義史のB型ワールド

2009年12月17日

久々のココ壱で冬限定の牡蠣フライカレーを食べた!まあ、何時もの味としか言い様が無いけど。

Filed under: カレー — 代理人 @ 12:29 PM
 
代理人記録
 
私が京都に住んで居た頃に毎週一回は必ず行っていたカレーハウスのCoCo壱番屋だが、今でも時々利用している。この日は冬季限定の”カキフライカレー”を食べたのでご紹介。(ちなみにこの記事は没に成り掛けていたので、後日、こそっと投稿した記事。まあ、没のままでもエエのだけど、何か折角撮った写真が勿体無くて・・・。)
 
まずはココイチの公式サイトに載っている”カキフライカレー”のメニューはこんな感じ。期間は素材が牡蠣って事で、平成22年2月末までとの事。値段は、ちょっと高くて地方価格でも780円。ベースであるポークカレーが430円なので、牡蠣フライのトッピング代は350円って事になる?後から考えるとちょっと高いような気がしないでも無いが、まあそこはココイチって事で・・・。
 
で、間も無くして運ばれて来たのが、こちらの期間限定メニューである”カキフライカレー”で、この日は辛さを1辛にしたので、+20円取られて総額は800円也。350円のトッピング代の牡蠣フライにしては、見た目的に小ぶりだし、数も4個だけどちょっと物足りなさを感じる。まあ最近は『かき幸』で”かきふらい”を食べても小ぶりな牡蠣が多いので、ココ壱ではこれが精一杯なのかも。
 
カキフライ”の中身はこんな感じ。味的にも極々普通の牡蠣フライで、まあココイチで出す牡蠣フライだと思えばこんなもんでしょ。そう言えば、最近は『かき幸』以外では牡蠣フライを食べる事が滅多に無いのでどうしても『かき幸』と比べてしまうのだけど、スーパーで売っている牡蠣フライや、その辺りにある定食屋さんの牡蠣フライだと思えば平均的な物なのかも知れない。
 
てな事で、個人的にはもっと美味しいカレー屋さんに行きたい気持ちで一杯なのだけど、何かココ壱のカレーって偶に食べたくなる不思議な味なのよね。まあ、京都在住の頃に慣れ親しんだ味だし、和歌山に一ヶ月ほど出張していた際にも毎週一回ココ壱でカレーを食べていたし・・・、ある意味、私にとっての家庭の味のカレーなのかも知れない・・・。
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