義史のB型ワールド

2010年10月31日

中島みゆきの新譜CD発売キャンペーンで無料で貰えるCDパンフと別冊ダ・ヴィンチ!!!入手するのに苦労したけど無事ゲット!!!

Filed under: 音楽 — 代理人 @ 9:17 PM
 
代理人記録
 
何か日が過ぎるのが滅茶早い・・・、って事で中島みゆきコンサート初日・大阪新歌舞伎座へ行ってからもう一週間が過ぎ様としているのだが、その様子はちょっとずつ記事を書いているので、また後日ご紹介。今日はそれから10日ほど遡る中島みゆきのNEWアルバム発売にまつわるお話・・・。
 
今月の10月13日に中島みゆきのNEWアルバム「真夜中の動物園」が発売となった。昨年の秋にも一応、NEWアルバムが発売されたのだが、内容はその前に開催された『夜会VOL.15~夜物語~元祖・今晩屋』で披露された曲、及び、中島みゆきが初めて作品提供した吉川晃司主演のミュージカル「SEMPO~日本のシンドラー 杉原千畝物語~」に提供した曲を自らが歌いレコーディングし直して収録したアルバム・・・、って事でオリジナルアルバムとしては3年前の「I Love You, 答えてくれ」以来のアルバムとなる。
 
で、毎回NEWアルバムの発売に合わせ、先着購入特典等が付く場合があるのだが、それよりも私が手に入れたいのはNEWアルバムを紹介した無料のパンフレット?と言うのか、チラシ・・・。基本的にNEWアルバムが発売される度にこの手のチラシが発行されているのだが、ご存じの通り?高砂や加古川の田舎には大きな店構えのCDショップが少ない。って事で、この手のパンフレットやチラシを置いているお店自体が少ない!!!しかも今回は、先に私が購入した雑誌”ダ・ヴィンチ11月号”の中島みゆきの特集記事だけを抜粋した『別冊ダ・ヴィンチ』も無料で配布されるとの事・・・。そう言えば、3年前の新譜発売の時も今回と同じく、コンサート直前だったし『ダ・ヴィンチ』にインタービュー記事が出たし、同じ様に、これらの無料冊子を求め、東へ西へ右往左往?した物だった・・・。
 
で、高砂や加古川界隈で、この手の無料冊子、今風に言う処のフリーペーパーを手に入れやすいのが、西二見にあるイトーヨーカドー明石店の3階にあるCDショップの『新星堂』。こうやって紹介すると次回からの競争率が上がりそうなので書きたくは無いが、ま、将来の事を色々考えてもあれなので、書いてしまうと、毎回、この手の新譜紹介の冊子が一番手に入り易いのが、このCDショップなのであった。『新星堂』自体はイトーヨーカドー別府店(加古川店?)の中にもあるのだが、お店の規模が小さい為?か、この無料で配られている冊子を入手出来る可能性が低いので、毎回、とりあえず西二見まで行くのであった。
 
てな事で、とりあえず『新星堂/イトーヨーカドー明石店』へ行って無事にゲット出来たのがNEWアルバム「真夜中の動物園」を紹介した「別冊DROPS」。が、しかし!!!「別冊ダ・ヴィンチ」が置いて無い・・・。まあ、私は”ダ・ヴィンチ11月号”を買って持っているので「別冊ダ・ヴィンチ」自体はどうでもエエと言えばエエのだけど、やっぱ中島みゆきファンとしては、無料で手に入れれる物は何でも欲しい!!!って事で、とりあえず加古川市内にあるCDショップを廻っていると・・・、偶々、映画を観に行った際に立ち寄ったサティ加古川の中にあるCDショップで偶然にも?一冊だけ残っていた別冊ダ・ヴィンチ」を発見!!!これもまた運命?って事でその貴重な最後の一冊を貰って帰って来たのであった・・・。
 
そんなこんなで無事に入手出来たのがこちらの「別冊DROPS/中島みゆき真夜中の動物園特集号」と「別冊ダ・ヴィンチ」。「別冊DROPS」は基本的にCDを売る為の内容紹介の為のパンフレットなので、内容的には薄いが、「別冊ダ・ヴィンチ/中島みゆき特集号」は、私が買った雑誌『ダ・ヴィンチ11月号』の特集記事全てを収録した冊子になっているので、結構お得感、お値打ち感がある・・・、ってか、最初からこの「別冊ダ・ヴィンチ/中島みゆき特集号」が入手出来ると判っていたのなら態々、お金払って雑誌『ダ・ヴィンチ11月号』を買う必要も無かった?とも言えるのだが・・・。
 
で、当たり前だが「別冊ダ・ヴィンチ」に収録されている内容は先日発売された『ダ・ヴィンチ11月号』の中の中島みゆき特集ページを抜粋した物なので、まるっぽ一緒。これが無料で配られているのだから”ダ・ヴィンチ”の発行元は太っ腹?てか、それじゃあお金払って雑誌を買った私が馬鹿みたい?な感じ・・・?。ちなみにこのダ・ヴィンチの一番の読み処?である中島みゆきと糸井重里の対談のよりも詳しい?内容がダ・ヴィンチ公式サイトで無料で公開されているので興味のある方はご覧あれ。3年前の対談の記事も読めます・・・。でもお金払って買った雑誌の内容より、無料で公開されている方が中身が濃い?ってのは、何か客を馬鹿にしてるんじゃ無いの?と思ってしまうのは、私だけ???
 
 
上のアドレスへ飛べば”中島みゆきx糸井重里”の対談の記事が読める。
 
 
で、こちらは『別冊DROPS/中島みゆき真夜中の動物園特集号』の中身。CD販促用のパンフレットでA4見開きページに、アルバム収録曲の全曲を解説?した内容が載っている。ただし、この記事を書いているのは別冊DROPSから依頼された人なので、別に公式的な見解?と言う訳では無い。あくまで新星堂のみの、感想記事?と解釈するのが無難なのであった。
 
てな事で、今回も何とか無事に無料冊子、フリーペーパー2冊をゲットする事が出来たのだが「別冊ダ・ヴィンチ」の方は、この前のコンサート会場でCDを買った際におまけで着いて来たので、CDショップを探し求めて歩き回る必要も無かったかも・・・。てか3年前もコンサート会場でCDを買って貰ったのだった・・・。ま、コンサート会場でCDを買う最大の目的は、数量限定の中島みゆき直筆サインを手に入れる事にあるのだけど・・・、その話はまた後日・・・。
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個人的に”煮干しの出汁”が好きなもんで・・・”味噌にぼしらーめん”を食べて来た!!!でもやっぱ味噌ラーメンは味噌味じゃ!

Filed under: ラーメン — 代理人 @ 12:11 PM
 
代理人記録
 
灘のけんか祭りの宵宮見物を終え、再びやって来たのが姫路駅前。以前はこの時間帯に姫路駅周辺にやって来ても、飲屋さんとか焼肉屋さんぐらいしか開いて無くて食事して帰るのに困ったもんだが、ここ数年、姫路駅周辺にもラーメン屋さんが増えて来てしかも今年になって駅近に2軒もラーメン屋さんが出来て便利になった。この日はその中の一軒で、煮干しラーメンが売りのお店にまたまた行って来た。
 
こちらが今年のGWに姫路駅前みゆき通りに新しくオープンしたばかりの『麺や六三六/姫路店』で、私はこの日で三度目の訪問となる。ラーメン屋さんと言えば、私もそうであったが、一杯飲んだ後、家に帰る前に食べるってのが定番!そんな事もあり一番賑わう時間帯と言えば午後9時頃から深夜まで・・・、って事で、この日はちょっと早い時間だったのでそれほどの大賑わいでは無かったが、私が入る直前に5~6人のサラリーマンの団体客が入った事で、カウンター全席が埋まった。ま、私がラーメンを食べてる時に先客がどどーっと帰って行ったので、雰囲気的には半分くらいの席が埋まっている?と行った感じ。でもまあ、この時間帯でこれだけの客が入っていると言う点では、今の処、それなりに人気があると思っても差支え無いのかな?
 
で、お店の前にはこの様な”秋の新作!男のど根性味噌!味噌にぼしらーめん”と大きく書かれた看板が立っている。こちらは10月1日から登場した新メニューなのだが、私は事前にこのお店に味噌らーめんが登場した事は聞いていて、実際、この日はこの味噌らーめんを目当てにこのお店にやって来たのであった。それにしても、私が最近食べた味噌ラーメンと言えば”もんどの熟成味噌ラーメン”ぐらいしか頭に思い浮かば無いぐらい、私が味噌ラーメンを食べるのは久しぶりの事かも。ま、一口に味噌らーめんと言っても色々あるもので・・・。
 
てな事で、先のサラリーマンさんの団体客よりも先に運ばれて来たのが、こちらの”男のど根性味噌!味噌にぼしらーめん”、750円也。トッピングはチャーシューの他に大量のネギやモヤシ、それに春菊等の野菜の他、ナルトが一枚、それに”煮干し”の風味を出す為か、魚粉?と言うのか削り節が少し乗っている。が、私が求める、本場札幌の味噌ラーメンと言えば、味噌ラーメン誕生のお店『味の三平』や、あるいは”もんどの熟成味噌ラーメン”の様な”豚の挽肉を玉ねぎやモヤシ等と炒めてトッピングしたラーメン”なのだが、このお店も世間一般のラーメン屋に多い、スープが味噌味ベースになっただけの味噌ラーメンだ。
 
麺はスープと相性の良いとか言う中太麺だが、本場札幌で良く使われている西山製麺の様な縮れ麺では無くストレートな麺で、印象的には極々普通の麺。スープは、一応、北海道の味噌を使っているとの事だが、どちらかと言うとちょっとあっさり系の味噌味。それ以前に、”にぼし”の風味はあまり感じられず、やっぱ味噌の味が勝ってしまっていて、別に”味噌にぼし”と言う様な感じでは無かった様な気がする。
 
こちらがトッピングされていたチャーシューで結構分厚くて、しかもトッピングする前に一度、バーナーで芳ばしく焼いている。私が育てた?と言っても過言では無い?姫路の『ずんどう屋』も初期の頃は、同じ様に七輪で一度チャーシューを炙ってからトッピングしていたのだけどなあ・・・。それは兎も角、このチャーシューは昨年の秋頃に三宮で食べた、これまた煮干しラーメンに入っていた極厚のチャーシューには劣るが、それでも結構分厚いチャーシューで、食べ応えもあって中々美味しかった。
 
てな事で、このお店は”煮干しを使ったラーメンとつけ麺”が売りのお店で、メニューの種類は少ないのだが、今回は秋の新作って事で、ちょっと珍しい”味噌にぼしらーめん”ってのを食べたのだけど、味噌味って事で肝心の煮干し風味があまり感じられなかったので、やはり普通の”六三六ラーメン”を食べるのが正解だろう!ま、どちらにしても無化調を売りにした、そこそこ美味しいラーメン屋さんなので、また普通の”六三六ラーメン”を食べに行きたいと思うのであった。それにしても、このお店が出来た事や駅の南側にも『熟成細麺・宝屋』が出来たり、あるいは、フォーラスの向かい側にある『博多ラーメン虎と龍』もそこそこ評判が良い?って事で、この直ぐ近くにあった塩ラーメンが自慢のお店『ラーメン獅子歌歌』は閉店してしまっていた。ま、ちょっと前にお店前を通った時、店内はガラガラだったので、先は長く無い?と思っていたのだが、案の定・・・みたいな。個人的には色んな味のラーメン屋さんがあって結構楽しかったので、ラーメン屋が潰れるとちょっと寂しい気がする・・・。ま、ちょっと離れているが、姫路には強力なライバルとなる『博多一風堂』もオープンしたって事もあり、姫路のラーメン屋も自然淘汰が始まったのかも知れない・・・。

2010年10月30日

やっぱ親子丼を食べるならこの店やで!!!って事で、一年ぶりに薩摩庵に行って来た!!!

Filed under: — 代理人 @ 9:45 PM
 
代理人記録
 
ここ最近、私が良く利用する『真心うどん/米田平津店』とか、あるいはアスパ高砂の中にある『手打ちうどん・せらび亭』等で”親子丼”を食べて来たが、それらの”親子丼”を食べる度に思い出すのが、ちょうど一年前の今頃の播州秋祭りシーズン中に姫路で食べた”親子丼”の味。ずーっと以前に大阪で食べた”ミニフォアグラ入りの親子丼”とか”フォアグラと鴨ロースの親子丼?”の様な”突飛な親子丼”では無い、極々普通の至ってシンプルな親子丼だったのだが、お出汁も鶏肉も生玉子も美味しかったので、その味が忘れられないのであった。
 
そんな事もあり、今年の播州秋祭り期間中に姫路方面へ祭り見物に出掛けた際、姫路に寄ってその美味しかった親子丼を食べに行ってみた。
 
こちらがちょうど一年ぶりの訪問となる『薩摩を食す薩摩庵』と言うお店。場所は山陽電車姫路駅から歩いて2~3分のまさに駅近にある。そう言った事もあり車では中々行き難くて、また行きたい!と思いつつ、結局1年ぶりの訪問になってしまったのであった。で、店名が表している通り、薩摩料理のお店っぽいのだが雰囲気的には宮崎地鶏をメインにした焼き鳥屋さん?っぽい印象。そんな事もあってか、お店の前には宮崎県知事の東国原の幟が立っている。昨年このお店を訪れた時にも思ったのだが、一度このお店で普通に焼き鳥を食べてみたいと思っているのだが、今の処、そう言った機会も無く食べれずに居るのだが・・・。
 
で、こちらが店内に置いてある”薩摩庵名物の親子丼のメニュー”。お店の表にもこれと同様の巨大な看板が飾ってあって、このお店のランチライムの一番のオススメっぽいのだが、実際にはこの他にも何種類かのランチメニューがあり、また日替りメニューもあるので他のお客さんの様子を見ていると”親子丼”を頼む客よりもそれ以外のランチを頼んでいる客の方が多い様に思う。
 
こちらはメインメニューに載っている親子丼カツ丼のメニューの頁。この頁をめくった時に思い出したのだが、そう言えば昨年来た時もこの”黒豚ロースカツ丼”ってのが気になって、またこの”黒豚ロースカツ丼”を食べに来ようと思ったのだが、上で書いた様に滅多に来る場所じゃ無いし、夜は雰囲気的に焼き鳥屋さん?ぽいのでカツ丼だけ食べて帰るのも?何だし・・・、って事でそれ以来、来た事が無かったのだった。この日も後からこの頁を観た時に”黒豚ロースカツ丼”でも良かった?とちょっと思ったぐらい。メニューに書いてある通り、”親子丼”にするか、カツ丼にするか非常に悩ましいのだ・・・。
 
とは言いつつ、先日からのあちこちで食べた”親子丼”との比較の意味も込め、この日は素直に”親子丼”を注文!!!
 
間も無くして運ばれて来たのがこちらの”薩摩庵の名物親子丼”で、メインの”親子丼”の他に、お替り自由の”さつま汁”と小鉢(この日はマカロニサラダ)とお漬物がセットになって780円也。親子丼単品としてはちょっと高い?気がしないでも無いが、卵黄がトッピングされているし、さつま汁がお替りし放題なので、ま、こんなもんかも知れない・・・。(全然関係無い事だが、今回の写真を見ると、昨年の訪問時に前の携帯電話で撮った写真の方が色合いが綺麗な様な気がする・・・。まあ、好みの問題もあるのだろうけど、やっぱ前の携帯電話・・・、結構好きだったのよね・・・。)
 
で、こちらがこの1年間の間、ずっと食べたいと思っていた?”名物親子丼”。見た目は極々普通の”親子丼”なんだけど、何と言うのか、色艶と言うのか、雰囲気と言うのか、お店のセンスと言うのか、そこら辺りの印象がやっぱ他のお店で最近食べた”親子丼”と違い、個人的には美味しそうに感じてしまう!!!実際に口にしても、ちょいと濃い目の甘口のお出汁が、やはり私の好みにマッチしていて、玉子丼として食べても中々旨い!!!
 
そして何と言ってもこのお店の”親子丼”の特徴は(お店の看板が”薩摩”なのに何故か)名古屋コーチンの鶏肉と宮崎赤鶏の玉子とやらで、鶏肉は噛み応えも味もしっかりとしていて凄く美味しいし、玉子も卵黄のみでこれまたご飯と混ぜて食べると中々旨い!!!やっぱ、このお店の”親子丼”は、姫路~加古川界隈ではNo.1の味!と言っても過言では無いんじゃあ無いかな。少なくとも私には播州地方で一番の”親子丼”だ!!!
 
そしてこの”親子丼”に付いている”さつま汁”も、サツマイモ、大根、レンコン、カボチャ、ゴボウ、人参等の野菜が中心の具沢山な味噌汁で、こちらも中々美味しい。それぞれの具は細切れ?に近いサイズなんだけど、それぞれの味もちゃんとしっかりしている。当然、この日も”さつま汁”のお替りをしたが、昨年同様?お替りした”さつま汁”は何故か具の量が少な目になっていたけど・・・。
 
てな事で、昨年の祭りの季節に偶々、お店に入って食べた”親子丼”が物凄く美味しくて、それ以来、また食べに行こうと思いつつ、場所的な問題もあって結局一年ぶりの訪問となってしまったのだが、一年ぶりに行ってもやっぱり美味しかった。今度はまた一年後?とは言わずに、近々訪問して、ちょっと気になる”黒豚ロースカツ丼”でも食べて来る事にしよう!!!

2010年10月29日

以前行ったら定休日だった創作チャイナのお店に行ってみた。

Filed under: 中華料理 — 代理人 @ 9:43 PM
 
代理人記録
 
この日は某先輩の会社のパソコンの入替作業。午前中で終わる作業?と思っていたのだが、意外と手こずって午後も作業する事となった。てな事でランチタイムになったので一時中断。先輩がJR加古川駅前の銀行に用があると言う事で、その近くにある先日オープンしたばかりのかつめし専門店いろはーず』に行ってみる事にした。
 
ところがどっこい!!!『かつめし専門店いろはーず』に着くとお店は定休日?だった・・・。そう言えばこの直前、パソコンのパーツを買いにパソコン工房に寄ったら、そこも休みだった。何かこんな日って、一日中、何処へ行っても休みな場合が多いのよね。仕方が無いので”喫茶エデンのかつめし”でも食べに行く?と言う話になったのだが、ふと、加古川駅北側にある前々から行ってみたい中華料理のお店(と言うか、一回行ったらその日は定休日で入れ無かった事があった)の事を思い出し、折角なのでそちらのお店に行く事になった。
 
こちらが今回行った『創作チャイナ桜華(OUKA)』。このお店はJR加古川駅の北側のマンションの1Fにあるお店で、駅から歩いて3分ほどの場所にあるのだが、車の流れはあるものの歩行者はあまりいない様な場所なので、やや影が薄い様な印象がある(ちなみにこのビルのちょっと東には一軒屋の中華料理屋さんがあり、そちらは遠目からでも良く目立つ)。
 
で、このお店には以前一度来た事があるのだが、その時は定休日?で入れ無かったので、実質今回が初訪問となる。この日の訪問時間は午後1時に近い時間って事で店内には一組のグループ客が残っているだけで、流行っているのかどうかは微妙・・・。また機会があればランチタイムど真ん中の時間帯の様子を見に来たいと思う・・・。
 
外からは中がちょっと伺いにくいドアを開けて店内に入ると、そこにはテーブル席が何卓かと、厨房に向かってのカウンター席が5席ほど並んでいる。が、何と無く店内は薄暗い様な印象。実際、後で紹介する写真もちょっと光量不足でややピンボケ気味な写真が多かったし・・・。もうちょっと明るい方が雰囲気は良い様な気がするのだけど・・・。
 
それは兎も角、ランチタイムって事で、お得な?ランチメニューを見てみると・・・。
 
まず最初に目に着いたのはこのお店のランチメニューの中で多分一番安い?部類に入るのがこちらの”飯ランチ”、850円と、その下にある”揚げそばランチ”、800円で、共に平日のみのメニューとなっている。”飯ランチ”は”熱々鉄鍋ご飯”になっているらしく、全5種類の中から好きな一品が選べるとの事。中々楽しそうなので、何れまた機会があれば食べてみたい様な気もする内容だ。
 
こちらはワンランク上のちょっとコースっぽくなった”桜華ランチ”のメニューで、お値段は1350円也。メイン料理は10種類の中から一品、麺飯料理も三種類の中から一品、更にデザートも7種類の中から一品選べるシステムなのだが、単純にメニューを見てメイン料理を選ぶのか面倒臭さそう?と言うのか、何か色々迷ってしまって選び辛い?って事で、こちらは却下。
 
更のメニューをめくっていくと、ちょっと豪華な”お昼のサービスコース”と言うメニューがあり、上の写真は2000円のコースだが、更にお値段が高いコースが何種類かあった。が、しかし!こちらのコース料理は、基本的に”本日の揚げ物”とか”本日の肉料理”と書かれていて、ちょっと内容が不明。まあ、店員のおねえさんに聞けば内容は教えて貰えるのだろうけど、値段的にそこまでの物を食べる事も無いか・・・、って事でこちらもパス。
 
そんな中、我々が注目したのは6種類の料理が一度に楽しめ、更にミニサイズの麺や飯も食べれる”桜華スペシャルランチ”と言うメニュー。中華料理の定番である酢豚を初めとして、唐揚とか海老マヨが食べれて、更に”ミニ炒飯、ミニ揚げそば、ミニチャイニーズ粥”の中からも一品選べるって事でこちらのランチを食べる事に決定!!!
 
まず最初に運ばれて来たのは”桜華スペシャルランチ”の一品目の料理である”フレッシュ野菜サラダ”。ご覧の通り中華料理と言うイメージとはちょっと違う、何と無く洋風テイストなサラダだ。味的には上の写真を見て大体想像が着く、オーソドックスな野菜サラダだったけど・・・。
 
続いて運ばれて来たのは”桜華スペシャルランチの本日のスープ”で内容を見ると”玉子スープ”。こちらは中華料理の王道?とも言えそうなスープで、普通に美味しい。餃子の王将でも偶に定食にこの手の玉子スープが付いている事もあるのだが、やっぱ一味こちらのスープの方が旨い!みたいな。
 
サラダとスープを食べ終え暫く待っているといよいよ運ばれて来たのが”桜華スペシャルランチ”のメインである”料理六種類盛り合わせ”。ご覧の様に一つの器に綺麗に盛り付けられていて、中々楽しそうだし思いの外、ボリュームも有りそう。
 
料理の内容をご紹介すると、左上から順番に
 
 ・黒酢のヘルシー酢豚
 ・ぷりぷり海老の特製マヨネーズソース
 ・揚げ茄子のピリ辛マーボーソース
 ・チャーシューたっぷり蒸し饅頭
 ・揚げ焼売andパリパリ広東風春巻
 ・揚げ鶏の特製柚子ネギソース
 
の6種類。
 
一品ずつの料理の感想は省略するが、どの料理も出来立て熱々で、全て一から料理したっぽい。味もオーソドックスながら、どの料理も普通に美味しい。これだけの色んな味の料理がミニコース並にちょっとずつ楽しめて、まさに食いしん坊な私にはぴったりのメイン料理だった。やっぱメイン料理を一品選ぶ寄りも、この様に少しずつれも色んな味が楽しめる方がありがたいものだ!
 

六種類盛り合わせ”料理を食べていると”桜華スペシャルランチ”の飯物メニューである”ミニ炒飯”が運ばれて来た。この日食べたランチでは”ミニ炒飯、ミニ揚げそば、ミニチャイニーズ粥”の3種類の中から一品選べたのだが、私も先輩もオーソドックスに”ミニ炒飯”をチョイス。それぞれが別々の物を選択していたら料理する人も大変だろうなあ・・・と思いつつ早速頂く事に。
 
量的にはラーメン屋の半チャンセットにありがちなミニ炒飯と同程度の量で、当然の如く、炒めたばかりの熱々な炒飯で、これまた普通に美味しい。具の中身も細切れながらの焼豚も入っていて、炒飯的にもほぼ完璧だったかな。今回はどの料理もミニサイズで少しずつだったけど、品数が豊富だった事もありお腹は満腹になったのであった。
 
最後は”桜華スペシャルランチ”の選べるデザート全7種類の中から私が選んだのは”自家製カスタードプリン”。これまた中華料理屋さんには珍しい、極々普通のプリンで、中々美味しかった。
 
ちなみに先輩が選んだデザートは、こんな感じの”バニラアイスクリーム”。見た目的にも普通にアイスクリームだ。
 
てな事で、以前一度来てみたら定休日で入れ無かった創作中華料理のお店に行ってみたのだが、メイン料理6種類と我々が選んだミニ炒飯は創作中華と言うよりは、極々普通の中華料理っぽい感じで、味的にも普通に美味しかった。場所的に行き易い様なそうでも無い様な微妙な位置にお店があるので、ちょっと存在感は薄そうなんだけど個人的には十分満足出来る味だったかな。加古川近辺にこれと行った中華料理のお店が無い事もあり、また機会があればぜひ行ってみたいと思うのであった。

2010年10月28日

高砂神社秋祭り名物”農人町と戎町の屋台の練合せ”のぶつかるシーン。

Filed under: 祭り — 代理人 @ 10:43 PM
 
代理人記録
 
高砂神社秋祭り恒例、11日の各町屋台の宮出しの後に神社前で行われる、屋台の練合せ。クライマックスには7台練りが行われるのだが、ある意味、一番の見所?となっているのが、宮出し直後の一番最初に行われる農人町と戎町の屋台の練り合わせ。その模様は先日のサンテレビのTV中継で既に放送されたが、当ブログでも毎年紹介しているので、今年はこの夏に新しく買い替えた携帯電話で撮影した動画映像からキャプチャーした映像でご紹介!!!
 
迫る二台の屋台、みなぎる緊張感!!!
 
農人町と戎町の屋台練りと言えば、それぞれの屋台が練りながら合わせに行く処。
 
いよいよ運命の一瞬!!!前のカメラがちょっと邪魔?
 
いよいよぶつかるぞお!!!ちなみに私の直ぐ隣にはサンテレビのカメラが・・・。
 
ほぼ屋台が合わさった瞬間!!!流石にぶつかった反動で一瞬それぞれの屋台が離れたかも?
 
その後はしっかりと二台の屋台が合わさったまま、お宮さんの前の広場を縦横無尽に駆け巡る?
 
 
今年の農人町と戎町の屋台の練合せは、途中一旦、戎町が屋台を落とした物の再び合わせ、約20分近くに及ぶ屋台練りが行われたのであった。その迫力は7台練りの比じゃありませんねえ・・・。それにしても今年の農人町はこの後の屋台練も含めて偉く強かったなあ・・・。

高砂神社秋祭り2010、今年は久々に”舟渡御”が行われた!って事で”舟積み”の様子・・・。

Filed under: 祭り — 代理人 @ 10:14 PM
 
代理人記録
 
今年の高砂神社秋祭りは三年に一度の開催となった”舟渡御”が行われる日・・・、って事で、この日も三年ぶりに”舟積み”の様子を見に夕方から堀川へ観に行って来た。以前は加古川の下流で船積みが行われていたのだが、前々回からこの堀川で行わる様になった。その分、見やすくもなったと言えるのだが、何か雰囲気的にはちょっと寂しい様な気もする・・・。
 
それは兎も角、今回はこの夏に機種変更した新しい携帯電話で撮影した動画から連続キャプチャー画像でご紹介!画面サイズは大きくなったけど、画質的には前の携帯電話の方が綺麗に撮れてた様な気がしないでも無いが・・・
 
では船積みの瞬間を連続画像でどうぞ・・・。
 
 

 

 

 

 

 

 
 
 
てな事で、無事に舟積みも終了!まさに秒殺?の如く、一瞬の出来事?でもあった・・・。
 
そしてこの2時間後、舟渡御を終えた御座船が帰って来て神輿の水揚げも行われたのだが、ちょっと暗くて綺麗に映像が撮れて無かったので今回は舟積みだけのご紹介のみ。ま、サンテレビをご覧の皆様は少しだったけど、ご覧いただけた?はず・・・。

2010年10月27日

予告通り?天下一品祭り期間中にラーメン一杯無料券でラーメンを食べ、100円割引券をGET!!!

Filed under: ラーメン — 代理人 @ 10:23 PM
 
代理人記録
 
毎年恒例、年に一度の天一の日に貰った”ラーメン一杯無料券”を更にお得に使うには、10月2日~10月11日の天一祭りの期間中に行って、スピードくじを引いて限定グッズか100円の割引券をGETする事!!!って事で、高砂の祭りで盛り上がる中、ランチタイムに天一へ行って来た。
 

こちらが10月10日(天天の日?)高砂神社の秋祭りの最中、チャリンコに乗って行って来た『中華そば天下一品/加古川店』。お店到着時は午前11時半を少し回った、ランチタイムにしてはちょっと早目の時間なのだが、みんな”ラーメン一杯無料券”を使いに来たのか、あるいは”天下一品祭りの期間中のスピードくじ”を目当てに来ているのか、既にテーブル席は満席状態。私は高砂の祭り見物の合間だったので、ラーメンを食べ終えたら速攻に帰る予定だったので、カウンター席の空いてる隙間に陣取る事で、とりあえず入店出来た。
 
で、こちらが今年の天一の日に行ってゲットした”天下一品祭りのラーメン一杯無料券”。以前の記事でこの券は”こってりラーメン”か”あっさりラーメン”のどちらかしか選べない!と書いたが、ふと記憶をたどると、昨年行った時、お店の人に確認すると100円の差額で”塩バターラーメン”には変更出来る!と言う事で、昨年は”塩バターラーメン”を食べたのだった。すっかり忘れていたので、この日も何の疑いも無く?普通に”こってりラーメン”を注文したのであった。
 
間も無くして運ばれて来たのが、何時もの”こってりラーメン”で、通常価格650円が、今回は”ラーメン一杯無料券”で無料!!!若かりし頃なら、無料のラーメンだけ食べて帰るのは悪い?みたいな気弱になって?思わず餃子とかライスとかを追加注文する事もあったが、今の私にはそんな事は平気なので、何の躊躇いも無く、注文したのはこのラーメンのみ!!!。
 

それでも流石に10日ほど前に”天一のこってりラーメン”を食べたばかりだったし、注文したのもラーメンのみだったので味に飽きて来たので、早々にテーブルの上に置かれてあった”一味薬味”を投入!!!前回食べた”天一の担々麺”とは、また違った激辛に近い味のスープを味わったのであった。でもふと後から思うと・・・、こんな”一味薬味”って前からあったっけ???
 
ちなみにこちらは以前から用意されている”からしみそ”と”にんにく”。確か以前はこれらだけで、上で使った”一味薬味”なんて無かった様な気がするのだけど・・・。
 
で、レジで”ラーメン一杯無料券”を使って清算した後、スピードくじを引いて、見事外れ?で100円の割引券をゲット!今年のスピードくじで当たる限定グッズはエコバックだったりボールペンだったりするので、個人的には100円の割引券方がありがたいのだ。でもこの100円の割引券を使う為に・・・、また天一へ行く羽目になるんだけど・・・。

遅ればせながら・・・、今年の高砂神社秋祭りの様子を簡単にご紹介・・・。

Filed under: 祭り — 代理人 @ 10:02 PM
 
代理人記録
 
もう2週間以上前の話になってしまったが今年も10月10日・11日の両日に渡り高砂神社の秋祭りが行われたので簡単にご紹介。
 
まずは10月10日祭りの初日”御神輿の巡行”の日、昼前に高砂神社へ行くと丁度、お神輿さんへの神様乗移りの儀式?を終え、本殿からお神輿さんが出て来た処だった。
 
こちらが高砂神社の御神輿さんで、この後、御旅所であるサンモール高砂の駐車場(何か場所がイマイチだけど、昔ここに御旅所があったから?)へ向けての御神輿さんの巡行が始まる。私が小さい頃は高砂町内全町揚げての大行列だったので、先頭が高砂銀座商店街に着いても、未だ最後尾はお宮さんを出ていない?と言うぐらいに物凄い行列だった。ま、一時期に比べて最近の行列はそこそこあるみたいだけど・・・。
 
こちらは御神輿さんの巡行の一つの見どころ?である”一ツ物”。これ以外にも天狗さんが居たりと・・・、それなりに楽しい行列だ。
 
そしてこちらは3年ぶりに行われた”御神輿さんの舟渡御”で、舟積みされる前の様子。実際の舟積みの様子は、この後別の記事でご紹介する事にしましょう・・・。
 
この後、舟渡御を終えた御神輿さんの帰って来る時間が遅れた?って事もあり、この日は深夜近くになるまで祭りは続いていたみたいだけど、流石の私もちょっと疲れたので、午後9時前には帰路に着いたのであった・・・。
 
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日は変わって翌日10月11日・・・。この日は高砂神社秋祭りのお楽しみである7台の屋台の練合せが行われる日である。
 
午前10時頃、太鼓の音が響いて来るので外を見ると浜田町と木曽町の屋台が仲良く合わせながら山電高砂駅前までやって来て屋台の練り合わせを行っている。高砂神社秋祭り二日目の幕開けだ!
 
山電高砂駅前での屋台練合せが終わると二台の屋台はそのまま農人町の東の交差点方面へと向かって行く。おっと農人町の東の交差点近くには農人町の屋台倉があるし他の町の屋台もやって来るはず・・・、って事で早速、農人町の東の交差点へ向かう事に・・・。
 
途中、駅前で鍵町の屋台と出くわし、そこで同級生と立ち話をした後に農人町交差点に行くと既に屋台の練合せが始まっている。こちらはその時の屋台の3台練りで木曽町、中部、農人町の屋台だ。ポジション的に逆光だったので、この後、交差点の反対側に移動。
 
農人町の東の交差点の南側に移動して来ると、先ほど練合せを行っていた木曽町と入れ替わり、今度は中部、浜田町、農人町の3台練りが始まった。今年の農人町は結構元気で力強い!
 
その後、遅れてやって来た戎町も加わり、今度は農人町、戎町、浜田町の3台練りが始まった。交差点の真ん中って事で結構広いので東へ行ったり西へ行ったりと神社前と変わらずの練合せで中々迫力がある。残念なのは練合せは3台までで、折角、各町の屋台が集まって来ていたのに結局、4台練り以上の屋台練りが行われる事は無かった
 
この後、遅れて鍵町の屋台もこの交差点近くにやって来たのだが、中部や木曽町、浜田町の屋台はお宮さんの方向へ移動して行った後だったし、私もこの3台練りで十分に満足出来たので、この場を離れ、いったん帰る事にした・・・。
 
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そしてその日の夕方、高砂神社秋祭りのクライマックスである、神社前の練合せを見に、再び出撃!!!夕闇迫る午後4時半過ぎ、いよいよ屋台の宮出しが始まり、神社前で屋台練りが始まった。まず第一弾は当然の如く、高砂神社名物とも言える農人町と戎町の屋台練合せ。その模様はまた後で、携帯電話のカメラで撮った動画からキャプチャーした写真をご紹介しましょう!
 
で、こちらは高砂神社秋祭りのクライマックスであり、恒例行事の一つでもある”七台の屋台の練り合わせ”。と言いつつ、屋台の近くに居たので、7台全部写せる事は出来なかったし、左右にカメラ振って撮ったけど、何か人ごみ凄くてイマイチな写真ばかりだったので、7台が揃って綺麗に写っている写真は他のサイト?あるいはサンテレビかBANBAN-TVの映像でご覧あれ・・・。
 
そして午後8時、屋台の七台練合せも終り一旦、手打ち式が始まった。各町の屋台練合せはこの後もまだまだ続くはずであるが、既に同窓生が山電高砂駅前の居酒屋さんに集まって宴会をしているので、私も祭り見物を終えそちらに向かう事に・・・。何か名残惜しい?と言うのか、後ろ髪を惹かれる様な思いもあったが、これにて私の中では高砂神社秋祭り2010の終焉である・・・。
 
 
で、屋台の7台練りを見た後、急いで駆け付けたのが山陽電車高砂駅前にある”天平”と言う居酒屋さん。ここ最近は駅の改札の直ぐ横にあるお好み焼屋”木曽路”に集まる事が多かったのだが、この日は”木曽路”が休み・・・、って事で久々?に”天平”となったのであった。で、店内は貸切状態で、小学校~中学校の同窓生約10人ほどが既に宴会中。毎年の事ながら、彼らは神社前の屋台の練合せの途中から抜け、一足先にお店に来て宴会を初めていたのであった。そんな事もあり昨年は7台練りを見る事が出来なかったので、今年は一人、ちょっと神社前で粘っていたので遅れての参加をなったのであった。ちなみに、今回のお祭りには何時ものおねえさん方は参加しておりませんでした・・・。
 
で、”天平”での宴会は何時もの様に午後9時過ぎに終了。その後、5人程で山電北側のマンションの1Fに最近出来たショットバー?みたいなお店”BarHarnessBarrel”に移動・・・。この日行ったメンバーは、みんなこのお店が出来た事を知っていたのだが、行った事が無い!って事で全員興味津々!!!そんな事もあり、この日、二次会?でこちらのお店に行ったのであった。店内はお兄さんが一人でやっているこじんまりとした、ショットバーで、カウンター席の他にテーブル席も完備。色んなカクテルがメニューにあり、また適当に飲みたい物をリクエストするとオリジナルのカクテルも作って貰える、高砂にはちょっと珍しい本格的なショットバーだ。営業時間も深夜までやっているらしいので、また機会があればぜひ行ってみたいと思うのであった。何せ駅近だし、徒歩?分で帰ってこれそうな場所にあるし・・・。
 
そんなこんなで、ちょっと遅くなったけど、今年の高砂神社の秋祭りも終わってしまったのであった・・・。ま、個人的にはこの後も、灘の喧嘩祭りとか荒川神社の小芋祭り等へと行く事になるのだけど・・・。

2010年10月26日

手を伸ばせば届く距離に・・・、みゆきさんが・・・立ってる!!!

Filed under: 未分類 — 代理人 @ 11:55 PM
 
代理人記録
 
中島みゆきコンサート大阪新歌舞伎座二日目行って来た・・・。
最前列中央は流石に凄い!!!私とみゆきさんの間には・・・、マイクスタンドがあるだけ・・・。
最後の挨拶の時は、手を伸ばせば届く距離に、みゆきさんが立っている・・・。
 
今夜は眠れそうに無いなあ・・・。

今夜、再び・・・。

Filed under: 未分類 — 代理人 @ 12:49 PM
 
代理人記録
 
今夜、再び・・・。中島みゆきコンサートだ・・・。いざ、出陣!!!
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