義史のB型ワールド

2012年3月23日

100円の割引券が溜まって来たので、またまた”かつや”で”カツ丼”食べた!で、帰り際また割引券くれた!何か意味無いじゃん!

Filed under: — 代理人 @ 11:26 PM
 
代理人記録
 
此処最近、月に一回は行っている、とんかつとカツ丼のチェーン店『かつやなのだが、最近はお店に行く度毎に”100円の割引券”が貰える。そんな事もあり、つい先日も”100円の割引券”を消化すべく、またまた『かつや』に行ってみたのだが、その時は”感謝祭第2弾で150円引き!”に釣られ”海老・ロースカツ定食”を食べたので、”割引券”は使えなかった。その癖、帰り際にはこれまた”100円の割引券”をくれた。そして、その有効期限が、これまた短い!ま、『かつや』如きにそれ程、必至にならなくても良いのだが、どうせならば・・・、って事で、先日、東加古川方面へ行った時に、またまた『かつや』に寄ってみた。
 
かつや東加古川店
こちらがこの日、またまた行って来た『かつや/東加古川店』で、この日は未だ”感謝祭第2弾”の期間中で、期間限定のフェアメニューは無く、前回食べた”海老・ロースカツ定食”か”海老・ヒレカツ定食”が、150円引きとなる期間だったのだが、それらを頼むと”割引券”が使えない!それでは、わざわざ『かつや』に来た意味が無い!って事で、今回は久々に”かつや定番のカツ丼”を食べる事にした。
 
かつや100円割引券
ちなみにこちらが以前”海老フライ フカヒレあんかけご飯”を食べた時に貰った”100円割引券”で、毎回毎回、その時に食べた期間限定のフェアメニューの写真が載った割引券をくれる。で、実際にその”割引券”を持ってお店に来た時は、既にこのフェアメニューは終わっていて、次のフェアメニューが始まっている・・・、と言うパターンの繰り返し・・・。当然、この日も既に”海老フライ フカヒレあんかけご飯”の販売は終了していた・・・。
 
かつや東加古川店カツ丼梅
それは兎も角として、間も無くして運ばれて来たのが、こちらの”カツ丼(梅)”で、お値段は490円の処、100円の割引券を利用して税込価格414円也。ご存じの様に?『かつや』の”カツ丼”は、”カツの大きさ”に寄って、”ロースカツ丼”の場合、梅、竹、松の3種類の”カツ丼”があるのだが、今回食べたのはその中でも一番サイズの小さい(と言うか値段が安い)”カツ丼(梅)”なので、トンカツのサイズはこの前食べた海老・ロースカツ定食”のロースカツと同じく80gのサイズだ。何年か前に、良く『かつや』に来て、この”カツ丼(梅)”を食べていた頃は、ちょっと物足り無い量だなあ・・・、と思って食べていたのだが、今の私には(梅)でも十分な量がある感じ。
 
かつや東加古川店カツ丼梅
ちなみに”カツ丼(梅)”の”ロースカツ”はこんな感じで、基本的にこの前に食べた”海老・ロースカツ定食”のカツと同じ味・・・、と言うか、何時もの『かつや』の定番の”ロースカツ”なので、特にどうって事の無い普通のトンカツなのだが、玉子とじの味も、まあまあで普通に美味しいカツ丼”だったかな。ま、今となっては無い物ねだりになってしまうのだが、この価格帯の”カツ丼”と言えば、以前、JR加古川駅前の通りを抜けた、2国との交差点近くにあった(その前はサンライズビルの地下にあった)菴羅食堂』の”500円のカツ丼が、一番美味しかった様な気がする。実際、あのお店、結構流行っていたのだけどなあ・・・。何かリニューアルして値段を上げたのが、失敗だった様に思うのだが・・・。
 
それは兎も角として、何か最近メチャ行く回数が増えた様な『かつや』で、久々に”カツ丼(梅)”を食べたのだが、帰り際には、またまた”100円の割引券”をくれた・・・。って事で、手元にある”割引券”の枚数が全然減らないぞお・・・。このペースで行くと、そのうち、毎日『かつや』に行く事になってしまうかも・・・。それは兎も角、ちょっとこの”80gのロースカツ”も飽きて来たので、次回は久々に”100gのカツ丼(竹)”でも食べてみようかな?と思うのであった。

ちょっと前に生麺タイプを食べた”総大醤”が、今度はカップ麺で売られていたので買ってみた。カップ麺なのでお手軽だ!

Filed under: カップ麺とインスタント麺 — 代理人 @ 8:23 PM
 
代理人記録
 
最近、リアル店舗のラーメン屋で食べたラーメンのカップ麺やら生タイプのインスタント麺やらコンビニ麺を食べる事が多い。今回はちょっと前に生麺タイプのインスタント麺で食べた『総大醤』カップ麺版が売られていたので、買って食べたのでご紹介。
 
総大醤魚介系醤油味ラーメンカップ麺
こちらが今回、コンビニで買って来た大阪名店の味シリーズのカップ麺である”総大醤/魚介系醤油味ラーメン”と言う名のカップ麺で、商品説明に寄ると”大阪市に店を構える「総大醤」の味をカップ麺で再現”との事。もう少し細かく書くと、少し前に”生麺インスタント麺”を食べた時にも書いたが、個人的に最近はまりつつある”完全無添加天然塩ラーメン”のお店『小野塩元帥』の本元が、この大阪にある『総大醤』なのだ。で、『小野塩元帥』と言えばその名の通り塩ラーメンが自慢のお店なのだが、そう言う事?もあって”醤油ラーメン”も中々旨い!そんな事もあり、きっと総本山である『総大醤』のラーメンも旨いのでは?と思いつつ、未だリアル店舗では食べた事が無い。そんな事もあり、『総大醤』の名の付いた商品を見掛けると思わず買ってしまうのであった。
 
ちなみに、今回のカップ麺は当ブログですっかりお馴染みとなった北海道十勝新津製麺製のカップ麺なので、個人的には安心感がある。それにしても前回食べた生麺タイプの製造元は”アイランド食品”だったので、もしかすると?と言うか、多分きっと、微妙に味が違うと予想される(そもそも生麺タイプとカップ麺じゃあ、麺が全然違うのだけど・・・)。
 
総大醤魚介系醤油味ラーメンカップ麺
てな事で、早速”総大醤/魚介系醤油味ラーメン”のカップ麺の蓋を開け、中身を取り出してみると、こんな感じ。十勝新津製麺製のカップ麺を紹介する時は、毎回同じ様な事を書いている気がするのだが、麺は十勝新津製麺ご自慢の氷結乾燥ノンフライ麺で、レトルトの具は、十勝新津製麺のカップ麺で全て共通なのでは?と思われる辺りも、全く同じ。
 
総大醤魚介系醤油味ラーメンカップ麺
ちなみに、今回の”氷結乾燥ノンフライ麺”はこんな感じの麺で、今まで食べて来た十勝新津製麺製のカップ麺の麺とは若干違う様な印象・・・、てか、この前に食べた生麺タイプの『総大醤』の麺とは全然違うじゃん!みたいな・・・。ま、本物の『総大醤』では未だ食べた事が無いので何とも言えないのだが、『小野塩元帥』のお店の店頭で打つ自家製麺とも全然違う様な気がする。ま、所詮?カップ麺の麺なので、これ以上は気にしないでおこう・・・。
 
総大醤魚介系醤油味ラーメンカップ麺
そして完成した”総大醤/魚介系醤油味ラーメン”のカップ麺はこんな感じ。発売元のコンビニの説明に寄ると”鶏・豚のダシをベースに、かつお節・煮干・昆布の魚介ダシをしっかり利かせた醤油ラーメン”との事。で、実際に食べたそのお味であるが、この前食べた生麺タイプの”総大醤のラーメン”若干、醤油辛かったのだが、今回のカップ麺は魚介風味もあって少し甘目な印象。そんな事もあって、個人的には今回のカップ麺の方が美味しい様な気がする。もしかすると、私自身が十勝新津製麺の味に毒されて、この会社のスープは全て美味しく感じてしまうのかも知れないが、総合的に評価しても、中々美味しいカップ麺だった様な気がする(でも、やっぱ醤油味は強かったかな?)。
 
総大醤魚介系醤油味ラーメンカップ麺
ちなみにお湯で戻った?”氷結乾燥ノンフライ麺”はこんな感じで、カップ麺としては美味しい方の部類なのだが、ちょっと前に、この”総大醤の生タイプの麺”を食べたばかりなので、やはりその差は歴然だったかな・・・。
 
てな事で、総合的な印象としては、麺は前回食べた生麺を使い、スープは今回のカップ麺版を使い、具は適当に他から調達して来た物を使って作れば、もっと美味しい”総大醤のインスタント麺”が出来る様な気がする。それは兎も角、これだけ続いて、生麺タイプとカップ麺タイプの2種類のインスタント麺を食べた!って事もあり、次回、大阪へ行った時は『総大醤』の実店舗で食べるしか無い?と言う様な気がして来た。ま、お店自体は天六にあるので、梅田からもそれ程離れた場所では無いから、その気になれば直ぐに行けそうなので、本当に実店舗に行ってみようと思う。後は、何時、大阪へ行く機会が出来るか?と言う事だけなのだが、それが一番の問題かも・・・。

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