義史のB型ワールド

2019年1月8日

毎度お馴染み”かつや”で”カキフライ丼”に続いて今回は”あったかとん汁とカキフライ定食”を食べてみた!牡蠣フライはシンプルに玉子とじでは無いがこれはこれで中々ウマい!

Filed under: 正真正銘B級グルメ — 代理人 @ 9:28 PM
 
代理人記録
 
例に寄って『かつや』の話題だけは早目にご紹介・・・、と思い何時もは期間限定で登場したフェアメニューの話を食べに行って直ぐに紹介していて2019年フェア第1弾の”鶏つくね味噌カツ丼”を食べた話を・・・と思ったのだが、10月頃にグランドメニューが変更になった後”SUPER HUNGRY SALE!!”が続いた事や、毎年12月の上旬に開催される”年末感謝祭”が今年は諸事情でやらないと言う事でタイミングが狂ってしまったのだが、取り敢えず11月上旬に登場した”カキフライ”フェアで一足先に食べた”カキフライ丼”に続いて”あったかとん汁とカキフライ定食”を食べたお話・・・(時系列で言うと先に紹介した”生姜焼きとん汁定食”よりも以前に食べているのだが・・・)。
 
とんかつ・カツ丼チェーン かつや/明石二見店
こちらがまたまた行って来た『とんかつ・カツ丼チェーン かつや/明石二見店』で、私が初めてこのお店を利用したのは1995年にJR明石大久保駅南側に巨大ショッピングセンターマイカル明石が誕生し、その中にマイカルシネマズ明石(現在はイオンシネマズ明石)に映画を観に行く行き帰りに偶に此処で食事をしたのがきっかけで、彼是と約20年前後に渡って利用している店舗でもある。そう言えばこの店の直ぐ近くに『2国ラーメン』の支店もあったのだが・・・。
 
そしてこちらが『かつや』から期間限定で登場した”カキフライ”を使った丼と定食のフェアメニューで、”かつやのカキフライ”と言えば数年前に登場した”サクサク牡蠣フライの海鮮合い盛り丼”とか”カキ・海老・イカ海鮮カツ丼”等でも食べた事があるお馴染みのフライであるが、今回は”カキフライのみになっている点がある意味新しい・・・。で、ご覧の通り定食の方は何時もの”とん汁(小)”では無く”とん汁(大)”になっているのでちょっと感心が沸いて来たので、一足先に食べた”カキフライ丼”に続いて今回は”あったかとん汁とカキフライ定食”を食べてみる事に決定!!!
 
かつや”あったか”とん汁とカキフライ定食
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”あったかとん汁とカキフライ定食”で、ご覧の通りメインの”カキフライ”4個と”とん汁(大)”、それにご飯がセットになって、お値段は通常税込価格745円の処、今回も何時もの如く”100円の割引券”利用で税込価格645円也。”ヒレカツ”2枚と”とん汁(大)”がセットになった”とん汁定食”が税込価格702円なので、コストパフォーマンス的には微妙だが、多分”とん汁(小)”だと割高感があると思って”とん汁(大)”をセットにしたのかな?
 
かつやあったかとん汁とカキフライ定食
そしてこちらが”あったかとん汁とカキフライ定食”のメイン料理である”今が旬である広島県産の「牡蠣」を用いたカキフライ”で、基本的には以前食べた”カキフライ丼”の”カキフライ”を玉子とじにせずシンプルにそのままお皿に盛り付けただけで、当然の如く揚げたて熱々で衣はサクサク牡蠣の身はジューシーで普通にウマいお出汁が浸み込んだ玉子とじのカキフライと、どちらが美味しいかは好みに寄ると思うが、こちらはこちらでシンプルに”カキフライ”の味わいがあって良かったと思う・・・。
 
かつやあったかとん汁とカキフライ定食
それはさて置き”あったかとん汁とカキフライ定食”のもう一つのメイン料理の”とん汁(大)”はこんな感じで、例に寄ってこの写真だけでは”とん汁(小)”と大きさの違いが良く判らないのだが”とん汁(小)”のお椀と比べると倍以上ある位の大きさだ。で、味的には当然の如く何時も食べている?”とん汁(小)”と全く同じで、流石に20年前後に食べて来たお馴染みの味で最近は時に何も感じる事も無くなって来たが、何時も通りに美味しい”とん汁”であった!
 
てな事で、毎度お馴染みの『かつや』から久々に登場した期間限定フェアメニューの”カキフライ丼”に続いて今回は”あったかとん汁とカキフライ定食”の方を食べてみたのだが、内容的には”カキフライ丼”に入っていた”カキフライ”をそのままお皿に盛り付けただけではあるが、これはこれで中々美味しかった!この日の前後に、これまたお馴染みの”なか卯の夜定食”でも”カキフライ定食”を食べたのだが、コストパフォーマンス的にはこちらの方が上だった気がする・・・。

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