスパイスカレー THE骨付チキン”、大人のスパイスカレー THEローストチキン”と食べて来たのだが、その”大人のスパイスカレー”シリーズ第5弾?で、”大人のスパイスカレー THE Asia”ってのが新登場したのでそれに釣られてまたまた食べに行ってみた。
 
カレーハウス CoCo壱番屋高砂北インター店
こちらがまたまた行って来た『カレーハウス CoCo壱番屋/高砂北インター店』で、このお店も『加古川平岡店』と同様に私が京都に住んでいた頃には未だ存在して無かったのだが、私が帰郷して間も無くの頃、まるで飛梅かの如く後を追い掛けて来て誕生したお店だ(店舗数も今では『丸亀製麺』を遥かに超えている!)。そう言えば私が京都在住の頃に『CoCo壱』と同様に良く食べていた『中華そば天下一品/加古川店』も、私の後を追って来たかの様にして出来たお店の一つだが・・・。
 
CoCo壱番屋大人のスパイスカレーTHE Asiaのメニュー
そしてこちらが『CoCo壱』から新登場した”大人のスパイスカレー THE Asia”のメニューで、メニューに写っている写真を見るとカレー自体の味も替えているようだ。何れにしても、30年近くに及ぶ『CoCo壱』生活の中でこんな感じのカレーは食べた事が無いので、今回も取り敢えず食べてみる事に決定!!!
 
CoCo壱番屋大人のスパイスカレーTHE Asia
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”大人のスパイスカレー THE Asia”で、お値段は税込価格970円也。パッと見た感じは先にも書いた様に過去に登場した4種類の”大人のスパイスカレー”と比べても、どれとも違う色をしたカレーソースのようだ。ちなみに商品案内に寄ると”さわやかさと旨味、アジアが香るスパイスカレー。ココナツミルク使用”との事で、先に紹介したメニューにあったように、今回も混ぜてから食べるタイプのカレーらしい・・・。
 
CoCo壱番屋大人のスパイスカレーTHE Asia
そしてこちらは”大人のスパイスカレー THE Asia”にトッピングされていたエビで、何と無くタイ料理のトムヤムクンに入ってそうなピリ辛風の味付けになっているような色をしている。で、試しに先ずはこのエビだけを食べてみると、思った程の辛さでは無い物の確かにエスニック風味のエビだ
 
CoCo壱番屋大人のスパイスカレーTHE Asia
それはさて置き、この”大人のスパイスカレー”シリーズは最初にぐちゃぐちゃに混ぜてから食べるのがオススメの食べ方とメニューに書いてあったので、早速その通りに混ぜた後の”大人のスパイスカレー THE Asia”はこんな感じで、色も全体的に赤身がかっている事もあってかカレーじゃ無いようにも見える。実際食べてみても、何時もの”ココイチのカレー”っぽさは全く無く、これまた想像していた通りのエスニック風味満載で完全にカレーとは別物で何と無く好みの分かれる味のような・・・。嫌、もしかしたらタイのカレーってこんなのかな?と思ったがタイのカレーと言えばグリーンカレーが有名だった・・・。
 
てな事で、またまた行った毎度お馴染みの『CoCo壱』で今回は”大人のスパイスカレー”の第5弾?で登場した”大人のスパイスカレー THE Asia”を食べてみたのだが、今まで食べて来た”大人のスパイスカレー”とは全く異なるアジアンテイストと言うのかエスニックな味わいのカレーで、確かに今まで食べた事の無い味が中々楽しかったが、美味しいかどうかと言うと個人的には若干微妙・・・。きっと私はエスニック系よりも欧風っぽい方が好みに合っているのかも知れない・・・。

2019年12月19日

今年もやって来ました毎年恒例の”2019天下一品祭り”!今年は行列を避けてイオン明石店に行って”味がさね”を食べてみた!スタミナラーメン風で中々ウマい!

Filed under: ラーメン — 代理人 @ 10:01 PM
 
代理人記録
 
大阪にある会社に入社して最初の配属先になった某事務所の道路挟んだ真向かいに『中華そば専門店 天下一品』の支店があったので、週に一回程度ランチタイムに利用する事があった。そして20年程前に京都に在住して居た頃は、流石に『中華そば専門店 天下一品』の本拠地と言う事もあってあちらこちらに支店があったので、ローテーションしつつ週に2回位は食べに行っていた。が、最近は毎年10月1日の日に開催される”天下一品祭り”(通称”天一の日”)と、その時に貰える”ラーメン(並)一杯無料券”を使いに行く時でしか無くなってしまったのだが、今年もその”天下一品祭り”の日がやって来たので、毎年恒例行事の一環として食べに行ってみた。
 
中華そば専門店天下一品2019天下一品祭り
ちなみにこちらが”2019天下一品祭り”のポスターで、先にも書いた様にこの日にラーメンを食べると後日使える”ラーメン(並)一杯無料券”が貰え、更には2日~14日の間に食べに行くとスピードくじが引けてオリジナルグッズ等が当たると言う内容だ。で、4~5年前までは加古川店が開店する午前11時頃に行っても10人程度しか並んでいなかった(当ブログの過去記事で見ると2013年の時はそうだった)のだが、最近は開店前から200人近くの大行列が出来ているので、今年はその行列を避けてちょっと遠いが開店時間の早いイオン明石店に行ってみる事にした。
 
中華そば専門店天下一品イオン明石店
こちらが久々に行って来た『中華そば専門店 天下一品/イオン明石店』で、1995年にイオン明石の前身であるマイカル明石が誕生した時からこのショッピングセンター内にある映画館に良く来ていた事もあって、このフードコートもその時からずっと利用しているのだが、流石に20数年の間に何度かリニューアルしていて、この『天下一品/イオン明石店』が出来たのも当ブログに寄ると2015年7月の様だ。で、このお店は午前10時からオープンしているのだが、私がフードコートに到着した時点で既に10人以上のお客さんが天一のラーメンを食べていた・・・。みなさん考える事は同じなのね?みたいな・・・。
 
天下一品味がさねのメニュー
それはさて置き、『天下一品/イオン明石店』へ行く前は折角遠出するのだからイオン明石店の店舗限定で販売されている”スタミナ中華そば”を食べようと心に決めていたのだが、お店に着いてメニューをチェックすると何故か”スタミナ中華そば”が見当たらない・・・。で、スタッフの方に聞いてみると”スタミナ中華そば”は今現在は販売して無いとの事・・・。どうしたものかと思案した結果、加古川店では食べた事があるがイオン明石店では食べた事の無い”味がさね”を食べてみる事に決定!!!
 
天下一品味がさね
で、”味がさね”は作るのに時間がかかると言う事で約10分程待って漸く出来上がりを知らせるブザーが鳴ったのでセルフで運んで来たのがこちらの”味がさね”で、標準で付いている数種類の薬味と、カウンター口に置いてあるセルフサービスの”からし味噌”と”ニラにんにく”等で、お値段は税込価格900円也。色んな薬味が付いているとは言え、ラーメン単品でこの値段は・・・てか、他のお店だとラーメン定食を食べてもお釣りが来るような・・・。
 
天下一品味がさね
それはさて置き、こちらが加古川店で10年位前に食べて以来でこのイオン明石店では初めて食べる”味がさね”で、パッと見た感じは最初に食べようと思っていた白菜がたっぷり入った”スタミナ中華そば”のあっさり風バージョンっぽい印象だ。ちなみに商品説明に寄ると”スープはこってりベース。麺は専用の太麺。具は白菜・豚バラ”との事。で、先ずはスープから飲んでみると何と無く”こっさり”(今は”屋台の味”と呼ばれている?)に近いあっさりした味ながら、”天一定番のこってりスープ”の旨味とコクはあって中々ウマい!
 
天下一品味がさね
そしてこちらは”味がさね”の具の一つである豚バラ肉で、これまた先に書いた様にお店に来る前に食べようと思っていた”スタミナ中華そば”の具と似てるし、何より家でインスタントラーメンを作って食べた時、チャーシューがある事は滅多に無く代わりにこの手の豚バラ肉を入れて食べていた事もあってか、これが中々ウマい!私が大阪在住の頃に良く食べた『どうとんぼり神座(かむくら)』のラーメンがそうであったように、意外とラーメンの具に白菜と豚バラ肉は良く合うのかも知れない・・・。
 
天下一品味がさね
ちなみに”味がさね”の麺はこんな感じで、先に紹介した商品説明に寄ると”麺は専用の太麺”らしいのだが、そもそも天一は店に寄って麺の種類?が異なっているので、他のラーメンを一度に頼んで比べてみないと判らないような気もする。とは言え、加古川店で食べていた”こってりラーメン”の麺とは明らかに違う事だけは確かだ!
 
天下一品味がさね天下一品味がさね
そしてこちらが”味がさね”の真骨頂とも言えるのが、ラーメンと一緒に提供される”白胡麻、葱油酥、おろしニンニク、肉味噌”の4種類の薬味で、これを少しずつスープの中に加えて食べると当然の如くその都度味が変化して、最初に食べた時とは別の味わいになってこれまたウマい!最終的には全ての薬味を入れて食べたので、若干雑な味になってしまった気もするが、それはそれで”味がさね”ならではの楽しみとも言える・・・。
 
天下一品味がさね天下一品味がさね
それともう一つ、先にも書いたようにこのイオン明石店ではセルフで入れ放題の”からし味噌”と”ニラにんにく”が用意されているので、これまた折角なので”味がさね”を食べている後半にスープの中に投入!!!以前にも書いた様に、大阪に住んでいた頃に良く食べていた”大阪金龍ラーメン”とか”どうとんぼり神座”に行くと、必ずと言って良い程これと似た”ニラ”を投入して食べていた事もあって、これまた懐かしさも加わってメチャ美味しかった
 
天下一品味がさね
ちなみに”味がさね”をスープまで完食(『町田商店』で言う”完まく”?)するとラーメン鉢の底にはこの様な文言が書いてあった。内容的にはどうでもエエ話ではあるが、私が一番良く利用している加古川店(FC)ではラーメン鉢の底には何も書いて無い(ロゴ位あったか?)ので、ちょっと珍しいなあ・・・と思って紹介したくなったのであった!
 
天下一品ラーメン(並)1杯無料券
”最後に・・・、こちらが2019年度の”天下一品祭り”で貰った”ラーメン(並)1杯無料券”で、特に深い意味は無いのだが、年によって縦長だったり横長だったり、あるいはデザインも若干違ったりするので、取り敢えず後々の参考に写真だけアップしたのであった!
 
てな事で、今年も”天下一品祭り”の日がやって来たので久々に『中華そば専門店 天下一品/イオン明石店』へ行って、これまた数年ぶりに”味がさね”を食べてみたのだが、看板商品の”こってりラーメン”と比べるとスープは若干あっさりしていたが、白菜豚バラ肉が沢山入っていたし、更には途中で薬味を追加して色々味変も出来て中々楽しかった!それはさて置き、この日に貰った”ラーメン(並)1杯無料券”を使って今度は加古川店に行って”肉味噌”をトッピングして食べたのだが、その話はまた後日・・・。

2019年12月18日

電荒井駅前にある立飲み屋さん風の”居酒屋くせもん”のランチで”かつめし牛”を食べてみた!ハヤシライスのソースっぽいタレでこれが意外と旨い!

Filed under: かつめし — 代理人 @ 9:29 PM
 
代理人記録
 
今から一年程前のこの時期にJAさんと山電荒井駅前にある『洋食ばる gin串』へ行ったのだが、そのお店がこの夏頃だったかにランチを始めた。で、以前から一度食べに行こうと思いつつ中々チャンスに恵まれなかったのだが、この日ふとその事を思い出したのでお店に行ってみたら土曜日だからなのかランチ営業はやって無い・・・。どうしたものかと途方に暮れていたら、これまた以前からちょっと気になっていた『洋食ばる gin串』の2軒隣ぐらい?にある『居酒屋くせもん』へ行ってみる事にした。
 
居酒屋くせもん
こちらが今回行って来た山電荒井駅前にある『居酒屋くせもん』で、看板は居酒屋さんとはなっているが雰囲気的には立飲み屋さんのようでもあるのだが、一応椅子が用意されているので立飲みでは無く居酒屋になっているのかも知れない・・・。それはさて置き、入店時間が土曜日の正午過ぎを言う事もあってか、店内のメインテーブル?は先客でびっしり埋まっている!そんな事もあって、壁側のカウンター席に座ったので、料理の写真は全体的に薄暗くピンボケ気味な点は悪しからず・・・。
 
居酒屋くせもんランチメニュー
そしてこちらがお店の前に置いてあった”くせもんランチ”のメニューで、ご覧のように”今日の日替わり”が2種類ある他に”かつめし牛os豚”、それに様々な内容のランチも用意されていて、”今日の日替わり”とか普通のランチは550円とメチャ安い!(しかも食後のコーヒー付き!)そんな事もあって、最初は”今日の日替わり”の”とりもも レモンペッパー焼”を食べようかとも思ったのだが”かつめし”のメニューを見て食べない訳にもいかないと思い直し、取り敢えず”かつめし牛”を食べてみる事に決定!!!
 
居酒屋くせもんかつめし牛
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”かつめし”で、別途”みそ汁”と小鉢が二つ乗ったお盆、それに食後のコーヒーが付いてお値段は990円也。ちなみに”かつめし専門店”とは違いこのお店では”かつめし”も同じ値段なのが少し気になる・・・程でも無いか・・・。
 
居酒屋くせもんかつめし牛
そしてこちらがメイン料理の”かつめし”で、パッと見た感じは割とオーソドックスな内容ながら添えられているのは定番のボイルしたキャベツでは無く千切りキャベツだ。で、ビフカツの上からたっぷりとかかった少し甘目の”かつめしのタレ”の中に玉ねぎのみじん切りが入った何と無くハヤシライスのソースっぽい感じで、それが普段食べる”かつめし”とは違った食感と味わいがプラスされて中々ウマい!店構えから想像して市販のタレを使っているのだろうと思っていたので、ちょっと意外だったかな。
 
居酒屋くせもんかつめし牛
ちなみに”かつめし”にトッピングされていたビフカツの断面はこんな感じで、良く言えば”かつめし”の王道のように叩いて薄く延ばした牛肉で、悪く言えば・・・ま、見た目通りの・・・ではあるが、当然の如く揚げ立て熱々で衣もサクッとしてこれはこれで美味しかった
 
居酒屋くせもんかつめし牛居酒屋くせもんかつめし牛
そしてこちらは”かつめし”に付いていた”みそ汁”と小鉢で、”みそ汁”の方は具に豆腐や玉ねぎやワカメ等が沢山入った如何にも家庭的な内容で、出汁自体はオーソドックスながら何処と無く懐かしを感じる味で中々ウマい!小鉢の方はホウレン草とコンニャクの和え物とふきの煮物のようで、こちらも見た目通りの味わいながら、この手の惣菜は最近あまり口にして無かった事もあってこれまたウマかった!
 
居酒屋くせもんかつめし牛
最後に・・・、こちらは”かつめし”を食べた後に運ばれて来たアイスコーヒーで、最初左手に写っているシュガーやミルクなどが入ったボックスが運ばれて来た時は、カウンターの上を整理しているのかな?と思っていたら、その直ぐ後にアイスコーヒーが運ばれて来たので、漸くそれ用のミルクや砂糖だと判ったのだった。ちなみに普通のコーヒーカップに入っているが、中身はアイスコーヒーだ!ま、味的には極々普通ではあったが、こう言ったサービスがあるとちょっと嬉しいかも・・・。
 
てな事で、山電荒井駅前にある『洋食ばる gin串』へランチを食べに行ったらお店が閉まっていたので、直ぐ近くにある『居酒屋くせもん』へ行って”かつめし”を食べてみたのだが、普段食べる”かつめし”とは少し違う何と無くハヤシライスのソースのようなタレで、これはこれで中々美味しかった!そんな事もあって機会があればこのお店のランチも食べに行ってみたいと思う・・・。

2019年12月17日

毎度お馴染み”かつや”で2019年フェア第8弾の”ラーメンコロッケとロースカツ定食”を食べてみた!「幸楽苑」秘伝のラーメンだれを使用したコロッケが中々ウマい!

Filed under: 正真正銘B級グルメ — 代理人 @ 9:28 PM
 
代理人記録
 
例に寄って『かつや』の話題だけは早目にご紹介・・・(と言いつつ今回も既に一週間以上が経ってしまったが・・・)。毎回貰える”100円の割引券”や、最近は毎月登場するフェア丼に釣られて月に一回は必ず食べに行っている、とんかつ・カツ丼チェーンの『かつや』であるが、思い返せば彼是と20年前後に渡って利用している事もあって、最近は年末感謝祭の時か、フェア丼が登場した時しか食べに行く事も無くなって来た。そんな『かつや』から2019年の第8弾のフェアで”「幸楽苑」とのコラボ”した”ラーメンコロッケとロースカツ定食”と言うのが期間限定で登場したので、それに釣られて食べに行ってみた。
 
かつや明石二見店
こちらがまたまた行って来た『とんかつ・カツ丼チェーン かつや/明石二見店』で、私が初めてこのお店を利用したのは1995年にJR明石大久保駅南側に巨大ショッピングセンターマイカル明石が誕生し、その中にマイカルシネマズ明石(現在はイオンシネマズ明石)に映画を観に行く行き帰りに偶に此処で食事をしたのがきっかけで、彼是と約20年前後に渡って利用している店舗でもある。
 
かつや2019年第8弾ラーメンコロッケとロースカツ定食のフェアメニュー
そしてこちらが『かつや』から期間限定で登場した”幸楽苑との夢コラボ”と言うキャッチコピーが付いた”ラーメンコロッケとロースカツ定食”のフェアメニューで、公式案内に寄ると”「かつや」「からやま」「縁」国内店舗にて、「幸楽苑」とのコラボ商品を期間・数量限定で販売。コラボメニューのテーマは「ラーメン」。ラーメンは、コロッケにもからあげにもなる!。幸楽苑秘伝のラーメンだれを使用”との事。個人的にも『かつや』から期間限定で登場するフェアメニュー苦手な魚系を除いて大半は食べているし、これまた毎度お馴染みの『らーめん幸楽苑』にも最近は毎月の如く食べに行っているので、今回のコラボ商品を食べ無いわけがない!って事で、席に着くや否や早速この”ラーメンコロッケとロースカツ定食”を注文!!!
 
かつやラーメンコロッケとロースカツ定食
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”ラーメンコロッケとロースカツ定食”で、メイン料理の”ラーメンコロッケとロースカツ”の他に”とん汁(小)”と”ご飯”がセットになって、お値段は通常税込価格759円の処、今回も何時も通り”100円の割引券”利用で659円也。最近『かつや』から登場する期間限定のフェアメニューは丼と定食の2種類ある場合が多いのだが、今回は定食のみだったのだが、内容を見ると”ラーメンコロッケとロースカツのソースカツ丼”でもエエような気もする・・・。
 
かつやラーメンコロッケとロースカツ定食
そしてこちらがメイン料理の”ラーメンコロッケとロースカツ”で、ご覧の通り”ラーメンコロッケ”が2個と何時もと見た目の異なる?”ロースカツ”が2枚・・・に見えたが実は1枚をカットしてあった・・・がセットになっている。ちなみに商品説明に寄ると”ラーメン具材とホクホクのじゃがいもを店内でコロッケに仕上げ、「幸楽苑」秘伝のラーメンだれを使用したコロッケと、「かつや」こだわりのロースカツを一緒に味わえる贅沢な定食”との事。あらためて考えると”コロッケとから揚げ”の組み合わせは多いが”コロッケとトンカツ”の組み合わせは意外と少ないような・・・
 
かつやラーメンコロッケとロースカツ定食
そしてこちらが”ラーメンコロッケとロースカツ定食”の最大の特徴である”昭和29年から続く幸楽苑秘伝のラーメンだれを使い、昔ながらの醤油ラーメンのような味わいコロッケを仕立てました”と言う”ラーメンコロッケ”で、先ずは何も付けずにそのまま食べてみると、コロッケの具に「幸楽苑」秘伝のラーメンだれを使っているからなのか、若干濃い目でスパイシー・・・と言うのかラーメンを意識したのか胡椒が強めな味ながら、揚げ立て熱々で衣もサクサクとして中々ウマい!白いご飯との相性も抜群だ!
 
かつやラーメンコロッケとロースカツ定食
ちなみに”ラーメンコロッケ”の断面はこんな感じで、商品説明によると”ラーメン具材とホクホクのじゃがいも”を使用したらしく、コロッケの具としては珍しくネギが入っているが、チャーシューやメンマ等は良く判らんかった・・・。そう言えば、これより前に『からやま』で食べた”らーめんからあげ”には見たら直ぐに判るようなラーメンの具を意識したサラダ?が添えられていたのだが、それと比べるとラーメン具材の存在感は薄かった気がする・・・。
 
かつやラーメンコロッケとロースカツ定食
それはさて置き、こちらは”ラーメンコロッケとロースカツ定食”のもう一つの料理である”ロースカツ”なのだが、パッと見た感じは”ヒレカツ”なのかな?と思うような大きさの物が2個・・・と思ったら先にも書いたように食べ易いようにか2つにカットされた物だった。更に多分?”梅サイズの80gのロースカツ”だと思うのだが、ちょっと小さ目な印象も・・・。
 
かつやラーメンコロッケとロースカツ定食
ちなみに”ロースカツ”の断面はこんな感じで、少し前に紹介したようにこの日の3日程前に”お客様感謝祭!!”で”ロースカツ定食”を食べたばかりで、その時の”竹サイズの120gのロースカツ”と比べると肉厚が薄いが、当然の如く揚げ立て熱々で衣もサクサク、豚肉もジューシーで何時も通り美味しかった
 
かつやラーメンコロッケとロースカツ定食とん汁(小)
そしてこちらは”ラーメンコロッケとロースカツ定食”に付いていた”とん汁(小)”で、先にも書いたようにこの日の3日前に”ロースカツ定食”を食べたばかりなので、特にこれと言った感動は無いが、これまた依然書いたように”ロースカツ”同様にすっかりこのお店の味に毒されている事もあって中々ウマい!最近も『松屋』で”豚汁”を食べたのだが、具が若干違うし何と言ってもこちらには私の好きなジャガイモが入っているので、個人的にはこちらの”かつやのとん汁”の方が好きだ!
 
てな事で、毎度お馴染みの『かつや』から2019年の第8弾のフェアで登場した”「幸楽苑」とのコラボメニュー”の”ラーメンコロッケとロースカツ定食”を食べてみたのだが、コラボ商品の”ラーメンコロッケ”は「幸楽苑」秘伝のラーメンだれが若干私には味が濃い目でスパイシー・・・と言うよりか胡椒味が強く感じたが、これはこれで中々美味しいコロッケだった!それはさて置き、先にも書いたようにこの他にも『からやま』で”らーめんからあげ”を、『らーめん幸楽苑』では”かつや監修 ソースカツ丼”を食べたのだが、その話はまた後日・・・(”らーめんからあげ”はチキンだしクリスマス頃にでも・・・)。

2019年12月16日

9年ぶりに行った”とんかつ かつぜん”で新メニューの”エビ&かつオムライス”を食べてみた!どれもオーソドックスな内容で一体感も無いが中々ウマい!

Filed under: 正真正銘B級グルメ — 代理人 @ 9:28 PM
 
代理人記録
 
数年前まで月に一回は必ずイオンシネマ加古川に映画を見に行っていたし、JR東加古川駅近くにある『新在家ラーメンもんど』にも多い時は毎週の如く食べに行っていたので、その道中に加古川平岡にある『やわらかとんかつ かつぜん』の前を通る事が多かった。が、最近は東加古川方面へ行く事は滅多に無く、また直ぐ近くにある『松屋/加古川平岡町店』とか『はま寿司/加古川平岡店』へは良く行っている物の、そこから北進しないので『やわらかとんかつ かつぜん』の前を通る事はほとんど無くなった。が、9月の下旬頃に久々にお店の前を通ると何やら豚カツ屋さんには珍しい?”オムライス”の幟が立っていたので、それに釣られて食べに入ってみた。
 
やわらかとんかつ かつぜん加古川店
こちらが9年ぶりに行って来た『やわらかとんかつ かつぜん/加古川店』で、その前は『かつ富士/加古川店』と言う名の同じトンカツ屋さんだったのだが、2010年に撤退しその後の加古川市民お馴染みの『カノコ』が譲り受けこの『やわらかとんかつ かつぜん』になったのだった。ちなみに私が食べに行ったのは『やわらかとんかつ かつぜん』に生まれ変わった直後で、その時に店内で常連客とスタッフさんの会話を耳にした処、経営母体が代わっただけで従業員は全く同じと言う話であった。そう言えば『やわらかとんかつ かつぜん』はJR明石駅構内の『窯焼和食 ばんざ』の店舗跡に一時期お店を出していたが、この前明石へ行った時に見たら姫路にもある『釜戸ごはん さち福や』に変わっていた・・・。
 
やわらかとんかつかつぜんオムライスメニューやわらかとんかつかつぜんオムライスメニュー
そしてこちらが店内に置いてあった”オムライス”のメニューで、ご覧の様に”ケチャップライスバターライスにサイズを加えた全23種類のオムライス”が用意されている。ちなみにMとLの違いはライスの量では無く(メニューに書いて無いので定かでは無いが、もしかするとライスの量も多いのかも・・・)Mが使っている卵の個数が3個でLは4個使っているらしい・・・。で、最初は私の好きなカレーも楽しめる”カツカレーオムライス”を食べようと思ったのだが、ライスの種類がバターライスだったので、やっぱオムライスケチャップライスで無いと・・・と考え直しメニューの最初に載っている”エビ&かつ オムライス”を食べてみる事に決定!!!
 
やわらかとんかつかつぜんの日の案内
ちなみに”かつぜんの日”と言うのが出来ていて、毎度お馴染みの『らーめん八角』の”八角デー”や『めし炊き名人 ぱっぱ屋』の”ぱっぱ屋デー”と似たような感じで毎月何かの数字が付いた日にサービスがあるようだ。残念ながらこの日はどれも該当しなかったのだが、それでも店内は満席に近い位に賑わっていた・・・。次回はこのカレンダーをチェックして”とん汁”のサービスデーの時に食べに行こうと思う・・・。
 
かつぜんエビ&かつオムライスM
それはさて置き、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”エビ&かつ オムライス”のMサイズで、メインのお皿の他にミニサラダが付いてお値段は税込価格1166円也。値段が値段なのでこれに汁物が付いていれば最高なのだが、それはきっと”毎月10日と29日のかつぜんの日”に来て”とん汁”を一緒に飲んでね・・・と言う事なのかも知れない・・・。
 
かつぜんエビ&かつオムライスM
そしてこちらがメイン料理の”エビ&かつ オムライス”のMサイズで、メニューの写真を見た時から判っていた事ではあるが”オムライス”の脇にエビフライトンカツ千切りキャベツが添えられただけの、ある意味商品名通り?の内容でブログネタ的には面白味に欠ける・・・。せめて”オムライス”の上にエビフライトンカツをトッピングして、その上からケチャップか、あるいはデミグラスソースをかけると”福井名物ボルガライス”とか”トルコライス”とか”かつめし風オムライス”とか”そばめしのオムライス ~かつめし風~”に似た感じになってブログネタ的にも面白味があるのだが・・・。
 
かつぜんエビ&かつオムライスM
それはさて置き、先ずは”エビ&かつ オムライス”の味の要とも言える”オムライス”から食べてみると、玉子で包まれた”ケチャップライス”はオーソドックスな・・・あるいは家で作って食べるような味わいながら、これはこれで中々ウマい!気持ち的には鶏肉などの具がもっと沢山入っていれば印象は良くなった気がするが、ある意味メインはカツ?なのでその点は致し方の無い処なのだろう・・・。
 
かつぜんエビ&かつオムライスM
そしてこちらが”エビ&かつ オムライス”にトッピングされていた”かつ”で、こちらはメニューを見た時には何も思わなかったのだが、ご覧の通り?”ヒレカツ”のようだ。これはこれで揚げ立て熱々で豚肉自体も正しく柔らかトンカツで中々美味しいのだが、個人的な思いとしては”ボルガライス”とか”トルコライス”と同じく”ロースカツ”の方が良かった気はする・・・。
 
かつぜんエビ&かつオムライスM
最後に・・・、こちらは”エビ&かつ オムライス”に付いていたミニサラダで、そもそもメインの”オムライス”の脇に千切りキャベツが添えられているので、此処はサラダでは無く汁物にして欲しかった・・・。てか、内容的にもご覧の通り、牛丼チェーン店で食べるサラダ並か、それ以下なので個人的にはあっても無くても良かったかな
 
てな事で、9年ぶりに行って来た『やわらかとんかつ かつぜん/加古川店』で新メニューの”エビ&かつ オムライス”を食べてみたのだが、”オムライス”に”エビフライ”と”ヒレカツ”が添えられているだけで、これと言ったインパクトや一体感は無かったが、どれも定番のオーソドックスな味わいで普通にウマかった!それはさて置き、この日の店内は不思議と?結構賑わっていたし、何より”かつぜんの日”ってのがあるので次回は”とん汁”がサービスになる日を狙って食べに行ってみたいと思う・・・。

2019年12月15日

久々に行った”めんくい亭で一番好きな”あっさりコク旨ラーメン”日替定食の”コロッケとからあげ”を食べてみた!どちらも大きなインパクトは無いが中々ウマい!

Filed under: ラーメン — 代理人 @ 9:20 PM
 
代理人記録
 
昨年から今年にかけて明姫幹線沿いの加古川尾上近辺を中心に何店かラーメン屋さんがオープンしたので、最近全然食べに行かなくなったお店の一つに高砂荒井小松原にある『京風ラーメン めんくい亭』がある。個人的には結構食べに行っていた馴染のお店なのだが、他店にあるような限定ラーメンが登場しない事も足が遠のいている要因の一つであるが、手軽にラーメンが食べたくなった時は結構便利なお店でもある。で、この日偶々お店の前を通ったら”日替り定食”がこのお店で一番良く目にする?”コロッケとからあげ”だったので久々に食べに入ってみる事にした。
 
京風ラーメンめんくい亭
こちらが久々に行って来た『京風ラーメン めんくい亭』で、このお店が誕生してから既に10数年が経つのだが、当然の如くこのお店もオープン初日は大行列が出来ていて、私も並んで食べた記憶があるのだが、今はスタッフは女性のみとなり営業時間も昼間のみとなってしまった・・・。とは言え、このお店は近くのワークマンや住民客でランチタイムを中心に結構流行っているのだが、割りと直ぐ近くに超人気の『ラー麺ずんどう屋』が出来た影響もあってか、以前と比べると若干お客さんの数は少なくなっている気がする(もう一つの要因として道路拡張の影響で店前の駐車場が無くなり裏手側になった事も多少影響しているかも・・・)。
 
京風ラーメンめんくい亭本日の日替定食見本
それはさて置き、こちらがお店の前に置いてあった”本日の日替定食”の見本陳列で、それを見るとこの日は”コロッケとからあげ”との事。この”コロッケとからあげ”は”メンチカツ”や”大きなコロッケ”と同じく結構な割合で登場するお馴染みの料理で、特に大きな特徴も無いのだが、白いご飯との相性は良いので久々に食べたくなったのだった。
 
めんくい亭あっさりコク旨ラーメン日替定食
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”本日の日替定食”で、選べるラーメンの中からチョイスした”あっさりコク旨ラーメン”の他に”コロッケとからあげ”が乗った小皿と白ご飯がセットになってお値段は税込価格787円也。最近他のラーメン屋さんへ行ってこの手の”ラーメン定食”を食べると千円前後する事を考えると結構良心的な価格設定なので、そう言った点では好感が持てるお店だ。
 
めんくい亭あっさりコク旨ラーメン
そしてこちらが久々に食べる”あっさりコク旨ラーメン”で、お店の看板商品である”京風ラーメン”を更にあっさりしたスープなのだが、それでもご覧の通り結構醤油濃い目風の色をしている。が、実際にスープを飲んでみると、商品説明通りあっさりしているが、その中に旨味と甘みもあってこれが中々ウマい!偶に食べる”播州ラーメン”とは少し違う味わいながら、何と無く昔懐かしい味わいがあって個人的には結構好きかも・・・。
 
めんくい亭あっさりコク旨ラーメン
ちなみにこちらは”あっさりコク旨ラーメン”にトッピングされていたチャーシューで、以前に食べていた時と比べると何と無く小さいような印象・・・。てか、そもそも”ミニ京風ラーメン”とか”ミニあっさりコク旨ラーメン”でも、もっと大きなサイズのチャーシューが入っていたのに、フルサイズのラーメンでこの大きさとは少し意外だった。ま、この日は偶々だったのか、あるいは暫く食べに行って無かった間に変わったのか・・・、次回訪問した時に判るかも知れない・・・。
 
めんくい亭あっさりコク旨ラーメン日替り定食コロッケと唐揚げ
そしてこちらがこの日の”本日の日替定食”のおかずである”コロッケとからあげ”で、偶々かも知れないが私がこのお店に食べに来た時は結構な割合で”本日の日替定食”のおかずが今回と同じく”コロッケとからあげ”の時が多いような気がする・・・。それは兎も角としてどちらもきわめてオーソドックスな内容ながら、当然の如く揚げ立て熱々で白いご飯との相性も良くて中々ウマかった
 
てな事で、久々に行った『京風ラーメン めんくい亭』で今回は”本日の日替定食”で”あっさりコク旨ラーメン”と”コロッケとからあげ”等を食べてみたのだが、どちらもすっかりお馴染みの定番の味ながら中々美味しかった。それはさて置き、この日の約一ヵ月半後には、これまたお馴染みの姫路山陽百貨店の京都物産展で今回食べた”あっさりコク旨ラーメン”よりも遥かにあっさりしたスープの如何にも京都をイメージした京風ラーメンを食べたのだが、その話はまた後日・・・。

2019年12月14日

毎度お馴染みの”らーめん幸楽苑”が創業65周年記念『創業祭』をやっていたので”中華そばクラッシック”を食べてみた!ちょっとした懐かしさがあって中々ウマい!

Filed under: ラーメン — 代理人 @ 9:39 PM
 
代理人記録
 
福島県に本店を置く『中華そば 幸楽苑』(今は『らーめん幸楽苑』と言うべきかも・・・)が姫路に進出して来たのは2005年の春頃で、その時は姫路市内のあちらこちらに一気に三店舗同時オープンさせたのだが、その半年後ぐらいに今度は加古川にも進出!しかも姫路にオープンした当初は一杯390円だった”中華そば”は最初は税抜価格390円だったのに対して、『加古川店』がオープンした時には何と税抜価格290円に値下げ・・・。その値段の安さと味と内容が受け、当時関西を中心に一世風靡していたラーメン1杯180円がウリの”びっくりラーメン”を廃業に追い込んだ最大の要因だとも言える・・・。が、流石にラーメン1杯290円では儲からないのか、あるいは経営戦略の失敗?で、その『加古川店』も遂に閉店!更にはステーキチェーンの『いきなりステーキ』のFC展開にも乗り出すなど、なりふり構わぬ展開に・・・。
 
そんな『らーめん幸楽苑』が”幸楽苑創業65周年記念『創業祭』”をやっていて、その限定復活第2弾で久々に”中華そばクラシック(Classic)”が復活登場したのでそれに釣られてまたまた食べに行ってみた
 
らーめん幸楽苑ニッケパークタウン店
こちらがまたまた行って来た『らーめん幸楽苑/ニッケパークタウン店』で、以前にもチラッと書いたが私が良く利用していた『加古川店』は木曜日限定で”金券半額返還フェア”をやっていたので、『らーめん幸楽苑』へ行くなら『加古川店』へ行く方がお得だと思っていたのだが、私と同じような思いの客が多かったのか、逆に?木曜日以外の日の客の入りに影響したようで残念ながら『加古川店』は閉店してしまったのだった・・・。ま、最大の要因は看板商品だった”290円の中華そば”を止めた事にあるとは思うのだが、確かにあの値段では儲けも少なかったろうから、どの道似たようなコースを辿ったのかも知れないが・・・。
 
らーめん幸楽苑創業祭中華そばクラッシックのメニュー
そしてこちらが『らーめん幸楽苑』でこの時に開催されていた”幸楽苑創業65周年記念『創業祭』第2弾”のフェアメニューで、公式案内に寄ると”限定復活第2弾「中華そばクラシック」は、長きにわたって愛された幸楽苑の看板商品”との事。私が初めて『中華そば 幸楽苑』へ行ったのは2005年にオープンした姫路御国野店の開店直後で、その時は税別価格390円だったのだが半年も経たずに税別価格290円になったのでメチャ驚いた物だった。それはさて置き、この”中華そばクラシック(Classic)”も何度か復活登場しているので若干食べ飽きた感はあるが、この手のキャンペーンは欠かさず利用しているので取り敢えず今回も食べてみる事に決定!!!
 
らーめん幸楽苑創業祭中華そばクラッシック(Classic)
で、こちらが実際に食べた”中華そばクラシック(Classic)”で、お値段は通常税込価格340円の処、今回もニッケパークタウン会員パスポートを提示して10%の34円引きとなって税込価格306円也。ご覧の通りパッと見た感じは現在の看板商品の”新・極上中華そば”に似ているので、以前食べた”新・極上中華そばとの食べ比べセット”のように二つを並べて見ないと違いが判らない程だ。それはさて置き、早速この”中華そばクラシック(Classic)”を食べてみると見た目通りのあっさりした醤油スープの中に魚介風味とそこそこの脂分のコクと甘みがあって中々ウマい
 
らーめん幸楽苑創業祭中華そばクラシック(Classic)
そしてこちらは”中華そばクラシック(Classic)”にトッピングされていたチャーシューで、枚数は違うが基本的には現在販売されている”新・極上中華そば”にトッピングされている物と内容的には全く同じで、薄切りタイプながら何時も通りに美味しい!てか、これまた以前にも書いたが”290円の中華そば”の時と同じようにチャーシューを2枚にして税別価格390円で販売すれば、お得感がアップしてそれこそ『らーめん幸楽苑』の大ヒット商品になりそうな気がする・・・。
 
らーめん幸楽苑創業祭中華そばクラシック(Classic)
ちなみに”中華そばクラシック(Classic)”の麺はこんな感じで、以前にも書いたように”新・極上中華そば”が登場した時に”最高品質の「天壇」を使用”と強調されていたので従来の多加水麺から現在は変っているはずなのだが、流石に麺の方は復刻・・・と言う訳では無いのかな?てか、私自身それ程、麺に拘って無いので変わっていても良く判らん気もするが・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『らーめん幸楽苑』が幸楽苑創業65周年記念『創業祭』第2弾で以前は”税別価格290円だった中華そばを復刻販売すると言うので、それに釣られて”中華そばクラシック(Classic)”を食べてみたのだが、確かに今となってはシンプル過ぎるしスーパーで売っている有名店再現の生麺に似た味わいながら、ちょっとした懐かしさもあってこれはこれで中々ウマかった!何と無く来年もこの時期に復活販売されそうなので、その時もぜひまた食べてみたいと思う・・・。

2019年12月13日

毎度お馴染みの”揚げ天まる”で加古川店限定と書かれた”とり天南蛮丼”を食べてみた!定番のタルタルソースたっぷりで中々ウマい!

Filed under: — 代理人 @ 9:08 PM
 
代理人記録
 
此処最近、何と無く”天丼”を食べる機会が増えて来た気がするのだが、その中の一つに2016年10月下旬頃にリニューアルオープンした加古川ニッケパークタウンのフードテラスの一角に誕生した揚げ立て熱々の天ぷら専門店『揚げ天まる/加古川店』がある。で、このお店でも毎度お馴染みの『かつや』程では無いが定期的に季節限定の商品が登場するのだが、少し前にお店の前を通ると当店限定と書かれた”とり天南蛮丼”のメニューがあったので、それに釣られてまたまた食べに行ってみた。
 
揚げ天まる加古川店
こちらがまたまた行って来た加古川ニッケパークタウン2Fのフードテラスの一角にある『揚げてんぷら天丼 天まる/加古川店』で、最近”天丼”を食べると言えばこのお店か、明姫幹線沿いにある『天丼・天ぷら本舗 さん天』のどちらかが大半で、『天丼・天ぷら本舗 さん天』ではほぼ毎月期間限定のフェア丼が登場するのに対して、こちらは季節毎にしか期間限定のフェア商品が登場しないが、それでも目が離せないお店の一つには変わり無い!
 
揚げ天まるとり天南蛮丼のメニュー
そしてこちらが『揚げ天まる/加古川店』から当店限定で販売されている”とり天南蛮丼”のメニューで、以前にこのお店で食べた”とり天南蛮定食”を丼に変更したような内容だが、値段が安いので何でだろうとチェックしてみると、”お客様からの声が多く、とり天5貫で食べやすく丼にしました”との事。今回は珍しく有効期限の切れて無い”味噌汁又はご飯大盛に変更無料券”が手元にあったので定食じゃ無くても良かったので、早速この”とり天南蛮丼”を食べてみる事に決定!!!
 
揚げ天まるとり天南蛮丼
で、こちらが実際に食べた”とり天南蛮丼”とそれに付いていた”紅生姜”、それに”味噌汁”と会計口に置いてあったセルフサービスの漬物で、最初に書いたようにこの日は”味噌汁又はご飯大盛に変更無料券”を利用したのでお値段は”とり天南蛮丼”代のみとなり税込価格637円也。当然の如く?この日も会計時に”味噌汁又はご飯大盛に変更無料券”が貰えたので、また翌月食べに来る羽目?になってしまったが・・・。
 
揚げ天まるとり天南蛮丼
そしてこちらがメイン料理の”とり天南蛮丼”で、これまた以前に食べた”とり天南蛮定食”の”とり天”と比べると若干大きさも少し小さいような気がしたが、当然の如く揚げ立て熱々で鶏肉もジューシーで、これにたっぷりとかかったタルタルソースを絡めて食べるとメチャウマい!全体的な印象は少し前にライバルチェーン?とも言えそうな『天丼・天ぷら本舗 さん天』で食べた”チキン南蛮天丼”の方が内容的にも味的にもエエような気はしたが、これはこれで中々美味しい”とり天南蛮丼”だった!
 
揚げ天まるとり天南蛮丼揚げ天まるとり天南蛮丼
ちなみにこちらは”味噌汁又はご飯大盛に変更無料券”を使って飲んだ”味噌汁”と”とり天南蛮丼”に付いていた”紅生姜”、それに”食べ放題の漬物”で、”味噌汁”は何時も通りの所謂味噌汁サーバーを使った簡易的な物で味的にもそれなりだ。そう言った点で言うと、ライバル店?とも言える『天丼・天ぷら本舗 さん天』の”焼バラ海苔みそ汁”方が、お金を払った場合は当然の如く無料券を使った時も含めて、あちらの方が私は好きだ!”紅生姜”と”食べ放題の漬物”に関しては取り敢えず写真はアップしたが特に書く事も無いような・・・。
 
てな事で、またまた行った加古川ニッケパークタウン2Fのフードテラスにある『揚げ天まる/加古川店』で、今回は”とり天南蛮丼”を食べてみたのだが、先に書いた様に基本的には以前食べた”とり天南蛮定食”が天丼になっただけで、特に大きなインパクトは無い物のタルタルソースたっぷりで中々美味しかった!が、これまた先に書いた様にライバルチェーン店とも言える『天丼・天ぷら本舗 さん天』で食べた”チキン南蛮天丼”の方が内容的にも味的にも好みの点で勝っている気はする・・・。

2019年12月12日

毎度お馴染みのパチンコマルハンの中にある飯屋さんで週末感謝価格500円の”月見えび天そば冷ミニねぎとろ丼セット”を食べてみた!値段を考えるとお得なランチだ!

Filed under: 麺類と粉もん, — 代理人 @ 9:43 PM
 
代理人記録
 
以前は”日本全国ご当地味めぐり”や”TRY受賞店ラーメンフェア”や”TRY受賞店つけ麺フェア”に釣られて結構な割合で食べに行っていたパチンコマルハン加古川店の中にある『ごはんどき』と言う飯屋さんであるが、最近は近くにあるミクちゃんガイアに行く方が増えた?ので全然食べに行って無かった。が、昨年末頃から”週末感謝価格”と言うキャンペーンが始まったので、それに釣られて”生姜焼き定食”とか”カツ丼”とか”カツカレー”等毎月の如く食べに行くようになったのだが、この日は今まで食べた事の無い月見えび天そばミニねぎとろ丼セット”が”週末感謝価格”の500円で販売されていたので、それに釣られて食べに入ってみた
 
パチンコマルハン ごはんどき加古川店
こちらがまたまた行って来たパチンコマルハン加古川店に併設されている『ごはんどき/加古川店』で、このお店でも定期的に期間限定のメニューが登場するのだが、『かつや』や『松屋』と違って食べてみたいと思うようなメニューが登場する事は少ない・・・。が、以前の”TRY受賞店ラーメンフェア”や”TRY受賞店つけ麺フェア”の時の様に、何処かとコラボしたメニューの時は結構楽しげな商品が登場するので、中々目が離せないのだ。
 
ごはんどき月見えび天そば冷ミニねぎとろ丼セットのメニュー
そしてこちらがこの時に週末感謝価格で販売されていた”月見えび天そばミニねぎとろ丼セット”のフェアメニューで、ご覧の通り通常販売価格880円の処、今回は限定20食ながらこの日はワンコイン500円で販売されるとの事。何と無く内容的にこれと言った面白味が無いので最初は食べようかどうか思案したのだが、折角食べに来たし500円のランチだと思えば確かに安いし・・・と思い直し今回も食べてみる事に決定!!!
 
ごはんどき月見えび天そば冷ミニねぎとろ丼セット
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”月見えび天そばミニねぎとろ丼セット”のセットで、その他に以前貰ったサービス券を利用して一品追加した”唐揚げ”が付いて、お値段は通常税込価格880円の処、今回も週末感謝価格でワンコインの税込価格500円也。ちなみに内容的に若者よりも年配客が好みそうな事もあってか、この日は年配客が多かったような印象・・・。ま、偶々だったのかも知れないが・・・。
 
ごはんどき月見えび天そば
そしてこちらがメイン料理の”月見えび天そば”で、個人的には冷たい蕎麦よりもお出汁に浸かっているタイプの方が好きなのだが、お店の方の話ではこの日のイベントは冷のみとの事。で、ご覧の通り冷たい出汁に浸かったぶっかけタイプのそばに、えび天と玉子がトッピングされたシンプルな内容で、白身部分がとろろっぽい見た目だが、何かの技?を使ってこのようなふわっとした卵白にしているようだ。ま、味的には大体見た目で想像した通り、これと言った特徴の無い素朴な味ではあったが普通に美味しかった
 
ごはんどき月見えび天そば冷ミニねぎとろ丼セット
そしてこちらは”月見えび天そばミニねぎとろ丼セット”のもう一つの主役である”ミニねぎとろ丼”で、ご覧の通り白いご飯の上に鮪の中落ち?っぽい物を乗せ、その上からネギやら海苔をトッピングしたようなシンプルな丼で、それに添付の山葵と醤油を加えて食べると大きなインパクトも無いが普通にウマい!何ならこちらがフルサイズで”月見えび天そば”がミニサイズでも良かった気がする・・・。
 
ごはんどき月見えび天そば冷ミニねぎとろ丼セット
ちなみにこちらは”月見えび天そばミニねぎとろ丼セット”とセットで注文した”唐揚げ”で、先にも書いたようにこちらは以前訪問時に貰ったサービス券を利用したのだが、実はこの手のサービス券は以前にも何度か貰った事があった。しかし毎回そんな事をすっかり忘れてしまい一度も使った事が無かったのを今回は食券を渡した後にふと思い出して財布の中を探したらそのサービス券があったので、それを利用したのであった!それはさて置き、私がこの『ごはんどき』で”唐揚げ”を食べるのは以前に”唐マヨ丼”を食べた時以来なのだが、こちらはご覧の通りの至って普通の”唐揚げ”だったかな・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みのパチンコマルハン加古川店に併設されている飯屋『ごはんどき』で、週末感謝価格で通常価格880円がワンコイン500円の”月見えび天そばミニねぎとろ丼セット”を食べてみたのだが、内容的にはどれも想像していた通りでこれと言った特徴は何一つ無いに等しかったが、値段を考えるとこれはこれで十分なランチだったと思う・・・。
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