義史のB型ワールド

2018年3月31日

またまた行った”うまいもん横丁”で”炭火焼肉たむらのお肉を使った牛タレ焼きそば”を食べてみた!中落ちカルビ入りの焼き肉ダレ味でメチャウマい!

Filed under: 麺類と粉もん — 代理人 @ 9:29 PM
 
代理人記録
 
月に何回は加古川別府にあるイトーヨーカドーとか、あるいは毎度お馴染みの牛丼チェーンの『松屋』へ行ったりするのだが、この日も例に寄ってその周辺でランチを食べようかと思って明姫幹線壱町田交差点の近辺を車で走っていると『うまいもん横丁』の前に”炭火焼肉たむらのお肉を使った牛タレ焼きそば”の幟を発見!そう言えば、11月頃だったかに最近は余り食べに行っては無いが、時々チェックしている八角グループの公式サイトに『うまいもん横丁』で”炭火焼肉たむらのお肉を使った牛タレ焼きそば”が新登場すると書いてあったような・・・。が、最近は余りお好み焼屋さんへ行く機会も無いので、その時はへーっと思って見ただけだが、折角なので一度は食べてみようと思い車をUターンさせて食べに行ってみた。
 
昭和お好み焼劇場 うまいもん横丁/加古川別府店
こちらがまたまた行って来た『昭和お好み焼劇場 うまいもん横丁/加古川別府店』で、以前にも紹介したように『らーめん八角』と同じ系列のお好み焼チェーン店なのだが、このお店は昨年の夏頃に出来たばかりの比較的新しいお店、尚且つ加古川に初進出第一号店でもある。そう言えば、その後も明石方面にもお店をオープンさせているようで、八角グループも中々頑張っているなあ・・・と言う印象がする。
 
うまいもん横丁炭火焼肉たむらのお肉を使った牛タレ焼きそばメニュー
それはさて置き、こちらが『うまいもん横丁』から新登場した”炭火焼肉たむらのお肉を使った牛タレ焼きそば”のメニューで、このお店も『らーめん八角』と同様にお得な昼の定食メニュー(ちなみに以前この『加古川別府店』に来た時はお店がオープンして間もない事もあって未だランチメニューは無かった)があるのだが、ご覧の様に焼きそば単品でも税抜価格880円と中々のお値段だ。とは言え、今回はこちらを目当てに入店したので迷う事無く食べてみる事に決定!!!
 
うまいもん横丁炭火焼肉たむらのお肉を使った牛タレ焼きそば
そしてこちらが今回食べた”炭火焼肉たむらのお肉を使った牛タレ焼きそば”で、お値段は税込価格950円也。で、商品説明に寄ると”同店オリジナルのもちもちとした触感という焼きそば麺に炭火焼肉たむら「公認」の中落ちカルビを炒め混ぜ合わせ、たむら特製の焼き肉ダレで仕上げた”らしく、一般的なソース味とは違い焼き肉ダレ味でこれが中々ウマい!残念ながらこの日もアルコールを飲む事が出来なかったのだが、やっぱ生ビールを飲みながら食べてみたい焼きそばだった。
 
うまいもん横丁炭火焼肉たむらのお肉を使った牛タレ焼きそば
ちなみにこちらは”炭火焼肉たむらのお肉を使った牛タレ焼きそば”の中に入っていた中落ちカルビのお肉で、当然の如くこちらも焼き肉ダレが十二分に浸みていてこれまたメチャ美味い!こちらもぜひとも生ビールのお供で食べたかったような・・・。
 
てな事で、またまた行った『うまいもん横丁』で今回は”炭火焼肉たむらのお肉を使った牛タレ焼きそば”を食べてみたのだが、その名の通り中落ちカルビがたっぷり入った焼き肉ダレ味の焼きそばで、メチャ美味かった!最近は全然お好み焼屋さんへ食べに行って居なかったのだが、今度は誰かに車に乗せて貰ってお店へ行ってぜひこの”炭火焼肉たむらのお肉を使った牛タレ焼きそば”を生ビールと一緒に食べてみたいと思う
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2018年3月30日

毎度お馴染みの”CoCo壱番屋”で地域限定メニューの”淡路島玉ねぎの牛カレー”を食べてみた!コンソメで煮た玉ねぎがまるごと一個入って中々ウマい!

Filed under: カレー — 代理人 @ 9:51 PM
 
代理人記録
 
時々書いている様に20数年前の私が京都に住んでいた頃に、店内に置いてあった週刊の漫画雑誌を愛読?する為、約3年間に渡って毎週の如く『CoCo壱』に食べに行っていた事もあり、私の好きな肉系のトッピングのカレーはほぼ全て制覇した!で、こちらに戻って来た時は流石に余り食べに行く事は無くなっていたが、偶に登場する様になった”月刊ココイチメニュー”とか”夜ココメニュー”に釣られてまたまた食べに行く様になっていた。が、最近はこれと言って食べてみたいカレーも登場しなくなったし、以前に登場した物ばかりになってしまったので、またまた食べに行く機会は減った・・・。が、11月から何やらちょっと楽しげな”全国4箇所の地域限定メニュー”とかが始まったので、先ずは関西エリア限定の”揚げそば入り ちゃんぽん風カレー”を食べたのだが、どうやら1年間を通してローテーションするようで、関西エリアでも”淡路島玉ねぎの牛カレー”の販売が始まったのでそれに釣られて食べに行ってみた。
 

カレーハウス CoCo壱番屋/高砂北インター店
こちらがまたまた行って来た『カレーハウス CoCo壱番屋/高砂北インター店』で、このお店も『加古川平岡店』と同様に私が京都に住んでいた頃には未だ存在して無かったのだが、私が帰郷して間も無くの頃、まるで飛梅かの如く後を追い掛けて来て誕生したお店だ(店舗数も今では『丸亀製麺』を遥かに超えている!)。そう言えば私が京都在住の頃に『CoCo壱』と同様に良く食べていた『中華そば天下一品/加古川店』も、私の後を追って来たかの様にして出来たお店の一つだが・・・。
 
CoCo壱番屋淡路島玉ねぎの牛カレーのメニュー
そしてこちらが関西エリアでも販売が始まった”地域限定メニュー”である”淡路島玉ねぎの牛カレー”のメニューで、パッと見た感じは以前に東加古川にある『淡路島カレー/LC東加古川店』で食べた”新玉ねぎまるごとカレー”とか、あるいは一度は食べてみようと思いつつ実現していない淡路SAにある”淡路玉葱 まるごとカレー”っぽい感じで、11月に”地域限定メニュー”が始まった時からぜひ食べてみたいと思っていたのであった!ちなみに最近『CoCo壱』へ行くと、この”淡路島玉ねぎの牛カレー”に牛肉の増量が出来るような事がメニューに書いてあった・・・。
 
CoCo壱番屋淡路島玉ねぎの牛カレー
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”淡路島玉ねぎの牛カレー”で、お値段は税込価格980円也。その名の如くベースは『CoCo壱』定番の”ポークカレー”では無く少し前に食べた”THE 牛カレー”で、そのルーの中に”淡路島産の玉ねぎ”がまるごと一個入っていると言う内容だ。ちなみに商品説明に寄ると”大事に育てられた淡路島産の玉ねぎをまるごとコンソメで煮て柔らかく仕上げました。味わい深い牛カレーと共にお楽しみください”との事。
 
CoCo壱番屋淡路島玉ねぎの牛カレー
そしてこちらが”淡路島玉ねぎの牛カレー”に入っていたまるごと一個の”淡路島産の玉ねぎ”で、パッと見た感じは以前に東加古川にある『淡路島カレー/LC東加古川店』で食べた”新玉ねぎまるごとカレー”に入っていた物と比べると一回りか二回り位小さく、見た目的にもシンプルそのものだが、逆にこちらの玉ねぎの上にはオニオンチップがトッピングされている。
 
CoCo壱番屋淡路島玉ねぎの牛カレー
で、早速”淡路島玉ねぎの牛カレー”に入っていた”淡路島産の玉ねぎ”を解しながら食べてみると、毎年一回食べている”グランド・マザー・カレー”とか、あるいは偶に食べる”やさいカレー”に入っているタマネギとは違い、しっかりとした食感ながら先に煮ている事もあって意外と柔らかでコンソメの味も浸みて中々ウマい!大きなインパクトは無いが、ある意味王道のカレーの美味しさがあったような気がする・・・。
 
CoCo壱番屋スペシャルパスポートCoCo壱番屋スペシャルパスポート
それはさて置き、この日は以前に”グランド・マザー・カレー”を食べに来た時に貰ったスペシャルパスポートが手元にあり、この期間中はドリンクが1杯無料になると言う事だったので、取り敢えず”ホットコーヒー”を注文!ちなみに偶にこの手のドリンク無料券はお店に来た時に貰えたあり、あるいはJAFのチラシにも付いている事があるのだが、今回は有効期間内は何度も使え更に後半になるとトッピングが無料になると言う事だったので、前回はこのパスポートをゲットする為に態々『CoCo壱』へ食べに来たのであった!
 
CoCo壱番屋ホットコーヒー
そしてこちらが最後に運ばれて来た”ホットコーヒー”で、流石に内容的にも特筆する点は全く無いのだが、何か無料でコーヒーが飲めただけで、ちょっとしたお得感はあったかな。
 
てな事で、またまた行った毎度お馴染みの『CoCo壱』で”地域限定メニュー”の”淡路島玉ねぎの牛カレー”を食べてみたのだが、若干”淡路島産の玉ねぎ”が期待した程の大きさでは無かった気はするがコンソメで煮ている事もあってしっかりとした味わいだし、カレーも何時ものポークカレーでは無く”THE 牛カレー”で、どちらも中々ウマかった!そして3月になってからは”トッピングスペシャルパスポート”を活用しに二度三度と食べに行ってしまうのだが、その話はまた後日・・・。

2018年3月29日

久々に行った”釜飯と串焼とりでん”がランチをやっていたので”Lボーンチキン定食”を食べてみた!雰囲気は私の大好きな骨付鳥に似ているがタレがメチャ甘い!

Filed under: 正真正銘B級グルメ — 代理人 @ 9:28 PM
 
代理人記録
 
最近は東加古川方面へ出掛ける事もほとんど無いのだが、今年の初め頃に明石魚住方面へ行った帰りに国道2号前をそのまま西に向かって走っていた際に、東加古川駅前近くにある『釜飯と串焼とりでん』の店前を通ると”ランチやってます”の垂れ幕が掲げられていた。そう言えば『釜飯と串焼とりでん』はお店が出来た際に一回位来た程度で、此処数年は全然来た事が無かったので何とも言えないが確かランチタイムは営業して無かったはず・・・。で、その時は既に他店でランチを食べた後だったのでそのまま素通りしたのだが、後日加古川方面へ行った時にふとその事を思い出したので、少し足を延ばして食べに行ってみた
 
釜飯と串焼とりでん/東加古川店
こちらが久々に行って来た東加古川駅前交差点の直ぐ近くにある『釜飯と串焼とりでん/東加古川店』で、今から20年程前にはこの場所に『笑助』と言う結構デカイラーメン屋さんがあって私もちょくちょくと食べに来ていたのだが、残念ながら数年後に閉店し、その後にこの『釜飯と串焼とりでん』が出来たのだった。で、このお店が出来た直後に近所の幼馴染と飲みに来た?事があるのだが、それ以来店前だけは何度も通った事があるものの、実際に入店するのは10年以上ぶり?の事だ。
 
釜飯と串焼とりでん/東加古川店ランチメニュー
それはさて置き、こちらが店内に置いてあったこのお店のランチメニューで、”タルタルチキン南蛮定食”とか”唐揚げ定食”等の鶏料理専門店定番のメニューの他に店の看板商品でもある”釜飯定食”、更には”牛カルビ焼肉定食”とか”もも豚のハリハリおろしぽん酢定食”等の牛肉や豚肉を使ったメニュー等もあって何を食べるか悩ましい・・・。そんな中ふと私の大好きな”丸亀名物骨付鳥”に似たような骨付チキンがメインの”Lボーンチキン定食(テリヤキ)”ってのがあったので、そちらを食べてみる事に決定!!!
 
釜飯と串焼とりでんLボーンチキン定食(テリヤキ)
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”Lボーンチキン定食(テリヤキ)”で、メインの”Lボーンチキン”の他に”ご飯、サラダ、漬物、味噌汁”が付いてお値段は税込価格1069円也。ちなみにプラス390円するとご飯を釜飯に変更出来るオプションがあったのだが、骨付チキンには白いご飯が合うかな?と思ったので変更はしなかったのだが、無料サービスでご飯は大盛りにしたのだった。
 
釜飯と串焼とりでんLボーンチキン定食(テリヤキ)
それはさて置き、こちらがメイン料理のLボーンチキン(テリヤキ)”で、先にも書いた様にパッと見た感じは私の大好きな”丸亀名物骨付鳥”にメチャ似ているが、商品説明に寄ると”L型の骨は食べやすさと美味しさを追求した形!鶏の美味しさを最大限に引き出す骨の外し方により皮はパリパリ、身はジューシーに仕上がっております。骨の周りの身が特に美味しく骨以外は全部食べつくせる逸品。最後に残った骨は繊細なL型!、甘いテリヤキのタレが、パリパリの皮と絡んで生まれる、絶妙なハーモニーは絶品!お子様にも食べやすい味になっています”との事。で、早速この”Lボーンチキン”を食べてみると確かに鶏肉自体は結構ジューシーで中々ウマいのだが、テリヤキのタレが甘い物が苦手な私にはまるでチョコレートかと思わんばかりに超甘い!やっぱ此処は大人向けにニンニク風味で無いとなあ・・・。
 
釜飯と串焼とりでんLボーンチキン定食(テリヤキ)
ちなみに食べ終えた”Lボーンチキン”の残った骨はこんな感じで、確かにL型になっているような・・・そうでも無いような・・・。
 
釜飯と串焼とりでんLボーンチキン定食(テリヤキ)釜飯と串焼とりでんLボーンチキン定食(テリヤキ)釜飯と串焼とりでんLボーンチキン定食(テリヤキ)
最後に・・・、こちらは”Lボーンチキン定食”に付いていた”サラダ、味噌汁、漬物”なのだが、内容的にも味的にも見た目で想像した通り極々普通だったかな。
 
てな事で、東加古川駅前交差点の直ぐ近くにある『釜飯と串焼とりでん/東加古川店』が何時の間にやらランチの販売をやっていたので、今回は”Lボーンチキン定食”を食べてみたのだが、鶏肉自体は結構ジューシーで中々美味しかったのだが、タレが私にはちょっと甘過ぎる程だったかな。それは兎も角としてこの日の帰り際に定食のご飯を無料で釜飯に変更出来る券を貰ったので、また食べに行こうと思いつつも、最初に書いたように最近は余り東加古川方面まで行く事が無いので、有効期限が切れてしまった・・・。何かちょっと勿体無かったような・・・。

2018年3月28日

毎度お馴染みの”長崎ちゃんぽん リンガーハット”が、肉の日キャンペーンで”牛・がっつりまぜめん”が100円引きだったので久々に食べてみた!牛丼風のちゃんぽんだが中々ウマい!

Filed under: 麺類と粉もん — 代理人 @ 9:29 PM
 
代理人記録
 
今日は28日なので”にわ”にちなんでチキンを食べた話を・・・と思ったら、世間は既に明日の29日の”肉の日”の話題で盛り上がっているので、今日と明日と順番を入れ替えてご紹介・・・。
 
毎月末の29日の日には”にくの日”(”ふぐの日”と言う話もあるのだが・・・)と言う事で、肉の話題を書く様にしているのだが、今回はステーキでも焼肉でも無く更には29日でも無い2月9日に長崎ちゃんぽん リンガーハット』で”・がっつりまぜめん”を食べたお話・・・。
 
ちょっとした事情で此処最近はJR加古川駅前周辺に行く機会が増えた。で、この日もJR加古川駅前に行ったので何処かでランチを食べようと思いまたまた加古川ニッケパークタウンのフードテラスに行って何処かのお店で変わった新商品が登場して無いかな?と思いつつ散策していると毎度お馴染みの『長崎ちゃんぽん リンガーハット』が何やら”肉の日”のキャンペーンとかで以前食べたら結構ウマかった記憶がある”・がっつりまぜめん”が100円引きになると言うポスターが貼ってあったので、それに釣られて食べてみる事にした
 
長崎ちゃんぽんリンガーハット/ニッケパークタウン加古川店
こちらがまたまた行って来た『長崎ちゃんぽん リンガーハット/ニッケパークタウン加古川店』で、以前は大阪や神戸方面へ行った時に利用するだけのお店だったのだが、数年前にイオン明石のフードコートにお店が出来た後に続いて、イトーヨーカドー加古川店がオープンした後は、イオン姫路リーバーシティーイオン加古川店のフードコートに出店、そして昨年の10月にリニューアルオープンした加古川ニッケパークタウンのフードコートの中にも出来たのだった。個人的には大阪在住の頃に良く食べていた『中央軒』や、播州界隈にあった『長崎ちゃんめん』等の方が馴染が深いのだが、今や”長崎チャンポンと言えばリンガーハット”が一番に浮かぶ程の有名チェーン店になっている・・・。
 
リンガーハット肉の日牛・がっつりまぜめん100円引き
そしてこちらが毎月29日(とは言え、先に書いたように実際に食べたのは2月9日だが・・・)に『リンガーハット』でやっている”肉の日”のキャンペーンポップで、ご覧のようにこの日は”・がっつりまぜめん”(レギュラーサイズ)が100円引きになるとの事。”・がっつりまぜめん”と言えば1年位前に新登場した時に食べたのだが、結構牛肉が入っていて中々美味しかった記憶があったので、折角なので久々に”・がっつりまぜめん”を食べてみる事に決定!!!
 
リンガーハット牛・がっつりまぜめん
で、間も無くして手元のブザーが鳴ったのでセルフで運んで来たのがこちらの”・がっつりまぜめん”で、お値段は通常税込価格777円の処、先にも書いたようにこの日は”肉の日”キャンペーンで100円引きとなって677円也。ちなみにこの日は100円引きの他にも理由は良く判らんかったが、無料でドリンクのサービスもあったので折角なのでアイスコーヒーをチョイス。欲を言えばドリンクよりも”・がっつりまぜめん”に良く合いそうな白いご飯を無料で付けて欲しかった気はするが・・・。
 
リンガーハット牛・がっつりまぜめん
それはさて置き、こちらが約1年ぶりに食べる”・がっつりまぜめん”で、前回紹介した時の商品説明をあらためて紹介すると”醤油たれに絡ませたもちもちのちゃんぽん麺の上に、すき焼きたれで煮込んだ牛肉や野菜を豪快に盛った、新感覚のまぜめんです。盛られた牛肉は150gと、お腹をガッツリ満たしたい方にオススメの商品”との事。で、流石に初めて食べた時程の感動は無かったが、牛丼の具に似た味で、これが中々ウマい!やっぱ白いご飯も頼めば良かったかな・・・と思った程だ。
 
リンガーハット牛・がっつりまぜめん
ちなみにこの”・がっつりまぜめん”は普通にそのまま食べても全然違和感は無いのだが、商品名が”まぜめん”となっているので取り敢えずは具と麺を混ぜながら食べたのだった
 
リンガーハット牛・がっつりまぜめんのアイスコーヒー
そしてこちらは何故だったか良く判らんがドリンクの無料サービスをやっていて、何種類かの中から選んだアイスコーヒーで、内容的にはファミレス等のドリンクバーで飲むような業務チックな味ではあったが、無料と言うお得感がプラスされてか普通に美味しかったかな
 
てな事で、毎度お馴染みの『長崎ちゃんぽん リンガーハット』が”肉の日”のキャンペーンで”・がっつりまぜめん”が100円引きになると言うので久々に食べてみたのだが、流石に一年程前に初めて食べた時程の感動は無いにしろ、文字通り牛肉たっぷりで中々ウマかった!それに今回は何故かドリンクの無料サービスもあって何時も以上にお得感はあったかな。

2018年3月27日

明石伊川谷店や姫路白浜店でも食べた”博多豚骨ラーメンまるせん”が高砂にもオープンしたので食べに行ってみた!何時も通りのクリーミーな味わいで中々ウマい!

Filed under: ラーメン — 代理人 @ 9:50 PM
 
代理人記録
 
以前チラっと書いた様に、1月下旬頃に新聞の折込に『博多豚骨ラーメンまるせん』の高砂店が宝殿にあるイオンアイモール高砂の向かい辺りにオープンすると言うチラシが入っていた。『博多豚骨ラーメンまるせん』と言えば7~8年位前?に明石伊川谷にオープンした店名通り”博多豚骨ラーメン”のお店で、当時明石方面へ車で行った時は伊川谷ICで降りる事が多かったので、何度か食べに行った事があるのだが、2年位前には姫路白浜にもお店が誕生したので私もオープン直後に食べに行った事がある結構馴染のラーメン屋さんだ。更には三宮店と藤江店もお店だけは観に行った(両店とも現在は閉店)程なので、高砂店がオープンと聞いたからには食べに行かない訳にはいかない!って事で、昼間の混雑を避けて夕方近くに食べに行ってみた。
 
博多豚骨ラーメンまるせん/高砂店
こちらが今回行って来た2月1日にオープンした『博多豚骨ラーメンまるせん/高砂店』で、お店がある場所は先にも書いた様にイオンアイモール高砂の道を挟んだ南側の、ホームセンターモリスの西側辺りで、この両サイドにはドコモショップとかソフトバンクのお店なんかが有ったりする。ちなみに私が良く利用するラーメン屋さんは若い客が多い気がするのだが、場所的な問題もあってか、このお店の客の年齢層は高いような印象だ。
 
博多豚骨ラーメンまるせん高砂店OPENキャンペーン
それはさて置き、こちらは店内に置いてあった高砂店OPENキャンペーンのメニューで、ご覧の通りお店がオープンしてから一週間の間は通常税込価格650円の”まるせんラーメン”が350円で食べれると言う内容で、一応半チャンとかチャーハン等もセットに出来るようだが、そちらはパス。また姫路白浜店のオープンキャンペーンでは”チャーシューメン”も510円で販売されていたので、そちらを食べたのだが後から思うとチャーシューのトッピング代も定価のまんまだったような・・・。何れにしても高砂店は初訪問なので素直に”まるせんラーメン白”を食べる事に決定!!!
 
博多豚骨ラーメンまるせん食べ放題の高菜
で、先ず最初に運ばれて来たのが他の博多豚骨ラーメン専門店でも良く出て来るこちらの”無料で食べ放題の高菜”で、商品説明に寄ると”本場九州瀬高産の高菜漬”との事。ま、高菜が好きな人はラーメンの中に入れたり、白いご飯のお供で食べたりする方が多いが、個人的にはそれ程好きと言う程では無いので、今回も少しだけ味見をしただけだったが・・・。
 
博多豚骨ラーメンまるせんラーメン白
そんなこんなしていると、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”まるせんラーメン白”(麺の硬さ普通、油の濃さこってり)で、お値段は通常税込価格650円の処、先にも書いたようにこの日は高砂店OPENキャンペーンで350円也。ご覧の通り博多豚骨ラーメン定番の白濁したスープで、チャーシューや海苔やネギの他にこれまた定番のキクラゲもトッピングされている。ちなみに商品説明に寄ると”博多豚骨ラーメンの源流を忠実に守り続け、豚骨のシンプルで濃厚な深い旨みを追求した、まろやかでコクのある豚骨スープ”との事。で、そのお味であるが所謂豚骨臭さは全く無いクリーミーなスープで、激ウマとまでは言えない物の中々ウマい!
 
博多豚骨ラーメンまるせんラーメン白
そしてこちらは”まるせんラーメン白”にトッピングされていたチャーシューで、最近他のラーメン屋さんでも食べたような柔らかなトロトロタイプで、こちらも普通にウマい!ちなみにこのチャーシューの追加トッピングは2枚で100円なので、そう言った点でも結構リーズナブルな価格設定な気がする。
 
博多豚骨ラーメンまるせんラーメン白
最後に・・・今回食べた”まるせんラーメン白”の麺はこんな感じで、これまた商品説明に寄ると”本場博多の極細麺を再現した触感と味にこだわった特製自家製麺”との事。偶に書いている様に個人的に太麺派なのと、この手の極細麺は他のラーメン屋さんでも良く食べるので、特にそれ以上に感じる点は無かったかな
 
てな事で、個人的に明石伊川谷店や姫路白浜店でも何度か食べた事がある『博多豚骨ラーメンまるせん』が高砂にもオープンしたので早速食べに行ってみたのだが、以前にご主人様も言っていたように激ウマとまでは言え無い物の普通に美味しいし、何と言っても半チャンや唐揚げがセットになった定食も750円と結構リーズナブルなのが最大の特徴だ。そんな事や、チラシに”特製味噌餃子無料券”が何枚か付いていたので2月に2回、3月にも2回程食べに行ってしまったのだが、その話はまた後日・・・。

2018年3月26日

久々に行った”ステーキと海老の店 モッキンバード”のおすすめランチで”イタリアンハンバーグと串カツ”を食べてみた!意外に串カツがメチャウマい!

Filed under: 焼肉、その他の肉料理 — 代理人 @ 9:29 PM
 
代理人記録
 
少し前に書いた様に1月下旬近くのある日、ご主人様に同行して某所で作業に立ち合ったのだが、残念ながらその日はちょっとしたプチトラブルで作業は延期・・・。で、その翌週に今度は事前準備万端!と言う事で、再び作業に立ち合う事になったのだが、これまたちょっとした更新作業があったので、その前に先ずは何処かでランチを食べてから現場に戻る事になった。そんな訳で遠くへ行くのも何だし・・・と言う事で久々に荒井小松原にある『ステーキと海老の店 モッキンバード』に行ってみる事にした。
 
ステーキと海老の店モッキンバード MOCKING BIRD
こちらが久々に行って来た『ステーキと海老の店 モッキンバード(MOCKING BIRD)』で、以前から何度か書いた事があるが、我が姪っ子が未だ幼かった頃、実家に遊びに来る度にこのお店にハンバーグを食べに来るのが定番・・・と言うのか、それを口実に姪っ子が実家に遊びに来ていた・・・とも言える個人的にもハンバーグを食べた回数ではこのお店がダントツだと思う・・・。流石に今となっては姪っ子と一緒にハンバーグを食べに来る機会は皆無になったので、このお店に食べに来たのも実に5年ぶりに近い訪問だ(ま、何度か来た事はあったのだが、定休日だったり幼児は入店出来なかったりで入れなかった事が何回かあったもんで・・・)。
 
モッキンバードおすすめランチ本日のメニュー
そしてこちらはお店の入口の処に掲げてあった”おすすめランチ”の本日のメニュー内容で、それに寄るとメインは”イタリアンハンバーグ”で、サイドメニューが”串カツ”か”カキフライ”のどちらかが選べるとの事。そう言えば何年か前に食べに来た時に”カキフライ”を食べようと思って入店したら既に売切れで食べなかった事があったのだが、そんな事とは関係無く今回は”串カツ”が食べてみたくなったので、この”おすすめランチ”を食べる事に決定!!!
 
ステーキと海老の店モッキンバードのメニューステーキと海老の店モッキンバードのメニュー
ちなみにこちらは店内に置いてあったランチタイムのサービスメニューオリジナルハンバーグのメニューで、お店の看板は”ステーキと海老の店”となっているが、このお店の人気は何と言ってもハンバーグで、私もこのお店に来た時は必ずと言って良い程にハンバーグを食べているような・・・(一度だけビーフシチューを頼んだ事はあるが、あれは手作りじゃ無いっぽかったしなあ・・・)。
 
モッキンバードおすすめランチのスープ
それはさて置き、先ず最初に運ばれて来たの”おすすめランチ”に付いているこちらのスープで、具は定番のタマネギと小さく刻まれたベーコンのあっさりしたコンソメスープ?で普通に美味しい・・・。確かに最近流行っている・・・例えば『ステーキ宮』の飲み放題のスープなんてのもクオリティーは高いのだが、これはこれで優しい味で個人的には好きかも・・・。
 
モッキンバードおすすめランチイタリアンハンバーグと串カツ
そんなこんなで先に運ばれて来たスープを飲み干して待っていると、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”おすすめランチ”で、メイン料理の”イタリアンハンバーグ&串カツ”が盛られたお皿とライス、それに先に飲んだスープ、それに食後のドリンクがセットになってお値段は税込価格972円也。料理だけならこの値段は少し高目だが、食後のドリンク付きで1000円以下ならビジネスマンでも・・・と思ったら、広くて明るいテーブル席の方に背広姿のグループ客の姿が・・・(ちなみに我々は真逆の店内で一番薄暗い席だったのだが・・・)。
 
モッキンバードおすすめランチイタリアンハンバーグと串カツモッキンバードおすすめランチイタリアンハンバーグと串カツ
そしてこちらがこの日の”おすすめランチ”で特に食べてみたいと思った串カツで、その内容はと言うと串の先端からカボチャ、タマネギ、ソーセージ、豚肉の4種類で、それにお店ご自慢のデミグラスソースがたっぷりと掛かっていて中々ウマそうだ!で、早速この串カツを食べてみると、基本的には想像していた通りの味ではあるがデミグラスソースと串カツがマッチしてメチャウマい!ハンバーグ無しにして代わりに串カツ2本でも良かったと思った程だ。
 
モッキンバードおすすめランチイタリアンハンバーグと串カツ
ちなみに串カツのある意味メインとも言える豚肉の断面はこんな感じで、串カツにしては結構な分厚さがある。そう言えばこのお店でトンカツは食べた事が無いのだが、今回この串カツを食べた事に寄って一度このお店のトンカツも食べてみたくなったような・・・。
 
モッキンバードおすすめランチイタリアンハンバーグと串カツ
そしてこちらが”おすすめランチ”の本来のメイン料理?とも言える”イタリアンハンバーグ”で、パッと見た感じでは100g程度あるか無いか位の大きさのハンバーグイタリアンをイメージしたチーズとトマトソースが掛かっていて、大体想像した通りの味ではあるが、これまたウマい
 
モッキンバードおすすめランチイタリアンハンバーグと串カツ
ちなみに”イタリアンハンバーグ”の断面はこんな感じで、先に紹介した串カツの豚肉同様に結構な肉厚はある。後はもう少しジューシーさがあったら申し分無かったかも知れない・・・。
 
モッキンバードおすすめランチ食後のコーヒー
最後に・・・、こちらは食後に運ばれて来たコーヒーで、内容的には極々普通の業務用テイストな味わいであるが、ビジネスマンに取っては食後にドリンクが付いて1000円以下なので懐には優しいお値段だ。そんな事もあってか、広いテーブル席の方にはスーツ姿のグループ客もいた事だし・・・。
 
てな事で、久々に荒井小松原にある『ステーキと海老の店 モッキンバード』に行って”おすすめランチ”で”イタリアンハンバーグ&串カツ”を食べてみたのだが、基本的にどちらも大体想像していた通りの内容ではあったが”串カツ”の方にはお店ご自慢のデミグラスソース?がたっぷりとかかっていて、これが意外とメチャ美味しかった。このお店は一人で利用するには何と無く雰囲気が重いのだが、ランチメニューの中にはちょっと気になる”一口ビフカツランチ”ってのもあるし、また近い内に食べに行ってみたいと思う・・・。

2018年3月25日

毎度お馴染みの”丸亀製麺”で今シーズンも登場した”鴨ねぎうどん”を食べてみた!内容的には昨シーズンと全く同じだが期待通りメチャウマい!

Filed under: 麺類と粉もん — 代理人 @ 9:30 PM
 
代理人記録
 
少し前にも書いた様に新年早々に毎度お馴染みの『丸亀製麺』へ行って”はまぐりうどん”を食べた時に”100円の割引券が10枚綴られたお年賀クーポン”を貰ったので、それを使ってバラエティテレビ番組”有吉弘行のダレトク!?”で紹介されていた”クラムチャウダーうどん”を食べたのだが、未だ手元に4枚もの割引券が残っている・・・。どうした物かと思案していたら、その翌週に”鴨ねぎうどん”と”鴨肉たっぷりカレー南蛮”が販売開始になったので、先ずは”鴨肉たっぷりカレー南蛮”の方を食べたのだが、折角なので”鴨ねぎうどん”の方も食べに行ってみる事にした。
 
釜揚げうどん専門店 丸亀製麺/高砂北店
こちらが今回行って来た『釜揚げうどん専門店 丸亀製麺/高砂北店』で、何時もであれば2000年に『丸亀製麺』が誕生した時の、今となっては聖地とも呼ばれる第一号店の『加古川店』へ行くのだが、そうすると昨シーズンに”鴨ねぎうどん”を食べに行った時と全く同じになってしまうので、ネタ的に面白味に欠ける・・・と思い、今回は態々この『高砂北店』に来てみたのだった。それにしてもこちらの店舗も相変わらず流行っている・・・。
 
丸亀製麺鴨ねぎうどん(並)のメニュー
そしてこちらが『丸亀製麺』から今シーズンも登場した”鴨ねぎうどん”のメニューで、その内容はと言うと”肉厚でやわらかい鴨肉と 香ばしい焼きねぎを専用のお出汁と合わせた冬の 贅沢な一品”とかで、基本的には昨シーズン登場した時と全く同じようだ。で、この”鴨ねぎうどん”は結構美味しかったと言う記憶があるので、今シーズンも食べてみる事に決定!!!
 
丸亀製麺鴨ねぎうどん(並)
で、何時もであればレジ前にある調理コーナーで直ぐに作ってくれて手渡されるのだが、この日はお店が大繁盛していた事もあって、先客の注文分すらおぼついて無いようで、出来上がってから席まで運んで来てくれたのがこちらの”鴨ねぎうどん”(並)で、お値段は通常税込価格640円の処、先にも書いたように”お年賀クーポン”利用で100円引きとなって540円也。ちなみに商品説明に寄ると”ご注文をいただいてから鴨肉と焼きねぎを専用 の出汁で煮ることで、鴨肉の甘い脂とねぎの香り が溶けだし、深みのある冬らしい味わいに仕上が りました。やわらかい旬の鴨肉と焼くことで甘み が増したねぎは相性抜群です。また、刻みゆず・三つ葉も添えうどんと一緒に 召上っていただくと、深みのある出汁のなかに さわやかな風味を感じられます”との事。
 
丸亀製麺鴨ねぎうどん(並)
それはさて置き、先ずは”鴨ねぎうどん”の最大の特徴である鴨肉から食べてみると、少し前に食べた”鴨肉たっぷりカレー南蛮”に入っていた鴨肉焼いた時の焦げ目が付いていたが、今回は作り手のおばちゃんが上手なのかそんな焦げ目は無くて肉自体も柔らかく、これと焼きねぎを一緒に出汁と共に口の中へ入れると期待通りメチャウマい!やっぱ年に一回はこの”鴨ねぎうどん”は食べるべきだ・・・と、思いつつ完食したのであった!
 
てな事で、毎度お馴染みの『丸亀製麺』で今シーズンも登場した”鴨ねぎうどん”を食べてみたのだが、内容的には昨シーズン食べた時と全く変って無いが期待通りメチャ美味しかった!来シーズンも登場したら、また食べに来ようと思っていたら、何とこの1週間後に偶に開催されている”夜なきうどん”フェアで、この”鴨ねぎうどん”が半額で食べれると言うキャンペーンをやっていたので、それに釣られてまたまた食べに行ってしまったのだが、その話はまた後日・・・。

2018年3月24日

毎度お馴染み”かつや”で2018年フェア第3弾で”チキンカツとから揚げの合い盛り丼”が復活登場したので今回は定食を食べてみた!相変わらずボリューム満点だ!

Filed under: 正真正銘B級グルメ — 代理人 @ 9:28 PM
 
代理人記録
 
例に寄って『かつや』の話題だけは早目にご紹介・・・。”100円の割引券”や、最近は毎月登場するフェア丼に釣られて月に一回は必ず食べに行っている、とんかつ・カツ丼チェーンの『かつや』であるが、思い返せば彼是と20年近くに渡って利用している事もあって、最近は年末感謝祭の時か、フェア丼が登場した時しか食べに行く事も無くなって来た。で、今月も2018年の第3弾のフェアに、2016年に登場した際に”大変ご好評”だったと言う”チキンカツから揚げ合い盛り”が復活登場したので、それに釣られてまたまた食べに行ってみた。
 
とんかつ・カツ丼チェーン かつや/明石二見店
こちらがまたまた行って来た『とんかつ・カツ丼チェーン かつや/明石二見店』で、この日も午前11時過ぎと基本的には何時もと変わらない時間帯の訪問だったのだが、何時もの如く先客の姿がチラホラと・・・。確かにこのお店は午前10時半が開店時間で、以前の様に映画を良く見に行っていた頃は便利だったので私も早い時間に食べに来る場合も多かったのだが、今はそんな事も無いのでも少し遅めでもエエ気もしたが・・・。
 
かつやチキンカツとから揚げの合い盛りフェアメニュー
それはさて置き、こちらが2018年フェア第3弾で登場した”チキンカツから揚げ合い盛り”のフェアメニューで、『かつや』の案内に寄ると”2016年に実施して大変ご好評いただきましたフェアメニューが今回期間限定で復活!”との事。で、最初は以前食べた時と同じく”チキンカツから揚げ合い盛り丼”を食べようと思ったのだが、それは既にブログで紹介しているのでネタ的に面白味が無い。ま、”とん汁(小)”は無くても良いのだが、食べ易さの点で言うと当然の如く定食の方が良いに決まっているので今回は”チキンカツから揚げ合い盛り定食”を食べてみる事に決定!!!
 
かつやチキンカツとから揚げの合い盛り定食
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”チキンカツから揚げ合い盛り定食”で、別途”とん汁(小)”とご飯が付いてお値段は通常税込価格745円の処、今回も何時も通り”100円の割引券”利用で100円引きとなって645円也。そう言えば前回のフェアで登場した”ふわたま レッドチキンカツ丼”は丼ぶりには千切りキャベツは無くて定食の方にだけ千切りキャベツが付いていたので、そちらの方がお得感があった気はするが、今回は内容的に丼ぶりも定食も同じなので、”とん汁”が食べたい時は定食で頼む方がオススメだ
 
かつやチキンカツとから揚げの合い盛り定食
そしてこちらがメイン料理の”チキンカツから揚げ合い盛り”で、内容的には昨年末頃から通常メニューに加わった”チキンカツ定食”に”から揚げ”が追加されただけではあるが、パッと見た印象はお店の定番商品である”ロースカツ定食”よりもボリュームが有りそうだ。ま、鶏肉と豚肉の密度の違いはあれど、満足感重視の場合はこちらの”チキンカツから揚げ合い盛り”の方が良いかも知れない・・・。ちなみに”チキンカツから揚げ合い盛り丼”にこれと全く同じ量の”チキンカツ”と”から揚げ”と千切りキャベツが乗っているとは、とても思えないのだが・・・。
 
かつやチキンカツとから揚げの合い盛り定食
それはさて置き、先ずは”チキンカツとから揚げの合い盛り”の手前にあった”から揚げ”から食べてみると、例に寄って『かつや』の場合は他店の”鶏の唐揚げ”と違って大き目の鶏肉を1個揚げた後に食べ易くカットしたような感じで、鶏肉自体は”チキンカツ”と同じような感じなのだが、最近は『かつや』の”から揚げ”にも馴染んで来たし、何より揚げ立てジューシーで中々ウマい
 
かつやチキンカツとから揚げの合い盛り定食
そしてこちらは”チキンカツから揚げ合い盛り”のもう一つのメイン料理である”チキンカツ”で、最近は『かつや』に来ても毎回期間限定フェアメニューばかり食べていて、しかも最近は”チキンカツ”を使った物ばかり登場するので、定番の”ロースカツ”以上に食べているので特にそれ以上の感動も沸いて来ないが、何時も通り揚げ立て熱々ジューシーで普通に旨かった
 
かつやチキンカツとから揚げの合い盛り定食
最後に・・・、こちらは”チキンカツから揚げ合い盛り定食”に付いていた”とん汁(小)”で、私同様に毎月”100円の割引券”に釣られて『かつや』に食べに来ている客の多くが”とん汁”に食べ飽きているからなのか、フェアメニューでも丼ぶりを頼んでいる客が多い気がする・・・。ま、偶に玉子とじになった”カツ丼”を食べている客が”とん汁”を頼んでいる時もあるが、今回の様に丼ぶりと定食の内容が基本的に同じ場合は定食で食べた方がオススメなのだ。それはさて置き、最近は他の牛丼屋や定食のチェーンでも結構な割合で”豚汁”を食べるようになったので、何とも言えないが20数年に渡って食べ慣れた味・・・と言う事もあってこちらも普通に美味しかったかな。
 
てな事で、毎度お馴染みの『かつや』からは2018年の第3弾のフェアで登場した”チキンカツから揚げ合い盛り定食”を食べてみたのだが、以前食べた”チキンカツとから揚げの合い盛り丼”と同じく”チキンカツ”と”から揚げ”のふたつが乗っただけの、ある意味インパクトの薄い内容ではあるがボリュームは満点で食べたぞ!と言う満足感が十分あったかな。てか、通常メニューに”チキンカツ定食”が追加されたのであれば、この”チキンカツから揚げ合い盛り定食”も通常メニュー入りしてもおかしく無い気もするが・・・。

2018年3月23日

今年も”びっくりドンキー”とABCラジオがコラボした”ドキハキ!冬のごちそうスペシャル2018”が登場したので食べてみた!!今回はあんかけ中華焼きそば風だが中々ウマい!

Filed under: 焼肉、その他の肉料理 — 代理人 @ 9:29 PM
 
代理人記録
 
ちょっとした理由で昨年の春から夏にかけて鶴林寺を中心に偶に加古川市役所周辺とかホームランスタジアム加古川周辺に行ってランチを食べる機会が多かった。が、流石に少し寒くなって来てからは余り鶴林寺方面へ出向く機会が減ったのだが、偶にその近くへ行った時にハンバーグチェーンの『びっくりドンキー』を利用する機会が増えた。そんな『びっくりドンキー』から今年も”ドキハキ!冬のごちそうスペシャル2018”が登場したので、毎年恒例の年中行事の一環として食べに行ってみる事にした
 
びっくりドンキー/ジョイパーク加古川店
こちらがまたまた行って来た『ハンバーグレストラン びっくりドンキー/ジョイパーク加古川店』で、私が初めて『びっくりドンキー』へ行ったのは30年近く前に京都に住んでいた頃に近くにお店が出来たので食べに行ったのが最初だったのだが、その数か月後に京都から引っ越しをしてしまったので、京都在住時代は2、3回位しか行った事は無かった様な・・・。で、こちらに戻って来た当初はこの加古川店も無かったのだが、何年前だったかにこのお店が誕生しその頃から結構人気のお店となり、この日も正午直前の訪問と言う事もあって既に店内は大賑わいしていた・・・。
 
びっくりドンキードキハキ!冬のごちそうスペシャル2018メニュー
そしてこちらが今年で第6回目となるABC朝日放送のラジオ番組とコラボした”ドキハキ!冬のごちそうスペシャル2018”のメニューで、今回は中華風の”ハンバーグあんかけ焼きそば”らしい・・・。そう言えば例年だと何やら健康をテーマにしたメニューになっているのだが、今回は栄養士の先生が開発に絡んで無いのかそうでは無いようだ。それはさて置き、メニューに寄ると目玉焼き付のAMタイプと目玉焼き無しのFMタイプの2種類があったので、折角ならばちょっとでも豪華に・・・と思いAMタイプの方を食べる事に決定!!!
 
びっくりドンキードキハキ!冬のごちそうスペシャル2018AMタイプ
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”ドキハキ!冬のごちそうスペシャル2018AMタイプ”で、お値段は税込価格1088円也。ご覧の様に一つの皿の中にハンバーグと目玉焼きが乗ったあんかけ焼きそばとご飯が盛られている。ちなみに商品説明に寄ると”ハンバーグ、ご飯をディッシュプレートに一緒に盛り、びっくりドンキーの和風ソースをアレンジし、中華風あんかけに。あんかけソースの下には焼きそばが隠れていて、食べ応え抜群です。ちなみに、血糖値が上がりにくいように、ソースにはたっぷりの植物繊維が入っている”との事。
 
びっくりドンキードキハキ!冬のごちそうスペシャル2018AMタイプ4
そしてこちらが”ドキハキ!冬のごちそうスペシャル2018AMタイプ”に入っていた『びっくりドンキー』定番のハンバーグで、内容的には何時もと変らないような雰囲気だが、これに中華風あんかけソースを絡めて食べると、何と無く和風テイストな味わいでこれはこれで中々ウマい
 
びっくりドンキードキハキ!冬のごちそうスペシャル2018AMタイプ
ちなみにハンバーグの断面はこんな感じで、この数日前に別の店でメチャレアでジューシーな焼き具合のハンバーグを食べたのだが、こちらは肉厚が薄い事もあってか、何時も通り割と中まで火が通っていたような
 
びっくりドンキードキハキ!冬のごちそうスペシャル2018AMタイプ
そしてこちらが今年の”ドキハキ!冬のごちそうスペシャル2018AMタイプ”のメインとも言える”中華風あんかけ焼きそば”で、ご覧の通り白菜やシメジ等の野菜がたっぷりと入った中華風あんかけになっていて味も大体想像通りではあるが、先に書いたようにハンバーグに絡めて食べても美味しいし、ご飯と一緒に食べると中華丼風になってこれまたウマかった
 
びっくりドンキードキハキ!冬のごちそうスペシャル2018AMタイプ
ちなみに商品説明に書いてあったように中華風あんかけソース下にはこのような焼きそばが隠れていて、当然の如く?中華料理店で食べるあんかけ焼きそばっぽい味で、こちらも中々美味しかった
 
てな事で、今年もまたまた『びっくりドンキー』からABCとコラボした”ドキハキ!冬のごちそうスペシャル2018AMタイプ”が登場したので、これまた毎年恒例の行事の一つと思い食べてみたのだが、大体想像した通りの味ではあるが一度に色んな味が楽しめてこれはこれで中々美味しかった!それにしても今シーズンは『カレーハウスCoCo壱番屋』の”揚げそば入り ちゃんぽん風カレー”とか、『やよい軒』の”豚肉と白菜のあんかけ鍋”とか何かこんな感じの中華風あんかけが掛かった料理を食べる事が多いような・・・。もしかしたら中華風あんかけがブームになっているのかな?

2018年3月22日

毎度お馴染みの”丸亀製麺”から”鴨ねぎうどん”と同時発売の”鴨肉たっぷりカレー南蛮”を食べてみた!見た目は鴨肉入りのカレーうどんだがコクがあって中々ウマい!

Filed under: 麺類と粉もん — 代理人 @ 9:28 PM
 
代理人記録
 
少し前にも書いた様に新年早々に毎度お馴染みの『丸亀製麺』へ行って”はまぐりうどん”を食べた時に”100円の割引券が10枚綴られたお年賀クーポン”を貰ったので、それを使ってバラエティテレビ番組”有吉弘行のダレトク!?”で紹介されていた”クラムチャウダーうどん”を食べたのだが、未だ手元に4枚もの割引券が残っている・・・。どうした物かと思案していたら、その翌週に”鴨ねぎうどん”と”鴨肉たっぷりカレー南蛮”が販売開始になったので、『丸亀製麺』では食べた事の無い”鴨肉たっぷりカレー南蛮”の方を食べに行ってみる事にした。
 
釜揚げうどん専門店 丸亀製麺/加古川店
こちらがまたまた行って来た加古川市役所近くのうどん屋激戦区の一角にある『釜揚げうどん専門店 丸亀製麺/加古川店』で、以前から度々書いている様に今や全国に800店近い店舗を有する、超巨大セルフ讃岐うどんチェーン店の記念すべき1号店(今風に言うと聖地?)で、個人的にはこの1号店がオープンした直後から食べに来ている一番愛着のあるお店でもある。
 
丸亀製麺鴨肉たっぷりカレー南蛮のメニュー
そしてこちらが『丸亀製麺』から登場した”鴨肉たっぷりカレー南蛮”のメニューで、一昔前までは”カレー南蛮”と言うと蕎麦屋さんで提供されている”カレーの出汁に浸かった温かいお蕎麦”だったのだが、最近は何と無くあやふやになって来たようで、この”鴨肉たっぷりカレー南蛮”も鴨肉が入っているから”カレー南蛮”と呼んでいるような気がしないでは無い・・・(そう言えば『すき家』でも”カレー南蛮牛丼”ってのを食べたしなあ・・・)。それはさて置き、『丸亀製麺』で”カレーうどん”は食べた事があるが”カレー南蛮”は食べた記憶が無い・・・って事で、今回はこの”鴨肉たっぷりカレー南蛮”を食べてみる事に決定!!!
 
丸亀製麺鴨肉たっぷりカレー南蛮
で、こちらが実際に食べた”鴨肉たっぷりカレー南蛮(並)”で、お値段は通常税込価格670円の処、先にも書いたように”お年賀クーポン”利用で100円引きとなって570円也。以前この店で食べた”Wカツカレーうどん”は普通のカレーうどんの上にトンカツをトッピングしただけのシンプルな内容だったのだが、今回は鴨肉を焼いてその中にカレー出汁を加えて煮込んであるからか、メニューにも”やわらかな鴨肉とカレー出汁の旨み”と書いてある様にカレーにコクがあってメチャウマい
 
丸亀製麺鴨肉たっぷりカレー南蛮
ちなみに”鴨肉たっぷりカレー南蛮”に入っていた鴨肉はこんな感じで、一般的な鴨南蛮では鴨肉は煮込む場合が多いと思うが、先にも書いたように『丸亀製麺』では注文が通ってからフライパンで鴨肉を焼いているので何と無く香ばしさもあって中々美味しかったかな
 
丸亀製麺鴨肉たっぷりカレー南蛮
最後に・・・、”鴨肉たっぷりカレー南蛮”の麺はこんな感じの『丸亀製麺』ご自慢の店内で製麺した”打ちたて、茹でたて、締めたて”の”豊かな香りと味わいにこだわり国産小麦100%を使用した讃岐うどん”で、何時も通り普通に美味しい・・・。ま、この『丸亀製麺1号店の直ぐ近所には、これまた自家製手打ち讃岐うどんのお店である『うどんの琴平』や『讃岐めん うどんや』等が犇めき合っているので、どのお店の麺が好みかで評価が分かれるのかも知れないが、個人的には麺より出汁派の私なので、どのお店で食べても美味しい様な気はする・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『丸亀製麺』で今回は”鴨ねぎうどん”と同時登場した”鴨肉たっぷりカレー南蛮”を食べてみたのだが、内容的にはカレーうどんの中に鴨肉が入っただけではあるが、本文で書いたように鴨肉を焼いた後でカレー出汁と一緒に煮込んだ事もあってか、普段食べるカレーうどんよりもコクがあって中々ウマかった!それはさて置き、未だ手元に”お年賀クーポン”が残っていた事もあり折角なのでこの後も”鴨ねぎうどん”を食べに行ってしまったのだが、その話は・・・近々・・・。
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