義史のB型ワールド

2019年3月25日

毎度お馴染みの”吉野家”が1日限定で”牛丼並盛アタマ120%増量キャンペーン”をやっていたので食べてみた!量の違いは良く判らんかったが何時も通りの味で中々ウマい!

Filed under: — 代理人 @ 9:24 PM
 
代理人記録
 
毎度お馴染みの牛丼チェーンの『吉野家』が”1日限定 牛丼並盛アタマ120%に増量キャンペーン”をやると言うので、それに釣られてまたまた食べに行ってみた
 
吉野家/250号線加古川店
こちらがまたまた行って来た明姫幹線加古川中学校南交差点の角にある『吉野家/250号線加古川店』で、この日は午後12時40分頃とランチタイムとしては少し遅めの時間帯の訪問だったのだが”1日限定 牛丼並盛アタマ120%に増量キャンペーン”をやっていると言う事もあってかカウンター席は未だ限りなく満席に近い状態・・・。そんな事もあって久々に店内中央付近にポツンとある?二人掛けのテーブル席を利用する事に・・・。
 
吉野家牛丼並盛アタマ120%に増量キャンペーン吉野家牛丼並盛アタマ120%に増量キャンペーン
そしてこちらが『吉野家』が”百二十周年の御礼”と称して開催していた”1日限定 牛丼並盛アタマ120%に増量キャンペーン”の告知ポスター等で、それに寄ると”吉野家は、1899 年(明治 32 年)東京・日本橋の魚河岸で産声を上げて以来、明治・大正・昭和・平成と4世代に渡り、皆さまと共に時代の変遷をくぐり抜け、新元号となる 2019 年に創業 120 年を迎えます。還暦2回分の大還暦120年間のご愛顧に感謝し、2019 年を【牛丼元年】と位置づけまして、みなさまに牛丼をもっと楽しんで味わっていただきたく様々な施策を展開していく予定”で、その第一弾で”1日限定 牛丼並盛アタマ120%に増量キャンペーン”をやるらしい。ちなみに”1月 24 日は、1872 年(明治5年)に、明治天皇が初めて牛肉を試食された日であり、日本で現代の牛肉文化がはじまった「牛肉の日」。【牛丼元年】を祝う増量キャンペーンは、1 日限定”との事であった!
 
吉野家牛丼並盛アタマ120%増量
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”牛丼並盛アタマ120%増量”で、お値段は税込価格380円也。手元にJAFの50円引き券があったのだが、確かこちらには使え無かったはず・・・。それはさて置き、ご覧の様に確かに何時も食べている”並盛の牛丼”と比べるとアタマは少し多いような気はするが、流石に20%如きでは思った程のボリューム感は無い。とは言え少し遅めの時間帯と言う事もあって?ご飯は熱々で具も何時も通りの味でメチャ美味しかった
 
てな事で、毎度お馴染みの牛丼チェーンの『吉野家』が”1日限定 牛丼並盛アタマ120%に増量キャンペーン”をやると言うので、それに釣られて食べてみたのだが、以前食べた”アタマの大盛り”と比べるとどちらの量が多いのか良く判らんかったが、味的には何時も通りの”吉牛”でメチャウマかった!最近は”すき家の牛丼”や”松屋の牛めし”を食べる機会が増えたが、やっぱ個人的な好みで言うと『吉野家』が一番かな?

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