義史のB型ワールド

2017年8月26日

スーパーで売っていた”赤いきつね焼きうどん”を食べたら、何時ぞやの”赤いきつねうどん”の時と同じくアゲがバラバラ・・・と思ったら、これが標準らしい・・・。

Filed under: カップ麺とインスタント麺 — 代理人 @ 7:30 PM
 
代理人記録
 
相変わらずスーパーやコンビニへ買物に行った時に、ちょっと変わったカップ麺を見つけては思わず買ってしまうので、家の中には常時20個位のカップ麺が転がっている・・・。が、買う時は直ぐに食べてブログで紹介しようと思いつつ、その前に買って来たカップ麺の賞味期限が気になって、結局何時も発売と同時に買っても実際に食べるのは数か月後になってしまう場合が多い。そんな中の一つに、マルちゃんでお馴染みの東洋水産から販売されていた”赤いきつね焼うどん”のお話を簡単にご紹介・・・。
 
マルちゃん赤いきつね焼うどん
こちらがスーパーで買って来たマルちゃんの”赤いきつね焼うどん”で、パッと見た感じは四角いカップうどんに見えるが、所謂”焼うどん”だ。ちなみに商品説明に寄ると”もちもちとした麺に、鰹節と昆布のだしが利いた「赤いきつねうどん」をイメージした焼うどん”、”パッケージは、「赤いきつねうどん」を踏襲した王道感と安心感のあるデザインに仕上げました”との事。
 
マルちゃん赤いきつね焼きうどん
で、先ずは”赤いきつね焼うどん”のパッケージの中にあった”かやくの袋”を開けて麺の上に出してみたら・・・、何か以前に見た事がある様な・・・所謂デジャブ?の如く、これって以前にカップうどんの”赤いきつねうどん”を食べようと蓋を開けたら、中に入っている具の揚げがバラバラになっていた時と同じ・・・。と、一瞬思ったのだが、そうでは無く今回は”焼うどん”と言う事もあって、最初から揚げはこの様にバラバラタイプになっているようだ・・・。てか、今回の記事はこれを紹介したかっただけなんだけど・・・。
 
マルちゃん赤いきつね焼きうどん
ちなみに完成した”赤いきつね焼うどん”はこんな感じで、再び商品説明に寄ると”ソフトでモチモチとした食感のうどんに、和風だしを利かせた「赤いきつねうどん」味のソースがマッチした焼うどん”との事。そう思いつつ食べてみると何と無く”赤いきつねうどん”風味のする、ちょっと変わった”焼うどん”ではあったが、美味しいと思うかどうかは、あなた次第・・・。
 
てな事で、スーパーで買った”赤いきつね焼うどん”のかやくの袋を開けたら、以前食べた”赤いきつねうどん”の時と同じくアゲがバラバラ・・・と思ったら、今回はこれが標準だったらしい・・・。そんな事もあって、ネタ的に面白味に欠ける気もしたのだが、取り敢えず紹介してみたのであった!

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