義史のB型ワールド

2017年5月21日

毎度お馴染みの”吉野家”に行ったら25日発売開始と予告されていた”ねぎ塩豚丼”が既に販売されていたので食べてみた!今年はすりおろし生姜つきなのが新しい・・・。

Filed under: — 代理人 @ 7:25 PM
 
代理人記録
 
相変わらず4月前半ごろの話が続いているので、今日は久々にメチャ新しいお話・・・。昨日紹介した様に毎度お馴染みの牛丼チェーンの『吉野家』で開催されていた”春の300円まつり!”に行ったら最終週の時に”丼(皿)・定食・カレー50円引きクーポン券”をくれた。とは言え、有効期限が一ヶ月しか無いので週に一回は食べに行かないと消化出来ない・・・。別途JAFから送られて来るチラシに付いている割引券もあるし・・・と思いつつ、日頃から50円の割引券から果ては5000円の割引券まで大事に使っている?私なので、せめてもう一枚だけ(未だ紹介して無いが、全国販売になった”黒カレー”を食べた)でも使っておこうと思い、またまた『吉野家』に行ってみた。
 
吉野家/250号線加古川店
こちらがまたまた行って来た『吉野家/250号線加古川店』で、この時は土曜日の丁度正午頃の訪問と言う事もあってか、店内のテーブル席はファミリー客で賑わっているのは当然として、お店前のドライブスルーにも車の列が出来ていた。そんな事もあって、何時もはお店に近づいてから撮るはずだった店舗の写真が撮れなかった・・・。ま、何時も紹介しているので、その内に店の写真はカットしようとは思っているのだが・・・。
 
吉野家ねぎ塩豚丼のメニュー
それはさて置き、この日は特に食べたい商品があった訳では無いので先ずはメニューを見てみると、5月25日から販売開始と予告されている”ねぎ塩豚丼”と”ねぎ塩牛カルビ丼”が何故か既に販売されている。ちなみに『吉野家』の案内に寄ると”「ねぎ塩豚丼」は2012年夏に販売して以来、 さっぱりとした「塩ダレ」の味つけが、ご好評をいただいてきた、吉野家夏の定番商品”との事なのだが、個人的に毎年この”ねぎ塩豚丼”を食べているので、ちょっと商品名が気になったので過去記事を見てみると2012年は”焼味ねぎ塩豚丼”で、翌年からは”ねぎ塩ロース豚丼”となり、昨年になって漸く”ねぎ塩豚丼”になったみたい・・・。それはさて置き、そんな事もあって毎年恒例の如く”ねぎ塩豚丼”を食べてみる事に決定!!!
 
吉野家ねぎ塩豚丼並盛
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”ねぎ塩豚丼”の並盛で、お値段は通常税込価格450円の処、先にも書いた様に”春の300円まつり!”の時に貰った”丼(皿)・定食・カレー50円引きクーポン券”利用で50円引きの400円也。『吉野家』の商品説明に寄ると”今年の「ねぎ塩」は「すりおろし生姜」を 別添えしました。生姜の風味とピリッとした口当たりが「塩ダレ」で焼きあげた肉のうまさを、一層引き立てます”との事。そう言えば昨年は”レモンとオリーブオイルを合わせたオリジナルソース”が付いていたのだが、今年は”関西うま塩牛鍋膳”とか”牛カルビ生姜焼き丼”にも付いていた”すりおろし生姜”に変っている点が新しい・・・。きっと昨年の”オリジナルソース”は容器に入っていたので、その分無駄なコストがかかっていたから、今年はお手軽に小鉢に入れるように変えたのかも知れない・・・。
 
吉野家ねぎ塩豚丼並盛
そしてこちらが”ねぎ塩豚丼”の命とも言える”塩ダレ風味の豚肉”で、昨日も書いた様に最近も”スパイシーカレー豚丼”とか”四川麻婆豚丼”とか”豚スタミナ丼”等を食べて来たのだが、当然の如くそれらとは全く違う味わいだ。で、先に書いた様に”好評をいただいてきた、吉野家夏の定番商品”らしいのだが、個人的には濃い味好きと言う事もあって”豚スタミナ丼”の方が好きかも・・・。
 
吉野家ねぎ塩豚丼並盛
ちなみに折角なので食べてる途中から”すりおろし生姜”を”ねぎ塩豚丼”に加えて食べてみると、確かに何時もとは違う味わいがあって、これはこれで楽しかったかも知れない・・・。
 
てな事で、”春の300円まつり!”の時に貰った”丼(皿)・定食・カレー50円引きクーポン券”をせめてもう一枚だけでも使って置こうと思って、またまた『吉野家』に行ったら何故か25日から販売開始と予告されている”ねぎ塩豚丼”が既に販売されていたので食べてみたのだが、今年は”すりおろし生姜”が付いている点が新しい・・・。それはさて置き、もう一つの”ねぎ塩牛カルビ丼”は昨年登場した時に食べて無かったので、今度はJAFの割引券を使って食べてみたいと思う・・・。

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