義史のB型ワールド

2017年7月25日

久々に行ったイオン高砂近くにある”旬彩料理 綴り”で一足先に”愛知産うな重”を食べてみた!流石に魚料理が自慢と言う事もあり専門店並にメチャウマい!

Filed under: グルメ, — 代理人 @ 10:25 PM
 
代理人記録
 
今日は7月25日で夏の”土用の丑の日”って事で、実際に食べたのは1ヶ月以上前なのだが、今日まで温存していた鰻を食べたお話
 
今年の初め頃までは月に一回位の割合でご主人様がやって来ていたので、その度ごとにランチを御一緒していたのだが、春頃からは全くそう言う機会が無くなっていた。が、6月の上旬頃に久々にやって来ると言う連絡が来たので何時もの如くランチを食べに行く事になった。で、この時は未だ時期的に少し早かったのだが、ふと昨年の夏頃に鰻を食べようと行ったら定休日で食べれ無かったご主人様に馴染のあるお店『旬彩料理 綴り』が、少し前からお店の前に”愛知産うな重”の販売を始めたと言うボードが置いてある事を思い出したので、久々にそのお店に行ってみる事にした。
 
旬彩料理綴り
こちらが久々に行って来たイオン高砂の通りを挟んだ西側辺りにある『旬彩料理 綴り』で、ご主人様は偶に利用しているらしいのだが、私がこのお店に来たのは2年位前の冬に”てっちりコース”を食べに来た時以来の訪問だ。てか、そもそも今回で未だ3回目の訪問でしか無い・・・。個人的にはもっと食べに来たいと言う思いはあるのだが、基本的に魚料理がメインのお店なもんで・・・。
 
旬彩料理綴り愛知産うな重セットのメニュー旬彩料理綴り愛知産うな重セットのメニュー
そしてこちらがお店の前に置いてあったボードと店内に置いてあった夏季限定ランチで販売している”愛知産うな重”のメニューで、実は数日前にお店の前を通った時にチラッと1400円と言う文字が見えたので、”愛知産うな重”が1400円は安い!と思ってご主人様に声を掛けたのだが、あらためてメニューを見るとそれは”穴子重”のお値段だった・・・。そうだよねえ・・・、そうだよねえ・・・、国産鰻がそんなに安くは食べれ無いよねえ・・・。とは言え気分はすっかり”うな重”だったので、取り敢えず鰻が1/2の中サイズの”うな重”を食べる事に決定!!!
 
旬彩料理綴りお昼のメニュー旬彩料理綴りお昼のメニュー
ちなみにこちらもお店の前に置いてあったお昼のメニューで、それを見ると何時の間にやら種類が増えていて、私の好きそうな”黒毛和牛の陶板焼御膳”や”牛ロースすき鍋膳”等があったので、次回にこのお店に来た時はどちらかの料理を食べよう!と話はしたのだが、未だ実現はしていない・・・。
 
旬彩料理綴り愛知産うな重セット
それはさて置き、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”愛知産うな重(中)セット”で、メインの”うな重”の他に”茶碗蒸し”と”止椀のお吸い物”、それに香の物等が付いてお値段は税込価格1944円也。左手前にお茶碗が用意されているのだが、これは好みで”ひつまぶし”風にして食べる時のもので、当然の如く別途それ用のお出汁も付いていた。
 
旬彩料理綴り愛知産うな重
そしてこちらがメインの”愛知産うな重”で、流石に”鰻料理専門店”とは違い注文後に焼いた物では無いのだが、偶々この日の朝に焼いたばかりらしく香ばしさ満載で、鰻の身もやわらかく、これまた特製のタレも私好みの甘ダレ風味でメチャウマい!比べてはいけ無いとは思うが、この日の前後に食べた”くら寿司のうな丼”や”吉野家の鰻重”等とは全く次元の異なる美味しさだ!
 
旬彩料理綴り愛知産うな重旬彩料理綴り愛知産うな重
それはさて置き、此処最近個人的にお気に入りのお店にもなっている『浜名湖鰻 うな髙』と同じ様に、このお店でも別途お出汁も一緒に出て来たので(ちなみに出汁の容器の横にあるのは”うな重”に追加する蒲焼のタレ)、折角なので半分程食べた後”ひつまぶし”風・・・と言うのか”うなぎの出汁茶漬け”風にして食べてみると、お出汁がこれまた私好みの味でこれまたメチャウマい!ご主人様はそのまま食べた方が美味しい・・・と言う御意見ではあったが、個人的にはどちらも超ウマかった!
 
旬彩料理綴り愛知産うな重セット旬彩料理綴り愛知産うな重セット
ちなみにこちらは”愛知産うな重セット”に付いていた”茶碗蒸し”と”吸物”で、どちらも以前に食べた事がある割とオーソドックスな内容ではあったが、何度も書いているようにこのお店のお出汁が私の好みにマッチしている事もあって、”うな重”同様にこちらも美味しかった!
 
てな事で、この日は久々にご主人様がやって来たので、既に今シーズンの鰻料理提供が始まっていた『旬彩料理 綴り』に行って”愛知産うな重”を食べたのだが、期待通りにメチャ美味しかった!全体的なボリュームはもうちょっとあっても良かったかなあ・・・とは思うが、このお店のランチタイムのメインターゲットが女性客と言う事もあり、量も控え目になっているのかも知れない・・・。それはさて置き、何時の間にやらメニューに追加されていた”黒毛和牛の陶板焼御膳”や”牛ロースすき鍋膳”も食べてみたいし、また冬になったら”てっちりコース”とか、あるいは今度は蟹料理なんかも食べてみたいと思うのであった!

今日は土用の丑の日・・・って事で、最近何処のスーパーでも行っている”うなる美味しさうな次郎”で作った鰻丼のお話・・・。タレがもうちょっと美味しければ・・・。

Filed under: 正真正銘B級グルメ — 代理人 @ 8:26 PM
 
代理人記録
 
今日は7月25日で夏の”土用の丑の日”って事で、ちゃんとしたお店で食べた”うな重”のお話を用意しているのだが、先ずはその前に最近近くのスーパーへ行くと何処のお店でも売っていたので、思わず買ってしまった”うなる美味しさうな次郎”のお話・・・。
 
うなる美味しさうな次郎うなる美味しさうな次郎
こちらが最近何処のスーパーに行っても必ずと言って良い程に売っている新潟にある『一正蒲鉾』が製造販売している”うなるうなる美味しさうな次郎”と言う商品で、売場に置いてあった説明に寄ると”昨年TVで放映された大ヒット商品!!”らしい・・・。残念ながら、私は昨年の話題に乗り遅れたようなので、そんな事もあって今回こそ?メチャ簡単にご紹介!
 
うなる美味しさうな次郎
そしてこちらが実際に買って来た”うなる美味しさうな次郎 ”で、商品説明に寄ると

●うなぎの蒲焼をイメージした魚のすり身で作った練り製品です。
●皮の部分にも焼き目がついて香ばしく仕上げました。
●1枚でビタミンB1の成人男性の1日に必要な摂取量が摂れます。
との事。
 
うなる美味しさうな次郎
で、商品の食べ方に載っていた通り”うな次郎をお皿にのせ、ラップをせずに電子レンジで50秒(600W)温め、温かいごはんの上にをのせ、添付のたれをかけ、お好みで添付の山椒をかけて”完成したのがこちらの”うなる美味しさうな次郎”の”うな丼”で、ご飯の値段を100円前後と計算すると400円程度・・・。
 
うなる美味しさうな次郎
そしてこちらが”うなる美味しさうな次郎”の断面で、確かに”魚のすり身で作った練り製品”と知らずに食べると、牛丼チェーン店で食べる鰻丼ってこんな感じだったけ?と思える?ような食感と味わいだ。個人的な思いを書くと、もうちょっと添付の蒲焼のタレが美味しかったらなあ・・・と言う気はしたが・・・。
 
うなる美味しさうな次郎
ちなみに”うなる美味しさうな次郎”の裏面を見るとこんな感じで、本物の鰻の皮目か、あるいは如何にも直火で焼いたような感じの焼目が付いていた・・・。
 
てな事で、先ずはパチモンの”うなる美味しさうな次郎”を食べた話を紹介したのだが、ちゃんとした”うな重”の話はこの後直ぐ!

2017年7月24日

毎度お馴染みの”油そば専門店 歌志軒”で期間限定メニューの”豚骨風油そば”を食べてみた!思った程の豚骨っぽさは無いが何時もとは違った味わいがあって中々ウマい!

Filed under: ラーメン — 代理人 @ 9:24 PM
 
代理人記録
 
2015年の年末に加古川ジョイパークの敷地内の”トイザらス加古川店”があった場所にパチンコ屋さんがオープンし、それに併設して『油そば専門店 歌志軒』も出来た。で、最初は”油そば専門店”なのでそんな回数食べに行く事は無いかな?と思っていたのだが、次から次へと”色んなバリエーションの油そば”が登場するので、それに釣られて食べに行っていたら何時の間にやらポイントカードが満タンになって”油人 玄”へと格上げになった!が、直ぐに格下げになったし、その時に貰った”油そば無料券”も前回やっと利用したので、今度こそ暫くの間食べに行く事は無いかな・・・と思っていたのだが、前回も書いた様に期間限定で登場した”豚骨風 油そば”がちょっと気になったのでまたまた食べに行ってみた。
 
油そば専門店 歌志軒/加古川ジョイパーク店
こちらがまたまた行って来た『油そば専門店 歌志軒/加古川ジョイパーク店』で、前回の記事でも書いた様にポイントカードのランクが”油人”から”玄”に格上げされたのだが、それも正にアッと言う間の三日天下で元の”油人”にランクダウンしてしまった。そんな事もあって、暫くの間食べに来て無かったのだが、少し前に開催されていた”肉祭り”に釣られてまたまた来る様になってしまったのだった・・・。
 
油そば専門店歌志軒豚骨風油そばのメニュー
それはさて置き、こちらがまたまた期間限定で登場した”豚骨風 油そば”のメニューで、加古川店が出来て未だ1年半程しか経って無いので、それ以前の事は定かでは無いが、この中に”ついに出ました”と言う文言が書いてあるので多分『加古川ジョイパーク店』で登場したのは今回が初めての事なのかも知れない・・・。何れにしても、最近このお店でも期間限定のメニューを食べる事にハマっている?事もあって、早速こちらの食券を購入し席に着く事に・・・。
 
油そば専門店歌志軒トッピングのキャベツ
で、先ず最初に運ばれて来たのが以前に貰った”トッピング無料券”を使って追加したこちらのキャベツで、本来のお値段は50円なのだが、以前食べた”半熟玉子”は100円なので、当然そちらの方を選んだ方がお得なのだが、今回は豚骨風って事で何と無くキャベツが合いそうな気がしたので、こちらを選んだのだった。もしかすると50円のトッピングを選んだ時は、無料券は2枚使える・・・と言うような心優しいサービスな事は無いだろうなあ・・・。
 
油そば専門店歌志軒豚骨風油そばとトッピングのキャベツ
それはさて置き、キャベツの上にタレがかかっていたので、そのままで食べれそうな気もしたのだが、そこはじっと我慢して待っていると、間も無くして”豚骨風 油そば”が運ばれて来て、両品揃った様子がこちらで、お値段は税込価格680円也。このお店で登場する期間限定のメニューは少し値段がアップしている事が多いのだが、今回は50円程度なので、それらと比べると良心的なお値段かも・・・。
 
油そば専門店歌志軒豚骨風油そば大盛
そしてこちらがメインの”豚骨風 油そば”で、今回はサイドメニューの丼やスープは無いのでまたまた麺大盛にしてしまった・・・。で、ご覧の様に”ノーマルの油そば”に対して”きくらげ”と”紅しょうが”が追加されていて、”紅しょうが”を見ると何と無く”ソース油そば”っぽい様にも見える・・・。
 
油そば専門店歌志軒豚骨風油そば大盛
それはさて置き、特に説明も無かったので何時もの様にラー油と酢を廻しかけグチャグチャに掻き混ぜて完成した”豚骨風 油そば”はこんな感じで、確かに”ノーマルの油そば”の色と比べると豚骨スープのタレを使ったかのような白濁っぽい色をしていて、実際に食べてみてもこってりと言う程では無いにしろ、豚骨独特の甘味と旨味があって中々ウマい期間限定で登場するメニューはハズレが多いが、今回は割と当りだったかも・・・。
 
油そば専門店歌志軒豚骨風油そば大盛
それはさて置き、ノーマル状態の”豚骨風 油そば”を一通りじっくりと味わったあと、”トッピング無料券”で追加したキャベツを投入すると、当然の如くキャベツのシャキシャキ感が加わって、同じようにキャベツが入っていた”油そば無双”とはまた違った味わいでこれまたウマい!そう言えば”ソース油そば”にキャベツをトッピングして食べようと思いつつも、未だ一度も試した事が無いのだが、意外と”油そば”とキャベツのトッピングは相性が良いのかも知れない・・・。
 
てな事で、2015年の年末に『油そば専門店 歌志軒』が誕生した時は”油そば専門店”なのでそんな回数食べに行く事は無いかな?と思っていたのだが、次から次へと”色んなバリエーションの油そば”が登場するので、それに釣られて今回も”豚骨風 油そば”を食べてみたのだが、これはこれでちょっと変わった味わいがあって意外と美味しかった!そんな事もあって、次に登場する期間限定のメニューも食べに行ってしまうかも知れないのだが、季節的に昨年食べた”冷やし油そば”だったらパスするかも知れない・・・(てか、やっぱり”冷やし油そば”だった・・・)。それと最近公式サイトに載っている”黒毛和牛サーロイン油そば”ってのも気にはなっているのだが・・・。

2017年7月23日

加古川の新ご当地グルメ”加古川ギュッとメシ”が食べれると言うので加古川ご当地グルメフェスティバルに行ってみた!4品程度しか食べれなかったがどれもメチャウマい!

Filed under: 正真正銘B級グルメ — 代理人 @ 10:29 PM
 
代理人記録
 
加古川の新ご当地グルメである”加古川ギュッとメシ”を食べに”加古川ご当地グルメフェスティバル”へ行く事にしたのだが、こんな機会は滅多に無い?ので折角なら何種類かの”加古川ギュッとメシ”を食べてみたい・・・と思い、今回は甥っ子も同行する事になったのだが、何時もの如く?何時やって来るか判らない・・・。それまでの間は会場内を散策して食べたい物のチェック・・・と思っていたのだが、みるみる内に何処のブースにも長い行列が出来始めた・・・。そんな事もあって、先ずは一足先にお手軽な”恵幸川(えこがわ)鍋”を食べてみる事にした。
 
加古川ご当地グルメフェスティバルしのべクラブ恵幸川鍋
で、その”恵幸川鍋”を販売しているブースは何ヵ所かあるみたいだったが、取り敢えず並ばずに直ぐに買って食べれそうだったので、こちらの『しのべクラブ』の”恵幸川鍋”を買ってみる事にした。
 
加古川ご当地グルメフェスティバルしのべクラブ恵幸川鍋
ちなみにこちらはブースのテーブルに貼ってあった”恵幸川鍋”に入っている食材で、手前に置いてあった恵幸川鍋五訓”に寄ると”「地産地消である」「岡田本家の酒かすと高松清太夫老舗の味噌(みそ)を使う」「旬の野菜を使う」「加古川を愛するみんなのものである」で、五訓のうち、あえて4番目を空白にしている”との事らしい・・・。
 
加古川ご当地グルメフェスティバルしのべクラブ恵幸川鍋
そしてこちらが実際に買って食べた『しのべクラブ』の”恵幸川鍋”で、お値段は1杯300円也。店舗ブースの暖簾に”酒粕x味噌の特製仕込みダシ”と大きく書いてある通り、見た目は”少し具沢山な粕汁”で実際に食べた印象も限りなく”粕汁”に近い味だが、これはこれで中々ウマい!更にこの後にメインの”加古川ギュッとメシ”を食べる前の食前のスープっぽい感じもあって、取り敢えず食べて正解だったかも・・・。
 
加古川ご当地グルメフェスティバルしのべクラブ恵幸川鍋
ちなみに”恵幸川鍋”に入っていた具材はこんな感じで、ブース前に貼ってあった全ての食材が入っていたかどうかは定かでは無いが、ご覧の通り”志方牛”のお肉も入っていて、加古川らしさ?はあった様な気はする・・・。
 
それはさて置き、そんなこんなしていると間も無くして甥っ子も到着!早速”加古川ギュッとメシ”を食べる事にし、先ずは東加古川にある『焼肉 京城苑』の”みそ漬けローストビーフ丼”を食べようとブースに行ってみたら、何と何と居並ぶお店の中では一番の行列(但し既に販売終了していた『焼肉 志方亭』もあったのだが・・・)!軟弱な我々なので速攻で諦め、比較的行列が短かそうなブースに並んでみる事にした。
 
アメリカンスタイルレストランHEROES加古川漬け肉丼
で、こちらが実際に列に並んだ『アメリカンスタイルレストラン HEROES(ヒーローズ)』と言うお店のブースで、パンフレットを見ると加古川の土手沿いを真っ直ぐに北へ上がった八幡町宗佐に実店舗があるらしい・・・。宗佐と言えば何年も前に小野や西脇まで播州ラーメンを食べに行っていた頃に良く通っていた辺りで、最近も三木方面へ行く際に通る事があるので、お店の前も通った事があるはずなのだが記憶が無い・・・。ちなみに、その頃に宗佐交差点近くにあったラーメン屋さんにも食べに行ったのだが、今となっては店名すら憶えて無い・・・。
 
アメリカンスタイルレストランHEROES加古川漬け肉丼
それはさて置き、こちらがこのお店で販売している”加古川ギュッとメシ”の”加古川漬け肉丼”で、その内容はと言うと”加古川唯一の酒蔵・岡田本家の酒粕と400年以上続く高松清太夫老舗の高級味噌に牛肉の赤身を漬け込み熟成させた牛肉の味をお楽しみ下さい”との事。更にこのブースでは”日本一のこだわりの卵”?を使った玉子焼も販売されていて、そちらもウマそうだったのだが取り敢えず自重した・・・。
 
アメリカンスタイルレストランHEROES加古川漬け肉丼アメリカンスタイルレストランHEROES加古川漬け肉丼
そしてこちらが実際に買って食べた”加古川漬け肉丼”で、お値段は500円也。あらためてパンフレットの商品説明を読むと”タコライスをヒントに開発したという丼は肉も野菜もたっぷり!具材を混ぜて食べると瑞々しいトマトとシャキシャキのレタスが、肉に染みこむ味噌の味や食感と合う!合う!!合う!!!肉質を柔らかくする働きをする酒粕が最後にふわりと香るのも印象的”との事。ちなみに写真では卵黄がトッピングされていたのだが、イベント会場での販売と言う事で生卵を乗せる事が禁止されているらしく、希望者は別途生卵が貰えると言う事だったので、当然の如く貰って来た。
 
アメリカンスタイルレストランHEROES加古川漬け肉丼
で、別途貰った生卵の卵黄だけをトッピングして完成した”加古川漬け肉丼”がこちらで、先ずは牛肉を一切れ食べてみると味噌漬けされている事もあってかしっかりとした味わいがあって中々ウマい!更にレタスの上にはヨーグルトソースっぽい感じの物がかかっていて、それに絡めて食べるとこれまたウマい!そして最後に卵黄を潰して絡めて食べるとまろやかな味に変化して、一段と美味しさが増した感があったかな。
 
有機茶房ごえんまごころギュっ(牛)とメシ
それはさて置き、『HEROES』のブースに並んでいる時に隣にあったこちらの『有機茶房 ごえん』のブースを見ると行列が全然無かった事や、折角なら色んなお店の”加古川ギュッとメシ”を食べよう!と言う話になって、”加古川漬け肉丼”を買った後、直ぐに隣のこちらのブースへ行って”まごころギュっ(牛)とメシ”も併せて購入!!!
 
有機茶房ごえんまごころギュっ(牛)とメシ有機茶房ごえんまごころギュっ(牛)とメシ
そしてこちらが実際に買って食べた『有機茶房 ごえん』の”まごころギュっ(牛)とメシ”で、お値段はこちらも500円也。またまたパンフレットの商品説明を読むと”四季折々の旬の野菜を使ったナムルと焼いた肉をまずはごはんと一緒に。次にごまと甘酢生姜を混ぜて。最後は出汁をかけて3段階で味わうギュッ(牛)とメシ。肉の漬けダレの隠し味はなんと有機珈琲。コクと深みのある不思議な美味しさをぜひ確かめてみて”との事。”最後に出汁をかけて・・・”とあったが、残念ながら今回は出汁は付いて無かった・・・
 
有機茶房ごえんまごころギュっ(牛)とメシ
で、こちらが”まごころギュっ(牛)とメシ”にトッピングされていたお肉で、これまた先ずはお肉だけを摘まんで食べてみると、当然の如くしっかりした味が付いていて中々ウマい!この時、同時に買った”加古川漬け肉丼”と交互に食べたのだが、私も甥っ子もこちらの”まごころギュっ(牛)とメシ”方が美味しい!と言う共通意見だ。この辺りは好みの問題なんだろうけど、行列の有無に関係無く色んなお店の丼を食べるべきだと思った!
 
てな感じで、先ずは”加古川ギュッとメシ”を二つ同時に食べてみたのだが、どちらも小サイズだし二人で分け合って食べたのでお腹は未だ全然満たされて来ない・・・。そんな事もあって再び『焼肉 京城苑』の”みそ漬けローストビーフ丼”を食べよう!と決意し一旦は行列に並んだのだが、係員さんの話では待ち時間が1時間程かかるかも?と言う事だったので再び挫折・・・。それならば・・・と、会場に着いた時から食べるべきかどうか悩んた”志方牛骨ラーメン”のブースに並んでみる事にした。
 
播州ぬーどるず志方牛骨ラーメン
で、”加古川ご当地グルメフェスティバル”の会場の一角にあった『播州ぬーどるず(弦流)』の”志方牛骨らーめん”で、以前に当ブログで紹介した様に個人的には『濃厚豚骨ラーメン 弦流』の実店舗に行って”志方牛らーめん”を食べた事があり、更に実際に買ったお客さんが食べているラーメンを見ると内容が至ってシンプルな割に値段が800円もしていたので、最初は食べる事は無いと思ったのだが、意外と行列の回転は早そうだったのと甥っ子は食べた事が無いし、個人的にもこの手のイベントに来てラーメンを食べずに帰るのも・・・と言う思いもあって・・・。
 
播州ぬーどるず志方牛骨ラーメン
ちなみにお店の看板には『播州ぬーどるず(弦流)』と書いてあったが、ブース内を見ると『濃厚豚骨ラーメン 弦流』の店主の他に『俺のらーめん丸髙家』の店主の姿もあった。流石に今回は姫路にある『べんてん屋』の店主は参加して無いようだが、雰囲気的には以前食べた”志方牛らーめん”のスープを再現した物だろうと・・・思う・・・。
 
播州ぬーどるず志方牛骨ラーメン
そしてこちらが実際に買って食べた”志方牛骨らーめん”で、お値段は800円也。先に書いた様に以前に『濃厚豚骨ラーメン 弦流』で食べた”志方牛らーめん”にはメチャでかい”ローストビーフ”や”ローストポーク”がトッピングされていたのだが、ご覧の通りこちらは至ってシンプルに普通のチャーシューと味玉程度しか入って無い・・・。それで200円しか値段が違うので個人的には少し高い気はしたのだが、その代わり?に”焼餃子プレゼント券”をくれた・・・。
 
それはさて置き、トッピングは少し寂しいが逆にそれが邪魔する事も無く純粋にスープの味を楽しむ事が出来て、私も何口か飲んでみたのだが、以前食べた時は”ローストビーフ”や”ローストポーク”に気を取られてスープ自体の印象が薄れていたが、あらためて飲んでみるとマイルドな味わいの牛骨スープで、これはこれで中々ウマい!同じような白濁タイプである”まこと屋の牛醤ラーメン”とも一味違っている、試しに食べてみたのは大正解だったかも・・・。
 
播州ぬーどるず志方牛骨ラーメン
ちなみにこちらがその時に貰った”焼餃子プレゼント券”で、ご覧の通り『濃厚豚骨ラーメン 弦流』か『俺のらーめん丸髙家』のどちらかのお店で使う事が出来て、結局『濃厚豚骨ラーメン 弦流』へ行って”黒豚一口ギョーザ”を食べたのだが、その話はまた後日・・・。
 
てな事で、加古川ご当地グルメフェスティバル”で加古川の新ご当地グルメである”加古川ギュッとメシ”とか”恵幸川鍋”とか”志方牛骨らーめん”を食べてみたのだが、どれも全て美味しかった!個人的にも『焼肉 志方亭』の”特製漬け肉ステーキ重”以外は実店舗で食べた事が無かったので、今回のイベントは中々楽しかったのだが、唯一残念なのが全てのブースが午前中でほぼ販売が終了していた事かな(”かつめし食べ比べ”も含む)。仕込の都合やら来客数の予想等、色々と要因はあるのだろうけど、もっと数を用意してくれてたら後2品位は食べれたかな?と思うのだが・・・。

加古川の新ご当地グルメ”加古川ギュッとメシ”が食べれると言うので加古川ご当地グルメフェスティバルに行ってみた!先ずは会場の雰囲気を簡単にご紹介!

Filed under: 正真正銘B級グルメ — 代理人 @ 7:29 PM
 
代理人記録
 
平成29年2月9日に誕生した、牛肉を使いこなす町・加古川の新ご当地グルメ”と言うキャッチコピーの”加古川ギュッとメシ”であるが、私も発売前から加古川駅前でパンフレットを貰った事もあって、早速食べに行こうと思ってお店の情報を見ていたら、ほとんどのお店が前日までの要予約になっている・・・。日頃、割と行き当たりばったりな行動をしている事もあって、意外と要予約ってのは敷居が高くて、結局当ブログでは結構お馴染みの『焼肉 志方亭』の”特製漬け肉ステーキ重”しか食べに行った事が無かった。
 
が、そんな事は”加古川ギュッとメシ”の推進を図る加古川観光協会の方も察していて、その”加古川ギュッとメシ”とか”加古川名物かつめし”、それに同じく加古川のB級グルメとして登場した加古川市を中心に地元産の食材を使用する”恵幸川鍋”を提供するお店が一同に会したイベント”加古川ご当地グルメフェスティバル”が開催されたので食べに行ってみた。
 
加古川ご当地グルメフェスティバル
ちなみにこちらが”加古川ご当地グルメフェスティバル”のチラシで、毎年開催されている”加古川楽市”や、何年か前に開催された”兵庫ご当地グルメフェスティバル”は加古川以外のB級グルメのお店も数多く登場していたが、ご覧の様に今回は”加古川ギュッとメシ”と”加古川名物かつめし”と”恵幸川鍋”が中心・・・と言うのかそれだけ?とも言える内容だ。が、今回の最大の目玉はTVでお馴染みの大食い女王の”ギャル曽根さん”や、謎の加古川市非公式ご当地萌えキャラ”かつめしちゃん”の初お披露目と中々盛り沢山だ!
 
加古川ご当地グルメフェスティバル
そしてこちらが”加古川ご当地グルメフェスティバル”の会場である加古川市役所前の広場で、以前に開催された”兵庫ご当地グルメフェスティバル”の時は午前中から売り切れるブースが続出したので、今回は少し早目?と言うのかイベントの開始時間である午前10時頃に会場へ行ったのだが、ご覧の通り既に会場内は沢山のお客さんが居て、人気のお店のブースには長蛇の列も出来ている・・・。
 
加古川ご当地グルメフェスティバル
で、先ずは”加古川ご当地グルメフェスティバル”の主力である”加古川ギュッとメシ”の販売ブースを見てみると、この日にやって来たお客さんが何を参考に?あるいはどう言った基準で食べたいお店を選んだのか定かでは無いが、イベント開始前から長蛇の列が出来ている処と、手前のお店のように閑散としたブースがあったりと正に二極化していたような・・・。
 
加古川ご当地グルメフェスティバル志方亭売り切れ
そんな中、会場内を散策していると午前10時にイベントが始まってから未だ15分程しか経って無いにも関わらず、何と何と『焼肉 志方亭』が販売していた”特製漬け肉ステーキ重”は既に売り切れとの事・・・。何でこのお店がそんなに人気だったのか、あるいは何食用意されていたのかは定かでは無いが、ちょっと驚きだ。ちなみに『焼肉 志方亭』の”特製漬け肉ステーキ重”はお店に直接行くと限定10食ではあるが、予約無しで食べれるので、わざわざこの会場で食べなくても・・・と思ってしまったのだが・・・。
 
加古川ご当地グルメフェスティバル
それはさて置き、こちらは”加古川ご当地グルメフェスティバル”のもう一つのコーナーである”加古川名物かつめし”の食べ比べブースで、写真には写って無いが『焼肉 志方亭』を始めとして『加古川プラザホテル』、『いろは食堂 ビストロ』、『味季料理 りんどう』、『マエダフーズ』の5店舗の”かつめし”が5つセットになって1000円?位で販売されていて、当然の如くの大人気でこちらも午前中に売り切れていた(てか、会場内の大半のお店が午前中で販売終了していたような・・・)。ちなみにこれとは別に加古川観光協会?が販売している”かつめしの会のかつめし”は、イベント終了間際まで販売されている様だったが・・・。
 
そしてこの後、甥っ子と合流して”加古川ギュッとメシ”や”志方牛骨ラーメン”を食べ廻ったのだが、それはまた後で紹介するとして、他にも未だ食べたかった”加古川ギュッとメシ”もあったのだが、1時間待ち?とか言われて挫折・・・。それに5月末とは言えメチャ暑くて疲れて来たのでそろそろ帰ろうかと話をしていたら、イベントステージの方が何やら騒がしくなって来たので、折角なのでそちらへ見に行ってみる事に・・・。
 
加古川ご当地グルメフェスティバル
で、イベントステージへ行くと最初に書いた様にこの日初めてお披露目と言う”かつめしちゃん”が登場して歌を披露・・・。実は会場内を散策している時に”かつめしちゃん”のブースへ行くと当人が居たので、アップの写真を撮らせて貰ってメル友達には一足先に紹介したのだが、アップの写真を此処に載せて良いのかどうか判らんから、捉えずこの写真のみで・・・。
 
加古川ご当地グルメフェスティバル
そんなこんなしていると、いよいよこの日のメインゲストである大食い女王の”ギャル曽根さん”がステージに登場!この時点では各ブースの”加古川ギュッとメシ”や”加古川名物かつめし”の大半は売り切れていたのだが、流石に”ギャル曽根さん”の分だけは別途用意されていたようで、この後大食いに挑戦・・・と思ったら、大食いでは無く適当に気になった商品を食べて感想を述べるだけだった・・・。それでも何と無く人の良さ?は伝わって来て中々楽しいステージだったかな。
 
加古川ご当地グルメフェスティバル
で、”ギャル曽根さん”が帰った後はステージ前から一気に客の姿が消え、その後に登場して来たのが当ブログでは結構お馴染み?となって来たこのお方・・・。実はイベントのタイムスケジュールを見ると、ゲストイベントってのが書いてあったので、てっきり”ギャル曽根さん”の事かと思っていたのだが、ゲストってこちらの方の事だったみたい・・・。で、本人のトークの中にもあった様に、ステージ前は閑散としてはいたが、私は最後までお付き合いさせていただきましたよ
 
てな事で、5月の末頃に開催された”加古川ご当地グルメフェスティバル”の会場の様子をザクッと紹介したが、実際に食べた”加古川ギュッとメシ”と”恵幸川鍋”と”志方牛骨ラーメン”の話はこの後で・・・・・・。

2017年7月22日

毎度お馴染みの”かつや”で、夏っぽいメニューの”ゆず七味から揚げ丼”を食べてみた!意外とゆず風味が控え目で、割と普通の”鶏のから揚げ丼”だったかな。

Filed under: — 代理人 @ 8:28 PM
 
代理人記録
 
例に寄って『かつや』の話題だけは早目にご紹介・・・。”100円の割引券”や、最近は毎月登場するフェア丼に釣られて月に一回は必ず食べに行っている、とんかつ・カツ丼チェーンの『かつや』であるが、思い返せば彼是と20年近くに渡って利用している事もあって、最近は年末感謝祭の時か、フェア丼が登場した時しか食べに行く事も無くなって来た。で、今月は2017年の第7弾のフェアで、今まで食べた記憶の無い”ゆず七味から揚げ丼が登場したので、またまた食べに行ってみた。
 
とんかつ・カツ丼チェーンかつや/明石二見店
こちらがまたまた行って来た『とんかつ・カツ丼チェーン かつや/明石二見店』で、個人的には阪神大震災で三宮界隈の映画館が全て閉館になった後、JR明石大久保駅南側に誕生したマイカルシネマズ明石(現イオンシネマ明石)へ映画を観に行く前後に利用してから、20年近くに渡って利用しているお店だ。で、この時も少し早目の時間帯の訪問だったのだが、何時もの如く千客万来で、これまた何時もの如く私が入店してからも続々とお客さんが入って来た・・・。牛丼チェーン店の『松屋』が似た様なトンカツチェーン店の『松のや』に力を注いでいるのも何と無くうなずける気がする・・・。
 
 かつやゆず七味から揚げ丼フェアメニュー
そしてこちらが2017年のフェア第7弾のメニューで、今回は”ゆず七味とたまり醤油を使用”した”さっぱり ゆず七味から揚げ”で、前回の”テリマヨ合盛りカツ丼”と”テリマヨビーフカツ丼”の時は丼ぶりのみだったが、今回は何時も通り?に丼ぶりと定食の2パターンでの提供だ。それはさて置き、今回の”ゆず七味”も余り食べたくなるような気は起こらなかったのだが、取り敢えず過去に登場した”かつやのから揚げ丼シリーズ”の大半は食べて来た(はず)なので、此処で途切れてしまっては勿体無い気がしたのと、商品説明の”ゆずの爽やかさと、七味の辛さでやみつきになる逸品”と言う文言に釣られて今回も”ゆず七味から揚げ丼”を食べる事に決定!!!
 
かつやゆず七味から揚げ丼
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”ゆず七味から揚げ丼”で、お値段は通常税込価格637円の処、今回も何時も通り”100円の割引券”利用で537円也。以前にフェア丼で登場した”から揚げ丼”には”タレのかかった千切りキャベツ”や”ガーリックチップと青ネギ”等のトッピングが掛かっていたのだが、今回は”ゆず七味”だけなので見た目は至ってシンプルで、雰囲気的には以前食べた”チキンカツから揚げ合い盛り丼”の”チキンカツ”無しバージョンっぽい雰囲気だ。商品説明に寄ると”から揚げに、ゆず入り七味の爽やかな香りとピリっとした辛味をアクセントに加え、特製の醤油だれをからめた自慢の一品。鶏もも丸々1本分のから揚げを盛り込み、ボリュームも満点”との事で、確かに”から揚げ”の量は何時もより多そうだ!
 
かつやゆず七味から揚げ丼
ちなみに”ゆず七味から揚げ丼”を横から見るとこんな感じで、最近登場したフェア丼の中では嵩も低く非常に大人し目で、所謂インスタ映えが全くしなさそうな感じだ。偶にトッピングのキャベツや大根等を溢しながら食べる事を思うと、今回は久々に物凄く食べ易い丼だったかな。
 
かつやゆず七味から揚げ丼
それはさて置き、早速”ゆず七味から揚げ丼”の”から揚げ”を食べてみると、ご覧の通り”他店で食べる鶏の唐揚げ”とは違い、このお店の”チキンカツ”と同じく大きな鶏もも肉を揚げた後、食べ易い大きさにカットされた物で、当然の如く揚げ立て熱々で鶏肉自体もジューシーで何時も通りに中々ウマい!更に何時もよりも多めに載っていて、ご飯まで辿り着くのに少し時間がかかった事もあってか、最初に”から揚げ”ばかり食べたていたら、最後の方はご飯が余って来たので、これまた最後は”割干大根漬”をお供に完食したのであった!
 
かつやゆず七味から揚げ丼
ちなみにこちらが”ゆず七味から揚げ丼”の命とも言える”ゆず七味”で、食べる前はもっと”ゆず風味”がするのかと思っていたのだが、全然そんな事は無く至って普通の七味っぽい味だったような・・・。そう考えると、値段がもうちょっと安くても良さそうな気がしたのだが、その代わりに”から揚げ”のボリュームをアップしていたのかも知れない・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『かつや』から今回も今まで食べた事の無い”ゆず七味から揚げ丼”が登場したので食べてみたのだが、今回は非常にインパクトの薄い内容で至って普通の”から揚げ丼”だったような・・・。そんな事もあって、他のお客さんの注文状況を聞いていても、この”ゆず七味から揚げ丼”を注文しているお客さんは非常に少なかった(3人組が3人とも”カツカレー”を注文していたのにちょっと驚いたが・・・。)それはさて置き、次回はフェア丼では無く久々に感謝祭のようだ。で、その後は・・・夏定番の”塩カツ丼”が登場するような予感がする・・・。
 
最後に・・・、折角なので以前に『かつや』で食べた”かつやのから揚げ丼シリーズ”を過去記事から検索して見ると”チキンカツから揚げ合い盛り丼”、”甘辛から揚げ丼”、”スタミナから揚げ丼”、”から揚げ丼 キーマカレーソース”、”青ネギからあげ丼”と、意外と種類は少なかった。ま、フェア丼と言えば圧倒的に”チキンカツ丼”の方が多いしなあ・・・(そう言えば”メンチカツ丼”も最近減ったような・・・)。てか一度位は”他店で食べる鶏の唐揚げ”みたいな”から揚げ”を『かつや』で食べてみたい・・・。

2017年7月21日

またまた行った高砂米田にある”池田製麺所真心うどん”で”肉うどんセット”を食べてみた!期待した程のお肉のボリュームは無かったが、これはこれで中々ウマい!

Filed under: 麺類と粉もん — 代理人 @ 9:29 PM
 
代理人記録
 
少し前にも書いた様に、久々に国道2号線沿いにある『池田製麺所 真心うどん/米田店』に行ったら、以前は讃岐うどん定番のセルフ形式だったのが、何時の間にやら席まで注文を取りに来てくれるフルサービス?のスタイルに変っていてちょっと驚いたのだが、それは兎も角として、このお店は定食メニューも豊富で偶に食べに行くお店に困った時には便利な存在でもある。で、この日も少し遅めのランチタイムになったので、手っ取り早く食べれるだろうと思い、またまた行ってみる事にした。
 
池田製麺所真心うどん米田店
こちらがまたまた行って来た国道2号線沿いにある『池田製麺所 真心うどん/米田店』で、この日は午前中から色々あってランチタイムとしては少し遅めの午後12時40分頃の訪問だったのだが、日曜日と言う事もあってか前回や前々回以上に賑わっている・・・。何でこんなに流行っているのかな?と思い、席に着いたあと店内の様子を観察していると、お店のキャパに対して従業員の数がちょっと少ない・・・と言うか、実質厨房はオジサン一人で、ホールも女の人二人ぐらいしか居なかった様な・・・。そんな事もあって、席が埋まっているのは単に料理の提供時間が遅い・・・だけのような・・・。
 
池田製麺所真心うどん米田店肉うどんセット
それはさて置き、何を食べようかと思案したのだが、個人的に大好きな”肉うどん”と”おむすび”がセットになったメニューがあったので、そちらを注文!!!が、先にも書いた様にこの時の店内は結構テンヤワンヤしていた事もあり、結構な時間待たされた後で漸く運ばれて来たのがこちらの”肉うどんセット”で、ご覧のように”肉うどん”と”おむすび2個”がセットになってお値段は税込価格810円也。安いのか高いのか何とも判断し難い微妙なお値段だ。
 
池田製麺所真心うどん米田店肉うどん
そしてこちらがメインの”肉うどん”で、ご覧の通りメチャシンプルな内容ながら中々ウマい!で、この時は特に気に留めなかったのだが、帰って来てから当ブログの過去記事を検索してみると、以前にこのお店で”国産牛肉うどん”を食べた事があったようで、その時の写真と見比べると天かすが入って無い(以前はセルフだったから入れ放題だったかも?)のが少し寂しいが、個人的にはこのお店の”肉うどん”は好きな方かも・・・。
 
池田製麺所真心うどん米田店肉うどんセット
ちなみにこちらは”肉うどんセット”の”おむすび2個”で、単品メニューを見ると”梅、おかか、こんぶ、鮭、明太子”の5種類あったので、好きな物が選べるのかと思いきや、そうでは無くご覧の通り”こんぶ”と”明太子”だった。選べるのであれば”おかか”と””にしようと思っていたのだが・・・。それは兎も角として、ご飯は温かくて”肉うどん”の出汁と相性も良くて中々美味しかった
 
てな事で、此処最近は全然食べに行って無かった『池田製麺所 真心うどん/米田店』にまたまた行って、この日は”肉うどん”を食べてみたのだがご覧の通りシンプルな内容ながら期待通りに中々ウマかった!とは言え肉のボリューム感や、玉子綴じの事もあって、以前食べた”他人丼”の方がお得感はあった気もする・・・。それは兎も角、これをきっかけに久々に『讃岐めん うどんや』の”肉うどん”も食べたくなって来たので遂最近食べに行ったら超大賑わいしていたので挫折し入店しなかったので、また近い内に再チャレンジしようと思う・・・。

2017年7月20日

またまた行った”濃厚豚骨ラーメン 弦流”で、以前貰ったトッピング無料券で豚トロをトッピングした”あっさり豚骨ラーメン”を食べてみた!インパクトは無いが中々ウマい!

Filed under: ラーメン — 代理人 @ 9:16 PM
 
代理人記録
 
丁度1年位前の4月頃に加古川鶴林寺近くに誕生した『濃厚豚骨ラーメン 弦流』であるが、私もオープン直後は何度か食べに行ったのだが、ラーメンの種類が少ない事もあって最近は余り食べに行って無かった。が、今年の春頃にちょっと旨そうな”魚介豚骨ラーメン”とか”志方牛らーめん”が登場したので、それらに釣られてまたまた食べに行くようになったのだが、その時だったか別の時だったかに”トッピング無料券”を貰った。が、その券には店名の表記が無いので、何処のお店の券だったか良く判らないまま財布にしまっていたのだが、ふと『濃厚豚骨ラーメン 弦流』だった事を思い出したので、忘れぬ内に・・・と思いまたまた食べに行ってみる事にした。
 
濃厚豚骨ラーメン弦流
こちらがまたまた行って来た鶴林寺北交差点の直ぐ近くにある『濃厚豚骨ラーメン 弦流』で、この日は土曜日の午後1時半頃と言うランチタイムとしては少し遅めの訪問だったのだが、それでも未だ店内には3人程のお客さんが居た。以前にも書いたが、今ではすっかり固定客も付いてそこそこ流行っているようだ
 
濃厚豚骨ラーメン弦流あっさり豚骨ラーメン豚トロトッピング
それはさて置き、こちらがこの日に食べた”あっさり豚骨ラーメン”の”豚トロ”トッピングバージョンで、先にも書いた様に以前に貰った”トッピング無料券”を利用したのでお値段は680円也。ちなみにトッピングには100円から200円まで何種類かあったのだが、”トッピング無料券”は値段に関係無くどれでも好きな物が選べると言う話だったので200円の”豚トロ”を選択したのだった。
 
濃厚豚骨ラーメン弦流あっさり豚骨ラーメン豚トロトッピング
そしてこちらが”あっさり豚骨ラーメン”にトッピングされていた”豚トロ”(左上)と何時ものチャーシュー(右下)で、パッと見た感じは期待していた物と少し違うような・・・。と言うのかネーミングから前回食べた”志方牛らーめん”にトッピングされていた”ローストポーク”とか、あるいは他店で食べた”トロトロ炙りチャシュー串”の様なダイナミックな豚肉をイメージしていたのだが・・・。これが通常200円払った時の物と同じなのか、あるいは”トッピング無料券”を使ったからなのか定かでは無いが、少しインパクトに欠けたが、味的には中々美味しい”豚トロ”であった!
 
濃厚豚骨ラーメン弦流あっさり豚骨ラーメン豚トロトッピング
ちなみに”あっさり豚骨ラーメン”の麺は何時もの通り博多ラーメン定番の極細麺で、これまたあっさり豚骨スープと相まって何時も通りに美味しい麺で、全体的にも中々美味しいラーメンだし個人的には”濃厚豚骨弦流ラーメン”よりも、こちらの方が好きかな。
 
てな事で、以前貰った”トッピング無料券”を使いにまたまた『濃厚豚骨ラーメン 弦流』へ行って”あっさり豚骨ラーメン”に”豚トロ”をトッピングして食べてみたのだが、若干期待した内容とは違ってはいたが、これはこれで中々美味しかった!それはさて置き、これとは別に”加古川ご当地グルメフェスティバル”で”志方牛骨ラーメン”を食べた時に”餃子無料券”を貰ったので、それを使いに来てこれまた”夏季限定メニューのラーソーメン ”を食べたのだが、その話はまた後日・・・。
 
それともう一つ8月にはJR東加古川駅近くに東加古川店とも言える『屋台豚骨ラーメン弦流』がオープンするらしい・・・。最近は東加古川周辺へ行く事がめっきり減ってしまったのだが、また機会があればそちらのお店にも食べに行ってみたい・・・。

2017年7月19日

毎度お馴染みの”吉野家”で”すき家のうな牛”っぽい”鰻重牛小鉢セット”を食べてみた!その名の通り、何時もの”鰻重”に”牛小鉢”が付いているだけだった!

Filed under: — 代理人 @ 9:29 PM
 
代理人記録
 
毎月JAFから送られて来る会報誌に同封されているチラシに割引券が付いているのと、以前入れたスマホのアプリ”TAMECCO”に釣られて、最近は月に1回以上は食べに行っている牛丼チェーンの『吉野家』であるが、ライバルチェーン店の『すき家』や『松屋』に対して通常でもメニューの数が少ない上に期間限定のフェアメニューが登場する割合も低い。が、そんな私の心を中を察ししたのか、この夏は定番の”鰻重”を始め、以前登場した”ベジ牛”をアレンジした”牛ベジ定食”とか、全く牛丼チェーン店のメニューっぽく無い”沖縄タコライス”等が続けて登場したので、それに釣られて食べに行ってしまったのだが、先ずは”鰻重”の御紹介・・・。
 
吉野家/加古川駅北口店
こちらがまたまた行って来たJR加古川駅の北口を出た真正面辺りにある『吉野家/加古川駅北口店』で、このお店が誕生してから丁度9年位経つが、開店した当初は比較的空いていた様な気がするが、最近は時間帯に寄っては満席で直ぐに席に着く事が出来ないぐらいに流行っている。が、この日も割と何時も食べに来る時間と同じだったのだが、何故か比較的空いていたような・・・。ま、こればっかりはその時の状況次第?なので、それ以上に推し量る術も無い・・・。
 
吉野家鰻重牛小鉢セットのメニュー
それはさて置き、こちらが『吉野家』が10年位前から販売している定番の”鰻重鰻丼”のメニューで、個人的にも10年前から基本的に毎年食べ続けて来たメニューなのだが、少し前に書いた様に最近は”くら寿司のうな丼”を食べる方がエエ様な気がして来たので、いよいよ食べるのを辞めようと思っていたら、これまた私の心を見透かされたかの如く今年は、鰻重と「牛小鉢」とのセットを販売いたします。鰻と牛煮肉との組み合わせは、食べ゙応え十分な商品”とやらが登場したとの事。これって何と無くライバルチェーンの”すき家のうな牛”を意識したような気がしたのだが、折角なので試しに食べてみる事に決定!ちなみに”栄養価が高く、鰻との相性のいい「肝吸い」とのセットも販売”されていたのだが、”肝吸い”は昨年食べたので今回はパスした・・・。
 
吉野家鰻重牛小鉢セット一枚盛
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”鰻重牛小鉢セット一枚盛”で、通常税込価格890円の処、久々に溜まったスマホアプリの”TAMECCO”ポイント利用で380円引きとなって510円也。注文時にメニューに載っている写真を見ていたので判っていた事ではあるが、ご覧の通り”鰻重”と”牛小鉢”は別々での提供だ!どうせなら”すき家のうな牛”のように・・・あるいは以前食べた”松茸牛丼”のように最初から一つの料理にして欲しかった様な気がする・・・。
 
吉野家鰻重牛小鉢セット一枚盛
そしてこちらが”鰻重牛小鉢セット一枚盛”のメインである”鰻重”にトッピングされていた鰻の蒲焼で、商品説明に寄ると”中国・広東省の専用池でシラスから育てた厳選された、ふっくら大振りなものを特製タレで焼きあげました”との事。世間一般で中国産は敬遠されがちではあるが、個人的に外食の多い私なので好む好まざると別として中国産の食材に馴染みがあると言う事もあってか、特に抵抗も無いし、鰻の身も柔らかくて普通にウマい!流石に”うなぎ専門店”のような焼き立ての香ばしさは全く無い?が、お手軽価格で食べれる”鰻重”としては十分かも・・・。
 
吉野家鰻重牛小鉢セット一枚盛
それともう一つ、こちらが”鰻重牛小鉢セット一枚盛”の”牛小鉢”で、ご覧の通り”吉野家定番の牛丼の具”を小鉢に入れただけの物なのだが、以前に食べた”牛豚半丼”とか”牛鮭定食”のセットの牛皿?に比べると、差額が140円と言う事もあって量は少な目だ。とは言え、私の大好きな”吉野家定番の牛丼の具”と言う事もあって何時も通りにメチャウマい!この時のキャンペーン?でビールとのセットメニューもあったのだが、確かにこれをつまみにビールを飲んでみたい気になった
 
吉野家鰻重牛小鉢セット一枚盛
それはさて置き、折角なので”鰻重牛小鉢セット一枚盛”を一通り楽しんだ後は”すき家のうな牛”の如く”吉野家風うな牛”にして食べみた。当然味に変化は無いし、特に鰻と牛肉が融合する訳では無いのだが、気分的な物もあって中々ウマい!そう言えば最近も”フォアグラ鰻重”とか”宮崎県産うなぎと黒毛和牛の贅沢重”等も食べたし・・・。最近はこんな感じの”鰻牛”が流行っているのかも知れない・・・。
 
てな事で、『吉野家』から毎年登場する”鰻重”だが、先にも書いた様に最近は牛丼チェーン店で”うな重うな丼”を食べるよりは””を食べる方がエエような気がしていたのだが、今年は今まで無かった”鰻重牛小鉢セット”ってのが登場したので思わず食べてしまった・・・。とは言え、従来の”鰻重”に”牛小鉢”が付いているだけで、若干面白味に欠けたような気もする・・・。それはさて置き、この日の後にも”牛ベジ定食”や”沖縄タコライス”を食べに行ってしまうのだが、その話はまた後日・・・。

2017年7月18日

久々に行ったカレーうどんのお店”玉家”でランチ限定デザート付きセットの”豚とキャベツのトマトカレーうどん”と”パンナコッタキウイソース”を食べてみた!期待通り中々ウマい!

Filed under: 麺類と粉もん — 代理人 @ 9:28 PM
 
代理人記録
 
毎度お馴染みの讃岐うどんセルフチェーン店『丸亀製麺』で開催されていた”夜なきうどんの日”に釣られて食べに行ったのをきっかけに、その後も何度か食べに行ってしまった。で、その都度?直ぐ近くにある『讃岐めん うどんや』や『玉家』の前を通るのだが、『玉家』のお店前に月毎に登場するランチ限定のセットや夏限定のメニューを書いたボードや幟等があって、それを見ると何やら美味しそうだったので久々に食べに行ってみる事にした。
 
カレーうどん、カレー鍋専門店麺茶屋・玉家
こちらが久々に行って来た加古川市役所近くにあるカレーうどん専門店で『カレーうどん、カレー鍋専門店 麺茶屋・玉家』で、以前の記事の中でも書いた様に、個人的にも10年位前にこのお店がJR加古川駅前近くで『うどん通』と言う店名でやっていた頃からの、結構古くからの?常連客とも言える一人だ。また隣にあるセルフうどんのお店『讃岐めん うどんや』の姉妹店でもあり、そちらも最近は余り行って無いがそちらも結構好きな”うどん屋さん”でもある。
 
麺茶屋・玉家ランチ限定デザート付きセットのメニュー麺茶屋・玉家夏限定冷カレーうどんのメニュー
そしてこちらが『玉家』で月替わり(最近は数か月同じ時があるようだが・・・)で登場する”ランチ限定デザート付きセット”と、夏限定で登場した”冷しカレーうどん”のメニューで、この日もすっかり夏日になっていたので最初は”冷しカレーうどん”を食べようと思ったのだが、”ランチ限定デザート付きセット”の”豚とキャベツのトマトカレーうどん”がちょっと気になったのと、こちらのメニューは間も無く終わってしまいそうだったので、今回はそちらのセットを食べてみる事に決定!!!
 
麺茶屋・玉家ランチ限定デザート付きセット
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”ランチ限定デザート付きセット”で、メインの”豚とキャベツのトマトカレーうどん”とデザートの”パンナコッタキウイソース”がセットになってお値段は税込価格1080円也。以前から”ランチ限定デザート付きセット”を食べた時にデザートは要らないから値段を安くして欲しい・・・とか、あるいはデザートでは無く白いご飯に変えて欲しい・・・と思う事が度々あるが、今回の”パンナコッタキウイソース”は、ちょっと美味しそうなので楽しみだ!
 
麺茶屋・玉家豚とキャベツのトマトカレーうどん
そしてこちらがメインの”豚とキャベツのトマトカレーうどん”で、このお店の看板メニューである”とまとカレーうどん”に”豚とキャベツの炒め物”が入った大体想像していた通りの内容で、個人的に”とまとカレーうどん”を自ら進んで食べてみたいと思った事は無かったのだが、思っていた程のトマト感は無く少しマイルドなカレースープで普通にウマい!好みで言うと普段この店で食べる”通のカレーうどん”や”あんかけカレーうどん”の方が美味しいと思うが、女性陣に結構ウケは良いかも・・・と思うような味だ
 
麺茶屋・玉家豚とキャベツのトマトカレーうどん
それはさて置き、こちらが”豚とキャベツのトマトカレーうどん”にトッピングされていた豚肉やキャベツ等の具で、実物を見る前はB級グルメイベント等で食べた”姫路グルメポークのスタミナ丼”とか、姫路駅前のレストランで食べた”姫路グルメポーク桃色吐息と春キャベツの土鍋蒸し”の様な”豚肉とキャベツ”をイメージしていたのだが、それらと比べると何と無く『マコハレ亭』で食べた豚そば”に入っていた豚肉と同じ様な小さいサイズなのと、キャベツの存在感も若干控え目ではあるが、トマトカレースープに絡めて食べると中々ウマい!これをおかずに白いご飯が食べてみたくなる程だった。
 
麺茶屋・玉家豚とキャベツのトマトカレーうどん
ちなみに”豚とキャベツのトマトカレーうどん”の麺はこんな感じで、多分隣にある姉妹店の『讃岐めん うどんや』の自家製手打ち讃岐うどんの麺を使っているのだと思うが、ご覧の通りの本格的な手打ち麺で、これまた直ぐ近くにある強力なライバル店の『丸亀製麺』と比べても何ら遜色の無い・・・と言うのか、人に寄ってはこちらの方が好きと言う人も居る程の麺で、個人的にも久々に食べた事もあって中々美味しい麺だった。
 
麺茶屋・玉家パンナコッタキウイソース
そしてこちらが”ランチ限定デザート付きセット”に付いていた”パンナコッタキウイソース”で、その名の通り一時期流行った”パンナコッタ”の上にキウイやクリームをトッピングしたお洒落なスィーツで、味自体も私好みの甘さ控え目でメチャウマい!このデザートなら、また機会が有れば食べてみたい気がする・・・。
 
てな事で、久々に行った加古川市役所の近くにある『玉家』で、今回は”ランチ限定デザート付きセット”の”豚とキャベツのトマトカレーうどん”を食べてみたのだが、”豚肉とキャベツ”の存在感は兎も角として、全体的には今迄食べた事の無い味わいがあって中々美味しいカレーうどん”だった。そんな事もあって?また近い内にこのお店に行って次回は”冷しカレーうどん”を食べてみたいと思うし、また隣にある姉妹店の『讃岐めん うどんや』にも食べに行こうと思う・・・。
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