義史のB型ワールド

2019年5月24日

毎度お馴染みの”はま寿司”が”本鮪大とろと春の味自慢”フェアをやっていたので”本鮪大とろ”とか”はまぐりラーメン”を食べてみた!〆の”フカヒレあんかけ炒飯”以外は中々ウマい!

Filed under: ラーメン, — 代理人 @ 9:38 PM
 
代理人記録
 
相変わらず月に何度か何処かの回転寿司チェーン店へ食べに行っているのだが、牛丼チェーン店やラーメン屋さんの話と違い食べた商品の写真の数が多い・・・。そんな事もあって回転寿司チェーン店の話題を敢えて後回しにしていたら、どんどんと溜まって来たので、取り敢えず幾つか回転寿司チェーン店へ食べに行った話の中から『スシロー』に続いて『はま寿司』のお話・・・。
 
はま寿司加古川平岡店
こちらがまたまた行って来た『すき家』の親会社で有名なゼンショーグループ系列の『回転寿司チェーン はま寿司/加古川平岡店』で、この日もランチタイムには少し早目の訪問時間で店内が未だ空いていたのと、この店では店員さんでは無くペッパー君が出迎えてくれて席の希望を好きなように選べるので、今回もゆったりと食事が出来るテーブル席を利用する事に・・・。
 
はま寿司本鮪大とろと春の味自慢フェアメニュー
そしてこちらがこの時に『はま寿司』で開催されていた”本鮪大とろと春の味自慢”のフェアメニューで、私の大好きな”大とろ”を食べるのは当然の如く、その他にも何と無く春を感じさせるような”桜えび軍艦”とか”釜茹で白魚つつみ”があったので、それらも併せて適当に食べてみる事に決定!!!
 
はま寿司本鮪大とろと春の味自慢地中海産本鮪大とろ
で、先ず最初に廻って来たのがこちらの”地中海産本鮪大とろ”で、お値段は税抜価格150円也。ご覧の通り正に脂の塊と言わんばかりの白みがかった大とろ”で、実際に食べても口の中で蕩けるような味わいがあって中々ウマい!この日の少し前に食べた”スシローの天然本鮪大とろ”は1貫300円だったので、このネタで150円ならばお得感はこちらの方が圧倒的に高い
 
はま寿司本鮪大とろと春の味自慢桜えび軍艦
そしてその次に廻って来たのが”本鮪大とろと春の味自慢”フェアメニューの中にあったこちらの”桜えび軍艦”で、お値段は平日税抜価格90円也。後から当ブログの過去記事を見てみたら、昨年も同時期に『はま寿司』へ来た時にもこの”桜えび軍艦”を食べていたようだが、何と無く春の季節感があって、これはこれで中々美味しかった
 
はま寿司本鮪大とろと春の味自慢茨城県霞ケ浦産釜茹で白魚つつみ
そしてこちらも”本鮪大とろと春の味自慢”のフェアメニューの中にあった”茨城県霞ケ浦産 釜茹で白魚つつみ”で、お値段は平日税抜価格90円也。私的には白魚と言うよりは”ちりめんじゃこ”と言うような雰囲気(魚の種類が違うのかな?)ながら、若かりし頃は家に必ずこの手の”ちりめんじゃこ”があって魚が苦手な私でも意外と良く食べていたので、何と無くそんな懐かしさもあって中々美味しかった!
 
はま寿司本鮪大とろと春の味自慢あおりいかソーメン握り
それともう一つ、こちらも”本鮪大とろと春の味自慢”のフェアメニューの中いあった”あおりいかソーメン握り”で、お値段は平日税抜価格90円也。で、”いかソーメン”と言えば居酒屋定番のメニュー(と言っても最近は全然食べた記憶が無いが・・・)だが、このお店でも以前に”北海道産真 いかソーメン”を食べたり、あるいはライバルチェーンの『スシロー』でも”北海道産真いか うにのせ”と言う”イカソーメンを使った寿司”を食べた事がある程、意外と馴染の寿司で大きなインパクトは無いが、こちらも中々ウマかった
 
はま寿司本鮪大とろと春の味自慢春の旨だしはまぐりラーメン
そんなこんなで先ずは”本鮪大とろと春の味自慢”のフェアメニューの中にあった寿司を何品か食べた後、やっぱ『はま寿司』へ来てラーメンを食べずには帰れないと思い”毎年この時期限定で販売しており、過去にはわずか 1 カ月で 60 万杯以上売り上げるなど、お客様に大変ご好評をいただきました”と言う”春の旨だしはまぐりラーメン”を食べてみる事に決定!!!
 
はま寿司本鮪大とろと春の味自慢春の旨だしはまぐりラーメン
で、間も無くしてスタッフの方が直接テーブル席まで運んで来てくれたのがこちらの”春の旨だしはまぐりラーメン”で、お値段は税抜価格380円也。パッと見た感じは昨シーズンに食べた時と変りは無いようだが、公式案内に寄ると”スープは北海道産真昆布とはまぐりをじっくりと煮込むことで、貝の旨味たっぷりに仕上げています。今年は昨年よりも、はまぐりの出汁感を更にアップさせることで、より濃厚なはまぐりの旨味をお楽しみいただけます。また、厳選したはまぐりと青ねぎ、白髪ねぎをトッピングすることで、スープの風味をシンプルに味わっていただけるように仕上げました”との事で、それなりに何点かリニューアルしてあるようだ。
 
はま寿司本鮪大とろと春の味自慢春の旨だしはまぐりラーメン
そしてこちらが”春の旨だしはまぐりラーメン”にトッピングされていた”はまぐり”で、以前に”はなまるうどんで食べたはまぐりうどん”や”丸亀製麺で食べたはまぐりうどん”に入っていた”はまぐり”よりも何と無く大きいような印象で、これを食べつつスープを飲むと、あっさりながら”はまぐり”の風味満載で中々ウマい!以前に”王将でしじみラーメン”やら”スシローでしじみ入りのあご出汁塩ラーメン”を食べた事があるが、やっぱ海老と同じく?貝も身が大きい方が美味しいようで、断然”しじみ”よりもこちらの”はまぐり”の方が美味しいような気がする・・・。
 
はま寿司本鮪大とろと春の味自慢フカヒレあんかけ炒飯
それはさて置き、本来は”春の旨だしはまぐりラーメン”を最後に食べてそのまま帰ろうと思っていたのだが、商品名に私の大好きな”フカヒレ”の名が付いていたので思わず追加で注文したのがこちらの”フカヒレあんかけ炒飯”で、お値段は税抜価格280也。値段が値段なので期待はして無かったが、ご覧の通り全くと言って良い程に”フカヒレ”の姿が無い・・・。毎度お馴染みの『かつや』で食べた”フカヒレあんかけご飯”でも、小さな”フカヒレ”の欠片が入っていたのだけどなあ・・・。何れにしても本格的な中華料理店で食べる”フカヒレのあんかけご飯”とは雲泥の差があったかな・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『はま寿司』が”本鮪大とろと春の味自慢”をやっていたので今回は”地中海産本鮪大とろ”とか”春の旨だしはまぐりラーメン”を食べてみたのだが、最後の”フカヒレあんかけ炒飯”を除いてはどれも期待通りウマかった!とは言え、今回もそうであったが最近の『はま寿司』は以前登場した寿司やラーメンが大半で、これと言った新作が登場しなくなった事もあって、この日以降全く『はま寿司』へ行って無いのだが、それはそれでエエような気もする・・・。
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2019年5月23日

毎度お馴染みの”スシロー”が”本気づくしのまぐろ祭”をやっていたので”天然本鮪大とろ”とか”十和田バラ焼き風まぜそば”を食べてみた!意外と”トンポーロー”が結構ウマかった!

Filed under: ラーメン, — 代理人 @ 9:46 PM
 
代理人記録
 
相変わらず月に何度か何処かの回転寿司チェーン店へ食べに行っているのだが、牛丼チェーン店やラーメン屋さんの話と違い食べた商品の写真の数が多い・・・。そんな事もあって回転寿司チェーン店の話題を敢えて後回しにしていたら、どんどんと溜まって来たので、取り敢えず幾つか回転寿司チェーン店へ食べに行った話の中から先ずは『スシロー』のお話から・・・。
 
あきんど スシロー高砂店
こちらがまたまた行って来た『あきんど スシロー/高砂店』で、偶に利用する『加古川野口店』はお店が開店する午前11時前には店前に既に行列が出来ている場合が多いが、流石にこちらの『高砂店』は開店前から行列が出来ていると言う程では無いが(土日は敢えて避けているので、土日の様子は知らないが・・・)、それでも正午前後からはお店入って直ぐのロビーには空席待ちの客で溢れているようだ。
 
スシロー本気づくしのまぐろ祭のメニュースシロー食の祭典Sushiro-1グランプリのメニュー
そしてこちらがこの時に『スシロー』で開催されていた期間限定の”本気づくしのまぐろ祭”と”食の祭典 Sushiro-1グランプリ”のフェアメニューで、一番の売りは”天然まぐろ”を使った寿司が7貫入った”天然鮪づくし”なのだが、他にも食べてみたい料理が何点かあったので、先ずは私の大好物の”天然本鮪大とろ”をメインに何点か適当に食べてみる事に決定!!!
 
スシロー本気づくしのまぐろ祭炙り牛タンレモン
で、先ず最初に廻って来たのは”食の祭典 Sushiro-1グランプリ”のメニューの中にあったこちらの”炙り牛タンレモン”で、お値段は税抜価格150円也。その名の通り炙った牛タンの握り寿司の上にスライスしたレモンが乗っただけのシンプルな内容で普通に美味しいが、やっぱ私の大好きな仙台牛タンとは雲泥の差があったかな・・・。
 
スシロー本気づくしのまぐろ祭トンポーロー
そしてその次に廻って来たのが商品名に釣られて思わず注文したこちらの”トンポーロー”で、お値段は税抜価格150円也。”トンポーロー”と言う商品名からある程度は想像が付いていたが、所謂”豚肉の角煮”とか”沖縄名物ラフテー”に似たような料理で、ご覧のようにシャリと比べて結構大き目サイズの物が乗っている。で、この”トンポーロー”がメチャ柔らかくて期待通り中々ウマい!個人的な印象としては150円以上の価値が有った気がする・・・。
 
スシロー本気づくしのまぐろ祭大型生本ずわい蟹&かに味噌和え
そしてこちらは以前にも食べた気がしたのだが、今シーズは本格的な蟹を食べて無かった事もあって思わず注文してしまった”大型生本ずわい蟹&かに味噌和え”で、お値段は税抜価格300円也。ご覧の通り”ぷりぷりの生本ずわい蟹と濃厚なかに味噌和えが1皿で楽しめる”一品で、味は見た目で想像した通りではあったがどちらもこれまた期待通りメチャ美味しかった
 
スシロー本気づくしのまぐろ祭天然本鮪大とろ
そして満を持して廻って来たのが、個人的にこの日の1番のメインとも言えるこちらの”天然本鮪大とろ”で、お値段は税抜価格300円也。タッチパネルで注文した場合は、どんなネタが乗っているのか運でしか無いのだが、今回はご覧の通り結構な厚さの”大とろ”だ。で、早速この”天然本鮪大とろ”を食べてみると、口の中で蕩けて行くような脂感満載でメチャウマい思わずもう1貫追加して食べたくなった程であった!
 
スシロー本気づくしのまぐろ祭十和田バラ焼き風まぜそば
そんなこんなで適当に寿司を食べた後で注文したのが”食の祭典 Sushiro-1グランプリ”の中にあった”十和田バラ焼き風まぜそば”で、お値段は税抜価格330円也。その名の如くB級グルメイベントで良く目にする十和田名物バラ焼き”風の具が入った”まぜそば”で、私が”十和田名物バラ焼き”を食べたのはコンビニで売っていた”十和田バラ焼き弁当”ぐらいでしか無いので何とも言えないが、”十和田名物バラ焼き”の他に温玉もトッピングされている・・・。
 
スシロー本気づくしのまぐろ祭十和田バラ焼き風まぜそば
で、”まぜそば”の名の通り適当に具と麺を絡めて混ぜて完成したのがこちらの”十和田バラ焼き風まぜそば”で、甘辛タレの味の牛肉とまろやかな玉子が麺に絡んでこれはこれで中々ウマい!別に”まぜそば”では無くシャリの上に乗せて”十和田バラ焼き風握り寿司”でもエエような気もしたが、ちょっと変わった”まぜそば”と言う意味で、これはこれで楽しい一品であった。
 
スシロー本気づくしのまぐろ祭十和田バラ焼き風まぜそば
ちなみに”十和田バラ焼き風まぜそば”の麺はこんな感じの中太平打ち風で、雰囲気的には『スシロー』で登場する”まぜそばシリーズ”で使われている何時もの麺と同じような気はするが、これはこれで中々美味しい麺だったかな。
 
スシロー世界の海からいいネタのメニュー
それはさて置き、”天然本鮪大とろ”や”十和田バラ焼き風まぜそば”等を食べてお腹的にはそこそこ満足したのだが、”世界の海からいいネタPROJECT”のメニューを見ると何と無く私の大好きな”フォアグラ”に似た”炙りあん肝にぎり”ってのがあったので、『くら寿司』や『はま寿司』で食べた”あん肝”と食べ比べの意味も兼ねて注文してみる事に・・・。
 
スシロー本気づくしのまぐろ祭炙りあん肝にぎり
で、間も無くして廻って来たのがこちらの”炙りあん肝にぎり”で、お値段は税抜価格100円也。パッと見た感じは以前に『くら寿司』で食べた”あんきも”と比べると、こちらの方が身も厚いし見た目的にも美味しそうに思えたのだが、実際に食べてみると私の苦手な魚特有の癖を感じる味で、個人的にはちょっとイマイチだったかな。
 
スシロー本気づくしのまぐろ祭鶏チャーシューねぎまみれ
それはさて置き、本来であれば”炙りあん肝にぎり”を〆で食べて帰ろうと思っていたのだが、何と無く口当たりがイマイチのままだったので、お口直しにと思い追加オーダーしたのがこちらの”鶏チャーシューねぎまみれ”で、お値段は税抜価格100円也。雰囲気的には以前に『スシロー』で食べた”濃厚本格鶏白湯ラーメン”に入っていた”鶏チャーシュー”に似た感じではあるが、タレがかかっていてこちらは中々美味しかった
 
てな事で、毎度お馴染みの『スシロー』で”本気づくしのまぐろ祭”と”食の祭典 Sushiro-1グランプリ”フェアをやっていたのでその中から”天然本鮪大とろ”とか”十和田バラ焼き風まぜそば”を食べてみたのだが、私の大好きな”天然本鮪大とろ”は当然の如く、その次に美味しかったのは意外な事に”トンポーロー”だったような・・・。てか、この”トンポーロー”は次回『スシロー』へ行った時にも食べてみようと思いつつ確か既にメニューに無かったような・・・。それはさて置き、”炙りあん肝にぎり”は何と無くイマイチだったので、やっぱ”フォアグラ”を使った寿司が食べたいなあ・・・と思っていたら遂に『スシロー』でも”フォアグラ”を使った寿司が登場したので、それに釣られて食べに行ってしまったのだが、その話も出来るだけ早く・・・。

2019年5月22日

”串カツ麺酒場串めんず”で夜メニューにあったラーメンを食べようと昼間に行ったら無かったので”Wスープのらーめん”を食べてみた!以前はもっと美味しかった気が・・・。

Filed under: ラーメン — 代理人 @ 9:18 PM
 
代理人記録
 
最近は全然食べに行って無かった山電高砂駅前にある『豚骨鶏ガラ らぁめん房』が『串カツ麺酒場 串めんず』と言うお店にリニューアルし、更に最近になって新メニューで”海老塩らぁめん”ってのが登場したので、それに釣られて食べに行ったのだが、その前に夜のメニューにあった”濃厚豚骨らぁめん”か”地鶏白湯らぁめん”を食べてみようと、昼間に行ったら『豚骨鶏ガラ らぁめん房』の時のメニューと変って無くて”Wスープのらぁめん”を食べた話が未だだったので、まずはそちらの話を御紹介・・・。
 
串カツ麺酒場串めんず
こちらがまたまた行って来た『串カツ麺酒場 串めんず』で、前回紹介したように夜は串カツとラーメンの両方が食べれるちょっと変ったお店なのだが、流石に昼間は串カツの販売はやって無いようだ。で、最初に書いたように夜メニューにあった”濃厚豚骨らぁめん”か”地鶏白湯らぁめん”のどちらかを食べようと思って券売機のボタンを見ると『豚骨鶏ガラ らぁめん房』の時とほとんど同じで、”濃厚豚骨らぁめん”も”地鶏白湯らぁめん”もボタンが無い・・・。更には私が好きだった”和風とんこつ醤油味”も見当たらなかった(良く探せばあったかも・・・)ので、取り敢えず看板商品の”Wスープのらぁめん”を食べてみる事に決定!!!
 
串カツ麺酒場串めんずWスープのらーめん
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”Wスープのらぁめん”で、お値段は税込価格690円也。パッと見た第一印象は以前に偶に食べていた時と何と無く雰囲気が違うので、帰って来てから当ブログの過去の記事の写真と照らし合わせてみたら、スープとネギは同じだが、ラーメン鉢を筆頭にトッピングのチャーシューや海苔等、若干の違いがあるようだ。で、”鶏ガラと豚骨のいいとこどりをしたWスープ”も以前食べた時はもっと美味しく感じたが、この日は他のラーメンを食べようと思っていた心理的な物が影響してか割と普通の味だったかな。
 
串カツ麺酒場串めんずWスープらぁめん
そしてこちらは”Wスープのらぁめん”にトッピングされていたチャーシューで、ご覧の通り以前とは違う炙りチャーシューになっていてこれはこれで中々ウマい!最近は”餃子の王将でも炙りチャーシュー”を使う時もあるぐらいにメジャーになって来たが、『ずんどう屋本店』で初めて炙りチャーシューを目にした時はちょっとした感動があったような・・・。今となっては遠い昔の話のような気がする・・・。
 
串カツ麺酒場串めんずWスープのらぁめん
ちなみに”Wスープのらぁめん”の麺はこんな感じの極細ストレートタイプで味的には可も無く不可も無く・・・。そう言えばこのお店でも一時期太麺か細麺が選べていた時があったのだが、それもまた遠い昔の話のような・・・。
 
てな事で、少し前に『豚骨鶏ガラ らぁめん房』から『串カツ麺酒場 串めんず』にリニューアルしたお店に行って夜メニューにあった”濃厚豚骨らぁめん”か”地鶏白湯らぁめん”を食べようと思ったら、昼メニューは以前の『豚骨鶏ガラ らぁめん房』時と全く同じ?だったので今回は久々に”Wスープのらぁめん”を食べてみたのだが、普通に美味しかったけど以前食べていた時程のウマさは無かった気がする・・・。それはさて置き、最初に書いたように遂最近になって新メニューで”海老塩らぁめん”と”汁なし油そば”が登場したので、先ずは”海老塩らぁめん”を食べに行ったのだが、その話はまた後日・・・。

2019年5月21日

毎度お馴染みの”丸亀製麺”が”春のがっつり牛肉祭り”をやっていたので”肉うどん”を食べてみた!そのまま食べてもウマいが白ごはんに肉を乗せて食べるとこれまたウマい!

Filed under: 麺類と粉もん — 代理人 @ 8:55 PM
 
代理人記録
 
今や日本全国でその名を知らない人は居ないと言っても過言では無い讃岐うどんセルフチェーン店の『丸亀製麺』でも定期的に期間限定のメニューが登場するのと、最近は公式スマホアプリに割引クーポン券が付いている事もあって、相変わらず時々食べに行っている。そんな『丸亀製麺』が”春のがっつり牛肉祭り”をやっていて”牛すき釜玉”と”肉うどん”が再び?登場したのでそれに釣られてまたまた食べに行ってみた。
 
釜揚げうどん専門店 丸亀製麺加古川店
こちらがまたまた行って来た加古川市役所近くのうどん屋激戦区の一角にある『釜揚げうどん専門店 丸亀製麺/加古川店』で、以前から度々書いている様に今や全国に800店近い店舗を有する、超巨大セルフ讃岐うどんチェーン店の記念すべき1号店(今風に言うと聖地?)で、個人的には2001年にこの1号店がオープンした直後から食べに来ている一番愛着のあるお店でもある。そんな事もあって基本的に私が『丸亀製麺』へ行くのはこの『加古川店』が大半を占めている・・・。
 
丸亀製麺肉うどん牛すき釜玉フェアメニュー
そしてこちらが『丸亀製麺』が期間限定で開催していた”春のがっつり牛肉祭り”のフェアメニューで、公式案内に寄ると”丸亀製麺の商品の中でも人気の『牛すき釜玉』『肉うどん』。今回は従来より、お肉の旨みをさらに感じられる味わいに仕上げ、 食べ応えのあるお肉でさらにおいしくなりました”との事。?確か以前に一度”肉うどん”は通常メニュー入りしたような気がするが、そう言えば以前に”肉増し牛すきかけうどん”とか”牛とろ玉うどん”は食べた事があるが、あらためて考えると素の?”肉うどん”は食べたのはもう10年以上も前のような気がしたので、今回は”肉うどん”の方を食べてみる事に決定!!!
 
丸亀製麺肉うどん(並)と天丼用白ごはん
そしてこちらが実際に食べた”肉うどん(並)と、それだけでは物足りないのでどうしようかと思案した結果、公式アプリに”天丼用白ごはん”の半額クーポンがあったので注文した”天丼用白ごはん”で、それぞれのお値段は税込価格590円と60円(正価は130円)で、合計した金額は税込価格650円也。気持ち的にはこれに加えて生玉子もあれば完璧だったのだが、そうすると値段が高くなりそうな気がしたので今回は躊躇したのだった・・・。
 
丸亀製麺肉うどん(並)
で、こちらがメインの”肉うどん(並)で、以前食べた”肉増し牛すきかけうどん”は肉の量が多かったからか、肉は別皿になっていたが、今回は”他店の肉うどん”と同じく最初から肉がトッピングされている。ちなみに商品案内に寄ると”たっぷりの牛肉と玉ねぎを、ご注文を受けてから焼くため、熱々、やわらか。人気定番商品「かけうどん」にトッピングしたスタミナ たっぷりの商品です。丸亀製麺特製の肉うどん用割下で、牛肉と玉ねぎの旨みをグッと引きだしています。柔らかな牛肉の旨味と 玉ねぎの優しい甘みをお楽しみください”との事。それはさて置き、味的には想像通り・・・と言うのか定番の甘辛いすき焼き風の味付けながら期待通り中々ウマい
 
丸亀製麺肉うどん(並)
ちなみに今回はセットで”白ごはん”も食べたので、”牛すき釜玉”の商品案内に”お肉と玉子をごはんに乗せて牛丼にして食べるのもおすすめ”と書いてあったので、それを真似て?”白ごはん”に牛肉をトッピングして食べてみると、確かに牛丼風の味わいでこれまたウマい!この時に生玉子があれば・・・とも思ったのだが、そうなると”白ごはん”がこの量だけでは足りないような気もするので、無くて良かったのかも知れない・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『丸亀製麺』が”春のがっつり牛肉祭り”をやっていたので今回は素の”肉うどん”を食べてみたのだが、このお店の直ぐ近くにあるこれまた個人的にお気に入りの『讃岐めん うどんや』の”肉うどん”とは違った味わいながら、これはこれで中々美味しかった!とは言え、ブログネタ的には若干面白味に欠けるので、やっぱ定期的に登場する”だし玉肉づつみうどん”とか”だし玉肉うどん”の方がエエかも知れない・・・。

2019年5月20日

偶にはブログ更新を休んでみよう・・・。

Filed under: 未分類 — 代理人 @ 10:41 PM
 
代理人記録
 
タイトル通り・・・。さあ、寝よう!

2019年5月19日

毎度お馴染みのパチンコマルハンの中にある飯屋さんで週末感謝価格500円の”野菜まし野菜タンメン”を食べてみた!商品名そのまんまの内容と味だが中々ウマい!

Filed under: 麺類と粉もん — 代理人 @ 9:30 PM
 
代理人記録
 
以前は”日本全国ご当地味めぐり”や”TRY受賞店ラーメンフェア”や”TRY受賞店つけ麺フェア”に釣られて結構な割合で食べに行っていたパチンコマルハン加古川店の中にある『ごはんどき』と言う飯屋さんであるが、最近は近くにあるミクちゃんガイアに行く方が増えた?ので全然食べに行って無かった。が、少し前に久々に行ったら”TVで紹介された話題店”とのコラボで”そば助の最強豚丼”や”そば助の豚そば”、その第二弾で『伝説のすた丼屋』の”すたみな丼”、第三弾では”すごい煮干ラーメン凪監修 煮干ラーメン”や”初代けいすけ監修 黒味噌ラーメン”を食べたのだが、12月から何やら週末感謝価格キャンペーンとかをやっていて、3月には野菜がたっぷり入ったその名も”野菜増し野菜タンメン”がワンコイン500円で食べれると言うので、それに釣られてまたまた食べに行ってみた
 
パチンコマルハン ごはんどき加古川店
こちらがまたまた行って来たパチンコマルハン加古川店に併設されている『ごはんどき/加古川店』で、このお店でも定期的に期間限定のメニューが登場するのだが、『かつや』や『松屋』と違って食べてみたいと思うようなメニューが登場する事は少ない・・・。が、以前の”TRY受賞店ラーメンフェア”や”TRY受賞店つけ麺フェア”の時の様に、何処かとコラボしたメニューの時は結構楽しげな商品が登場するので、中々目が離せないのだ。
 
ごはんどき野菜タンメン野菜増し
そしてこちらがこの日の週末感謝価格で販売されていた”野菜増し 野菜タンメン”のメニューで、限定20食ながら通常販売価格880円がこの日はワンコイン500円で販売されるとの事。ちなみにこの週末感謝価格の時に半額で販売される”カツ丼”や”カツカレー”、あるいはこの日と同じく500円で販売される”ステーキ丼”の時は店内は常時満席なのだが、流石に”野菜増し 野菜タンメン”はそこまでの魅力が無いのか店内は割と閑散としていたような・・・。
 
ごはんどき野菜タンメン野菜増しごはんどき野菜増し野菜タンメン
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”野菜増し野菜タンメン”で、お値段は通常税込価格880円の処、今回は週末感謝価格でワンコインの税込価格500円也。ちなみに野菜増しでは無い普通盛の”野菜タンメン”もメニューにあったはずだが、そちらでも500円以上するので絶対にこちらの方がお得だ。それはさて置き、一時期ブームになった?”ドカ盛りラーメン野菜マシ”と比べると若干見た目にインパクトは無いが、それでも”姫路タンメン”並かそれより少し多いぐらいの野菜が入っていて、スープ自体は何と無く業務チックな感じだが、野菜から出た旨み成分が入っているのか中々ウマい
 
ごはんどき野菜タンメン野菜増し
ちなみに”野菜増し野菜タンメン”の麺はこんな感じの細麺で、雰囲気的にはこのお店で通常販売されている”醤油ラーメン”等で使われているのと同じだと思う・・・。そんな事もあって麺自体は可も無く不可も無く・・・。そう言った点でも以前やっていた”TRY受賞店ラーメンフェア”や”TRY受賞店つけ麺フェア”では色んなタイプの麺が食べれて、それを食べるだけでも価値があったような気はする・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みのパチンコマルハンに併設されている飯屋『ごはんどき』で週末感謝価格キャンペーンをやっていたので、今回は”野菜増し野菜タンメン”を食べてみたのだが、内容や味的にはこれと言って特筆する点はほとんど無いが、文字通り野菜がたっぷり入ったあっさりテイストのスープでこれはこれで中々美味しかった!これが何時も500円で食べれるならぜひまた・・・と思ってはいたが、期間限定のメニューだったようで確か今はもう販売されて無いようだ・・・。

2019年5月18日

毎度お馴染みの”なか卯”で”親子丼革命シリーズ第4弾”の”炭火焼き親子丼”を食べてみた!その名の如くありそうで無かった炭火焼き鶏肉の親子丼で中々ウマい!

Filed under: — 代理人 @ 9:28 PM
 
代理人記録
 
相も変わらず偶に食べに行っている各牛丼チェーン店であるが、その中の一つに元々は大阪が発祥ながら今は『すき家』と同じグループになってしまった『なか卯』がある。個人的には『吉野家』が関西一帯に蔓延る以前の、誰がどう見ても『吉野家』のパチモンにしか見えなかったオレンジ色の店舗の頃から食べている愛着のある牛丼チェーン店なので、応援の意味も兼ねて今でも時々食べに行っている。そんな『なか卯』から何やら”24年間守り続けた伝統の【親子丼】に加え、新たな一面を見ることができる”と言う”4種チーズの親子丼”、第2弾の”3種きのこの親子丼”、第3弾の”トリュフの親子重”に続いて第4弾で”炭火焼き親子丼”ってのが新登場したので、それに釣られてまたまた食べに行ってみた。
 
丼ぶりと京風うどんのなか卯加古川店
こちらがまたまた行って来た『丼ぶりと京風うどんのなか卯/加古川店』で、流石に改めて書く内容も無いので以前の紹介文からコピペすると、個人的には『なか卯』が完全に『吉野家』のパチモンみたいな”安い・美味い・早い”と言う看板を掲げたオレンジ色の店舗だった頃(ただし、この『加古川店』は誕生した時から新型店舗だったのでオレンジ色だった時は無い)から食べに行っている愛着のある牛丼チェーン店なのだが、『すき家』率いるゼンショーの傘下になって以来、何か存在感も薄れてしまった様な気がする・・・。
 
なか卯備長炭炭火焼き親子丼のフェアメニュー
そしてこちらが”親子丼革命シリーズ第4弾”で登場した”備長炭で香ばしく焼き上げた炭火焼き親子丼”のフェアメニューで、公式案内に寄ると”親子丼の発売から25周年となる今年は、お客様に今まで以上に選べる楽しさを感じていただくため、新しい親子丼の提案”との事。前回食べた”親子丼革命シリーズ第3弾”の”トリュフの親子重”と比べると若干地味だが、取り敢えずこのシリーズは今の処全商品制覇しているので、今回も取り敢えず食べてみる事に決定!!!
 
なか卯炭火焼き親子丼と小うどんハイカラ
で、間も無く手元のブザーが鳴ったのでセルフで運んで来たのがこちらの”炭火焼き親子丼(並)と”小うどんはいから”で、今回もJAFのチラシに付いていた”なか卯で使える小うどんはいから(1杯)無料券”を利用してたので、お値段は”炭火焼き親子丼”のみとなり税込価格590円也。通常販売されている”親子丼”の単品価格は税込で490円なので、この内容ならばそれと比べても安い気はする・・・
 
なか卯炭火焼き親子丼
それはさて置きこちらが”親子丼革命シリーズ第4弾”の”炭火焼き親子丼”で、パッと見た感じは普通の”なか卯の親子丼”と大差無いがじっくりと鶏肉を観察すると確かに炭火で焼いたような焦げ目?が付いている。ちなみに商品案内に寄ると「備長炭」を使用し、ひとつひとつ丁寧に手作業でふっくらジューシーに仕上げた鶏肉がたっぷり入っています。燻煙され、香ばしく焼き上げた鶏肉とこだわり卵を一緒に調理することで炭火の香ばしさが全体に広がり、噛めば噛むほど旨味が溢れます”との事。
 
なか卯炭火焼き親子丼
そしてこちらが”炭火焼き親子丼”の中に入っていた鶏肉で、先に備長炭で焼いてあると聞いて無ければ何時も食べている”親子丼”の鶏肉と大差無いような気もしたが、確かにそう言われてみると何と無く香ばしさがあって普段食べている”親子丼”と比べても何と無くウマい!てか、この備長炭で焼いた鶏肉をつまみにして生ビールが飲みたくなったけど・・・。
 
なか卯小うどんはいから
ちなみにこちらは”なか卯で使える小うどんはいから(1杯)無料券”を使って食べた”小うどんはいから”で、偶に書いている様に、未だ『なか卯』が完全に『吉野家』のパチモンの様なオレンジ色の店舗だった頃に”牛丼”のセットと一緒に良く食べていた”天かすうどん”そのまんまで、一応”京風うどん”らしいのだが何時もの如く、関西人にはお馴染みのヤワヤワな麺で普通にウマい!讃岐うどん好きな方が食べると、何んじゃこりゃ?と思われそうだが、個人的には若かりし頃からの愛着のある出汁で結構好きかも・・・。
 
てな事で、毎度お馴染みの『なか卯』で”親子丼革命シリーズ第4弾”の”炭火焼き親子丼”を食べてみたのだが、確かに今まで有りそうで無かったような炭火焼の鶏肉が入った親子丼で、これはこれで中々美味しかった!とは言え以前食べた”トリュフの親子重”と比べると大きなインパクトは無かったような気もする・・・。個人的には何時ぞや別の店で食べた”フォアグラ入りの親子丼”みたいな物が食べたいのだが・・・。

2019年5月17日

毎度お馴染みの”スガキヤ”の”平成最後のスーちゃん祭”で貰った半額パスポートで”野菜ラーメンサラダセット”を食べてみた!野菜が一杯食べれてヘルシーさ満天!!!

Filed under: ラーメン — 代理人 @ 9:58 PM
 
代理人記録
 
格安ラーメンチェーンの代表格とも言える『スガキヤ』と言えば、名古屋生まれで愛知県人のソウルフードの一つとも言える存在なのだが、若かりし頃にサンモール高砂の中にもお店があった事もあって、個人的には愛知県人並に愛着のあるラーメン屋さんだ。そんな事もあって、サンモール高砂店亡き後はニッケパーク加古川店やイトーヨーカドー加古川店、果ては姫路リバーシティー店まで食べに行った事がある程だったのだが、最近は他に行ってみたいお店が沢山出来たので、流石に以前程食べに行く事も無くなり今は年に一回の”スーちゃん祭”の時ぐらいでしか無くなった・・・。そんな”スーちゃん祭”(ちなみに公式案内に寄ると2006年3月に始まり今年(2019年)で14回目を迎えるらしい・・・)が今年は”平成最後のスーちゃん祭”とパワーアップして”ラーメンやソフトクリームなどの定番メニューをはじめ、味噌ラーメンなどの季節メニューも含むほぼ全ての商品が1日一回半額でご利用”出来る”半額パスポート”を貰ったので、それを使いにまたまた食べに行ってみた。
 
スガキヤアスパ高砂店
こちらがまたまた行って来たアスパ高砂のフードコートの一角にある『スガキヤ/アスパ高砂店』で、時々書いている様に10年ぐらい前にはこの場所には関東系のチェーン店『らあめん花月嵐』があったのだが1年程で撤退、その後にこの『スガキヤ/アスパ高砂店』が誕生して早10年以上が経つ・・・。ちなみに『らあめん花月嵐』は何故か関西エリアでは不人気の様で、現時点では関西エリアから完全撤退してしまったようだ・・・。ま、『スガキヤ』自体も加古川ニッケパーク店とかイトーヨーカドー加古川店が消滅した様に、ご当地の方の口に合わせるのは中々難しいのかも知れない・・・。
 
スガキヤ野菜ラーメンサラダセット
そしてこちらがこの時に食べた”野菜ラーメン”と”サラダセット”で、それぞれのお値段は通常税込価格は450円と230円の処、最初に書いた様に今回も”平成最後のスーちゃん祭”で貰った”半額パスポート”を利用してそれぞれが220円と130円となり合計した税込金額は350円也。前回食べた”味噌ラーメン”と”五目ごはん”のセットが半額で330円だったのだが、20円プラスで”サラダ”が付いていると思うと今回の方がお得感は高い
 
スガキヤ野菜ラーメン
それはさて置き、こちらが今回のメインとも言える”野菜ラーメン”で、個人的には”でら盛野菜ラーメン”や”温野菜ラーメン”を食べた記録はあるが、”野菜ラーメン”とだけ名乗った?商品は食べた事が無いと思ったのと、例に寄って半額なら一度くらい食べても良いかと思ったので今回食べてみたのだった。ちなみに商品案内に寄ると”チキンと玉ねぎの旨味がつまったたれが、スガキヤスープと温野菜に合います。ロースト感が増し、野菜の旨味と香ばしい香りが特徴”との事。これを読むと何と無く大分前に食べた”温野菜ラーメン”のリニューアル版のような印象だ・・・。
 
スガキヤ野菜ラーメン
で、”野菜ラーメン”のスープ自体は何時もの”「豚がら」より抽出した豚骨スープと、昆布や魚介からとった「だし」を合わせた和風とんこつスープ”で懐かしい味なのだが、温野菜の水切り?が甘いからなのか何と無く薄味に感じたので、今回はわざわざフードコートの席を立ってカウンターまで行って胡椒を取って来てスープの中に投入!!!それでも最後まで若干薄味のスープだったような・・・。
 
スガキヤサラダセット
そしてこちらは”野菜ラーメン”とセットで注文した”サラダセット”の”サラダ”で、私が『スガキヤ』で”サラダ”を食べるのは”スーちゃん祭”の際でしか無く、その時は使い捨てのプラスチックの容器に入っている場合が多かった気がするが、今回はご覧の通り普通の器?に入っている。内容的には全く同じではあるが、料理は見た目・・・と言う言葉通り?と言うのか安っぽさが無い分、やっぱ”スーちゃん祭”の時にもこのような器に入れて提供すべきだと思った・・・。
 
スガキヤサラダセット
それともう一つ、こちらも”半額パスポート”を使って”野菜ラーメン”とセットで注文した”サラダセット”の”五目ごはん”で、内容的には何時も通りほとんど具が無いが、この日も時間帯が早かった事もあってか割と温かなご飯だ。で、これまた最近は”スーちゃん祭”の時以外にも食べる機会が増えた事もあって、こちらも割と食べ慣れて来た事もあってか普通にウマい・・・。でもどうせ作り置きでジャーで保温して置くならば、かつて一世風靡した『びっくりラーメン』の”チャーライ”みたいな焼き飯モドキを販売して欲しいような・・・
 
てな事で、毎度お馴染みの『スガキヤ』の”平成最後のスーちゃん祭”で貰った24日間毎日半額でラーメンが食べれる半額パスポートを使って今回は”野菜ラーメン”と”サラダセット”を食べてみたのだが、偶々かも知れないがスープがメチャ薄すかったような気がしたが、今回はセットで”サラダセット”も食べたので、総合的に考えると何と無くヘルシーでこれはこれで良かったのかも知れない・・・。

2019年5月16日

毎度お馴染みの”松屋”で期間限定の”ごろごろチキンのチリソース定食”を食べてみた!その名の通りごろごろチキンにチリソースが絡んで中々ウマい!

Filed under: 正真正銘B級グルメ — 代理人 @ 9:28 PM
 
代理人記録
 
西暦が2000年に替わったばかりの一時期、連日の如く大阪天満界隈にある某事務所へ行っていた頃に、ランチを食べに天神橋商店街の中にある牛丼チェーンの『松屋』を偶に利用していた。その頃は未だ”牛めし”とか”カレー”等のメニューが中心で、今みたいに定食メニューは余り無かった様な気がするのだが、今では牛丼チェーン店と言うよりはどちらかと言うと定食チェーン店?と呼んでもおかしく無い程にメニューが増えている。そんな事もあって最近は『松屋』に行っても定食を食べる事が多いのだが、そんな中に”ごろごろチキンシリーズ”があってその新商品で”ごろごろチキンチリソース定食”ってのが登場したので、それに釣られてまたまた食べに行ってみた。
 
松屋加古川平岡町店
こちらがまたまた行って来た、牛めし(牛丼)、カレー、定食、その他丼物でおなじみの『松屋/加古川平岡町店』で、最近は偶に『加古川野口町店』の方も利用するようになったのだが、あちらはパチンコ店に併設されている事もあってカウンター席がメインなのに対して、こちらのお店は所謂ロードサイド店でファミリー客を意識してかテーブル席が多い。が、意外と私が行く時はカウンター席が埋まっているが、テーブル席が空いている場合が多いので、毎回ゆったりと食事を楽しむ為にテーブル席を利用する。ちなみにこの界隈で一番先に誕生した『播磨町店』はその前にあったラーメン店を改装したので、他店と比べると群を抜いて店内が広い・・・。
 
松屋ごろごろチキンのチリソース定食のメニュー
そしてこちらが『松屋』から期間限定で登場した”ごろごろチキンシリーズ”(第何弾かは全然判らんようになった)の”ごろごろチキンチリソース定食”のメニューで、今回の最大の特徴は商品名にある通り”豆板醤が効いた本格的なチリソース”を使っている事にあるらしい・・・。何れにしても最初に書いたように個人的に”ごろごろチキンシリーズ”や”ごろごろチキンを使った定食”は大好きだし、エビチリは兎も角として鶏チリ?は珍しい(過去の記事を検索すると中華料理店で”鶏もも肉のチリソース”は食べていたようだが・・・)気がしたので、今回も迷う事無く食べてみる事に決定!!!
 
松屋ごろごろチキンのチリソース定食
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”ごろごろチキンチリソース定食”で、メイン料理の”ごろごろチキンチリソース”の他にライス・みそ汁・生野菜が付いて、お値段は税込価格790円也。ちなみに例に寄って”発売日から2週間ライス大盛無料サービス”をやっていたので、今回もライスを大盛りにしたのだが、最近はこの程度のご飯の量でも軽く完食したのだった・・・。
 
松屋ごろごろチキンのチリソース定食
そしてこちらがメイン料理の”ごろごろチキンチリソース”で、定番の”ごろごろ煮込みチキンカレー”とかあるいは”ごろごろチキントマトカレー”と比べるとソースの関係もあってかボリュームが少な目な印象だ。ちなみに商品案内に寄ると”鉄板でジューシーに焼き上げた鶏もも肉に豆板醤・生姜・ニンニクが効いた松屋特製の本格チリソースをたっぷりかけたご飯のすすむ逸品”との事。それはさて置き、早速この”ごろごろチキンチリソース”を食べてみると思っていた程の辛さは無いが定番のチリソース味でこれはこれで中々ウマい
 
松屋ごろごろチキンのチリソース定食
そしてこちらが”ごろごろチキンチリソース”に入っていた文字通りの”ごろごろチキン”で、当然の如く”ごろごろ煮込みチキンカレー”とか”ごろごろチキンのてりたま丼”と基本的には全く同じで、何と無くであるが以前食べた”ケイジャンチキン定食”とか”和風タルタルチキン定食”で使われていた鶏肉も雰囲気的にこの”ごろごろチキン”と同じように思える。で、その名の如くごろごろした食べ応え満点の鶏肉で、これが意外とチリソースと相性も良くて中々美味しかったかな。
 
松屋ごろごろチキンのチリソース定食松屋ごろごろチキンのチリソース定食
最期に・・・、こちらは”ごろごろチキンチリソース定食”に付いていた”生野菜”と”みそ汁”で、内容的には何時もと同じと言う事もあって流石に特に印象に残る事も無くなって来た・・・。強いて付け加えるならば最近偶に食べているライバルチェーン店の『なか卯』の”夜定食”に付いているサラダの方が圧倒的にコーンの分量が多い・・・って事ぐらいかな(ただ『なか卯』の”夜定食”のサラダも最近は日に寄ってバラつきが激しいような気もして来たが・・・)。
 
てな事で、毎度お馴染みの『松屋』で期間限定で登場した”ごろごろチキンシリーズ”の”ごろごろチキンチリソース定食”を食べてみたのだが、チリソース自体に具が余り入って無い事もあってか”ごろごろ煮込みチキンカレー”や”ごろごろチキントマトカレー”と比べると若干ボリュームが少な目な印象ではあったが、鶏肉とチリソースの相性は良くて中々美味しかった!何れにしてもこの”ごろごろチキンシリーズ”はやっぱ好きだなあ・・・と思っていたら、この後に”ごろごろ煮込みチキンカレー”がまたまた復活登場したのでそれに釣られて食べに行ってしまったのだが、その話はまた後日・・・。

2019年5月15日

最近お気に入りの”ラーメン屋 ひまわり”で限定メニューの”鶏白湯ラーメン”を食べてみた!見た目はシンプルなあっさりスープだが期待通りメチャウマい!

Filed under: ラーメン — 代理人 @ 9:48 PM
 
代理人記録
 
2017年12月に加古川大川交差点近くに『ラーメン屋 ひまわり』がオープンした。最初は一時期流行った脱サラして始めた個人経営のお店なのかな?と思って食べに行って先ずは”白とんこつラーメン”を食べてみたら、これが中々ウマい!で、後から知ったのだがこのお店の店主は以前『希望軒』で店長や工場長を務めていた人らしく、確かにラーメンの出来映えは秀逸で個人的にも最近一番お気に入りのラーメン店になっている。そんな『ラーメン屋 ひまわり』で通常メニューの他に日替わりで限定ラーメンが登場していて私も”なつかししょうゆ中華そば”とか、あるいは1周年記念の”塩ラーメン”等を食べたのだが、今度はこれまた新商品で”鶏白湯ラーメン”ってのが登場したのでそれに釣られてまたまた食べに行ってみた。
 
ラーメン屋ひまわり
こちらがまたまた行って来た『ラーメン屋 ひまわり』で、お店がある場所は以前にも書いた様に国道2号線大川町交差点から少しだけ南へ下がった角地で、以前は当ブログで偶に紹介している『インド・ネパール料理 パシュパティ』の何号店?だったかがあった店舗跡地だ。で、このお店はパッと見た感じはこじんまりとした感じで外から店内が見えないし、また駐車場も店前に2台分、近くに1台分程度しか無いので、何と無く入り難い雰囲気があるのだが、最近は口コミ等でこのお店の人気は高くなっているようで、私も開店とほぼ同時に入店したのだが例に寄って直ぐに半分以上の席が埋まってしまった程だった。
 
ラーメン屋ひまわり鶏白湯ラーメンのメニュー
そしてこちらが『ラーメン屋 ひまわり』から数量限定で登場した”鶏白湯ラーメン”のメニューで、若干商品説明の記述に誤字脱字?っぽい内容もあるが、個人的に”鶏白湯ラーメン”はあちらこちらのお店でも食べている結構好きなスープのラーメンだし、このお店では基本的にどのラーメンを食べても美味しいので今回も迷う事無く食べてみる事に決定!!!
 
ラーメン屋ひまわり鶏白湯ラーメン唐揚げセット
で、間も無くして運ばれて来たのがこちらの”鶏白湯ラーメン”と今回はお気に入りの”ひまわり特製餃子”では無く久々に注文した”唐揚げセット”の”唐揚げ”と”ごはん”で、それぞれのお値段は税込価格750円と150円なので合計した金額は900円也。以前から度々書いているように、このお店の”ひまわり特製餃子”は野菜たっぷりでメチャ美味しいのだが、”唐揚げ”も負けず劣らず美味しいので今回は”唐揚げセット”にしたのであった!
 
ラーメン屋ひまわり鶏白湯ラーメン
そしてこちらがこのお店で初めて食べる”鶏白湯ラーメン”で、その名の如く白濁した鶏白湯スープではあるが、パッと見た印象はメチャシンプルな内容だ。ちなみにメニューに書いてあった案内に寄ると”鶏ガラを長時間煮込み、白濁したさせた鶏白湯スープ、あっさりしたスープと特製タレがクセになる”との事(書いてあった内容そのままなので意味不明な文言は適当に・・・)。それはさて置き、早速スープから飲んでみると、表面に若干の脂分が浮いてはいるが商品説明通りあっさりながら私好みの甘目で期待通り中々ウマい!先にも書いたように、このお店のラーメンは今のところ?どれを食べてもウマい!(あくまで個人的な感想でおま)。
 
ラーメン屋ひまわり鶏白湯ラーメン
ちなみにこちらは”鶏白湯ラーメン”に入っていたチャーシューで、何時も通り昔長柄の味わい?があって中々美味しいのだが、偶に他のお店で”鶏白湯ラーメン”を食べた時に鶏チャーシューが入っている事があるので、このお店でも頑張って鶏チャーシューにして欲しかった気もする・・・。
 
ラーメン屋ひまわり鶏白湯ラーメン
それともう一つ・・・、と言うのか参考程度に紹介して置くと”鶏白湯ラーメン”の麺はこんな感じの極細ストレートタイプで、以前にも書いたようにお店の通常メニューにある”白とんこつラーメン”で使われている麺と同じようだ。そう言えば一時期良く食べに行っていた『新在家ラーメン もんど』の”限定裏ラーメン”では平打ち麺とか極太麺とか様々な種類の麺が登場したが、このお店でも何時か私の大好きな平打ち麺が登場する事を期待しておこう・・・。
 
ラーメン屋ひまわり唐揚げ
そしてこちらは”なつかししょうゆ中華そば”とセットで食べた”唐揚げセット”の鶏肉の唐揚げで、ご覧の通り何時もの如く丸々とした”唐揚げ”が3個入っていて、当然の如く揚げ立て熱々で鶏肉もジューシーでメチャウマい!セットに付いていた炊き立て熱々の白ごはんとの相性もばっちりだった!
 
てな事で、久々に行った加古川大川町交差点近くにある『ラーメン屋 ひまわり』で限定ラーメンの”鶏白湯ラーメン”を食べてみたのだが、見た目はシンプルな白濁したあっさりスープだが、私好みの甘い系で旨味とコクもあって期待通りメチャウマかったやっぱこのお店のラーメンは何を食べても美味しい!って事で、その勢いを買って敢えて食べずに居た冬定番メニュー?の”とんこつ味噌ラーメン”も食べに行ってしまったのだが、その話はまた後日・・・。
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