義史のB型ワールド

2009年10月3日

何か色々ありまして、カラオケ喫茶で一曲、その後は居酒屋で壮行会。何食べたか判りましぇーん!

Filed under: エンターテイメント — 代理人 @ 11:50 PM
 
代理人記録
 
ちょっとだけこの前の話・・・。この日の夜、高校時代の同級生が東京へ栄転?って事で少人数で、壮行会を催すと言う案内が来た。場所は以前、管理人さんと二人で寂しい忘年会をしたJR宝殿駅近くにある、ちょっとお洒落な居酒屋、酒家『山葵』との事。まあ、壮行会って事でお酒も飲むって事もあり自転車で行く事に。で、折角自転車で行くなら、ちょっと早目に行って管理人さん邸でちょこっと一杯やってから、宴会場へ行ったら?って事となり、管理人さんで飲んでいたら・・・、その場にご一緒していた30番さんや、そうめん流しの竹でお世話になってるお兄さん達と、ちょっと話が盛り上がってカラオケに行く事になった。私は午後7時からの壮行会があったので、一曲だけ唄ってから抜ける、って事で、とりあえずカラオケ喫茶にご一緒する事に。
 

こちらがこの夜行ったJR宝殿駅近くにあるカラオケ喫茶『恭』。カラオケ喫茶と言う名前が付いているが、店内及びシステムはどうみてもスナックで、ママと、その娘さんのお二人でやっている、こじんまりとしたお店。その割に、唄自慢のおじさん、おねえさんらで結構賑わっていたかな?
 

席に着くとまず出されたのがこちらの”つきだし”。これってコロッケだったっけ?魚フライだったっけ?管理人さんは覚えてるわけが無く、30番さんも記憶に残っているかどうか・・・。
 

で、この時飲んだのは、焼酎の水割りだったっけ????。この後、私は壮行会に参加する予定があったので、定番の長渕メドレーの一曲だけを唄って一抜けしたのだった。
 
 
 

カラオケ喫茶を抜け、駆け足で向かったのが、JR宝殿駅の向かい側にある酒家『山葵』何時ぞやの管理人さんとの忘年会の際予約無しでは入れ無いぐらいの超人気だったのだが、この日も店内はオバタリアンのグループを中心に大賑わい。諸事情もあり、ここから先は食べた料理だけをご紹介。ただ、私は既に結構できあがっていたので、あまり食べて無いのと、料理名も定かで無いので基本的に写真だけの紹介となるのだけど、悪しからず。
 

まず最初に運ばれて来たのが『山葵』定番のつきだし。数年前に来た時は、凄くお洒落でちょこっと感動したものだったが、この日は期待感もあって、何か普通と言うか、ちょっと期待外れと言うか、そんな印象を受けた。
 

そんな”つきだし”の中で栄転するY君のお気に入りは真ん中のイチゴのムースみたいな物。左端はウマキだったかな?右端は・・・、忘れた。
 

こちらは誰かが頼んだ”豚の角煮”風のもの。私は・・・、食べたかどうか記憶が無い。
 

こちらは居酒屋の定番”枝豆”。普通に枝豆だったような・・・。
 

続いて何かの”天ぷら”。中身の記憶が無いと言う事は、私は食べて無いのかも。
 

こちらはきっと”牛肉のたたき”。この時間帯になるとすっかり酔っ払い状態で、食べたような食べて無いような。
 

続いては全くもって記憶が無い料理。一体なんじゃらほい?って感じ。ちなみに撮影時間を見ると午後9時頃。
 

こちらは見るからに”鯛の刺身”だが、食べたっけ?この時点で午後10時半。
 

最後は〆のご飯って事で食べた”鮭茶漬け”。これは食べた記憶が残ってる。何かこの頃はお店のスタッフのお姉ちゃん相手にやけに盛り上がっていた頃だ。時間にして午後11時半近く。
 
こちらは途中から飲み始めた日本酒。お酒の名前とか、何杯飲んだのかとかは全然覚えが無いのだが、兎に角、良く飲んだような気がする・・・。
 
 
で、午後11時50分、深夜まで続いた宴も無事終了。Y君は無事?東京へと旅立って行ったのだった。私はこの後、再びチャリンコに乗って帰る事となったのだった・・・。

涼しくなって来たって事で、讃岐うどんやで肉うどん!麺のコシが弱かったような・・・。

Filed under: 麺類と粉もん — 代理人 @ 7:10 PM
 
代理人記録
 
今や加古川屈指のうどん屋激戦区になった?加古川市役所周辺に、8年ぐらい前、丸亀製麺第一号店と争うような格好で誕生したのがその名もストレートな『讃岐めん・うどんや』。既に世間に巻き起こっていた讃岐うどんブームに便乗したかのような、まさに讃岐スタイルそのまんまのセルフうどん店だった。それまで加古川市役所近くの讃岐うどんと言えば『手打ちうどんの琴平』が超有名、超人気であったのだが『丸亀製麺第一号店』と、この『讃岐めん・うどんや』の登場により、一気にうどん屋勢力図を塗り替えてしまうぐらいのインパクトがあった。でも実際には、。”琴平”の人気は相変わらずで、更にこの2店の登場により、うどん好きが加古川市役所周辺に集まるようになり、相乗効果もあって、どのお店(”琴平”、”丸亀製麺”、”うどんや”、”力うどん”、”玉家”)も流行っているように思う。どのお店が好きかは、それぞれの客の好みに寄って違うので、それなりに客が分散しているのだろう。個人的には”琴平”か”うどんや”が好きだけど、関西うどんの代表格でもある”力うどん”もそれなりに好きかも。
 
そんな話は兎も角、ちょっと涼しくなって来た?って事もあり、久々に”肉うどん”を食べに”『讃岐めん・うどんや”へ行って来た。
 

こちらがオープンして約8年ちょっと、未だ人気が衰える事の無い讃岐めん・うどんや』。流石に平日の午後7時半を廻った頃でもあり、店内は閑散としていたが、それでも3、4組の客がうどんに舌鼓を打っていた。
 

こちらがこの日食べた”讃岐うどんや”の”肉うどん”、600円也。流石に夏場は暑いって事もあり、この”肉うどん”を食べるのは半年振りだ。ふつうのかけうどんが確か280円なので牛肉のトッピング代が320円ぐらい?の計算となるので、セルフうどん店としては結構高目のメニューだ。そもそも、讃岐うどんで肉うどんってのが、あまり無いメニューだとは思うが、大阪生活の長かった私には、お出汁中心の、しかも甘い牛肉が絡んだ肉うどん”が結構好きなのであった。
 
あらためて”肉うどん”のご紹介。こちらの”肉うどん”の肉は確か”かつめし”にも使われてる”いろはの肉屋の国産牛”を使用しているはず。お肉なので、その日に寄って若干の肉質の違いはあるが、関西風の甘目の味付けと、うどんの出汁の相乗効果で中々旨い。麺は讃岐うどん?の割りにちょっとコシが頼りない気がした(確か前回もそんな事を書いたような)が、まあ許容範囲か。個人的にはお出汁好きって事もあり、このお店では一番のお気に入りがこの”肉うどん”なのであった。
 
てな事で久々に”讃岐めん・うどんや”に行って来たが、あらためてこのブログを調べてみると長い間”琴平”にも”丸亀製麺”にも行って無い事に気が付いた。一時期、我が一族でうどんを食べに行く時は毎回琴平”だったので、私がもう行きたく無い?と言った事があるくらいに良く行っていた”琴平”なのだが、近頃はうどん屋に行く事自体が減った事もあり、長い間行って無いのよね。何と無く久々に”琴平”のうどんが食べてみたいような、そうでも無いような。近々、ちょこっと行ってみようかな?

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