義史のB型ワールド

2010年4月5日

先日、速報でお伝えしたWOWOWでの長渕剛ライブ映像から、再び、私が映ってるシーンをピックアップ!!!

Filed under: 音楽 — 代理人 @ 9:16 午後
 
代理人記録
 
ちょうど一週間ほど前にWOWOWで放送された長渕剛ライブ番組”MAGNUM TSUYOSHI NAGABUCHI 30th Anniversary LIVE ~ARENA & ACOUSTIC~”を我が家ではブルーレイレコーダーと、パソコンの両方で同時録画したって事もあり、既に10回近くは観ている。特に私と甥っ子が映っている”勇次”熱唱のシーンは、パソコンでコマ送りして何度かチェック!そうすると、先日、速報でお伝えしたシーン以外にも何度かバックに映っているのを確認!改めてそのシーンをご紹介!!!
 

まずは前回の記事では私は画面の端っ子で半分ほど切れたような感じだったのだが、コマ送りで一コマずつ送っていると、画面が切り替わり直前には、どうにか顔が全部入っているような・・・、いないような。雰囲気的には絶叫してるっぽいですが・・・(この時は実際に、剛の名前を絶叫してたと思う・・・。)
 

続いては長渕剛と甥っ子のツーショット映像。静止画では少し見辛いが、実際に大きなテレビで見ると剛がアップ映像だし、もう少し明るく映っているし、更に時間的にも数秒あるので、薄暗いながら、甥っ子を知っている人なら誰が見ても判るぐらい、はっきりと映っていた
 

そしてここからは前回の速報記事の後、何度か繰り返して観ている間に発見した映像で”勇次”のサビの部分サイドステージに居る剛の後ろに映る、私と甥っ子。一番上の映像では私の姿は一瞬しか映らなかったが、こちらは気持ち、何秒かあった?でもライトが当たって無いので、ちょっと判り辛いのは確か。
 

更にその後、再び切り替わった同じカメラからの映像にも我々の姿がばっちり。私の背が低いのは、スポットライトが前のカップル(赤い服の人はおばちゃん顔だったが良く見ると男だった)に当たっていたので、ちょっとでも私もスポットライトが当たるように少し屈んでいたから・・・。もうちょっとライトを上に向けていてくれたらなあ・・・、ばっちし映ったはずなのに・・・。
 

で、最後はサイドステージから去って行く剛と私のツーショット?この後、我々の位置が剛の左側・・・、と言うか背中側に移動するのだが、その辺りから動きが大きく、またカメラも引いた映像になってしまって、もう誰だか判らないような映像になってしまったのであった。
 
今回のWOWOWの放送では、我々に映るチャンスがあるサイドステージに来たシーンの内、31日の”勇次”の際の映像のみ。って事で、30日の”勇次”のシーンがDVDになる可能性も低いし、また30日にサイドステージに来た時の演奏曲”青春”のシーンも、WOWOWの放送を観ると31日の映像が使われていたので”青春”で我々が映る可能性も無し。って事で残るは31日に”情熱”を唄って居る最中にサイドステージに来た時しか、残るチャンスは無い。そもそも31日の”情熱”の演奏シーンがDVDに収録されるかどうかすら確かめようが無いが、どちらにしてもDVDが発売となったら、また大騒ぎ?する日がやって来るに違い無い
 
 
 
で、こっからはWOWOWで放送された”カウントダウンライブ”の映像の中で、ちょっと気になった箇所?をご紹介。
 
 

こちらは31日大晦日のカウントダウンライブ中、最後のサビの時に行きなり曲を中断してカウントダウンが始まった演奏曲”蝉 -semi-”の唄い始めの映像。真上のカメラからの映像なので、剛の前に置いてある曲の進行を書いたホワイトボードと、その右上には時計が置いてあるのが良く判る。”蝉 -semi-”の唄い出しで、既に新年までの時間が5分を切っている・・・。これってどう見ても曲が終わる前に新年迎えちゃうじゃん!みたいな。普通のアーティストなら、この時点で新年のカウントダウンまでMCで繋いで、カウントダウンは一分前ぐらいから、観客全員に寄る、大合唱!ってのが、TVで良く見る他のアーティストのカウントダウンライブなのだが・・・。
 

で、そのホワイトボードに書かれた進行表を見ると・・・、COUNT DOWN!!は15曲目”蝉 -semi-”の後では無く、更に次の曲である16曲目”SHA-LA-LA”の後で予定されていたようだ。開演時間が15分ほど遅れた影響がここに出たようだ。この進行表を見て、漸く、新年一発目の曲に”SHA-LA-LA”をやろうとして、急遽演奏をストップして次曲の”桜島”に変えたのかも良く判る。初めから新年一発目の曲は会場全体で盛り上がるであろう、”桜島”に決めていたのだろう。
 

続いて右側に置かれた進行表を見ると、こちらはアンコールの演奏曲がびっしりと書かれている。このボードの左側に書いてあるリストの大半は実際のコンサートでも演奏された曲なのだが、下から2曲目にある”Please again”は演奏されなかったなあ・・・。それをその前に書いてあるW2って何んやろう・・・。
 
で、私が気になったのは、この進行表の右側のボードに書いてある曲リスト。一番上に書いてある”僕のギターにはいつもヘビーゲージ”はコンサート最後から2曲目でギター弾語りで演奏されたが、下の方にある”乾杯”は、この日のカウントダウンライブでは演奏されなかった。”乾杯”と言えば、私と切っても切れない名曲?その昔、まだ長渕剛が”順子”(当初はシングルで発売される予定は無かった曲なのだが、私も含むファンの後押しもあって、急遽アルバムからシングルカットされた曲)で大ブレークする前から”巡恋歌”で剛に惚れ込んで居た私が、社会人になって初めて招待された結婚式の披露宴でピアノの生演奏で唄った曲だ。
 
それ以来”乾杯”を唄い続けて20数年、昨年の管理人さんのお嬢の披露宴も含め、披露宴で唄った回数は20数回を数えるほどに・・・。まあ、世間に”乾杯”と言う曲を広めるのに一役買った私?とも言えるぐらい、縁深い曲なのであるが、20年ぐらい前に剛のコンサートに行っていた頃は必ず演奏される(と言うか客が歌う?)定番の曲だったが、ここ数年の剛のコンサートで演奏される事は少ない。昨年の秋に行われた”30th Anniversary Acoustic Live”では会場に寄っては演奏されたらしい(それが今、CMで使われている)のだが、私が行った神戸こくさいホールでのAcoustic Live”では残念ながら演奏されなかった。
 
そんな事もあり、カウントダウンライブに”乾杯”が演奏曲の候補になっていたのなら、絶対に聴いてみたかったよなあ。予定時間が延びていたのなら、途中の”氷柱割”や”剛の息子”等をカットしてでも”乾杯”をやって欲しかったよなあ。特に”剛の息子の唄”は絶対に要らんかったやろ!!!
 
ちなみにこの日はカウントダウンコンサートと言う事で、年末から新年を跨いでのコンサートだったのだが、駐車場の係りの人曰く、終焉は午前1時半~2時の間と聞かされていたし、ポートライナーも最終が午前2時半と言う案内が告知されていた。その為、それまでにコンサートが終わら無ければならないと言う時間的制限があったのだろうけど、折角のカウントダウンライブなので、何時ぞやの桜島のように、朝まで?やって欲しかったような・・・。まあ、朝までやると流石に私の体力は持たなかったかも知れないが・・・。
 
 
てな事で、改めてWOWOWで放送された長渕剛ライブを見ながら色んな事を思い出して一喜一憂したこの一週間なのであった。そんな訳で、剛ファン必見の長渕剛ライブの再放送は4月中にもあるので、今からWOWOWに加入しても遅くは無い!!!
 
 
しかも今ならTVのCMで御馴染みの”スタート割”に加え、ネットからの申し込みだと30%OFFって事で、5月末まで660円で観る事が出来る!!!4月には、漸くブルーレイがレンタル解禁となる私の大好きな映画”ハムナプトラ”の全3作品一挙放送が、フルハイビジョン、5.1チェンネル音声で放送されるし、007一挙放送にも未だ間に合う???WOWOWに加入するなら今がチャンスだ!(って、何かWOWOWの回し者みたいな記事になってしまったが、私はWOWOWにお金を払えばこそ、一銭足りとも貰った事はございません!)

WiiFitで重心真ん中、連発!!!素直な心が体の重心に現れるんですねぇ・・・。

Filed under: 健康 — 代理人 @ 9:33 午前
 
代理人記録
 
先日のプチ花見大会でも話題となったが、私が毎日続けている”Wii Fit”による”からだ測定”で前回”重心の測定”で重心がど真ん中になった事を紹介したが、先日、連発で”重心のど真ん中”を獲得?したのでご紹介。
 
 
  

まずは再び”重心のど真ん中”を獲得?した時の画面。左右のバランスは当然の如く、前後の位置もほぼ、ど真ん中。左右の重心が真ん中になる事は何度もあるのだが、前後左右両方ともが真ん中になるのは結構難しい!
 
 
  
そして、その2、3日後、今度は若干前のめりだが、左右のバランスはど真ん中。まあ、左右のバランスに関しては、意識してWii Fitに乗っているので真ん中になる事は、そんなに珍しい事ではなくなって来たような気がうする。
 
ちなみに一度だけウォーキングテストでも左右バランスが100%になった事があるが、その後は一度も無い。まあ、ウォーキングテストはランダムに出て来るテストなので、測定頻度が少ないから当たり前?と言えば辺り前なんだけど・・・。

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