義史のB型ワールド

2008年10月31日

ランチより鉄道ジオラマ・・・。早く行かないと何時無くなるか・・・。

Filed under: 趣味 — 代理人 @ 11:33 PM
 
代理人記録
 
尼崎へ行った時に「銀座パノラマ尼崎店」でランチを食べた後、折角なので「ホビスタ」内にある「西日本最大級、140平方メートルに及ぶ巨大ジオラマ」を見学する事に。この商業施設的にはレストランよりもこの巨大ジオラマの方がメインになっている。しかも無料で見学出来るのがありがたい・・・。しかしこの巨大ジオラマの維持費ってどこから捻出しているのだろう・・・・・???
 
レストランを出て直ぐ前に広がる光景は、兵庫県人お馴染の神戸ポートタワー。流石、尼崎にあると言うことで、関西地区がメインのジオラマになっている。
 
神戸ポートタワーから反時計回りに移動すると、神戸の街並み?が見えてくる。手前は神戸の港を再現しているようだ。
 
神戸の次は大阪・・・。だけの梅田スカイビルや中ノ島公会堂?とか大阪城をずらっと並べただけ?と言うだけに見える。手前には天保山の大観覧車もあったけど、それって大阪名物?なのかなあ・・・。そう言や写真には写って無いけど、一応、通天閣もあったっけ?
 
こちらは小学生の頃に学校から行った京都梅小路蒸気機関車館」。流石、鉄道ジオラマ、この場所を忘れるわけにはいかない?その割にジオラマの中に、蒸気機関車の姿は無かったけど・・・。
 
こちらは巨大ジオラマの反対側で、名古屋駅とその周辺の様子。名古屋ドームもちらっと見える。そう言えば長い間?名古屋には行って無いなあ。この駅前のツインタワーって行った事無いぞお。
 
名古屋を通り過ぎると見えて来たのが、中島みゆき紅白出演でも話題となった黒部ダム。なのだけど、目の前を鉄道が通っているし、鉄橋も架かっているし、何か変な感じ。まあ、メインが鉄道って事で、致し方ないのもわからんでも無いが・・・。
 
黒部ダムの次には、何かどっかで見たような・・・、そう、ご存知、兵庫県代表・余部鉄橋。何で行き成り兵庫県北部の余部鉄橋が出て来るのか良く判らんけど、鉄道ジオラマには必須の風景なのかも知れ無い。一応、電車が通過しているところを撮影した・・・、つもり・・・。
 
唐突に兵庫県北部の余部鉄橋が現れたかと思うと、何かそのまま、山陰・山陽方面へ飛んだとうな感じ。ちょっと記憶があいまいなので、この辺りは何処だったか良く判らんけど、上右の写真の下の方には秋の宮島があった。
 
って事で、続いては広島駅。こうなってくると何か順番むちゃくちゃでんな。
 
最後は何処かで見たような・・・、そう、姫路城。真横にトンネルがあるから物凄く違和感があるけど、お城自体はどっから見ても姫路城。一応、姫路城の前を通過する新幹線を一緒に撮影しようと努力したのだけど、流石に携帯電話のカメラでは不可能に近かった。
 
てな事で、今回はランチをしに行ったと言うよりも、この巨大ジオラマの見物に行ったような感じだった。ただこの施設、平日のランチタイムって事もあるのだろうけど、客の姿はほとんど無く閑散としている。まだオープンして2、3年しか経って無いようだけど、維持費やら何やらを考えると到底、このまま続けて営業出来るとは思えない。行きたい方は早めにどうぞ!って感じの場所だったかな?
広告

鉄道ジオラマがご自慢?のお店でランチ。値段は見学料込み?

Filed under: 正真正銘B級グルメ — 代理人 @ 10:17 PM
 
代理人記録
 
この日はまたもや尼崎へ・・・。何時ものように客先へ赴くのは午後からなので、尼崎到着後ランチをする事に。例に寄って事前にお店を調べていると、何やら店内に鉄道のジオラマがるお店があるとの事。鉄道のジオラマ(模型)と言えば、男の子の大好きなアイテム。私も幼き頃は近所のプラモデルショップへ行って、良く眺めていたものだ。(とても買うほどのお金は無かったし・・・)てな事で、今回はこのお店に行ってみることに・・・。
 
我々が目指すお店「銀座パノラマ尼崎店」は「ホビスタ」と言う商業施設の中にある。このフロアーの中央には巨大な鉄道ジオラマがある。公式サイトの情報に寄ると「西日本最大級、140平方メートルに及ぶ巨大ジオラマ」との事。この巨大ジオラマの様子へ後で書くとして、このフロアーにはこう言った鉄道ジオラマ関連のショップが立ち並んでいる。ただ、印象としては、既に寂れた感じがしないでも無い・・・。オープンしてまだ数年も経って無いようだけど、既に何箇所がお店が撤退したような空地があった。きっと数年後には・・・・・、かな?
 
で、こちらが今回行った店内に鉄道のジオラマがある「銀座パノラマ尼崎店」。御覧のように中央に鉄道ジオラマがあり、座席はその周りを囲むように配置されている。基本的にはどの席に座ってもこのジオラマが見えるようになっている。
 
別の角度からみるとこんな感じ。我々が案内された席は(当然の如くジオラマが見える席を希望した)、この写真で言うところの左側で、ジオラマ正面、そして席もジオラマの方に向かって据えられている、きっと一番お薦め?の席。
 
席に座ると目の前にはこんな感じで鉄道ジオラマが間近に見れる。鉄道がメインなのだが、流石に携帯電話のカメラでは動いている電車は綺麗に写らない。って事で、何かミニチュアの町並みセットを撮っただけのように見えてしまう・・・。
 
セットの町並みは今、流行の昭和テイストで、何処と無く懐かしい。ただ走っている電車が、関東系の鉄道、車両ばかりで、どうも馴染みが無い。やっぱ関西(しかも尼崎だし)でお店を開くなら山陽電車と言わないまでも、JRの新快速、快速、普通、あるいは阪急電車、阪神電車の車両を走らすぐらいのオリジナリティー?で展開する必要があるんじゃ無いの?(関東系の車両なのは親会社が東京にあるからみたい)
 
どうしても鉄道ジオラマに目が行ってしまうのだが、このお店「銀座パノラマ」は一応、レストラン。夜はバーになるらしいが、昼のランチは結構な種類がある。ただ・・・、内容的にはファミレス系?の無難な揚げ物メニューが並ぶ・・・。値段は700円~900円前後と、まずまずの値段なのだが、ドリンクやスープを付けると追加料金が必要らしい。店員のねえちゃんが入ったばかりなのか、説明不足で、最初ドリンク付きだと言われたのだが、ドリンクとスープは別料金で250円アップらしい。ドリンクは要らないけど、せめてスープか味噌汁ぐらいは標準価格で付けて欲しかったよねえ。てな事で、今回はスープもドリンクも無しで注文。
 
今回、私が食べたのはこちらの「豚の生姜焼きランチ」、850円。前述の通り、スープは付かないので、まさにワンプレートランチでこれだけ。覚悟はしていたけど、内容的にはちょっと貧弱。ちなみに生姜焼きを選んだのは、このブログでも時々紹介しているので、その比較の意味も込めて生姜焼きにしたのであった。ちなみに過去に食べた豚の生姜焼きと言えば、伊保にあるお店の「豚の生姜焼き」、吉野家の「豚生姜焼定食等など。内容的には語るべき点が無い、極々普通の「豚の生姜焼き」だ。レベル的には吉野家のそれと一緒?みたいな気がしないでも無い。
 
てな事で、一応、このお店はレストランなんだけど、やはりメインは鉄道ジオラマのようで、料理の値段のうち、200円~300円ぐらいは見物料となっている?ような値段設定と内容だったかな?まあ、個人的にも食べた料理の事よりも鉄道ジオラマの印象しか残って無いのだけど・・・。この後、「ホビスタ」の巨大ジオラマを見学するのだけど、その話はまた後で・・・。

2008年10月30日

松茸ご飯に騙されて、コロッケに騙されて・・・。

Filed under: 焼肉、その他の肉料理 — 代理人 @ 10:07 PM
 
代理人記録
 
ここ何日か、時々尼崎まで行っていたのはこのブログに書いた通り。この日、尼崎からの帰りが遅くなった事もあり、明石で食事をして帰る事に。しかし、明石ってイマイチ行きたいお店が無いのよねえ・・・。時間も時間だったし手頃にJR明石駅の下にあるレストラン街に行ってみる事に。(ここですら、午後9時廻ると大半のお店が閉まってしまうのだが・・・。)
 
このレストラン街は過去にも何度も歩いて利用している一角なのだが、カレー屋さんとかラーメン屋さん以外に目ぼしいお店は無い。そんな中から今回は、きしめんで有名な都チェーンが営業している和食?風のお店美味・都」へ入る事にした。
 
このお店に入る事を決めたのはショーケースにあった「炊き込みご飯定食」に期間限定で「松茸の炊き込みご飯」と書かれていたから。ところが席に着いてこのメニューを注文すると「松茸の炊き込みご飯」は既に売り切れで、ご飯は白ご飯になるとの事。白ご飯???、、それってそもそもメニュー名の「炊き込みご飯定食」ってのを根底からひっくり返す事になるのでは無いか?第一、売り切れならば、お店の入口にでもその旨の事を書いて置くべきでは無いのか?何か騙された気分がしないでも無い。
 
ちなみにこの後、入って来た女性2名の客もこの「炊き込みご飯定食」を注文して同じように松茸ご飯売り切れと言うことを告げられていた。やはりみんな松茸ご飯に釣られて?(騙されて?)お店に入って来たみたい。もしも入口に売り切れと書いてあったら、私も、あの二人組みの女性客もこのお店に入っただろうか・・・。何か、これが客を呼び込む為のお店のあくどい手法かも・・・と思ってしまう。
 
炊き込みご飯定食」が売り切れだったので、仕方なく選んだのがこちらの「コロッケ定食」、880円。コロッケ3個の他にサラダと小鉢が付いていいる。コロッケにはトンカツソースでは無く、トマトソースみたいな物が付いている。これで880円を高いと見るか、適正価格と見るか・・・。ただこの時点ではお店に騙されて入った気分になっていたので、もの凄く高いコロッケ定食に思えたけど・・・
 
こちらがコロッケのアップ。最近は、伊保の肉屋の有名なコロッケや、志方の肉屋のコロッケを何度も口にしているので、ちょっとコロッケには煩い。果たしてこのお店のコロッケはどのような物か・・・。コロッケ自体は好きなので、おのずと期待感は高まる。
 
コロッケにトマトソースを付けがぶりと一口。ん?????、これってクリームコロッケやん!!!普通、コロッケって書いたらジャガイモのコロッケを指すよねえ。クリームコロッケやったら、メニューの何処かにクリームコロッケって書くよねえ・・・。しかも極々、普通のクリームコロッケで、私好みの蟹クリームコロッケとかじゃ無い、極々、ありふれたクリームコロッケだ。これが何と、3個とも中身一緒!3個もあるのだから、せめて内容をちょっとずつ代えて欲しかったよなあ・・・。嫌あ、何かコロッケにも騙された気分だ
 
てなことで、松茸ご飯に釣られ騙され、その後、コロッケにも騙されたようで、何か凄く後味が悪い。確かにコロッケの中身は別にどうでもエエのだけど、松茸ご飯には物凄く騙された気持ちで一杯だ。もしも白ご飯で頼んでいたら、値段は安かったのだろうか・・・。それ以前に、一体、一日何食分の松茸ご飯を用意していたんだろう・・・。まさか、最初から一膳も用意して居なかったりして・・・。お店側からすると、ただ一言、売り切れました!で済むかも知れ無いが、客の気持ちとしては、松茸ご飯を食べる!と言う意気込みでお店に入ったわけだから、そんな簡単な一言で気持ちが治まる訳が無い。って言うか、そもそもお店が客を釣るための作戦だったとしても、証明のしようが無いもんなあ。ただ、この明石ステーションレストラン街にある、きしめんの都グループがやっている「美味・都」で、こんな事があったと言う事は紛れも無い事実なので、私の心の中と、このブログに永久的に記憶として残して置こう!そして、二度とあのお店に寄る事はあるまい!!!食べ物の恨みは怖いでえ。

2008年10月29日

尼崎でまぐろの鉄火丼!ボリュームたっぷり!!

Filed under: — 代理人 @ 9:50 PM
 
代理人記録
 
先日から時々、仕事で尼崎に行っていた。客先への訪問時間は午後からだったので、その前にまずは腹ごしらえ。この日は二回目の尼崎駅前だったので、事前に下調べした鉄火丼」が食べれるお店に行ってみる事に。
 
事前の下調べでJR尼崎駅の南側で、駅隣接とまでは覚えていたのだが、いざ、南側に出てみるとそれっぽいお店が見当たらない。でも記憶には間違い無いし・・・、と暫く駅周辺を歩いていると、ちょうど駅横断の地下道の屋根とかに隠れて見え難かったのだが、お店を発見。お店自体はこんな風の細い階段を2Fにあがったところにある。暖簾に居酒屋と書かれているように、基本的には夜営業がメインの、ホンマの居酒屋みたい。でもマグロ料理が名物の大阪近辺に何店か支店のあるお店らしい。
 
お昼のメニューは「お造り定食」、「特上まぐろ鉄火丼定食」、「海鮮丼定食」の三種類しか無い。もしかして、大トロ丼?なんてのがあるかも?と淡い期待も持っていたのだが、残念ながらそう言ったメニューは無かった。てな事で、ここは初志貫徹?「特上まぐろ鉄火丼定食」を食べてみる事に。最近は大トロばかり食べていて、まぐろの赤身を食べるのは久々だ。
 
こちらが「特上まぐろ鉄火丼定食」、800円。鉄火丼の他、小鉢が二つ(ぶり大根と煮豆)と味噌汁等が付く。値段と内容からみると、結構良心的な定食に見える。
 
メインの「特上まぐろ鉄火丼」はこんな感じ。とにかくまぐろの赤身の量が多い。ご飯の上に二重三重とまぐろの赤身が盛られている。実際に食べてみたけど、かなりのボリュームで、歳と共に少食になった今の腹には結構、きついぐらいの量だった。
 
まぐろの赤身のアップ。残念ながら、赤身オンリーで、中トロっぽいようなとことか、中落ちっぽいようなとことか一切無い。それでも久々に食べる赤身としては美味しい方だ。(そもそも大トロと比べるのが間違ってるし・・・。でも以前に大阪で食べた、まぐろ三種丼は美味しかったなあ・・・。)まぐろ好きには溜まらん丼だと思う。ちなみに同行者が食べた「海鮮丼定食」もネタテンコ盛りのボリューム満載の海鮮丼だった。ネタはお造り定食のネタを細切れにしたような感じのネタだったので、きっとお造り定食であまった端っことか、そんなところを使っている?ような感じのようだった。
 
内容&値段的には良心的だと言う印象の通り、入って来る客は、我々のようなビジネスマンばかり。願わくば、もうちょっと量を減らして大トロを加えてもらうとか、あるいは、メニューをもうちょっと増やして欲しいような気が・・・。と言いつつ、JR尼崎周辺にもそこそこお店があるようなので、次回、尼崎に来てもきっとこのお店に寄る事は無い様な気がするのだけど・・・。
 
 
 
ちなみにこちらはその前に尼崎に来た時に駅近のビルの中のレストラン街で食べた「串かつ定食」。お店自体はとんかつ屋さんだったのだが、最近、あちこちで串かつを食べていたので、比較の意味でこちらを選んだのだった。内容的にはあたりさわりの無い、極々普通の串かつの盛り合わせだったかな?そう言う意味ではやはり「だるま」は安くて旨いように思うのであった。

2008年10月28日

金券使いに再びごちそう村へ。これで当分の間、行かないかも?

Filed under: 正真正銘B級グルメ — 代理人 @ 10:55 PM
 
代理人記録
 
先日、金券半額返しキャンペーンをやっていたので久々に「ごちそう村」へ行ったのだが、その時貰った金券(3000円分)を使いに再び「ごちそう村」へ行って来た。例に寄ってまだ新しい香りが残っている高砂店へ・・・。
 
まずは前回行った時から気になっていた「生だこのにぎり」。お鮨屋さんとか、回転寿司屋さんに行っても生だこでは無く茹でたタコのにぎし寿司ばかりなので、久々に「生だこのにぎり」が食べてみたかったのであった。上から掛かった甘ダレと相まって中々美味しい「生だこのにぎり」だったかな。
 
続いては通称・大阪餃子、あるいは一口餃子と呼ばれる「鉄板おつまみ餃子」。この手の餃子は大阪・北新地点天が有名で、以前、管理人さん宅にも持って行った事があるような、無いような・・・。そんな大阪餃子だけど、意外と高砂・加古川近辺では一口餃子を食べれるお店は少ないかも。で、ごち村の「鉄板おつまみ餃子」は、特に美味しい方では無かったが、オーソドックスで無難な一口餃子だった。
 
こちらは秋限定メニューの中の「さつま芋のパンプキングラタン」。さつま芋のパンプキン???ってのが何かよう判らんかったけど、メインの具がさつま芋で、周りのグラタン部分がパンプキンだった。で、パンプキンって事もあり、かなり甘め。何も思わずに食べると、今時の新しいスイーツかと思うような味だ。美味しいのだけど、お酒のあてには微妙かも・・・。
 
続いて「じゃがバターコーン」。コーンは業務用缶詰っぽい。ジャガイモの味もあっさり目で、バターもあんまりかかって無かったような・・・。まあ、どうって事無いじゃがバタだった。
 
こちらは玉子メニューの中からチョイスした「だし巻き」。まあ普通に「だし巻き」やねえ・・・、と言う味だった。
 
続いてメニューを見て食べてみたくなった「皿うどん」。新聞チラシのクーポンで来月に一皿無料サービスがあったのだが待ちきれず?に頼んでしまったのだった。「皿うどん」と言えば大阪在住生活が長かった為「中央軒の皿うどん」が私の中の基準となるのだが、こう言った居酒屋系のお店では到底「中央軒の皿うどん」以上のレベルの物が出て来る事ははなから期待出来ない事ではあるが・・・。
 
こちらが「ごちそう村」の「長崎名物・皿うどん」。まず運ばれて来た「皿うどん」を見てびっくり。普通はパリパリに揚がった麺の上に中華風のとろみのあるあんが掛かっているのが、皿うどんであるが、この皿うどん、あんにとろみが全く無い、さらさらのあんだ。あんと言うより、スープに近い。その為、揚げ麺はしっとりとスープに浸かってしまっていて、麺のパリパリ感は全く無い。一体、どの辺りが皿うどん?と言うような一品。これはちょっと酷いんじゃ無いの?まさか、とろみ付けの片栗粉とかを入れるのを忘れたのかな
 
今宵の宴の〆のご飯物で頼んだのがこちらの鶏飯。鶏飯(とりめし)と言えば、丸亀名物の骨付鶏を食べに行った時、毎回食べている私の好きな一品だけど、ごち村にメニューにあるのは鹿児島奄美大島名物「鶏飯」との事。しかも(とりめし)では無く(けいはん)と呼ぶらしい。値段も安かったので、量も少なかろうと思ってこちらを選んだのだけど・・・。
 
鶏飯(けいはん)は白いご飯の上に鶏肉と錦糸卵が乗った丼と、その上に掛ける、鶏ガラスープ(お出汁)がセットになって出て来る。スープがひと煮立ちしたらあくを取って、その後、スープを鶏飯の上にかけて食べる。鶏飯の方はスープをかけなくても、そのまま丼としても食べれそうな感じではあるが・・・。
 
鶏飯(けいはん)にスープをかけたらこんな感じに・・・。スープにはミンチっぽい具が入っていて、これはこれで美味しい。ご飯の量は少な目だと思っていたが、スープをかける事に寄って米粒が膨らんで結構なボリュームになる。一人前だけど、二人で食べれるぐらいの量は十分ある。雰囲気は半煮えの鶏雑炊?みたいな感じではあるが、スープと鶏肉が美味しいので、全体的には美味しくいただけた料理だった。これで430円は意外と安いかも。
 
てな事で、半額金券返しのキャンペーンで貰った金券を使ったので、これだけの料理と、生ビール三杯ほどとお酒を一杯?飲んで、支払いは二千円ちょっと。やっぱ半額返しは大きいねえ。「ながさわ」の500円クーポンとは雲泥の差のお得感だ。ただ半額返しキャンペーンは終わってしまったので、当分の間、行かなくなるかな?(10%割引クーポンは11月末まであるのだけど・・・。)嫌、昼飯に日替りランチがあるようなので、一度か二度くらいランチタイムに行く事になるかも・・・。

2008年10月27日

割引券に釣られて再び東麺房へ行ったけど・・・。

Filed under: ラーメン — 代理人 @ 11:39 PM
 
代理人記録
 
新聞の折込チラシに6周年記念の割引券が付いていたので、先日、久々に出掛けた東麺房/加古川店だったが、うかっとしてランチメニューを注文してしまったので、割引券は使えなかった。てな事で、勿体無い症候群に襲われた私は、今度こそラーメン200円引きの割引券を使うぞ!と心に決め、再び東麺房へ。
 
例に寄って先に東麺房名物のカクテキが運ばれて来た。これに紛らわされては行けない。餃子無料券との併用が出来ない事を確認し、今回はランチメニューでは無く、ラーメン単品で注文する事に・・・。
 
塩ラーメン系を食べると餃子無料券が貰えると言う事もあり、今回も塩ラーメンメニューの中から、多分、未だ食べた事が無いと思われる「塩とんこつやみつきラーメン」を注文する事に。メニューの説明に寄ると「さっぱり好きの女性にぴったり」との事。とんこつなのに、さっぱり、しかも女性向けとは如何に?まあ、私の大好きな山頭火のラーメンも塩とんこつなんだけど・・・。
 
こちらが今回食べた「塩とんこつやみつきラーメン」、単品価格で750円だが200円割引券利用で550円也。750円は高いと思ったけれど味玉が最初から入っている事を考えると、トッピング的には適正価格と言えるのかも知れ無い・・・。でも、この味玉、半熟度はゼロなので、今時の味玉的には、イマイチだったのだけど・・・。
 
   
ラーメンの上には白髪ネギ?ってのか、こんなネギがたっぷりと乗っていて、その上からラー油みたいなものがたっぷりかかっている。世間で良くある塩とんこつとは若干違った風味。麺は普通サイズの縮れ麺。で、ポイントとなるスープは塩とんこつと言う割りにとんこつぽさはあまり無く、あっさり。で、これと言った個性が無いし、はっきり言って美味しいスープじゃ無い。不味くは無いけど、何か食べていても、次に箸が出る・・・、と言うような感じでは無い。今まで東麺房で食べたラーメンの中では一番外れの味のような気がする。
 
てな事で、割引券利用で再び行った東麺房だったが、味的には相変わらずパッとしないのだけど、またもや餃子無料券を貰ってしまったし、200円割引券は未だ残っているし、多分、また行く事になると思う。何か嬉しいような損してるような・・・。
 
 
 
で、後日、餃子無料券を使いに再び東麺房へ・・・。
 
こちらが東麺房の餃子、通常価格は280円。今回は無料券を使ったので、一応タダ。ただ無料券(新聞のチラシに付いていた分)を使うには680円以上のラーメンを注文する事が条件!って事で、安いラーメンを注文しようとしたら、餃子券が使えませんと言われた。ちょっとセコイなあ・・・。
 
で、お味。無料だったし焼き立てだったので、餃子的には美味しい方だったかな?今度はチラシの分では無く、お店から貰った餃子無料券があるので、また行く事になるのだけど・・・。

2008年10月26日

八角チェーンのご飯屋。メニューがもうちょっと欲しいかも。

Filed under: 正真正銘B級グルメ — 代理人 @ 10:00 PM
 
代理人記録
 
大分前の事になるが、ラーメン八角へ行った時、帰りに割引券を貰った。ラーメン八角の割引券だと思ったのだが、良くみると全然違うお店の割引券。確か「朝ごはん500円」が半額で食べれるとか言うような券だったので、これはぜひ一度行ってみなくては・・・、と思いつつも場所が別府だし、そもそも日頃、朝ごはんを食べない私には、結局は無用の長物になってしまったのだった・・・。
 
が、しかし、最近、ちょこちょこ夕飯をご一緒する近所の幼馴染と、そのお店に行く事になった・・・。
 
まずは以前貰った半額になる朝ごはんをご紹介。何やらおかずが選べる定食が半額になるとの事だったと思うのだが、元々の値段が500円もする朝ごはんなので、半額でも適正価格?に近いような気がする。朝10時までってのも、中々行く機会が無いよねえ・・・。
 
話は前後するが、こちらが今回行った定食屋?「めし炊き名人・ぱっぱ屋」別府店。場所は、お酒の安売りのお店「にしうみ」別府店の隣、290円のラーメン屋・幸楽苑加古川店の西側向かいにある。入口の暖簾には「大衆食堂」とも書かれている。八角グループが経営している飯屋さんで、私が和歌山出張時に連日のように行っていた「まいどおおきに食堂に対抗したお店だと思う。しかし、当初の目標どおりの営業収益が無いのか、未だ別府店だけのようである。
 
店内はこんな感じ。ライバル?と思われる「まいどおおきに食堂」に比べると、おかずの数は少ない。客席も若干少ないような気がする。でも基本的に、営業形態は「まいどおおきに食堂」を模倣したお店にしか見えない。例に寄って作り置きのおかずが並んでいて、自分の好きなおかずを選んで会計するのだが、計算は席の方まで来てくれるので、その分はちょっとありがたい(会計は帰り際にレジで)
 
まずはビールのあてにおでんを二品。おでんの具は全品、八角価格の88円だったかな?そんな具の中から、大根とたまごをチョイス。播州のお店らしく生姜醤油が用意されていたので、今回は生姜醤油で食べた。味的には可も無く不可も無いおでん。値段が安い?分、お得感はあったかな?
 
つづいてコロッケ。揚げたてでは無いので、極々普通のコロッケ。最初はビールのあてとして食べていたのだけど、途中からご飯が欲しくなったので、ご飯を追加。やっぱコロッケにはご飯が合いますねえ
 
ご飯と一緒に注文したのがお店に入った時から壁に掛けられたメニューを見て気になっていた肉汁を注文。豚汁ってのがメニューにあるから、それの牛肉版?あるいは、うどん出汁でお肉を煮込んだような物(大阪で有名な肉吸みたいな)をイメージしていたのだが、運ばれて来たのはこんな感じの野菜やお肉を煮込んだような物。ちなみに、普通のおかずや、味噌汁、豚汁は注文後、その場で直ぐに丼に入れてくれるのだが、この肉汁はたまたま売り切れだったのか、注文後、一から作り始めたようで、席まで運ばれて来るまでに10分以上掛かった
 
で、肉汁の中身だが大根をメインに人参とか菜っ葉等。お肉は牛肉かな?と思ったけど食べた感じからすると豚肉のようだ。お出汁はうどんの出汁と一緒?かなと思ったけど、ちょっと醤油辛い。大根は先におでんで食べた事もあり、食傷黄味。お肉は歯応えありありで何かぱっとしない。期待感が大きかったからか、全体的にはイマイチな肉汁だったかな?きっと二度と注文する事は無いと思う。
 
てな事で、以前から気になっていた飯屋であったが「まいどおおきに食堂」と比べると、料理の品数、内容共にイマイチかも。ただメニューに加古川名物かつめしとか、カレーうどんとかあるので、少なくとももう一回位は行くかも。嫌、スタンプカードも作った事だし、もう何回か行ってしまうかも知れ無い・・・。

2008年10月25日

駅弁シリーズ、今度は蜂蜜牛肉弁当だあ!

Filed under: 正真正銘B級グルメ — 代理人 @ 10:49 PM
 
代理人記録
 
恒例の駅弁シリーズ???、今回はまたもや近場の西友高砂店で「蜂蜜牛肉弁当」ってのを買った。先日、夕方の半額タイムに行ったら売り切れだったので、今回は昼に通常価格1100円で買ったのだった・・・。果たしてその値段だけの価値はあるのか?

こちらが今回買った「蜂蜜牛肉弁当」。蜂蜜は、TVのCMでもお馴染みの「山田養蜂場」の物を使っているらしい。弁当の説明を調べてみると、

内容
岡山県産の牛肉と山田養蜂場の国産百花はちみつを使ったツヤとコクのあるまろやかな味わい。

メニュー表

  • 岡山県産牛の蜂蜜煮
  • 岡山県産牛のそぼろ
  • 玉子そぼろ
  • お漬物
  • 岡山県産米の白ご飯
との事。買った時は判らなかったが、一応、岡山の駅弁?らしい・・・。岡山駅で売っているのかどうかは不明だが・・・。

蜂蜜牛肉弁当」の中身はこんな感じ。中身だけ見ると、牛肉の煮込みとそぼろが乗っただけの、良くある牛肉駅弁に見えてしまう。駅弁会社の説明に寄ると
ご飯に、岡山県産の牛肉とそぼろ、卵を載せた「蜂蜜(はちみつ)牛肉弁当」。国産はちみつ「百花蜂蜜」を牛肉にからめ、「優しい甘さと、こくのある味に仕上げた」(三好野本店)という。
との事。味のポイントはやはり、蜂蜜を使った牛肉の味付けにあるようだ。

お肉どーん!!!流石に駅弁なので、牛肉にジューシーっぽさは無く、パサパサした感じ。味付けは上の説明通りに甘目。でも蜂蜜ぽさとか、そう言った甘すぎるような感じでは無い。知らずに食べると、やっぱり普通の牛肉駅弁に近いような・・・。全体的には美味しい駅弁だと思うけど、具の半分がそぼろ肉だし、このボリュームで1100円もするからやっぱりちょっと高いかな?ちなみに個人的にお薦めする牛肉を使った駅弁と言えばやはり神戸代表「淡路屋の肉めし」なのである。内容・ボリューム共「肉めし」には安心感があるのだった・・・。

今夜からスカパーで昭和版ゴジラ全作ハイビジョン放送!!!全部、録画じゃあ!

Filed under: 趣味 — 代理人 @ 10:12 PM
 
代理人記録
 
昨年の12月、我々が幼き頃、一喜一憂した怪獣映画「ガメラ」シリーズの全作品のハイビジョン放送がWOWOWであった。丁度、我家にデジタル放送をそのまま録画出来る新しいCATVチューナーを導入したばかりだったので、昭和版ガメラシリーズを中心に録画・保存した。そして、今夜から、スカパーの「日本映画専門チャンネル」で遂に昭和版ゴジラシリーズ全作のハイビジョン放送が始まる(既に第一作目の「ゴジラ」は一年ほど前に放送されたが・・・。)

 
昭和版ゴジラシリーズと言い方は兎も角、初期のゴジラシリーズほど、今の映画界、あるいは映画監督に多大な影響を与えた映画は無いだろう。日本の映画監督はもとより、スピルバーグやジョージ・ルーカスなんかもゴジラ映画を観て育った世代だ。そのゴジラがハイビジョンの高解像度で蘇るのだ。正確には第一作「ゴジラ」ハイビジョン版は既に一年ほど前に放送されているし、ハイビジョンと言ってもE2スカパーなので、フルハイビジョンでは無く、地上派と同じ1440x1080の俄かハイビジョン版なのだ。そう言った意味ではちょっと残念ではあるが、とりあえずこのチャンスを逃すわけには行かない。幸い、スカパーには16日間無料視聴サービスってのがあって、何とこれが昭和版15作品連日放送にぴったしと収まる。って事で、今日からスカパー無料サービスに申し込んで昭和版ゴジラシリーズを全作録画する予定なのであった。
 
ちなみに昭和版ゴジラシリーズをちょこっとお浚い。記念すべき第一作目「ゴジラ」が公開されたのは我々が生まれる前の昭和29年。その前にアメリカでは既に怪獣映画の元祖とも言える「キングコング」が公開されていたのだが、円谷英二の特撮技術を駆使したゴジラはストップモーションピクチャーで作られた「キングコング」を遥かにしのぐ迫力ある映像で、全世界で大ヒットした。ちなみに日本の技術とも言える着ぐるみ怪獣映画は、人種の思想の違い?があり、アメリカでは着ぐるみは使用されない。(時代劇でも鬘は使わないのと似ている?)
 
第一作「ゴジラ」の世界的大ヒット(今の時代でもゴジラを知らない人が居ないぐらい映画史、地球史に残る快挙!)を受け続編が作られる事になるのだが、後のゴジラシリーズは大きく分けて2パターンに分けられる。製作・田中友幸、特撮監督・円谷英二(途中でお亡くなりになるが・・・)は基本的には同じなのだが、監督は作品毎に変わる事になる。予算の関係もあるのだが、第一作「ゴジラ」、そして第三作から第六作、その他の監督を務めるのが、後に黒澤明ファミリーにもなる「本多猪四郎」。そして彼とコンビを組むのが知る人ぞ知る音楽家・伊福部昭のビッグコンビ・・・、と言うのかこの4者が揃ったゴジラシリーズは鉄壁の作品となる。(オール怪獣快進撃とかメカゴジラの逆襲など、ちょっと内容的に不満な作品もあるが、それは予算とか時代背景とか絡むので良しとしておこう!)
 
それ以外の監督が監督をした作品は基本的にはどれもイマイチ。低予算化、子供向け映画になってしまった「南海の大決闘」以降の作品は兎も角、大ヒットした「ゴジラ」の続編である「ゴジラの逆襲」ですら、内容的には駄作となる映画になってしまっている。てな事で、ゴジラシリーズ一つを取っても如何に監督が大事かと言う事がはっきりとしているのだが、その辺りの話は、おいおいと、15日間?の間に語る事にしよう・・・。

2008年10月24日

王将で贅沢三昧!一気にスタンプ溜まった!ぎょうざ会員になる日は近い!

Filed under: 正真正銘B級グルメ — 代理人 @ 10:10 PM
 
代理人記録
 
ちょっと前にも書いたが只今、王将の「ぎょうざ倶楽部会員を目指して時々、王将に出掛けているのだが、ちまちま行ってるだけでは中々スタンプが貯まらない。てな事もあって、先日一気にスタンプを稼ぐ如く、近所の幼馴染と王将に出掛けて行った。
 
ちなみに「ぎょうざ倶楽部会員」になると、会計が毎回5%割引になったり1000円分のお食事券が貰えたりと色々な特典がある。
 
まずは王将って事で餃子前回は久々に焦げ臭い失敗作の餃子だったが、今回は何時ものようにほぼ完璧な状態の餃子だった。やっぱ、王将の餃子はこうで無くっちゃね。
 
続いて健康的?に「ニラ玉」。安っぽいけど、王将ならではの一品かな?昔はご飯と一緒に良く食べたもんだ。
 
王将と言えば鶏唐だが、メニューを見ると「手羽唐」ってのがあったので頼んでみたのがこちらの「手羽唐」。普通の手羽唐と違い、最初から手羽が開いてあるような・・・。それに何故か付けダレ何かも付いていたりする。安っぽい味は王将ならではではあるが、ビールのおつまみには持ってこいの一品だった。
 
王将と言えば餃子だが同行者がシュウマイも食べてみたいと言うので頼んだのがこちらの「肉シュウマイ」。実は私は結構なシュウマイ好きなのだが、高砂・加古川近辺で美味しいシュウマイを食べた事が無い。このシュウマイも期待とは裏腹にちょっとイマイチ・・・。何処かに美味しいシュウマイのお店無いかなあ・・・
 
お店に着いた時からメニューを見て食べようと決めていたのがこちらの季節限定の「松茸炒飯」。松茸ご飯は多いけど、松茸の炒飯ってのはちょっと珍しい?王将ならではのメニューとも言える。
 
こちらが運ばれて来た「松茸炒飯」。普通の王将炒飯に松茸を乗せただけ?にも見えるが「炒飯」は何と無く炊き込みご飯っぽくてベチャベチャ。全然、炒まって無いぞ!と言う感じ。ご飯には少しだけ松茸風味が・・・、あったかな?
 
メインの「松茸」は薄っぺらくて、へなへな。これだけ歯応えの無い松茸と言うのも珍しい。食材偽装の昨今、ホンマに松茸かいな?と言う気さえ湧いてくるような・・・。
 
ここまでで、十分お腹は満腹に近いのだが、勢いで頼んだのがこちらの「上海風焼そば」。王将には普通の中華風焼そばや皿うどん等のメニューもあるが、この「上海風焼そば」は所謂、麺を揚げて無い、柔らかい麺のままの焼そばだ。お好み焼の焼そばと違い、中華風味の味付け。まあ、こちらも味的には普通だけど・・・。
 
   
まだまだ食うぞ!(実はビールのおつまみが無くなったので・・・)とばかりに最後に頼んだのが「極上肉まん」。ご存知の通り、私は結構、豚まん(肉まん)好きだ。以前は良くみなさんのところへお土産で豚まんを持って行ったもんだが、最近は、コンビニの台頭からか美味しい豚まんのお店が無くなって来た。一番好きだった一貫楼、加古川店、姫路店が無くなったのも大きい。明石も山電地下店はまだあるはずだが、175号線沿いのお店は無くなってしまったし・・・。で、王将の「極上肉まん」、ネーミングとは裏腹に、コンビニの豚まんレベル。まあ、今時のコンビニの豚まんは美味しくなってるからねえ・・・。でもせめて、551蓬莱レベルの豚まんであって欲しかった
 
こちらは同行者が頼んだ「スィートポテト(大学イモ)」。私もちょっと摘んでみたが、まあ、普通に大学芋だったかな?
 
てな事で、スタンプ稼ぎも込めて何やかんやと頼んだので、総額約4800円也。行き成り10個近くのスタンプを押して貰ったので、ほぼ「ぎょうざ倶楽部会員」になる事は確定したみたいなもんだ。でも、いざ会員になると、王将に行かなくなったりして・・・。
次ページへ »

WordPress.com で無料サイトやブログを作成.