義史のB型ワールド

2016年8月14日

またまた買ってしまった”ラーメンパス本2”に”濃厚豚骨ラーメン弦流”が載っていたので、今度は”あっさり博多豚骨ラーメン”を食べてみた!マイルドなスープでこちらの方が好きかも。

Filed under: ラーメン — 代理人 @ 7:28 PM
 
代理人記録
 
またまた買ってしまった”ラーメンパス本2”の中に明姫幹線沿いの加古川鶴林寺西交差点から直ぐ北へ上がった処にある『濃厚豚骨ラーメン 弦流』が載っていた。『濃厚豚骨ラーメン 弦流』と言えば今年の4月頃に誕生したばかりの本格的な九州系豚骨ラーメン専門店で、私もお店が開店して間もない頃に食べに行ったら確かに中々美味しいラーメンだった。そんな事もあり、今度はもう一つメニューにあった”あっさり博多豚骨ラーメン”を食べに行こうと思っていたのだが、何だかんだと時間だけが過ぎ去っていたので、これをきっかけに久々に食べに行ってみる事にした。
 
濃厚豚骨ラーメン弦流
こちらが久々に行って来た『濃厚豚骨ラーメン 弦流 –GENRYU-』で、お店は先にも書いた様に鶴林寺北交差点の直ぐ近くにある。で、以前来た時はお店が誕生して間もない頃と言う事もあって、店内は満席に近いぐらいの賑わいだったが、流石にそこまでお客さんは入って無かったが、私がラーメンを食べている間も入れ代わり立ち代わりお客さんがやって来ていたので、今の処は順調に行っている?ようだ。
 
濃厚豚骨ラーメン弦流のメニュー
そしてこちらが『濃厚豚骨ラーメン 弦流』のメニューで、お店が誕生した直後に食べに来た時は店名の冠にもなっている”濃厚豚骨弦流ラーメン”を食べたのだが、先にも書いた様にもう一つの”あっさり博多豚骨ラーメン”の方も食べてみたかったので、”ラーメンパス本2”は”濃厚豚骨弦流ラーメン”と書いてあるけど”あっさり博多豚骨ラーメン”の方に変更出来ないかとお願いしたら、快くオーケーしてくれたのでそちらを食べてみる事に決定!!!
 
濃厚豚骨ラーメン弦流あっさり博多豚骨ラーメン
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”あっさり博多豚骨ラーメン”で、お値段は通常価格680円の処、今回は”ラーメンパス本2”利用でワンコインの500円也。本に書いてあった商品説明に寄ると”泡立つほどクリーミーで、骨がなくなるまで24時間煮込むことで、豚本来の旨みと甘味が出色”との事。で、そのお味であるが、前回訪問時に食べた”濃厚豚骨弦流ラーメン”はその名の如く、濃厚な豚骨スープだったがそれと比べるとマイルドで非常に飲みやすく、少し甘目のスープながら中々ウマい!歳のせいか、個人的にはこちらの”あっさり博多豚骨ラーメン”の方が好きかな。
 
濃厚豚骨ラーメン弦流あっさり博多豚骨ラーメン
そしてこちらは”あっさり博多豚骨ラーメン”にトッピングされていたチャーシューで、基本的には前回食べた”濃厚豚骨弦流ラーメン”にトッピングされていた物と全く同じの中々美味しいチャーシューなのだが、流石にそれ以上のインパクトは無かったかな。
 
濃厚豚骨ラーメン弦流あっさり博多豚骨ラーメン
ちなみに”あっさり博多豚骨ラーメン”の麺は、こんな感じのこれまた前回と同じく博多ラーメン定番の極細麺だった。
 
てな事で、またまた買ってしまった”ラーメンパス本2”に鶴林寺の西側にある『濃厚豚骨ラーメン 弦流』が載っていたので今回は”あっさり博多豚骨ラーメン”を食べてみたのだが、その名の通りメチャ飲みやすいあっさりとした豚骨スープのラーメンだった。それは兎も角として、”ラーメンパス本2”の中には”濃厚豚骨弦流ラーメン 豚トロのせ”が50円引きの830円で食べれるパスも載っているのだが、トッピングの価格を見ると”豚トロ”は200円だから”ラーメンパス本2”でラーメンを500円で注文して、別途200円追加した方が安上がり?何だけど・・・不思議だ・・・。それは定食のセットを食べても似た様な感じなので、今度は定食を食べに行ってみよう!
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