義史のB型ワールド

2012年5月31日

南淡路日帰り温泉ツアー、ランチを食べた後は待望の温泉三昧!!!昼間っからの温泉は最高だぜぇ!!!

Filed under: 旅行 — 代理人 @ 9:20 PM
 
代理人記録
 
南淡路日帰り温泉ツアーのお話の続き・・・。ランチを食べた後は待ちに待った?入浴タイム!!!って事で、早速ホテルの大浴場へと向かう事に・・・。
 
南淡路ロイヤルホテル/春の日帰り特別プラン
ちなみに再度紹介して置くと、こちらが今回のランチ付日帰り温泉ツアーで行って来た”南淡路ロイヤルホテル”で、先にも書いた様に、GWの1週間後の日曜日の昼間と言う事もあってか、ホテルは割と閑散としていた。で、大浴場には我々以外にも何組かのお客さんは居たけど、片手で数えられるぐらいの人数で、基本的には貸切状態に近かった?かも・・・。
 
南淡路ロイヤルホテル/春の日帰り特別プラン
そしてこちらが”南淡路ロイヤルホテル”の地下1Fにある大浴場。何年か前に同じく南淡路にある”ホテルニューアワジ プラザ淡路島”は展望風呂だったで、窓の外には海や大鳴門峡等の風景が広がっていたのだが、このホテルの大浴場は反対に最下階にあるので、当然の如く?窓の外は露天風呂と庭が見えるだけ。ホテルに宿泊して夜に温泉に浸かった場合だと、どうせ暗くて何も見えないから、あまり気にならないかも知れないが、この日は折角の真昼間の温泉三昧だったので、外の風景が味気ないのはちょっと寂しかったかも・・・。
 
南淡路ロイヤルホテル/春の日帰り特別プラン
で、こちらが大浴場の外にある露天温泉岩風呂で南淡温泉「渦の湯」と言う名称が付いているらしい・・・。で露天風呂と言う事で、頭上には雨避け用の竹の屋根?みたいな物はあったが、基本的に日差しを浴びる事が出来る。やっぱ露天風呂は真昼間に入るのが気持ち良いよねえ・・・。
 
南淡路ロイヤルホテル/春の日帰り特別プラン
ちなみにこちらは南淡温泉「渦の湯」の効能書き・・・。で、露天風呂にこの立て看板があったと言う事は・・・、大浴場は温泉じゃあ無いのかな???
 
南淡路ロイヤルホテル/春の日帰り特別プラン
そしてこちらは大浴場の一角にあったサウナ風呂で、個人的には最低でも20分ぐらいは入って居たかったのだが、常時体調不良のK朗君は兎も角、某T君も直ぐにサウナを出て行ったし、JA君はサウナに入ったかどうかも判らんぐらい・・・。そんな事もあって、私も10分程度でサウナを出たのであった。どちらにしても、やっぱ昼間からの温泉三昧は最高だったぜぇ。
 
南淡路ロイヤルホテル/春の日帰り特別プラン
で、お風呂から出て来た後は、再び1Fのロビーフロア―へと戻り、折角なので、一番奥にあったこちらのショッピングプラザ(土産物売場)をウロウロ・・・。こちらも時間的な事もあってか、売場の中に居たのは我々御一行のみだった様な・・・。そんな事もあり、ランチ&温泉三昧の他にはする事も無かったし、そもそも居場所も無かったので、ホテル前のチャペルを見学した後、帰路に着く事にした・・・。
 
大鳴門橋
で、折角、南淡路まで来た・・・、って事でホテルから車で5分程走った処にある、淡路最南端に位置する”道の駅うずしお”に行ってみた。こちらはその”道の駅うずしお”から”大鳴門橋”を見た景色。が、潮の満ち引きの関係もあり残念ながらこの時は渦潮の姿は全く見る事は出来なかった。ちなみに橋の下にも少し行けるのだが、みんなそれなりに何度も”大鳴門橋”に来た事がある・・・、って事で、早々に引き上げる事となった。
 
淡路島玉ねぎソフト淡路島玉ねぎソフト
ちなみに、”道の駅うずしお”で”淡路島のご当地ソフトクリーム”なる物を売っていたので、折角なので”淡路島玉ねぎソフト”とやらを食べた。で、そのお味であるが、一口食べると口の中に思いっ切り”玉ねぎ”の風味?みたいな物が一気に広がる。が、とても美味しいと言える様な感じじゃあ無い様な・・・。誰かが食べた”びわソフト”にした方が絶対に良かったかも・・・。とは言え食べ進んで行くと、冷たさで口の中が麻痺して来たのか、あんまり”玉ねぎ”風味は感じ無くなって来た・・・。でも半分程食べた後は、某T君に残りを食べてもらいました、とさ。
 
たこせんべいの里
そして”道の駅うずしお”を出て、車を走らせる事約1時間程で、淡路島へドライブへ来た時は必ずと言って良い程立ち寄る”たこせんべいの里”に到着!!!此処に来る最大の目的は、お土産で”たこせんべい”を買う・・・、事では無く、無料サービスのUCCコーヒーを飲む事。そんな目的のお客さんが他にも大勢居るのか、午後4時半近くと言う時間帯にも関わらず思いっ切り賑わっていた
 
この後、某T君を家まで送り届け、その後、帰路に着くのだが、淡路牛が食べたい!って事でこの後も”南淡路日帰り温泉ツアー”はまだまだ続くのであった・・・。

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